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投稿No.7987
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年8月06日
嫁と日帰り温泉に行った5月

3月に業者の男を紹介したナツキが宿直室へやってきた。
正直なところ今更な感じではあるのだが。
まあとりあえずは聞くことは聞いてみようと質問をしてみた。

『どうなん?上手くやってるの?。。ちゃんと会ってる?』
「うん!会ってるよ。。まあ普通に会ってる」
『どんな感じ?続きそう?』
「いい人だよね。。特に問題ある人でもないし」
『で!セックスはどう?チンポは?』
「あ~~。。太くて長い。。ちょっとしたラップの芯。。性欲と精力は凄い」
『良かったな。。じゃあセックスが楽しいだろう』
「奥突きがたまに痛いくらいかな。。回数あるし不満は無いよ。。。たださ。。チンポに凹凸が無いんだよね」
『凹凸?』
「全体に太いからカリが無いに近いのよ。。だから掛かりが悪くて」
『いやいや。。そんな完璧なものは無いだろう。。』
「そうなんだけどね。。問題無い人だし結婚を考えてもいいかなとは思ってるんだけどね。。もう少し色々とセックスしたいのもあるのよ」
嫁と同じセックスレスで離婚した女なのだが。。セックスが再開されたらセックスに対しての考え方が変わったのか?元々が強欲なのか?。。嫁とは違う考え方みたいだ。

まあいいか。。みたいな感じになり服を脱がせて宿直室の畳の上で美尻を向けてもらった。
『お前!マンコがテカテカ。。やる気満々』
「最近多いから。。身体が慣れたのよ」
こんなにですか?くらいにテカテカマンコ。
中勃起のチンポもあっさり侵入可能なぬるぬる。
『え!?。。なんか緩くないか?。。そんなに太いの?』
「うん。。かなり。。。え?緩い?え?」
ゆっくりとピストンしながらフル勃起。。しかし
『いやいや。。なんかイマイチ。。え!!』
『どうなん?気持ちいいの?。。なんか緩い』
「え?。。なんか感覚違うかな。。惜かれてる感じはわかるけど」
『いやいや。。カリの感覚以外はスカスカな感じ』

正直。。ここまで緩いと厳しく。。と言うか紹介した男のチンポの能力にびっくり。
子供を産んだ嫁の膣ですらしっかりと馴染むのに。
緩いマンコのピストンは苦行にしかなりません。
『どうする?。。お前。。声出てないし。。あんまり気持ち良くないよな。。。』
本当にエロ声が出てないし。。楽しくない。

現状打破のために寝バックに変更。
『これは多少は気持ちいいかな。。』
「さっきよりは惜かれて気持ちいいよ」

気持ちいいと言われても全く信用出来ない悲しさ。
エロ声が一気に増える事も無く。。空振りのピストンみたいな虚しさ。

『無理!無理!。。お前上で場所を探してくれ』
対面座位に変更してみる。
『どう?。。』
「これが一番いいかも。。。緩い?」
『う~~。。。なんかね。。。てか。お前さ他の男とセックスなんて無理だよ。。今の男以外は無理だと思う』

今日の中では一番チンポは気持ちいいかな。
ただ興奮するほどのエロ声は出ないし。。多少は悶える程度だし。。。正直萎える。

まあいいかなと思ってどうでもいい正常位のプレスでピストン。
これでもダメですか。。チンポが気持ち良くない。。緩い。

なんか惰性のピストンからの発射です。
会話も少なく白けたセックスでしたね。

『すまん!。。チンポの限界です。。俺には無理』
「そんなに無理?」
『無理。。やっぱり巨根は正義なんだよ。。負けました。。無理』
『てかさ週に何回やってるの?』
「平日1日くらい。。2回か3回。。休みはやれるだけ」
『そんなん無理やん。。そりゃサイズも変わるよ』

ナツキには現状を説明してたぶん男が緩くて満足出来ないから浮気は厳しいと説明した。
可能性なら童貞狙いかなんでもありな若い男狙いしかないのでは?と説明した。

中出し出来る美尻とは言え。。ここまでサイズ感が違うとね。。。完全敗北ですよ。
完全敗北を悟ったらナツキとのセックスが冷めましたね。

この女はもういいかな。。。その後2ヶ月何も無し。

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投稿No.7986
投稿者 マリモ (44歳 男)
掲載日 2021年8月05日
日々、筋トレとチントレに精を出している、出会い系マッチョのマリモです。
出会い系なんてほぼほぼハズレです。当たりなんて100人会って1人いれば良いようなもの。
それなのになぜ僕が出会い系を続けているのかといえば、それは今回のような奇跡の出会いがあるからです。
今回、出会ったのはアラサーの麻里子さん。小学生のお子さんがいるそうです。

いつもの掲示板にメッセージを書いたところ、その日は珍しくすぐに返信があり、何度かやりとりのあと、即日会えることに。条件はホ別のゴム付き。
もちろん、すぐにOKの返事をし、すぐに待ち合わせ場所に。

そこで待っていたのが職場の同僚の麻里子さん。
一目見ただけで思わずガッツポーズしたくなるような、なぜこんな女性が出会い系を?と疑ってしまいたくなるような、清楚な美人さん。
しかも僕好みのスレンダーというより華奢な感じ。
ショートカットのマスク姿、黒いワイドなパンツに白いTシャツというラフな格好が彼女の美しさを際立たせます。
突然現れた僕に驚いた顔でコンビニの前に立つ麻里子さんをピックアップすると、そのままラブホへGO!

部屋に到着後、緊張した様子の麻里子さんをソファーに座らせ、手を握ると、途端に体を硬くします。
「今日はどれくらいの時間大丈夫なんですか?」僕が笑顔で言うと、
「1時間くらいなら」と伏し目がちに答える麻里子さんをだきしめると、ほんとうに折れちゃうんじゃないかって思うような細さ。
「じゃあ、いいですか?」僕がいうと
「やっぱり、やめませんか」という麻里子さん。
「ダメですよ。こんなところで会えるなんて一生に一回しかないチャンスなんですから」
真顔で答える僕に戸惑いながらも「先にシャワー、浴びさせてください」と言います。
「一緒に浴びましょう」と言い麻里子さんの服を脱がせて、あっという間に下着姿に、僕もボクサーパンツ一丁の姿になるとそのまま浴室へ誘います。

ブラをとるとAカップに謝りたくなるようなシンデレラバスト。本日2回目のガッツポーズ。
まさに貧乳はステータスなんです。
そのままシャワーを浴び、ボディーソープを泡だて、麻里子さんの身体を洗おうとすると、「じぶんでできます」と恥ずかしそうに答えます。
「ダメだよ、洗わせてくれないと」そう言い僕は半ば無理やり麻里子さんの体を洗い始めます。
ローション代わりのボディーソープを乳首の周りにソフトタッチで指を這わせると、「あ」と吐息のような声が漏れます。
ゆっくりゆっくり円を描くように乳首責めを堪能した後は、フサフサの毛に包まれた麻里子さんのあそこへ手を伸ばします。
「キレイにしとかないとね。麻里子さんも僕のを洗って」と彼女の手を僕の股間へ誘います。
恥ずかしいくらいギンギンになった僕のあそこを麻里子さんが恐る恐るといった様子で洗い、僕は麻里子さんのあそこを優しく洗います。

洗いあいっこが終わるとバスタオルを巻いた麻里子さんをベッドへエスコート。
ベッドに座らせると、後ろからのバックハグです。
先ほどの洗い合いで十分に硬くなった乳首をタオル越しに指で触ると「あっ」「うん」とお声が漏れてしまう麻里子さん。
さっそく、タオルをとり直接ほとんないおっぱいを掌で包み、乳首を触ると「あっ」と小さい声で快感に身をよじる麻里子さん。
どうやら感度は良好の様子。
そのまま乳首を口に含み、優しく舌で転がしながら、反対の乳首は周辺のブツブツ周りを円運動。
しばらくしたら反対側を同様の乳首責め。
それだけでも十分に感じている麻里子さんの寝かせオマンコに手を伸ばすと、もう濡れ濡れです。
直接クリには触らずに内腿やオマンコ周辺をさわさわ煮ながら時々クリ触れるイメージで攻めていきます。
もちろん、口に含んだ、舌先の乳首責めも同時に。
クリに触れるたび、小さく声を漏らす麻里子さん。
たまらず、僕にキスを求めます。
それを合図にクリへの攻撃を開始。
麻里子さんの濡れ濡れの愛液を救いながら栗を優しく前後左右、そして円運動というように愛撫し最も半野の良かった円運動で触り続けると小さく痙攣する麻里子さん。
まずは最初のオーガズムに達したようです。

次はクンニを麻里子さんのお万こに顔を埋めます。
舐めれば舐めるほど愛液が湧き出てくる感度抜群の麻里子さんにちょっとした悪戯を仕掛けてみることにしました。
鞄の中からフリスクを取り出し、三粒ほど口の中へ。
いわゆるフリスクセックスです。
フリスクが溶け出した唾液でクリを攻め続けます。
しばらくするといつもとは違う感覚になてくるはずです。
そのまま、指を膣に入れるの一緒に一粒は膣の中へ。
ゆっくりを指を出し入れしながらフリスクが溶け出すのを待ちます。
その時、膣内の天井を指で探ると明らかに麻里子さんの反応の違う所が。Gスポットの発見です。
そこをしつこく責めながら麻里子さんは二度目のオーガズムを迎えてしましました。

麻里子さんは僕の股間に手を伸ばし、上下にさすり始めます。
もうどうやら挿れて欲しいみたいです。
もちろん、僕の股間も痛いくらいに勃起しており、いつでも挿入OKなのですが、「フェラしてくれますか?」と麻里子さんの顔に近づけると、そのまま咥えてくれました。
暖かい麻里子さんの口の中の感触を味わい、さらに硬く張ちきれそうになったペニスを麻里子さんがうっとりと眺めながら「もう入れてくれますか?」と聞いてきます。
「はい」と答え、マンコにペニスを当てます。
フリスクのメンソール刺激で暑いくらいに感じているマンコはもう大変なことになっています。
膣の周りをペニスの先で刺激するだけでグチュグチュといやらしい音をたて、そのまま膣の入り口へ。
挿入の前に一応確認と「ゴムつけますか?」と尋ねると、「お願いします」と答える麻里子さん。
その言葉を無視し、僕はそのまま麻里子さんの中に不法侵入。
驚いた顔をしながら快感には逆らえな麻里子さんは声を漏らします。
ゆっくりと奥まで挿入し、そこでいったんストップ。麻里子さんの膣内を味わいます。
「セックスしちゃいましたね」僕がいうと、麻里子さんは目を逸らし「ゴム付けてくれるっていったじゃないですか?」そういう麻里子さんに「最初だけですから」と答えゆっくりとピストン開始。
僕の動きに合わせ声を漏らす麻里子さん。
ピストンの角度を変え、突き上げるように電車の車軸をイメージし、ピストンを続けると麻里子さんの「ダメっ」と言葉を共に膣から熱いものが吹き上げます。そう、ハメ潮です。
「いつも、こんなに感じるんですか?」僕がいうと麻里子さんは「こんなの初めてです」と恥ずかしそうな様子。
好きでもない男とのセックスで感じてしまっていることに戸惑いと罪悪感を感じているのか、声は小さめですが、しっかりと体は反応しているとのことでしょう。

「次は、麻里子さんが攻めてくれますか?」と騎乗位をリクエスト。
「はい」と答え、僕に跨り生チンを再挿入。
「うっ」と声を漏らし挿れただけで何度目かのオーガズムを迎えた麻里子さんが動き始めます。
ぎこちないながらも自分の気持ち良いとこを探し出し確実に感じている様子。
しばらくして麻里子さんの動きに合わせ僕もペニスを突き上げると、亀頭の先にコリとした感覚があります。ポルチオです。
何度もオーガズムを迎えたことで子宮口が降りてきているようです。
動けなくなった麻里子さんを下から突き上げると「イクッ」と言葉を共に僕の方に倒れ込みました。

ポルチオでの深い快感に酔っている麻里子さんをうつ伏せに寝バックの体位へ。
まずはゆっくりと挿入し、ピストンではなく押しつけるようにしてGスポットをペニスで攻めます。
僕の動きに合わせ「あ、いい、いいです」と答える麻里子さん、先ほどのまでの恥ずかしがる様子もなく、自分の快感に素直になっています。
「また、出ます」と今度は寝バックでのハメ潮。
そのまま麻里子さんのお腹を持ち上げ、寝バックの挿入角度を変え、より深く挿入できるようにしてポルチオを亀頭の先で押すようにゆっくりとピストン開始。
「だめ、ダメです。さっきイッタばかりだから」
「だめですよ、まだいったら」
「ダメです。いきます」
「我慢してください」僕の言葉を無視して、
「いきます」と麻里子さん。
ピクピクと小ぶりながらも丸みを帯びた可愛いお尻がピクピクと痙攣します。

麻里子さんを仰向けにし、最後のフィニッシュは正常位です。
中に出された時の女性のとろけるようなメスの顔が好きなのです。
パクパクと開く膣穴に僕のペニスを埋め込むとフニッシュに向けたピストンを開始します。
キスをすると舌を絡めるよう快感に悶える麻里子さんはもうメスの顔。
「このまま中に出してもいいですか?」
「え、それはダメ。それはダメです」
「中に出したい」
「ダメですよ、妊娠したらどうするんですか?」
「それでも出したい」
そういって麻里子さんの右足を腕に抱え松葉崩しの体位へ。どうやら奥が感じる麻里子さん。
ポルチオへのピストンに正気を保って容れないようで「ダメ、ダメ、出さないで」と言いながらも抵抗する余裕なく、「ああ~、いく」と今日イチの深いオーガズムへ。
それと同時に僕も麻里子さんの1番奥で射精。
ドクン、ドクンと麻里子さんの狭い膣内を僕のペニスが暴れまわります。

「あ、すごい。ほんとに出てる」
ドクン、ドクンと僕のペニスの脈打つリズムに合わせ麻里子さんの子宮が精子を一匹でも逃しまいと飲み込んでいくのが伝わります。
「まだ、出ますよ」
「はい」麻里子さんのとろけた顔を見ながら最後の一滴まで絞り出すと、そのままペニスを口元へ。
何も言わずにそれを口に含む麻里子さん。
ぎこちないながらも丁寧にお掃除フェラする姿に再度、興奮し、再び硬さが戻ってきた僕のペニスに愛おしそうに口づけし、「もう一回できますか?」と麻里子さん。

そんな麻里子さんが今では僕の妻。
ちなみに麻里子さんは女性なら誰しもがある何年かに一度訪れる、どうしても寂しくてしょうがない日だったようです。
今まではパートナーがいたからどうにか紛らわすことができたみたいなんですが、その時は偶然パートナーがいなく、どうしよもなくて、初めての出会い系を利用したとのことでした。
こんな素晴らしい出会いのために僕は今まで出会い系を利用してきたんだと実感しました。

僕の方は、あれ以来、JD、OL、人妻と当たりが続き、3人のセフレをゲットして出会い系は卒業しました。
セフレと今も継続中ですが、もちろん、愛しているのは麻里子さんただ一人ですが、いろいろな摘み食いがあるからこそ、愛が実感できるのです。

ちなみに麻里子さんは僕の二人目の子供を妊娠中です。

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投稿No.7985
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年8月04日
今回は中出しよりも最近知った話しを中心に書かせて頂きます。

我が家の嫁とのセックスですがどうやら夜明けの時間が気に入ったらしく夜明けのセックスから起床から出勤パターンになってます。
最近の嫁の好きなパターンですがゆっくり寝バックでのマッサージになります。
寝バックで肩や首のマッサージをしてあげると喜びますね。。この状態だと完全にセックスと言うよりは膣マッサージです。
嫁曰くこれはこれでゆっくりと全身が気持ち良くて好きらしいです。
最大のメリットは会話がほぼ可能です。

そんな会話で最近知った事。
介護施設で働く嫁。。とは言え40歳近いですから若い子からみたらオバサンです。
介護施設の職員は女性比率が高いのでまあそう言う話しや相談は多いらしい。。セックスレス、浮気、離婚、再婚の経験値の嫁ですから。。相談はあるらしい。
聞いたところ嫁は鉈で切ったみたいな回答をしてるみたいで驚いた。

精子が飲みたくないのですが。。なんて内容だと。。合わないかもね。
あまりセックスをしたくない。。なんて内容だと。。彼氏次第だけど極端に噛み合わないと結婚は無理かな。
結婚してセックスが極端に減った。。なんて内容だと。。我慢か離婚かな。
くらいの勢いで回答してるらしい。。まあ女の会話に容赦は無しか。。直球回答の方が好まれるのか?

寝バックでゆっくりと突きながら嫁に聞いてみた。
『お前。。なんかバッサリな回答だよな』
「ん。。面倒だし。。セックスは気持ちいい前提だと思うから。。合わないのは無理だと思う」
「私も離婚して思った。。セックスは努力してまでやるものじゃないよ。。合う相手とすればいいだけかな。。回数とか相性とかさ」
「結婚なんて長いから努力なんて無理!無理!」
「昔からお父ちゃんは相性いいし。一杯遊んでくれるから満足してるし。。。」
「あ~~。。我が家はかなりセックスしてる方だよ。。聞いた限りではさ」
『そんな会話もしますか?』
「さすがに詳細は無いけど。。月1とか年何回とかも居たりするしね。。彼氏や旦那の方が両極端みたい。。お父ちゃんみたいに多いかゼロ方向」
「お父ちゃんの年齢で子供を作ったんだから。。質問は増えるよ。。セックスレスで離婚した女が再婚して子供作ったんだからそれが答えなんだからさ」
『あまりにも生々しい会話ばっかりだな』
「若い子は夢の持ち過ぎ。。」

寝バックでゆっくりピストンしながら首を揉んであげるととにかく気持ちいいみたいだ。
オッパイは乳ガン検診なみにしっかりと確認しながら揉む事が当たり前になってる。
ひたすら寝バックマッサージを続けると嫁が途中で満足して寝バックが終了する。。毎回このパターン。

「じゃあ今度は私が上」
嫁は騎乗位で挿入してからキスしてくる。
「お父ちゃんは。。昔からセックスの会話が出来るからいいんだよ。。一方的じゃなかったから。。だから楽しいのかな。。。相性いいのもあるけど」
『他人のセックス事情なんてわからんしな』
『なんだかんだでサキさんとは十年近く遊んでるからな』
「十年近く遊んでるけど。。楽しいよ」

嫁も夜明けのセックスが楽しいとは言え自宅でのセックスは多少は諦めてる。。月1のラブホの全力の補填で帳尻合わせらしい。
だから騎乗位では一切の容赦はない。。寝バックで気持ち良くなっているのでこの騎乗位は抜きの作業みたいなものだ。
夜明けのセックスのパターンになってから攻められる時間が増えたので楽だ。
嫁が上の場合と時間が増えた。。それほどに寝バックマッサージは気持ち良いらしい。

嫁は笑顔で腰を振る。。月1ラブホを始めてから妊娠する前のセックスを思い出して楽しいらしい。
夜明けのセックスで変わった事と言えば射精を我慢しなくなった。。お互いに自宅だとこんなもんだろうと納得した。。自宅はレスにならない程度でたまに自宅でも頑張ろう程度。

『もう出すよ!』「いいよ!」軽い会話ですよ。

あっさり発射です。。嫁の騎乗位よりも寝バック時間の方が長いです。

ここから先。。最近の変化です。
嫁は射精の余韻よりも今はお掃除フェラからの抜きフェラを楽しんでます。。本人は趣味と言ってます。
射精から即お掃除フェラでそのままフェラ続行です。
確かに気持ちは良いがさすがに簡単には出ないし。
嫁のフェラは勃起フェラではなくて抜いて飲むフェラなので完全に趣味です。。勃起フェラは好きでは無いらしい。。わからん理由ですよ。

そしてまた会社の女性のセックス事情の会話内容を聞いて驚くのだが、会社の女性も夫婦だと知っているのに話すわけで、それはそれで凄いな思いますよ。
相談した若い子もそのうちに会社の男に食われるんだろうなと予想出来る話しばかりで笑うしかありません。
面白い会社です。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7984
投稿者 マドカ (36歳 女)
掲載日 2021年8月03日
投稿No.7976の内容を詳しくとの事ですので、頑張って思い出してみましたら、結構覚えてるもんですね。
とは言え、名前なんかはさすがに覚えてませんので仮名です(笑)

プールのトイレで逆レイプしちゃった茂(仮名ですよ!)の提案で、一緒に来ていた3人の筆下ろしのお手伝いをすることに。
というわけで近くのラブホに移動しました。

部活は明日はお休みという事で、茂の家にみんなでお泊まりということにして宿泊でチェックイン。
茂以外はもちろん初めてのラブホで、あちこち見て回っては盛り上がってます。
茂は慣れた感じでサービスのドリンクを注文してからDVDを見始めたので、私はお風呂にお湯を張りました。
それからワイワイ言いながらお風呂に入ってる所に突入して、みんなで洗いっこしました。
全員の目は私のGカップに釘付けになってたので、サービスでちょっとだけパイズリしてあげました。出ちゃったら可哀想なので(笑)

最後にお風呂から上がると、順番決めのジャンケンで大盛り上がり(笑)熱戦の末、太一→昌宏→智也(仮名ですよ!)となりました。
一番手の太一をベッドに寝かせてキスしながらおちんちんをシコシコ。
あっという間におちんちんはガチガチになって、ガマン汁でヌルヌル、ベトベト。
ヨダレいっぱい垂らしてジュッポジュッポ音を立ててしゃぶってあげました。
最初はお口で抜いてあげようかと思いましたが、私もムラムラしまくってしまい、早く欲しかったのでボーッとしてる太一に勝手に跨って挿入しました。
グチュッ
発情しきってた私のおまんこは自分でもビックリするくらいビチョビチョになってて、ものすごい音を立てて太一のおちんちんを飲み込みました。
ヤバい。めっちゃ気持ちいい。
童貞ちんぽに心奪われてしまいました。
太一は私の腰をがっちり掴んで、一生懸命腰を振ります。
私も負けじと腰を振っていると、「ううっ」と短く呻いて私の子宮に熱い精子を放出しました。
大の字になって肩で息をしてると、ゴポゴポと精子が溢れてきました。

ベッドでぐったりしていると、昌宏がもう既にガチガチに反り返ったおちんちんをおまんこに擦り付けています。
クチュクチュとおまんこのビラビラがおちんちんの先っちょにまとわりついて糸を引いています。
私がおちんちんを誘導して先っちょを沈めると、そのままゆっくりと侵入してきます。
「あ、あ、あああ~」
昌宏じゃなくて私の方が気持ち良すぎて声をあげてしまいました。
太一の精子と愛液でビチョビチョになってるおまんこは、昌宏のおちんちんが出入りする度にものすごい音を立てて悦びます。
どっちが初めてなのかわからないくらい余裕もなく、ヨダレを垂らして昌宏の思うがままに犯されました。
「ちょうだい!精子ちょうだい!おまんこにいっぱい出して!」
恥ずかしくなるくらいおねだりして、たっぷり子宮を精子で満たしてもらいました。

智也は私を座らせて、後ろからGカップをモミモミ。
私はおっぱいが性感帯で、特に乳首がめちゃくちゃ弱いのです。
下から全体を揉みつつ人差し指で乳首を弾いてきます。
私萩原喘ぎ声が止まりません。
腰がビクン!ビクン!と動いて頭がボーっとしてきます。
ああ…だめ…気持ちいい…。智也がGカップにむしゃぶりついてくると、私も我慢できなくなって智也のおちんちんをジュボジュボ音を立ててしゃぶりました。
どんどん溢れてくるほろ苦くて美味しいガマン汁を貪っていると、もう既にほとんど崩壊してた私の理性が完全に無くなっていきます。
「欲しい…このおちんちん…」
「じゃあ入れてあげる」
…えっ?私、声に出てた?戸惑う私をお構いなしに四つん這いにして、後ろから智也が入ってきました。
この日4本目のおちんちんにも関わらず、まるで何ヶ月ぶりに受け入れたかのようにおまんこが悦びます。
精子と愛液の混ざり合ったヨダレを垂らしながら智也のおちんちんをキュウキュウ締め付けて離しません。
おっぱいを揉まれながらズンズン突かれる私の顔は、さぞかしだらしない顔だったと思います。
「あん!あん!気持ちいい!もっと!もっといっぱいちょうだい!」
智也も荒々しく私のおまんこを突き犯して、子宮の一番深いところにたっぷり精子を注入しました。

それからしばらくはぐったりして少し寝てしまったのだと思います。
気がつくと4人で私の体中を舐め回しています。
茂が「俺ら、まだまだしたいんだけど?」と言います。
私は返事する代わりに目の前のおちんちんに舌を這わせました。
もう何が何だか、誰のおちんちんなのか、誰に犯されてるのかもわかりません。一晩中犯され続けました。
おまんこと口には常におちんちん、おっぱいもずっと揉まれ、しゃぶられて本当に狂ってしまったかのようでした。

高校生の体力と回復力はすさまじくて、1時間もするとまたおちんちんバキバキにして求めてきます。
結局、翌日の昼まで絶え間なく犯され続けました。

それからは毎日のように誰かとエッチしました。
毎日ラブホはさすがに辛いので、私の家でしたり、色んな所でしました。
誰もいない早朝の砂浜、ショッピングモールのトイレ、ビルの隙間…
若かりし頃の思い出です。

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投稿No.7983
投稿者 Peternorth (35歳 男)
掲載日 2021年8月02日
セックスにすべてをかけてる変態絶倫仲間の経営者と資産家(30代~50代)5人と、CA3人、JD3人、イベントコンパニオン2人と、クルーザーて船上乱交してます。
50代社長が元漁師で成功し一級免許とクルーザー所有。非日常だと♂♀とも興奮凄く濃厚になりますね。

今回♀達は皆初対面。ただし、全員デートクラブに応募してきて特に、お金以上に濃厚セックスが目的、乱交もしてみたいという希望ありの娘たち。極上のルックスと身体で感度も高いです。
♂6人で車6台で駅前に迎えに行き会った瞬間に、どの娘からも上品かつ妖艶な雰囲気のなかからスケベさとこれから起こることへの期待感が隠しようもなくにじみ出ているのがわかりました。
会費ははっきりいって高いですが、裏メニューで毎回極上娘紹介してくれるデートクラブ、やめられません。

フェラーリ2台、テスラ、ポルシェ、ランボ、に分乗させマリーナへ。
パンティにローターを仕込んで来るようにとの指示を律儀にきいていて、車に乗ってからはマリーナに着くまでオナらせました。

マリーナで乾杯した後、クルーザーへ。大型クルーザーはどの娘も初めてて興奮してました。
出港後、洋上であらためて趣旨を確認。
「みなさんご承知のとおり、今回は乱交パーティーです!」とマイク大音量で司会挨拶し、プロジェクターで、ルール説明。
基本的に、バトルロワイヤル形式で、次々ペア変えながらやりまくること、基本的に求められたらプレイ。♂は常に精力剤と回春料理を食べまくり、♀に強壮剤飲むよう求められたら拒めないこと。全員性病陰性確認済みの説明。
最後に、『ナマです。生セックス乱交で超濃厚接触が条件です。アフターピルはあります』とアナウンス、すると、極上娘たちは、「えぇ~? ナマ?ほんとに?マジ?」「ヤバ~い」「でも陰性て証明書あるんだぁ、、ピルもあるって。逃場なくない?」「ほんとオジサンたち、すんごい変態だね~」「ほんと、海の上で逃げ場なくしてナマ乱交迫るなんて、、スケベすぎて排卵しちゃうw」とキャッキャと悦びます。

合意とれたところで再度乾杯し、儀式開始。精力剤サプリがぶ飲みタイムです。
♀達にミニスカ&パンティのまま電マ相互レズさせ、グチャグチャ愛液パンティ作らせ、それを賞味しながら、♂6人それぞれ持ち込んだ各人数十種の精力剤を30分かけ次々にガフ飲み。
♀たちは某漫画のジ○ックハ○マーばりの異常なドーピングを見せつけられ、この♂6人は常人とはかけはなれた異常性欲&絶倫であること悟り、とんでもなく愛液大洪水。
プレイ開始前に♂♀全員、全裸になり、♂はバキバキに勃起し血管脈打ち、わずかにトロトロと精子にじむ巨根を見せつけながら、雌達の愛液まみれパンティを片手にあらためて自己紹介、得意な体位と最大射精回数、今回プレイで特に堕としたい2人を宣言。

そしてプレイ開始。
感度いい極上の若いメスの肉体を獣♂が蹂躪、執拗に子宮口にぶちまけ続けます。
一発なかだしするたびにペア交代のルール、だれともわからない精子がメレンゲになり泡立ち、メスはひたすらアクメ。
マイクつかい、アクメ声を放送したり、聴診器をお腹にあてて卵子精子家機混ぜる音を放送したりも。
クルーザーのあらゆる場所でオスとメスの嬲り殺しあいがエンドレスです。

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カテゴリー:アブノーマル
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