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しかしながらまだまだコロナ渦で親としても子供達に対しては何もしてあげられない。
しかも夫婦で大型の介護施設で働いているので感染は致命的なので子供達には我慢の方が多い状況だと思う。
夫婦どちらか休みの日に車で出掛ける程度でしのいでるくらい。
子供達も疲れる。。夫婦も疲れる。。おかげで夫婦で遠慮してしばらく性行動無し。
けど。。身体の疲労に反比例して性欲上昇。。なんか毎夜眠れなくなってました。。。なんか限界。
寝てる嫁のオッパイに手を伸ばしてシャツの上から乳首をクリクリ。
シャツの上から見る乳首はいやらしくて良いものです形のわかる二つのオッパイも好きです。
シャツの中に手を入れてオッパイをモミモミ。。なんか久しぶりに触れた気がした。。ふわふわのオッパイ。
さすがに嫁も違和感で目覚めたのだが特に嫌がる様子も無いので続行。
嫁のシャツを脱がせて嫁に乗ってキス。。
『ごめんね。。ちょっと限界です』
「もう。。お父ちゃん。。我慢しないでいいから」
オッパイを両手で揉みながら乳首を転がし舐める。
最近はしっかり食べる様になった嫁はちょっとだけ健康的なエロさが戻ったかな。
嫁には申し訳ないと思う。。声を殺してくれてる。。感謝です。
嫁のパンティを脱がして久しぶりにしっかりクンニです。。基本的に即入れなので久しぶり。
声を殺してる分は身体の反応が激しい。
嫁の両足をがっちり掴んで拡げてマンコとクリをじっくりと舐めあげる。。
嫁は仰向けで顔に枕を乗せて声を殺してる。
クリを指で弾くたびに身体がひくひくと反応してくれてる。
指2本嫁の中を狙い撃ち。。コンコンとノックするみたいに膣壁を叩く。。
「う~う~~~~う~~」嫁は枕を噛みながら必死に声を殺してくれてる。
それを見ながらさらに膣壁を叩く。。嫁の身体の痙攣が止まらない。
指を抜いて嫁の顔から枕をはずす。。呼吸の荒い気持ちよさそうな嫁の顔。
「お父ちゃん。。気持ち良かった。。」
『気持ち良かったか。。』
「もう!。。意地悪過ぎ!。。我慢してたんだから。。早く入れて!」
嫁の顔にまた枕を乗せて正常位で挿入。
出来上がってる嫁の身体はかなり敏感になっていて挿入だけで身体は震えてる。
オッパイを揉みながらゆっくりと浅目の抜き差し。
シーツはすでに嫁の潮で濡れている。
嫁の潤滑音がぐちゃぐちゃと抜き差しで聞こえる。
枕を噛みながら嫁は唸り声をあげて身体を震わせている。
なんだかんだで馴染んだ身体は気持ちいい。
まあ不満が無いから続くし馴染むんだろう。
たまの深突きで悶える嫁。。エロ声が無いのが残念だ。
なかなか家で。。いや。基本即入れセックスだし、こんなに綺麗な順序でのセックスはしないから気持ちいいんだろうな。
たまには綺麗な順序でのセックスをしてあげようと思った。
ちょっと嫁の身体の落ち着きが無くなってきたのでそろそろ終わるかなと思いました。
枕の上から嫁に一言
『もう。。出すよ』枕が上下に。
連続深突きから発射!。。気持ちいい発射!
嫁の下半身がひくひくと絞り出してくれてる。
枕をはずすと放心状態の嫁。
効いてるはずのエアコンなんだが。。汗だく。
嫁の身体を起こして対面座位で抱き締める。
小ぶりなお尻に手を回して少し上下に揉み上げる。
『あ!気持ち良かった!』
「う~う~~。気持ち良かった。。お父ちゃん。。満足した?」
『まあ満足かな。。毎日疲れてるけど横に嫁が寝ててセックス無しはストレスがきつい』
「お互いにどう見ても疲れてるからね」
『たまにはこっちをやってみる?』嫁のアナルに指を入れた。
「え?!けっこうやってないよね。。三年くらい?。。お父ちゃんしかやった事ないし」
「たまにはいいけどね」
『たまに悩むからさ。。』
しばらく
「どうした?」
『もう一回やるか考えてる』
「はは!はは!。。本当にお父ちゃん元気でいいね。。元気で楽しい」
『まあ同年代だと二極化するね。。セックス現役とセックス退役。。身体の問題やら相手との関係で二極化してるよ』
「じゃあお父ちゃんは当たりなんだ」
『セックスが好きな嫁なら当たりだよ。。セックス嫌いな嫁ならハズレだよ』
嫁は対面座位から立ち上がり一通りのお掃除を完了させた。
その後に挑戦してみた。。非常にゆっくりな背面座位。
声が殺せるなら枕は必要ないし。。。
まあ無理でした。
最後は枕を使ってバックで発射!
急いで嫁潮の付いたシーツを交換してシャワーを浴びて寝ました。
子供が体力が余るこの時期に外出出来ないと寝る時間が遅いのでなかなかにきつい毎日です。
おかげで会社の終わり時間をずらせたので会社で大量の投稿が出来るので楽しいです。
みゆきから連絡がありました。スグルから呼び出しがあったみたいで私と幸も呼び出すようにとのことです。
幸は親族に不幸があり、どうしても駄目という理由で断っていましたが私もみゆきも断る理由がありませんでした。
スグルたちは「女の子は2人か。ほかに友達とか呼べないの?」と聞いてきましたが、友達を引き込むことはできないので、「そんなに親しい友達はいません。」と言って断りました。
しばらくして、スグルたちは「わかった2人でもいいや。」と言ってきました。
待ち合わせ場所に来た男たちは2人かと思ったら4人でした。最後の一人はタケルといいました。
「えっ」と思っていると私はユウの家に連れ込まれたのですがジュンもついてきました。
同じようにみゆきはスグルとタケルと一緒にスグルの家に連れていかれました。
ユウの家についてパソコンのモニタをつけるとみゆきは既にスグルの家についていて全裸にされ二人がかりで胸を揉まれながら鼻にかかった声を上げていました。
どうやら腕は後ろで縛られているみたいです。
スグルとタケルは、「お、そっちも着いたか。こっちはもう楽しんでるよ。」と言いながらみゆきの巨乳(本当に大きいです!)を揉んだり嘗めたりしていました。
みゆきは脚を大きく広げられ股間にはバイブレーターが挿入されていました。
よく見るとあそこはツルツルになっていました。
初体験の時に剃られたのですが、再びツルツルにされたようです。
ユウとジュンは「じゃぁこっちも。」と言って私も全裸にされました。
私のあそこも一度同じように剃られていたのですが今ではうっすらと生えています。
「やっぱりツルツルがいいね。」と言われてユウにバスルームに連れていかれてツルツルにされてしまいました。
戻ってくると画面の中のみゆきは亀甲縛りというので縛られていました。
「上手いだろう」とタケルが言いました。どうやら縛ったのはタケルのようでした。
私はジュンに手を引かれそちらに行くと同じように縛られてしまいました。
タケルがみゆきを縛るところを見ていて覚えたようです。とはいってもタケルに指導を受けながらでした。
胸が強調するように縛られ、あそこにはローターを挿入された上に玉になった結び目が押し付けられました。
みゆきも私も同じように男の膝の上に抱えられ、後ろから胸を揉まれました。
全体を揉まれたり乳首をつままれたりしているうちにあそこへのローターの刺激と相まってだんだんと気持ちよくなってしまい、声まで出てしまいました。
すると、ユウがち〇ち〇を口元に押し付けてきました。
抵抗することもできずそれは私の口の中に入りました。
フェラ〇オは何度も仕込まれたので舌を使って嘗め回しているうちにだんだんとそれは硬くなってきました。
ユウは私の口を解放し、あそこにあてられたロープを緩めてくれました。
その時モニタを見たら、みゆきは後ろから抱えられた状態でアソコにタケルのち〇ち〇が挿入され、口ではスグルのち〇ち〇をしゃぶっていました。
思わず見とれていると、ジュンの膝の上からユウの膝の上に移されました。
正面から向かい合う形で膝の上に乗せられたかと思うとち〇ち〇がそこに入ってきました。
すっかり濡れていた私のあそこはすんなりそれを受け入れてしまいました。
快楽にあがなえず、声まで出てしまいました。
その口にはジュンのち〇ち〇が入ってきました。
(あぁ、みゆきと同じことをされているんだ)と思いながらもユウの腰の動きと胸への刺激で意識が遠のきみゆきの様子を確認することはできませんでした。
ジュンからは「お口がお留守になっているよと」叱責されたのですがなかなか舌を使うことができませんでした。
業を煮やしたのかジュンは私の頭をつかんで、強引に前後させました。
半ば無理矢理口の中に入ってくるち〇ち〇に抵抗しようと口をすぼめていると、「お、そんな感じ」と声がかかりました。
ジュンが頭から手を放してからも私は頭を前後してち〇ち〇に刺激を与えます。次第にそれは大きく硬くなっていきました。
その間もユウの刺激は続き、何度か絶頂を感じました。
みゆきの激しい喘ぎ声が聞こえてきました。
(口、解放されたんだ)と薄ぼんやり考えていたら、喘ぎ声を言うか叫び声に近い声がしました。
しかし、考えがまとまらないのと口にはジュンのち〇ち〇が収まっているのとで何が起きたのか画面を見ることができませんでした。
永遠に続くかと思われたユウの攻めがどんどん早くなっていき、何が起きるのかわかりました。
半分の恐怖と半分の期待の中、それは起きました。
私の膣の一番奥で熱いモノが放出されたのです。
ワンテンポ遅れて口の中でも熱いモノが放出されました。
絶頂の余韻に浸りながら3人で画面を見ると、何が写っているのか一瞬わかりませんでした。
ユウが「お、やっぱりスグルのやつヤったんだ。」と言いました。
よく見ると画面に映っているのはみゆきの下半身のアップで膣孔から精液が漏れ出ていてそれが肛門まで流れたのかと思っていたら、誰かの指が肛門から精液をかき出していました。
ユウによるとスグルはアナ〇セ〇クスの愛好者とのことでした。
その後私は、アナ〇を使われることはありませんでしたが、もう一回戦ユウとスグルの上下を入れ替えられ上下の口にたっぷりと精液を流し込まれました。
性癖なんて色々なんでマキちゃんの抜き趣味も完全な性癖なんだろう。
気に入った男と密な関係になって射精させると興奮する。。そんな性癖もあるんだなと思った。
抜き趣味も手段は選ばない。。マキちゃんの基本はスカートに紐パンかノーパン。。たまのジーンズなどは生理か気まぐれ。。徹底したいつでもセックス。
こんな女もたまには良いんだろうが。。いつもだととにかく疲れました。
自分のペース以上のセックスは精神的に追い込まれます。
そんなマキちゃんとたまにはで泊まりの温泉旅行へ。
場所は群馬県水上の宝川温泉。。露天風呂がとにかく大きな旅館。
本当に服を着てる時は雰囲気のある女なのだが。。当日は当然スカートだ。
関越自動車道をてくてくと走って水上駅前の蕎麦屋で蕎麦を食べて旅館に到着。
何度来てもこの旅館は凄かった。。今は地元に帰ったのでとても残念です。
作りは古いが部屋はとにかく広い和室。。川の上にせりだした作りになってる。
川を挟んで両側に大きな露天風呂がいくつか点在する実に素晴らしい旅館。
少し高い縁側で景色を眺めていたらマキちゃんが下でフェラを始めた。
まあ慣れたものでしたね。あれだけ咥えてたらもう。
袋をマッサージしながら勝ち誇ったみたいに綺麗に飲んで掃除までしてました。
夕食前に男女別の露天風呂に入って敷地を散策して帰って来た。
夕食は山菜の天ぷらなどのオプションを追加してアルコールも入って満足。
まあこれはこの旅館を利用する時のパターンです。
布団の設置を確認していよいよ混浴露天風呂。
ここはとにかく大きな露天風呂なので混浴だと普通にカップルで入ってます。
女性はだいたいは大きなバスタオルを巻いてます。
やってるんじゃないの?みたいなカップルを見ながら二人で湯船に入る。
結構な透明度なんだけどね。。マキちゃんは触ってきたね。
まあ周りのカップルも似たようなもんだからな。
悶々としたまま部屋に入るとマキちゃんを後ろから捕まえて後ろから挿入。
まあマキちゃんの期待通りだったと思う。。とにかく主導権を掴みたかったから。
攻めるの好きだけど。。攻められると弱い。
部屋の柱を掴ませてオッパイを鷲掴みして立ちバック。
イッても泣いてもピストンで突くだけ。。とにかく全力攻撃。。
痙攣してふらふらの腰を掴んでそのまま畳に座り込んで最後の突きで中出し発射!。。畳に座り込んだ勢いもあるのでまあ効果ありだったと思う。
あわあわしながら痙攣してるマキちゃんのオッパイを手形がつくくらいに掴み揉み勝利の余韻。
しばらくするとマキちゃんは垂れる精子を指に付けて舐めたあとにお掃除フェラをしてくれた。
場所は変わってもやる事は変わらない。
その後は朝まで全てマキちゃんが上で抜かれてしまいました。
しかしながらやはり自分の限界を感じましたね。
しばらくして会社で山梨県甲府市への出向希望があったので自分は甲府市へ逃げました。
マキちゃんのペースに付き合える男がいれば良い女だとは思いました。。基本的には良い性格で良い身体でした。
自分は限界突破出来ませんでした。
165cmくらい、ショートボブ、水泳をやってたからか筋肉質な感じのスタイルの良さ。山本美月系の顔立ちで、愛嬌もあり、配属された時から皆にかわいがられていた。
飲み会でも下ネタにサラッと加わったり、でも酷くなると雰囲気が壊れない程度にうまく別の話題に誘導したり、そんなところもかわいがられる要因だったろう。
ただ、不思議と色気をあまり感じさせない雰囲気で、チーム内はもちろん、部署内でも口説きたいという声や可愛い!と言う声は上がらなかった。
時々、ナチュラルに毒を吐くというか、KYな発言をする影響もあったかもしれない。
そんな彼女に色気を感じたのが、ある週末の夜のこと。仕事で緊急の用件が生じ、ミキに電話をかけた。
本当はチームで集まって協議しなければいけなかったのだが・・・。
「ハァハァ。ミキです。電話に出るの遅れて申し訳ありません。ハァハァ」
「大丈夫?息上がってない?」
「ハァハァ。いえ、大丈夫です。」
「○○の件で、緊急で△△しなきゃいけなくなって、チーム皆に声かけてるんだけど。ミキは来れる?」
「ハァハァ。あの、その・・・。ハァ。絶対行かなきゃな感じですか?」
「絶対じゃないけど、今日中に□□まではしなきゃいけなくて、明日も一日仕事になると思うし、来てくれるとありがたい。~~と~~は来れるって言ってくれたけど」
「ハァ。あ、あの。今ちょっと・・・。」
「何か無理目な感じ?体調も悪そうだもんね。」
「体調とかではないんですが・・・。ちょっと今彼氏といて・・・・・・。会うの久々で・・・。」
「あ~~、わかったよ。」
最初息上がってたのは、ヤッてる最中だったんだな、と思うと、無性にムラムラさせられた。
そして次の日出てきたミキの首にはキスマークが。
「ミキ、ちょっとちょっと」とミキを離れたところに呼ぶ。
「どうしました?」
「気づいて無いんかもしれないけど、キスマーク首に付いてるぞ。私生活については何も言わないけど、流石にクライアントと顔を合わせたりもするんだし、見えるところにそういうのは社会人として困るよ」
「す、すみません。」その時のミキの、真っ赤になって恥ずかしがる顔が無性にかわいらしく感じた。
とは言っても、プロポーズ間近とも聞いていたし、元々口説きたい程気になってたわけでもなく、その時はそれで気にしないようにした。
それからまもなく。実はその電話の日にプロポーズをされていたことが判明し、チームでお祝い飲み会を開催することに。
それを知って、あの時はプロポーズ後で盛り上がってる最中だったんだろうなと納得もした。
そして飲み会の日、一次会、二次会と盛り上がり、お開きとなった後、ミキと自分は皆と別の方向なので、二人で途中まで帰ることに。
今までも何度かあったが、そう遠くないこともあり、いつも歩いて帰っていた。
ところが、その日はミキの様子が変だった。
元々酒に強く、無理強いするような職場でもないので、酒量はいつもと変わりないはずだったが、歩き始めてまもなく、かなりふらつきだした。
「大丈夫か?」と声をかけるも、返事も怪しくなってきた。
肩を貸すようにして、何とかいつもの分かれ道まで来るも、そこで座り込んでしまう。
かなりどろんとしており、酔い潰れたか、薬でも盛られたような印象だ。
とりあえずチームのリーダーに連絡するも、住所は流石に知らないとのこと。
同じ部署の女性にも連絡してみたが、こちらは電話は出ず、LINEの返信もない。
聞こえているか怪しかったが、鞄の中を見るぞ?と断ってから、免許証など住所がわかるものがないか見てみたが、少なくともその日は持っていないようだった。
ほとほと困り果て、救急車を呼ぶかも悩んだが、急性アル中という程でもなさそうで、とりあえず自分のアパートに連れて行くことに。
酔いが醒めるか、目覚めれば帰るだろうし、朝まで起きなくても別の部屋なら問題ないだろうと判断した。
自分のアパートに連れて帰ると、和室に自分の昼寝用シートを敷いて、その上に寝かせた。
スカートが少しめくれ上がって、多少ムラッとはしたが、この時は後になって色々騒がれても面倒なだけだし、とタオルケットをかけてやり、すぐそばに事情を説明した紙を置いておいた。
自分はシャワーを浴びてからベッドに潜り込んだ。
それから数時間後だと思うが、気配を感じて目が覚めた。その直後、声がかかった。
「寝ちゃった?酔い潰れてごめんなさい。」
「ミキ?どうしたの?」
「あ、逆に起こしちゃったかな?ごめんなさい。酔い潰れてたみたいで。せっかくだったのにそれもごめんなさい。まだぼーっとしてるけど、一緒に寝ていい?」
暗くてよくわからないが、おそらく下着姿のミキがすぐそばに立っている。
寝起きの頭でうまく働かなかったが、何だ、ミキも意外とそんな気があるのか、と思い、ベッドへと導く。そうすると、抱きついてキスをしてきた。
めちゃくちゃ積極的じゃん、と興奮して意識が冴えてくる。
そのままディープキスをしながら、胸に手を伸ばすと、「あんっ、そんなにされたらその気になっちゃう」とミキが身をくねらす。
その声と仕草が色っぽくて、普段とのギャップに萌えて、止まる気がなくなった。
下着を脱がせ、胸を舐めながら、下を攻めると、すぐにびしょびしょになった。
「フェラして」とせがむと。「えーっ!今日は特別だよ?やったことないからうまくないと思うけど」という。
思い返せばこの辺りで違和感を抱いてもよかったと思うが、自分も酒と眠気で頭が回っていなかった。
初めてというだけあって、あまりうまくないが、一生懸命な感じに興奮し、ある程度高まった時点で、頭を押さえて腰を動かし、口内に射精した。
「んー!んーーーっ!!」と抗議のうなり声が聞こえるが、飲んでと言って頭を押さえたままでいると嚥下する音が聞こえた。
「けほっ、けほっ。酷いよ!」と少し怒った感じで言われたが、「ごめんごめん、気持ちよすぎて」と言うと、「そんなに良かった?」と少し嬉しそうであった。
その後正常位で入れるが、「何か大きく感じる!ちょっときつい」と言われ、焦らずにゆっくり入れた。
根元から奥へ導くようにゆっくりと順に締まるミキの膣内はすごく気持ちよかった。一度出していなかったら、すぐに出ていただろう。
凄く気持ちいいよ、と伝えると、嬉しいと微笑む。
この頃には、自分はまじかぁ。ミキってこんなに俺のこと好きだったんだな。結婚前の最後の思い出のつもりか、と有頂天になっていた。
愛しくなって、彼女にする以上に優しく丁寧に攻めていると、「こんなの初めて!気持ちいい!いくっ、いっちゃう!」と叫んでミキがイッた。
イく瞬間は、膣がきゅきゅきゅっと締まり、精子を子宮にほしがってるなと感じるような動きだった。危うくいきかけたが、まだ耐える。
「ハァハァ。良すぎてヤバい」と息を荒げるミキ。
「何か良いとこにめっちゃ当たる」というミキに色々な体位を試そうと提案。
結局ミキが気に入ったのは騎乗位だったが、「騎乗位がこんなに気持ちいいなんて!当たるっ、当たるぅ!!」と言って前後上下に腰を振りまくる。
自分がもういきそう!と言った瞬間に、ミキの膣がまたキュキュッと締まり、自分の胸に倒れ込んできた。
「ごめんなさい。またいっちゃった。これ以上動くと吐きそう。酔っててごめんなさい。何か今日酒に弱くて」と謝るミキに、大丈夫だけど、自分もそろそろイきたいし、後ろからしてもいい?と聞くと、最後は前から(正常位)がいい!と言われた。
少し残念に思いながら、正常位でいった後にまた後背位でもすればいいか、と思い決め、正常位に戻る。
恋人つなぎをしながら、腰を振ると、「今日めっちゃいい!本当に気持ちよすぎてやばい!」と叫んでくれる。
射精感が急速に高まり、「出るっ!」と言って腰を引こうとすると、足でロックされ、「そのまま出していいよ!」と言われ身体も引き寄せられた。
抱き合いながら、思う存分ミキの中に出すと、ミキもまたいったようで、また膣が奥へと蠢き締めてくる。
そして「びゅっびゅっ、てすごい勢いよく感じる。こんな感じなんだぁ」と感慨深げに呟かれた。
後背位でしたいと思っていたが、眠気が強くて、そのまま二人揃って裸のまま抱き合って寝た。
朝起きると、ミキはまだ寝たままだ。
まぁ結婚前の思い出だろうし、もうやれないだろうなと思うと、急に惜しくなり、裸のミキの写真を思い出として残すことにした。
写真を撮る音で目が覚めたのか、ミキの目が開く。
慌ててスマホを隠したが、写真を撮っていたのはばれなかったようだ。
が、こちらを見て、「えっ!キャッ!!何?何で○○さん、裸?えっ?えっ?」と慌てだした。
その後自分が裸なのも確認して、血の気が引くってこんな感じか、と思わされる程、青い顔をしてこちらを見る。
衝撃が強すぎてか他のことが気になりすぎてか、自分の裸を隠すことさえ忘れて訊ねてくる。
「あの、どういう状況か教えてください」
自分もようやく遅まきながら、状況に気づいてきた。
昨日のあれは、酒と寝ぼけで彼氏と間違えての行動だったのではないか、と。
とりあえず、布団で身体を隠すようにいって、自分もタオルケットで身体を隠して、説明を始めた。
・何故か、歩き出すなり、かなりふらつきだしたこと
・いつもの分かれ道までくる頃には、座り込んで動かなくなったこと。
・チームリーダーや女子職員に連絡を取って何とか家に帰そうとしたが、住所がわからないか連絡がつかなかったこと(通話やLINEの画面も見せた)
・和室に寝かせて、自分がベッドに寝ていると、ミキが入ってきて、ミキからキスをしてきたこと。
・自分は結婚前の思い出とか、最後の遊びかと思って受け入れたこと。
説明を聞くうちに断片的に思い出してきたようだ。
しばらく悩んでいたが、ミキから「先輩のこと、どちらかというと好みの部類だけど、彼氏にしたいとかは思ってませんでした。だから結婚前の思い出作りとか、不倫とかそんな気は全くありません。今の彼氏との関係を壊したくもないし、チーム内でギクシャクもしたくないんで、口外しないでください。お願いします。」
と頼まれた。
わかったよ、と承諾し、これだけは言っておかなければ、と思い、伝えた。
「ミキは覚えているかわからないけど、昨日はさ、中に出してってせがまれて、足でロックもされたし、中で出したんよ。本当は、彼氏と思ってたわけだし、プロポーズ後で話もどんどん進んでいるから、妊活してもいいと思ってだったんでしょ?アフターピルもらいにいくなら、お金出すから。それと、昨日は彼氏と会う約束してたんなら、彼氏への言い訳考えてから帰った方がいいよ」
「私、そんなこと言ったんですか?流石に妊娠は式を挙げてからと思ってたんですが・・・。昨日は彼氏来る予定では無かったので、それは大丈夫です。お金はいいですよ。私に問題があったんで、自分で出します。」
そう言って、帰って行った。
罪悪感もあったが、彼氏も経験していないフェラや中出し初体験を先に奪ったことに興奮も覚えた。
後日談もありますが、好評なら後日談もまた書きます。
「お父ちゃんは昔から好きとか愛してるとかあんまり言わないよね?。。初めてセックスした時から中出しだったよね?。。なんか凄くない?なんで?」
『え!?。。イイ女だよ!?浮気じゃないし。。避妊の必要ある?』
この会話からその後に聞き取りした嫁の気持ちの攻防を書きたいと思います。
心理描写が多いので楽しく無いと思います。。ごめんなさい。
嫁との最初の頃の事は過去投稿にあります私の名前で検索してください。
セックスレス、浮気の旦那と離婚。実家に戻り子供二人と両親と暮らして介護施設で働いてたまに夜勤をやっていたサキちゃん。
サキちゃんからの連絡待ちでのセフレ関係を続けていたけど何かえらく期間が空いた時期があった。
嫁曰く。。何であんなに中出ししてるのに自分から連絡して来ない?。。やっぱりセックス気持ちいい。。やっぱり再婚したいかな? と思ってたらしい。
で嫁は地元の友人に紹介してもらった男と交際したのだが。。まあ夜勤や土日勤務でさらに子連れではなかなか上手くいかない。。いうほど会えない。。。で消滅。
で私に連絡が来た。。「次の休みはいつですか?」『○○曜日』「じゃあ夜勤明けで行きますね」
嫁曰く。。ああセックスしたい、別れた彼は遠慮?避妊してたし。。中出しして欲しい。と思ってたらしい。
自宅の賃貸マンションに来たサキちゃんと浴槽で会話。。言われてみればこの日か!と思い出したので繋げてみます。
サキちゃんを上に乗せて後ろからオッパイをクリクリと弄りながら
『久しぶり。。元気だった?。。何してた?』会社では普通に会っていたのだけれど
「うん元気。。。男と別れた。。子連れで介護の仕事だと難しいね」
『もったいない。。こんなイイ女なのにな』
嫁曰く。。は?もったいない?イイ女?。だったらお前がなんとかしろよ!。。私。。自分から抱かれに来てるんだよ。。。なんて思ってたらしい。
嫁曰く。。髪の毛洗ってもらうと気持ちいい。。この人、身体はしっかりしてるしこのチンポもいつも元気でイイ。。。とも思ってたらしい。
風呂場から出て全裸でリビングに移動。
ソファーに座ってサキちゃんがフェラをしてくれる。
フェラは今と変わらずたっぷりと舐めて吸うエロ音満載のフェラ。。基本ノーハンド。
嫁曰く。。ああこの人美味しい。。時間までに何回してくれるかな。。なんて思ってたらしい
対面座位で挿入。。やっぱりこの女は好みだし可愛いよな。。なんて能天気に考えてました。
『久しぶりのサキちゃんの中。。気持ちいいね』
「うん。。気持ちいい」
サキちゃんの腰を掴んでゆっくりと前後に動かす。。サキはすぐにエロ声を漏らす。
嫁曰く。。マジでまたこの人の上に乗ってる。。このチンポ気持ちいい。。相性いいなあ。。。なんて思ってたらしい。
「ああ。ああ。ああ。気持ちいい!。。チンポ気持ちいいよ。。」
「あんあんあんあんあんあ~。。気持ちいい!気持ちいい!」
「あんあんあんあん。。イク!イク!イク!。。」
サキちゃんかなりのペースで連続昇天でピクピクしてました。
好みの女が昇天するのはこちらも気分が良かった。
サキちゃんがベロチューして来たので追加で掴んだ腰を動かしてやった。
「あ~。。もう!待って!待って!」
嫁曰く。。マジでこの人気持ちいい。。相性イイとこんなに。。。セックスしたい。。なんて思ってたらしい。
サキちゃんをソファーに乗せて正常位に近い状態で再スタート。。当時は何も考えてないので発射準備です。
突く前にサキちゃんとたっぷりとベロチュー。。記憶にあるのは何かいらっとしてオッパイを噛んで歯形をつけた。。まあ他の男が嫌だったんだろうね。
サキちゃんに何か言われたが無視してピストン。
嫁曰く。。痛い!歯形付いてるし。。マーキング?マーキングなら嬉しいかも。。なんて思ってたらしい。
ピストンでガン突き。。
「はあ!はあ!はあ!。。気持ちいい。。はあ!あんあ~」
部屋には潤滑音とサキちゃんの声。
『サキちゃん!出していいかな?』
「うん!うん!うん!いい!いい!いい!いいよ」
追加ピストン。。
「出して!出して!出して!イク!イク!」
中出し発射!!
嫁曰く。。中出し気持ちいい。。セックス気持ちいい。。これだけ中出しされたらやっぱり好きかも?けどこの人、何も言わないし。。。なんて思ってたらしい。
そのままサキちゃんを抱えてソファーに騎乗位状態でぐったりしてるとサキちゃんはお掃除フェラを始めた。。これは結婚した今も変わらず。
『サキちゃん。。満足できた?』
「うん。気持ち良かった。。満足だよ」
お掃除フェラのあとにソファーでイチャイチャしながらサキちゃんはチンポを触る。
嫁曰く。。こいつとのセックス気持ちいい。。この人優しいしな。。。バツイチ子連れ女に中出ししてるし。。覚悟はあるのか?。。セックスレスは嫌だし。。この人は連絡して来ないし。。この男とセックスしたい。。なんて思ってたらしい。
まあ当時はセックスの相手はかなりいたし。。ただ、いいかげんに一人は寂しいと思ってた。
ただ自分の年齢を考えると微妙だなと思って妊娠でもすれば人生変わるかなくらいで中出ししてましたね。
サキちゃんが二回戦の要求したので二回戦はバックで中出ししました。
その後に風呂場で身体を洗ってたらまたサキちゃんがフェラを始めた。
嫁曰く。。時間的に三回目は無理かな。。セックスしたい。。この人とセックスしたい。。どうにかしないと。。。なんて思ってたらしい。
その後サキちゃんは色々と考えて子供を使う攻撃に出て来ました。
まあその後はなんとなくなんとなくな関係から結婚した感じですね。
元々が結婚しても良い女としか続いてなかったので続いてた女なら誰でも良かったけど自分の年齢的には子連れの方が有り難かったです。
結婚の話しになった時
嫁曰く。。やっとここまできた。。やっとゆっくりセックスできる。。子供作れる!。。なんて思ってたらしい。
自分の無自覚な防衛が嫁の攻撃に負けた感じですかね?
ちょっと長い思い出を嫁との会話と記憶で繋ぎ合わせました。
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