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投稿No.8082
投稿者 Peternorth (35歳 男)
掲載日 2021年11月29日
変態絶倫でセックスだけに人生かけてる異常性欲者の♂6人、デートクラブで紹介されたJD娘3人と、現役RQ1人とで、乱交専用のプライベートコテージで合宿しています。
♀人は特にH好きで身体も極上の娘達、お小遣い稼ぎの目的はありつつも、本気で濃厚エッチを楽しむ目的もあってデートクラブ登録している娘達で、今回はハメ外して超濃厚に楽しみたいとのことで超みっちり合宿することにした次第。
♀人とも両穴サッドイッチ好きなので♂は6人。今回合宿テーマは、色情狂に堕とす!!です。。予定は2週間。今8日目です。
普段から僕ら変態♂とヤリまくってる♀達も、この合宿の目的を聞いて一瞬ヤバ、、とおもったそうですが、それ以上に凄まじい絶倫♂の本気の濃厚乱交でどれくらい深いアクメできるか期待してしまったとのこと、コテージ着いた時点で4人ともパンティはグチャドロ洪水状態でした。

♂は何れも普段からハメ狂って月の射精回数は150~500ある変態絶倫。
♀達は、美形なのに一日中でも何日か連続ででもハメ狂うのがクセになってる超淫乱、盛り上がりっぷりはハンパないです。
数十種類の精力剤を並べ、強壮剤ドリンクは♂一日1ダース分×6人×2週間分。
食事は、♀達はウーバーでいろいろ美味しいものを食べますが、♂は白子牡蠣ずくしの回春料理ばかり注文。
♀の両穴には催淫クリームをたっぷりローション代わりに塗り込み、極太のペニスで、オマンコとアナルの間の壁をすりつぶすかのような濃厚な両穴サンドイッチずくしの毎日です。
ランジェリーやコスプレもたっぷり持ち込み、RQ、制服、チャイナ服、テニスウエア、セーラー〇ーン等々各種コスプレさせながら極上の身体と膣内射精を味わっていると天国のようです、、(アナルはコンドーム付きで、アナル射精は禁止、出すときは口かオマンコです)
♀3人を♂6人で嬲り、♀1人は激振ローター仕込んだパンティを履いて、グチャドロ本気ゲル愛液まみれパンティをつくりながら♂に奉仕する係、ただし、アナルファックでコンドーム射精された精子は奉仕係のもの、、コンドームから取り出して舌上に落として飲みます。
♂全員、ただでさえ相当な絶倫ですが排卵誘発剤等も多用した上に極上娘の痴態と淫語とおねだりで睾丸は狂ったように子種ミルク増産、、♀は子宮口に濃くて熱いミルクぶちまけられる快感でアヘリまくり、朝も夜もいやらしい絶叫がコテージに響きます。。
♀全員、ときおり(といっても2-3日に一回くらいですが)アクメ失神しますが、気が付いてから「あ、あ、ぁ、す、すごおぉおぉい、、あ、ミルクも飲ませてぇ、、ああん、、喉に絡みつく、濃くて熱い、、しあわせぇぇえ・・・ね、ねえ、もっと激しく嬲ってぇ」などとオネダリ、、、特にRQは乱れまくって、自分から肉奴隷化をおねだりし始める始末、、JD三人も飲精しながらの両穴ファックに乱れまくります。

乱交合宿開始から8日目、♂達全員かなりハイペースで飛ばして絞りつくされたような状態、全員今日朝からヘバってしまいましたが、痴女化してしまっていた♀4人は極太バイブをパンティに仕込んだ状態で♂に回春料理と精力剤を食べさせまくってきました、、大量の精力剤、アルギニン、シトルリンなどがぶ飲みさせられた♂は嘔吐しそうになりながらも、極上♀の愛液グチャドロパンティをしゃぶらされたり、69で愛液しゃぶっては強烈な性衝動を漲らせた睾丸でミルク増産、、朝から昼までだらだらと精力剤漬けにされたあと、夕方まで爆睡し、起きると超回復したっぷりと子宮口にぶちまけながら♀達をサンドイッチファックで嬲りっぱなし。
JD3人も肉奴隷誓約書にサインするのも時間の問題のようです、、JD3人のうちの一人、Rちゃんには現役〇Kの妹がいるとのこと、写真見るとこれまた美少女。両穴サンドイッチでアクメさせながら、「今度、Rちゃんの〇Kの妹加えて乱交させろ」と要求すると拒みながらも満更でもなさそうでハメ潮連発、、
とことん嬲って嬲って嬲りつくしていきます。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.8081
投稿者 ふっくん (57歳 男)
掲載日 2021年11月28日
初投稿です。
十数年前の話。風俗での遊びに飽きがきたのと同時に、デリヘルでの本番率が低く、今のように中出しなんかが日常茶飯事じゃなく、限界を感じるようになってきた。
そんな頃に、モ◯ゲーとかグ◯ーとかといったSNSが流行っていてそれぞれに登録した。
そこで同県の同年代の主婦と掲示板を通して会話をするようになった。
俺が45歳彼女が44歳の時。
他から見られたくない内容はミニメで送ったりと、深い内容になってきた。
ペナルティ覚悟で直アドを送り直接メールのやりとりをするようなった。
直になるとやりとりが早くなり会話内容も軽くなったりエロくなったりしてきた。
そんな時に「会ってみたい」と女性から言ってきた。
お互い地方に住んでために車は必須。知り合いに見られないようにお互いの中間で待ち合わせた。

待ち合わせ場所に現れたのは、スポーツで鍛えたがっちり(笑)した女性。
鍛えてるんだからデブではありません。
とりあえず俺の車に乗り込んで「はじめまして」の会話がスタート。
メールでのやりとりがあったので会話が弾む。
30分ほど会話したが、ずっと車を走らせるのもどうかと思い、ラブホへ…。

ラブホにイン後も会話が弾むが車の中とは明らかに違っていた。
女性からのボディタッチが始まってきた。
初めは気にはしていなかったが…。
彼女が俺の肩を叩こうとした時に俺が逃げたものだから彼女が前のめりになり俺に抱きつくような体勢になった。
俺はしっかり受け止めてた。
そこで彼女が静かになり俺は抱きしめてキスをした。
一度唇を外すと彼女のほうからキスをしてきた。
それからだんだんディープなキスになっていった。
俺はキスをしながら服の上から胸を触った。
Bカップくらいのちっぱいだけど感度は良く、小さな声が漏れた。
トレーナーの下から手を入れてブラの上から胸を触りブラをズラして生で触っていった。
乳首を触った瞬間、ピクリとなり声が出てきた。
ずっと乳首を攻撃しているとだんだん大きな声になってきた。
乳首を触りながらジーンズの上から下半身も攻撃していった。
中心部はジーンズの上からでもわかるくらい温かい。
ジーンズのホックやジッパーを外しショーツの上から中心部を触ってみた。
すでにシミが付くくらい濡れているのがわかった。
俺は彼女の服を全て脱がせた。
そこからはマ◯コに指や舌を使って集中攻撃を仕掛けた。
数分後、彼女はマ◯コをピクピクさせながらガクンと落ちた。

この地点で俺のムスコはガチガチのギンギンになっていた。
彼女は俺のムスコに手をさしのべてゆっくりと上下に動かした。
ムスコを口に含み優しく舐めてきた。
さらにムスコがギンギンになった時に彼女が俺のムスコを自分のマ◯コにあてがった。
彼女主導で挿入された。
一抹の不安が…生挿入。
まぁメールのやり取りの段階で結婚してからは旦那としかしていないことがわかっていたから病気は大丈夫かなぁ…とは思ったんだけどね。
正常位で腰を振りながら「ゴム付けなくて大丈夫?」と尋ねたら、アンアン言いながら「子宮取ってるから大丈夫」と返事。
悪いことを聞いてしまったかなぁ?と思いながらラッキーと心の中でガッツポーズ。
正常位~座位~騎乗位~後背位~正常位で、思いっきり中にフィニッシュ。

フィニッシュ後、彼女はトイレへ。
ウォシュレットで洗ってきて、ベッドでイチャイチャしていた。

俺のムスコが元気になってきた時に、どちらともなく2回戦開始。
2回目も思いっきりフィニッシュさせていただきました。

3ヶ月ほどこのような関係が続いたが、W不倫になるわけで、彼女の方が旦那に対しての罪悪感を感じ関係を解消しました。

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投稿No.8080
投稿者 どんぶり飯 (39歳 男)
掲載日 2021年11月26日
皆さんはコンカフェというものをご存じだろうか?
正しくは、コンセプトカフェの略称であり、言ってみればお店のコンセプトに沿ったサービスが受けられる飲食店、である。
もちろん、基本的には飲食店なのでいかがわしい所ではなく、店員さんのサービス…主に衣装だったり会話だったりを愉しむ所である。
地方都市にもそういったお店は普及していて、今では政令指定都市であればどこでもそういう店はあるだろう。

今から数年前、まだ地方都市にはコンカフェが少し珍しかった時代。
ちょっとしたきっかけから、一軒のコンカフェに通ってた時があった。
それはまあ、何のことはなくて、知り合いが店員として働いていたってのがきっかけである。
そうこうしてるうちにお店の常連となり、店長とも仲良く話をするくらいにはなった。

ある日、新人の店員さんが体験で入ってきた。
そのこと自体はそんなに珍しくない。この手の店は店員の入れ替わりがよくあるから、常に新しい子を入れようとする。
そんな中で、一人の新人さんに出会った。

いつものようにお店に行くと、店長から「今日は体験の子がいるから、優しくしてあげてね」などと言われる。
そんなのいつも優しくしてるじゃないですかー、と笑いながら切り返すと、店長は「それもそうね」と後はよろしくね、と言わんばかりに引っ込んだ。
「あ、初めまして。A子(仮名)といいます」
その子は私の前に来ると、ぺこりとお辞儀をして、私の顔を見た。
すると、ちょっと驚いたような顔をしていた。
あまり気にせずに、よろしくね、と返して、まだ不慣れな新人さん(A子)と楽しく会話をすることにした。
一通り愉しんだあと、別のお店で飲みに行こうと思いお店を離れることにした。
すると、そのA子が「あ、お見送りします!」と出口まで着いてきた。
そのお店のコンセプトでもあるので、お見送りは通常の範囲である。
扉を開けて出ると、A子も着いてきた。あれ?と思ったら
「絶対また来てくださいね!私待ってますから!」
などという。ちょっとだけ立ち話すると、元カレに私がそっくりだという。
その後は、まあまた来るよ、と告げて、夜の街に流れていった。

晩飯も食べて飲みなおし、ちょっといい気分になったところでまた例のお店に足を運ぶ。
さっきの子が気になったのだ。
扉を開けると、A子はすぐに気が付いて「また来てくれた!ありがとう!」とニコニコであった。
暫く会話を楽しみ、すっかりA子が気に入ってしまい、店長の元に足を運んだ。
この手のお店にはありがちだが、気に入った子を個室に呼び出して二人で飲める部屋がある。
厳密には個室ではないのだが、手狭になって使わなくなった部屋を改造して、パーティションで区切って個室風にしているのだ。
そこにA子を呼んだ。別に呼ばなくてもほぼ独占状態であったが、あまり長く拘束するのも気が引けたのだ。
それならいっそ呼んだ方が良いだろう、と言うことである。
呼び出されたA子は、個室に入るなり私を見るとニコニコであった。
一杯奢りつつ会話の続きを楽しもうと思ったら、A子はこっそりスマホを持参してきていた。
LINEだったりメアドの交換は禁止されているが、こっそりする人もいる。
かくいう私も何人かの子と連絡先交換をしたことはあった。

時間まで楽しみ、じゃあ、おやすみなさい、と店を出るとA子がお見送りしてくれた。
いい気分で家に帰り、少し寝てしまった。
気が付くとLINEが来てて、A子からだった。
「今日はありがとうございました。また会えるのを楽しみにしてます」
こちらこそありがとね、と返信すると、すぐ返事が返ってきた。
A子はお店を続けるつもりらしい。いい子が入ったからうれしいね、と返すと
「お兄さんにあえてほんと良かった。また会ってくださいね」
と来たので、じゃあご飯にでも行く?と冗談で聞くと
「え?行きたい!良いんですか?」となったので、後日デートに誘うことにした。

土日祝日だと人目に付くかもしれない、と考え、平日に休みを取った。
彼女は学生なので、学校がなければ平日でも融通はきくらしい。
ランチをごちそうして、商店街を歩き、ゲーセンで遊んだ。
そのあとカラオケにでも行こうぜ、となり、カラオケに行くことに。
私と同じく彼女もオタクだったらしく、ボカロとか当時はやりの曲を熱唱していた。

そうこうしてると夕方になり、居酒屋でご飯を食べながら飲み…いい感じになったのでそのままホテルに連れ込んでみた。
あっさりついてきて、そのままベッドイン。
ホテルにあったメイドコスプレを着てもらい、ご主人様とメイド設定で愉しんだりした。
お風呂に入ろう、となって、こっそり持参したローション風呂を試してみた。
肌がすべすべになるから美容にいいよ、などと適当なことを言って二人で風呂に入る。
もちろんぬるぬるなので、いたずらし放題である。
彼女の感じる部分を徹底的に探し出して責めまくった。
湯船でのぼせてぐったりする前に、そのまま浴槽で合体。もうぬるぬるなので何をしても彼女は感じまくった。
若い子特有の締まり具合と、感じまくる彼女のエロ声に興奮しまくりであった。
普段だとベッドの上なのだが、風呂場だったのでもう獣のように突きまくった。
もちろんゴムはない。突くたびに彼女のアソコがキュッキュと締まる。
もう我慢できずに、そのまま中に出した。のだが一向に収まる気配がない。
中出しして入れたまま連戦が始まった。
結局風呂場で3発ほど中出しして、一旦洗ったあとベッドに連れ込んだ。
彼女はぐったりしていたが、顔を見てるとまたムラムラしてきたので、キスしながら、またしよ?と誘ってみた。
彼女は抱き着いてきて「このまま寝たい…」とキスしてきたので、抱きしめてそのまま寝ることにした。

翌朝、起きると彼女と抱き合ったまま目が覚めた。
もちろんムラムラしてるし、朝立ちもしていたので、寝顔にキスしながら下半身を押し付けてみた。
するとキスし返してきて、そのまま彼女が上になって逆に襲い掛かってきた。
「悔しいから私が襲う!」とかなんとか。
しかし、まだ襲い方を考えてなかったようで、朝立ちしたモノをアソコに咥え込んだ後は、むしろこちらから突き上げて逆襲してやった。
この早朝からの一発が、彼女はご満悦だったらしく、その後対戦するたびに騎乗位をねだるようになってしまった。

ホテルに連れ込んだ時点ですでに用意していたアフターピルを服用してもらい、朝ごはんを食べに行ってそのまま解散となった。
寝る体勢もいつもと違うし、何よりやりまくってたので、翌日の仕事は筋肉痛に悩まされた。

その後も彼女とは関係が続いたが、それはまた後日談としよう。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8079
投稿者 圭介 (57歳 男)
掲載日 2021年11月25日
まだLINEが無かった頃。
掲示板への書き込みからメールのやり取りが始まったのは40代後半という同世代の既婚者だと言う。
メールでのやりとりを数回続けた結果「割り切り」で会おうということになった。

土曜日の昼前に百貨店の1階入口で待ち合わせた。
事前に見た写真の通り、スタイル抜群でもない。
エロそうな雰囲気も醸し出していない普通のおばちゃんがワンピース着て立っていた。
目はクリっとしてて原日出子を地味にしたおとなしそうな感じで笑うと可愛かった。
「こんにちは」
普通に笑顔で挨拶を交わした後、彼女がメールで書いてた希望通りに進んでいく。
エレベーターで人が少ない紳士服のフロアに上がって、奥の男性トイレの個室に一緒に入った。
無言のまま背後から抱き締めて両胸を握った。
キスもせず、ワンピースの上から大きく固くなった乳首を探り当ててひねり潰した。
「はぁ…」
熱い息を吐いたので、右手を裾から股間に進ませると、パンストではなく、ショーツに直接触れた。
「もうグチョグチョじゃないですか…」
お漏らししたように濡れていた。
傍から人差し指と中指を突っ込んで親指でクリを探り当てた。
「あぁ…」
切ない声を上げて腰をくねらせるので左手で胸を、右手で股間をグイッと引き寄せた。
無言のまま左手で乳首をひねり潰しながら右手を激しく動かすと1-2分で腰が震えはじめた。
「あぁ…イックぅう…」
押し殺した声を上げながらトクトクと股間から溢れるものが増え、中がキュウっと締まってイッたのがわかった。
そのまましゃがみ込んだので俺の両手は離れた。
しゃがんだまま振り返った彼女は俺の股間に手を伸ばしてファスナーを下ろした。
既にガチガチになっていたモノを引き出すと、握ってしごくこともなく、そのまま喉の奥まで呑み込んだ。
俺は両手で彼女の頭を掴んで腰を前後させて深く浅くモノを出し入れした。
…とここまでは前日までに彼女がメールしてきた希望通りだった。
希望だとそのまま発射する予定だったが、そのまま引き抜いて彼女を立ち上がらせて、自分のモノを仕舞ってからまた彼女の股間に手を伸ばした。
「これ入れて」
無線リモコンのローターの1つをオマンコの中に、もう1つをクリに当ててショーツを引き上げた。
そしてもう1組を渡して自分でブラの中に入れさせた。
これは昨日までに立てたプランには無かった。
そのままトイレを出て夫婦のように売場を歩いた。
「何かお探しですか」
彼女ひとりでワイシャツ売場で商品を見させていると、若いイケメン店員が近づいて来たので4-5m離れたところでスイッチを入れた。
「あっ…大丈夫です…ありがとうございます」
彼女はそう言って俺に近づいて来た。
「音凄いよ…気がつかれちゃうって…」
ネクタイ売場に進むと30-40代くらいの女性店員がいた。
二人でネクタイを品定めするフリをしてると近づいて来た。
「いらっしゃいませ」
彼女がネクタイを手に取ると店員が話しかけてきた。
「ご主人さまがお召しですか?」
彼女と店員の目が合ったところでスイッチを入れた。
ブーンと携帯電話のような音が立った。
何の音だろう?といった店員の目が俺と合ったので俺は軽くうなづいた。
すると店員は顔から耳まで真っ赤になった。
そのまま二人とも黙って売場を離れてスイッチを切った。

そのまま店を出てコンビニに寄ってからホテルに入った。
部屋に入ると日出子の方から抱きついて来て、舌を絡めて激しくむしゃぶりついてきた。
「ここでする?」
「ベッド行こう…」
自分からベッドに仰向けに寝て、ショーツを脱いで股間と胸のローターを外して傍らに置いた。
「ねぇ…入れて」
仰向けで薄手のワンピースを着たまま両脚をM字に立てて広げて言う。
「ダメ…自分でするとこ見せて…イったら入れてやるよ」
不満そうな表情も見せず、左手で自分の胸を握り締めて右手を股間に進めた。
親指をクリに当てて人差し指と中指を濡れて光ってる裂け目に突っ込んだ。
「あぁ…ねぇ、オッパイして…」
イクまで一人でするところを見たかったけど協力することにして、ブラとワンピースの上からでもわかるくらい大きく固くなってる乳首を左右同時に思いっきり強くつまんだ。
「あぁ…いい…もっと…」
左手は下に降りてクリを擦り、右手を激しく出し入れし始めて1分も経ってなかった。
「あぁ…イクイクイクいくぅ…あっ…」
腰が一回突き上げられてからガクッと落ちて、小刻みに震えてた。
裂け目からはピュッという感じではなく、湧水のようにトクトクと溢れ出しているモノがあった。
俺は裸になって、その股間にむしゃぶりついた。
「あぁ…ダメだって…またイっちゃう…」
クリを吸いながら指を2本突っ込むと、物凄く熱かった。
「ねぇ…チンポ入れて…」
見た目からは言いそうもないエロい言葉も無視して指を激しく出し入れした。
「あぁぁっ…」
また腰を持ち上げてイった。
俺の指がギュッと締め付けられて、また汁が湧き出した。
間髪を容れずに両手で尻を持ち上げて、大きくM字に両脚を広げた人妻に一気にブチ込んだ。
「あぁ…大っきい…」
決して緩くはなく全体をふんわり握られるようで気持ち良くて、ゆっくり出し入れする。
「凄い凄い…奥まで来てる」
下からしがみついてきて、自分で発する言葉でも盛り上がってる。
「いいよ…好きに動いて…」
「うん…あなたも…メチャクチャにして…」
そう言われたら応えてあげよう。
スピードを上げてガンガン突いた。
「あぁぁっ…ダメぇ…いっくぅ…」
ギュッとさらに強くしがみついてきて、オマンコも強く締まって腰がプルプル震えてた。
俺は腰の動きを止めずにディープキスした。
背中をポンポン叩かれたので唇を離した。
「ストップストップ…激し過ぎだよ…」
「イケた?」
「うん」
上下入れ替わって彼女が上半身を起こした。
「ねぇ…一緒にいこう…いっぱい出して…」
若い子やケバいおばさんに言われるよりこういう普通の奥さんに言われる方が興奮する。
自分から腰を上下前後に振り始めた。
ワンピースの上から乳首を強くつねる。
「あぁ…凄い…それ…」
上半身を倒して抱きついて来て腰を振り続ける。
「あぁ…またイキそう…一緒に…」
クリを押し付けてくるので俺も下から突き上げる。
またギューッと締まり始めた。
「イキそう…中に出すよ…」
「あぁ…ダメ…中は…」
そう言いながら激しく腰を打ち付ける。
「あぁ…イックぅ…」
俺がドクドク発射したのと同時にしがみついてきて腰がブルブルして暖かい液が浸み出してきた。

しばらく抱き合ってディープキスを続けてからシャワーに行った。
胸は垂れるほど大きくないが、エロそうな黒い乳首で、お腹周りも思ったほど肉は無かった。
「結構激しいね」
「だって…ここに来るまでにあんなこと…」
「盛り上がってたね」
「うん…」
そう言いながら股間にシャワーを当てて、俺が出した汁を掻き出すように洗い流してた。
「すごいよ、コレ」
しゃがんで仁王立ちになってた俺のモノにしゃぶりつくので、頭を持って奥まで突いてみた。
「いい…もっとして…」
かなり速く奥まで突いても苦しがらない。
「いい?このまま出す?」
すると立ち上がって壁に両手をついて振り返った。
「して…」
尻の肉を左右に開いてオマンコとアナルを舐めまくって真っ赤になるまで尻を叩き、ご希望通りに立ちバックで2-3回イカせてから2発目を発射した。
ベッドに戻って四つん這いバックと屈曲位で3発目を発射して、この日は解散となった。

こちらから連絡はしなかったが、翌々日には次のお誘いが来た。
(つづく)

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投稿No.8078
投稿者 美紗 (19歳 女)
掲載日 2021年11月23日
投稿No.8037の少し後にジュンからLINEがあり、今まで酷いことをしたことを丁寧にお詫びされ「正式に付き合おう。」と言われました。
あまり信用できなかったのですが、「もう、他の二人には手出しさせない。」とか「俺と付き合っていればスグルも手出しできないのでアナルを攻められることはない」とか言われて、何度か2人きりで会ったりしました。
普通に映画に行ったり、ショッピングに行ったり普通のデートをして、こんな感じもいいな、とジュンのことを信じ切ってしまいました。

その日は昼間はショッピングに行き、夕方にジュンの部屋に行く流れでした。
「今日はちょっと刺激的な事しようか?」と言って目隠しを渡されました、
「えっ?ちょっと恥ずかしいんだけど。なんか無理矢理されるみたいで。」と言ったのですが、「それが刺激的なんじゃん。」と言われてしまいました。
結局折れて目隠しをしました。
ジュンは私を乱暴にベッドに押し倒してきました。
「きゃっ、やめて!」半ば本気半ば演技で反応します。
瞬く間に上衣とスカートを脱がされ、下着だけにされると手錠をかけられました。
私も乗ってきて、「いやぁ!いやぁ!だめぇぇ!」と演技します。
上半身を起こされて後ろから胸の揉みしだかれて気分が高じてきました。
自然に甘い声を出すとブラを外されました。
右の腿に硬いものが当てれられプツンと音がしてショーツが切られたようです。
ジュンはあそこをぺろぺろと嘗め私は「ひぃ!」と演技ではない声を上げました。
するとあそこに硬いモノが押し当てられずずっと入ってきました。
ジーコジーコという音であそこのなかでうねる感触でバイブとわかりました。
そのままお豆を嘗められているうちに、あそこからクチュクチュと音がしました。
快感に気が遠くなりかけた時に、左右の胸も嘗められました。
しばらくは快感に身を任せていたのですが、3ヶ所同時に嘗められていることに気づき、「えっ!ちょっと何!」と言うと目隠しが外されました。
いつの間にかユウとスグルが来ていたのです。
「やっぱり二人とも美紗ちゃんと仲良くしたいんだって。美紗ちゃんも大勢に愛されたいでしょ?」ジュンが笑いながら言いました。
手錠をはめられ、3人の男に抑えられているので抵抗できませし、弱いところを3人がかりで攻められているので抵抗する力もありません。

バイブを抜かれてユウとスグルに両脇から脚を開いた状態で抱え上げられました。
そのまま、仰向けになったジュンの硬くなったちん〇の上に降ろされ、それが入ってきました。
その瞬間「ああぁぁん!」と声を漏らしてしまいました。
そのままユウに顔を押さえつけられ目の前にちん〇が差し出されました。
覚悟を決めてソレを咥えました。
しゃぶっているうちにふにゃふにゃだったものが硬くなっていくのが分かりました。
「いつに間にか上手くなったね!」と言われました。

スグルは私に玉が連なったような棒を見せながら、「今日のところはこれで開発してあげるね。みゆきも改めてこれで開発し直したんだ。」と言いました。
意味がよく分からなかったのですが、後ろに回りお尻にローションを塗られてその意図が分かり狼狽しました。
アナルに入れようというのです。
「だめ!」と言いたいのですが、ユウのちん〇が口に入っているのでそれもできません。
何かが入ってきて「指が入ったのわかる?」と聞かれました。
ユウの物を咥えたままうなずきます。
それがお尻の中で動き、「気持ちいい?」と聞かれました。
今度は必死に首を振りました。
ジュンが、「締め付けがよくなったよ。自分でもわかるでしょ?」と言ってきました。
思わずあそこに力が入ったみたいです。
お尻の中の指がぐりぐり動かされるたびにあそこに力が入りジュンのちん〇を締め付けているのが自分でもよくわかりました。
あそこの中のものの形もよくわかります。

ようやく、お尻から指が抜かれほっとしているとまた何かが入ってきました。
スグルが「一つ目が入ったよ。」と言いました。
先ほど見せつけられたものが入ってきたのです。
続けて入ってきたのが分かります。
無意識にあそこを締め付けジュンのちん〇の存在感が強調されました。
スグルは「今のは二つ同時。」と言いました。
その時、ユウが「声を聞きたくなった。」と言って口を解放してくれました。
スグルは「一つ出してみようか?」と言うとお尻から何か出ていきました。
出し入れを繰り返され、そのたびにあそこを締め付け、膣内のジュンのちん〇の感触に「ひゃん!」「ひゃん!」と声を上げてしまいました。
スグルが「どう?気持ちよかったでしょう?」と聞いてきます。
お尻がというよりあそこの中のものの感じが強調され気持ちよかったのは事実です。(確かみゆきもそんなこと言っていました。)
スグルが出し入れを繰り返すのに合わせて無意識にあそこを締め付けてしまい、ジュンが「おっ、締まる締まる」と嬉しそうな声を上げました。
ジュンはさっきまであまり動いていなかったのですが激しく突き上げをしてきました。
お尻への刺激とあそこへの突き上げに私は正体をなくし激しい喘ぎ声を上げました。
意識が飛びかけたころ、膣内で熱いモノが吹き上がるのが分かりました。

私はぐったりしていたのですが抱え上げられるように立たされ、「次は俺ね。」と言って寝そべったユウに跨らされました。
ユウのものが入ってきた瞬間に軽くイってしまいました。
ユウは下半身をつないだまま起き上がり、バックの体勢になると激しく突いてきました。
もう何が何だか分からなくなっているとジュンが目の前にちん〇を突きつけてきました。
否応なくそれを咥えました。
ユウの突きが激しく、咥えたままで舌を使うことができずにいると、頭をつかまれ強引に前後させられました。
頭を離されても前後はやめずにいると、口の中ではじけました。
「ちゃんと飲んでね。」と言われるままに飲み込んだ瞬間に膣内でも熱いモノが弾けました。

完全にぐったりしていると、スグルが「俺、まだなんだけど。」と言って腰を持ち上げられ、そのまま入ってきました。
ジュンとユウにイかされ感じやすくなっていたのかそれだけでまたイきそうになってしまいました。
スグルは腰を動かしながら、アナルに挿入されたままになっているものをぐりぐりと動かしました。
その都度あそこが締まりスグルのちん〇を感じます。
「これって優れモノなんだよ。」と言ったとたん、お尻の中のものが振動を始めました。
思わず「ひゃぁぁ!」と声を上げてしまいました。
「感じているみたいだね。もしかしたらみゆきより素質あるかも。」お尻の中のものが振動したまま、スグルが腰を打ち付けてきました。
お尻への刺激とあそこへの刺激が一緒になって何が何だかわからず、半狂乱になって激しく喘ぎ声をあげてしまいました。
「ほらっイくか?イっちゃえ」と言いながら、アナルバイブを出し入れしたり、ちん〇を出し入れするのですが、どちらを出し入れされたかもわからなくなってしまいました。
「イくときはちゃんと教えてね?」と言われたときはもう我慢の限界で、「イっちゃう!イっちゃう!」と反応してしまいました。
「じゃぁ望み通り」膣内のものかアナルのものか、それとも両方かが一旦大きく引かれ、一気にずんっと突かれ、あそこの奥に熱いモノが吹き付けられるのが分かりました。

ぐたりとした私に「やっぱり3人に攻められた方がいいでしょ。」「次はアナルにちん〇を挿入してあげるね。」「その時は3人同時ででしょ。」という言葉が投げかけられました。

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カテゴリー:アブノーマル
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