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投稿No.8087
投稿者 わたる (38歳 男)
掲載日 2021年12月09日
投稿No.8056の続き

先日、6人目の男の子が無事生まれました。
母子共に健康です。
茜の胸は授乳のために、さらに大きくなっています。

今日は、4人目子作りについて投稿します。

3人目の子どもがうまれて、半年くらい経った、夏のことです。
子連れで、屋外プールに、出かけることにしました。
上2人の子供には水着を、買ってやり、プールに出かけました。

茜は、独身のときに買った三角ビキニを着ていました。
わたしの水着は、なぜか競泳用ビキニ。確か海に行くように水着あったのに。茜の悪戯のようです。

更衣室で、バッグを、開けてびっくり。
久しぶりに、茜のビキニ姿を見て、30すぎとは思えないカラダ。
プールを、歩くと茜に視線が集まります。Gカップの胸がブラからこぼれそうになっていますから。
周りからの視線を、浴びるたびに、わたしも茜のことを女として認識してしまいます。

プールで、一日を、過ごし、帰りの、車の中。3人の子供は疲れ果てて、寝てしまいました。
助手席には、白いTシャツとデニムのホットパンツの茜が座っています。
Tシャツからは乳首が透けています。帰りのブラジャーを、忘れたのです。

運転しながら、茜に触りました。
茜も拒むことなく、下着の中まで手を入れて、きれいに剃っている下を刺激しました。
茜はだんだんと淫らな表情になり、わたしがクリトリスを刺激するたびに声を上げはじめました。
運転しながら出したので、集中できません。
茜も家に帰ってから、したい。と言いました。

途中で。コンビニにより、乳首透けている茜に飲み物を、買わせました。
クルマに、戻った茜を見ると、パンパンに張った乳首から母乳が、もれて、Tシャツが濡れています。

大急ぎで家に帰りましたが、子供も目を覚ましてしまい、そのまま夜になりました。
わたしも疲れていたので、眠ってしまいました。

夜中に、わたしの下半身を触られた感じがしました。
夢かと思っていましたが、目を覚ますと、茜がわたしの下半身を触っていました。
わたしの視線に気付くと、ペロペロと、舐めはじめました。
茜は、穴あきの、ランジェリーを、つけて、わたしのモノを口に含み、舌が巻きつくほどでした。
火をつけられたわたしは、即座に茜を押し倒して、乳首を、貪りました。
きれいに、剃った、下も指で、刺激します。
クリトリスの、弱い茜ですので、硬くなっているクリを指でつまむだけで、逝ってしまいました。

「わたるさん、ほしいです。」もう、茜はその言葉しか出ません。
わたしは一気に挿入しました。
パイパン同士のセックスです。
恥骨が、擦れる感じが茜は、快感でした。
一回一回、奥まで力強く突き上げました。
10回くらい突いたくらいで。だんだんと、声が上がり、痙攣しながら、潮吹きしてしまいました。
茜は、、わたしの目を見つめてますが、言葉になりません。
わたしも黙ってズンズン突くだけです。
わたしも。程なく、絶頂を、迎えました。

「茜。もう一人。産んでくれるか?」
「うん、わたるさん、ぁ、あ、何人でも、う、うみま、産みます。」
「茜、いくぞ。」
「子宮にかけて、わたるさん。あー、だめ。また、いくっ」茜はまたもや、潮を吹き上げました。
わたしも、茜に、射精しました。

逆流する精子を見ると、茜は
「もったいない。栓をしてください。」と言って、ディルドを入れるように言いました。
手渡すを自ら挿入していました。

願いが通じたか、程なく4人目の、妊娠が判明したのは言うまでもありません。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8086
投稿者 出汁まろ酢 (57歳 男)
掲載日 2021年12月08日
コロナ落ち着いて来て、またまた遊びの虫が頭をもたげて来ました。
さっそくホテルに新顔のデリヘル栞さんを呼びました。
35歳、159cm、88(F)-60-88 というナイスバディ!これはウマそうだ。
「こんなステキな人に来てもらえて、ウレシいなぁ」
って正直な感想も滑らかに出てきます。
彼女もニッコリして、初対面の緊張が弛みます。
すかさず抱き寄せて唇を重ね、舌を這わせると、栞さん、目を閉じて良い感じで脱力してきました。
さらに舌を捻じ込めば、栞さんの舌が待ってましたとばかりに絡んできます。
服の上からFカップの乳房を揉みしだき、腰からヒップを鷲掴みますと、下半身を密着させて私の既に膨れ上がった股間にスリスリしてきました。
舌を耳、首筋と這わせながら、栞さんの服を剥ぎ取ります。
栞さんは私のベルトを抜き取ってズボンの前を開け、パンツから怒張した一物を引っ張り出して握っています。
栞さんの手の冷たさが、気持ちイイです。

ベッドに押し倒してブラを剥ぎ取り、既にビンビンの右乳首を唇で挟み舌で転がして遊びます。
左乳首には、私の唾液でヌルヌルの左中指がクリクリと捏ね回されています。
股間に右手を這わせれば、パンツはもうシミが滲んでいるのが分かります。
本当ならシャワーに行くところですが、栞さんが喘ぎ続けているのを良いことに、そのままパンツの中に私の右手は侵入していきます。
そして栞さんのプックリ膨らんだクリを、中指で探し当て薬指を添えてタップリと虐めてやりますと、それだけ栞さんは気を遣ってしまいました。
それでも容赦なく、2本の指はおまんこの中に侵入します。
親指は外のクリを捏ねくりながら、中指と薬指は中のG スポットを掻き出すような指遣いで動きます。すると、
「あああああ…あ、、シャ、シャワー…お、お願い、します…ああ!…」と快感を必死に堪えた栞さんの声が漏れてきました。
聞こえてないフリで、
「ああ?何だって?ヤめるか?気持ちイイんだろ!」
「イイ!イイです!ヤめないで!!」
「ああ?何だって?聞こえないよ!大きい声で言いな!」
「イイです!ヤめないで!…あ、イク!!…」
次の瞬間、「ブシュー…ブシュー…」
いく筋も潮を吹いて、栞さんはシーツをビショビショにしてしまいました。
「スゴかったね」というと、
「この指がイケナイんだもん…」と言い訳していました。

ようやくここでシャワーを浴びて、いよいよメインコースが始まります。
栞さんの舌が全身を這いずり回って、玉舐め、竿の舐め上げ、亀頭とカリ首を巡ります。
喉の奥までジュボジュボ音を立ててのフェラは堪りません。
「栞ちゃん、オレ我慢できなくなっちゃうよ」
「いいよ、いっても、ゴックンするから」
「ありがとう、きみの中に入りたいんだ」
「エッ!ダメよお店に言われてるもの…」
「栞ちゃんだってさっきイキまくって潮まで吹いてたじゃない、ね、お願い!」
「オレ性病は無いし、栞ちゃんも無いでしょ?」
「うん、無いですよー(笑)」
「じゃ、大丈夫だよ。栞ちゃんもイイ感じでしょ…ね」
「さっきからメッチャ気持ちくなってるし…イイよね」
「うん、気持ちよくしてね」
栞さんから合意が出たので、
「じゃあ、そっと入れてみて…」で騎乗位で挿入を促すと、躊躇いもなく生ペニスを自分の中に導いて、
「あああああああああ、、、気持ちイイ~」と声を張りながら腰を上下させています。
ツルピカパイパンの中のクリをイジってやると、あっという間にイキました。

今度は攻守交代です。
正常位で浅く深く突いてやるといい声で鳴きます。
奥を突くたび、キュ、キュとおまん子が締まります。
ここで片脚を肩に担いで横からも突き続けます。
ペニスを入れたまま、ベッドに両手を付けてバックからもズコズコズコです。また逝きました。
それを起こして窓枠を両手で握らせ、5階の窓全開で頭が出るほどバックから突き続けます。
向かいのビルに向かって必死に押し殺した喘ぎ声が、それでも栞の口から漏れてしまっていました。
いよいよこちらの我慢も限界です。
「ああ、出そう、出ちゃうよ」と告げると、
「ああ、ここじゃヤバイよ~…」というので、
「そうだね、フィニッシュはベッドで、ねっ」という流れで、正常位に持ち込みました。
後は思う存分突きまくり、思いっきり熱い精液を栞ちゃんのおまんこの奥に、
「ドピュウ、ドピュウ、、ドクドク…」とぶちまけました。

ホント良い子でしたよ。
合意に持ち込むの大人の遊びに大満足!

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8085
投稿者 めい (25歳 女)
掲載日 2021年12月05日
前回(投稿No.8084)の続きです。

1回目の中出し分をシャワーで洗い流していると、
「なんで流しちゃうの?もったいない」
とニヤニヤしながらBくんが寄ってきました。
「もうたくさんここの中入っちゃってるよ」
そう言って私が下腹部を押さえると、Bくんのがピクッと動いた気がしました。
そして後ろから抱きしめられ耳元で
「もっかい…しよ?」
と囁かれました。
私が耳が弱いことを知って…あぁもうズルい。

私が洗面台に手をついて、Bくんが後ろから入れてきます。
目の前に鏡があるのでとても恥ずかしかったです。

「見て、お前こんなエロい顔してるんだよ。」
「入ってるとこ見える?」
「なんか白いの出てきた。誰の何だろうねw」

と、相変わらずおしゃべりなプレイスタイルですが私は好きです。

洗面台の上に私が座ってBくんが立ったまま、という体勢になったときはめちゃくちゃ恥ずかしかったです。
明るいし入ってるの丸見えだし、Bくんの顔もばっちり見えるし…。

「これやだ…はずかし…あっだめ、んっ///」
「びちょびちょじゃん、もう」

わざとものすごくやらしく抜き差しするBくん。
恥ずかしいけれど凝視してしまう私。
ゆっくり突かれるたびぴちゃぴちゃと響く音。
恥ずかしくてもどかしくて、つい自分から腰を動かしてしまいます。
2回目なのでBくんも余裕がある模様。
私の好きなポイントを執拗に責めてきて、私はイキすぎて完全にエロエロモード。

やがてフィニッシュが近くなり…

「あぁ出そう。中はダメだよね、また俺の子できちゃうもんね」
「んっ、中がいい、このまま出して…っ!?」
「赤ちゃん出来ちゃうよ?」
「いいのっ、気持ち良いからっ、このまま…」
「妊娠したらどうする?」
「わかんない…!」
「でも中に出されたいの?」
「うんっ、中、欲しい!!」
「出すよ…っ」

びゅっ…びゅ…っびゅっ…

この攻防が好きな私も、だいぶ変態なんでしょうね。
出された瞬間、イってしまいました。

「あーあ、まーた避妊しないで中出しされたの?俺、知らないよ?笑」

Bくんの無責任さも相変わらず。
ほんと、この人とのえっちが気持ち良いのが悔しいです。
でも久しぶりに心身ともに興奮できたので、とてもスッキリしましたw

ちなみに行為中の受け答えは半分本心、半分サービスです笑
多分、彼は無責任に孕ませる行為に興奮するのだと思うので、あえてそういうオンナを演じました。
演じる方もこれはこれで楽しいですよw

まぁ、気持ち良かったのは本当です。
あぁ…思い出すだけで最高のえっちでした。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8084
投稿者 めい (25歳 女)
掲載日 2021年12月02日
こんにちは。前回(投稿No.8073)の続きで学生時代のエピソードを書こうと思ったのですが、つい最近、中出しえっちをしたのでその話を先に投稿したいと思います。

相手は、まさかのBくんでございます。
前回投稿した際に登場した、高校時代のセフレです。私を妊娠させた張本人ですね。
ここに投稿しているうちにまた中出しされたくなって、連絡してみました。(実は、連絡先はまだ持っていました)

ダメ元でしたが返事があり、私から誘って会うことに。
もちろん、大人の関係前提だったので場所は繁華街の居酒屋。
ドキドキしながら待ち合わせました。写真はSNSで見かけていましたが、実際に会うのは数年ぶりです。

Bくんは少し大人っぽくなっていました。ほのかにチャラっ気は残っていましたが、なかなかのイケメン。
うん、抱かれるには申し分ない顔面。
Bくんもしきりに私の容姿を褒めてくれました。体目当てとは言え、褒められるのは気分が良いです。

そんなこんなで他愛もない話…は早々に、話題はあっという間にシモへ。
「比◯愛未に似てるね。なんか上品になった? てか俺、こんな綺麗な人孕ませたのか…すげぇ興奮してきた。」
と、ぶっこんできます。
興奮ポイントは相変わらず、変なところにあるようです。

ちなみに私、大人になってからはピルを飲んでいるので中に出されても大丈夫です。
Bくんにもそれとなく伝えてあります。
が、遊び心という名のスリルを味わいたくて、その日の前日から、実はピルを飲まないでいました。

ご存知の方も多いと思いますが、ピルは飲み忘れると避妊効果が期待できなくなります。
2日空くと効果が下がると聞きました。
つまり、まあ、そういうことですw
それまできちんと飲んでいたし、大丈夫だろうとは思いますが、やっぱり妊娠可能なときに中に出されるのは興奮度が変わります。
Bくんの性癖に合わせてすっかり調教されていた時代を思い出してしまいました。

…ただし、ネタばらしはもう少し先の予定。この時点ではまだ、Bくんは私がピルユーザーで中出しOKだと思い込んでいます。

居酒屋で軽く飲んだ後は、さっそくホテルへ。
エレベーター内で痴漢ごっこをし、部屋に着くとシャワーも浴びずにベッドへ押し倒されました。
私も最近はご無沙汰だったので、痴漢ごっこで体をまさぐられただけで下は大洪水です。

Bくんにも、
「もうこんなに濡れてる…え?お前こんなに濡れる人だったっけ?どんだけ期待してたの?笑」
と、呆れられました。
あれよあれよと服を脱がされ、あとはもう快楽を追い求めるだけ。

Bくんは私の好きな触り方を覚えていました。
胸を揉むときはゆっくり、優しく。
手で目を覆われながら耳を舐められると完全に私のスイッチはON。
極め付けは、アソコのフェザータッチ。
ゾクゾクして涙が出るくらい感じちゃうんです…。

「これ、好きだね。もう一回イこうか。」
「ダメダメ…、あぁぁ…んっ///」

前戯だけで何回イッたか思い出せないくらい気持ち良くさせてくれました。
ギブアップのつもりで息を切らしながらBくんの顔を見つめると、
「そんな目で見て…なに?もっといじめられたいの?」
と、S心に火をつけてしまいました。
20分くらいでしょうか。こんなに時間かけて愛撫されたのは久々です。どうやらBくんもご無沙汰だったようです。

挿れる前にヘロヘロにされてしまった私ですが、前戯されればされるほど、こちらもやり返したくなります。
「ねぇ、舐めさせて…?」
と上目遣いで我ながら可愛く(笑)おねだりしたら、あっさり攻守交代してくれました。

Bくんのパンツを脱がすと、すっかり硬くなったモノが露わになりました。
久々に見るBくんのカタチ。
先っぽからはガマンの証がたっぷりとついていて。
あぁ、私、学生時代コレに散々犯されてたんだなぁ。
そう思うと勝手に興奮してきて、必死にむしゃぶりつきました。

オトコの匂い。
舐めると苦い。
でも、とてもえっちな味。

Bくんの好きなところも、覚えてます。
裏筋をぺろっとひと舐めしてからぱくっと咥えて、じゅるじゅる吸うと喜んでくれたはず。
案の定、
「えっろ…やばい、それマジ気持ち良い」
と、大絶賛。
嬉しくなってついたくさんサービスしてしまいます。喉の奥まで入れて、よだれでたくさん濡らしながらじゅぽじゅぽすると、Bくんは少し腰を動かします。
「たくさん舐めて良い子だね。そろそろ、こっちに欲しいよね?」
アソコを触られながら聞かれ、私は咥えたまま「ほひぃ…!」と答えました。

改めてベッドに組み敷かれた私は、愛液でぐしょぐしょのそこへ、Bくんのモノをあてがわれました。Bくんのも、私のよだれとガマン汁でベトベト。
このぬるぬる同士が円滑油になってするっと入ってくる瞬間、たまらなく好き…!

「入ったぁ…!」

思わず、声を上げてしまいました。
久々の感覚。挿れられただけで気持ち良い…。

さすが昔のセフレ、体の相性は抜群。
イイ所をたくさん責められて、しばらくパンパンされるともう私はただ喘ぐしか出来ませんでした。

一方のBくんはとてもタフ。
筋肉増えたなあなんて思ってはいましたが、打ち付ける力が全然弱まりません。
突かれるたび中が振動して、それがまた気持ち良い。
と思ったら、絶妙なタイミングで奥に挿れたままぐりぐりーっと…。それダメ、気持ち良すぎて飛んじゃう…!

そんな私を面白がりながらBくんが動くこと15分程。
正常位の状態でBくんが覆いかぶさりながらこちらを見つめてきました。
動きが早くなり、少し脈打つ感覚。
もうすぐ出そうのサインです。

「ねぇ、中に出すよ?」
「だめ…!」
「なんで?」
「また…妊娠しちゃうから!ピル、ほんとは、飲んでないの…!」

ここです、ここでネタばらしをしたかったんです!
Bくん、中でさらに大きくなりました。
動きもより速くなって完全に発射モードです。
相変わらずド変態め…;;

「ハァ、なにそれ最高…っ。ピル飲んでないの?なのに俺に中出しされちゃうんだ? やべ、出る、あっ締めんなって、あぁぁまた妊娠させちゃったらごめんね、出すよ…!!」
「だめぇぇぇ!!」

はい、手遅れです。
ものすごい量を中で感じました。
しかも、発射に合わせて腰を奥に打ち付けるものだから、なんでしょう、奥に塗り付けられてる感がすごかったです。
えっと…とてもとても…興奮しました///

しばらく余韻を楽しんでから、Bくんが離れていきました。
ドロッドロのが出てきました。
Bくんは出てきたドロドロも自分のモノでちゃっかり中へ押し込みます。
孕ませプレイが好きなんだろうな。
2人とも、お互いの液体でぐしょぐしょです。気持ち良いんですけどねそれが。

「やっば…めっちゃ気持ち良かった…ねえ、さっきの本当?ピル飲んでるんじゃなかったの?」
「本当…だったらどうする?」
「もう一回する」
「本当じゃなくてもするくせに。 …ずっと飲んでたのは本当だよ。でもね、辞めたの。今は飲んでない。」

"今"飲んでないのは本当なので、嘘はついてないです。こう言うとBくんが興奮してくれるのを私は知っているから、直前まで言わないでおいたんです。
Bくんは、やはりわかりやすく興奮してました。

そして軽くシャワーで流してそのまま洗面台で2回戦突入。

長くなったので、2回戦目はまた投稿しますね。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8083
投稿者 ふっくん (57歳 男)
掲載日 2021年11月30日
投稿No.8081はモ◯ゲーでの出会いでした。
彼女とは会うこともなくなりメールのやり取りはなくなりましたが、掲示板などの絡みはありました。
また、仲間もたくさんいたので、同じような機能のあるグ◯ーで新しく女性探しをします。
なかなか見つからず、ゲームにハマってしまいました。
あまり覚えてないのですが、ハコニワを作るようなゲームでした。
他の人のハコニワを訪れてネジを巻くと自分にも相手にもエネルギーが与えられる的なゲームで、自分のために手当たり次第いろいろな人を訪れてはネジ巻をしてました。
ネジを巻くと掲示板などに「ネジ巻きありがとう」などと残されてます。まぁマナーみたいなものです。
ある日「いつもネジ巻きありがとう」っていうカキコミがあり、「?いつも?」と思いながら相手の掲示板に行きました。
無意識に何度かネジ巻きをしていたようでした。
「こちらこそありがとう」って残してきました。
プロフィールを見ると51歳で同じ県に住んでました。
ちなみにこの時の俺は46歳。
少しの興味から掲示板で絡み始めます。
掲示板の絡みが楽しくなりミニメへ移行。
ミニメが面倒になり直になっていきました。
今回も女性の方から会ってみたいとのことでした。
前回と違うのは写メ交換をしたこと。
45歳の自分が51歳の女性に会うのは少し抵抗がありましたが、写メを見る限りでは、小柄で竹下景子に似ていました。
本人は岸本加世子と言ってました。
これはこれで会わない手はないと判断して会うことにしました。

待ち合わせは2人の中間地点のパチンコ屋の駐車場。このパチンコ屋の裏にはラブホがあるという立地条件。
メールで待ち合わせからラブホ直行の約束を取り付けていました。

さて待ち合わせ場所に現れたのは、小柄で童顔、スタイルも良い、とても51歳には見えない女性でした。
ラブホ直行後、メールの時のように会話を楽しみ、シャワーへ。
初対面だったので別々にシャワーを浴び、部屋着でソファに座りプレイ開始。
ちなみに彼女はバツイチ子供は一人で成人して結婚もしていて妊娠中とか。
バツイチということで何年かぶりのエッチだそうで緊張感が伝わってきました。
震えながらのキスに萌えがります。
小ぶりのおっぱいに手を伸ばすとピクンとなります。
楽しいのでチョコんと触ってピクンとなるのを何度か楽しんだ後、全体を触り乳首を攻めていきます。
「あっあっ」の声が「あ~んあ~ん」に変わっていきます。
十分楽しんだので手は下に伸びていきます。
下は大洪水状態になってます。
「凄いことになってるね」と言うと顔を赤くしてハニカミながら「もう~」と可愛く言う。
めっちゃ可愛いおばさんやんと思いながら彼女がイクまで攻め続けた。

一度イったところでマンコにチンコを当てがい正常位でスマタを開始。
天然ローションが気持ちいい。
たまらなくなって少し腰の角度を変えたら、ぬるんと入っていった。あっもちろん生です。
正常位バックとして正常位へ屈曲位へ。
その時彼女が「だめ~だめ~なんか出そう」
俺はビンときて、構わず同じ場所を突きながらがなんか出しちゃえ」と伝えた。
ここで射精感が込み上げてきたので「いきそうだ」と言うと「デキないから中で出して」と嬉しい言葉。
よしいくぞーと「イクよ」と言うと「私もなんか出る」と言いながら中で発射。
気持ちよく中でいってしまって、後処理をと思いチンコを抜くと彼女のマンコから大量の潮が噴出してきました。
彼女のいう「なんか」とは潮だったようです。
こんなことは初めてでとても気持ち良かった。
一番気持ちの良いところに当たってた。とは彼女談。

この日は短時間で会う予定だったので1回戦で終了し別れた。

お互いのセックスにハマってしまった2人は次に会うのは1週間後。
それからは月に3回くらいのペースで会って、セックス中出しをしていた。
だいたいは9時集合5時解散…。

何回目だっただろ?いつもは中間地点で会ってたが、この日は彼女の街で待ち合わせをした。
会えることに燃え上がり、行きの1時間のドライブで燃え上がり…
待ち合わせ場所で彼女が車に乗り込んできた瞬間、彼女の胸に手を差し出した。
彼女はイタズラな笑顔で「あ・と・で」と手を払い退けた。
俺はムスッとした表情で車をホテルへと走らせた。

3分でホテルに到着し、部屋に入った瞬間、彼女を抱きしめて激しくキスをする。
すぐに彼女を上半身を脱がして、ベッドに引きずり込み下を脱がして全裸にした瞬間挿入した。
部屋に入って2分で挿入。多少彼女は抵抗したが、挿入時には受け入れ態勢はできていた。
荒々しく抑え込み激しく抱きしめ、乱暴なキスをしながら激しく激しく腰を振った。
彼女の中はいつもより強く締め付けてきていた。
そしていつもより熱いしいつもより滑りがあった。
俺は3分程で昇天してしまった。もちろん中で…。
入室5分で1回戦終了は新記録(笑)
「激しく荒々しいのも気持ち良いね」と彼女が言う。自分本位なセックスを肯定してくれた。

休憩後に2回戦へ。
今度は真逆でゆっくりしたキスからねっとりと愛撫。徹底的に愛撫。
彼女から挿入のおねだりがあるまで挿入をしなかった。
たまりかねた彼女は、おねだりをせずに俺のチンコを握って自ら挿入。
ならば…と思い腰を動かさなかったが、彼女が腰を動かしてくる。
ガマンができなくなり上になり屈曲位で彼女の1番気持ちの良い部分に当たるように突く。
「なんか出るなんか出るからやめて」こんなことを言われてやめる男性はいない。さらに激しく突く。
「あ~っ。ダメ。恥ずかしい」と言いながらハメ潮を吹く彼女を愛おしく感じ更に激しく突いた。
1回目の噴射から1分も経たないうちにまた「あ~っ」と言い声と同時に2回目の噴射。間欠泉のような彼女のハメ潮。
3度目の噴射と一緒に俺は彼女の中に発射した。

その後、1度シャワーを浴び昼食を取り休憩後に3回戦めをして解散した。

2人の関係は1年程続いたが、彼女に孫ができる、彼女が忙しくなり時間が合わなくなり自然消滅してしまった。
1年間で30回程会い、毎回2~3回中に放出させてもらった。
しかも食事代ホテル代はワリカンでした。

後々聞いた話では彼女はこのSNSを利用してエッチな関係になれる男性を探していたとか。
この時代はこんな女性がたくさんいました。
今はどこに隠れているのでしょうね。

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