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私には9つ上の同僚の彼氏(T)がいます(インストラクターではなく事務員です)
T君とは週1ぐらいのペースでお互いの家にお泊まりしてエッチをします。
基本的にT君から求めてきてゴムありでしてました。
しかしある日友人から「○○(私)はおとなしすぎる、受け身も良いかもしれんけど彼氏さんに飽きられるよ」と言われある日のお泊まりの際に思いきって肉食系に変貌してみました。
いつも通りご飯食べてお風呂出てからT君に求められて押し倒されそうになったんですが「ちょっと待って、今日は私からさせて?」と言い逆に押し倒しました。
T君は私の雰囲気がいつもと違うので戸惑ってましたがあそこはいつも通りの大きさで私は自分でオナニーしながら口でしてあげました。
T君が「出そうだからそろそろ」と言いゴムを出そうとしたのですが私自身変なスイッチが入ってしまい「このまましよ?」と言い騎乗位でT君のを挿入してしまいました。
生でするのは初めてでしたが挿入した瞬間完全に変になってしまい今までの私では考えられないくらい声を出し腰をふり乱れてました。
しばらくしてT君は限界が来たのか「今日の○○(私)最高だ、このまま良いよな?」と言って下から強烈に突き上げてきました。
私も「出してー、そのまま出して!」みたいなことを言ってたようです。
やがてT君が「いく!」と言うと私の中に明らかにゴム出し時よりも大量の精液が出されました。
その後数分間お互い荒い息をついてたんですが繋ぎ目から溢れてきた精液(愛液)を見て私自身再び興奮してしまい「もう1回しよ」と言い放心状態のT君の上で再び動き始めました。
T君の物は最初萎え気味でしたが再び固くなり私の奥をついて1回目に出された精液をグチャグチャとかきみだしていました。
T君も私も獣のような声を上げ私は動物のように腰を振ってました。
やがてT君は再び限界を迎え「あー!」と声を上げ大量に射精し私も今だかつてない絶頂を迎えました。
しばらくして正気にもどったT君から「最高やったよ、またしような」と言われ私はコクンと頷きました。
私もT君も普段は必ず避妊してるんですがその時は2人とも完全に狂ってたんだと思います。
でもそれ以来セックスに彩り?みたいなのができ楽しめています。
他にも色々お話しはあるんですがまた今度に投稿させてもらいます。
(次はジムでのお話しになるかもです)
それが同級生のAくんでした。
付き合って1ヶ月後くらいにAくんの家でえっちをする機会があったのですが、それまで私は経験がありませんでした。
性知識もあまりなかったので、すべてにAくんに任せっきりでした。
一方のAくんは私の前に年上の彼女と付き合った経験があり、その元カノがピルを飲んでいたらしくてえっちはずっと中出しだったようです。
いざえっちとなったとき、「中出しでいい?」と聞かれたのですが、当時その意味すらよくわからなかった私は、「いいよ」と言ってしまいました。バカでしたね…
ブラをはずされ、パンツも脱がされ、キスされながらいろんなところを触られると、次第に変な気分になってきました。
Aくんがパンツを脱いだとき、
「え、男の人のってこんなになるの!?」
とびっくりしたのを覚えています。なんかあったかいしぬるぬるしてるしw
最初は手で触っていたのですが、その度Aくんが声を漏らすのが不思議で面白かったです。
舐めてみると、大きくて少し苦くてなんだかとってもえっちな気分になっていました。
フェラして興奮するなんて、我ながらなかなか才能あるななんて今は思いますがw
10分ぐらい触り合い舐め合いを続けたあと、いよいよ挿入となりました。
初めてだったのでなかなか入らず、Aくんは何度も指で慣らしてくれました。
やっと入ったときには、私の中はぱんぱんで、少し痛かったです。
動き出すとAくんが「さすが、キツいね」と言ってとても気持ち良さそうにするので、私も嬉しかったです。
正直私は気持ち良いより痛いの方が強かったのですが、異物感の中にほんのりと、これが快感なのかも?のという感覚を掴む瞬間もありました。
後にそれによがるようになるのですが、このときはまだまだウブでした。
ゆっくりと動きつつ、私の様子を見て少し動きを速めるといったことを繰り返して数分後。
Aくんが顔を歪めながら一瞬「うっ…」とうめくと、中がじゅわっとする感覚がありました。
引き抜くと、白い液体に少し血が混ざったものが出てきて、なんだこれー!って感じでした。
Aくんは
「気持ち良かったよ、ありがとう。これからたくさん慣れていこうね」
と抱きしめてくれて、私も満足でした。
そんな訳で、私は初体験から中出しでした。
そのため中出しに対する抵抗がない、お股のユルい高校生が誕生してしまいました。
その後は週一ペースでえっちをしていて、2,3ヶ月もするとすっかりハマってしまいました。
暇さえあればえっちしていました。
主にAくんの家でしたが、ムラムラすればその場でやっていました。
前回(投稿No.8054)投稿したのですがプリクラ内でしたこともあります。
ほかにも学校の教室、トイレなど、野外も多々。
フィニッシュは、たまにAくんの気まぐれで口や顔に出されることはありましたが、生理のとき以外はほぼ毎回中出しでした。
中出しってその後の処理が面倒ではあるんですが、メスとしての本能に逆らえないのと、男の人の体液が自分の中に入ってくる瞬間がなんだか支配されてしまった感じがして大好きで、拒むことなくAくんにされるがままでした。
奇跡的に妊娠はしませんでした。半年間ほどは……。
よく芸能人なんかが結婚の記者会見で「ビビッときちゃいました」言うがまさにそれだった。電流が走った。
その時、僕には結婚を考えていた女性がいた。
だから、何度もその思いに気付かないふりをした。
気付かないふりをすればするほど深みにはまっていった。
ああ、もうダメだな。そう観念した時、なぜか彼女から告白された。
あれから一年が経った。
僕はたぶん愛されている。
彼女との時間が増えるたびにそう思う。
だけど、唐突にどうしようもないほどの嫉妬に襲われる。
彼女の体は驚くほど細い。
この体を僕の知らない誰かが抱き、キスをし、セックスをして僕の知らない誰かの子供を産んだ。
過去は塗り替えれない。そんなことは知っているけど、その事実が僕を嫉妬の海で溺れさせようとする。
「どうしたの?」
彼女が両手で僕の頬を挟んで聞いた。
「ごめん、痛かった?」
「ううん。気持ちいいよ、もっと触って」
彼女はそう言って僕にキスをする。
クリトリスを円を描くように触ると、彼女から声が漏れた。
そっと彼女の手が僕のペニスを握る。
「硬くなってる」そう嬉そうに微笑むと彼女が布団に潜り込み、僕のペニスを口に含んだ。
舌先で亀頭を丁寧に攻めてくと、僕も思わず声が漏れる。
「今日は私の番」彼女はそういうと僕の上に跨り、ペニスを膣の中に挿れた。
ゆっくりと動き出すと彼女が声を漏らす。
彼女の動きに合わせ下から突き上げると、「ダメダメ」そういって彼女は今日最初の絶頂を迎えた。
僕たちは繋がったまま体位を入れ替え、正常位になるとゆっくりとピストンを開始した。
僕の動きに合わせ、彼女の声が漏れた。
「後ろからもしよう」そういって寝バックの姿勢になり、ペニスを挿入しGスポットに当たるようにペニスを押し付ける。
この時はピストンではなく押し付けるのが彼女の好みだ。
しばらくすると「イク」そういって彼女が小さく震えた。
僕が彼女の耳元で「好きだよ」というと「あたしも」と彼女が答えた。
それから体位変え彼女が絶頂を繰り返し、正常位に戻ると僕も我慢ができなくなった。
「いいよ、そのままきて」
頬が赤くなり、荒い息の彼女が言った。
彼女の何度目かの絶頂と同時に僕も射精した。
ドクンドクンをペニスが脈打つ。
長い射精が終わると、彼女の中で、硬かったものが彼女の熱で柔らかく融かされていった。
「中で出しちゃったね」そういう彼女を見て、僕は、ああ、僕はこの人を愛しているんだな、と実感した。
愛とは許すこと、許し続けること、と誰かが言った。
僕がいつかこの嫉妬を許せる時が来るのかはわからない。
でも、僕は彼女のお陰で人を愛するということを知ったと思った。
前回3週間ぶりのSEXをして、次もかなり先になるかと思っていた。
しかし次の機会は直ぐに訪れた。
土日に連休が取れる事が3日前に解った。
エリコに連絡すると予定はあったが開けてくれると言ってくれた。
無理はしなくても良いと話したが、空けてくれた。
当日はエリコが行きたかった所への遠出をし泊まって遊んでくる事になった。
急に決まった小旅行は楽しみだったが、紅葉シーズンも重なって予算に合った旅館やホテルの空きは見つからなかった。
エリコに場所の変更をお願いしたが断られた。どうしても行きたいようだった。
予算オーバーだったが旅館のグレードを上げ部屋風呂付きの旅館が見つかった。
エリコに話すと割り勘でも良いから泊まりたいと言ったので予約した。
当日は朝早くアパートを出てエリコを迎えに行き目的地へ向かった。
ちなみに俺は県中部に住んでいてエリコは県西部に住んでいる。車で1時間30分かかる距離だ。
観光地で紅葉と景色を楽しみ旅館へ向かった。
旅館は観光地にあるお洒落な旅館だった。
夕食を食べ部屋に戻り、部屋露天風呂に誘うと一緒に入るのは、やはり嫌がったがお願いして何とかOKしてもらった。
だが脱衣所から2人は恥ずかしいと言われ、湯船に浸かったら呼んでくれとお願いした。
エリコが先に入りしばらく経つと恥ずかしそうな小さな声で『いいよ』と聞こえた。
俺も裸になり風呂場に入るとエリコはこちらに背を向け湯船につかっていた。
急いで体を洗い湯船に入った。
エリコは黙って夜空を見ていた。
俺は用意していたダイヤのネックレスを首にかけた。
エリコから婚約指輪は要らないと言われていたので、ささやかな婚約のプレゼントだった。
エリコは驚いた表情でこちらを見ていた。
「エリコ改めてプロポーズさせてほしい」
エリコは黙って頷いた。
「エリコ好きだよ愛してる、俺と結婚してほしい」
エリコは涙を浮かべながら言った。
『嬉しい私も好き。よろしくお願いします』
本気でプロポーズしたいと心から思っていた。やっと心から繋がった気がした。
そのまま俺たちは20代のカップルかの様にお風呂でイチャイチャした後に部屋に戻り、激しく求め合った。
エリコからは挿入前に『今日は危険日だよ』と言われた。
処女を奪ってから基礎体温等を確認している様だった。
エリコは初中イキもしたようだった。
俺もエリコも最高に激しく求め合いSEXし中に出した。
本当に妊娠すると思えた。
次の日は朝から前日の余韻があってか起きてからも布団でイチャイチャして遅めのチェックアウト時間だったので、朝食後また露天風呂に一緒に入りあんなに嫌がっていたのに露天風呂で明るい朝日の中で声を殺しながらした。
初めてのフェラも自分からしたいと言ってくれた。
その後も布団でイチャついていて雰囲気が高まりそのまま、この旅行3回目の中出しをした。
精子はエリコの中から溢れ出ていた。
チェックアウト、ギリギリまでゆっくりしてさすがにお互いに疲れ果てたので、そのまま帰路についた。
色んな意味で最高の旅行になった。
帰り途中のエリコに両親に会って欲しいとお願いした。
エリコは嬉しそうに『はい』『気に入ってもらえるかな』と言った。
エリコも両親に話すねと言った。でもまるで初めて話すような口ぶりだった。
俺は気になったので彼氏がいる事は知っているのか?と聞くと
『知らないよ』と言った。
「じゃー今回の旅行やウチに泊まりに来ていたのは何て言ってたの?」
『女友達の家に泊まりに行くって言ってきた』
えっ?何と言って良いか解らなくなった。
「なんで?彼氏と出かけるって言わないの?」
『お母さんがダメって言う感じがして』
中高校生の女子から、その辺りも成長していないんだと感じた。
その時はエリコの言葉をそこまで大きく感じていなかった。
でも、後日思い知らされる事になった。
前回、俺に処女を奪われてエリコは少しずつ変わり始めてきた。
今までより連絡が頻繁になり、少しの時間でも会いに行くと以前はそっけなかったのに、照れながら嬉しそうな表情を浮かべる様になってきていた。
俺は不定休でエリコは土日休みなので、なかなかゆっくり会う事が出来ない。
処女を奪ってから何も無い3週間が経とうとしていた。
そんな中、次の休みを伝えるとエリコがすぐに有給を取ってくれて会うために調整してくれた。
以前は俺が合わせているだけだったから、これも変わってきた事だった。
エリコに休みの前日に一緒に飲みに行って、ウチに泊まって次の日はデートしないか?と伝えるとOKだった。
当日は駅で待ち合わせをした。
駅で待っていると少し遅れて小走りでエリコが現れた。
薄い水色の半袖の程よくタイトなワンピース姿だった。
エリコのスカート姿を初めて見た。
胸にもサポーターは付けていなく、いつも隠していた巨乳が強調されて綺麗で色っぽかった。
「ワンピース似合ってて可愛いよ」
『えっ嬉しいありがとう』
「そんな服持ったたんだね?」
『妹に借りてきた』
「似合ってて綺麗だよ」
『良かった。こんな服久しぶりだったから心配だった』『帰って急いで着替えてきたの』
「俺のためかな?だったら嬉しいな」
『うん』
エリコは笑顔で俺を見ていた。
「じゃーお店予約してあるから行こうか」
『うん』
さっと左手を出すとエリコは当たり前の様に握ってきた。
お店に移動している間はすれ違う男性が皆エリコのワンピース姿で強調された巨乳を見ているような気がした。
その後、お店に入り食事とお酒を楽しんで時間もまだ早かったのでバーで軽く飲んでから帰る事にした。
バーに移動すると酒のおかげもあってか距離が近く、軽いボディータッチをしても受け入れられた。
軽く飲んで帰る途中もお酒が入って無防備になったエリコはさらに近く巨乳が腕に当たる。
いつもと違うエリコがいやらしくてたまらなかった。
俺のアパートに着き部屋に入るとすぐに抱きしめてキスをした。
エリコも酔っているせいか、ぎこちないが舌を絡めてくる。
「今日のエリコとてもセクシーで綺麗だよ」
『ほんと?』
そのまま服の上から触り始めると
『シャワー浴びさせて』
「このまま、しよう」
『お願い』
「解ったよ行ってきな」
1日働いて汗もかいているから気になるんだろうと思いシャワーに行かせた。
エリコは前回と同様に先程まで着ていた服のまま戻ってきた。
でも今回のワンピースはもっと見たかったし、脱がせたかったので俺は何も言わなかった。
俺もシャワーを浴びて、少しお酒を飲みながら話をした。
でも、ワンピース姿が良すぎてじっと見ていたら
『なに見てるの?エッチ』と言われ
「やっぱり良いな、素敵だよ」
そう言ってキスをした。
そのままベットに移動してエリコを押し倒した。
『待って、ワンピースがシワになっちゃうから先に脱がせて。借り物だし』
「じゃー俺が脱がせていい?」
『えっいや!恥ずかしい』
じゃー、と覆い被さると
『解った。脱がせ』
「うん」
ワンピースの背中のチャックを下ろしていくと、キャミソールと下着だけの姿になった。
キャミソールも脱がせ、ベットに寝かせてキスをすると、エリコは慣れないながら舌を重ねて来る。
首筋を愛撫し始めると、お酒のせいか前回より声を出して感じている。
手はエリコの巨乳へ。
人より大きな俺の手にも収まりきらない、白く弾力がある胸をブラジャーの上から揉み、そのまま乳首を愛撫しようと思ったが、エリコの良い所を探したくなり攻め方を変える事にした。
エリコを横向きにさせ、うなじから愛撫して行くとエリコは悶え始めた。
『うっあぁっっ』
俺の舌は背骨にそって下がっていく。
『あっっんっんっっ』
エリコは更に声をあげる。
「背中気持ちいい?」
エリコは悶えながらコクンと頷いた。
俺の舌は腰まで来たところで上にもどる。
エリコの声が良く出た所で止まり激しく舐める。
『あっっっっうっんっ』
そのままブラジャーのホックを外し、仰向けに寝かせて白く大きな胸にしゃぶりついた。
小さめなピンクの乳首を唾液いっぱいで舐め回す。
エリコの悶えは止まらない。
俺の右手はエリコのマンコをパンティーの上から触る、すでに濡れている。
パンティーの上から刺激する。
『んっーあっっ』
俺の舌も股間へ。
パンティーの上から舐め始めるとエリコはもっといやらしい声をあげる。
『はっーあっんっっっ』
パンティーを脱がせると前回よりもしっとりと濡れている。
2回目とお酒のおかげか?それとも俺の丁寧な前戯のせいか?
俺の舌はマンコの周りから中に向かっていく。入り口に舌を突っ込むとエリコの悶えは大きくなった。
俺は攻めをやめない。
今度は小さなクリに吸い付きながら刺激する。
今回は指も入れてみようと思った。
「指入れるよ」
エリコから返事は無い。
きついマンコに中指を入れて行く。
スポットを見つけ刺激しながらクリを舐め回すとエリコの声は更に激しさを増し全身で悶えはじめた。
『ダメ!止めて!やめて!ダメ、いや!おかしくなっちゃう・・』
エリコが初めてイキそうなのが解った。だから俺はやめやい。
「大丈夫だよ。もっと気持ち良くなるだけだから安心して」
『イヤーダメ~』
ビクン、ビクンとエリコの身体が震えた。イッたようだった。
エリコの顔を見るとボーっとこちらを見ている。
「イッたね。気持ち良かったでしょ?」
『うん。おかしくなっちゃうかと思った』
エリコもう既にグショグショだ。前回と比べ物にならないくらい濡れている。
エリコの受け入れ態勢は整ったが、俺は自分のモノも触って欲しいと思いエリコの手を取り俺のモノに誘導した。
「触って」
『どうしたら良い?』
「握って上下に動かして」
「そー良いよ。気持ちいい」
「これがエリコの中に全部入っちゃうんだよ」
『そーなの?恥ずかしい』
そろそろと思いエリコに言った。
「入れるよ」
『うん』
エリコにしごかれギンギンになっている俺のモノをエリコの中にゆっくり挿入する。もちろん生だ。
やっぱりキツい。
でも、今回はよく濡れているせいもありスムーズに入って行く。
「痛くない?」
『大丈夫』
「動かすよ」
『うん』
ゆっくり動かし始めるとエリコも合わせて声をあげる。
『うっうんっあっあっ』
「大丈夫痛くない?」
『少し痛いけど、んっ気持ちいい』
俺は両手は巨乳を揉み口で乳首を舐めながら正常位で突き続けた。
突くたびにエリコから良い声がもれた。
俺は中に入っている所を見せたくなり、エリコの身体を起こし対面座位にした。
「チンコがマンコに入ってるの見える?」
『もーいや』
そしてそのまま身体を引き上げ俺の上に乗せた。
『どうすればいい?』
「腰を前後に動かして、自分の気持ち良い所に当てて」
エリコはぎこちなく動き始めた。
ぎこちなさが可愛くて笑ってしまった。
『もー』と軽く叩かれた。
最後は正常位に戻し密着しながら突き始めた。
「いきそう」
『うん』
「中に出してって言って」
『??』『中に出して』
「いく!」
エリコの奥に押し込んで精子を放出した。
『ドクドクしてる』
「うん、いっぱい出てる。気持ち良かったよ」
『わたしも』『何で中に出してって言わせたの?』
「その方がエロくて良いから」
『えっ、もー』
「初めてイったね」
『壊れちゃうかと思った』
「気持ち良かったでしょ?」
エリコは照れながら言った『うん』
エリコは少しずつ快楽に目覚めてきた。
翌朝、ノーブラTシャツ姿で寝ているエリコを見てムラムラが止まらなくもう一度中出しをした。
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