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いいね!ベスト5
需要が落ち着いた頃に、30の新人さんに突入。
清楚系・小さい系の方を狙って入った為、元カノによく似てる!!
キャバクラでも、全然私が通える雰囲気♪
人妻系なのに、
「私、狭いから本番無理なの…突かれたらすぐに出血しちゃうし、本番以外なら…」
ということで、A舐め、手こきでも、充分の満足感。
そして、何よりお姫様抱っこの軽いこと軽いこと♪
2回3回と通ううちに、疑似挿入でせめぎあい..
「入ってないからね~」とノックはOKwww
4回目
ついに許してくれて、本番に。Gなし。
宣言通りキツイです(笑
当日私のBDだったため、「どこに出しても良いよ!!」との宣下を賜る。
ココロの中で、そりゃ中だしでしょ…と、言葉信じて出しました。いっぱい出しました。
動作がおわると、「まさか中に出した?」と怒られる><
そう解釈しますよね…
念には念を、確認は大切です(^^ゞ
持論:Hはボクだけと信じたい…それは、おとぎ話でしょうか~w
生理が遅れたんだけど、来て良かった…
復帰したらまた行くからね~ ありがとう^^
171cmで細身の21歳。
なんとなく、話すようになって、意気投合。
仲良くなって、誘うとついてきた。
その時、未経験の処女だと知った。
興奮した僕は、抱きしめ、キスした。
絡める舌が震え、ブラの上から、ゆっくり乳を揉む。
尖った乳首をつまむと、ビクッとして、
「あ、、んっ・・」と声を漏らす。
「かわいい、、優しくするから・・」
とブラを外すと、小さいながらも乳首が勃起している。
乳首を吸うと「あ、、あ、、」と処女とは思えないほどの声を出す。
あそこに指を入れると、もはや洪水のようにヌルヌルに液があふれている。
クリを探していると、垂れた豆粒をみつけた。
大きいけど、剥けてなくて飛び出ていた。
21で処女なら相当オナニーだけしていたんだとかわいく思え。我慢汁が出てきた。
「入れたい、、」
彼女はうなずき、おずおずと足をひろげる。
長身の彼女の足を方に担ぎ、ヌルヌルのマンコに入れる。
「い・・った・・いたい・・」
本当に処女だった。
「止める?」
「もう、大丈夫、ゆっくり入れて。。」
キツキツのマンコに血のついたちんこが入っていく、、
「気持ちいい。。。しまる、、」
耳元でささやき、ゆっくり動くと、
「いた、、いい。。あ、、いい・・」
乳首をゆっくり愛撫しながら、少しづつピストンする。
「あ、あ、、気持よくなってきた・・もっとして、、」
狭い彼女のマンコのなかで自分のカリが張って我慢汁がどんどん彼女の中で出ていく。
「いく・・・・」
我慢できず、処女のマンコに射精した。
会社最寄り駅のI駅は一見若者の街のように見えて裏通りにはホテルや性風俗が立ち並ぶカオスな街でした。
僕はそんな駅周辺をうろついては人間観察をするのが日課になっていました。
ほどなくしてそのI駅には立ちんぼと呼ばれる援助交際の仕組みがあることを知りました。
あからさまに待ち合わせには不向きな場所でスマホを弄っている女性に中年男性が声をかけ、しばらくするとともにホテル街へ歩き出す。
当時はそんな光景が毎日のように繰り広げられていました。
別段イケメンでも何でもない僕が見知らぬ女性に声をかけホテルに連れ込むというのが最高に興奮するんです。
当然そういった話題はネット掲示板でも扱われており、すっかりたちんぼのシステムに夢中になった僕の情報源でもあったのですが、その書き込みの中に黒女という女性の事がある時期掲載されていました。
噂では全身黒の衣服を身にまとう黒髪ロングの女性でS駅にいたりI駅にいたりとあやふやな情報だけでそれ以外の記載は無し。
私自身はその子に会ったことが無かったし、会えたらいいな、程度に思っていました。
ある日、いつものように会社帰りに散策をしていると、道路の向かいにあるレンタルDVDショップの壁際に隠れるように立っている女性がいました。
男性が声をかける様子は無いものの、様子から立ちんぼの可能性は高いと思いました。
そして黒いヒール、黒いニーソックス、黒いミニスカ、黒いレースのトップス、黒いロングのストレートの髪。
スレンダーでどことなくショムニの江角マキコを思わせる様な風貌にネットで見た黒女だと直感しました。
「すみません、誰かと待ち合わせですか?」
「友達待ってるんだけど遅くてー」
立ちんぼと思しき女性がいた場合に声をかけるテンプレートのセリフを告げると彼女から気だるげな声が返ってきました。
右手にはタバコを持ち、左手に持つスマホから目を離さず会話が続きます。
「多分ホテル行ってるから返事も遅いんだよねー」
続く彼女のセリフに目が点になる僕。
いままで立ちんぼに声をかけると大抵は「いいえ、暇です」等の答えが返ってきていました。
友達と待ち合わせ、と言われるときは断られるパターンなので後ろに続いた言葉に驚いてしまいました。
「ほ、ホテル?ってことは友達援交してんの?」
「そうだよー」
友人の援交をあけっぴろげに語る黒女。
「えー、じゃあ君もやるの?」
「やるよー」
「そうなんだ。条件とかある?」
「んー・・・」
少し考える黒女。
「2.5くれるなら何してもいいよ」
はい?今何て言った?
「なんでもって・・・?え、2回・・とか生中・・・とか?」
「なんでもはなんでも」
頭が真っ白でした。
普通この界隈ではゴム有が普通でした。
勿論この掲示板が大好きな私は生の交渉をしてオーケーをもらう事もありましたが2回戦は追加を要求されるし、中出しは誰に聞いてもNGでした。
しかし目の前の黒女は何をしてもいい、と。
「んで?どうすんの?」
返答が遅い事に少しいら立った様子の黒女。
「・・・とりあえず一緒に歩こうか」
周りに僕同様声をかけようとしているサラリーマンたちの気配を感じ、2.5で即決して歩き出しました。
ホテルまでの道中軽く会話をしてみたらなんと18歳!
ホストに入れ込んでいるらしく、立ちんぼで稼いでいるとのこと。
生理が重いという理由でピルを服用しているから中出しもオーケーとのこと。
ホテルに着くころには彼女にどれだけ性欲をぶつけられるだろうかと期待で胸がいっぱいでした。
部屋に入ってすぐ2.5を渡し早速お互い全裸に。
胸のふくらみは無いに等しいモノの太ももから尻にかけてが程よく肉付きがありひと際エロく感じました。
軽くシャワーを浴びて体をふいてベッドに入ると
「好きにしていいよ」
となんでもオーケーの合図がでました。
ぶっちゃけそこからは理性が完全に外れて暴走していました。
両乳首をしゃぶり、乳首ズリをし、クンニをし、フェラをさせ、イマラチオもしてまた乳首ズリ、と普段できないことを思いっきり彼女にぶつけていました。
そしていよいよ生ハメ。
あまり動きたくないらしく、正常位ですることに。
「生で入れるよ」
「いーよ」
「ねぇ、生でおちんちん入れて、って言ってほしい」
「えーマジ?変態じゃん」
嘲笑しながらも
「生でおちんちん入れて」
上目遣いでかわいらしい声で言われて、いったん落ち着いていた理性が吹っ飛びました。
その後はもう彼女への遠慮とかそういうのは一切なしに僕の好きなように腰を振っていたと思います。
時々彼女から聞こえる
「ん・・・あっ・・・」
という喘ぎ声が本能の腰ふりをどんどん早めていました。
もう僕も何もしゃべらなかったし、彼女も何もしゃべりませんでした。
狭いけどぬるぬるの生膣の感触を好きなように堪能し、彼女の事なんてお構いなしに好きなペースで腰を振り続けていました。
そしていよいよ射精感がこみ上げてきたときも
「出そう、中に出してって言って」
「中に出して」
「射精するまで何回も言って!」
「中に出して、中に出して、中に出して、中に出して・・・」
その言葉を聞きながら最後の瞬間を迎えました。
腰を一番奥につきこみ大量の精子を送り込むことに集中するかのように無言で中出しをしました。
今日会ったばかりの、18歳という若さのスレンダーな女性に、無責任な中出し。
人生最高の射精だったと思います。
少しして肉棒を抜き出し、こぼれてきたザーメンを乳首に塗りたくり乳首ズリを楽しみ2回目の射精を乳首に放ちました。
一度ティッシュでふき取っている間、彼女はスマホを確認し、友達がホテルから戻っていることを確認していました。
その間も僕は彼女の胸を揉みしだき、吸い付き、マンコを弄っていました。
「もう一回いいよね」と聞くと。
「んーいいよ。友達待ってるから一回だけね」
とありがたい言葉。
ちなみに流石に一晩は4は欲しいと言われ、断念。
2回目はバックでしたのですが、これが最高に具合がよくあっという間に3回目の射精をしてしまいました。
正常位ではあまり感じられなかった膣内のヒダが全て感じられるような強烈な擦れ感にあっという間に絞り出されてしまいました。
「バックには自信あんだよねー」とは彼女の談。
その後はシャワーを浴びて着替えてホテルを出ました。
待ち合わせ場所にいるであろう援交友達と顔を合わせるのが何となく嫌で、途中で別れました。
なお、その後彼女とは何度か駅周辺で会う機会が増え
「1.5でいいよー」
とありがたい許しをもらい週一で2回の中出しを楽しませてもらっていました。
しかし、ある日2か月ぶりくらいに会った際に話を聞いてみたら何やらI駅周辺で立ちんぼしているのを8〇3に目をつけられたらしく、警告を受けたそう。
I駅周辺に立ちんぼが現れなくなった時期でもあり、裏でその筋の人が動いているというのが実感できてしまったため、彼女とはそれっきりになってしまいました。
当時はスマホもなく、携帯がようやくi-modeやEZwebが始まってきた頃の話。
出会い系はゆるゆるの無法地帯、だから色んなサイトで漁っていました。
そんな時期の初期の童貞だった時、あるサイトで見付けたのが15歳上の人妻。
旦那は自衛隊で長めの出張が度々あり、子供も早くに結婚して上は中学生、下は小学3年。たまに夜も友達と遊び歩いてるとの事。
そんなある日、友達が(こちらも既婚者の為、不倫相手である)彼氏にフラれたので慰めにカラオケ中だから来ない?とのメール。
歩いて行ける所なのと翌日は休みだったので行けると即答。
写真のやり取りすら無かった時代、
実質初対面の人妻がいるボックスの部屋に突入。
そこには170cm近い超ミニスカにピッチリミニシャツのスタイル良いエロオーラ溢れた女性と、140cm台の小柄なふんわり系の可愛らしい女性。
『Aさん?(ハンドルネーム)』聞くとエロの方が『はい、オレ君?』と聞いてきたので『そうです、呼んでくれてありがとうございます』と軽い挨拶しながら、丸見えの三角地帯と身体のラインに釘付け。
でも、落ち込み中の友達が居るため、アゲル曲を歌いまくっていっぱい飲んで、あっと言う間の3時間。
2時を回ったところでお開きになり、酔って若干フラフラな自分と少し元気になったBさんをAさんが送ってくれることに。
先にBさんを下ろした時にBさんが『ちゃんと送ってもらうんだよ?』とニヤニヤしながら言ってバイバイしました。(後から聞いた話では送る=食べる だそうです)
そこから数分で付くのですが、車は逆方向に。
A『大丈夫?かなり飲んだでしょ?』
オレ『あんなに飲んだこと無かったからキツイです』
A『じゃあ少し休んでから帰ろうね』
と言ってガレージタイプのラブホの中へ。
部屋に入る階段の前で、自分の理性は吹っ飛び、抱き付いて短いスカートを捲って撫で回すと紐のTバックのため直でお尻。
『焦らないの♪いっぱい楽しませてね』股間を撫でながらキスで制されました。
部屋に入りベットに押し倒そうとすると、クルリと回されて押し倒された体勢、しかも馬乗りにされてます。
『フフフッ♪もう可愛いわねぇ、いっぱい食べちゃうから覚悟してよ♪』
Dキスしながらスボンの中に手を入れて直で触ってきました。
『カチカチだよぉ、どうしてかなぁ?』と耳元で囁いてきます。
『だって、エッチな格好してるから、、、』
『ずぅっと見てたもんねぇ、オレ君がこんなに可愛いなんて♪』とジーンズのボタンとチャックだけ開けて、チン○を出すと『おっきいねぇ』と言ってジュルジュル言わせながらしゃぶり出しました。
『あっ!スゴいです!アッ!アッ!ダメ、出ちゃうよぉ』
喉奥まで咥え込んでのバキュームフェラ。
『ダメっ!我慢しなさい!』
『初めてなんです、許してぇ、、、』
『えっ?そうなの?』と何かを企んだ顔のAさん。
顔を近付けてきてキスをしながら『そっかぁ、初めてなのかぁ、じゃぁ、、、』
ニュルンとしたかと思ったら、一気に温かいモノに包まれた感覚。
『えっ?!』とビックリしてると『やっぱりおっきいねぇ。オレ君のでいっぱいになってる』
『えっ?着けてないよ?大丈夫なの?』軽いパニックのオレ。
『気持ちいいでしょ?好きにしていいんだよ。最高の初体験にさせてあげる。』と言ってゆっくり腰を上下させて来ました。
ヌルヌルで程好い締め付け。
フェラの強烈さがなくなり危機的な感じではなくなって、余裕が出来たので、頭を上げて見てみると上は着たままでスカートが捲れてはいたけど、Tバックは履いたままずらしただけで、キレイなパイパンにチン○が出たり入ったり。
プチュックチュッといやらしい音と共に『ンッアッ!フゥ~アンッ!』と感じてくれてるAサン。
ゆっくりに焦れったくなったので、下手くそながらに下から突き上げて見た。
『イヤンッ、お姉さんに任せなさい!アッ!アンッ!』
超敏感らしく、責められるとダメらしい。
下から力強くドンッ!ドンッ!ドンッ!と突き上げると、『ンアッ!ダッダメなのぉ、奥ダメなんだってぇンンッ!』と倒れ込んで来ました。
『ダメなんだよぉ私がアンッしてンッアッ!あげないとンンッ♪』
下から強く抱き締めながら激しいキスと突き上げをしていると『ハァハァあぁ~っアッアッアッ!あぁぁぁぁ~あ"あ"あ"あ"』
ギューッと中が締め付けられてきて、押し出されそうなくらいの締まり、それが一気に込み上げてくる射精感、無理矢理捩じ込む様にぶちこんでると『イクッいくっ!イカされちゃうぅ~♪』とビクンビクンする腰、その動きにたまらず一番奥で『ブシャッ!』と激しい発射、脱力したAに何回も何回もブシャッブシャッって勢いの精子を流し込んだ。
ふぅ~と思っていたら、Aの中はウネウネと出された精子を飲み込もうとするように奥に奥に吸い付いて来ます。
それどころか全然収まらないオレのナニ。脱力して失神?しているのか動けないA。
抱えながら正常位の形になり、ズボンとパンツを脱いでゆっくりと抜き差し。
Aのシャツをまくり上げて初めてのオッパイに吸い付いて舐め回すと、ようやく意識を取り戻したのか『くぅ~ん、ん~ん。』と甘い鳴き声。
『もっといいんだよ、激しくしてよぉ』と既に立場は逆転のようです。
力任せのピストンを始めると、『スゴいよぉ、イグイグイグゥ~!』と絶叫しっぱなしの痙攣状態。
よだれを垂らして乱れ激しく締め付けてくるAは本能的なのか大好きホールドしてくる。
キツイ締め付けに我慢できなくなり連発の奥で発射!
1回目と変わらないくらいのブシャッ!という発射、あまりの気持ち良さにオレもAも痙攣して意識を失いそうになってしまった。
数分そのままでいると『もぅ、中にいっぱい出しちゃったでしょ?悪い子だね♪』と軽く頭をコツンとされた。
『相性いいのかなぁ?こんなになったの初めてだよ、クセになっちゃうじゃん。』といい、まだ萎えていないナニを抜いて、白濁して泡立ったモノが真っ白にこびりついてるチン○をパクリとしてお掃除フェラ。
出した後だから敏感になってる上に、バキュームのイマラフェラ。
1分持たずに口の中にまたまた発射。
さすがにそこまでは出なかったが口から溢れる量が出た。
『まだ固いじゃん、若いねぇ』と飲んでくれた。
ここでようやく2人とも裸になって抱き合った。
このあと生で3回出したので6回発射で中に5回出した卒業だった。
家も近くだったのでセフレ状態で色んなことさせてもらった。
朝7時からやってみたり、カーセックス、青姦、公園のトイレ、アナル、Bとの3P、Bとの生中セックス、10年後に偶然再会して即ホテル行ったり等々。後々書きたいと思います。
こんにちは。
高校生のとき、中出しされすぎて妊娠したときのことを書こうと思います。
当時付き合っていた同級生のAくんと初めて中出しして以来、私は抵抗なく頻繁に中出しエッチをしていました。
お盛んな時期だったので、私もすっかりハマっていました。
ところがAくんと付き合って4, 5ヶ月経った頃、Aくんの浮気が発覚したのです。
Aくんの携帯をたまたま見ると、元カノと再び関係を持っている証拠がわんさか出てきました。
メールだったり、ハ◯撮りだったり。
ムカついた私はすぐ問い詰めて別れようと思ったのですが、なんとなく、「浮気されて別れた」という展開が悔しくてw
仕返ししてやろう!との決意に至りましたw
その頃少しヤンチャだった私は、周りに男友達がたくさんいました。
その中の1人に、高校生にして一人暮らしをしている人がいました。仮にBくんとします。
私はBくん宅で、飲み会という名のお菓子パーティーを開催しようと提案しました。
夜、2人きりで。
Aくんには女友達とお泊まりするとだけ伝えて、Bくん宅へ向かいました。
私はBくんにAくんの愚痴をひたすら話しました。
悔しい、腹立つ、あんなに私の体使っておいて。仕返ししてやりたい、と。
そのときのBくんの目、下心満載で今でも笑ってしまいますww
まあ、目の前にエサが転がり込んできたようなもんですからね。
Bくん「仕返しって、二股するってこと?」
私「まぁ、もっと手っ取り早い方法もあるよね」
Bくん「どういうこと?」
私「例えばさ、こういうことするとか」
私はBくんの隣にぴったりくっつき、Bくんの手を自分の胸に持っていきました。
こうなればもう、早いものです。
Bくんは経験が少なめだったようなので、私が主導となり、感じる場所や、気持ち良い触り方をたくさん教えてあげました。
Bくん、とっても吸収力が早い。
あっという間にトロトロにされてしまった私は、お返しにBくんのをたくさん舐めてお互い高め合いました。
私「ねぇ、もう、入れていい?」
Bくん「待って、ゴムない」
私「ゴム?いらないよ。もう我慢できない。入れるね」
私は勝手に騎乗位でBくんに跨りました。
Bくんは「お前マジかよ…」と言われましたが、快感には勝てない様子。
その後バック、正常位と体位を変え、もうお互いの体液でぐちょぐちょです。
Bくん「お前気持ち良すぎてやばい、ハマりそう」
と、汗ばんだ体と欲情した目で見られながらくっつくと、Aくんとは違った気持ち良さを感じました。
Bくんのフィニッシュが近づき、
「出るよ…っ」
と呟いたとき、つい脚でBくんの体をホールドしてしまいました。
Aくんとするときは基本的に中出しだったので、ホールドするのがクセでついやってしまったんです。
Bくんは焦って、
「待って出てるっ、あっ…」
と言いながらなぜか奥へ奥へと突っ込んできましたw
どうせ出すなら気持ち良く出そうってことですかね。
私はAくんへの仕返しが出来た達成感と、彼氏以外の精子を受け入れたという高揚感で、しばらくソワソワしていました。
Bくん「中に出して良かったの?安全日?」
私「安全日かはわかんないけど。彼氏とはいつもほとんど中だから…まあ、いいよ」
Bくん「マジかよ。やべーなお前ら。避妊はしろよw」
そんな馬鹿な会話をしたのを覚えています。
安全日とか危険日とか、ぶっちゃけあまり考えていなかったです、当時は。
そんな説教(?)をしたBくんでしたが、私を都合の良い女に使えると判断したようで、たびたび私を誘うようになりました。
セフレの誕生ですw
Aくんにはバレていなかったと思います。
Aくんとも週2,3程度はエッチしてました。
Bくんとも、週1程度ですが関係を持つようになりました。
Bくん、すっかり中出しの虜になってしまったようで、とてもそれに対する執着が強くなっていきました。
Aくんは、ただ性欲を発散するためにエッチする感じ、要は私の穴を使ってオナニーしてるのと変わらない感じでしたが、Bくんは中出しの意義に興奮するタイプでした。
言葉責めもたくさんされて、
「彼氏がいるのに他の男に中出しされるなんて、ド変態だな」
「わかる?今俺たちがやってる行為、子作りなんだよ?」
「気持ち良いって理由だけて避妊もしないでチ◯コ入れられて喜ぶなんてドMだね」
とか、どこのエロ漫画だよwという台詞もたくさん言われたのですが、次第にそれにも感じるようになってしまい…;;
最初は私が主導権を握っていたのに、たちまち立場は逆転しました。
そんなBくんとの関係が1ヶ月か2ヶ月くらい続いた頃、生理が来なくなりました。
多分、"妊娠エッチ"をした日だと思います。
Bくんが妙な日があって、
「最後の生理いつ?」
「最後に彼氏としたのは?」
「彼氏の血液型何型?」
「ピルとか飲んでない?」
と聞かれた時がありました。
今思えば、たまたまその日、私は危険日だったんだと思います。
ちなみにAくんもBくんも血液型は同じ。
その日Bくんとエッチしたのですが、目がギラついていて、言葉責めも激しかったです。
「ねえ、今日お前妊娠するかもよ。いい?」
「彼氏以外の精液を子宮で受け止めて、ヨガりながら妊娠するお前を見たい」
と、携帯で行為をずっと撮影されていました。
出す瞬間、ものすごく奥に突き付けられて、長い間、たくさんの液体がびゅ…っ、びゅ…っ、びゅーーっ…と注がれました。
発射が終わってもBくんはなかなか離れてくれなくて、しばらく繋がったままでした。
栓をしてるからとかなんとか言われました。
ようやく離れてくれたとき、普段なら出てくる白い液体が出てこなかったので、私的にはラッキー、と思って帰宅しました。
で、その後の結果が妊娠。
Aくんとも何度も中出ししてたのでどちらの子かはわかりませんが、感覚的にもBくんと"妊娠エッチ"したときにできた子だろうなーと。
なんならAくんと散々してたのに妊娠しなかったってことは、Aくん種なし説もありますしねw
AくんにもBくんにも妊娠の事実を告げると、
Bくん「彼氏の子として育てなよ」
Aくん「俺まだ結婚できない」
情けない奴らですまったく。
1人で育てると決め、Aくんにはこちらから別れを告げました。
残念ながら、その後しばらくしてから流産してしまったのですが(まあ、妊娠中にもエッチはたくさんしていたので…)、我ながら狂った性生活を送っていたなーと今では思います。
ただ、一番多感な時期に生の感触に慣れてしまったため、いまだにエッチは生派でございます。
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