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今も関係が続いてるダブル不倫相手の彼女との話です。
仕事で出会った梨奈は、同い年には全く見えない後藤真希似のすらっとした脚を持つスタイル抜群の美人ママ。
こんな美人が担当!と会えるだけでも嬉しくて、でも親しくなるうちに口説き混じりなトークも出て。
慣れてるだけ?でも嫌がってはいなそう?と会えるのを楽しみにしていた矢先、コロナで訪問が中止になってしまった。
連絡する中で「顔見れないと寂しいですね」と言われ、思い切ってランチデートからのホテルインに成功。
奮発して露天のついた豪華な部屋を選んだら、お互い旅行気分になってきた。
部屋に入るなりキスして好きって言い合って、高校生かな?って位にはしゃいで、あそこもガチガチ。
妻とのレスが大きさが原因の一つなんで、彼女の反応はドキドキだったけど、すごいね、こんなにおっきいの初めてとはしゃぐだけで嫌ではなさそう。
そのまましたかったけど、彼女はお風呂に入りたいだろうし何とか我慢。
ドキドキしながら洗いっこして、初めて見る彼女の裸にたまらず露天風呂で貪ってると、太陽の下でDカップのおっぱいがぷるんと揺れて、舐めると可愛い声だしとにかくエロい。
お返しに俺のも「全部咥えられない~」と言いながらも頑張って頬張ってくれて、もう限界!
ベッドに移動して、覆いかぶさるともうぐちょぐちょ。
「おっきい…かたいのあたってるよぅ…」
「いい?」
「はいるかなぁ?」
痛いくらい興奮したのを擦り付ければ、ぐちゅぐちゅと更に溢れさせてくる彼女。
キスしながら腰を進めてもまだ狭いが、それでもじわじわ埋まるのを感じ、そのまま奥まで押し込むとずぷんと腰が打ち込まれた瞬間彼女がビクビクっとして、喘いだと思ったらいきなりイッてしまった。
凄まじい締め付けに俺も持っていかれそうになったけど、なんとか堪えて彼女が落ち着くのを待った。
「あぁっ、めりめりしてる…なか変わっちゃいそう…」
「旦那さんと違う?」
「ちがう、ちがうの…こんな奥届かない…おっきすぎるの!あっあっ奥すごい…」
言葉に嘘はないようで、狭い膣を突き上げるたび、ぐちゅ。ぐちゅん。と更に溢れて既にシーツもぐちょぐちょ。
子宮口を亀頭でぐりぐり擦れば、溶けた顔の可愛すぎる彼女はあそこをきゅうきゅうと締め付けてくる。
「あー、もー、かわいい。きれい。だめだもう出る…」
「はずかし……あんっ、その、そのままいい、よ?」
「ホントに?めっちゃうれしいんだけど……もう我慢できない、中にだすよ!」
「あっ、ああんっ!わたしもイッちゃう!いっしょにいこ…!」
一度出して落ち着こうと思ってたらまさかの中出し許可。安全日だったらしい。
遠慮なくキスしながら抱きしめて、無我夢中で突いて一番奥に射精。
めっちゃ出てるし、やばいくらいに気持ちがいい。
彼女もまたイったようで、ヒクヒクしたかと思えば、ぎゅーっと締め付けられたり。
そんな刺激に再び猿のように興奮しきった俺はそのまま合計三発中出し。
どろどろ溢れる大量の白濁液を見て照れた可愛い顔見てたらまた硬くなったんでハメたまま寝た。
彼女もイキまくってるうちに「抜いちゃいやぁ…」とハメっぱなしにするのが気に入った様子。
どうやら俺が爆睡してる合間にも彼女はイッてたらしく、帰る頃にはぱっくり口開けて俺のサイズに。
脚広げすぎてしびれた~なんて笑って言ってたけど、ずっとしがみついて微睡みつつ喘いでいたかと思うとエロ可愛い。
帰る時間になったらキスして起こしてくれるし、デカチンに馴染んでイキまくるエロボディだし、ほんとこの子が俺の嫁だったなら…寝不足になるかな?
沢山読んでもらえてるみたいで嬉しのか恥ずかしいのか…
とにかく、コメントくれた方も読んでくれた方もありがとうございました。
因みにですが、旦那の連休に合わせて私も4日間休みを入れておきましたが、家から出ることはなく殆どセックス…というか種付け?三昧になりました。
私は普通にどっか出掛けよう、って言ってたんですが旦那は完全に生の中出しにぞっこんにハマっちゃって。
家で映画見たりとかゆっくりの時間もありましたけどそれ以外は『寝る、ご飯、セックス』みたいな。
まぁそういうのもありかなって思いましたけど。
ただ、私は連休開けの日は大学は休みました。
なぜかというと書いた通りですが、全然歩けません。
産まれたての○○~みたいな言い回しありますがその通りで、足も腰もガタガタです。
「大学無理そう?」
「無理だってこれ。見てよ、壁伝ってトイレ行くのが精一杯」
「じゃあもう1日できるか」
「しないよ!永遠に学校行けないってば!」
と、旦那はまだ足りなさそう。
あと、そんな事情を知ってる大学の友人には散々笑われました。
「あの旦那さんそこまでするの?やっばー。ね、どんな感じだった?」
「どんな感じって、何がよ」
「中出し。子作りなんでしょ?聞きたいじゃん、同期でそんな子、万菜だけだって」
「いや感想とか無いってば。というか、子作りの感想とか恥ずくて話せないし」
「…気持ちよかったんでしょー?学校来れないくらいには」
「うるさい!私が休みたくて休んだんじゃないの!」
なんて、まぁ大学中に妊活はちょっと早いかもしれませんし、珍しいのはしょうがないかもですね。
事情を知る友人は3人だけ居ますが、皆彼氏はいるのでそのうち同じ苦労をすればいいなと。
話がそれたかもですが、旦那の週末と私の休みはなるべく合わせてるので週末の2日は2人で過ごすことが多いです。
なので旦那も週末を心待ちにしてたみたいで
「かなり溜めてたからめっちゃ出来る。ご飯も買いだめしたし、外でなくても大丈夫だよな」
「また籠ってするの?んー、嫌いじゃないけど…」
「じゃあそれで。じゃあ早速…」
「早っ!分かった、分かったってば…」
と言うことで週末前の夜はご飯食べたらすぐ開始になりました。
でも、口で2回ヌいて、それで全然ヤル気満々の旦那を見て(これ今回もヤバいか)なんて思って、旦那の上に体を重ねてた私に、騎乗位の格好で下から挿入される直前で
「じゃあ、入れるな。力抜いてな」
「あ、待って待って!この前スローセックスってあるって聞いてさ。やってみよ?ちょっと激しくしすぎかもだし」
「あー、なんか聞いたことはあるかも。中身知らないけど…ゆっくりするってことな?」
「え、じゃなくて!手とかでする時間取ったりするやつっあんっ!」
と、スローセックスを知らない旦那は話の途中で思いっきり挿入。
「ちがうってばぁ!んっ、さ、最初からそんな奥まで入れないでっ!」
「あれ?ゆっくりセックスすればいいんじゃないっけ?ほら、このまま繋がったままさ」
「っもういいよぉ…っ。っというか、このままっ?私、ここまで入れられた状態結構キツイかもだけど…」
「まぁ、慣れるんじゃない?」
という感じで言葉通りのスローなセックスになりました。
騎乗位で根本までしっかり入れられたまま、動かず、体を重ねてるだけ。
たまに体を起こして対面座位でキスしたり体を舐められたりと、確かにスローペースです。
ただ…
「はぁっ、はぁっ、これ、ヤバいかもっ…ちょっと、動かないで、ほんとっ…」
「ま、万菜?大丈夫か?辛い…訳じゃないよな?これ…」
旦那の大きい肉棒を根本まで入れたまま時間を過ごすのは思った以上にすごかった。
多分30分くらいですが、もうその時点で少しの振動でもイきそうになるくらいとろっとろにされた。
「ごめん、出すよ、一回。あんま激しくしてないから、いつもみたいに激しくは出ないかも、なんか変な感じだな」
「えっ、いや、出すの待って。ほんと、ちょっと動かれたら、変なイき方するっ。待って待ってっ」
なんて言ってる間に旦那は中出し。
確かに今までみたいな叩きつける感じの射精じゃなくて、少し勢いのある精液を垂れ流してるって感じの中出し。
ただ、射精の度に痙攣する肉棒が思いっきり私の絶頂の切っ掛けになってしまいまして
「やっあっ、やだやだっ!なにこれっやぁぁぁっ!?」
「うおっ!万菜!?落ち着けって、うわっ、締まる締まる!」
「うっ動かないでっ!ダメっ抜くのもダメっ!変っ、変なイき方してるっ…っ!!」
目の前がぱちぱち、と見えなくなる勢いでイきました。
いつもみたいに激しくされてる最中にイくのとは違って、何分も溜めた絶頂が一回に押し寄せた感じ?です。
体が勝手に跳ねそうになって、旦那が抱き締めててくれないと暴れそうなくらいで旦那しがみつきながら肩少し噛んじゃって、その時は必死にわけわかんないくらい強い絶頂に耐えようとしてました。
因みに旦那のは特に萎えること無く硬いまま私に入れられたままです。
思い切り出した訳じゃないから連続で入れたままいけるとか、なんとか。
「落ち着いた?大丈夫?」
「うん…んっ…ごめん、肩。少し痕あるよね」
「いや、こんなのどうでもいいって。というか、こんだけ乱れた万菜見れたの、凄い興奮した」
「やめてよっ…っというか、出したんだよね?これ」
「あー、出たけど、こっちもいつもと違う感じ。スローセックスいいな」
「いやだから、これ多分スローセックスじゃないってば」
そういいつつ抜かないのはまだしたいから、というのは分かってたのでそのまま続行。
途中で飲み物取りに挿入したまま持ち運ばれて大変でした。
私は軽いそうで、こういうのもいけるらしいです。
時間は多分1時間いってたと思います。
その間に、旦那は4回中に射精していたそうです。
いちいち報告とか無しで、「うっ…あぁ」と呻いてたと思ったら中で出してたみたいで。
で、1時間後ですが、私がかなりヤバい状態でした。
話すのもキツいくらいに絶頂我慢してるような感じで、旦那に動かれたら即イくようなところまでとろっとろになってました。
「万菜?そろそろ、あれ来る?」
「…っん、んっ…」
私は頷くだけです。
「俺も、結構焦れてて、思いっきり出したいんだけど。耐えれるか?」
「っ」
「ちゃんと掴まって、引っ掻いても噛んでも大丈夫だから。ダメ?」
そこまで言われたら頷くしかないです。
なので思いっきりしがみついてて旦那が私をがっちりホールドして、1回、思いっきりピストンで腰を押し付けて奥に肉棒を捩じ込む動きをして、そこで思いっきり射精されました。
「っあっやっぁ!ダメダメダメぇっ、イっ……っ!!!」
「出る!全部っ、万菜の奥でっ…孕めっ…!」
と、私が覚えてるのはここまででした。
後は旦那に聞いた話になりますが
「万菜のそのちっさい体と思えないくらいの力で体跳ねてた。抑え込んどかないと、ほんとに暴れるんじゃないかってくらい。あと、喘ぎとかじゃなくて、殆ど悲鳴みたいになってたな」
とのことで旦那の背中のみみず腫と肩付近の赤い痕はその時私が付けたものみたいです。
もちろん謝り倒しました…
「いや、これも男の役目だろ。むしろ、職場の男連中に自慢してやるって」
「お願いやめてっ!」
「俺は奥さんここまで満足させられるって、見せつけてくる」
「実は恨んでる!?ごめんってば!」
と、心の広い旦那で良かったです。
ちなみに、旦那もスローなセックスが気に入ったのか、何回かに一度はするようになってます。
なのでその週末はかなりひどい目にあいました。
ただ妊娠するためにひたすらエッチするより、色々試してすると面白いと思いました。
前も書きましたが結局子供は授かり物なので、夫婦の営みの中で出来たならそれでいいかな、と思います。
まぁ大学はまた1日休むことになりましたが…
こんな感じでしたがどうでしょうか?
自分の喘ぎとか書くの猛烈に恥ずかしいけど、字にするとどうしても官能小説みたいになりますね。
またよければ投稿したいとおもいます。
よろしくお願いします。
こんなエロ好きの娘の日記読んでくれてる方が多くて嬉しいです。
あらためてありがとうございます。
危ない方との依頼ですが、受けることはほぼ確定というところまで進みました。
概要等を現在は話を詰めていますが、かなりハード目に希望や要望を言われていて、全て飲むと多分、破滅に近い形になるまでされるかもしれません。
ここまでスリリングだとやっぱりドキドキします。
ヤバいって分かってても興奮するのは自分でもバカだなー、と思いますが。
今回はその依頼のために訓練もかねた募集をしてきました。
今回募集に答えてくれたのは男性3人(以降、Fさん、Gさん、Hさん)です。
Fさんは34歳の普通体型、Gさんは35歳で割りと筋肉質、Hさんは37歳でやや肥満気味の大柄という方々。
打ち合わせで希望されたのは『中出し、複数の輪姦、フェラ、肉便器扱い』とのことでしたが、今回は昼にあって翌日の夜までと少し長めです。
何より、依頼を受けるに辺り必須になりそうな3人以上の複数が初体験。
そして、なんと、私にとっての一番のポイント初アナル、初2穴ということです。
ほんとにドキドキで、ついにアナルヴァージンを奪われてきました。
今回の方々もなるべくハードそうな人に募集を受けてもらってきたので依頼に近い形でできていればと思っています。
というわけで、出発前ですが初めての浣腸から。
精液はかけられても胎内に出されてもドキドキしますが、糞尿などの不潔系は違うと思いますので。
実際に自分でやってみましたが、結構キツイです。
1本分と決められた量でも全部はかなり苦しいし、お腹は下したみたいに音が鳴るしと、本当にこれであってるのかな?と思いながら苦戦してましたが、なんとか洗浄できました。
そしてお昼過ぎにHさんの自宅へ。
今回はHさんがちょっと裕福でプレイの出来る広さのご自宅ということなので、場所はHさんの自宅です。
玄関に入ると既に3人とも待っていてくれて
「待ってたよ、紗苗だね。実際見ると、いいね」
「よろしく、紗苗。俺がG」
「Fです。よろしくね。楽しみにしてたから」
「はい、紗苗です。肉便器、よろしくお願いします」
と軽く挨拶して家の中へ。
広めの居間に集めのマットがひかれていて、どうやらそこが私が肉便器にされる場所みたいで
「じゃあ全部脱いで。肉便器なら服要らないからね」
「一応言っとくと、全部脱いでから肉便器開始な。脱いだらもう後戻り無しだから」
と言われましたが勿論躊躇うことなく脱ぎました。
3人の視線が体に集めるのが嫌でも分かりました。
そのまま胸とかお尻を触り出して
「いやぁ、スタイルすごいね。写真は見たけど、やっぱ目で見て、触らないと」
「見てきた中では一番かも。いいな、勃ってきた」
「胸、しゃぶるから、動かないで」
と言われて両胸に1人ずつしゃぶりつかれて、もう1人はおまんこに指を入れたり抜いたり。
この3人の男性に体を貪られている感じがたまらなく興奮します。
何分かずっとそのまま体を貪られていて、満足したHさんから
「そろそろ、フェラいい?」
「Hさんからで、俺らは手な」
「後でしっかりしゃぶってよ」
とのことでご自宅を貸してくれてるHさんが優先のようでした。
ちなみにおちんぽの大きさはFさんが平均ちょい大きめ、Gさんは太さ普通で長め、Hさんが太くて長い、という感じ。
Hさんの前に膝立ちでフェラを始めて、両側に立っているFさん、Gさんのおちんぽを手で握ります。
「お、お、慣れてるね、フェラ。いい感じ、しっかり、舌もっと使って。あー、そうそう」
「もっと手、動かせ。汁(先走り)手のひらに塗って音立てて動かせ」
「こっちは先に指立てて、カリもなぞって」
という感じで、フェラに集中してると手でしているおちんぽの意識が薄くなるというのが、わりと難しくてAV女優さんが複数で同時にしているのはすごいな、とこのとき思いました。
そこから顔を左右に向けて、Fさんのおちんぽ、Gさんのおちんぽと、代わる代わる口に入れて舐めて、しゃぶってを繰り返します。
忙しいです。
Hさんがフェラをやめさせたのは10分くらい経ってからで、射精近かったみたいですが
「折角、中出しし放題の肉便器だしね。ザーメンはとにかく中で。ここからは本当に止めないけど、いいか?AVみたいに、浅いところじゃない、奥で思い切り中出しだけど」
「まぁ肉便器なら妊娠とか関係ないしな」
「ワンチャン孕ませるのもおけ?」
と言われて、多分本当に容赦なく中出しするから引き返すなら今だ、と言ってくれてるんだと思います。
でも、妊娠、孕ませる、って言葉が頭にずっと響いてました。
周期は気にしてますけど、ピル止めてるので中に出されれば当然危険です。
肉便器にされて妊娠させられる、肉便器として女性を使う男性に孕まされるって考えるとどんどんドキドキしてきてしまって、喉が乾いてひりつくくらいゾクゾクしてしまって
「関係ない、です。肉便器の中に、ザーメン捨てるのって、変ですか?どれだけ奥にザーメン流し込んでも、肉便器って当たり前、ですよ?」
って、気づいたら言ってました。
完全に自分を危険に追い込む台詞です。
分かってました、でも言ってしまいました。
そこから3人の空気が変わったのが分かりました。
Hさんが私の体を転がしてうつ伏せのままお尻を掴んで引き上げてバックの体勢のまま無言で挿入してきました。
乱暴に、一気に根本までです。
「ほんと、いい覚悟してるね。分かってるね、肉便器のこと」
Hさんも人が変わった感じがしました。
多分、「肉便器扱い希望の娘」から「ヌくための肉便器」に扱いが変わったんだと思います。
「ほら、出すから締めて、出るよ、ザーメン、ほら、ほら」
もともとフェラで射精間近にいってただけあってかなり早めにスパートをかけるHさん。
ぐりぐり腰を私のお尻に押し付けたまま呻き声をだして最初の中出し。
お腹の奥でぶちゅ、ぶちゅ、と熱い物が弾ける感覚と音が伝わってきて(出されてる…中で、奥の方だこれ)と思いながら私もイってしまいました。
「出るー、まともな肉便器久しぶりだから、かなり出た。ほら、2人も」
「じゃあ次俺で」
「その間口でしてね」
ということでそこから一周中出しされました。
はじめからかなりとばしてきてて使われてる感が強いのが好感触です。
あとここからが本番です。
Gさんに騎乗位で挿入されたまま体を前に倒し、後ろにHさんという体勢で
「じゃあアナル使うよ。あ、ローションは使うから、洗浄は?」
「は、い。綺麗にしてあります。あの、初めてなので、ゆっくりだと」
ローションをおちんぽに塗りつける音が後ろでする度にもうこの時点でドキドキがマックスです。
アナルにおちんぽ押し当てられるだけで心臓跳ね上がりました。
「キツいなー。押し込むから、力抜いて。ほら、入る、おら」
「ぐっ、う。う、ふぅ、ふぅ」
字にすると変だけどこんな感じで呼吸が詰まりました。
慣らすための玩具とは比べられない程の異物感と圧迫感がメリメリお腹の奥に入り込んでくる感覚です。
「おお、キツキツ、すごいね。ほんとに初めてなんだ。アナルヴァージン、僕が奪ったの、覚えておいてね」
「はっ、い。ちょっと、苦しいかも」
「大丈夫、大丈夫、動くから締めすぎないで。力抜いて」
「こっちも動かすわ。てか、ケツ入れられてよく締めるよな。ドMかよ」
激しくはありませんがおまんことアナルのおちんぽが別々にピストンされ始めました。
衝撃が強くて頭がバチバチしたのを覚えてます。
アナルを犯されてるのは気持ちいいというより異物感や圧迫感、排泄感にゾワゾワとする感じですが、何よりおまんこを犯すGさんのおちんぽと壁越しにゴリゴリ擦れるのが強烈でした。
「あっあ、待ってっ。すご、これ、やぁっ、なんか変っ、あっ、んーっ」
「うわうわ、締まる締まる。感じすぎ、落ち着きなって」
「アナルきっつ、気に入った2穴?」
「これ、口入れてもいい?3穴どう?」
「あ、咥えさせようか。3穴、肉便器似合いすぎ」
ということでFさんが目の前でおちんぽ出してきて、正直息が乱れてて少し苦しかったけれど、やや無理矢理気味に咥えさせられました。
初3穴です。
今、お尻もおまんこも口も、全部おちんぽに犯されてるって思ったらそれだけでいきなりイってしまいました。
ちょっと想像力暴走してたかも。
「あ、イった?」
「ぶるぶる震えてるけど。大丈夫かこれ」
「まぁ、気持ち良さそうだし、続けよか」
そんな状態でも3人揃って構わず動かれるとイっ勅語ということもありすごい刺激でした。
フェラをしてるFさんはともかく、GさんとHさんは射精のタイミング合わせようとしてて、Fさんが先に中に射精。
その後に何回かピストンしてHさんもアナルの中に射精されました。
「2穴いいな、やっぱ。出来る女殆どいないけど。締め付けだんち(段違い)だし」
「アナルもキツキツだから、次やってごらん。肉便器自称するだけあるよ、この娘」
おちんぽがおまんことアナルから抜かれると太ももに思い切り精液が伝う感覚が、両穴に中出しされた実感をさらに感じさせてきました。
そこからは休憩を挟みながらハメたくなった方が、次から次に体を好きなタイミングで使う、という感じに。
夜ごはんも椅子の上でGさんからの背面座位で食べさせられて、上下じゃなくて前後から挟まれて2穴もされました。
翌日も起きたのは昼頃でしたがそこから夜まで通しで犯されて、解放されたのは午後7時頃でした。
散々セックスして流石に3人とも結構疲れたと思いますが、かなり満足して貰えたみたいで、この3人とも連絡先を交換しました。
使いたい時か使われたい時に、連絡してとのことで。
今回はこんな感じでしたが、とにかくアナル、2穴、3穴が強烈の一言で、私みたいなドMには本当に堪らないプレイです。
あと、今回は3人とも肉便器扱いのプレイが素敵だったのが印象的。
今回は終わってからアフターピルを飲んだのでこの肉便器での妊娠はほぼありません。
次の肉便器がおそらく依頼の方との肉便器になると思います。
書いてて分かると思いますが一応、先方の方からの要望と決まった内容ですが
『肉便器、中出し、複数、肉便器扱い、中期間』というのがまずはあります。
多分一番ヤバいのはこの先で
『孕ませ、ハメ撮り、複数(現時点で11人集めてる)、期間が排卵日7日前~10日間、目的は孕ませること』ということです。
言われてるのは『誰の種か知らないけど間違いなく孕ませるから。覚悟しておいて』ということで間違いなく、破滅が決まっています。
それはどうなのか、と意見のある方もいると思いますし、私もあんまりな内容の依頼と思っています。
でも、それでも、ドキドキしてるし、興奮してるし、そういうレベルのドMなので。
なのでこれからは過去のお話なら書けますが暫くは身動きがとれなくなるかもです。
今回はここまでです。
ここまで読んでくださった方、ありがとうございます。
母親の知り合いでもあるシングルマザーの典子さん宅で息子くんと遊んでたときの事。
汚れて汗まみれだったんで息子くんと一緒にお風呂入ったら突然風呂場のドアが開いて、典子さんにがっつり裸を見られてしまいました。
それで典子さんがムラムラ発情したのか風呂から上がった後、息子くんからは見えないところで触られてトランクスがぼっこり膨らんでしまい、台所でこっそりとフェラチオ。
そしてトイレに鍵をかけて典子さんから跨ってきてセックスしました。
典子さんのアソコは濡れる一方でグチュグチュ音も出てきて俺も自然と腰が動いてきて先っぽが典子さんの奥に当たってる感覚がして下から突いていたらぐんぐん膣が締まって
小声で「イキそう」って言ったら
典子さんは「いいよ、出して」と答えて
ずっぽり根元まで嵌った状態で俺のチンポが中で爆発、勢いよく射精。
少しして典子さんが立ち上がると精液がボタボタこぼれてトイレットペーパーで軽く押さえて拭いたあと典子さんはささっとトイレから出ていきました。
幸い息子くんはゲームに夢中でした。
息子くん、来年にはお兄ちゃんになるかもしれんよ。
彼と出会ったのはお互い大学2年生の頃。
違う大学だったのですが、お互い共通の友人がいたことからTwitterは繋がっていて、DMでLINEを交換して会うようになりました。
彼は私のタイプではなかったのですが、色んなところに連れて行ってくれるし話が面白くて段々と惹かれていきました。
何度か遊びに行って帰り際に告白されてから付き合い始めたのですが、盛んな時期でしたので付き合ってから最初のデートで遊んだ後ホテルに行きました。
お互い興奮していて、部屋に入ってすぐベッドに向かいました。
キスをしながらお互い服を脱がせ合って、私の下を触られた時にはもうぐちょぐちょで彼も興奮していました。
フェラを少ししたところで彼が我慢できなくなってゴムを付けて挿入。
彼のものは大きくて、私の気持ちいいところに当たるので相性がいいなと初めてのHで感じました。
正常位、対面座位、騎乗位と体位を変えながらセックスしていたのですが、私も気持ちよくて腰が止まらず騎乗位で激しく動いていたら彼が「出るっ…」と言ってそのまま射精しました。
すごく気持ちよくて、2人ともはぁはぁと興奮しながら抜きました。
そこで気付いたのですが、彼の下の毛とベッドがびしゃびしゃに濡れていたのです。
激しかったのと興奮しすぎて気付かなかったのですが、騎乗位で潮吹きしていました。
これが私の初めての潮吹きでした。
彼とは会う度にセックスをしていました。
彼の家かホテルに行ってしていたのですが、ホテルに行った時は潮吹きが見たいと部屋に置いてある電マで攻められました。
これは付き合って半年くらい経った頃です。
お互いの家が少し離れていたので私の家に送ってもらう途中、毎回どこかの駐車場に車を停めて少し話してから帰っていたのですが、その日はお互いムラムラしてしまって後部座席でキスをしてお互いのを触り合っていました。
周りに他の車が停まっていたので「見られちゃうよ?」と言うと、「移動しようか」と彼が言うのでそういうことだろうなと思い、それでまた興奮してしまいました。
彼は誰もいない暗い駐車場に車を移動させて、端の方に停めました。
また後部座席に座るとズボンのボタンを外しまだ勃ったままのものを出しました。
私がフェラをすると我慢汁がすごくて、彼もいつも以上に興奮しているのがよく分かりました。
私の下もすごく濡れていたのですが、興奮した彼はいつもより激しめに手マンをしてきて、わたしも潮吹きをしてしまいました。
彼が我慢できなくなって挿入しようとしたのですが、車にゴムは置いていなかったのでどうしよう…となりましたが、今から買いに行くのもなぁとなり、生で挿入することにしました。
お互い初めて生で入れたのですが、興奮から生挿入への不安の気持ちが掻き消されていました。
入れた途端に感じるお互いの熱が気持ち良すぎて車が揺れるくらい激しいセックスをしました。
正常位でしかできなかったのですが、彼も気持ち良さそうでいつもより早くいきそうになってました。
生だったのでお腹に射精して終わったのですが、初めての生挿入とカーセックスはすごく興奮して気持ちよかったです。
それから彼は家でもホテルでも生挿入をするようになったのですが、私も彼もお互いを好きだったし他に相手がいる訳でもなかったので許してました。
彼とは家、ホテル、車でのセックスが日常になりました。
たまたま遊びに行ったダーツ付きのネットカフェに行った日。
ダーツで遊び尽くして休憩しようと2人で入れるフラットルームに移動しました。
2人でお互い好きな漫画を読みながら飲み物を飲んで休んでいたのですが、私が彼にキスをしたら彼が止まらなくなってしまい、私の下を触ってきました。
「ここじゃ周りに聞こえちゃうからダメだよ」と言ったのですが、「こうさせたのそっちでしょ?」と言われなにも言い返せずされるがままでした。
彼のも大きくなっているのが服の上からでも分かったのでズボンを下ろしてフェラをしました。
口に出してもらおうと思っていたのですが、彼が入れたいと言ってきたので正常位ですることにしました。
この時もゴムがなかったので生でしたのですが、私達の個室の隣にも人がいたのでバレないようにゆっくり静かにセックスをしました。
私が濡れやすいせいで段々とピストンするたびにピチャピチャといやらしい音が鳴っていました。
この状況とその音に興奮した彼がいきそうになった時に、私が無意識に彼の足に私の足を絡めてしまい、いつも抜くタイミングで抜けず「おいっ、ダメだって!」と彼が小声で言ったのですがもうこのまま出してほしい気持ちになっていたので絡めた足を離しませんでした。
彼はそのまま止められず初めて中出しをされました。
彼は焦っていたのですが、抜いた途端私の穴から溢れる白い精子に興奮していました。
フラットルームの黒いマットに私の穴から垂れて広がっていく彼の精子に私も興奮してしまいました。
お互い学生だったのでこれはまずいとアフターピルを貰いに行ったのですが、これは忘れられないはじめての中出しの経験でした。
他のセックスや2度目の中出しのエピソードはまた機会があれば投稿します。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
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