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若いと思いますが結婚して2年になりました。
旦那は29なので7つ歳上ですが、本人の仕事も安定してて、なおかつ双方の親も「孫大歓迎!」みたいな雰囲気で、なによりも旦那が子供欲しいし、私も旦那との子なら嫌なはずはない、という感じなのでほぼ満場一致で子作り開始しました。
と言っても私はまだ大学生なのでこの話が持ち上がったのは去年のことです。
「大学は卒業する!」と声を大にしたのでこの時期まで待ってもらいました。
それまではゴム着けてもらってたので旦那にはかなり我慢してもらったかも。
その頃から「子作りもそうだけど、生でしたい!」と旦那の声がすごくて、「あとちょっと!年末近づいたらいいから!」と頑張って抑え込み…
まず病院で病気とか異常はないかをチェックです。
幸いですが双方特に無しで気負いなく子作り開始です。
とはいえ知識も無しなので一先ず普段のセックスを中出しにすることにしました。
急いでもいいこと無いし、授かり物だからと思ってのことです。
多分他と少し違うのは私と旦那の体の差。
私が139cm 82/56/74と結構な小児体型。
対して旦那が184cmでジムでの体作りが趣味のひとつで筋肉結構着いてる。
なによりも相当大きくて長くて絶倫です。
今でも最初に挿入する時は頑張らないといけないくらいだし、根本まで入れられると腰がガクガクに砕けて体が痙攣するくらい奥まで届きます。
ヤバイです。
一晩で最大で16回されたこともあって、それでもわたしが「もうヤバイ!寝よ!ね!?」と押して寝かせたので。
男性って普通そんなに出来ないと聞いてますが旦那はちょっと特別かもですね。
そんな旦那が病院で検査結果を聞いた日の夜です。
もうほんとに我慢ならないって感じで夜ご飯が終わるなりベッドに引きずり込まれて
「いいよな?約束通り、子作りだし、生で中出しだからな?」
「分かってるってば。…あんまがっつかれると明日立てないんだけど」
「今夜は無理、マジで。全部世話するから全力でする」
「…えー」
という感じで始まりました。
すぐに全裸でまずは肉棒(って書くのかな)を手で触りながら舐めたり、咥えたり…って言ってもそんな口の奥まで入らないです、私だと。
それでも「気持ちいい」って言ってくれるから嬉しいけど。
いつもだと何度もするのを私が阻止するために口でヌくんですが、今回は旦那からストップが。
「出すのは万菜の中。だろ?」
「う…はーい」
この時点で私が明日は立てなくなるのが決まりました…
ということで、次は旦那から。
膣に指1本入れられて中で動かされて、解れてきたら指2本という感じ。
「もういいっ。もういいからっ」
「イっとかなくていい?」
「今からイってたら頭おかしくなりそうだし…」
イかされる前にこちらも阻止。
まずはバックでお尻向けたら旦那も息遣いあらくてよっぽど楽しみにしてたみたい。
そのままお尻掴まれて割れ目に当てて半分くらいまで一気に挿入。
「うっ…ぐっ…これ、半分くらい?」
「今半分。というか生ヤバイな。マジで万菜の中めっちゃ気持ちい。ごめん、これ止まらんかも。奥まで、一気にいくよ」
「えっ、ちょっと早いんじゃない…?」
「いや、マジで気持ちい。これブレーキ効かないかも」
初の生セックスに旦那のブレーキが壊れました。
私のお尻を思いっきり引き寄せながら腰を押し付けてきて、かなりキツかった筈なのに半ば強引に根本まで挿入。
「ぐぅっ…ほんとに奥まで入れたっ!?待って、動かれたら私がヤバイって、」
「ヤバっ、出る!」
「はいっ!?」
旦那が生への耐性が無かったようでがっつり奥まで挿入された状態でまさかの初中出し。
ゴムの時だとあんまり実感とか感覚も薄かったけど、生で中出しされると分かりますね。
射精された瞬間に「熱っ」て思うくらい。
その後膣の奥に何かが置き去りにされてる感覚がはっきり分かって
「っほんとに出てるっ。うわっうわっ、なんか、出てるの分かるよっ」
「だろっ?これめっちゃ出る!うおっ」
旦那の反応も面白くて初めての中出しに興奮しまくりで、そういう私も何だかんだでドキドキしちゃってました。
ここで書くのは恥ずかしいですが中出し中、ずっと、こう…「好き」的な声が聞こえてて何より恥ずかしかったです…嬉しいけど。
旦那曰く私の中は狭くてキツいらしく、射精を始めたらしばらく「絞られてたみたいでいい」なんて言われて、なんか私が旦那から搾ったみたいに言ってきてたり。
私が小さいのと旦那のが大きいのが原因な気がしますが。
射精終わってから肉棒を抜いて、わざわざ膣に指入れて確認とかされたときは恥ずかしくて爆発しそうでした。
「わっちょっとっ!やっ、ん、見なくていいってば!」
「いやでも、AVみたいに出てこないし、ちゃんと中に入ってるか分からないし、な」
「バカ!出てたってば!奥に出しすぎたんじゃないのっ?」
と膣に指を入れたまま少しの間ぐぽぐぽと掻き回されて、少ししてから中出しされた精液が溢れてきてお尻に伝うくすぐったさに変な声が出たり。
「お、出てきた。ほんとに万菜に中出ししたんだ、俺…」
「…恥ずかしいからしみじみ言わないでよ」
「…写真とかダメ?」
「いいわけないでしょ!?バカ言ってないでよ!」
とか言いながら、次は騎乗位でした。
多分全部書くとすごい量になるのでここからは略しますけど、この騎乗位から私は腰が抜けてました。
初の生と中出しにブレーキが壊れた旦那を舐めていたというか…
喉がかれるまで啼かされたし、立てなくなるまでハメられるし、本当に朝までしました。
数えてたのは8回までで、それ以降はされるがままに。
旦那に聞いたら一時間休憩した後も含めたら17くらい、とのこと。
確かに昼に起きて寝返りをうったらすごい量の精液が動いた瞬間に膣口から溢れてきて変な悲鳴が出ました。
「うわっ!なんか、すごい出てきてるっ!どんだけ出したのっ!」
「あ、起きたか。いやぁ、めっちゃ出た、マジで。最っ高だったー。…今からはダメ?」
「ダメ!というか、立てないよ、腰抜けて!シャワー連れてってよ!?あとお昼ごはん!」
「分かってるって」
といいつつ、お風呂場で4回も中出しされましたが…
という感じでこの日は旦那にお世話をされながら過ごしましたが、旦那はこの時のために連休を取っているらしく、強烈な連休になりました。
私もエッチは好きだけど流石に回数とか、激しさとか大きさとか、色々あって凄いスタミナを使ってしまいます。
一先ずは中出し解禁でしたが、目標は子作り
これから試行錯誤を…と思います
と旦那に伝えたところ
「妊娠分かるまで中に出せばいいんだろ?いくらでも出来るって」
「…それだと私、自分の足で歩けるのは妊娠してからにならない?」
という感じなのでこれから大変かもです。
こんな感じでしたがどうでしょうか?
セリフとかは覚えてて概ね合ってるくらいに簡略化してますけど、分かりやすければいいですが。
こんな感じでよさそうならまた投稿したいです。
よろしくお願いします。
別に好みのタイプとか一目惚れとかそういうんじゃなかった。
でも、いつの間にか視界の端に彼がいた。
笑顔を見て可愛いなって思ったり、他の女の子と話す彼を見て妙にイラついたりした。
ヤバいヤバい、だっておじさんだし、見た目がいいわけでもない。
もちろんこんなルックスの人が好みだっていう奇跡的な人もいるかもしれないが、私がこんな人を好きになるわけがない、そう思っていた。
彼にはもう何年も付き合っている彼女がいることは知っていたし、その時、私にも彼氏とは言えないけど、月に一度は食事をし、二月に一度はセックスをする相手がいた。
その人からは「好きだよ」とか「付き合おう」とか言われたりしたけれど、なんとなくそんな気になれなかった。
バ
ツイチのシングルマザー。潤っているか枯れているかで言えば、枯れている。
もちろん潤っていたいとは思うけれど……。
なんだか、重いんだよなぁ、彼氏彼女のポジションって。そう思っていたのに。
いつの間にか引かれていた。引かれあっていた、という方が正しいのかもしれない。
なんと言っても磁石だ。S極とN極。引かれあってこその磁石なのだ。
最初は無視をしよう、そう思って無視をしたこともあった。
彼の挨拶に気がつかないふりをして通り過ぎてみる。
わざと嫌われる態度をとってみたりもした。
悲しそうな顔をする彼を視界の端に捉えるとしめしめと思ったりもした。
彼も彼で私を露骨に避けていたりもした。
ハイハイ、そうきますか。わかってますよ、私にだけ話しかけないなんて子供じゃないんだから、逆に好きバレしちゃうのに、と余裕ぶって、私も同じように彼の前では彼に話しかけずに他の人にだけ話しかけるようにした。
目には目を、歯には歯を。そしたら私の心が騒ついた。想像以上にだ。
月に一度の食事を何度か断り、二月に一度のセックスも何度か断るとあっさりとその男は去っていった。
見た目もいいし、収入も安定している。君には私なんかじゃない、もっといい女がいるよ。なんの慰めにもならない言葉が思い浮かんで、ちょっとだけ泣いた。
後悔はない、純粋にごめんと思ったからだ。
今までどうしても開けることができなかったビンの蓋が少しだけ開いた気がした。
気がついたら仕事中なのに彼を押し倒していた。
押し倒したはずなのにひょいと持ち上げられ座らされた。
「どういう状況?」そういう彼に「あれれ」と答える。
「最初から好きでした」
彼が言った。
「私も最初から好きでした」
そう言うと目があった。そして彼と最初のセックスをした。
あれから一年が経った。私たちは磁石だと思う。
お互いに引かれあいつながるのだ。
彼とのセックスに激しさはない。肌合いが心地良いそう言った感覚。お互いがお互いを包みあっている。繋がっていることを実感することの行為だ。
そんな中、彼が時折、苦しそうな顔をすることがある。
多分それはどうにもしようのないことだ。少なくとも今の私には。
彼が、彼だけが感じることのできる苦しみだ。
「どうしたの?」
彼の顔を両手で挟み聞いた。私はここにいるよ、と伝えるために。
「ごめん、痛かった?」
彼の手が私のクリトリスを優しく触りながら、乳首を口に含んだ。
「あっ」と思わず声が漏れる。
しばらくクリトリスを触ると、彼が布団の中に潜り込もうとした。
硬くなった彼のペニスが私の太ももに触れた。
「硬くなってる」思わず笑顔になる。
布団に潜り込もうとする彼を止め、私が代わりに潜り込んで、彼のペニスを口に含んだ。彼の熱さが伝わってきた。
「今日は私の番」
そう言って彼の上に跨り、静かにペニスを私の中に挿れた。
ゆっくりと腰を動かすと、私の動きに合わせ彼がしたら動かしてくる。
あっという間に絶頂を迎えた。
そのまま後ろからもして、何度目がの絶頂を正常位で迎えそうになった時、彼のペニスが一回り硬く大きくなっているのに気がついた。
いきそうなんだな。そう思うと彼の全てを受け止めたくなった。
「いいよ、そのままきて」
私がいうと彼のピストンが激しくなる。
今日、最後の絶頂と同時に彼が私の中で射精した。
ペニスが脈打つ感じがわかる。
長い射精のあと、彼のペニスが私の中で解けていく。
「中で出しちゃったね」そう言いながら、冷静に自分の生理の日を計算するとドンピシャの危険日だと思うと満更でない気持ちになった。
久しぶりに投稿しました。
以前の投稿から、毎月生理の周期を記録し続ける事、1年が経ちました。
妻の生理周期は34日前後、生理は7-8日と把握出来ました。
なので、排卵がどこに来るか予想出来ます。
精子が生き残るのが3日位だから、狙って中出しが、当たり前になっていきました。
もちろん、生理を把握していることもゴムを外していることも内緒です。たまに疑われるが、装着をアピール。
妻は下着を脱ぎ、寝ているだけのいわゆるマグロ女です。
真っ暗なリビングでは、コンドームが着いてるかなんて、本人以外分かりません。
そうして、毎月安全な日に中出しを続けました。
妻はSEXに興味がありません。行為中は、「早く終わらして」の一点張り。前戯もムードも無いです。
そんな妻が、ゴム無し挿入すると、眉をしかめて、快感に声を堪える姿は、最高に興奮します。
家族に聞かれないよう声を殺してますが、どう見ても生チンポに感じてます。そりゃ気持ちよくないはずありません。
私のテクニックが劣っていても、生による補正は絶大でしょうから。
なので、自然と膣もピストンに合わせて締め付けてきます。
言葉と身体のギャップが、たまらなく興奮させるんです。
排卵が近い日に生ですると、声が抑えられないで、喘いでます。
そんな事を考えながら腰を押さえつけ、正常位か、バックで子宮目掛けて全力ピストンで中に発射します。
興奮度が最高潮に達して、思わず声を上げてしまうので、怒られますが。
妻は、行為が終わると垂れてくる物を気にして風呂に駆け込み、洗い流します。
しかし、それが精子だと思ってもいません。
なぜなら挿入前にローションを、使うのが我が家の暗黙になっているからです。
以前の妻は濡れにくく、ローションをゴムに塗っていたので、妻は垂れてくるのがローションだと思って洗い流してるみたい。
だから、毎回中出し出来るんです。
勘のいい女だったら、匂いとかでバレているでしょう。
この方法を初めて、幸い妊娠は1度もありませんでした。
上手く続けられそうなので、今後も毎月中出しをしていく予定です。
妻の生理が上がったら、正式な中出しをしたいと思います。
それまではこっそり中出しを続けていきます。
悪い旦那ですね、浮気しないだけ許してください。
でも、不思議と排卵日前に、生の彼のおちんちんが欲しくなる私。
今日もそんな日。
朝から「今日は排卵日近いよね?」って確認されて、
「うん!」って言うと、スカートの中に顔を入れて、触られて、舐められて、もうグチュグチュに…
欲しいの…
ダメ…
欲しい…
だいたい排卵日前はこのバトル。
「赤ちゃんできちゃうよ」
「うん…ダメだね」
そう言って彼のおちんちんを舐めると、私の頭を撫でながら、気持ちいいよっていう。
もう欲しくてたまらないのに、彼はいつもみたいに入れてくれない。
「入れて… 」
「ダメ…」
オマンコに指を入れて、
「グチュグチュになって、今日はいつも以上に吸い付くなあ。チンポ入れたら、気持ちいいなあ。」
排卵日前は、自分でもわかるんです。感度が全然違う。
M字開脚して、「欲しいです」って言うと、彼はもう我慢できないよって、硬いおちんちんを奥に突き刺してきます。
あーーッ
私の子宮口に当たる度に、彼も私も、声が出て、一気に抜かれて、オマンコのおしるをジュルジュル舐められて吸い取られます。
イッちゃう…
彼がクリトリスをゆっくりソワっと舐めると、おしるがまたたくさん溢れて、イッちゃいます。
「赤ちゃん、できちゃうけど、奥で精子受け止める?口がいい?」
「奥にたくさん出してください」
「妊娠しちゃうよ?」
「赤ちゃんください…」
「アッ出るよ!ちゃんと受け止めてね」
いつも彼が、絞り取られるって言うんだけど、彼が中出しする瞬間、私も猛烈な波が来ます。
しばらく抜かずにお腹を撫でて、頑張れーって言う彼に、早く赤ちゃんができないかなあって思うんです。
なかなか赤ちゃんが出来ても育ちにくい身体なようで、流産しちゃうので、彼も私に辛い思いはして欲しくないみたいです。
最近聞いたのは、お腹がおっきくなったら、俺の性欲どうなるの?って。
結婚してから8年。
そんなこんなで楽しいエッチを彼と楽しんでます。
生意気な後輩2人をどうにかしてやりたいので協力してほしいという話です。
「キモとジェフかフィリップ(二人とも黒人です)とヤらせちゃいましょうよ。」
美佳自身、二人の巨大なイチモツでイきまくったので同じ目に会わせたいようです。
後輩というのは、香澄と佳奈美という仲良しで、美佳のことを蔑ろにする態度(というか下に見る態度)が気に入らないようです。
先輩、後輩の中にかなり年上のあたしが入るのはさすがに不自然なのでその事を聞いたら
「始めは私と香澄、佳奈美の3人で盛り上げて、酔わせちゃいますから美帆子さんは連絡を入れたら男を連れてきてください。」ということです。
場所は両親が不在になる美佳の家で男は4人以上連れてきて欲しいとのことです。
結局キモ、ジェフのほかにはタクヤと晃一を連れていくことにしました。
美佳から連絡があり、はじめはイケメン二人のタクヤ、晃一を連れて美佳の家に行くと、すっかり酔ってぐったりした2人女の子が居ました。
明らかに美佳より可愛く美佳が気に喰わないのもわかります。
美佳は事前に、男性経験の話で盛り上げ、処女の二人に初体験への興味を高じさせておいたとのことです。
二人が、うつろな目で男性陣を見上げると美佳が「あなた達を女にしてくれる人たちだよ。」と教えてあげます。
「へぇ二人とも今日が初めてなんだ。大丈夫だよ。優しくするから。」とタクヤと晃一が安心させます。
肩を抱きながらキスをしたり優しい言葉をささやきかけたりして香澄と佳奈美をその気にさせていきます。
タクヤと晃一が二人を下着だけにしてブラの隙間から胸を刺激すると香澄も佳奈美もうっとりとした顔になります。
そのままブラとショーツを外そうとすると恥ずかしがって抵抗します。
「友達に見られるの、恥ずかしい?」と聞くとうなずきます。
「それじゃ友達には目隠ししてもらうから大丈夫だね?」無茶な論理ですが香澄と佳奈美に目隠しをして、難なくブラを外します。
乳首をつまむように刺激すると「あんっ」とかわいい声を上げます。刺激を続けるとショーツにシミが広がっていきます。
ショーツを脱がして舌を這わせると「ひゃんっ!」と鼻にかかった声を上げます。
そのままアソコを刺激し続け二人の理性が飛びかけてきました。
その間に呼び入れたキモとジェフが下半身を露出して仰向けになっています。
タクヤと晃一が「ちん〇、嘗めて。」とささやいて、二人の顔をキモとジェフの股間に誘導します。
香澄はキモ、佳奈美はジェフのアレに恐る恐る舌を這わせます。
ぺろぺろと嘗めているうちに二人のアレは半立ち状態になります。
タクヤと晃一が「咥えてみて。」と声を掛けます。
キモとジェフの巨大なイチモツが香澄と佳奈美の口の中に納まりました。
巨大なものに圧倒されながらも香澄と佳奈美は一生懸命に口全体でで刺激します。
その間、キモとジェフは二人の胸やアソコを刺激します。
クチュクチュとアソコから湿った音が響き、キモとジェフのモノが臨戦態勢になると、タクヤと晃一が「それじゃ、自分で受け入れてみて。」と声を掛けます。
香澄も佳奈美も怯えながら、「えっ?こんなに大きいんですか?」と聞いてきます。
「えっ?普通だよ。」と出鱈目を教えます。
「自分で入れなきゃダメですか?」
美佳が、「初めは自分のペースで受け入れた方がいいよ。」とさらに大嘘を教えます。
覚悟を決めた香澄はキモ、佳奈美はジェフに跨り、巨大なイチモツを自分のアソコにあてがいますが、なかなか腰を落としません。
美佳が「せっかくイケメン二人を紹介してあげたんだから覚悟を決めて。」というと、先に佳奈美がゆっくりと腰を落とそうとするのですが、目隠しをしたままなので、上手く入りません。
仕方がないのでジェフがアレの向きを合わせて、晃一に目配せします。
晃一の「そのまま腰を落として。」という言葉に合わせて、「いひぃぐぅっ」痛みをこらえる声を上げながら徐々に黒いモノが佳奈美のアソコに埋め込まれていきます。
タクヤが香澄に「佳奈美ちゃん、挿入したよ。香澄ちゃんも」と声をかけると、香澄も「ひぃぐっ」と声を漏らしながらキモのアレを自ら受け入れていきます。
香澄も佳奈美も完全に腰を落とし、キモとジェフの巨大なアレを奥の奥まで受け入れました。
美佳が「良かったね。素敵な初体験で?」と聞くと二人とも痛そうにしながらもうなずきます。キモとジェフが胸をしゃぶりながらゆっくり腰を動かすと初めは痛がっていた香澄も佳奈美も次第に顔を赤くし気持ちよさげな顔になっていきます。
悲鳴が次第に鼻にかかった声になってきたところで美佳とあたしが、「ご対面~」と言って二人の目隠しを外すと一瞬の間をおいて自分が誰に跨っているかに気づいて、「いやぁぁ~」と言って腰を振って逃げようとします。
キモが「自分から腰を振ってくれるんだ。」と冷やかします。
立ち上がって抜こうとするのですがキモもジェフも腰を押さえつけてそうはさせません。
キモとジェフのゆったりと腰を動かし始めると、もともと感じ始めていた香澄も佳奈美も「あはぁぁっ」「きゃはぁぁっ」と快楽に落ち始めています。
それまでタクヤと晃一はおあずけをくった形でしたが、あたしと美佳に襲い掛かってきました。
乱暴に服を脱がされ押し倒されて、ろくに愛撫のなしにいきり立ったモノを挿入してきました。
ソレは何の抵抗もなくあたし達のアソコに収まりました。あたしも美佳も「ひゃぁぁんっ!」と歓喜の声を上げます。
一方、香澄はキモの腰の動き、胸への刺激ですっかり快楽に落ちてしまったようです。
そんな香澄を抱えたまま、キモは立ち上がり、駅弁の体勢になります。
香澄は膣の奥の奥を突かれ思考が飛んでしまったようです。キモが腰を揺らすうちに「ひゃぁんっ!」「いひゃぁぁっ!」と完全に快楽の虜です。
佳奈美に「香澄ちゃん、落ちちゃったね。佳奈美ちゃんも愉しまなきゃそんよ。」と声をかけると佳奈美は信じられないといった感じで香澄の方をみます。
そんな香澄はキモの突き上げに合わせて「ひゃんっ!」「ひゃんっ!」と気持ちよさそうな声を上げています。
ジェフは佳奈美を突き上げるように腰を振ります。
やがて、佳奈美の声も明らかに快楽が混じっています。
「それじゃ佳奈美ちゃんも。」と言ってジェフが立ち上がると、子宮孔を突かれた佳奈美が「きゃぁっぁぁっん!」と一番の嬌声をあげます。
そんな二人に刺激され、タクヤも晃一も立ち上がり4人とも同じ体勢になります。
そんな中、香澄が「いやっ、いやっ、熱ぅぅ、ひゃぁぁ~!」と膣内に出されたようです。
佳奈美に「香澄ちゃん、中に出さちゃったみたいだね。気持ちよさそうだったでしょ?佳奈美ちゃんも気持ちよくなりたい?」と聞くと喘ぎながらもカクカクとうなずきます。
ジェフは突き上げるように腰を動かしたり、腰をゆさゆさと振りながら歩き回ったりします。
そのたびに「きゃはぁぁ!」「ひゃぁぁっ!」と快楽の声を上げ、完全に落ちています。
さらに腰を振ると、「いひゃぁ!」「いひゃぁ!」「いいっ」「いいっ」と絶頂寸前です。
「中に出していい?」尋ねると何度もうなずきます。
ジェフは最後の一突きといった感じで大きく腰を突きます。
「きゃぁはぁぁぁ~~~」佳奈美も絶頂に達しました。
ジェフがアレを抜くと大量のピンクがかった白濁液がどろどろと零れ落ちます。
その後あたしも美佳も駅弁の体勢のまま膣奥深くに精液を流し込まれました。
ぐったりとした香澄の口元にはまだ硬さを保っているジェフのモノ、佳奈美の口元には萎えてしまったキモのモノがあてがわれます。
二人はさも当然のようにソレを咥えます。
しばらくすると臨戦態勢となったモノを口から引き抜き二人を並べて四つん這いにし、バックの体勢で香澄にはジェフ、佳奈美にはキモが突き入れます。
二人は「いひゃぁっ!」と反応します。
そんな二人の前にタクヤを晃一のアレが誇示されます。
香澄と佳奈美は一瞬戸惑った様子で顔を見合わせ、口腔で受け入れます。(今までのアレとの大きさの違いに戸惑ったのかもしれません。)
口腔で受け入れたもの後ろからの突きに気を取られ、上手くしゃぶれません。
「しょうがないな。」タクヤと晃一は香澄と佳奈美の頭をつかんで前後左右に揺さぶったり、自ら腰を振ったりします。
タクヤと晃一は互いに目配せをしながらタイミングを図り、「ちゃんと飲んでね。」と言ってほぼ同時に放出しました。
香澄の口の端から精液が零れ落ちましたが二人とも喉を鳴らして飲み込んだようです。
二人が咥えている間、手加減をしていたキモとジェフの腰の動きが激しさを増しました。
香澄も佳奈美も「ひゃぁぁっ!」「きゃはっ!」と完全に快楽に落ちています。
美佳が、「いきそうになったら、『中に出して』っていうんだよ。」と教えてあげます。
キモの腰の動きに佳奈美は「きゃぁぁ!」「ひゃあぁっ」と絶頂寸前です。「いくぅ」「いくぅ」「いっちゃいそう!」
「なんて言うんだっけ?」
「中に出して!お願い!早く!」というおねだりにキモがが「イくよ!」と言って大きく腰を突き入れます。
「いっひゃぁぁぁ~」という絶頂の声とともに佳奈美の意識は飛んでしまいました。
隣りの友人の絶頂を見た香澄も「早く!あたしも!出して!中に!早く!いっちゃう!」とおねだりします。
ジェフも「ヨ!」と言って腰を突き入れます。
香澄も「きゃぁあっぁぁぁ!」と絶頂に達しぐったりしました。
ジェフがアレを抜くと大きく口を開いた膣孔から精液がどろどろと逆流してきました。
この日、最終的に香澄と佳奈美は4人の男全員から膣奥深くに流し込まれました。
あたしはタクヤとジェフ、美佳は晃一とキモに中で出され、狂宴は終わりました。
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