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投稿No.8080
投稿者 どんぶり飯 (39歳 男)
掲載日 2021年11月26日
皆さんはコンカフェというものをご存じだろうか?
正しくは、コンセプトカフェの略称であり、言ってみればお店のコンセプトに沿ったサービスが受けられる飲食店、である。
もちろん、基本的には飲食店なのでいかがわしい所ではなく、店員さんのサービス…主に衣装だったり会話だったりを愉しむ所である。
地方都市にもそういったお店は普及していて、今では政令指定都市であればどこでもそういう店はあるだろう。

今から数年前、まだ地方都市にはコンカフェが少し珍しかった時代。
ちょっとしたきっかけから、一軒のコンカフェに通ってた時があった。
それはまあ、何のことはなくて、知り合いが店員として働いていたってのがきっかけである。
そうこうしてるうちにお店の常連となり、店長とも仲良く話をするくらいにはなった。

ある日、新人の店員さんが体験で入ってきた。
そのこと自体はそんなに珍しくない。この手の店は店員の入れ替わりがよくあるから、常に新しい子を入れようとする。
そんな中で、一人の新人さんに出会った。

いつものようにお店に行くと、店長から「今日は体験の子がいるから、優しくしてあげてね」などと言われる。
そんなのいつも優しくしてるじゃないですかー、と笑いながら切り返すと、店長は「それもそうね」と後はよろしくね、と言わんばかりに引っ込んだ。
「あ、初めまして。A子(仮名)といいます」
その子は私の前に来ると、ぺこりとお辞儀をして、私の顔を見た。
すると、ちょっと驚いたような顔をしていた。
あまり気にせずに、よろしくね、と返して、まだ不慣れな新人さん(A子)と楽しく会話をすることにした。
一通り愉しんだあと、別のお店で飲みに行こうと思いお店を離れることにした。
すると、そのA子が「あ、お見送りします!」と出口まで着いてきた。
そのお店のコンセプトでもあるので、お見送りは通常の範囲である。
扉を開けて出ると、A子も着いてきた。あれ?と思ったら
「絶対また来てくださいね!私待ってますから!」
などという。ちょっとだけ立ち話すると、元カレに私がそっくりだという。
その後は、まあまた来るよ、と告げて、夜の街に流れていった。

晩飯も食べて飲みなおし、ちょっといい気分になったところでまた例のお店に足を運ぶ。
さっきの子が気になったのだ。
扉を開けると、A子はすぐに気が付いて「また来てくれた!ありがとう!」とニコニコであった。
暫く会話を楽しみ、すっかりA子が気に入ってしまい、店長の元に足を運んだ。
この手のお店にはありがちだが、気に入った子を個室に呼び出して二人で飲める部屋がある。
厳密には個室ではないのだが、手狭になって使わなくなった部屋を改造して、パーティションで区切って個室風にしているのだ。
そこにA子を呼んだ。別に呼ばなくてもほぼ独占状態であったが、あまり長く拘束するのも気が引けたのだ。
それならいっそ呼んだ方が良いだろう、と言うことである。
呼び出されたA子は、個室に入るなり私を見るとニコニコであった。
一杯奢りつつ会話の続きを楽しもうと思ったら、A子はこっそりスマホを持参してきていた。
LINEだったりメアドの交換は禁止されているが、こっそりする人もいる。
かくいう私も何人かの子と連絡先交換をしたことはあった。

時間まで楽しみ、じゃあ、おやすみなさい、と店を出るとA子がお見送りしてくれた。
いい気分で家に帰り、少し寝てしまった。
気が付くとLINEが来てて、A子からだった。
「今日はありがとうございました。また会えるのを楽しみにしてます」
こちらこそありがとね、と返信すると、すぐ返事が返ってきた。
A子はお店を続けるつもりらしい。いい子が入ったからうれしいね、と返すと
「お兄さんにあえてほんと良かった。また会ってくださいね」
と来たので、じゃあご飯にでも行く?と冗談で聞くと
「え?行きたい!良いんですか?」となったので、後日デートに誘うことにした。

土日祝日だと人目に付くかもしれない、と考え、平日に休みを取った。
彼女は学生なので、学校がなければ平日でも融通はきくらしい。
ランチをごちそうして、商店街を歩き、ゲーセンで遊んだ。
そのあとカラオケにでも行こうぜ、となり、カラオケに行くことに。
私と同じく彼女もオタクだったらしく、ボカロとか当時はやりの曲を熱唱していた。

そうこうしてると夕方になり、居酒屋でご飯を食べながら飲み…いい感じになったのでそのままホテルに連れ込んでみた。
あっさりついてきて、そのままベッドイン。
ホテルにあったメイドコスプレを着てもらい、ご主人様とメイド設定で愉しんだりした。
お風呂に入ろう、となって、こっそり持参したローション風呂を試してみた。
肌がすべすべになるから美容にいいよ、などと適当なことを言って二人で風呂に入る。
もちろんぬるぬるなので、いたずらし放題である。
彼女の感じる部分を徹底的に探し出して責めまくった。
湯船でのぼせてぐったりする前に、そのまま浴槽で合体。もうぬるぬるなので何をしても彼女は感じまくった。
若い子特有の締まり具合と、感じまくる彼女のエロ声に興奮しまくりであった。
普段だとベッドの上なのだが、風呂場だったのでもう獣のように突きまくった。
もちろんゴムはない。突くたびに彼女のアソコがキュッキュと締まる。
もう我慢できずに、そのまま中に出した。のだが一向に収まる気配がない。
中出しして入れたまま連戦が始まった。
結局風呂場で3発ほど中出しして、一旦洗ったあとベッドに連れ込んだ。
彼女はぐったりしていたが、顔を見てるとまたムラムラしてきたので、キスしながら、またしよ?と誘ってみた。
彼女は抱き着いてきて「このまま寝たい…」とキスしてきたので、抱きしめてそのまま寝ることにした。

翌朝、起きると彼女と抱き合ったまま目が覚めた。
もちろんムラムラしてるし、朝立ちもしていたので、寝顔にキスしながら下半身を押し付けてみた。
するとキスし返してきて、そのまま彼女が上になって逆に襲い掛かってきた。
「悔しいから私が襲う!」とかなんとか。
しかし、まだ襲い方を考えてなかったようで、朝立ちしたモノをアソコに咥え込んだ後は、むしろこちらから突き上げて逆襲してやった。
この早朝からの一発が、彼女はご満悦だったらしく、その後対戦するたびに騎乗位をねだるようになってしまった。

ホテルに連れ込んだ時点ですでに用意していたアフターピルを服用してもらい、朝ごはんを食べに行ってそのまま解散となった。
寝る体勢もいつもと違うし、何よりやりまくってたので、翌日の仕事は筋肉痛に悩まされた。

その後も彼女とは関係が続いたが、それはまた後日談としよう。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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