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私(22)新人看護師、骨折で入院してた患者さんKさん(51)。
私は身体157センチ、ぽっちゃり、顔はおじちゃんウケのいい顔立ち?笑 彼氏はいます。
Kさんは足は骨折で痩せてるけどお腹は出てて、顔は正直キモいけどめちゃおしゃべり。既婚者。
Kさんの担当していたこともありよく話していました。
そんな中でKさんから「LINE教えてよ~」
と迫られる日々。笑
「個人情報なので教えれませんよ~」
と言っていましたが、ある日キーホルダーにKさんの連絡先を書かれたものを渡されました。
どうしようか迷いましたが、毎日会うし気まずくなっても嫌なので渋々メッセージをしました。
メッセージのやり取りで「退院したら焼き肉で食べに行きたいところがあるから付き合って」と言われ悩みましたが拒否するのもなぁと思い「分かりました」と焼肉の約束をしました。
しばらくしてKさんが退院して、4日後くらいに「焼肉いつ行く?」と連絡がきたので「明後日なら空いてます」
さっさと終わらそうと思い最短の予定で焼肉に行くことになりました。
焼肉当日はご馳走になった後、車の中でおしゃべりTime。
いろいろ話してましたが
Kさん「あいちゃん、抱っこさせて、1回やりたかった。失礼やけどムニムニして気持ちよさそうやもん。」
私「えー、嫌ですよー笑」
Kさん「えーーー、お願い1回だけ!」
私「えー…」
Kさん「俺を癒してくれ!頼む!」
私「…分かりました。」
ハイエースの運転席と助手席に座ってましたが、後部座席に移動してバックハグされて10分ほど経つ頃には私の緊張も取れてきて、会話をするようになった頃、Kさんが服の上から胸を揉み始めて、あまり胸は感じないけど乳首が立ってきて、服の上からでも乳首がどこか分かるようになってきました。
そうなるとKさんにちくび攻めされました。
私は胸は感じないけど乳首は感じるので息が荒くなってしまいました。
Kさん「ごめんね~こんなことしちゃったから興奮しちゃった?もっと気持ち良くしてあげるね。ちょっと遊んじゃった。」
服をまくられ胸を出されると乳首を摘まれたり転がされたりして感じまくってしまい、下も大洪水状態になってしまいました。
スカートをまくられパンツの中に手を入れられ手マン。
Kさん「うわ~めちゃめちゃ濡れてる。お尻の穴のほうまで垂れてるよ。ヌルヌル気持ちいい~」
手マンされながら乳首を舐められ、吸われ、甘噛みされイッテしまって、下はさらに大洪水。
Kさん「入れるつもりは無かったけど、もぅ我慢できない」
そのまま座席に倒され、Kさんはズボンとパンツを脱ぎ、私のパンツも脱がしてKさんの大きくなった物を奥まで入れられてから
Kさん「ゴム無いからこのまま入れるね」
と言われてそのまま激しく腰を打ちつけられ、抵抗する間も無く快感に呑まれました。
Kさん「超気持ちいい、看護師さんとセックスってめちゃめちゃ興奮するね」
私「あ…そこ…ダメ…お願い、いっちゃう…いっちゃうから」
Kさん「ここが気持ちいいんやね、いっていいよ、もっと感じて」
私「そこ、ダメ…あぁ…そんな激しくしたら…いっちゃう、いっちゃう、イク、イク…イク~…」
Kさん「いっちゃったね、気持ちよかった?俺もめちゃ気持ちいい。俺もいきたい。」
両足を抱えられ更に奥へ激しく突かれて
Kさん「あ~やばい、気持ちいい、いきそう、このままいくね。」
私「あ、あ、あ、気持ちいい…お願い…中は…中には出さないで。 …妊娠しちゃう…赤ちゃんできちゃう…あぁ…ダメ、またいっちゃう…イク…ッ…」
Kさん「締まるっ…気持ちいい…イク…」
1番奥深く突いた時、Kさんのがビクビクしながら3ヶ月入院してた分まで全部出されて、まんこの奥が熱く精子でいっぱいになりました。
しばらく余韻を楽しんでいると、いったばかりのまんこはひくついて、無意識のうちにKさんのちんこを刺激してしまい、また大きくなってしまいました。
そのまま無言で2回戦開始され、3回戦までして、全て中出し。
彼氏とのセックスは淡白でこんなにいったのは初めてでした。
Kさんにはまたご飯に誘われてます。
また中出しされたい時は行こうかな。
茜は4人の子育てに大忙しでした。
幼稚園の送迎、食事、洗濯、専業主婦の茜に任せてばかりでした。
ちょうどわたしの仕事も昇進後でなかなか、家庭のことを、考える余裕もなく毎日を過ごしていました。
その日はほんの些細なことで、茜を怒らせてしまいました。
洗濯物をたたんでしまって置いたのですが、いつもと違うところに置いてしまいました。
せっかくたたんだのに、子どもたちが走り回ってぐしゃぐしゃ。
それをわたしが注意したのですが、茜は
「そんなところにおいてる、わたるが悪い。」といつになく機嫌が悪かったのです。
いつもしない家事をしたら、かえって叱られるとか、わたしも虫の居どころが悪く、言い返してしまいました。
茜はここぞとばかりにわたしを責め上げました。
確かに家事や子育てを任せていたのは悪かったと思うのですが、わたしが仕事をがんばってこその、家庭だとも思っていたからです。
夜までなんだか空気感の悪いまま、子どもを寝かしつけました。
わたしも茜に背を向けて、寝ていました。
イライラしたまま、なかなか寝付けませんでした。
風呂から上がった茜が寝室に入ってきました。
ベッドに入って、何も言わずにわたしに抱きついてきました。
何を、今さらと、思いながら、特にリアクションせずに寝たふり。
すると茜は、自分からわたしの下着の中に手を入れて、しごきはじめました。
手を振り払ってみましたが、それでも茜は手を入れてきます。
「わたるさん。いいすぎてごめんなさい。ね、許して?」
わたしは、何も答えませんでした。
「ね、ごめんなさい。言い過ぎたらごめんなさい。わたるさんが、お仕事がんばってるの、知ってるし、お陰で私たちが不自由なく生活できてるのも分かってる。でも、ちょっと疲れてたの、知って欲しかったの。だから。」
また、茜は下着の中でわたしのモノを握ってきます。
わたしは本能的に大きくしてしまいました。
こうなると、イライラしていた、自分が、なんだか、恥ずかしくなってきます。
茜の方を向いて、
「僕も茜の気持ち考えずにごめんなさい。」
キスをしました。もちろん舌を絡めながら、濃いキスです。
茜もわたしもだんだんと息づかいを荒くしました。
茜の手は変わらずわたしの下着の中。わたしも茜の下着に手を入れました。
キチンと剃ってあります。
お互いに、手で刺激しあいました。
茜は積極的です。
自分から服を脱ぎ、わたしの服も脱がせました。
互いに裸になると、、茜は騎乗位で入れました。
茜は一心不乱に腰を振り、恥骨を擦り付けるように動きます。
茜は思わず声が漏れます。
「あ、ぁ、ぅ、ぁぁん。イクッ。」ハメままで、茜は潮を吹いてしまったようです。
わたしのカラダもびしょ濡れです。
攻守交代、わたしが上になり、種付けが始まりました。
茜は脚をわたしのカラダに絡ませて、ロックしてきました。
わたしも奥へ奥へと、突いて突いて突き上げました。
そして、わたしも絶頂を迎えました。
「茜、、、イク」
と同時に茜は痙攣させながら、ヒクヒクし始めました。
奥当たったタイミングで、射精しました。
茜もさらに潮吹きしました。
ペニスを抜くとさらに、茜は潮を吹いて痙攣していました。
わたしはそっと茜を抱いていました。
茜は少し落ち着いた感じできた。
「わたるさんと今日で1000回目の中出しだよ。」
「数えてたの?」
「うん、わたし小さいことでも記録するのすきだから。」
その日は1002回目の中出しまですることができました。
30代後半ですが、性欲だけは衰えません。
ステキな茜と出会えて改めてうれしいと思った瞬間でした。
当時離婚をして二年以上が経ち生活も落ち着いてきた時期だった。
たまたま手を伸ばしたマッチングアプリ、再婚は考えていないけどそろそろ彼女は欲しいかな・・とそのくらいの気持ちで始めてみた。
たくさんマッチングをしてLINEの交換までしても続く女性はなかなか現れなかった。
そんなある日、私より三つ歳上の女性とマッチングした。
それが「R」だった。
プロフの写真を見る限り若い頃は可愛いくてモテたんだろうなという雰囲気。
LINEのやり取りを始めて何度目だったか胸の谷間ギリギリ上半身裸の画像をRは送ってきた。
「今日は●●さんと気持ちも裸になってお話したくて・・」とのメッセージが。
少々面食らったがお礼のメッセージと少し冗談っぽくもう少し下まで見てみたいなーとも送ってみたところ
「これが限界!」と小さめの乳輪と乳首の写ったDカップくらいのオッパイ画像が送られてきた。
なんてサービスがいいことかと思いながらも悪ノリして様々なリクエストをしてみたところ、全て応えてくれた。
いつ会おうかという話になったときなぜかひと月半先とのこと。
理由を尋ねてみたところ資格取得試験前とのことでエロ画像を送ることがいい気分転換になったとのことだった。
やがてひと月半が経ち彼女も無事資格取得試験に合格したという事でお祝いでもしましょうとメッセージを送ってみたところ
「一緒にホテルでお祝いしてほしい」との返事が。
「え?」と思い信じられない気分で「もしかしてエッチするの?」と半分冗談で返信してみた。
「うん、生理終わってるから生で中で出してもいいよ」
なんだかますます分からなくなってきて新手の詐欺かも・・と疑心暗鬼になったがとりあえず日時を決めて会う運びとなった。
そして当日。
ヤバそうな感じがしたり写真とまるで違うババアが出てきたりしたら速攻で逃げよう・・用心を重ねて初対面。
身長は150くらいのちょいポチャ童顔ショートヘアの女性だった。
よく見るとお顔のシワが目立つが歳を考えると仕方ないかな・・それが第一印象。
プロフでは某有名女子大に中学部から通っていたとのことだったが言葉遣いや態度もそれなりに品があってウソではなさそうだった。
未婚の独身とのことだったがその時は気にならなかった。
それよりもエロ画像を送ってきた同一人物とは思えないギャップがあり、そこに何か秘められたものがありそうだった。
ランチを食べながらどうして私でいいのか尋ねたところ
「ひと月半何も言わずに待ってくれたから」とのこと。
彼女曰く私以外にも数人とやり取りをしていたらしいのだか、私以外はすぐに会おうとせっついたり資格試験のことをぞんざいに言う男ばかりで下心ミエミエで嫌だったそう。
ランチが済んでデイユースのシティホテルへ向かったがRは落ち着き払っていた。
お互いにシャワーを浴びてベッドに横になりキスをした。
Rの身体は画像で予習済みだったが想像よりも弛んでいた。
濡れにくいの・・と言っていたが秘部はすでに洪水状態。
お口でしてくれる?と頼んでみると嫌がりもせずしゃぶりついてきた。
フェラは絶品で相当な経験を積んでいそうなワザだった。
いざ挿入というときやっぱりゴムつける?と聞いてみた。
Rは首を振って
「生でそのまま挿れて・・ゆっくりね」
Rは身体も小柄だがヴァギナも小さかった。
「久しぶり気持ちいい・・」と潤んだ瞳で見つめるR。
体位を変えて楽しんでフィニッシュのとき、抜いてお腹の上に出そうと腰を浮かせたとこれろRが両足で私の腰をホールド。
強制的に中出しになってしまった。
Rはインビな笑みを浮かべて
「幸せなエキスが身体の中に入っていくの・・」と言った。
その後二人でシャワーを浴びてその時Rはまたフェラで抜いてくれた。
帰り道すがらRが
「私たちお付き合いするの?」
と聞いてきたので私は
「もちろん!」と答えた。
こうして初対面中出しエッチが終わったのだか、付き合い始めてのエピソードはまた次回に。
このRかなりのヤリ●ンという事実が判明!
オンラインでのやりとりで進めていた話の詰めというのは名目で、用件はさっさと終わらせての羽根伸ばし。
ふらりと入ったイタ飯屋は、まだ他の客の姿が無い状況で、30代半ばくらいの女性がテーブルを消毒していました。
突然の来客に少し驚いたようで、「いらっしゃいませ。」 の声も慌てた感じでしたが、すぐに笑顔で店内奥の席へ案内してくれて、「寒くなかったですか。」と、愛想良い接客をしてくれました。
「お姉さんのおかげで、暖かくなったよ。」と軽く返したら、「あら、嬉しい。」と私の手を握ってきて、更には「手が冷たいですよ。」と両手で温めてくれました。
初対面なのに旧知の仲みたいな対応で驚いたのですが、ノリで「じゃあ、僕も御礼に。」 と彼女の指を撫でてあげたら、「あ~、気持ちいい~。」と艶っぽい声。
その仕草に息子が反応してしまっているのに気付いた彼女は「あら元気ね。お客さんみたいな人、久し振り。」「エッチなおじさん、好きよ。」とキスを求めてきました。
さすがに展開が早すぎるので心配になり、「もう年齢が年齢だし、モニターばかり観て運動不足で、肩凝りも酷くて。食事の後は横になって眠りたいんだよ。」と話をそらしたのですが、腕を引かれて階段の上の部屋へ連れ込まれてしまいました。
そこは仮眠をとる部屋らしく簡易ベッドが置かれていて、「よければ、ゆっくりして。」と勧めてくれました。
そして「私、マッサージもできるよ。」と言うと、すぐに彼女は真っ裸になってしまいました。逆に言えば、もう逃げられません。
彼女は、決してデブではないムチムチした身体で、小豆色のエロい乳首にそそられました。
それに、ちょっと肌に触れただけで、口元から涎を垂らし、本当に好き者なのだと思いました。
そう言えば、着けていた小さなパンティも股間に食い込んでいました。
しかも、私の顔の真ん前で膣口を広げ「観て、お汁が出ちゃってるの。」と言って押し付けてきたり、ギュっと私の身体を抱き寄せて喘ぎ声を上げたり。
そのうち、「息子さんに触らせて。」と言って手で弄んだり、「しゃぶらせて。」と口に含んだりして、いつの間にやら息子はオマ〇コに包まれてしまっていました。
彼女は、私の息子が中に入っている状態を味わっているらしく、ゆっくりと私の上でグラインド。
しばらくして息子が萎みかけた途端に激しく動き出し、半強制的な中出しとなりました。
ベッドの脇での食事の後、2戦目の体力が無い私に彼女はマッサージをしてくれましたが、本当に丁寧で上手でした。
彼女は結婚を面倒臭いと思っているけれども、子供が欲しいとの事。
良い男性と巡り合える事を祈っていると伝えて、私は店を後にしました。
皆さんにも、アフターコロナの幸多き事をお祈り申し上げます。
私は当時17歳、彼は18歳でした。
私は高校二年生。
初体験は私の実家の私のベッドでした。
彼が初めて、うちに遊びに来ました。
ベッドで、イチャイチャしていると、お互いにエッチな気分になって来ました。
私は彼の初めてのペニスを掴み、触りました。
彼は私のブラジャーを外し、裸にしていきます。
スカートのみを残して、下着を下ろして、愛撫してきました。
私はあまりの気持ち良さに、声が漏れます。
あっ…あっ…
おっぱいを揉まれたり、舐められたり。
その度に気持ちよくて
あっっ…んんっ…あんっ…
そうこうしてるうちに、かれのペニスから、我慢汁が流れています。
彼は『コンドームないよ?』
私は『そのまま挿れて…』
すると、私の処女のおまんこの中に挿れようとしました。
ですが、彼のペニスが大きくなかなか入らない事もありますが痛くて仕方ありません。
んっ!!痛いっ…と言うと
彼は『大丈夫?辞める?』
私はどうしても欲しくて『いや!挿れて』
すると、ズンズンと彼のペニスが入ってきます。
あっ…っ!…あんっ!あんっ!…
少しずつ馴染んだのか気持ちよくなって来た気がしました。
彼のペニスが激しくピストンします。
ヌルヌルになったおまんこの中にペニスが出入りしています。
あっ!あっ!あっっ!あんっ!あんっ!
そして、彼が『あ…ダメ…いきそう!』
その瞬間かれのペニスがまた激しく大きくなりドクッ!ドクッ!ドクッ!
私の中で出してしまいました。
『ごめん!出しちゃった』
私は嬉しかったです。
彼のおちんちんは、まだ、脈を打ちながら、私の中で精子を射精し続けていました。
『彼は優しく、妊娠したら、産ませるから』
と言ってくれました。
ペニスを抜くと、大量の精子が出てきました。
その彼とはそれ以来、カー SEXを会うたびにする様になりました。
妊娠はしていませんでしたが、この数年後、彼とは別れ、他の人と付き合い、妊娠しますが、妊娠中にこの初体験の彼と中出しSEXする話もありますが、それはまたお話しします。
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