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地方の国立大学のため、車で通学していたが、その通学路にコンビニがあった。
〇ーソンで、当時としては珍しく?女性の店長だった。
その店長が、見た目は20台半ば~後半の、木下優樹菜似の美可愛い系の顔立ちの人だった。
木下優樹菜の眉と目をもう少しつり目にした感じだろうか。
正直かなり好みの顔立ちだったため、コンビニは全てそこに行くようにしていた。
狭めの道だが、通勤/通学路としてよく利用されており、流行っていたのを覚えている。
その女性のことを、最初は店長と気づいていなかったが、ある日他の店員に店長と呼ばれていて気づいた。
そうすると見た目通りの年齢ではないのか?と悶々としたりもした。
通い始めて1年が過ぎる頃、その地方で10-20年細々と工事が続けられていた大きな道路が開通した。
上記通学路の一本隣だ。自然通勤/通学路もその大きな道路がメインとなり、コンビニのある道路はみるみる交通量が減少した。
自分はそのコンビニに通い続けたが、その分客離れを実感した。
客層も、老若男女万遍無かったのが、20-40代男性ばかり見かけるようになった気がした。
同じようにその店長狙いだったのではないかと思った。
そしてその年のクリスマス。大学帰りにコンビニによると、美人店長がミニスカサンタのコスプレで、入り口付近から挨拶をしてくれた。
他の店員はトナカイやサンタの帽子を被っているだけだったので、ぶっちゃけ浮いていたが、ドギマギして内心グッジョブと思っていた。
挨拶も、「よく来てくれてますよね。学生さんですか?いつもありがとうございます。」とにこやかに声をかけてくれ、覚えてくれていたんだ!とすごく嬉しくなったのを覚えている。
そのさらに翌年のクリスマス。一年で客足はさらに減った印象を受けていた。
ミニスカサンタを楽しみに行ったが、コスプレはなく、がっかりだったが、さらにがっかりだったのが、閉店のお知らせが貼られていたことだ。
店長がいたので、閉店するんですか?と訊ねると、お客さんが激減しているので・・・と寂しそうに微笑む。
店長に会えなくなると思って残念に思っていたせいか、「今年もサンタの服装、楽しみにしてたんですが、普通の服装だったんで残念です」と変なことを口走ってしまった。
「あれもあまり評判良くなかったので・・・。でもありがとうございます」とさらに寂しそうになってしまった(後で知ったが、近隣住民から、ミニスカについて子供の教育に悪い・キャバクラじゃあるまいし、など苦情があったようだ)。
断られてもどうせ、店なくなって会えなくなるし、と当時の自分にしては大胆に「憧れてました。店なくなってしまうの残念です。食事に誘っちゃダメですか?」と誘うと、少し悩んだ後に、OKをもらえた。
店長の勤務上がりに、近くのカジュアルフレンチの店に行くと、だいぶストレスが溜っていたんだろうが、カパカパとワインを飲み、店長はだいぶ酔ってしまった。
ヤれないかなと思ったが、タクシーで店長の住所まで送ると、上がってってと誘われる。
これはもしやと思っていると、ソファに座るなり、いきなりキスされた。
店長「おばさんでごめんね。でも憧れてるって言われて、食事に誘われて嬉しかった。」
自分「おばさんだなんて。20代だと思ってますけど、違うんですか?」
店長「20代は言い過ぎ。今39よ。ユキって呼んで。」
39という年齢にビックリしたが、近くでマジマジと見ても、30そこそこにしか見えない。
自分「いや、お世辞じゃないですよ。綺麗だと思って、ユキさんに会いたくて、コンビニはいつもあそこ行ってたんですよ」
店長「単に近いからかと思ってた笑。ありがとう。でも仕事一筋できて、ようやく自分の店が持てて軌道に乗ったと思ったら、こんなんで。本当自分の人生何だろうと思っちゃって。今日はもうめちゃくちゃにして!」
言葉に起こすと、こんな感じだが、実際のユキさんは酔いでもっとぽやーっとして、ろれつも回りにくそうだった。
服を脱がすと、ギャル系っぽい見た目と裏腹に清楚系の白いレースの下着で、そのギャップに萌えた。スレンダーで、胸はA寄りのBカップくらい。
ブラをめくりあげて、乳首にむしゃぶりつく。乳首もピンクで綺麗というか可愛らしい。
パンティに手を突っ込み、秘所を触ると濡れ濡れだった。
手触りで分かっていたが、パンティを脱がすと、陰毛は全く手入れされておらず、他の場所の手入れの丁寧さとのギャップにも萌えた。
膣口に指を入れるが、キツい&痛がられる。まさか処女?と疑問も浮かんだが、この年齢でこの美人さでまさかね・・・と思い、セカンドバージン的な感じか、経験の少ない自分の触り方が下手だったのだろうと思った。
しかし、ゴムを付けていざ入れようとしても、単なる窪みのある壁に押しつけているのかというほど堅い。ユキさんの痛がり方も半端ない。
「ごめん、久々だから」と言われ、めちゃくちゃ興奮し、半ばプレス気味に突っ込むと、ブツッという感触?音?と共に奥まで入った。
しかし身長の割に奥行きも短く感じる。2/3ほどモノが入ったところで、行き止まりだ。
しかしめちゃくちゃ狭くて気持ちがいい。
ゴムを取りたい誘惑にかられながらも、妊娠ヤバいからなと思って、ひたすら突き込む。
ユキさんは耐えるような感じで喘ぎ声はあがらない。
「んっ」とか「あっん」と言った短い声が出る程度だ。
気持ちよくないのかなと不安と焦りもあり、とにかく注挿を繰り返していると、急にすごく気持ちよくなり、奥も少し開いた感じがする。
正常位でそのまま突き続け、キスをしながら、イクっと声をかけると、イっていいよ!と返してくれた。
そのまま一番奥で射精を行うと、「あったかい・・・」とユキさんが呟いた。
モノを抜くと、血が一筋。ゴムは破けて竿に丸まって着いている感じになっていた。
そしてモノには黒褐色のゼリー状のものがこびりついている。
まず思ったのは、中出しになってしまった、ヤベー!だ。
次に、でも中出し気持ちよかったな、となり、最後はこのゼリー状のもの何?となった。
モノを処理していると、ユキさんが後ろから抱きついてきつつ、「実は処女だったんだ。こんなおばさんの処女、引いた?でもすっきりした。ありがとう」と言ってほっぺたにキスをしてきた。
言うだけ言うと寝ちゃったが、恐らく、若い頃はモテて高望みしすぎて機会を逸し、仕事に邁進するうちに、寄ってくる男もいなくなったのかなと思わされた。
ただ、改めて処女と聴かされると、中出しになった件や、20近い年の差も含め、責任と言われるのが怖くなり、そのまま帰宅した。
以後閉店までコンビニにも行かなかったし、会うことはなかった。
連絡先を交換していなくてよかったとホッとしていた。
しかし今になると、もっといっぱいヤれば良かったなぁと思ってしまう思い出です。
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俺なら、あの美人おばさんと結婚します。