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投稿No.8117
投稿者 大家さん (60歳 男)
掲載日 2022年1月26日
私は仙台の中小企業で部長をしていたが働き過ぎで身体を壊して早期退職をした。
心配だからと息子夫婦に呼ばれて川崎市に越すことになったが、息子一家の狭いマンションに世話になるのが申し訳なく、貰った退職金で中古の小さな戸建を買うことにした。
地元の不動産屋に聞くとワケアリなら非常に安い物件があるという。
聞けばその家の主人は心筋梗塞で急死して未亡人がまだ住んでるとのこと。
夫婦には子供はなく、未亡人の次の住処が決まるまではいさせて欲しいとの条件だという。
二階建ての小さな建物には一階に風呂トイレダイニングキッチンと小さな和室があり、二階には物置と広めのフローリングがある。
未亡人は二階に住んでいるという。
つまり、私は一階部分しか使えない。
うーむと思ったが、まあ、すごく安いし、代金を払えばそのお金ですぐに引っ越すだろうと思い、とりあえず見に行った。

築20年木造の普通の家で一人で暮らすには十分だ。
インターフォンを鳴らすと中から杉本彩に似たグラマラスで大変な美女が出迎えてくれた。
彩は挨拶するとそそくさと二階に上がり、たまにチラチラとこちらを心配そうに覗いていた。
「こんな美人と暮らせるのか!」私は内見もそこそこに即決でハンコをついて退職金の半分くらいでこの家と美女を買った。
大急ぎで仙台の社宅を引き払い引越してきた。

早速、彩さんと正式に対面し挨拶をする。
お互いに非常に緊張したが、彩さんのあまりの美しさに大変な緊張をした。
私は恥ずかしながら仕事一筋で女っ気のない内気な独身中年なので、こうして正式に女性と向き合って話したのも久しぶりだ。
彩さんは深々とお礼を述べて一日も早く出て行きますと恐縮したが、私は勇気を出して「良かったらずっといてください!」と赤面しながら告白した。
彩さんに一目惚れしてしまったのだ。
こんな美人と暮らせるなら何を捨てたって構わない。
彩さんは泣き出して何度もありがとうございますと頭を下げた。
私は慌てて、そんな、やめてください!と肩を押さえて制した拍子に手が彩さんの大きすぎる胸に触れてしまい、互いにアッ!と赤面した。
彩さんは恥ずかしそうに席を立ち、家中を案内してくれた。
私はもし良ければ二階の彩さんの部屋も見たいなと積極的に頼んだ。
彩さんは、散らかってますが…と恥ずかしそうにしながらも家主の私の求めに応じて二階を案内してくれた。
八畳ほどのフローリングに四畳半の物置。彩さんの荷物は驚くほど少なく、物置も空っぽだった。
私が驚くと彩さんは「主人が死んでから売れるものは全て処分したので…」と涙ながらに語る。
私はたまらず彩さんを抱きしめ慰めた。
彩さんも私の肩に手を回し、しばし二人で抱き合っていた。
不謹慎だが女体は大変ご無沙汰だった私のナニが固く大膨張してしまい、彩さんのおなかのあたりに当たった。
彩さんはそれに気づいていて、恥ずかしそうにしながらもそのまま抱きしめてくれた。

私は思い切って大胆にも彩さんの瞳を見つめてキッスを仕掛けた。
彩さんは優しく受け入れてくれた。
それは私が家主だから気を遣ってくれたのか、寂しかったからかは分からない。
そして、私は慣れないぎこちない手つきで、彩さんの豊満な乳房を揉みしだき、衣服を脱がせ、ブラジャーを外してプルンとこぼれ落ちた桃のような乳に吸い付いた。
大きめの乳輪を舐めまわし、ピンコ立ちの乳首を優しく吸うと彩さんはアッ…と小さく喘いだ。
ロングスカートをたくしあげ、シルクのパンティを慌てて引き下ろして彩さんの前に跪いて、毛深い陰毛を掻き分けてむっちりとした肉厚な女性器を指で押し広げて無我夢中で舐め回した。
彩さん!彩さん!こんな美人のアソコを舐めまわせるなんてと興奮して、全力で舐めまわした。
彩さんは口を押さえて喘ぎ声を我慢するも、私の執拗なクンニに腰砕けになりガクガクっと膝から崩れて落ちた。
私は床に腹ばいになり、座り込んだ彩さんの股をぐいと押し開き、夢中でアナルまでベロベロに舐めまわした。
彩さんはもう我慢できずに私の頭を押さえつけてクリトリスを舐めさせた。
私は何時間でも舐めまわしたかったが、彩さんが「もうダメぇ…」とイキ過ぎでバテてしまいビクビクしながら完全に脱力していた。

私は男を取り戻した気持ちがして、ギンギンにそそり立つナニを彩さんにぶち込みたくて仕方ない気持ちになった。
彩さんはもう半分意識がない。多分性交しても大丈夫だろう。
避妊具はないが、一か八かもうどうなったっていい!私は警察を呼ばれる覚悟でビチョビチョに濡れた彩さんのマンコに亀頭をこすりつけ、ズブリと一気に奥まで挿入した。
「え?あっ、ああー!!」とんでもない大声で彩さんは叫んだ。
なんて気持ちいいんだ!彩さんのまんこは肉厚で温かくてヌルヌルで締まりもよく、ウネウネと肉壁が動いている。
私はもう夢中で彩さんの乳房と唇交互にむしゃぶりつきながら一心不乱に腰を乱暴に振り続けた。
パチュンパチュン、パンパンパンと腰と腰がぶつかり合う激しい破裂音と生の性器が擦れ合ういやらしい音が家中に響き渡り、彩さんの喘ぎ声も近所に響き渡るくらい激しくなった。
私はもうどうなったっていい!近所に「彩は私の女だ!」と知らしめたくてあえて大声で喘ぐように膣を激しく突き上げた。
あうっ!あん!ああー!と彩は私の肉棒で膣をぐちゃぐちゃに犯されながら何度も絶頂に達した。
私ももう限界だ。中に出したらまずいかな。怒られて嫌われてしまうだろうか?
悩みに悩んだが彩を私の女にしたい!という男の本能が打ち勝ち、無許可で彩の膣奥に亀頭を押しつけて溜まりに溜まった数年ぶりの特濃ザーメンを全部大放出した。
ドビューと小便くらいの勢いで射精が止まらなくて腰が抜けるくらいの快感だった。
彩は私に大量の膣内射精をされてる間も小声で「え?…中で…」と朦朧としながら呟いていたが、もう汗だくでぐったりとして抵抗できない様子だった。

私はもう大満足の大感動で正常位で挿入したまま彩を抱きしめて、彩に覆いかぶさり抱きつく形でバコバコと抜かずの二回戦を開始した。
もう、こうなりゃ一回も二回も一緒だ!なるようになれ。と、彩を繰り返し抱き続け、無我夢中で繰り返し中出しした。
三発中出ししてズルリと肉棒を引き抜くとまるで練乳をぶちまけたのかと言うほどの白濁したザーメンが彩の膣穴からどろりと溢れ出てきた。
彩も私もしばらく放心状態だった。

しばらくして彩がムクリと状態を起こしたので、私は抱きしめてキスをした。
唇を離して恐る恐る彩の顔を見ると、彩は妖艶な笑みを浮かべて私の手を優しく引いて一階の風呂へと誘ってくれた。
風呂に湯をはり、私を椅子に座らせるとシャワーで身体を丁寧に洗ってくれた。
私もお礼に彩の全身をくまなく洗う。
改めて全身を撫で回すと彩の素晴らしいナイスバディに惚れ惚れする。
豊満なEカップの乳、くびれた腰にムチムチのデカい尻。毛深く肉厚な淫乱穴に、いやらしいアナル。
このアナルは処女だろうか、調教済みだろうか。思わず生唾を飲み込む。

二人で向き合って湯船に浸かる。
ああ、なんて美人なんだ。改めて見惚れてしまう。
私は突然に性交をしてしまい怒ってないか聞いた。
彩は首を横に振って「私も寂しかったから…」と笑った。
「それに、とっても激しくて素敵でした」と照れながら告白した。
私は実は中出しをしてしまったから妊娠させたかもしれない。責任をとりたい。結婚してください!とプロポーズした。
彩は面食らって「少しずつお近づきになりたいな…」ともじもじしていた。
私はこれ以上近づいたらまた二回戦が始まっちゃうよと笑った。
彩もふふふと笑った。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.8116
投稿者 モヒカン (53歳 男)
掲載日 2022年1月25日
コロナの中で既婚者で高齢者施設勤務。
とにかく様々な濃厚接触が厳しいので浮気は限りなく悩む。
結局は一番安心な嫁との会話が増えただけ。

そんな嫁とのあったね話

出会いはかなり昔の投稿にあります。
今も同じ高齢者施設で働いてます、当時の嫁はバツイチ子持ちの実家暮らし。
私は自由きままな悲しい中年の独身者。
知り合ってダラダラと続くセフレ関係、他にセフレも居たし特にこちらからは連絡しない。
子持ちの女はなかなかに気を使うから誘われ待ち。

ある日の会社。。メール着信。。(夕方に行っていいですか?)。。。(大丈夫ですよ)と返信。
夕方に会うなんて事はバツイチ子持ちの実家暮らしでもまあ不可能に近いと考えてたので少し不意打ちに近い。

夕方に帰宅して帰宅を伝えるとサキちゃんがやって来た。。皆さんは本当に近い24時間営業のスーパーに車を停めてやってくる。
『どうした?珍しいな夕方からとかさ』
「親に頼んで泊まりに来た」
『それはまた大胆なママだな。。てか想定外』
「たまにはゆっくり過ごしたいだけよ」
スーパーに食材と惣菜と飲料を買いに行って戻るとサキちゃんはチャキチャキと晩御飯の準備を始めた。
小家族向けのマンションなので色々と余裕はあるからギリギリ汚部屋にはなってない。
作られ晩御飯をキッチリと食べ終わってビールとタバコでぼ~っとタイム。
身長差が20センチ以上あるので仕方ないが家にあるシャツやスウェットを貸した。。当然ダルダルだ。
最初の中出しでは中山美穂系の顔だと思っていたが。。結婚した今は瞳リョウ顔なので考えたらこの時からそうだったかかも。
サキちゃん曰く。セックスレス浮気離婚からストレスとかあったけどたまにセックスすると痩せた。。で最初よりも顔が変わった。
ダラダラと数年間もセフレだからね。。好みの派手顔だったね。
『たまにはサキちゃんと晩御飯は良いかな』
『好みの顔が目の前にあるのは悪くないよね』
「モヒカンさんは。たまに直球投げるよね。。たまに驚くし呆れる」
『中年の独身オッサンは素直な方が楽だから。。好みの女とセックスしたいのは当然だし。。好みの女に中出ししたいのも当然かな』

サキちゃんの座るソファーに向かいサキちゃんを持上げて膝に乗せてキスをすると一気にスタート。
サキちゃんも忙しいから平気で3ヶ月くらいセックス無しの関係だったりするから毎回新鮮でしたよ。
『フェラ抜きしてくれる?』
サキちゃんは頷いて膝から降りて目の前のチンポを咥える。
何度も中出ししてる元人妻。。フェラに抵抗などなくジュボジュボと吸い付いてる。
少し茶髪のセミロング時代いい感じのエロさと支配感。。この時期くらいにセックスに積極的になったと後に嫁は言ってます。
フェラ抜きは我慢しないので数分で発射ですよ。
サキちゃんはいつも通り飲んで終わり。。会社や会社の駐車場なんかで何回かフェラ抜きしてたらサキちゃんも抵抗なんてない。

『気持ち良かった。。スッキリしたよ』
「いつもながら元気だよね。。いつもの味だし」
なんて会話の途中でサキちゃんをソファーに乗せてM字開脚させて舐め回す時間。
風呂に入ってない完全なサキちゃんの香りのマンコ。。テカテカの割れ目。
クリを弄りながら舌で丁寧に掃除感覚で舐め回す。。妊娠線だけは仕方ない。。気にしない。
「は~~あ。。あ~あ~~~あ」と気持ちよさそうにサキちゃんは声を漏らす。
そこから指を入れて急速に掻き回す一気に声が変わる。
「ダメ!ダメ!ダメ!もう。。ダメ!ダメ!ダメ!」サキちゃんの潮吹き!
サキちゃんの潮吹きを確認してからサキちゃんにキス。
『今日もサキちゃんの潮がいっぱい吹いたね』
「もう!恥ずかしいからさ」本当に潮吹きは嫌だと今も言ってる。。掃除が面倒らしい。

会話の途中からサキちゃんはチンポを擦り始めたのでそのままフェラさせる。
フェラ抜きの時よりもエロさが増したフェラ。
『サキちゃん!バックで!』
ソファーの上で四つん這いにして一気に挿入。。一瞬息に力が入って抜けるサキちゃん。
パンパン!パンパン!。。ぐちゃぐちゃ!ぐちゃぐちゃ!と音が響く。
40代半ばのオッサンが30代前半の女を後ろから突いているんだから楽しくて仕方ない。
気持ち良く抜き刺ししながらサキちゃんの喘ぎ声を聞いてたと思う。
時折ヒクつくお尻を見ながら問答無用で抜き刺し。
まさかその後に結婚するとは考えてなかったので単なる快楽追求のセックス。
『サキちゃん!満足したかな?そろそろ出すよ』とは聞くけどまあ発射です。
お尻を掴んでラストスパートして発射!

ヒクつくチンポが萎えるまでは抜かない。。なんとなく。
フェラ抜きからだったのでかなり長く突いてたと思う。
抜いた後にサキちゃんを仰向けにしてチンポを見せるとフェラを始めるので立派なオッパイを揉み弄る。
『気持ち良かったか?』
「良かった。。やっぱり気持ちいいね」
嫁曰く当日はやる気マンマンで泊まりに来た。しばらくぶりだったけどガンガン突かれたら男を感じたらしい。

とりあえずはマンコと吹いた潮の掃除をしてソファーでダラダラ。
ビールとタバコでダラダラと回復待ち。
ソファーに座ってタバコを吸ってる下では寝そべったサキちゃんがチンポを咥えている。
『さすがに無理だよ』
「いいの舐めたいだけだから」
『いつも時間ないからさ。。たまにはのんびり食べたいのよね』嫁曰く。。チンポは男の下の顔!らしい。。
『サキちゃんと泊まりなんて無いからね』
「無いね。。なかなか難しいよ子持ちだとさ。。。泊まりたいの?」
『そりゃ泊まりたいのが本音だけど。。。子供優先じゃないか。。とりあえずは大人だからさ』
「男の人の本音はそうだよね」
『そりゃねスレンダーグラマーなオッパイドン!の女が横で寝てたら理想だろう』
「結局はやりたいかどうか?」
『やりたい女とやりたくない女かな。。』
「あ~別れた旦那もなんか言ってたね。。もう無理だ!て」
『性欲だけではどうにもならない無理!はあるよ。。俺も太ってる女は無理!なんか無理!。細過ぎても無理かな』
この辺の会話を嫁はしっかりと記憶していて嫁から聞かされて思い出すパターンです。

悩んだが仕方ないので風呂に入る事になった。
おかしな造りのマンションなので風呂場も浴槽も大きい。
浴槽に背面で乗せて足を伸ばしてゆっくりと入浴。
相変わらず主張するDカップオッパイ。。パンパンな感じ。。。今の嫁もあまり劣化してないからラッキーだ。
『会話が増えるのが泊まりのいいところかもね。。休憩やサービスタイムはやること考えるからさ』
「のんびりは無いよね。。私もやること考えるしさ」
お互いの全身を洗ってあげてから風呂場からの退場。。。髪の毛を乾かして身体を拭いてサキちゃんにフェラしてもらって。。駅弁で移動。

そのままベッド部屋のベッドの上に騎乗位で着地。
サキちゃんとダラダラなキスをしながら腰を回してもらう。
何度もやってるから慣れたものでクイ!クイ!と腰を振ってくれる。
「チンポが硬くて気持ちいい」
『エロマンコもヌルヌルで気持ちいいよ』
喘ぎながらも腰を振って発射させようとする女。
健闘虚しく発射には至らず。。。正常位へシフト。
喘ぎ続けるサキちゃんを無視して問答無用で突く。。正直な話し、まあセフレだし。
とは言えさすがに途中で止めた。。止められた。
「気持ちいいけどやり過ぎ。。やり過ぎ!」
『ちょっと気持ちいいから調子にのった。。』
『サキちゃんがイクのがヒクヒクして面白いからやってた』
「もうイッてるから。。ゆっくりして下さい」
プレスで再開!体重を掛けてチンポを落とし込む。
気持ちよさそうに声を出すサキちゃん。
それでも適当に流して発射!

今回はあえて発射直後に即抜きしてそのままサキちゃんの口に。
サキちゃんは丁寧に掃除して残りを吸出してくれた。

このあとは朝までに二回くらいしてサキちゃんの泊まりは終わり。

嫁としては色々と思い出す事がある泊まりだったらしい。
そんなあったね話でした。

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投稿No.8115
投稿者 モヒカン (53歳 男)
掲載日 2022年1月24日
コロナも若干停滞の12月。。子供の終業式前日

寝室のベッドで上に乗った嫁。。さらに掛け布団のぬくぬく状態。
嫁のウエストからヒップラインを指を走らせながら
『なんだかんだで10年もサキちゃんとやったね』
「??あ~!それくらいだね。。確かにやったね。。そりゃ私も40になったからね」
「考えても私の人生で一番多く飲んで中出ししたのはお父ちゃんだからさ。。最初から中出しだし。。色々あったけどなんやかんやでお父ちゃんとセックスしてたからね。。なかなかバツイチ子持ちの恋愛なんて上手くいかないから。。結局はお父ちゃんとセックスしてた」
『結婚まではなんか適当だったから色々あったからね。。』
「まあ。。中出しが最強じゃないのかな?」
『最強か?』
「最強だと思うよ。。男側の考えはわからないけど。。良くも悪くも女は中出しは好きだと思う」
「お父ちゃんみたいに全部中出しだとさすがに私も慣れた。。慣れたら楽しくなった。。」
『楽しくなったか?』
「今もそうだけどお父ちゃんとのセックスは楽しいから。。とにかくお父ちゃんから搾り出すのが楽しい」
『まあ好みの女が嫁になって上で腰を振ってくれるんだから。。なんの不満もないかな』

なんて会話をしながらヒップラインを走らせていた指で嫁のパンティをずらす。
嫁の派手顔が目の前に迫るとそのままキスしてくる。。顔は良い方に変わったと思う。
その間に2人ともに下半身は脱ぎ終わり準備完了な感じだ。
嫁の身体を上に引き上げて目の前にはオッパイが2つ。。まだ垂れなくて良かった。
オッパイを揉みながら乳首を舐め回し甘噛み。
まだしばらくは垂れないだろうな。。確認ですよ。
それからオッパイに吸い付いてマーキング作業。
「え!お父ちゃん!またマーク付けた?」
『だって俺のものだし』
「そうなんだけどさ。。いいけど」
実際問題で嫁はキスマークは嫌いではなく恥ずかしい感じの方が強い。

そのまま身体を起こして対面座位で合体。。基本的に挿入優先が嫁のセックスなので楽チンです。
お互いに身体に慣れ過ぎてセックスがシステム化してる部分があるのは事実です。
無駄が無いセックスが気持ちいいのか?楽しいのか?と言われたら微妙です。
自宅で気を使いながらのセックスには丁度良いと思います。
嫁はとりあえずは一番奥に入る位置に身体を動かしてチンポの確認をしてる。
「今日もお父ちゃんのが入った!」
嫁のお尻を掴んでキコキコと動かす。。ほおっておけば嫁が腰を振ってくれるんですが動き始めると嫁は唇を噛んでしがみついてくる。。毎回声を殺してくれて助かる。
その分は全てしがみついてる腕と手の力に変換されるのでかなりの力でしがみついてる。
実際問題でバブル時の中古マンションをリフォームしたし寝室前廊下と子供部屋廊下の間にはキッチンや水回りの区画があるので聞こえる可能性は低いと思うのだが嫁は寝室以外では母親と言う存在でいたいらしい。。寝室では女でいたいらしい。。嫁なりの主義なんだろう。

対面座位をしばらく続けると嫁からストップサインが出た。。声を殺すにも限界はある。
しがみついた嫁とそのまま密着騎乗位で嫁の呼吸を整える。。嫁ははあはあはあと息が荒い。

「はあ~~あ!。。気持ち良かった。。」
『気持ち良かったか?。。なら良かった』
「気持ちいいけど。。変に疲れるね。。やっぱりラブホがいいね」
『仕方ないよ。。子持ちの家庭はこんなもんだし。。結婚して5年もこんなんだからさ』
「そうなんだけど。。コロナのストレスが色々あり過ぎて。。なんかもっとやりたいの」
『まあね。。それにしてもサキちゃん性欲強いな』
「性欲は否定しないよ。。お父ちゃんとやってたら性欲が増えたかな。。今月は毎日やりたいと思ったし。。生理が苦痛だった」
会話してたら嫁も落ち着いたのでフェラのお願い。
嫁は相変わらずのノーハンドフェラ。。亀頭集中攻撃のフェラ。。唇と舌での絶妙なフェラ。
フェラも関係が始まり今に至る完全に慣れたフェラだから無駄が無い。。様々な場所でフェラ抜きしてくれた優秀な嫁だと思う。

フェラ回復を確認して発射準備のために正常位に変更して一気に挿入。
オッパイを掴んでキコキコと出し入れをする。
潤滑音と良く滑るマンコは慣れた気持ち良さ。
まあ聴覚派の自分としては声を殺されるとエロさは大幅ダウンなのだが。。。悲しい。

正常位でチェンジペースを繰り返しながら突く。
正常位好きな嫁は正常位発射が一番喜ぶ。
密着正常位でラストスパート。。潤滑音のエロさが救いになってる。
嫁にがっかりとホールドされた状態で耳元で発射意思を伝える。
最後の数回はガン突きで発射!

『あ~~気持ち良かった!』
「うん。。お父ちゃん気持ち良かったね」
しばらく時が止まる。。。。。動き出す
「?お父ちゃん。。どうした?」
『ん?。もう一回やるか?やりたい?』
「やりたい!やる!」
その後は発射状態のまま抜く事もなくしばらく回復時間を会話とボディタッチつないでからの二回目の開始。

翌朝の嫁はすこぶる上機嫌だったので良い仕事が出来たと思ったよ。。二回目はサービス残業みたいなものでしたから。
それにしても他の女とやりたい。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8114
投稿者 ねこ男爵 (52歳 男)
掲載日 2022年1月23日
私がハタチの頃付き合っていた彼女の友達にマリコという女性がいた。
付き合っていた彼女が言うにマリコは尻軽オンナだと。
「あの子とは高校の頃からの付き合いだけどカレシがいてもすぐに浮気するのよね」
子供の身体にお水の顔と聞かされてはいたがまさにその通りで、140台の身長でお胸はぺったんこ、けれどお顔は妖艶なお水系。
なんともアンバランスの塊のような見た目の女性だった。
彼女とマリコは電話でもしょっちゅう話をしておりその内容はほとんど男に関することのようだった。
当時私の借りていた部屋で彼女と半同棲のような生活を送っていたのだが、その部屋にマリコはよく遊びに来ていた。

ある日三人で部屋飲みしていたときのこと。
彼女がトイレに立ったときに酔ったマリコが私にしなだれかかってきて
「私カレにフられちゃってさびしいの」
私はビックリして
「○○に見つかったらマズいって!」
とはねのけようとしたらマリコはしがみついてきて
「大丈夫~なぐさめてよ~」
とそこへ彼女が戻ってきて
「ちょっとー〇に手を出さないでよ!」
一気に雰囲気が険悪になりマリコは帰っていった。

おそらくそれから半年後くらいだったか、その彼女とすれ違いが多くなり別れて部屋に一人でいたある日の夜。
チャイムが鳴って出てみると酔ったマリコが立っていた。
ドアを開けるなりズカズカと入り込んできてビックリして声も出ない私にマリコは抱きついてきた。
「○○とは別れたんでしょ?もう何も問題ないよね」
とベッドに押し倒された。
小さな身体なのにすごいパワーだった。
マリコは早業で自分の着ている服を脱ぎ捨てるとあっというまに私の着ていたズボントパンツをひきずり下ろし私の上に跨ってきた。
当時用心深かった私はゴムなしエッチはほとんどしたことがなかったので
「ちょっと!ゴムしないと!」と叫んだ。
マリコは
「安全日だから大丈夫、○○はナマでサセてくれなかったの?」
そういいながら腰を振る。
慣れないナマ挿入の気持ちよさに我慢できなくなるとその様子をみたマリコは
「そのまま中で出してもいいのよ、ガマンしないで」
あっけなくマリコの中で果ててしまった。
「〇クン鳥肌立ってる」
マリコは笑っていた。
それから次の日の昼間までマリコとヤリまくった。

その後マリコはパッタリと姿を消した。
今どうしているのかな‥
あれが初の中で出し体験だった。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8113
投稿者 モヒカン (53歳 男)
掲載日 2022年1月22日
コロナのせいで嫁と働いてる高齢者施設は色々と大変だ。
感染予防や感染者や接触可能性者の隔離管理などで完全な人手不足になって後数年は夜勤無しのはずの嫁も夜勤をやってる。
まあ同じ会社で働いてるので段取りはどうにかなってはいる。
さらに子供の学校や保育園での保護者感染などがあるといきなり子供が休みになったりとまあ色々ありました。
自分も宿直があるので当然だが嫁とのセックスは減った。
途中で嫁は40歳になった。。嫁のセックスが減った事へのストレスが凄い。

そんなわけで久しぶりにラブホへ向かう11月末の平日。
下の子を保育園へ送ってからそのままラブホへ。
コンビニで多少の買い物してから食事の美味しいラブホの部屋に突入。
威風の多少高層の脱ラブホみたいな部屋。
嫁は風呂場の確認をしてそのまま浴槽にお湯を入れた。

嫁に飽きないのか?。。。たまに飽きる。
嫁とやりたくないのか?。。やりたくない訳ではない。
嫁は気持ち良いのか?。。。まあ気持ちいいよ。
たまに聞かれるがこんな感じなんですよね。
少なくとも自分でするよりは確実に気持ちいいし教えたから最速で気持ち良くしてくれる。
普通に飲むし基本中出しで積極的だから年齢差を考えたら優秀な性欲処理の仕事人だと考えたら拒否する必要はないかな。

タバコを吸いながらノンアルビールを飲んで風呂待ちしながら服を脱いで椅子の上。
スレンダーなDカップのショートカットの派手顔の嫁は夏場にげっそりしてたがしっかり食べたりして今は少しだけ良い丸みがある。

浴槽に対面で足を伸ばしてバブルジェットで快適な入浴。
快適過ぎて二人して無言に近い。
嫁がふっと立ち上がって背面で上に乗ってきた。
傾斜のある浴槽なのでまあ問題なく上に乗せた。
左手で嫁の身体を支えて右手でオッパイを掴んで滑らない様にしてる嫁の頭は私の肩にある。
「久しぶりにお父ちゃんとお風呂に入ったね」
『確かに。。忙しくて疲れてたからな』
「家だとお父ちゃんとセックスが楽しめないんだよね。。本当に物足りないないんだよ」
『え!?何?』
「気にする事が多いからさ。。なんかね」
『たとえば?』
「今は布団に変えたい」
『?!??!?』
「ベッドは振動とかきしみ音とか気になって仕方なくてさ。。聞かれても子供だからいいんだけど中学生だし」
「なんか。。声も出せない。。動けない。。感じかな」
なんて夫婦の会話を続けながら身体を洗いながらどうするか色々と考えた。
嫁の毛はかなり処理してパイパンに近くマットの上で剃りあげて洗い流した段階でそのまま指を入れた。
「あ!!あ!!」
上の口は喘ぎ。。下の口は潤滑音。
への字に曲げた指で嫁のマンコを掻く。
グチュグチュと潤滑音をさせながら指で掻き回す。
「あ~~~あ~~ん!ん!!ん!あ~~」
家ではなかなか出さない嫁の声。
潤滑液でテカテカのマンコに舌を当てて舐め始めると嫁はさらに甘い声に変わる。
正直舐めるのは面倒なのだがたまには仕方ないので入るところまで舌をマンコの中へ入れて舐め回す。
都度都度嫁はヒクりながら声と液を出す。
どうするかと考えたが場所を変える事にして脱衣場で速攻で髪の毛を乾かしてベッドへ移動。

ベッドに仰向けに寝ると嫁が上に乗ってきてキスをする。。まあ熱烈歓迎なキス。
グダクダなドロドロなキス。。キスしながら股間でチンポを刺激する器用さ。
ほぼほぼ確認が完了したら嫁は下に下がりフェラを始める。
ジュルジュルと吸い上げながらしゃぶる嫁のフェラ。
「お父ちゃん!気持ちいい?」
『気持ちいいよ。。確かにこれがサキちゃんのフェラだよね。。確かに家ではないか』
「家だと口より手が増えるからさ。。たっぷり食べてる時間無いからね」
「久しぶりにお父ちゃんの舐め回すといいよね」
『いいのか?』
「いいよ。慣れた形に慣れた味。安定の旦那のチンポ。。安定の気持ち良さ。。かな」

嫁は問答無用で騎乗位で挿入してから再び顔を近付けてくる。
「キッチリ。抜群の相性だよ。。う~~ん。。満足」
『安定のグチュグチュのマンコでキッチリかな』
『キッチリ精子を搾りだして下さい』
嫁の騎乗位は基本的に密着のグラインド騎乗位。
で杭打ちはたまにしかない。
ベッドのマットレスのスプリングがきしむ。
確かに家よりは激しい。。動く。。
「あ~~~~ん!!ん!ん!!。。お父ちゃん!気持ちいいよ」
クイクイとグラインドでチンポを確認しながら嫁は攻めてくる。
「あん!あん!あん!あ~~~~あ~~うん!ん!!ん!ん!!!」
家よりも大きい激しい声で嫁は気持ち良さそうにセックスを楽しんでる。
嫁は性欲処理を理解した上で自分自身もセックスが好きだと言ってる。
嫁曰く。。旦那とのセックスが好きで性欲処理がしたいだけ旦那のチンポが好きなだけ。
相性いいのと拒否されない。生。中だから。
全部揃ってるから。

そんな嫁は喘ぎながらイキながらグラインドを止めない。
「はぁ~~~あ!ん!はぁ~~ん!ん!ん!く…く…!!イク!イク!イク!ダメ!イク」
一番大きい声でイッタ後に力尽きた。
『満足したか?』
「うん。。気持ち良かった。」
『気持ち良かったね。。危なく出るところだった』
「出せば良かったのに。。早く出しな」
『サキちゃんが楽しんでたからさ。。』
「まあ。。ラブホのセックスは楽しい。。だから気持ちいいよね。。お父ちゃんが元気だし」
騎乗位から対面座位にしてベッドの端に座って嫁のお尻を鷲掴みにして上下させる。
密着した嫁が上下に揺れる。。下に落ちる度に嫁の腕に力が入る。
「気持ちいいよ!気持ちいい!。。早く出して!出して!」
「ダメだから出して!。。ダメ!ダメ!ダメ!」
『出すよ!』
グチュグチュと潤滑音のする下半身。。上下するお尻。。最後の加速。
発射!。。。。気持ちいい。

確かにラブホのセックスが夫婦の本来のセックスかな。
嫁は意外に早く抜いて掃除を始める。
残りを吸い上げるために抜いたんだなと気付いた。
絞りながら吸い上げ絞りながら吸い上げキッチリと掃除をしてくれる。

「お父ちゃん気持ち良かった?」
『気持ち良かったよ』
「お風呂入ってご飯食べて一回したい!」

嫁は色々と大変だけど元気だ。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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