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主様「最初の子の時、駐車場で交尾したの覚えてる?」
私「はい、夜でしたけど誰かに見つからないかヒヤヒヤして…笑」
主様「今度は昼間でも見つかりづらい所だよ」
(そんな…真っ昼間から屋外で?…15も年上の顔キモイおっさんと昼間に外で交尾………いい、エロい)などと考えつつ
私「それは…何のご褒美でしょうか?…」
主様「自分で言った事、忘れちゃった?」
私「…あ、思い出しました。だから今日は脱ぎ着しやすい服をと… 主様、覚えていてくれたんですね(次回は私だけでも全裸でとか言ったわ…笑)」
主様「もちろん。くみこはすーぐ忘れるからなあ笑」
私「うーん…赤ちゃん産んだら忘れっぽくなるらしいでーす笑(すっとぼけ笑)」
主様「ほんとにそうかあ?笑」
などと他愛のない話をしてるうちに目的地に到着。
その昔アスレチック公園だった場所で、現在は誰も来ないと。
良く晴れて気温も高めなのにすっかり寂れた公園…ああこれは本当に誰も来ないなぁと。雑草の伸び具合からして時々草刈りだけ入ってる様子。
ところどころにピクニックができそうな広くて大きいベンチがありました。
主様は一番広いベンチを手際良く拭いて「ささ、座って」と。
私「あの…主様、まさか今日草刈り入りませんよね?」
主様「あはは。この伸び具合なら後1ヶ月は先だな」
そう笑いながら主様は私のワンピも下着も脱がし、全裸にされました。
晴れた日の広々とした屋外で全裸になるのは初めてで、主様のビデオカメラが回っている事も忘れ、恥ずかしさより開放感が勝ったせいかお腹の赤ちゃんが動きだしました。
私「主様、お静かに。今ね、赤ちゃん動いてる。優しく触ってみて」
主様「(小声で)おー!マジか!どれどれ………おおお本当だ動いてる!!」
私「最初の子の時は胎動とすれ違いばかりでしたもんね」
主様「(小声)そうだったな。何だろう、すごい嬉しい…!」
私「お喜び頂けて何よりです」
主様「(頬擦りしながら)ああ…俺の子!……でもすまんな我が子よ、ママの身体ちょーっと貸してね」
主様は私を後ろからハグしておっぱいを揉みながら早速硬くなったおチンチン腰辺りに押しつけてきて「今日も徹底的に犯すからな」と私を寝かせワレメに舌を這わせてきました。
弱いトコロを攻められたのと開放感とは裏腹の快感で私はすぐにイッてしまったのに主様はなかなか止めてくれません。
クリイキしてるのにさらに攻められると、もうどうしていいか分からなくなり「あああ~~~っ!ああ~んっ!あああ~~!!」と淫らな声を上げ続けるしかありませんでした。
すでに2回はイッてしまいグッタリして濡れまくった私を四つん這いにし、いつの間にか全裸になった主様はおチンチンを挿しながら
「動物のメスらしく交尾でイキまくれ」とやや激しめのピストンを始めました。
寂れていても本来は子供達が楽しく遊び、家族連れで賑わうはずの健全な場所。周囲の緑と青い空でかえって背徳感が増して…
「あああ~~~~んっ!ああっ!ああっ!あっ!あっ!はぁっはぁっ…ああああ~~!!」と私は大きな喘ぎ声が止まりませんでした。
主様も「最後にここに来たのは…小学生の頃だ。数十年後まさかここで…自分が孕ませたメスと交尾するとはな」とまんざらでもない様子。
私「はぁっ…はあっ…いっぱい…いっぱい犯して下さ…あああっ!」
主様はピストンを激しくし、私の中をこれでもかと突きまくり、ズン!奥におチンチンを挿してお種の液をぶちまけました。
ひらけた屋外で全裸で、膣奥に射精されるのは本当に動物のメス、という感じで興奮が止まりませんでした。
主様「こんな明るい外で、孕んだ身体晒して、種付けされるのはどんな気持ちだ?」
私「…すごく…すっごくいいです……快感と開放感と背徳感がハンパないです…」
主様「やっぱりドスケベで淫乱だな」
私「では…ドスケベ淫乱ついでに…」とすでに定番となったお掃除フェラを始めました。
主様「おお…外でお掃除されるのいいな。俺も開放感と背徳感半端ない笑」
私「(いったん口を離して)母乳パイズリもありますよ」
主様「お!今日はフルコースか?」
私「だって素敵な所に連れてきて頂きましたもの」
お腹に負荷がかからないよう立ってくれた主様のおチンチンをおっぱいで挟み母乳を噴出しながらのパイズリに主様は、
「ああ…すごい、今日すごいイイぞ。いや今までもよかったけど今日ほんと気持ち良すぎる」
私「今日は搾乳控えめで来ました。あ…出そうですか?」
主様「うん、出る…出るっ」
これも定番になりましたが発射直前に口に咥えて、出された精液をゴックンしました。
主様は「本当にどこまでもエロくてスケベで良いメスだよくみこは」と私の頭を撫でてくれました。
少し休んだ後私は「せっかく素敵な場所なので」とフェラで主様のおチンチンを大きくし騎乗位を始めました。
主様「騎乗位は眺めが最高だな。一年くらい前のくみこは(騎乗位だと)10秒ももたなかったのに…」
私「お褒め頂けて光栄です。少々汚してしまうかもですが屋外なので…」と母乳を出してみました。
主様「おお…!イイ、それすごくイイ!…もっとかけてくれ!」
私「仰せのままに」
とはいえ動きながらの射程(?)範囲の調整までは未練習だったので主様の上で腰を振りながら、主様の顔にはかからないよう気をつけつつ母乳を主様の身体にかけるのは結構大変でした笑
主様「ああ~すっごくイイぞ。大きくなった腹で騎乗位で母乳噴き出して…これこそご褒美だぞ?」
私「ご満足頂けたなら嬉しいです。私は…ドスケベなメスですから…」
「じゃここからはもっとドスケベ全開にしろ」と主様は繋がったまま私を半回転させ背面騎乗位、私がすぐイッてしまう体位に…
主様「さあ、思う存分イキなさい」
下から激しく突き上げられて何度もイッてしまってるのに終わらないピストンで私は完全に動物のメスと化し淫らに大声で喘ぎまくり…
私「あああ~~~んっ!はぁっ…わ…私に…はぁっはぁっ……私に種付けして下さ…あああっ!…種付けして……赤ちゃんにも精子かけて下さい…!」
主様「よし…親子3人の思い出だ!!」
そしてまた私は膣の一番奥に大量の精液を注がれました。
私「…はぁっはぁっ……外で全裸で種付けして頂くの…すごい好きです…はぁっ…すごい気持ちいい……クセになりそうです…」
主様「じゃあ…次の子作りはここでヤるか?さすがに冬は無理だが、今日くらいの気温なら」
私「はい…!ぜひそうしたいです」
そんな交尾大好きオッサンは母乳まみれで、ドスケベ淫乱メスは内股に精液垂れ流し、お互い「拭くのがもったいない」とそのまま服を着て帰りました。
自分のアパートに帰宅した私は着替える時、その日の事を思い出してついオナってしまいました…
仕事も一段落したので、月曜日と火曜日に有給をいただいた。
親には出張だと偽り、電車に飛び乗って大学時代に過ごした街へ…地下鉄で大学の最寄り駅へ降りると、街並みは当時のまま。
角の定食屋で遅い昼食を済ませ、例のコンビニまで歩くと奥さんの姿が見えた。
地元の銘菓を持参して店に入ると、奥さんがスーツ姿の俺をガン見してた。
「お久しぶりです!」
「え、もしかしてマサヤくん?」
突然の訪問に驚いてたが、仕事で来たと嘘をついた。奥さんに会いに来たとは言えずにいた。
「相変わらず綺麗ですねーww」
「もーーー、上手くなったよね」
店長は糖尿病の精密検査のため、明日まで不在と聞き少し期待してしまった。
「いつまでいるの?」
「明日の夕方には電車で…」
俺は少しお喋りをし、お菓子と名刺を渡してきた。
名刺の裏には「会えませんか?」と付箋を貼り付けておいた。
ホテルにチェックインを済ませ、スマホを覗きこんだ。奥さんから短いLINEが届いてた。
「私も会いたいです」
21時に待ち合わせをし、奥さんの軽自動車の助手席へ…
「エッチしちゃう?」
奥さんは黙って車線変更し、車を郊外の方へ走らせた。
以前お世話になってたホテルだった。
久しぶりに奥さんの身体を抱きよせ、甘くとろけるようなキスをした。
薄いブルーのセーター、タイトなスカートを脱がすと黒いガーターストッキングと赤い下着に興奮してしまった。
俺は奥さんの茂みをかき分け、舐めてあげた。
「あん…久しぶりだから優しくしてください」
あの頃もエッチの時は俺に敬語を使ってた。
今も同じで、クリを吸ってあげると可愛い声を漏らし始めた。
「舐めてあげよっか?」
めっちゃ嬉しかった。
当時2回目は奥さんのフェラからだった。
ギンギンに熱く反り勃つと奥さんは奥まで咥えて
「このまま挿れて欲しいです」
麻木久仁子さんの若い頃みたいな顔立ちは、俺を更に興奮させた。
奥さんを四つん這いにした。
バックが好きなのは知ってたし、ゆっくり中へ奥へ繰り返す。
「誰かとしてるの?」
「してないです…あぁ、あ…」
黒いストッキングは履かせたままだし、細い脚がとてもエロくて興奮してた。
「どうして欲しいの?」
俺は電マを取り出してクリに押し付けた。
「あーーーーーーーー、あぁん、んーーー、ダメ、ダメぇ」
オナラ音が部屋に溢れていた。
「やめる?」
「やめないで欲しいです…」
更に電マをもう少し強くし、奥さんに持たせた。
脚を閉じさせ、上から押し付けるように突きまくってやった。
相変わらず中は俺のを包み込むようだし、吸い付いてチンポが最高に気持ち良かった。
奥さんは、ビクビク身体を震わせてた。
「逝きそう…中に出すよ!」
奥に全て注ぎ込むとハァハァと息を荒げて崩れ落ちた。俺も心臓がバクバクしてた。
「気持ち良すぎて、おかしくなっちゃった」とホッペにキスしてくれた。
「来月ね、またこっちに来ようかな?」
「ホント?また会えるの…」
湯船に浸かりながら、後ろから抱きしめてやった。
お風呂から上がるとタオルで身体を拭いてくれた。
「そろそろ帰らなきゃ」
腕を組んで駐車場まで歩いた。
「また、会えるよね?」
目をウルウルさせてた。
久しぶりのセックスは、最高に気持ち良かったです!
バイト先で二児の母である里奈さん(24)と出会いました。
里奈さんはおっぱいはあまり大きくないものの、有村架純にとても似ていて、セミロングの髪とぱっちり二重、ふっくらした涙袋の目元がすごく美しい綺麗な女性です。
里奈さんは僕に好意があるようですが、子持ちなのと頭が悪いのが玉に瑕で恋愛面では興味がなかったです。
しかし、じゅぽじゅぽ音を立てながらするフェラや入り口がキツキツのおまんこは極上で、頭が悪いからなのか、生でヤれるし、耳障りのいい常套句を発するだけで勝手にメロついてすぐに股を開くので、最高の肉オナホになりました。
ある日挿れようとすると
「危険日だからゴム付けて」
と言ってきたので、仕方なくゴムをつけて突きまくりましたが、肉オナホが気持ちよくなるだけで、生のおまんこの味を知った僕は全くイけそうにありません。
「ごめん、里奈さんのせいでちんこバカになったみたい。外すね?」
と聞くと
「んっ、私バカにした覚えないっ」
と言ったので、思いっきり奥をつきながら
「このまんこが毎回生でヤらせるからバカになったんだよ」
と言うと
「イぐっイぐぅぅぅ」
と潮を吹いてイきました。
もう一度
「外すね?」
と聞くと気持ちよくてどうでもよくなったのか
「好きにしてぇ」
と言ったので一応「ごめんね」と言いながら遠慮なく外し生で挿れると、ものすごい温かさとねちょねちょしたおまんこのあまりの気持ちよさにひたすら中をかき乱しました。
「あーこのまんこ気持ち良すぎ」
「無理無理、おまんこ壊れちゃう゛ぅ」
里奈さんのまんこはピチャピチャ音を立て溢れ出た愛液がメレンゲ状になっていてとてもエロい光景でした。
「僕のちんこ壊したんだからお互い様だね」
ずっと正常位で流石に太ももが疲れましたが、気持ちよさでやめられずひたすら突きました。
「おまんこバカになっちゃう゛ぅ」
「一緒にバカになろうね。このバカまんこ最高に気持ちいいよ」
僕はこの時点で限界、打ち付ける腰の動きをさらに早めました。
「それいやぁ、もうむりだよぉ」
「これやばいね、僕ももう無理、ごめんね?里奈さんが気持ち良すぎるのが悪いんだよ?出すね!」
「んんっ好きにしてぇ」
美人の危険日おまんこにどくどく精子を注ぐのは人生で一番気持ちいい中出しでした。
危険日の肉オナホのまんこはどろどろの精子で汚れ、気持ちよさと背徳感でゾクゾクしました。
ハァハァ言いながら2人ともしばらくぐったりしました。
夕方になって危険日のまんこに精子溜め込んでる肉オナホのくせに、何事もなかったかのように保育園まで子供のお迎えに行く里奈さんの姿に興奮しながらその日は帰りました。
子供が寝ている寝室で声を消しながらしたSEXの話もあるのですが、少し時間がかかるので、後日投稿します。
そのうち複数人で里奈さんを回してみたいです。
当時、中学生の自分とその女性は28才だったと記憶しています。
ルックスは女優の戸田菜穂さんに良く似ています。
週に一度、家に来て英語と数学を教えてくれる綺麗なお姉さんでした。
毎回、とても良いニオイがしていて中学生ながらムラっとくるような香りでした。
もちろんその女性をオカズに何度もオナニーしていました。
高校受験が終わり、その女性も結婚しなかなか会う機会も無くなりましたが、自分の家族とも仲良かったので、子供が産まれたなどの話は聞いていました。
自分も家族を持つようになり、引っ越しをするとその女性が近くに住んでいる事を知りました。
同じスーパーで買い物していると顔を合わせる事もあり、歳を取ったけど相変わらずキレイなお姉さん感は消えずで…胸もお尻も大きく、ムラっとしてしまう体型をしていました。
スーパーやデパートで会うとちょっとだけ挨拶程度の会話をするキレイな人妻、と言う関係になっていきました。
数ヶ月前、自分が1人でスーパーで買い物をしていると向こうも1人で買い物をしていました。
またいつものように挨拶程度の会話を…と思っていたら、「時間あるの?たまにはお茶しない?」と誘われてしまいました。
いつも家族ぐるみで会う度、昔から憧れてるキレイなお姉さんなのでこっちとしては表情に出すまいと変な汗をかいていた相手から誘われてしまい…脇汗がタラっと…。
そして近くのカフェに行き、2人でコーヒーを飲みながら色々近況報告をしました。
聞くと女性は旦那と全く夫婦関係が成り立っておらず、子供がいるから家庭という形を保てているレベル…と言う話をしてきました。
自分も数年セックスレスだけど、それは場の雰囲気で言えずでしたが。
コーヒーを飲み、お互い車なので駐車場へ…。
なんと隣に車が停めてあり、「偶然だね!」なんて可愛い笑顔で言ってきて…
もう我慢の限界でした。
「ちょっと…良いですか?」と言うと
「え…?」
自分の車の後部座席に引き摺り込むように2人で乗り込みました。
もう心臓が飛び出しそうです。
「どうしたの?何?」
と言うので、思い切って
「昔からずっと好きなんだよ」
と言いながらキスをしました。
拒否られるかと思ったけど、なんと向こうからディープに。
貪るように2人でキスをしまくり、勢いに任せて胸を揉み、服の中に手を入れて乳首を弄り…
「ンフッ…あっ…」
可愛い喘ぎ声が漏れてきます。
もうコレは行くしかないと、彼女のジーンズのホックを外しパンティの上から撫でると更に喘ぎ声が大きくなりました。
パンティの横から指を滑り込ませると、グッショリと濡れています。
そのまま中に指を突っ込み、掻き回しました。
「あっ…ダメッ…」
と言いながら自分の舌をしゃぶるようなキスをしてきます。
どんどん興奮してきて、自分でズボンを脱ぐと
「スゴい…おっきい…」
と言いながらフェラしてくれました。
もう夢にまで見たキレイなお姉さんが、オレのをしゃぶってる…って現実とは思えない夢見心地でした。
このまま口に出したい…
でもヤレる!
と思ったので、彼女を跨らせ騎乗位で入れました。
グッショリと濡れたおまんこはめちゃくちゃ温かく、気持ち良過ぎて頭が真っ白になりました。
彼女もとても気持ちよさそうな表情で感じて腰をグリグリしてきて、上下に抜き差しと言うより奥まで入ったままグリグリして気持ちいい所に当ててる感覚でした。
ダメだ…気持ち良すぎる…可愛すぎる…
中学生の時に嗅いだあの香りが…
「あー!ダメ!」と言いながら彼女の中にたっぷりと出してしまいました。
イッている最中にもグラインドを止めずに、目を閉じて感じながらグリグリしてきます。
「あ~~っ…」と声にならない情けない喘ぎ声を出しながら、果ててしまいました。
「あーあ、中に出しちゃったね」
と可愛く言ってきて、ごめんと言うと
「大丈夫だよ」とまた可愛い笑顔で応えてくれました。
まだ入ったままで、ディープキスをしているとまた大きくなってきたので2回戦へ突入しました。
今度は長く持たせるように努め、彼女を下から思い切り突き上げると
「イイッ…イイッ…」
と言いながらきつく抱きついてきて、キスをしながら彼女はイキました。
おまんこがギュッギュッと自分の息子を何度も締め付けるように痙攣していました。
とても気持ちの良いセックスをした後に気が付いたのが、場所はスーパーの駐車場、しかも車の後部座席。
シートに無数の体液が垂れていたので、ティッシュで慌てて2人で笑いながら拭きました。
またスーパーでタイミング良く2人で会えないかな、と、スーパーに行く度に妄想しています。
今回は修羅場で壊れた、そんな思い出の一つを吐き出してみます。
社会人になってから付き合うのは3人目だった彼女。一つ年下で名前はナナとしておきます。
和風の顔立ちで敢えて言えば吉高由里子系の顔立ちだったでしょうか。
身長は低く160cm、Eカップ美乳。
後になってみれば猫を被っていたが、男を立ててくれる系/尽くしてくれる系で、当時周りが25前後の結婚ラッシュだったこともあり、自分も結婚を意識していた。
一つだけ不満だったのは、ゴム嫌い中出し好きの自分からすると、ゴム必須・フェラNG・体位は正常位か、48手で言うところの筏茶臼と茶臼のばしの合わせたようなもののみ(後者は自分は全くきもちよくない)。
付き合って一年で、お互いの両親に顔見せもし、その時に彼女の妹(チカ)とも顔を合せた。
妹の方はもちろんそっくりというわけではないが、綾瀬はるか系でさらに小柄157cmくらい、B-Cカップ美乳。初めて会った際は、チカは大学1年生だったと思う。
それ以来、チカはお兄さんと自分のことを慕ってくれ、頻繁にナナの家を訪ねてくるようになり(ナナの実家は東京、当時の自分達の居住地は地方都市、チカの大学は隣県だった)、三人で遊ぶことも多かった。
何かのきっかけで連絡先交換をしてからは、頻繁ではないが時折メールも来て、来れば返信する程度にはやり取りがあった。
慕ってくれるのは嬉しいが、ナナは嫉妬するし、ナナの猫かぶりが剥がれてきて諍いも出てきたし、チカが来ればただでさえ発散しきれない性欲がエッチお預けのためにさらに溜まってしまう。
そんなこんなで顔合わせ後1年程は全く進展がなかった(元々焦らずに進めようという話ではあったが)。
そして修羅場の発端となった日。
チカがいつも通りに電車に乗って隣県に帰るのをナナと二人で見送った後、またナナと諍いになってしまい、早くに別れた。
家に帰ってまもなく、チカから連絡がきた。
「電車に乗ってから気がついたけど、鍵がなくて。お姉ちゃんに連絡したけど出てくれなくて。とりあえず戻っているので、連絡取れるまで一緒にいてくれませんか?」
自分からもナナに連絡してみるが、確かに出ない(後になって、ナナはチカに自分との喧嘩のことを愚痴り、チカはナナにしばらく連絡無視して、焦らしてみたら?とアドバイスしていたと判明)。
諍いしたし気まずいのかもしれないが、履歴を残しておけば連絡が来るだろうと、その時は軽く考えていた。
寒い時期でもあり、自分が駅近くに住んでいたこともあり、やましい思いもなかったので、チカを家に連れて行った。
温かい飲み物、ココアか何かを入れてあげたと思う。
その時に無防備な姿を見せられ、初めてチカに「女」を感じ動揺した。
普段は清楚で色気のいの字も出していなかったのに、初めて見る妖艶な表情だった。
そしてチカに迫られる。こんなことを言われたと思う。
『お兄さん、いえ、○○さん。私、初めて会ったときから○○さんに憧れていたんです。でもお姉ちゃんと付き合っているし、いずれ結婚すると思って。それで諦めて兄として慕おうと思ってました。でも、お姉ちゃんにいい加減にしてって怒られて。それでもう今後は邪魔しません。だから最後の思い出と、お姉ちゃんと最近喧嘩が多いって聴いて○○さんを慰めたくて。そう思って抱いてもらえませんか?絶対にお姉ちゃんに言いません。最後にしますから。』
まさしく男の妄想のようなシチュエーションだった。
ナナとうまくいっていれば誘いに乗ることはなかっただろう。
だがうまくいっていなかったということもあり、誘いに乗ってしまった。
閉じて控えめな陰唇、未処理の陰毛、小さくピンクの乳輪と乳頭。乳頭がつんと立った張りの良い乳房。媚薬を嗅がされたように興奮した。
キスをした後は夢中で舐め、吸い、貪ったと思う。
拙いながらフェラをしてくれたが、その一生懸命さが愛おしく感じた。
そして挿入。充分に濡れていたが、狭く硬い。
強引に押し込んでいくと、痛みを堪えるようなうめき声が聞こえる。
「ごめんね、慣れてないか久しぶりなのかな?でも気持ち良くて我慢できなくて」
『大丈夫です。気持ち良いって言ってくれるの嬉しいです』
そう微笑むチカが可愛くて、もう一度キスをしてピストンを開始する。
溜まっていたかつ締め付けが本当に気持ち良く、童貞の時でもなかったくらい早く限界が訪れた。
「あっ、ごめん。いきそう」
『あ、嬉しいっ!大丈夫なので中で!中で出してください!!』
躊躇う気持ちが一瞬あったが、大丈夫という言葉を信じて中で出す。ナナとのエッチでは経験したことのない快感と充足感だ。
「早くて自分ばかりごめん。本当に気持ち良くて。」
『いいんです。私の身体で気持ち良くなってくれるのが嬉しいです』
そう微笑むナナ。
入ったままだったモノを抜くと、血がモノにもシーツにもついている。
「えっ?まさか初めて??」
『〇〇さんに会うまでは単に良いと思う人いなかっただけですが、○○さんに会ってからは〇〇さんと初めてをしたいなと思ってたので』
その言葉にまたムクムクと屹立する。
「今日で最後なんだよね?初めてだったならきついかもだけど、もう一回いい?」
『いいですよ。満足するまで抱いてください』
そう言われ、今度は後ろから突き込む。
ただただ射精したいだけの、独りよがりのピストンだった。それでもチカは喘いでくれる。
『あっ、あぁっ!痛気持ちいいっ!いきたかったらいつでも遠慮無く出してください!!』
そう言われ、そのままバックで突き込み、また中で出す。
『ああぁっ!いっぱいだしてぇ。私の中いっぱいにしてくださいぃ!!』
初めてとは思えないねだりっぷりだ。
2回出してほぼ満足していたが、チカからもう一度顔を見ながら抱いてもらえませんか?と言われた。
少し休憩してから3回戦に臨む。
人生初の3回戦。正直体力的にしんどかったが、良い思いをさせてくれたのだ。頑張った。
何とかイケそうになったときに、チカから言われる。
『お姉ちゃんより好きって言ってぇ。妊娠させたい!子供産んで!って言ってぇ。』
性欲/射精欲に負けて、最後の思い出のつもりに、シチュエーションプレイだと思った。そんな思いで、チカの望み通りに言ってあげる。その瞬間膣がこれまで以上に締まる。
射精が始まると同時に、チカを抱きしめてキスをする。
チカも身体を震わせながら舌を絡めてくる。
その後交代でシャワーを浴び、裸のままベッドで抱き合う。
『ありがとうございました。思い出をもらえて、これで吹っ切れそうです』
「あ、いや、こちらこそありがとう?」
正直チカの身体を手放したくない思いがあった。
エッチの相性も良く、ましてチカは初めてをくれたのだ。ナナは初めてではなかった。そんなことも当時の自分には大きな事だった。
でも無理だ。わかっている。
しばらく余韻を楽しんだ後、服を着ようかと声をかけたらチカから言われた。
『もう本当の最後なので、口でもう一度しても良いですか?』
もう射精できるとは思わなかったが、口でしてもらえるのは嬉しい。
寝転がったまましてくれると思ったら、自分がベッドに腰掛けて、チカは床に座って、奉仕するようにしてくれるという。
嬉しい。そしてしてくれるが、やはり気持ちよさはあるもののイケるほどではない。
無理しなくて良いよと伝えたが、顎が疲れるのでと会話をはさみつつ、いくまで30分以上咥えてくれた。
会話の内容はナナとのエッチについてで、思わず色々不満を言ってしまい、チカを喜ばそうとチカの方が良かったとも言ってしまった。
射精の時には、もちろん口内射精で、
『美味しいとは言えないけど○○さんの味と思うと愛おしい。味を覚えておきたかったんです』
そう言って飲精してくれた。
男を喜ばせるつぼをことごとく押さえた子だなぁ、彼氏になるやつが羨ましいよ、そんな風に思っていた。
チカで性欲が満たされたのもあってか、その後しばらくナナに対して優しくなれたが、逆にナナは何かに怯えるように自分に強く出ることがなく、ただ感情の起伏は激しかった。
あの日のチカの鍵のことを訊こうとしたが、チカの名前が出ただけでキレたりもした。
チカと喧嘩しているから名前も聴きたくないとのことだった。
そしてやたらエッチしたがり、エッチの時にはかなり我慢した様子でフェラをしてくれたり、体位もいつもと違うモノを試してくれた。
ただ、フェラはえずきを我慢しているのが見て取れたし、体位も今ひとつで、チカの身体を知ってからは、余計ナナとのエッチに満足できず、エッチの最中にチカとの行為を思い出したり妄想したりしてイク。そんな日が続いた。
そしてチカとのエッチから3ヶ月後、チカから連絡が来た。
『○○さんとの子供を妊娠しました。お姉ちゃんではなく、私と結婚してください』
その後のやり取りはあまりよく覚えていない。
冗談だよね?➡本当です➡大丈夫って言っていたよね?最後の思い出って言ってたよね?➡大丈夫だと思ってましたが、結果としては排卵日だったみたいです。
そんな感じのことを支離滅裂に問いただした気がする。
お姉ちゃんにも言いました、との言葉通り、ナナからは半狂乱の電話が来た。その時にこの数ヶ月のナナの様子が変だった理由もわかった。
チカは自分がシャワーを浴びている間にナナを呼び出しており、そっと入るように指示していたのだ。
フェラしてくれてる間のナナとのエッチについての不満をナナは聴いていた。そしてチカとエッチしたことも知ったのだ。
別れたくない思いと許せない思いで揺れていたため、感情の起伏が激しかったのだろう。
ぞっとした。自分とナナの二人をうまく操った手管。妊娠して姉から彼氏を奪おうという執念深さ。それが双方の家族に受け入れられるかなど全く考えていない視野の狭さ?全てに恐怖を感じた。
それと同時に覚悟のできていない妊娠をさせたことも怖かった。
結局どういう連絡順序だったかは覚えていないが、自分の両親には「懇願して堕ろしてもらうか、向こうの両親が結婚を許すなら責任を取って結婚するか。どっちかしかないだろう。チカの将来もナナの気持ちも家族も壊したのだから責任を取るしかない。」と突き放された。
チカとナナの父親は会ってくれなかった(会えば何をするかわからないからと)。
母親は落胆と軽蔑のまなざしと言葉を投げかけてきた。それは同時にチカにも注がれていた。
チカは結婚は二人の問題だし、親が許してくれなくても良いよ、とあっけらかんとしていた。そのチカの様子がまた怖かった。
その後はチカとナナの両親が何かしたのだと思うが、チカやナナとの連絡は取れなくなり、チカと会うことも禁止された。
彼女の妹を妊娠させて責任を取らなかった、という話も職場に伝わっており(職場にナナの友達が多くいたため、そこから漏れたのだろう)、働きにくくなったため、転勤異動させられた。
チカが結局産んだのか堕ろしたのかもわからない。
最後の方は蛇足な気もしましたが、今更ながら供養もかねて吐き出してみました。
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