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こぢんまりとしたビーチで、観光客というより地元の人や里帰りしてきた人たちが遊びに来るような所でした。
忙しい時にはお店手伝って、ヒマになったら遊んできていいよって言われてたので、2週間くらい滞在しました。
3日もすると大体忙しい時間帯もわかってくるし、顔馴染みのお客さんもできてきます。
お客さんもだいぶ捌けてきたので、ザブザブと海に浸かって火照った体をクールダウンしていました。
浜に戻ると、大学生風の3人組が声をかけてきました。
毎日遊びに来ているので顔に見覚えがありました。
その日は少しおしゃべりして、また明日来るわと言って帰っていきました。
翌朝。まだ明け方前の薄明るい時間帯に浜を散歩してたら、3人組の一人、ユウくんがやって来ました。
…おはよー、早いやん?
…うん、今やったら涼しくって気持ちいいから…
なんて言いながら歩いてると浜の端っこの岩場の所でいきなりキス!
…ちょ、ちょっと待って!
…ごめん!俺まだ経験なくてあいつらにバカにされてて…
どうやら地元に帰ってきてもめぼしい女の子居ないし、ガッカリしてたとこに私が来たからチャンスと思ったみたい。
でも一人で来る度胸もないから相談して3人で来る事にしたらしい。一番はユウくんに譲ると言う条件で。
こんな事ならもっと可愛い水着にしたらよかったなあとか思いながら、ユウくんの手を胸に導いてもう一度キス。
…乱暴なんはナシやで?
何度も頷いて舌を絡め合った。
…おっぱい…舐めてもいい?
…ええよ…乳首…優しく…
ちゅっ…
ビクーン!背中に電気が走った。
絶妙な加減で吸われて舌で転がされて、腰が砕けた。
短パンの下では膨張しきったおちんちんがドクドク脈打ってる。
岩場にしがみついてお尻を突き出した。
パンツを下ろすとぬるっと糸を引いた。
自分でくちゅくちゅ弄っておまんこを広げるとユウくんが荒い息遣いで一心不乱にしゃぶりついた。
…き、汚いよ?
…汚くないです!美味しいです!
おまんこがキュンってなって、…もう欲しいの…挿れて…っておねだり。指で拡げて先っぽをあてがってもらう。
…挿れるね?
ユウくんを立たせたままゆっくり腰を合わせる。
ズブ…ズブ…少しずつユウくんが入ってくる。
…慌てないで…まだ…
…き、気持ち良すぎ!出ちゃう!
奥まで挿さったと同時にビクンビクンとおちんちんが弾けた!
…ごめん…早くて…
…しゃーないよ、初めてやし!…それよりもまだ…
ユウくんは私と繋がったまま。
…動いていいよ…ゆっくり…
奥にグリグリ押し付けられて、ゆっくり半分くらい抜いて、またゆっくり入ってくる。
愛液と精子のミックスローションがおまんこに充満しておちんちんの出入りをスムーズにしてるのがわかる。
ちょっとずつ早くなってくるユウくんの動きにつれて気持ちよさも大きくなってくる。
…ああ!きて!ユウくん!ユウくんのいっぱいちょうだい!
ドクドクドク…おちんちんを抜くと精子がドバッ。
ぐったりしてたら他の二人、タクくんとショウくんがやってきた。
…おーやったやん!え?まじ?お前ゴムは?え?中に出したん?
それからもう少し離れた草むらに連れて行かれて、4人でいっぱいしました。
上下のお口はもちろん常におちんちんが挿さり、代わりばんこに体内に射精していきます。
俺やってみたかったんやと言いながらショウくんはお尻にも挿れて射精しました。
太陽がすっかり水平線から覗く頃になってようやく満足したみたいです。
草むらに大の字になってる私の体は全身汗と精子まみれで、穴という穴からもぶくぶく精子が泡立って流れて出てます。
帰るその日までほぼ毎日その浜でエッチしまくりました。
時には人が少ないのをいい事に海の中でも。
真夏の出先での気持ちいいエピソードでした!
中学卒業から30年ということで、お盆に地元の当時から残ってて、唯一宴会が出来るお店での同窓会。
田舎の学校でしたから多くはないのですが、30年という月日はなかなか残酷で、男性陣は大半が太ったり髪が薄くなってたり、白髪が目立ったり、更には体の不調のマウント合戦。女性陣も同じく年を重ねた面々が多かったです。
そんな中でも自分も含めて、エリと数人は若さを保ってる極少数派。
当然美人のエリには男ども、若く見える自分には女性陣が入れ替わりで話に来ます。
大抵は旦那の愚痴と体型の比較です。
フルマラソンの2週間前で身体は作ってたせいか、筋肉質な身体を、特に腹筋周りは撫で回されてました、露骨に下に入れて来ようとしてきた人もいました。
嫌がれば頭に乗るので、手を掴んで奥に入れて見ると逆に焦っておとなしくさせてやってました。
そんな俺を離れた場所からみてるエリ。
電話が来たフリをして、エリを見て目で何となく合図、外に居るとすぐにエリが来た。
『モテモテだねぇ?(嫌みっぽく)』
『ヤキモチ?笑』
『当たり前じゃん、あんなに囲まれてさ』
『お前だってじゃん。この後、抜け出そうよ』
『もちろんそのつもりだもん。うちの実家子供達の面倒見に行って誰も居ないから来る?』
『大丈夫?』
うなずくエリ、頬にキスをして戻った。
3時間程度でみんな結構な酔い方をし、近くの2次会へ向かっていく。
俺はエリに車のカギを渡して『30分で逃げてくるから。』と言って2次会に少し顔を出して15分で逃げてきた。
『お待たせ。どっか行く?』
『もう行こうよ、待ってたんだもん。』
エリを家に降ろしてから離れた場所に車を置いて、小走りで向かい家に入った。
中にエリの姿が見えないのだが、シャワーの音。
覗いてみると身体を作洗ってる最中。
自分も脱いで中に入ると『ふふふっ来ると思ってた』と抱き付いて来てキス。
お互いに泡で洗いあっこしながら、引き締まってる身体を撫で回す。
泡を流して湯船の縁に腰を掛けると、エリは乗っかってきて対面座位の格好で、クリをビンビンになってる棒に押しつけ前後に振ってこすり付けてくる。
ジムでダンス系のエクササイズをしているので腰の動きは上手いもんです。
しっかりヌチャヌチャしてくるとクイッと腰を動かし、俺も合わせて角度を変えてニュルっと挿入ししっかり奥まで飲み込んだ。
『はぁぁ~私の中、このサイズがピッタリになってるよ』と言いながらゆっくり擦り付けてくる、程よい締まりに奥のコリコリに当たる度にうねる中。
『ハァハァハァ♪』耳元で吐息が掛かります。
入れたまま立ち上がり駅弁の体勢になり、軽いエリを抱え、奥まで荒々しく叩き付けるように突きまくります。
『アッアッアッアッ!』カン高いカワイイ喘ぎ声に更に興奮して、俺のチ○ポはもう一段階大きくなったようで、
『えっ?!アッン!なんか大きく、ンンっ!なってない?』
『だってカワイイから』
『ウソだ、そんなことないモン』
『これが証拠だよ、気持ちいいでしょ?』といい、おろして湯船のヘリに手を付かせてバックで入れていく。
引き締まったお尻には無駄な肉がなくアソコも丸見えになる。
奥まで入れると、締まりの良さと見た目のエロさでたまらない、リズムよく響く喘ぎ声とヌチャヌチャ響く液体の音。
身体を少し起こさせAカップの胸を揉みながらキスをすると、エリの中がキューと締めてくる。
それと同時に射精感が来て、何も言えずに中にぶちまけた。
余韻に浸りながら抱き合ってると、涙を流しているエリ。
『どうした?』
『実はさ、去年離婚したんだよね』
『えっ?』
『アイツ、職場の20も下の若いコと不倫して、出来ちゃってさ。若いコと結婚するって言って、、、慰謝料と養育費と親権しっかり取ったんだけどさ、なんか悔しくて』
『そっかぁ、俺も似たようなもんだよ、今年の頭に離婚した、12下のバツイチと不倫してて、向こうは親が会社の社長で次期社長だとさ。』
はぁ~とお互いため息を付きながらも、目が合った瞬間キスをして、
『お互いフリーか、付き合おうか?、もちろん結婚前提で。』
『えっ?私でいいの?』
うなずく俺。
抱き付くエリ。
『一つお願いしていい?』
『何?』
『前にSNSであげてたハロウィーンのJK制服ある?』
『あるけどぉ、、、』
『着たままでしたいな。』
『へんたぁ~い!』
この日は空が明るくなるまでヤり続け、出した余韻でまったりしてたら、入れたままの状態で寝落ちし、起きたらその状況に興奮してしまい、朝立と同時に始めてしまいました。
四捨五入しなくても30になってしまいました。はぁー…
気を取り直して。せっかくなので誕生日にまつわるお話です。
またまたサークル絡みですが、サークル系のエピソード多すぎ(笑)
信じてもらえないかもですが、決してヤリサーの類ではないです!
ちゃんとサッカーして他校と試合なんかもしてました…けどその他校との試合絡みのエピソードもあったりするからもう泥沼ですわ笑笑
恒例行事の毎月のお誕生日会での事。
学校から車で1時間くらいの所にあるセミナーハウス的な所でバーベキューを開催しました。
私は運転手のつもりでしたが、主役が働いてどうするって事でお誕生日席に座らされてチヤホヤされて、いい気分でまた呑んだくれてしまいました。
ウトウトして寝落ちしてしまい、気づいたら川べりの木陰で寝かされてました。
離れた広場ではみんながボール追っかけて遊んでいるのが見えました。
川を渡ってくる風が涼しくて気持ちよくて、木にもたれてぼーっとしてました。
そこに同級生のカズくんがやってきた。大丈夫か様子を見に来たみたい。
大丈夫だよーって言って立ちあがろうとしたら足元が怪しい。おまけに急に動いたからか、気分が悪くなってきて、リバース(涙)
カズくんに背中をさすってもらうものの、カズくんもどこかよそよそしい。
なんでかと思ったら、ブラウスのボタンが半分くらい外れて、ブラが盛大に見えてる!
あちゃーと思ったけど、顔真っ赤にしながらお水飲ませてくれるカズくんにちょっとしたイタズラ心が湧いて来てしまった。
暑いねーとか言いながら手でパタパタ仰ぎながら胸をチラチラ見せる。
目を逸らそうとしながらも見ちゃうカズくん。可愛い奴め笑笑
やっぱまだちょっとしんどいわーって言って横になる。
…ちょっとさすって?カズくんにお腹の辺りをさすってもらう。
…もうちょっと上…もうちょっと…徐々にカズくんの手が上がってくる。そして…
ぽよん!
おっぱいに手がタッチ。半ば誘ったのに、不意打ちのせいか、アンって声出ちゃった。
カズくん耳まで真っ赤っか。中学生かよ!
ご、ごめん!って手を引っ込める。
別にいいのに。何ならもっとガツガツ来てくれよ!
直接お願いって言ってはだけたブラウスの間にカズくんの手を突っ込ませた。
最初は遠慮がちだったけど、次第に指がおっぱいにめり込んでくる。
ブラの隙間から指が入ってきて乳首に触れると、体がびくんって跳ねてさっきよりも大きな声で喘いじゃった!
…大丈夫?…うん…気持ちいい…もっと…お願い…
夢中になっておっぱい弄ってるカズくんの頭を抱き寄せて、チュッ!
手の動きも舌の動きも段々と激しくなってくる。
カズくんのズボンはギンギンになってるおちんちんで苦しそう。
ファスナーを下ろしたらぶるんっとおちんちんがこんにちは!
汗臭くてムンムンしてるおちんちんの匂いを堪能して根元から先っぽにかけて舐め回して、ゆっくり頬張る。
汗の匂いと♂の匂いでクラクラしながらおちんちんを味わう。
お口の中でおちんちんがビクビク脈打って、パンパンに張り詰めたと思った瞬間、ビュルビュルッと熱い精子がお口に充満した。
…いっぱい出たね!
口の端から溢れた精子を垂らしながらお掃除して、美味しかったよってカズくんにキス。
カズくんしばらくぼーっとしてました(笑)
セミナーハウスは申請してたら宿泊も出来ました。
自炊設備やお風呂もあって、合宿によく使われてました。
自宅組の女の子達とか明日予定ある人らは夕方に帰って行きましたが、私を含め数人はお泊り組です。
その中にはもちろんカズくんも。
夕食を済ませたら大半の人達は食堂でまた飲み始めました。
私はそこには混じらずに一人で夕涼みへ。
川べりにホタルが飛んで風も心地よく、芝生に大の字になって寝そべりました。
しばらくすると人の気配が。カズくんがそっと私についてきてました。
隣に座って黙ったまま。私からカズくんの手を握って、…続き、しよっか?
昼間とは別人のような積極的なキス。舌でお口が犯されてるみたい!
あっという間にブラごとシャツを捲り上げて露わになったおっぱいにむしゃぶりつく。
気持ちよくってぼーっとなりながら昼間のおちんちんを思い出す。
短パンをずらして握るとたちまちムクムクと膨張してくる!
私の中に入りたがってると思うとおまんこの奥がキュンキュン熱くなってくる。
お口には飲ませてもらったし、早く挿れたかったのでジュボジュボと数回のストロークでカズくんに跨る。
お汁が滴り落ちそうなくらいおまんこびちょびちょ。
…大丈夫、私に任せて…ブヂュ…にゅぶぶぶ…!恥ずかしいくらい濡れてるから、びっくりするくらいスムーズに入ってくる!
奥までしっかり収めたらそのまま抱き合ってディープキス!上下のお口で繋がる。
おちんちんがしっかり馴染んで、おまんこの形がフィットするまで舌を絡め合う。
少し腰を浮かせてまた沈める。
小さいストロークを何度か繰り返して、少しずつ大きく、激しく。どんどん気持ちよくなってくる!
もっと!もっと気持ちよく!だらしない顔で貪欲に快感を求めて腰を打ち付ける。
カズくんは歯を食いしばって我慢してるけど、…いいよ?我慢しないで…いっぱい出してね?と言うと、腰をびくんと跳ね上げて、私の中にドバッと射精した!
ビュービューと放たれる熱い精子。おまんこパンパンかも!
繋がったままで全然萎まないから、もう一度ストローク開始!
精子まみれで白い泡がこびりついたおちんちんが出たり入ったり。
奥に入るたびに精子が掻き回され、抜くたびにおちんちんに引っかかって溢れてくる。
ブチュ、グチュといやらしい音。
もう一回射精した後、芝生に四つん這いにさせられて精子滴るおまんこを後ろから犯されました。
それからしばらく抱き合ってキス。
カズくんが復活してきたので胡座をかいてるカズくんに向かい合って挿入。
おちんちんに押し出された精子が溢れてきて、匂いにクラクラ。
お互いに舌を絡め合い、腰を押し付けあって4回目なのにものすごい勢いで射精!
しばらく繋がってまま抱き合ってまどろみました。
ずるんと抜けたおちんちんからワンテンポおいて白い塊がドロドロ。
指で掬っておまんこに押し戻してぐちゅぐちゅ弄りながらお掃除フェラ。
もう無理って言うから、またしようね!って言って戻りました。
まだ出来そうだったけどなあ…
カズくん初めてが野外で逆レイプみたいで大丈夫かなと思ったけど、その後もちょくちょく遊んだのでまあいっか笑笑
おとはの方は前回プレゼントした吸うタイプのバイブにはどハマりしたようで、前のバイブは捨てて、今はこれ1本にしたそうです。
でも音が大きいのが不満らしく、夢中になると子供の帰宅に気づかず、バレないか心配だそうです。
5月末、久しぶりにおとはのパート先に飲みに行ったら、常連がおとはの色っぽさが増していると話題になってるそう。
私との仲の良さにマスターが冗談ぽく遊んでるんでしょ?と弄ってきたときのおとはの困り顔はバレるんじゃないか?とヒヤヒヤしました。
でも相変わらず旦那とはレスが続いてるそうなので、私の性欲の捌け口として使わせてもらいます。
今月は会う約束をしておきながら、予定が合わなくなったとDMで前々日にキャンセルかも?と聞くと、とても残念そう。
1時間くらいしか会えなくても会う?と確認すると、それでも良いから会いたいと返事。
いつもの駐車場で待ち合わせして、ショートタイムを体験してきました。
時短のため会う直前に自分でしっかりと濡らして来て、前戯なしの約束。
ホテルですぐに抱けるようにブラなしも指示。
全て守ってくる良い子でした。
車内でノーブラを確認すると、シャツにくっきりと乳首が立ちすきて擦れて感じるくらい。
部屋に入るなり情熱的なキスし、Fカップの胸を荒々しく揉みまくりました。
「おとは、かわいい、早く入れたい。」
「こっちも待ちきれない、早くしよ。」
と、ズボンとパンツを脱ぎ捨て、我慢汁たっぷりのペニスを見せると、おとはは徐ろに跪いてフェラの体勢に。
「あ、洗ってないから汚いよ。洗ってからでいいよ。」と言ってもこちらを上目遣いで見て、エロ顔でこちらを見て、
「それは私も同じ。この皮の中までたっぷり溜まったヌルヌルの舐めちゃうね。」
と両手をお尻に回しつつ口だけでカプッと咥えて、ベロで皮を優しく剥きつつ、カリのあたりを器用に綺麗にお掃除し、こちらはそのテクに翻弄されてしまい、
「おとは、気持ちいい…」と壁に寄りかかり爪先立ちしそうな状態。
おとはの頭を抑えて腰を振ると、喉奥に当たったのかお尻をペチペチ叩いて、口からペニスを離しました。
「ショウさん、苦しいよ。」と少し咳き込みながら口を手で拭う仕草に、もう理性は無くなりました。
ベットに押し倒し、スカートを捲し上げ、ショーツを少し強引に剥ぎ取ると、オリモノシートに透明なお汁が糸をひいてました。
「おとは、何これ?すごいヌメヌメだね。」
「だってショウさんが自分でしとけって…」
ホテル入室後、10分も経たぬうちに挿入完了。
正常位→屈曲位といつものパターンで奥まで入れ、Fカップを服の上から揉みながら、
「服に擦れて乳首も立ちまくってるな。」とクリッとツネってあげると、
「きゃっ!」と声を上げて「痛気持ちいい…」と涙目。
「ごめん。ダメだ。すぐ出ちゃう。」と、両手首を顔の横でしっかりとホールドし、いつもお決まりの体位に…
目を瞑り、込み上げてくる射精感を全く我慢せずに腰を振ってると、おとはから、
「待って。待って。ショウさん、待って。」
とストップの声が…
しかし構わず腰を振ってると、足を少しバタバタさせ、腰を左右に捩り、手はグーパーさせて少し抵抗する素ぶり。
「おとは、我慢。もう少しだからね。出るから。」
「ショウさん違う、ダメ。ちょっと待って。止めて。ねっ。」と涙目で見つめられてもこちらは寧ろ大興奮。
お願いは無視して、フィニッシュ目前。奥を2、3度強く突くとバタバタさせてた足がビクッと伸びた状態で止まり、
「あとちょっとね。」とそこを何度も突くと、おとはが「ダメ、もう出る…」と。
出るのはこっちだけどな?と思いましたが、いつも通りコリっとしたところに押しつけて、射精を始めると、何かお腹のあたりが生暖かく…
と何度も来る射精の波を全ておとはの中に出し尽くし、
「あー、気持ちよかった…」と手首の拘束を解いてあげると、顔を枕で隠して、
「ショウさん。私、大変なことになってる…」と。
うん?と思ったが何かシーツが異様に冷たく感じて、まさかと思い起き上がりペニスを抜いて横に移動すると、シーツに大きな染みの痕跡が…
「あれ?おとは、気持ち良すぎて漏らしちゃったの?」
「違う…」と言いつつもこの染みは汗と精液の量じゃない。
「ちょっと。スカート大丈夫?」とおとはを気遣うと、ちゃんと背中の方まで捲ってたお陰で濡れて無かったです。
すぐにシャワーを浴びなきゃ。ということでベットから起き上がると中に出したものまで太ももをつたって垂れてしまう始末…
上手く洋服を脱ぎシャワータイム。
部屋に戻り、大きなシミのところにはバスタオルを敷いてとりあえずソファーでお話し。
聞いたところ、吸うタイプのバイブを貰ってから何度か使っていると、潮を噴くようになってしまったそう。
セックスならクリと同時じゃないので、噴かないと思っていたが、逝きそうになったら込み上げて来てしまい…ダメ、止めて。と頼んだそう。
でも止めてくれないから我慢してたけど、
「ショウさんが逝ったのが分かって、解放されると思い、安心したら漏れちゃった…」そうです。
と、今日はこれで終わりにしようかと思って着替えも済ませたが、おとはがソファーでイチャイチャしてくるので、
「うん?おかわりが欲しいの?」
「うーん。イチャイチャしてたいだけなんですが、こっちはそうじゃないみたい。」とズボンを下ろしてフェラ開始。
「ショウさん、相変わらず元気ですね。すぐ出そうなら口でしましょうか?」とソファーの下に腰を下ろして本格的に始めてくれて…
「ねぇ?おとは?時間ないけど、顔とか掛けていい?」と無茶な要求。
「ダメです。ショウさん2回くらいじゃ量多いから、出すなら口に出して。」
まあ仕方ないか?と思いまた目を瞑り快楽に身を委ねていると、
「もう出そうなの?」と口から離して手コキしながら聞いて来ました。
「うん。まあ。おとは上手いから…」
「ショウさんって、逝きそうになると、目を瞑るの癖なのかな?」
と妻にも言われたことない癖がある様で…
手コキしながらぺろぺろとカリ周辺をいじめてくるので我慢の限界。
ちゃんと咥えてないのを分かった状態で黙って射精してやろうと。
「横から咥えて、ベロでカリいじめて…」とリクエストし、黙ったまま逝くと、勢いよく飛び散る精液。
おとはも慌てて口に納めたが、元気な1、2射目はおとはのシャツに見事飛び散り、本日2度目のサラッとした精液のため、すぐに染み込んでくれました。
一通りお掃除フェラまで終わり、ティッシュを取って手と口を綺麗にして一言。
「あーショウさん、逝く時はちゃんと言いましょうね。飛び散るのは困りますよ。ホントに!」とちょっとお叱りを受けましたが、
「ごめんね。早漏だし、逝きそうになるとすぐ出ちゃうんだよ…だから、おとはがちゃんと躾してください。」と言うと笑いながら、
「全然早漏じゃないですよ。それに毎回こんなに出してくれて嬉しいし。逝きそうな時の癖も分かったから、今度からは大丈夫そうです。」
と次の約束をして、さよならでした。
ホテル滞在90分以内と、デリヘルみたいな扱いしても良さそうなので、中出しし放題の格安デリ嬢みたいなお得感。
また遊べたら報告します。
いろんな所でしたけど、一番最初は部室棟のシャワー室。
ノリさんは一つ上の先輩で、彼女居たはずなのに私をセフレにしてたみたい。そんなんばっかやん、私!
サークルに入った時から目をつけられてたみたいで、部活中ずっと見られてるなあとは思ってたけど、まさかシャワー中に襲われるとは思わなかった。
シャンプーしてて目をつぶってる間に抱きつかれて、胸を揉みしだかれて耳たぶ甘噛みされて身体中から力が抜けちゃった。
先輩に体を預ける形になって、先輩の手があちこち弄ってくる。
乳首摘まれて、おまんこの入口をくちゅくちゅいじられ、耳元で
ぐっちょぐちょやん?
って囁かれた。
気持ちいいです…
と言う代わりに先輩の唇に吸い付いた。
ん…むちゅ…シャワーの音よりも舌の絡み合ういやらしい音が頭の中に響く。
先輩の手に誘導されておちんちんを握らされる。
…めっちゃ堅い…血管が浮き出て今にも暴れ出しそう。
先っぽのぷにっとしたとこを手のひらで包んで、指で棒をさする。
あー…とかうぉ…とか先輩が呻き声をあげる。
先っぽからぬるぬると透明な液体が滲み出てくる。
手のひらにべっとり着いたそれを舐めると、お腹の奥からジンジンとあったかくなってくる。
しゃがんで先輩のおちんちんを夢中でしゃぶった。
ヨダレと先走り汁が混ざった白い泡がべっとりおちんちんにまとわりついてビクンビクン脈打っている。
…先輩…出ちゃいそう?
…やばい…かも…あっ!
ビュルビュルッと口の中でおちんちんが弾けた。
熱い精子の噴水が口の中に満たされてく。
粘っこい塊が喉の奥にするんと落ちていく。
ぼーっとした頭で目の前の少し萎んだおちんちんにべろーっと舌を這わせた。
先っぽをちゅぱちゅぱ吸って残ってる精子を吸い出してあげるとまたググッと力強く反り返ってくる。
壁に手をついて、お尻を突き出して先輩のおちんちんを迎え入れる。
両手で腰を掴まれて、トロトロのおまんこにおちんちんが入ってくる。
何回してもこの瞬間がたまりません!
全然抵抗なく根元までズッポリ入ったから先輩もちょっとびっくりしたかも!
でも中はバッチリ締まりはいい(はず)。
いっぱい突かれて、後ろからおっぱいモミモミ&ベロチューされながらどっぷり出してもらいました!
その後立ったまま向かい合って1回、それからシャワーで綺麗にして帰ろうと思ったけど、おまんこから精子描き出してたら先輩がまた興奮してきた(笑)
それに私もギンギンになったおちんちん見て昂ってきちゃって。
おまんこ空っぽなのもちょっと淋しいので、もう1回立ちバックでドクドク出してもらいました!
学生時代のエピソードはまだまだいっぱいあるので、またリクエストいただけたら!
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