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花火大会には思い出があります。
十代のころ友達の春奈と一緒に花火大会に行きました。
二人とも慣れない浴衣が着崩れしないように会場に向かい二人で、「凄いね。」なんて言いながら見ていたら、二人組の大学生が「二人とも可愛いね。」「二人できたの?」「一緒に見ようよ。」とナンパしてきました。
「可愛い」って言われたのもナンパも初めてで舞い上がってしまい、四人で見ることになりました。二人はコウジとシゲキといいました。
コウジは筋肉モリモリで私のドストライクでシゲキはイケメンの優男で春奈が気に入りそうな男でした。
四人できゃっきゃ言いながら見ていると中盤を過ぎたころ春奈とシゲキがいなくなっていることに気づきました。
コウジに聞いたら「さっきあっちの方へ行ったよ」と人気のいない方を指さしました。「二人でよろしくやっているんじゃない?」
何のことか想像がついたので私は顔を赤らめました。
「俺たちも行こうか?」と腰に手を当てられ同じ方に誘導されました。
この時点で春奈はわかりませんが私は既に経験ありだったこととコウジがタイプだったので黙ってついていきました。
暗がりで人がいないと思ったのですが、時折花火で光が差し込み複数の男女がペアになっているのが見えます。
さらに花火の音にまぎれて女性のあの時の声が聞こえてきました。
コウジは浴衣の隙間から手を入れてきました。
「あれ?ブラつけているんだ。浴衣の時はつけないと思っていた。」と言いながらブラの隙間から胸を揉んできました。
コウジの愛撫は巧みであっという間に感じさせられ、さっき聞いた女性の声のようなものを上げてしまいました。
既にブラはたくし上げられ、刺激される前の下半身からはよだれが垂れていたと思います。
コウジは私の嬌声を確かめると下半身を攻めてきました。
ショーツの中に手を入れると「ぐちょぐちょだね」と冷やかしてきました。
ショーツをずり下げられ、胸とアソコを同時に攻められ私はクラクラになってしまいました。
コウジが地面に敷いたサマージャケットに膝をついた姿勢で浴衣を後からたくし上げられ、バックから入ってきました。
ちょうどその時、花火のドーンという音がなったのを覚えています。
その後もコウジは花火のドーンという音に合わせて、ずーんっと突いてきます。
連発花火の時は高速ピストンです。私は無我夢中って感じで嬌声を上げ続けました。
コウジの「上に乗って」の要望で騎乗位で私が腰を振ることになりました。
私には花火に合わせるような余裕はなく、必死に腰を振るだけです。
花火はなおも続き、光の尾を引いて火の玉が上がっていきます。
ドーンと花が開いた瞬間に私の膣中でも爆発が起き熱いものが広がりました。初の中出しの瞬間です。
コウジはぐったりしている私のアソコをきれいにしてくれ、着崩れた浴衣ももとに戻してくれました。
再びさっきまでいた場所に戻ったら春奈とシゲキも戻っていました。
春奈の様子から見るとやはりシゲキと「よろしく」やっていたようです。(後で聞いたら春奈は初体験だったそうです。)
ふと下半身がスースーすることに気づき、ショーツをつけていないことに気づきました。
コウジにこっそり聞くと今戻ってももうないと思うよ。と言われ、ノーパンのまま帰ることになりました。
この年の経験が忘れられず、何年か同じ花火大会に通ったのですが、こんなことはこの年だけでした。
退勤後に立ち寄る食品スーパーで顔を合わせることが時々あるのですが、先日は猛暑の中を外回りしていて、昼過ぎに涼を求めて立ち寄った食品スーパーの駐車場にAさんの姿を見かけました。
「すごい汗ですね。お仕事の途中ですか?」と声を掛けられて、「仕事にならないから、おさぼり中。」と答えたら、壇蜜似のAさんはフフッと、「私と同じですね。」と微笑み返し。
私が、「今日は、もう休んじゃおうかな。」と言うと、Aさんは、「あそこ、リニューアルしたそうですよ。」と、近くのファッションホテルを指差しました。
「1人で休めるのかな?」と聞いたら、「私が一緒じゃダメ?」と誘われてGo!です。
部屋は想像とは異なり昭和レトロ調で、それが妙にエロい雰囲気。
いきなり目の前で体をクネクネさせ始めたので「艶っぽいな。」と囁くと、Aさんは「やったあ~」と服を脱ぎ始めました。
「オッパイ小さくて、残念かも。」と言うので、「そんなことないよ。」と乳首を舐めると「あぁ気持ちいい~。」そのまま、腕を背中にまわすと「私、背中が弱いの~」とクネクネさせながら自らデニムをおろしてTバック姿に。
そのTバックを今度は私が脱がして、お尻から背中まで舌で舐め上げ、指で股間をイジルると、Aさんは「あぁ、たまらん。」と口ぶりまで豹変しました。
ベッドでうつ伏せになったAさん。
背中からを求めているのだと察して、指と舌で背中を愛撫すると「あぁ、それ、気持ちいい~。たまらん。」と繰り返し口にします。
さらに、足先から大腿部へ指や手を這わすと「あぁ、足も感じる~、たまらん。」。
そこで、仰向けになってもらって股間をクンニすると、Aさんは「あぁ、溶ける~。」と叫び声を上げ、私の体をカニ挟みする体勢に。
「私のオマンコ、濡れてるよ。」と言うので、指を膣内に挿れた途端、Aさんは逝ってしまいました。
「私達、相性がいいね。」と言うAさんは、再びうつ伏せに。
で、私も再び背中を指と舌で愛撫。
Aさんは、繰り返し「あぁ、たまらん。」を口にしていたのですが、突然、「私も、舐めたい。」と言い出し体勢を変えてフェラ。
これがまた卑猥な舐め方で、吸い尽くされるような淫らさでした。
Aさんは「このままオチンポ、ハメるね。」と言うと、そのまま生で騎乗位挿入。
「ほら、合体したよ。」と言うAさんの膣内の温かさを感じるや否や、出ちゃいました。
「出ちゃったね。今度は正常位でする?」と促すAさんは私のオチンポをしごいて再び膣内へ導き、「あぁ、たまらん。」と絶叫。
今度は私が腰を振って、Aさんの中で果てました。
「私達、若い頃に出会っていたら、毎晩ヤリまくっていたね。」とAさんは言いますが、おそらく当時の私でも、あっという間に精力を搾り取られてしまっただろうと思いました。
無事に取得して、ボロっちいバイク借りて初めてツーリングに。どちらかと言うと山育ちなので、海が見たくて日本海を目指します。
舞鶴まで走って、天橋立へ。天気も良くて風が気持ちよくて最高でした。
その帰りの事。山の中をスイスイ走ってると、ポツポツ。
夕立?ちょっとぐらい濡れてもいいやと走ってましたが…ちょっと待て。これはゲリラ豪雨ってやつか?バチバチ当たる雨粒が痛いので、たまらず通りがかった東屋に避難。
するともう一台同じように雨宿りにやって来ました。
同じ大阪の大学生のアキラ。しょっちゅう日帰りのソロツーリングに行ってるらしい。
雨はほとんど止んだものの、濡れたせいで寒くなってきた。
アキラが携帯ストーブでお湯を沸かしてコーヒー飲ませてくれて、ちょっとマシになったけど濡れたまんまじゃどうしようもない。
アキラはちょっと考え事をして、イヤじゃ無かったらと前置きしてからついておいでと言って走り出した。
10分くらい走って、ある建物の前で止まった。
…ここ…いい?
派手な照明。郊外によくあるラブホ。
黙って頷いて追っかけて入っていった。
濡れた服をハンガーにかけてバスローブを着て、お風呂を溜めつつあったかいコーヒーで一息。
お風呂が溜まると、お先にどうぞって言うので遠慮なくいただく事に。
後から入ってくるかな?とちょっと期待してたけど…。
お風呂から上がると、アキラはすうすう寝息を立てて寝てた。
疲れてるんやろな…と思ったけど…あれれ?なんかテント張ってない?
布団を捲るとブルンッとバスローブの隙間からこんにちわ。
フーッと息を吹きかけるとピクン!
酸っぱい香りを吸い込んで、根元から先っぽに向けてペローリ。先っぽだけ咥えて舌で舐め回す。
根元まで口いっぱいに頬張って、じゅるる、じゅるると出し入れ。
もうガマン出来なくて、ヨダレまみれのおちんちんをおまんこに擦り付けた。
…くちゅっ…くちゅっ…
ビラビラがおちんちんの先っぽを包み込む。お汁がどんどん溢れてくる。
…き、気持ちいい…もうムリ…
おちんちんを真っ直ぐ立てて、先っぽをぬぷっ。先っぽがすごい引っかかる。
おまんこが勝手におちんちんを奥に奥に引き摺り込もうとしてる。
膝から力が抜けて、アキラの上に乗っかる。
腰がびくんびくんと跳ねて、アキラのおちんちんを完全に飲み込む。
キュッキュッと締め付けながらアキラの上で跳ね回り、一番深く挿しこんでビュクビュク出してもらった。
アキラはそのまま上半身を起こして、ディープキスしながら強く抱きしめた。
繋がったままのおちんちんがまたムクムクと起き上がって、抱き合ったままアキラの上で跳ね回る。
寝かされて上からアキラが入ってきた。
いろんな汁でぐちゃぐちゃになってるおまんこをズンズン突いてくる。
…んあっ…あ…ダメ…壊れる…おかしくなるぅ!…
乳首を吸われながらめちゃくちゃに突かれて、出して!出して!中にちょうだい!と懇願すると同時にドバドバッと子宮に精子が殺到した。
ボーッとしたままお風呂に連れて行かれて、壁に手をつかされて後ろから挿れられた。
おっぱいを鷲掴みにされて、さっきの中出し精子を垂れ流しながら溢れた以上のフレッシュな精子をドピュドピュ。
体も拭かないでそのままベッドにもつれ込んで眠ってしまった。
起きてからまたキスしながらイチャイチャして、四つん這いになっておねだりしてバックでズブズブ。
…ああ…気持ちいい…いっぱいズボズボして!いっぱい出して!
チェックアウトまでベッドでお風呂でいっぱい出してもらいました!
彼女は40歳R子地方公務員既婚、中学生の娘がいます。
W不倫継続中です。
4年前の12月にスキーサークルを通じて知り合いました。
私はSAJ指導員資格者で趣味のスキーサークル内ではクラス別の指導を受け持ったりしています。
2級を目指す数名の中に彼女はいました。
バッジテストを1ヶ月後に控え、いくつか技能的な不安箇所を必死に繰り返し練習していました。
昼休みに彼女から声がかかりレストランでスキーの話しをしながら食事をしました。
なんとか2級取得したい熱意を語り、毎週土曜日にレッスンを依頼されました。
電話番号とラインを交換して翌週またスキー場で練習をしました。
三週続けて、肝のポイントを教え、見事彼女は合格しました。
彼女から連絡がきて土曜日に家から許しをもらったから指導御礼で夜に食事をご馳走させて欲しいと言われ快諾しました。
当日、居酒屋で鍋や鮮魚料理と酒をいただきながらいろいろ話しました。
酔うほどに仕事、家族、趣味、昔話しに盛り上がりました。
20歳も年が離れていましたが、アウトドア志向、ワイン好き、コーヒー好き、犬好き等共通話題は尽きず、だんだん夫婦仲についても語りました。
彼女は私より年上の旦那様がいて見合い結婚だったこと、その時から4年前から糖尿病由来のEDになりレスが長いこと、辛辣生々しい話題にも屈託なく話す彼女でした。
二次会のカクテルバーでは彼女はかなり酔い、今日は飲み会遅くまでなるからと家に電話までしました。
どぎまぎしましたが、楽しい時間は瞬く間に過ぎて、バーを出たらラブホテルが何軒かあり、躊躇なく彼女の腕を引き門をくぐりました。
彼女は息をはずませ既に覚悟の状況です。
ベッドになだれ込みディープキスをしました。
抱き合い長い時間ひたすらディープキスをしました。
ヒロさん、抱いてもっと強くと彼女は言いました。
なぜか何度も抱いたことがある感覚がするR子を愛しく感じました。
彼女の服と下着を脱がせ、私も全裸になりました。
彼女のお椀型の張りある胸を揉みしだき、花園は既にトロトロに溶けて卑猥な艶を出しながら彼女は私の指を導き敏感な突起に誘いました。
あ、あ~いい、気持ちいい~
身体は熱く、腰をくねらせ私の肉棒を握りしごき始めました。
即座に69体勢になり、お互いの秘部を舐め合いました。
彼女にしたら久しぶりの肉棒なのか激しく口に含んでは舌を使い玉も竿も舐め上げるのでした。
ほどなく彼女は上になり、騎乗位で激しく腰をグラインドしました。
日常の彼女とは全く違う表情の卑猥な性の凄みを感じながら彼女の高まりは頂点に昇りつめました。
いく、いく、あ~いくわ~いいでしょう、いぐ~く~
苦しげに顔をしかめながら身体を痙攣させました。
つながったまましばらく私にしなだれかかりキスをしました。
ほどなくしてまた私がゆっくり突き上げますと、彼女もまた腰を前後に振り始め、すぐにまた昇りつめました。
4度昇りつめ、彼女を下に正常位にしてゆっくり出し入れをしながらそろそろ自分もイキたいと耳うちしました。
彼女は、キテ、キテ今日は中大丈夫よ。いっぱい欲しいの、ヒロ~出して精子出して~
激しく突き、R いくよ いくよ
奥に出すからね
ほら ほら う、グゲ
ドビュッ~ ビュク ビュクと大量に流し込みました。
どれくらいつながっていたでしょうか、キスをしながら抱き合いました。
ドローリ精子が流れるままに。
毎月1回、冬はスキー、春~秋はトレッキングやグルメを楽しむ仲になりました。
実は2年前から生理痛、不順対策兼ねて彼女はピル服用しています。
また、剃毛をしてパイパンおまんこにしてくれました。
絶対㊙なW不倫を楽しんでいます。
セックスの相性が良いため本当に快感強い感じしています。
うちのベースの隣のベースは若い女性を何人も導入してました。
うちは商品上難しい部類なので本部の頭がいい女性担当が助っ人にきたくらい。
昼過ぎにはお隣さんと若手が仲良くなってて終わったら飲みに行きましょうと決めたらしく、ロックさんも行くよとか相手の若い主任に言われてノコノコついていきました。
居酒屋後、カラオケに女の子の5人、うちら野郎5人。次第に打ち解けて。。
色々席を男女隣で移動しましたが、若い主任は積極的で、俺の肩に頭を寄せてきます。
解散ねーとかなった瞬間、俺トイレいくわーと言ってその子の手を取って部屋を出てトイレの広い個室に入ると、お互い抱き合って、彼女は俺の股間を、俺はブラウスボタン少しずつ外していき、ブラを上にずらし、乳首を吸いまくりながら、手はストッキング越しにあそこをこすりました。
黙って俺が彼女を後ろ向きにさせて壁に手をつかせて、下着をずらしてガチガチを徐々に入れて行きました。
トイレの外で、主任どこーとかロックさん帰ったのかなとか声聞こえますが、構わずピストンして奥にゴリゴリこすります。
彼女は太ももがわなわな震えだし、声を殺してたのによけいに興奮し、出すよ!というと何も言いませんでした。
ありったけを若い主任に奥の奥にビュルビュルと出したまま、外の声を聞いてました。
やがてトイレの外が静かになったので、黙ってお互い拭いて、トイレから出て、一階に戻ると、カラオケ屋の前で皆んな待ってて(笑)
ごめーん。私気分悪くて吐いててロックさん助けてくれた!と言って場を収めてくれた。
めでたくみな解散と思いきや、うちのメンバーが相手のメンバーの一人の女の子のマンションにお泊りし、翌日有休でした。
俺は若い主任をお持ち帰りしようと思ったが、どうしてもエレベータで一階の正面玄関の前に降りざるをなく。
うちのメンバーどうやったんだろと笑
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