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投稿No.8536
投稿者 種なしおじさん (39歳 男)
掲載日 2023年11月24日
私は種が無くパートナーに子供を作って上げられない、男として情けない種なしおじさんです。
本当は妻と言いたい所ですが、×3のパートナー(28)は結婚とか籍を入れるとかはもう考えてないみたいで、今は同棲してるだけのセックスパートナーって感じです。

パートナーとは悪友に誘われてハプニングバーに行った時に知り合い、お酒を飲みながら私と彼女の変態プレイの話しで盛り上がって行く内に意気投合し、そのままホテル……ではなく、ハプニングバーや近くの公園のトイレ内で露出セックス&裸に落書きをして使用済みコンドームを胸元やお腹に太もも等へ貼り付けてる姿を野外撮影したりと、空が明るくなって来るまでお互いに楽しみました。

それからもちょくちょく会って食事や変態プレイを楽しんで行き、一年ちょっとが過ぎた辺りにコロナで仕事がなくなってしまった彼女が私の家に転がり込んで来て、コロナ禍でも相変わらず変態プレイ等をしながら過ごし、なぁなぁで同棲し始めて2年ちょい。
そんな少し変態プレイにもマンネリ化して来た頃に、車の窓越しに歩道を赤ちゃんを抱いた若い夫婦が歩いてく姿を見てた彼女から、ふと「結婚とかは面倒なんだけどさぁ……子どもは欲しいよね~」と漏れ聞こえて来て、「なら、作っちゃう?(笑)」って冗談交じりに言ったら「うん!」と嬉しそうに即答して来た彼女に思わずクラっと来てしまい、それから1年ちょっと変態プレイも楽しみつつ子作りを頑張りました!

…が中々授からず、お互いの精子と卵子を調べてみようって事になり検査して貰った結果、私の名前の通り私の精液中に生きた精子が居ない事が判明しました。

それから暫く男として情けない事に落ち込む私を彼女が励ましてくれたのですが、その励まし方が彼女らしいというか何というか…
「種が無かっのは残念だけど、男としての価値はそれだけじゃないんだし気にする事ないよ~。」「子どもなんて其処らの男の精子でだって出来るんだし、子作りよりもその後一緒に子どもを育てる事を頑張ってくれる男の人の方がずっと素敵だと思うなぁ。いや、むしろそっちの方が大事!」
等と彼女なりに励ましてくれました。(笑)
まぁ、そこまではいいのです。そこまでは……

 
ハロウィン前に彼女から「ちょっと泊まりで出掛けてくる」とのラインがあり、それ以降偶に「まだもう少し帰れなさそう~」とか、飲んで酔ってるのか「皆と朝まで楽しんでま~す😂」「まだまだ皆とお楽しみ中で~す♥」「明日の夜には帰られるかも? 楽しみにしててね~♪😘」等と送られて来るだけで、約一週間ほぼ音信不通だった彼女が狼の耳とハーフコートの下から尻尾を垂らした格好でハロウィン明けの夜に帰って来ると、少し疲れた様子ではあったものの、久しぶりだからいつもよりモジモジと恥ずかしそうにしてるのかと思って居たら、コートを脱いで犬のチンチンのポーズになり「ハッピーハロウィン~♪ 子ども欲しさに、いっぱいイタズラされて来ちゃったワン!」と書かれたスマホ画面と共に……

『トリック オア トリートー! ザーメンくれないとチンポにイタズラしちゃうゾ☆』『(マンコで)遊んでもらう為なら何でもする変態ワンコ(笑)』『私の危険日マンコに無責任中出しして、ザーメンでお腹いっぱいにして欲しいワン♪』『淫乱オオカミ女』『年中発情中~』『誰でもいいから孕ませて!』
 
…等々。裸にハーフコートからはみ出ない範囲で落書きされ、縄の代わりに包帯で胸を強調するように全身に巻かれ、乳首とクリのピアスに小さなカボチャのLEDランタン、マンコに乳酸飲料のボトル缶、尿道に尿道バイブ、お尻に狼のアナルテールプラグを挿入されたとんでもない姿を見せて来ました!
私の時も落書きやオモチャを使った露出撮影等をしたりしてましたが、ここまで酷いのは初めてで思わず絶句しつつも、こんな彼女の変態な姿に魅入ってしまって居ました。
私もかなり変態ですね。(笑)

何故かマスクをしたまま喋ろうとしない彼女とスマホ越しで話を聞いて行くと、どうやら共通の知り合いである私の悪友に子どもの事を相談してたようで、悪友の伝手で紹介されたSM系秘密倶楽部の乱交パーティーへ、彼女の危険日に合わせて無責任種付けの中出し希望で参加して来たらしい。
普段は女性に気を遣ってゴムやピルを使ってプレイを楽しんでる所に、女性側から種付け中出しを希望して参加して来たって事もあり普段よりも人が集まり、日や時間帯毎に別けて参加希望者全員に廻るようにして居たら約1週間も掛かってたみたいです。(中には、わざわざ休みを取って遠くから参加しに来てた人達も居たとか)

その間、最初の方は普通にセックスしたり落書き姿でSMプレイをされながら中出しされてる所や、中出し前と中出し後にマンコから精液が垂れて来る様子をその秘密倶楽部内での動画撮影等をされてただけだったみたいなのですが、途中休憩も挟みつつ彼女が疲れ果てて寝てる間も新たに来た人達に性処理人形のように使われ続け、それでも2、3日で終わらず乱交パーティーの開催期間を延長し続けてる内にハロウィンが近くなり、狼女ならぬ変態メス犬奴隷として扱われるようになって行き、貴重品が入ったバッグ以外は没収され、こんな姿のまま電車で帰らされて来たんだとか。(笑)
でも、今は彼女が仕事をせずほぼ私の専業主婦のように家の事をしてくれてたから良かったものの、その秘密倶楽部も約1週間もの間拘束しちゃうとか凄いな……。

そして、彼女から「これで子どもの事で悩む必要ないでしょ?」って言葉に少し込み上げて来るものを感じたのも束の間、そんな話しを聞かされて行く内に興奮して来てしまい、撮影しながら彼女の身体に施された仕掛けを確認して行くと…

先ず、自分で両足の膝裏を抱えさせたマンぐり返しの体勢にした彼女のマンコに挿入されてた、約1週間の間ずっと中出しされてマンコから垂れる精液を溜めてたらしいボトル缶を抜くと、中に悪臭を放つ黄ばんだ大量の精液が飲み口近くまで並々と溜まっており、本当はもう一本に半分くらいまで溜まってたみたいだが、そっちはハロウィン当日とハロウィン明けの夕方までに集まった、割と新鮮な精液を子宮一杯に注入した余りと共に膀胱へ注入されたらしい。
それを聞いてポッカリ開いたままのマンコを両手で拡げて膣の奥を覗き込むと、中から溢れないように子宮口に小さな傘みたいな妊活グッズを嵌められており、手を突っ込んで爪で吸盤を剥がすようにして引き抜いた途端、ブチュブチュと汚らしい音を立てながらザーメンローションを注入されてたんじゃないかってくらい大量の黄ばんだ精液がドロッと溢れ…
尿道のバイブも引き抜くと同じく大量の精液が溢れ出て来て、彼女に力ませたり少し膀胱や子宮辺りを足先で踏み付けると、両穴からブチュチュチュッと少し勢いなく射精してるようで、なんか興奮した。(笑)

次にアナルの尻尾をグリグリと尿道と子宮口から垂れて来る精液を絡め取るようにして暫く弄ってから引き抜くと、今度は少し白く濁った大量のションベンが吹き出て来て、引き抜いた右腕とリビングのフローリングがビチャビチャに……(汗)

そんな、正真正銘エロアニメな如く肉便器にされた彼女の恥ずかしい姿を撮影してると、彼女からスマホ越しに「まだ有るよ」と言われ、「ん? まだ? もう隠せそうな所は無いだろう?」と思ってたら、マスクを外した彼女がんべぇ~と口を開け、口の中一杯に泡立った大量の黄ばんだ精液が溜まってるのを見せて来て、思わず誤射してしまいそうに!(笑)

その後、十分に彼女の姿を撮影してから、私の種なしザーメンも追加で彼女の子宮へ注ぎ込んでから栓をし、乱交で疲れて帰って来たのに私とも付き合ってくれた彼女をゆっくり休ませました。

まだ妊娠したかはもう少し立たないとわからないみたいですが、わざわざ危険日を選びこれだけ子宮へ精子を注ぎ込まれたなら確実でしょう。
でもまぁ、妊娠とか子供とか関係なく、これからも彼女と一緒に過ごせて行けるならそれでいい。欲をいうなら、彼女と籍だけでも入れたいなぁ~。

因みに、後日乱パにも参加してた悪友が知り合いの秘密倶楽部の幹部から聞いた話しでは、乱パでは最初の1日は彼女の他にも女性が2人居たみたいですが、男性参加者の殆どが他の女性とプレイしてる最中でも中出しOKな彼女の方に気が行ってたらしく、それで気分を害した女性(おば様)達が途中で帰ってしまい、2日目からは女性は彼女一人に対し、男性は1日に20人~多い時は50人くらい参加してたらしい。

彼女の約1週間を記録した動画等も秘密倶楽部内で大好評で、今度は他人の精子でも妊娠したい程に子供が欲しい人妻を募集して見るかを結構本気で検討してるみたいです。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.8535
投稿者 望希 (19歳 女)
掲載日 2023年11月23日
私は、19の短大生で知的障害者のボランティアをしています。
ある時、私がボランティアで関わっている18歳~30歳くらいまでの男性知的障害者団体のリーダー格である直樹君ママに手での性処理を懇願されました。
直樹君は21歳。
お宅にお邪魔すると直樹君は勃起したチンポを私に擦りつけてきました。
早速、直樹君のズボンを下ろして上を向きガチガチに勃ったチンポをシコシコと手淫を始めました。
「ハア、ハア、ハア」
直樹君は鼻息が荒くなり興奮しているものの、暫く手淫しても中々いかない様子でした。
約束では手淫だけとの事でしたが、中々いかない様子に業を煮やした直樹君ママは強い口調で私に全裸になってキスとフェラチオをするように指示してきました。
私は強い口調に驚き恐る恐る服を脱ぎ、全裸になって直樹君にキスをしました。
直樹君は喜んで激しく舌を絡ませて私にたくさん唾液を入れて来ました。
その唾液を溜め、私は膝をついて直樹君の剛直チンポを咥えました。
直樹君のチンポはかなり立派でアメリカンドックくらいの大きさです。
咥えるのは苦しかったけど、直樹君と直樹君ママの期待に応える様に舌と首を激しく動かしました。
「はあはあ」
直樹君は更に興奮し
「出りゅ。出りゅ。」
と言って大きなチンポを脈打たせながら射精しました。

「直樹の精液全部飲みなさい。」
そう言われて一気に飲み干しました。
「何してるの。お掃除フェラをしてあげて。」
私は再び直樹君のチンポを咥え残りの精液を吸出しました。
今、射精したばかりなのにチンポは瞬く間に勃起して私の口の中で大きくなりました。
そして、直樹君に押し倒されて私は仰向けの大股開きの恥ずかしい体勢になりました。
直樹君ママは私達を撮影しながら言いました。
「直樹は女は私しか知らないの。色々経験させてあげたいから望希さん、セックスしてあげて。」
直樹君は更に私の股を大きく拡げ恥ずかしいポーズにすると、覆い被さって乱暴に一心不乱に乳首を舐めながらチンポを欲しがるいやらしいマンコを触ってきました。
私はドMなんです。犯され願望が。荒々しくされると感じるのです。
しかも直樹君ママに見られている…。
恥ずかしさも興奮に変わり直ぐにマンコはピチャピチャという卑猥な音を立て始めました。
もっと、いやらしく滅茶苦茶にして欲しい。身体を乱暴に弄られたい。そして、チンポを…そんな思いで頭の中は一杯になりました。
直樹君はますます乱暴に乳首を吸い舐め上げ、マンコにいきなり指を3本挿れて掻きまぜてきました。
「あん。あん。あん。いいーーっ。もっと、掻きまぜて。滅茶苦茶にされたいのーっ。激しくされると感じるのーっ。」
マンコからの卑猥なピチャピチャ音は大きくなりました。

「望希さんは淫乱ね。直樹、そろそろ挿れてあげなさい。」
直樹君のチンポがワレメを上下に2、3回なぞった後、私の秘穴に生で挿入されました。
そこからは直樹君は子宮をガンガン突き上げる様に激しく腰を振りました。
いつもボランティア団体代表の彼氏に挿れられていましたが、彼氏とは比べものにならないくらいの暴力的なガン突きピストンで、ドMで犯され願望のある私は蕩ける様な心地で直樹君を受け入れていました。
「ああ、いいーーっ。もっと奥まで突いてぇぇ。ガンガン子宮を突いてぇぇ。乱暴なチンポが好きなのーっ。チンポいいーっ。チンポー。チンポー。マンコ気持ちいいーっ。」
ますます直樹君はスピードを上げガンガン子宮を突き上げてきます。
女の中枢を貫かれて快楽しか考える事が出来ません。
「あん。あん。あん。」「チンポいいーっ。チンポー。」
狂った様によがり声を上げ続け、私はどんどん快楽に堕ちてゆき、正常位で貫いてくる直樹君の金玉を握ります。
直樹君ママは行為を撮影しながら
「若いのにアへ顔でよがり狂って変態だね。ちゃんとオマンコを締めて直樹を気持ち良くするのよ。」
指示してきます。
私がマンコを締め付けると直樹君は 「うわぁ。」と言って胎内にどぴゅどぴゅ大量直射しました。

直樹君のチンポは驚異の回復力で、2回射精したのに、すぐさま秘穴の中で硬くなっていくのが分かりました。
抜かずに3回目に突入です。また直樹君が激しく貫いてきます。
マンコからは精液が逆流してきてズボッ。ヌチャッ。というますます卑猥な精液とスケベ汁が混じり合う音がして再び気を失いそうな快楽が押し寄せてきます。
「望希さん、今度はワンちゃんスタイルよ。お尻をこっちに向けて。直樹もワンちゃんよ。」
一旦、チンポを抜いて直樹君ママにお尻を向け四つん這いになります。
すぐさま直樹君はチンポをぶち込んで来て、再び暴力的なピストンを始めました。
子宮を殴られているみたいで気持ち良く、あえぎよがり狂いながら昇天しました。
私はへたり込み、子宮が悦んで秘穴が痙攣する快感を味わいました。
「ああ。直樹君、いいー。良いわ。良いわよ直樹君。チンポー。チンポがいいの。」
直樹君はまだイってません。
腰を掴んでお尻を更に高く上げさせられました。チンポが深く挿入されました。
絶頂を味わった後のチンポ挿入は堪らなく気持ち良く、こんな快感は彼氏とは味わった事がありませんでした。
しかも生チンポの感触は堪りません。
またも子宮をガン突きしてくる直樹君。性欲・本能のままに腰を激しく振ってきます。
「望希さん、直樹は性欲が強いの。しっかり応えてあげてね。あなたも性欲強そうみたいね。」
撮影を続けながら直樹君ママは言います。
直樹君もスピードを落とさずピストンしてきます。
その強いピストンが犯されているみたいで、私の被虐本能を煽り身も心も蕩け2度目の絶頂を迎えた時に直樹君は3回目のどぴゅどぴゅ大量の射精を秘穴の最奥にしました。

2人ともハアハア言いながら床にへたり込みました。
2回イってもまだ子宮が疼き続ける私は直樹君の上に乗り69の体勢でフェラチオをしてチンポを復活させました。
そこからは本能のままに…
騎乗位で1回。
対面座位で1回。
再びバックで1回。
合計6回中出しされました。
私は動物的なピストンで何度イったかわかりません。
「望希さん、直樹は1回じゃ足りないの。何度もしないと満足しないの。私も週3回しているけど身体が持たないから、これからは毎週土曜日は直樹の相手をしてあげてね。」

それからは毎週土曜日は直樹君の家に行き動物的な本能セックスをしました。
毎回、直樹君は6回以上胎内に大量放出しました。
直樹君ママに撮影されながら…勿論、ボランティアなので金銭の授受はしていません。

2ヶ月後
「翔君ママに望希さんの性処理の様子を見て貰ったら、翔君にも性処理をして欲しいみたいよ。来週から直樹と一緒にお願いね。」
翔君は18歳。
翔君もまた母親とセックスしているそうです。しかも毎日。
性処理に疲れた母親が週1回くらいは私にお願いしたいとの事でした。
3Pなんてした事が無かったですが、知的障害者の本能むき出しセックスの虜になった私は承諾しました。

そして3Pをする日がやって来ました。
始めはぎこちなかったですが、2人は一斉に私に乱暴にむしゃぶりつき快感は2倍でした。
直樹君はクリトリスを、翔君は乳首を舐めてきて、同時に2ヶ所性感帯を責めらるという1対1では味わえない快感が走りました。
加えて、翔君のチンポは直樹君のそれよりも長く22センチくらいありそうです。
このあとに、その長いチンポが乱暴に入って来ると思うと…想像しただけで、ますます私の秘穴からぐちゅぐちゅと汁が溢れてきます。
チンポ挿入は交互に…翔君も直樹君と同様に激しいピストンで獣の腰づかいです。
翔君の長いチンポは簡単に私の最奥を突き上げてきます。
チンポで激しく突き上げられながら、もう1本のチンポを咥える…ドMの私にとっては2人に犯されているみたいで最高のシチュエーションです。
交互に四つん這いになったり、上に跨がったりして何度も私達はイキ、2人はドクドクと中出ししました。
マンコから溢れる精液は2人のものがブレンドされて泡立っています。
最後に2人をお掃除フェラしてその日は終わりました。

翔君ママも気に入ってくれて、以後は毎週土曜日に3Pをしています。
最近は淳君20歳、颯人君19歳も加わる事があります。
2人もまた荒々しい動物的なセックスで5Pの時は5人の精子を変わるがわる中だしされ輪姦されている気分に浸れます。

評判が評判を呼び… 最近では、午後に授業が無い水曜日も性処理ボランティアをする様になりました。
直樹君達とは違う20代前半の知的障害者2人を週がわりで。
お宅に伺って生ハメ中出し性交をしています。
やはり、直樹君達と同じく母親としていて母親の体が持たなくなって私には依頼が来ました。
彼等もまた荒々しい獣の腰づかいで、全力で本能のままに腰を振って生で私の最奥に放出します。
経験人数が増えていくばかりで、しかも知的障害者の荒々しいセックスばかりで大丈夫かな?と自分でも思いますが、荒々しいセックスにしかマンコは感じなくなってきました。

後は2穴、3穴同時プレイがしてみたいです。
マンコにチンポを挿れられながアナルや口も塞がれる…全ての穴を犯される究極のプレイに憧れます。
今は性処理前に浣腸をしてもらっています。そして、アナルパールで拡張中です。
いつか、マンコとアナルを同時にガンガン突かれたい…そんな思いでいっぱいです。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.8534
投稿者 もうすぐ定年 (60歳 男)
掲載日 2023年11月14日
昨今の人手不足は、私が勤めている会社も例外ではなく、イベント要員の確保が見込めなかったので、期間パートのMさんに事情を話して、契約延長をお願いしました。
Mさんは、「仕方ないなぁ。代わりにご馳走してよ。」と言って引き受けてくれました。
そのMさん、制服姿もピチピチしているのですが、どことなく顔にエロさを感じるんです。(安藤美姫的?)

イベントが終わり、「何か食べたいものある?」と聞いたら、「どこでもいいから飲みたい」との返事だったので、とりあえず近くの居酒屋のカウンターへ。
癖なのでしょうが、Mさんは私の腿に手を置いて話をします。
そして、「(私の名)さん、意外と筋肉ありますね。」と。
私は、ガッシリとした体格ではないのですが、学生時代に運動部に属してトレーニングをしていた関係からか、更衣室で着替えている時など、同僚に「見た目によらず、いい身体してるなぁ。」と言われた事もありますので、そうなのかなとも思います。

Mさんは30歳未婚なのですが、結婚していない理由を、つい飲んだ勢いで尋ねてしまいました。
すると想定外の答え。
「あの時がスゴくて、後が大変だから。」
「えっ?」
「潮吹いちゃって、大変なの。」
「えっ?」
「もう、びしゅーって感じなの。変なこと言わすと、変な気分になっちゃうよ。責任とれる?」
いつもなら、ここで自制するのですが、イベントが終わった解放感とアルコールの力で、「潮吹きって、見てみたいなぁ。一度でいいから相手したいなぁ。僕は、もう齢も齢だから。」
すると再び想定外の答え、「仕方ないなぁ。代わりに満足させてよ。」

Mさんは、あの時の声もスゴイいそうなので、それを気にしなくて済むラブホテルへ。
裸になったMさんの張りのある胸やTバック姿の尻を眺めていると、Mさんは私の手をとって自らの胸に導いて「揉んで。」と積極的に。
で、揉み始めると、すぐに「あ~、あ~」と声を上げ、Mさん自ら生温かく湿った股間を私の腿に擦り付けて「いく~、いく~」と声を上げ、早くもイッたようでした。
そして休む間もなく、再び私の腿に股間を擦り付けて自ら腰を動かして「いく~、いく~」と叫びながらイクのを何度か繰り返していました。

やがて、Mさんは私の息子をシャブリ始めたのですが、私がMさんの膣口に指を添えると「あ、そこ、気持ちいい。」と腰を振り始めました。
そのうち、だんだんMさんの内部から温かな汁が私の指に伝わって来て、ピシャーと噴き出しました。
確かに、これはスゴいです。
先程の様に休む間もなく指をMさんの膣口に指を添えると、再び「そこ、いい~」と、噴出を繰り返しました。
疲れ知らずのスゴさでした。

体勢を変えて、横になったMさんの股間に舌を這わすと、「だめ、だめ、腰が浮いちゃう」と激しくヨガリます。
そして、指をポイントに添えると、連続噴出でシーツは大変な事になってしまいました。
Mさんは起き上がると、それに構わず、私に跨り、久し振りの興奮で固くなった私の息子を温かく濡れた膣口へ導き、「あ~、いい、あ~、いい」と自ら腰を動かしたり胸を揉んだり。
ご無沙汰していた感触で、私も下から突き上げた瞬間に、Mさんも私も果てました。

身体を重ねながらMさんに「齢だ齢だと言ってたのに、しっかり精子あるじゃない。」と言われてしまい、「名残り惜しい。」と言ってくれた事が、心に残っています。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8533
投稿者 美帆子 (24歳 女)
掲載日 2023年11月13日
麻美は結婚後旦那(圭介と言う名前です)の希望で専業主婦になりました。
圭介の方は私と同じチームということもあり麻美の現状を話してくれます。
どうやら見事妊娠したようで(圭介はハネムーンベイビーと喜んでいますが、父親が圭介かキモかは神のみぞ知るというやつです。)最近はご無沙汰とぼやいています。
それならば慰めてあげることにしました。
ただじゃつまらないので亜里沙(投稿No.8453の麻美の後輩)と二人がかりで慰めて上げると言ったら圭介は目の色を変えて喜びました。(亜里沙は目を見張るような美人です。)

一人暮らしをしている亜里沙の家に集まり。とりあえず飲み会を始めますが、すぐにテーブルは片づけられ、全員全裸になります。
圭介のモノは相変わらず短小で初めて見る亜里沙の目も心持ち軽蔑の色がこもっています。
二人掛りで圭介のモノをしゃぶると圭介は満悦顔です。
両手で私と亜里沙の胸とアソコを弄るのですが、相変わらず単調な動きです。

自らもクリを刺激し準備を整えます。
圭介のモノは既にカチカチなので騎乗位で受け入れ、亜里沙は圭介の顔にまたがり舌での刺激を要求します。
体位をバックに変えた時、チャイムがなりました。
事前に呼んでいたキモが到着したようです。
圭介は驚いていましたが、私と亜里沙にとっては予定通りです。

キモも全裸になると待ち構えていたように亜里沙がチン〇にしゃぶりつきます。
私と圭介の目の前でピチャピチャと音を立ててしゃぶり続け、キモも亜里沙の準備を整えてやります。
キモのチン〇が真の姿を表すと亜里沙は心持ちうっとりとした表情を見せますが、私の後で「えっ」という驚きの声が響き、私の中のモノが萎えていくのがわかりました。自信を喪失したのでしょうか?
巨大なイチモツが亜里沙のアソコに埋め込まれるころには、もともとが短小のため、膣からも排出されてしまいました。

「圭介さん、どうしたんですか~?」ととぼけて聞くと、「ごめんごめん、悪いけどもう一度フェ〇して。」と言います。
隣では、キモと亜里沙の激しい交わりが交わされそれを見た圭介のアレも何とか元気を取り戻しました。
圭介はキモと亜里沙を見ながらバックから私を貫きました。
キモの動きに合わせて私を攻め立てます。
自分のモノがキモと同じくらいになっていると妄想しているのでしょう。

キモと亜里沙は繋がったまま立ち上がりました。
キモ得意の駅弁スタイルです。
麻美のバチェロレッテパーティでの亜里沙の相手はタクヤだったのでキモの巨根での駅弁ははじめてです。
タクヤでも乱れに乱れたのに今回はキモの巨根です。
狂わんばかりに「きゃぁひゃぁぁ!」「いひゃあっぁぁ!」もだえ苦しみます。
それを見た圭介は興奮したのか私の中のものがピクッと反応しました。
同じ体勢になりたいのでしょうが、圭介の体力で私を抱え上げることができず(決して私が太っているわけではありません!)やむを得ず、騎乗位で突き上げます。
残念なことにサイズがサイズなので奥の奥を突かれる快楽は得られませんでした。

やがて、亜里沙が、「イクぅ!」「イクぅ!」「イっちゃぁうはぁぁぁ~」と絶頂の中、胎内に出され、圭介も「イクよ!」「イクよ!」「それっ!」といって私の中で熱いものが広がりました。

二回戦はペアを変えてです。
圭介の短小チン〇で欲求不満気味だった私の目の前に出されたのは垂れさがった状態でもさっきまで私の中に入っていたものより巨大なモノです。
しゃぶっているうちにそれはさらに膨れ上がります。

隣では亜里沙が圭介のモノを咥えています。
亜里沙のフェ〇は絶妙で圭介のモノは硬さを取り戻したようです。
亜里沙の口から取り出されたソレは硬さはあるものの何とも物足りない感じです
私がキモのモノを口から出すと、一目瞭然です。
それを見た圭介のモノは心なしか、萎んだ気がします。

キモのモノが私のアソコを押し広げながら押し入ってきました。
思わず私は「ひゃぁぁ!」と歓喜の声を上げました。
それを聞いたためか圭介のモノがピクンと跳ね上がりました。(男って見ているだけで反応するんですね。)
私はというと、さっきまで入っていたモノがモノだけにキモの一突き一突きが私を快楽に突き上げ「ひゃぁっ!」「ひゃぁっ!」「イイっ」「イイっ」と絶頂寸前です。

亜里沙は四つん這いになって、「入れていいですよ。」とおねだりをします。
圭介は要求に応えバックから挿入していました。
亜里沙は「えっ?入っていますよね?」と失礼なことを聞きます。
実は私と示し合わせた演技ですが圭介は少なからずショックを受けたようです。
それでも、圭介が腰を振るたびに亜里沙は「んっ!」「うふんっ!」と反応します。短小なりに硬いものでアソコの中を刺激されれば当然です。

私は、待望のキモの駅弁に頭の中で電流が走るような感覚の中にいます。
キモの駅弁は繋がったまま四股を踏むのでそのたびに凄い突き上げがありそれが脳天に響く感じです。

頭が朦朧としている中、胎内に熱いものが浴びせかけられました。
思わず「ひゃぁぁぁぁ!」と歓喜の声を上げてしまいました。
私の声が引き金になったのか、圭介が、「出すよ!」「出すよ!」「中に出しちゃうよ!」といって亜里沙の中で果てたようです。

この日は圭介が外泊はできないということでお開きになりました。
私はそのまま亜里沙のところに泊めてもらい、その日のことを話しました。
「亜里沙さんもキモの巨根の虜になったんじゃないですか?」と聞いたら
「えへへへ。」とまんざらでもない感じでした。
「圭介、かなりショックを受けていましたけど、立ち直れますかね?」
「もしかしたら、役立たずになっちゃうかもね」
圭介が役立たずになったら、麻美へのお詫びとして出産後にまたキモに相手させようかなんて話をしながら一夜を過ごしました。

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投稿No.8532
投稿者 まや (37歳 女)
掲載日 2023年11月11日
長文をお許しください。

彼と出会ったのは職場でした。
異動で来られた彼に一目惚れし、既婚者だから無理と思いつつもいつか激しく抱かれたいと思う毎日でした。

半年後、職場の飲み会で連絡先を交換し、後日飲みにお誘いして、その日のうちに抱かれました。
私は初めてのときから、ゴム付きでしかHはしたことがありませんでしたが、彼は最初から生で奥まで突いてきました。

「だめ、付けて」と言いますが、普通のホテルなので備え付けなどありません。
安全日であることを確認され、最後に中でいくよと言われ、彼の熱いものを子宮で受け止めたとき、あまりの気持ち良さに生まれて初めてイってしまいました。

さらに、彼は私の奥底にあったMっ気に一度だけで気づき、それ以来、逢瀬を重ねるごとに調教されていきました。
危険日はお口で飲み干し、それ以外はすべて中に注いでもらいました。
彼は毎回、3~4回、私の中でイってくれるので、私はいつも満足でした。

仕事終わりに、待ち合わせた場所で彼の車に乗り込むと最初に濃厚な口づけを交わします。
運転中、彼は私の手を握っていますが、そのうち、胸や太ももを触ってきて刺激してきます。
私も彼の股間に手を伸ばし、「早く欲しい」「今日も激しく犯して」など、淫語を口にします。

ホテルにつき、部屋のドアを開けるなり舌を絡めあいます。
その後、私は待ちきれずしゃがんで、彼のアレを口に含みます。
調教されてから、フェラするだけでイク身体になってしまいました。
喉の奥まで入れられ嗚咽しながらビクビクと身体が震えます。

彼は、私を立たせ、スカートをめくり、下着をずらして、挿入してきます。
ここではイヤと言ってもアソコはトロトロ状態です。
ゆっくり挿入され焦らすように入り口で出し入れされるので
「早く奥まで突いて」
と声が出てしまいます。
彼は一気に奥まで突くと激しくピストンしてきます。
あぁイキそうとなる寸前、いきなり抜かれてお預けをくらいます。
「いや、抜かないで」
と懇願するも、力が抜けてしゃがんでいる私の口元に彼のモノをもってこられるので、丹念におしゃぶりします。

「お利口だね」と言われ下着姿でベッドに連れていかれます。
私は拘束されるのが好きなので、彼が手枷・足枷をして自由を奪います。
そして、電マで1回、電マとバイブで1回、次に指で1回、イクまで責められます。
もう頭の中が真っ白になり、全身が性感帯と化します。
乳首を舐められただけでビクっとなってしまいます。

手枷・足枷を外されると、彼の情熱的なキスのあとゆっくりと挿入されます。
よだれを垂らしながら淫語を発してよがっている姿を鏡で見せられるのに興奮してしまいます。
そして、私の中で彼のモノの形が変わったなと思った瞬間、子宮の奥に熱いものが広がっていきます。
たまらない瞬間です。

抜かれた後は、献身的にお掃除します。
また出し切れてない精子を求めて音を立てながらしゃぶりつきます。

まだ固いままの彼のアレを手に持ち、
「また入れていい?」
と聞いて返事を待たずに腰を降ろして挿入します。
まだ、彼の精子が中にあるので、卑猥な音が部屋に響きます。

最初はぎこちない騎乗位も、彼に上手だよと言われるようになりました。
いろいろ体位を変えられ、何度もイッたあと、再び彼の熱い精子を子宮で受け止めます。
その後はベッドでイチャイチャして、最後はお口でご奉仕して、最後の一滴まで吸い取ります。

彼との素敵な時間を過ごした後、自宅で身体を洗っていると、奥からドロっとでてきます。
あぁ、今日もたくさん出してくれたと余韻に浸ります。

また気が向いたら、その後の彼との関係を書きたいと思います。

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