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投稿No.8521
投稿者 晃一 (52歳 男)
掲載日 2023年10月15日
昔のやんちゃ盛りの話だ。
今もそうかもしれないが、真面目な子に限ってちょい悪系の男に憧れを感じるところがあるみたいで結構いい思いもした。梨華もそんな中の一人だ。
梨華は有里が紹介してきた子で、有里は俺たちの仲間で、自称真面目で通しているそうだが、俺たちとの付き合いは結構知られていたみたいだ。梨華も知っていた。

ある年の8月の中頃、有里が梨華と夜通し遊ぶ事にした時に俺たち(俺と丈二の2人)も呼ばれた。
有里と梨華は一旦、有里の家に集まりそのまま俺のところに来た。
梨華は若干幼さの残るいかにも優等生って感じの娘で有里とは大違いだ。

しばらくは酒を飲みながら話をした。
有里は俺たちと絡むときは普通に酒をのむが、梨華は初めてとのことだった。
話題は学校での話から、誰それは初体験を済ませたなんて定番の話になり、流れから梨華は予想通りバージンでその日はヤられる気満々であることがわかった。

有里が丈二とお手本を見せるということになり、二人が絡み始めた。
有里はDカップの胸の感度がよく、すぐに嬌声を上げ始めた。
フ〇ラも手慣れたものがチュパチュパといやらしい音を立てる。
梨華は驚いたような顔で見つめていた。
この時点で有里と丈二は二人の世界に没入したので俺は梨華を抱き寄せキスをした。
梨華は目を見開いて少し抵抗した。聞くとキスも初めてとのことだった。
はじめは着衣の上から胸を揉んでやるとそれだけでビクンとした。
服に手を入れブラ越しに、続いてブラの中に手を入れてとエスカレートしていくと梨華の力が抜けていった。
上半身を脱がせたところで、少し手を休め、有里の方を向かせた。
有里のフ〇ラですっかり硬くなったイチモツを背面騎乗位で挿入しようという状態だ。梨華に見せようという魂胆だ。
梨華に「よく見ていてご覧」と言って見せつける中、有里のうっすらとしか生えていないお〇〇こに丈二の長いイチモツが埋まっていくところがはっきり見える。
梨華は驚き「ひっ!」声をあげた。
俺は「梨華ちゃんにも入れてあげるからね。」と言って胸への攻撃を再開した。
有里に比べ小ぶりではあるが、それなりの感度のようだ。

フ〇ラを要求したが、どうしたらよいかわからないのかモジモジするだけだった。
色々指導しながら梨華の下半身も脱がせて全裸にしてやると、既にお〇〇こは濡れ始めていた。
舐めるたびに愛液があふれ出し、バージンとは思えない感度だった。
さらに、クリを刺激したり舌を挿入したりしてこなれてきたのだが、フ〇ラの方は拙く、何とか半立ちにしかならなかった。
仕方がないので丈二からバックで突かれている有里の口を使ってカチコチにした。

梨華のアソコも準備万端となり、いよいよ貫通式だ。
優等生は思いっきり恥ずかしい思いをさせた方が良いと思い、梨華に騎乗位で自ら挿入するように言いつけた。
梨華は何とか先端だけを受け入れるが、そこから先は身体が動かない。
俺は梨華の腰を引き寄せ半分くらい挿入しそこで止める。膜にちょうど当たったくらいだ。
「ねっ、痛くないでしょ。後は自分で入れてね。」
梨華は頷き目をつぶりながら腰を落とした。
その瞬間「ひぃぃ!」と悲鳴を上げる。さすがに痛かったようだ。

はじめは痛がった梨華だが次第に痛みも和らぎ最後には快楽の声を上げ始めた。
それを聞きながら、奥の奥に流し込んでやった。
梨華は満足そうな顔で微笑んだ。

梨華とはこの後も続いたがそれは別の機会に。

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投稿No.8520
投稿者 育ての親はヤギ (51歳 男)
掲載日 2023年10月14日
10年近く前のはなしですが帰宅途中に大きな飲屋街があり、ひょんなことで知り合ったマネージャーがいるフィリピンパブに定期的に顔を出していました。
少しずつですがタレントが来日再開し始めた頃です。
私が休みの前日に午後11時くらいの遅い時間に行ってラストくらいに帰るパターンです。
その時間になるとお客も半分くらいに減って、お気に入りの娘とイチャイチャ、ラストまで粘っている常連さんがほとんどです。
午前0時を過ぎると女の子も暇になってきて時間つぶしに私のテーブルに集まってきて一緒に呑む感じでした。
お客の引きが早いと閉店時間までの間、女の子とマネージャーと私が床のカーペットに座って酒盛りです。
そうゆう酒盛りの酒代や延長料金はタダで随分と得をしました。
酔ってる女の子のミニスカート奥にパンツ丸見えだし、顔見知り状態だからオッパイ触っても、「モット~ シタモ サワッテ~」なんて言いながらふざけてきます。

ある日、同じようにラストまで遊んでいると泥酔した娘が立てなくなっていました。
マネージャーが、「ゴメン、この娘マンションまで送ってもらえる?」と言ってきました。
依然にも一度テレビの映りが悪いのを調整しにマネージャーと行ったことのある3LDKマンションで、女の娘が5人で生活してました。
おんぶして他のフィリピーナが周りを囲うように5分ほど頑張って歩いてましたが、途中で肩にゲロ吐かれたり、そうでなくても酔っ払いは重いし大変なおもいでやっと部屋の二段ベッドに送り届けました。
他の子がゲロで汚れたシャツを洗ってくれてドライヤーで乾かしてくれてる間みんなでポテチ食いながらビールを呑んでいましたが、みんなも相当酔っていて、ジャンケンで勝った者が負けた者の乳首を舐めるゲームが始まりました。
ナメたり舐められたりしているうちに変なムードになってきて、私のチンポを見せろ! とベテランの娘が酔った勢いで言い始め、部屋の中でぎゃーぎゃー大騒ぎ。
私も既に何人かのオッパイ舐めてるうちにチンコも硬くなってきていたので開き直って素っ裸になってやったら一層大騒ぎで喜んでる娘やシャイな娘は顔を真っ赤にしながら一点をしっかり見ている状態の中、ベテランの30歳くらいの娘がゆっくりとチンコに触れてきて擦りはじめ、とうとうパクっとしてしまいました。
「オオォッ~」っと他の子が言ってるうちに刺激されたのか交代で触ったり軽く咥えたりとなって、私も隣に来て順番を待ってる娘のオッパイ触ったりマンコを触ったりしていました。

「ガマン デキナイヨ~ モォ~」と言ってソファーに座ってる私の上に乗ってきたアイちゃんは、フィリピンに2歳の子供を置いて来たイミテーションの日本人旦那がいるシングルマザー。確か25,6歳だった。
中腰になって自分で私のチンコをマンコのところへ持っていき尻をゆっくりと沈めて、「ハァァァ~~」と上を向いて吐息をはいたあと彼女のピストンとグラインドがはじまり、残りの4人がずっとマンコとチンポの結合部分を見ています。
5分ほどヤッているとみんなに「ほれっ、あなたもヤレ」みたいに押されて20歳そこそこのちっぱいスリムのマイカちゃんが上に乗せられるように私のところへ来たので、騎乗位でゆっくりと挿入しました。
最初は無言で腰をぎこちなく動かしていましたが、そのうち口に掌をあてはじめ「ウッ、ウッ····」と声がではじめました。
次第にマンコに挿入されてる部分と私の顔を交互に見たりキスをしたりしているので乳首を揉んだり口に含んだりしたら腰の動きが激しくなってきました。
予想以上にマンコが使い込まれていて肉ヒダが肉棒にまとわりつく感じで、ついつい強くピストンしていると咽び泣くような声が大きくなって顔を左右に振っています。
それを見てたら急に込み上げてきて、ヤバイっ! と思った途端、思いっきり膣の奥に出してしまいました。
「ゥワァァァ~」とため息のような声で周りが言ってます。
マイカちゃんは力抜けた常態でしたが、そのうち気怠そうにテッシュでマンコを押さえながらトイレに向かいました。
他の娘達が、「ダイボージ(大丈夫の意味)オキャク コイビトノ オンナ ピル ノンデル」。

私は軽くシャワーして空いてるベッドで仮眠させてもらうつもりで部屋に戻ったら、二人の女の娘が布団を床に置いておいでおいでしています。
二人の真ん中に入り肉蒲団状態です。
直ぐに肉棒を触ってきて乳首攻めとキスも同時進行でムスコも復活しましたが、もう朝の5時過ぎ、さすがに眠く二人に勝手に遊ばせていつの間にか寝落ちしてました。

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カテゴリー:アブノーマル,外国人
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投稿No.8519
投稿者 ひろ (39歳 男)
掲載日 2023年10月13日
会社の事務の絵里子38才。
子供が三人いる人妻ですが、小柄で程よいムチムチ感がありタイプでした。
LINEでやり取りもしてて狙って居ましたが、気づいてかするりとかわされていた。

「ご飯食べに行かない?」
「いいですね?でもみんなで」

そんな感じでした。
でも会社の愚痴とかも話してきて関係は良好。

そんな感じの飲み会で最初は向かい側の席でしたが、時々チラチラ視線が会いました。
そして隣の人が移動すると隣に来て少し飲み
「二次会行くの?」と聞くと
「行かないですよ」
「行こうよ」
「だめ」
事務の制服のブラウスからは黒ブラが透けてるし座った太もものムチムチ感、堪らない。

一次会の終わりにLINEで「じゃあ二人で二次会行かない?」と送りました。
靴を履いて外に向かい、二次会に向かう感じでしたが、絵里子からは返事も無く未読でみんな徐々に二次会のカラオケのある店へ移動する感じでした。
俺も後ろを歩いていて女性も半分は帰りそして店に着く手前に
「ひろさん…二次会します?」と絵里子から。
「しよ!」
即座に返答し二次会前に「明日も休出なんで帰ります。」と上司に伝え離脱。
そして絵里子とやり取りし「○○のコンビニに居ます」と言われて向かいました。

店内に居て二人で外に。
「居酒屋行こ」と近くの個室居酒屋で。
「ひろさん…あたしみたいな子持ち誘うなんて」
笑っていて。
小一時間仕事やらの話をしながら飲むと
「酔っちゃったよ」と。
「店出ようか」と店の外に出て路地を歩き
「そろそろ帰らないと」
「まだいいじゃん…」
「ウフフ」と笑う絵里子。

「酔わせてどうするんですか?」と言われ
路地を歩きラブホエリアに。
「やだぁ…」
笑う絵里子と手を繋ぎスッと一件のラブホに。
「しませんからね?」と言う絵里子と受付で部屋を選びエレベーターで。

そして絵里子と部屋に入り
「久しぶりにラブホ来たかも」とソファに座ると手を繋ぎ
「しませんからね」と言うがスカートは捲れてもそのままの絵里子。
「しないよ」と絵里子の太ももを触りすべすべムチムチの太ももを触り
「スケベ」と笑う絵里子は嫌がらずに触らせて
「柔らかい」と撫で回し奥に入れると
「エッチ」と手を掴まれ
「それ以上は」と。

それでも触ると
「だめ」と絵里子が膝の上に。
「触るだけで我慢して?」と目の前のブラウス越しのおっぱいを触り
「触るだけ」と触ってブラウスのボタンを外すと黒いブラが。
「エロい…今日も透けてたよね」と話すと
「変態」と笑われ、ブラ越しに触ると少し声が漏れ
「どうしたの?」と聞くと「なんでもない」とは言うが明らかに声が。

正直Dカップ位はブラウスの膨らみから想像していたが実際はそれよりは小さくて
「なんか小さいってがっかりしてない?」
「してないよ」と話すと
「ちょっと盛ってた」と。

どれどれとカップの隙間に指を。
「だめ…」
だけど俺は肩紐をずらして露出。
「最低!」と話す絵里子のおっぱいを露出させて。
ツンとした美乳でした。

「形綺麗」と触ると「だめ…アッ…やだっ…」と明らかに声が変わり出し、俺は目の前の乳首に吸い付き
「アッ…アッ…ンッ…」と体をビクビクさせて来て腰を掴み近づけてしゃぶりつくと
「アンッ…ンッ…アンッ」と声をあげて絵里子は陥落寸前に。
「これ以上はだめ…フェラで我慢して…」と言う絵里子。
「これでしなかったら生殺し」だよ。
俺はブラウスを脱がせてブラも下げてしゃぶりついていると絵里子押し付けて来て頭を撫で回して来て「アンッ…ンッ…アンッ…」

ソファの上で素肌を、そしてスカートの奥を触るとストッキング越しに下着が濡れていて
「ベッドに行こう」と話すと「だめ…」と笑う絵里子。
「あたしが拒否したらどうするんですか?」と聞かれ
「そうだな…このままベッドに押し倒してヤっちゃう」と言うと「最低!」と笑う絵里子を抱き抱えてベッドに寝かせて
「子供三人産んだおかあさんとしてもつまんないですよ?」と言う絵里子に
「裸になったら生身の女だよ」とキス。
「悪い人」と言うがそのままキスを繰り返し首筋に吸い付き素肌を味わいました。
「アアンッ…イャン」絵里子は急に声を出して来て鎖骨から舌を乳首に。
「小さくてごめん」と言う絵里子に
「形が綺麗で堪らないよ」とキスを繰り返して、そしてスカートを捲りストッキングとパンティを脱がして触るとヌルヌルでした。

「嫌がってる割に濡れてるよ」
「言わないで」と。
人差し指と中指で撫で回し
「アアンッ…気持ちいい…アンッ…」と体をくねらせてきて、入り口から人差し指を入れ中を撫でると
「だめ…アア…だめ…」と声が大きくなり、中指も入れて出し入れすると
「イクッ…」とビクビクさせて腰を浮かせて、指にはべっとり蜜が。

そして絵里子とキスをして「もっと欲しいのがあれば教えて」と話し、手を股間に持っていき絵里子は俺のを撫で回し出して
「おっきくなってる」と触り
「欲しい?」と聞くと笑って
「Sなんだね?」と。
「そうかも…」と話すと
「欲しい…」と。

服を脱ぎ裸になり足を開かせると
「ゴム着けてね」と言われ枕元のゴムを装置。
そして絵里子が「真っ暗にして」と言われて暗くしたら何も見えない。
入れようとするが位置がわからずにいると
「ここ」と先端を触りアシストして
「まっすぐ」と言われてそのまま
「アアァッ!」と声をあげる絵里子に入り
「ハァン…凄い硬い…」と声をあげ、ゆっくりと動かして
「アッ…ンッ…アンッ…」と声が大きくなり、ゆっくり出し入れしながら早めると
「アッ…気持ちいい!アンッ!」と開始すぐに絵里子は腕を掴みガクッとさせて
「イッた?」と聞くと「うん…」と。
そして再び動かすと
「アッ…気持ちいい!気持ちいい!」と隣に響く位の声がして濡れたオマンコはヌチャヌチャと卑猥な音がしていた。
バックにして打ち付けると
「気持ちいい~アアンッ!」とすぐにイキ
「おかしくなりそう…」とガクガクさせていて。

そして絵里子を寝かせて挿入し片足を肩に乗せて動かすと
「奥に当たる!」と声をあげて、そして抜けてしまい挿入しようとしたらゴムがほとんど外れていて。
先端を引っ張るとスルッと抜けてしまいそのまま挿入しました。

絵里子は気づかずに「アンッ!アンッ!」と声をあげて俺は激しく動かして
「絵里子さん出すよ!」と告げると「うん!」と首に手を回して来て
「イクよ!」激しく打ち付けながら絵里子に放ちました。
「ンッ!気持ちいい…」と背中を撫で回す絵里子。
気づいていない様子で笑顔でキスを繰り返しました。
「気持ち良かった」と言われて「俺もだよ」と、そのまましばらく休んで帰りました。

その日以来不定期に会うようになり数ヵ月後。
仕事終わりに待ち合わせホテルでセックス。
挿入しようとしたら
「生でいいよ」と言われて
「いいの?」
「うん…」
生で挿入。
「気持ちいい…全然違うよ」と話すと
「いつもより興奮してる」と笑う絵里子。
そして高まりが来ると
「そのまま出して!」と言われ抱きつく絵里子に出しました。

すると「ひろはA型で間違いないよね?」と言われて頷くと
「あたしも旦那もA型だから大丈夫だよ…」と。

それからは生セックスをしています。

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投稿No.8518
投稿者 育ての親はヤギ (51歳 男)
掲載日 2023年10月08日
いつも皆さんの体験談を拝見させていただいてます。
コロナも落着き外国人観光客の方も随分と増えたきたこの頃、先日私が勤務するシティホテルにも韓国からの団体客がきました。
添乗員の女性も日本語の上手な韓国人女性で、日本の語学学校に2年ほど留学していたそうです。
団体のチェックインが落着き、私のディシフトも終わり着替えて帰ろうと雨の中駐車場へ向かっていると、「スミマセン 居酒屋ハ チカクニアリマスカ?」と添乗員の女性が聞いてきました。
留学時代に行っていた居酒屋の雰囲気を味わいたくて、もう一人の添乗員に残務を任せて出かけるそうです。
歩いて行ける距離にチエーン店の店はあるので、私の車で送って行きました。
彼女が降りるとき、「イッショニ ドウデスカ?」と誘われ、ちょっと期待を持って同席することにしました。と言ってもノンアルコールビールでは物足りない。
韓国では旦那と子供が居る32歳だそうで、久しぶりに日本へ来れて嬉しいらしいです。
生ビールをガブ飲みしていました。

店からホテルへ送る途中、車の中で急に抱きついてきてベロベロチューをしてきました。
「ニイサン ワタシ ヤリタイヨ~」と甘えてくるので日韓交流のためラブホへ。

部屋に入るなりベロベロチューの再開とそうしながら私の息子をズボンの上から擦ってきます。
シャワーも浴びずベットへ押し倒し、スーツをひん剥きズボンを脱がすとパンストの中に白い透けたTバック、ブラも白く透けて乳首だけかろうじて透けないようになってる。
彼女が激しく襲いかかってくるので、パンストを脱がしてスケスケパンティを横にずらしてみると、マンコがすでに濡れてテカテカしています。
先ずは前戯もなくヌルっと息子を半分ほど挿れてみると、「ハァァァ~、@/⁈+∅∂」と悶えながら両足両手でしがみついてきました。
同時に膣がグニュグニュと息子に吸い付いて中に吸い込んでいきます。
べちょべちょのマンコで吸い付いてこられ、ちょこっと挿入のつもりだったのにフル挿入となり、あまりの気持ち良さに奥まで思いっきり突いていました。
彼女もこっちの腰の動きに合わせて腰をグニュグニュ動かして乳首を吸ってきました。
我慢も限界になったので一旦抜こうとすると両脚で強く締め付けられ、子宮にかけるようにドッグドックっと思いっきり出してしまいました。
でも彼女はひっついた力を弛めず、悶え泣きながら腰をグラインドし続け、抜かずの二回戦に突入、また中出しです。
全部絞り摂られて両手両足から開放された途端お掃除フェラまでしてくれ、今までの経験で一番気持ちよく、エロい女性です。

終わってホテルへ送る時、「アシタモ トマルカラ ガンバッテ!」と言われ、2日連続でイイおもいをさせてもらいました。

旦那の実家で暮らしているものの家庭内別居で子供が大きくなったら離婚を考えてるそうで、仕事で日本に来たら、「ニホンノ オトコト ヤリタイ」と思っていたそうです。
彼女が担当するツアーはこの後5回あり、うちのホテルへ宿泊らしく、その間私が専属の男らしいです。
次回は2週間後です。

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投稿No.8517
投稿者 英治 (26歳 男)
掲載日 2023年9月28日
投稿No.8516の続き

セフレのルリとその後輩カレンの3Pお泊りデートで勃たなくなるまで搾られてから1週間後、今度はカレンと1対1で楽しんでました。

誘ってみたら1人でもあっさり来てくれた20歳Eカップのカレン、実はルリのセフレというか恋人だったみたいでバイの子らしいです。
前回お泊りデートの時に色々と聞いてみましたが経験人数は男が2人で女の子が3人。
バリタチだそうで、俺とのセックスの時もやたら攻めたがりだったのが納得いきました。

学生時代は高校1年スタートで彼氏→彼女→彼女→彼氏の順で恋人が途切れたことないみたいです。
それで社会人になってからルリと付き合い始めたとのこと。

俺は今年度に入ってから彼女持ちの女の子に中出ししまくってたっていう衝撃的な事実でむしろ興奮したので、なんかカレンに俺の性癖が歪まされた気がしてます。

ともあれ俺の家でカレンと2人きり、ヤることが最初から決まってる以上はシャワーだけ浴びてベッドインです。
カレンは20歳で童顔なんで見た目完全にJKなんで、背徳感がすごくて一緒にシャワー浴びてる間ずっと俺は勃起してました。

体を洗うって建前でカレンにパイズリされてイかされそうになったり、やっぱりカレンはSっ気が強いです。
お返しに手マンでイってもらおうかと思いましたが……

カレン「手じゃヤダ、これでイかせてよ♥」

俺はカレンのリクエストに応えるために濡れた体も適当に拭いてベッドまでお持ち帰りしました。
カレンの中に指を入れると2本でキツキツなのに加えて中程に更に締め付けの強い所があって、名器なのを再確認しました。

カレン「私、指じゃヤダって言ったよー?」
俺「もう挿れていいの?」
カレン「濡らしたの英治さんじゃん……早く挿れてよ」

計らずもおねだりさせてしまいましたが前回同様に生で押し付けてもカレンはなにも言わず、俺はそのまま挿入しました。
5秒以上かけて1往復する超スローペースでピストンしてましたが、それでも体感5分も経たないうちに限界が近づいてきました。

俺「やばい……カレンやっぱ名器だよ」
カレン「うん、みんな気持ちいいって言う♥」
カレン「いっぱい動いたらもっと気持ちいいよ」

そう言いながらカレンは自分で腰を振り始めました。
情けないことに俺はカレンの腰振りであっさりイかされましたが……

俺「待って、出てる!もう出てるから……」
カレン「うん、いっぱい出てるね!」

中出ししてるのに腰を振り続けてるカレンのせいで勃起しっぱなしで、それどころか1発目の中出しから1分も持たずに2発目を搾り取られました。

カレン「あは♥英治さん早ーい!早いねー!」

とはいえ正常位なのにヤられっぱなしは男が廃るので、俺も意地を見せて未だに腰を振り続けるカレンを押さえ付けました。

カレン「もう無理?休憩する?」
俺「いいや、ちゃんとカレンも気持ちよくなってよ」

俺はカレンの細い腰を掴んでゆっくりピストンしました。

カレン「あっ♥英治さんおっきいっ♥おっきいよぉ♥」

前回のお泊りデートでカレンが入口から奥までゆっくり突かれるのに弱いのは知ってて、俺もそのほうが暴発しづらくてよかったです。
セックスの相性は良さそうなんですが、カレンちゃんがキツマン3段締めの名器なので主導権を渡すと一瞬で搾られるのが難点ですね。

カレン「英治さんの硬ーい♥絶倫大好き♥」
俺「他にも絶倫な人いたの?」
カレン「うん、最初の彼氏がすごかった♥8回出せたよ♥」

カレンに8発も出した男がいて、しかも最初の彼氏ってことは処女を奪った男で中出しも経験済みの男です。
嫉妬と興奮が同時にきて金玉がゾクッとしました。

俺「でも早漏だったんでしょ?」
カレン「英治さんも早いじゃん!私英治さんのことすぐイかせられるよ?」

カレンは足で俺の腰をホールドして俺を捕まえるとまた腰をフリフリして、俺はカレンが言う通りまたしても1分持たずに射精させられました……

カレン「ほらー、英治さんやっぱり早ーい♥」
俺「ごめん、ごめんね?カレン相手だとほんと早漏になっちゃうな……」

最初にカレンとヤった時と同じく挿入してから10分も経たずに3発も出してしまいましたが、カレンの中が気持ちよすぎてピストンしてる間は萎える気がせず、実際勃ちっぱなしでした。

俺「でもさ、大きさは俺が1番でしょ?」
カレン「うん、うっ……ん♥ちょっと英治さん動いてるよー♥」
俺「カレンもイってよ、俺ばっかり気持ちよくなっちゃダメだって」

俺はなんとかカレンを中イキさせようと必死でした。
射精直後で敏感なチンコにカレンの名器は刺激が強すぎて腰が引けそうになりましたが、そこは自慢の19cm砲のおかげでストロークが長くてなんとかなりました。

カレン「きもちい♥すごいね♥まだ硬い♥」
カレン「ねえっ、待って?今お話ししてるのに♥待ってよぉ♥」

俺は暴発しないようにゆっくりピストンしながらカレンに話しかけました。

俺「最初の彼とどっちが気持ちいい?」
カレン「やだ、言わない♥」
俺「すごい締まってるけど気持ちよくないの?」

ぶっちゃけちょっとでもピストンの速度を上げたりカレンが動いたりしたらまたイきそうだったんで、喋って誤魔化してた部分もあります。

カレン「もー、バレてるじゃん♥英治さん早漏のくせにルリちゃんにも意地悪するよね?」

カレンがまた足でホールドしてきたのでまた俺をイかせようとしてると思い、先手を打ってカレンにキスしてそのままカレンの口に舌をねじ込みました。
カレンとディープキスしつつ、ゆっくり奥まで突き挿れてから抜ける寸前まで引き抜いて、またゆっくり奥に届くまで挿入。
俺のほうが気持ちよすぎてたった数分で暴発しましたが、萎えないようにそのままキスもピストンも続行して数分後……カレンの身体が震えて思いっきり締め付けてきました。
チンコが潰れるかと思うくらいの締め付けに耐えられず、俺はカレンに5発目の中出しを決めました。

俺「やっとカレンのことイかせられた」
カレン「英治さんもイってたよ♥」
俺「うん、気持ちよくて出ちゃった」
カレン「英治さん2回イってた♥私1回だけなのに英治さん5回イってるじゃん♥」

途中の暴発も思いっきりバレてましたが、カレンの声が明らかに甘ったるくなってるので満更でもなかったみたいで安心しました。
が、カレンの足でがっちりホールドされててまだ抜いてほしくない様子でした。

俺「抜かないとまた勃っちゃうよ?」
カレン「勃たせて♥早く勃たせてー♥」

俺のチンコはカレンの腰振りであっさり復活しました。
俺をイかせる時の前後の動きと違って細かく動いて刺激する感じというか、ただでさえ名器なのにチンコの扱いが上手すぎる。
是非ともセフレになってもらうためにもカレンが満足するまでヤるつもりでした。

俺「抜かずに連射した最高記録聞いてもいい?」
カレン「えー、ふふ♥5回♥」
俺「俺じゃん」
カレン「そう、英治さん♥」

この時のカレンは見た目通りほんとに小悪魔みたいでした。
可愛すぎてセフレどころか彼女にしたくなりました。
ニヤニヤしそうなのを必死に堪えながらカレンの胸を弄りつつピストン再開、最高記録は既に俺みたいなので気が楽でしたね。

カレン「おっぱいあんまり興味ないと思ってた♥」

ルリがHカップなのでルリで発散してただけで、俺だってもちろん胸も好きです。
もう1人のセフレのツバサもGカップなので相対的に小さく見えてましたが、カレンのEカップも触ると十分ボリューミーでした。
というか普通にパイズリできるんでカレンも巨乳ではあるんですよね。

俺「ハメてる間ぷるぷる揺れるのすごいエロい」
カレン「揺らす?揺らしちゃおっか♥」
俺「また俺のことイかせようとしてるでしょ?」

俺はカレンを抱っこして正常位から対面座位に切り替えました。
俺が巨根なので対面座位を嫌がる子もいるんですがカレンはなんとか大丈夫そうで安心しました。

カレン「深いー♥おっきい♥英治さんのおっきいよー♥」

俺に思いっきり抱き着きながら喘ぎ混じりに喋るカレンがエロかわいくて、なんかもうムラっと来て俺からもカレンを抱き締めました。
俺が抱き締めるとカレンの締め付けもキツくなって、カレンの首にキスしてみたらそれに合わせてキュッと締め付けてくる。

俺「こういうの好きなの?」
カレン「ううん、首ダメ……」

カレンはダメと言ってるわりに反応が良かったです。
首筋にキスする度にビクっと震えて締め付けてくるのが俺も気持ちよかった。

俺「弱点見つけちゃったね」
カレン「悔しいから英治さんイかせる♥」

カレンは俺を押し倒して、俺はそのままカレンに犯されました。
カレンは騎乗位で上下にピストンする男をイかせるための動きをしてたあたり、カレンも男の弱点を知り尽くしてる感じがしました。

カレン「おっきい♥英治さんのおっきすぎるんだけど♥」

俺のチンコで喘ぎながらもカレンの腰の動きは止まらず、本気で俺をイかせるつもりみたいで同時に乳首まで攻められました。
カレンは女の子との経験もあるからか乳首攻めがめちゃくちゃ上手くて思わず喘ぎ声が出ました。

カレン「イっちゃえ♥中出し♥中出し♥」

カレンに乳首を抓られながらピストンされて中出しコールまでされてついに決壊しました。
6発目の中出しの後もしばらく攻められ続けてましたがさすがに少し萎えてしまい、カレンのキツキツマンコから俺のチンコが抜けました。

カレン「連射記録6回だったねー?」
俺「最高記録でしょ?」
カレン「うん♥彼氏君の2倍だよー?絶倫じゃん♥」
俺「うん、絶倫だからさ、ちょっと休んだらまたしようよ」
カレン「はーい♥じゃあ寝るまで裸だ♥」

カレンの言う通り、この日はずっと裸で過ごしてました。
俺がまた勃起する度に寝バックで1発、立ちバックで1発、正常位で1発出して6連射と合わせて9発も中出しさせてもらってカレンに搾り尽くされた1日でした。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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