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投稿No.8516
投稿者 英治 (26 男)
掲載日 2023年9月27日
9月の3連休で3Pお泊りデートしてきました。
自慢も入っちゃいますけど俺はセフレが2人いて、今回はそのうちの1人とその子が連れてきた女の子と俺の3人で2泊した話しです。

セフレのルリは22歳Hカップで、毎回生ハメさせてもらってます。
ルリとは月2回くらいのペースで会ってて毎回お泊りデートなんですが、今回はルリが連れてきた女の子カレンも一緒に泊まっていきました。
カレンは20歳のEカップで、ルリの職場の新人ちゃんらしいです。

ルリとカレンが元々知り合いなこともあって3人でいちゃいちゃして時間を潰しつつ、待ちに待った夜。
ルリとカレンが一緒にお風呂に入ってきゃっきゃしてるのがエロくて勃起してましたが、2人と交代で俺もシャワーを浴びました。
部屋に戻るとルリとカレンが先におっ始めてましたが。
ルリが先輩なのに受けなのか、とか普通にヤってるってこいつら元々そういう関係なのかとか考えたら勃起しましたね。

カレン「英治さんがお風呂の間にルリちゃんもうイっちゃったよー?」
俺「じゃあ俺も頑張ろうかな!」
一応パンツだけは履いて出てきましたが、全裸のほうがよかったですね。
パンツを脱いでカレンにも俺の19cm砲を見せつけました。
カレン「おっきーい!すごいね!」
巨根は無理な子も結構いて挿入までいけない子もいるんですが、この反応なら最後までやれそうで一安心。

俺「喜んでるけどルリからね」
俺はイったばっかりなのかハァハァしてるルリに挿入して、そのままピストン開始しました。
ルリ「だめ、やだ、やだぁ……今だめぇ……」
ルリは言葉とは裏腹にめちゃくちゃ締め付けてきて、俺はそのままパンパンしてましたが、カレンは俺とルリのセックスを見ながらオナってました。
ルリ「イってる、もうイって……イってるよ……」
カレン「ルリちゃん見て、私もイっちゃうの見て」
俺「どうせなら俺のでイってほしいな」
俺はイきまくってるルリからチンコを引き抜いて、カレンの膣口に押し付けました。

俺「挿れていい?」
カレン「うん、おっきいのちょうだい」
了承を得たところで挿入開始となりました。
が、入口が狭いうえに中でも引っ掛かるというか締め付けてくる部分があって、たぶん3段締めってやつでした。
穴そのものも狭いのか動く度に搾り取られそうになって、結局1分も持たずに発射してしまいました。

カレン「あっ!出てる!早ーい!」
カレン「ねえ英治さん早いー!」
カレンは俺を罵りつつ正常位なのに腰を振り始めて……
俺「やばいやばい出ちゃう、また出る……」

……1発目から1分持たずにもう1発搾られました。
ルリもキツマンではあるんですが、本物の名器は全然違いましたね。

というかルリの流れでそのまま生ハメ中出しで連射してしまいましたが、そのことについては……
カレン「デキたら責任取ってくださいね?」
カレン「……冗談です♡」

……また勃ったので3発目おかわりしました。
挿入10分で3連射して自分が早漏になったみたいで軽く凹みましたが、この後でまたルリをイかせまくって自信を回復できました。
カレンに3発注いだ分、ルリにも3発おねだりされましたけどね。

お泊り初日で2人に3発ずつの合計6発を出してしまいましたが、2日目も濃厚でした。
ダブルフェラからのダブルパイズリで2発続けて搾られたり、カレンにリベンジしようとして返り討ちにあったり……
2日目はたぶん10発以上出しましたね。
2人に同じ数だけ注いだのは確かなので、たぶん12発かな。

3日目は情けないことにもう勃ちませんでしたが、半勃ちのまま2人からパイズリされて1発だけ搾られました……

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投稿No.8515
投稿者 根性なしの遊び人 (38歳 男)
掲載日 2023年9月26日
高校時代の話。
高校陸上部のIとは、1年が自分とIの2人なこともあり仲が良かった。
ショートボブの高身長で顔の雰囲気もスタイルも元バレーボールの木村沙織風。160cmの俺との身長差は歴然w
部活後に運動場脇で2人しゃがみこんで雑談するのが日課だったが、実はIの胸の張りに密かに興奮していた。
Iの豊かな胸(後にDと判明)を思い切り揉みたい!Iを思いきりヤりたい!と常々思っていたw

ある日、いつものようにしゃがんで雑談していたら、ふいにIが地面に木の棒で自分(O)の名前を書き始めた。
俺「なんで俺(の名前)書いてんの?」
I「えっ、ん~、何でだろw」
照れ笑いしてはぐらかす様子にIの好意を察し、チャンス!と思いIに告白してみた。
俺「Iといると楽しいよ。Iかわいいし。めちゃくちゃいいなと思ってるよ。」
I「えっ、いきなりどうしたの?w」
俺「・・・・・・俺さ、Iのこと、好きなんだよね。もしよかったら、付き合ってくれる?」
I「・・・・・・え・・・ほんと?・・・びっくりなんだけど・・・w・・・うちでいいの?」
俺「もちろん!」
I「うち、女子なのにこんなに背がアレだし・・・気にしない?」
俺「いやいや、逆に俺がこんなに低いけど大丈夫?w」
I「ふふw・・・実は、うちも・・・Oのこと好きです。」
俺「ほんと!?嬉しい!じゃあ、今日から・・・ねw」
I「うんっ」

流れを逃さずIの頬に手を当てて顔を優しく引き寄せた。
Iは一瞬硬直したが、そのまま唇を重ねた。

I「・・・うち、付き合うの初めて・・・」
俺「そっかあ、じゃあ初めてのキスくれてありがとう。Iは俺に尽くしてくれる?」
I「えっ・・・あ、うん・・・」
俺「ありがとう。尽くしてくれるの嬉しい。じゃあ、いっぱい尽くしてねw」
I「うんw」
“尽くす”約束が行為の際に効いてくることを中学の性経験で学んだ。
「尽くす=何でも言う事を聞く」のだw

ある日、2人で帰る会話の中で、Iの両親の帰宅が遅くなるという発言。
俺「じゃあさ、今からIの家行っていい?Iの部屋とか見てみたいw」
I「えっ、まじ?ん~・・・わかった、いいよ。」
よっしゃあああ!!この後、・・・お前の処女は俺のものにw

Iの家に着く頃には、Iは恥ずかしさからか、何かを察していたからか、言葉少なになっていた。
俺「おじゃましまーす。はじめましてー。」
I「誰もいないからw」
精一杯いつも通りに会話を返そうとするIの表情には既に余裕がなかったw
Iの部屋のベッド側面に2人寄りかかって座り、少しの間健全に雑談。(いつ動くか・・・)と葛藤しながらw

ふと会話が途切れた瞬間を逃さずキス。舌をIの口に入れ込む。
Iは一瞬躊躇したが、されるがままに受け入れる。
夏服のブラウスの上からその膨らみをゆっくりと撫でるように揉み、そのボリュームを味わう。
I「っ・・・!」
自分の舌を奥まで受け入れたままでキュッと一瞬からだを硬直させるI。
Iの胸を弄んでいた手を、今度はブラウスの中に、そしてブラの中にまでゆっくり滑らせていく。
滑らかな肌と、もちもちした感触が・・・そして指先に引っかかる乳首の感触が・・・おおっ・・・いい・・・
俺「おっきいね・・・何カップ?」
I「・・・・・・D・・・」
俺「D?・・・すご・・・Iの胸、すっごい良いよ・・・」

キスを終えブラウスと下着を脱がすと、Iをベッドの上に誘い優しく押し倒し、胸を隠そうとする両手を押さえつけた。
少しの間、俺はIの上半身に見とれてしまった。
小さな顔、きれいな丸い美乳、腰のくびれ・・・なんていい体w
これだよ・・・無防備な2つの美乳を揉みしだき、むしゃぶりついた。
自分も服を脱ぎ捨て再びIに覆い被さると、右手で乳を弄びながら、左手をスカートの中に滑り込ませた。
I「ちょっ・・・!あっ・・・待って・・・!」
必死に悶えるI。
パンツごしにIの秘部に手を這わせると、既にパンツはびちょびちょに潤っていたw
めっちゃ感じてるじゃんw と遠慮なくパンツをずり下げて、丸見えの下半身の中を指で掻き回した。
I「いっ・・・!あっ・・・!あんっ・・・」
初めてのクセに、そんな声を聞いたら我慢できないw

制服スカートを脱がせパンツを脱がそうとすると、脱げやすいように足の向きを合わせてくるI。
もう俺を受け入れる覚悟が決まってるw
すかさず仰向けのIの両足の間に割って入り、挿入の姿勢を整えていく。
俺「ゴム付けなくていい?」
I「・・・う・・・うん、まかせる・・・」
緊張や不安で冷静な判断ができなくなっている様子のI。
これならもう中出しの合意までゴリ押ししちゃえと思い、
俺「・・・ありがとう。じゃあ、そのままIの中に出していいよね?」
I「えっ・・・?中って・・・?」
俺「Iの中に射精するってこと。俺たちもう大人だし(?)、そうなってもいい覚悟あるよね。」
I「ええっ・・・それは・・・」
さすがに戸惑いの顔を見せるI。あれ、いけると思ったのに、と少し苛立ったw
俺「俺に尽くしてくれるんだよね?」
I「えっ・・・う、うん・・・」
俺「じゃあ・・・いいよね?」
I「(思考が追いつかない様子でぎゅっと目をつむり)・・・・・・・・・うん、わかった・・・」
成功!! いくら彼氏とは言え、処女が初体験前に中出しを約束するなんてw(約束を強要したのは俺w)

早速、陰唇に亀頭を押しつけると、腰をぐいっと前へ押し進めた。
I「ううっ・・・!ああ~っ・・・!」
苦悶の表情に変わるI。やはり処女、力いっぱい締め上げてくる膣の感触に、おおっ!と思わず声が漏れる俺w
ようやく根元まで深々と入ると、すぐさまIの腰を掴み、正常位でパンパン打ち付ける。
I「ああっ!・・・いっ、痛いっ!」
さすがに耐え難い痛みのようだ。
でも、Iの膣のぎゅっと包み込む刺激に促されるままに、前後に動かし続ける。
I「あんっ・・・あっ・・・」
しばらくすると、痛みだけではない感覚も出てきたようでIの声が甘くなってきた。その甘い声に一段と興奮w
リズムよく揺れ動くボリューミーな乳房を手で捕まえ、揉みしだく。

しばらく一定に打ち続けた後、Iの長い足を俺の肩に乗せ、上から体重を乗せて一発一発深く突き込んだ。
I「きゃあっ!ちょっ・・・いやあっ・・・!」
Iの喘ぎ声が、悲鳴のように変わるw
ゆっくり腰を持ち上げて、力を溜め、深々とドスンッ!ドスンッ!
今までになく奥に攻め込まれ、Iはもう耐えられないといった表情になっていた。
奥まで達する快感と、Iの恍惚と苦しみが混ざって崩れた表情を見て、どんどん支配感に満たされていく。
だんだん限界が近づいてくる。
Iの膣の気持ちよさに、他の体位を楽しむ余裕はすっかり失われていた。
正常位でフィニッシュに向けて夢中で腰を打ち続けた。
Iの長い足の両膝を掴み、腰の動きを速めていく。
俺「I・・・いいんだよね?このまま中に出すよ!」
I「あんっ・・・う・・・うん・・・!」
込み上げる射精感に呼応し、Iの腰を掴んでさらに腰の動きを速める。
トロンと恍惚に溺れる表情で、もはや俺の全てを受け入れるという目で俺を見るI。
俺はもう思いっきり限界に向かって全力で腰を打ち込み続けることに全力で集中w
Iの奥に深々と刺した瞬間、
俺「ああっ!出るっ!」
Iの膣奥深くに思いっきり射精した。

Iに上から被さって密着し、余韻に浸りながらも動かし続け、残りの精液を吐き出し続けた。
Iは紅潮して涙目になりながら、俺の射精の動きのたびにびくびくと体を震わせている。
俺「はあ・・・はあ・・・全部出たよ・・・」
I「・・・うん・・・」
ゆっくりと抜き取り、体を離した。
Iはハアハア息が乱れたまま気怠そうに体を起こした。
俺「I・・・ありがとう。めちゃくちゃ気持ちよかったよ・・・」
I「・・・うん・・・」
Iにとってはただでさえ特別な初体験に加え、生での性行為、そして中出しと、衝撃の初体験だっただろう。

俺は大満足だった。こいつとのまだまだ長い高校生活を想像し、思わずにやりとしてしまったw
こんな半陰キャ低身長男子がスタイル抜群高身長人気女子の体を弄べるなんて、最高の高校スタートだw

その後の高校生活も、Iの体を何度も犯しては、Iの膣内に俺の精液を好きなだけ吐き出した。
彼氏という関係と、“尽くす”という約束を盾にして・・・

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8514
投稿者 生中ダイスキー (34歳 男)
掲載日 2023年9月25日
この話は韓国デリヘルでAちゃんと遊んだ時の話です。
韓デリとは言っても日本人のお店ですが、ホームページで選んだFカップで金髪ロングの娘をお泊りコースで予約しました。
初めてのお泊りコースと言うこともあり、緊張と期待が混ざり合う中、ホテルの呼び鈴が鳴り、ドアに向かいます。
ドアをそっと開けると、そこには笑顔の眩しい金髪ロングの美女が!
『Aでーす!今晩は宜しくお願いしますね〜』
色白・巨乳・サラサラのロングヘアーで私にはドストライク!!
しかも、まだ19歳とのことで美女というより美少女でした。
正直めちゃくちゃカワイイです。
服装は胸の膨らみと腰のくびれが目立つニットのワンピで、しかも相当なミニスカ❤階段を上っている所を後ろから見上げたらガッツリ中身が見える程です♪
先程の緊張が興奮に丸々チェンジしてしまいました。

しばしAちゃんに見惚れているとAちゃんが『入っても大丈夫ですかー?』
私『ゴメンゴメン 可愛過ぎてさ 見惚れてたw』
Aちゃん『本当ですかー?』
私『本当だよ〜 どうぞ入って入って』
Aちゃん『おじゃましまーす』
Aちゃんの手を取り中に案内しようとした時にAちゃんから『お兄さん、ここでしちゃう?』と思わぬ言葉が!
私『え?しちゃう?』
Aちゃん『だって、お兄さん勃ってるw』
自分でも気が付かなかったのですが、Aちゃんの美貌によりもう既に私の〇〇が天井を向いていたのです。
そして、Aちゃんの白くて細い指先が股関に伸びてサワサワ❤
Aちゃん『スゴい、カターくなってる』
Aちゃんがベルトを外し、ズボンとパンツも一気に下ろし、ビンビンになってる肉棒を舐め始めます。
ソープで即尺の経験はありますが、デリヘルで入室後の即尺は初体験です。
気持ち良さに浸っていると舌だけで舐め回していたAちゃんが今度は勢いよく肉棒にシャブりつきます。
19歳でこのテクニックは凄い!

そんな中、Aちゃんがフェラを中断し私に向かって『しちゃおっか?』と言ってきました。
私は目をまん丸にし『え?何を?』と言うと、Aちゃん『わかってるのにーwハメハメ〜❤』
私『え?本番ってコト?いいの?』
Aちゃん『ウチの店はみんなしてるよー』
マジか!挿入れていいのか!

Aちゃんをクルリと後ろ向きに向かせスカートを捲りあげると卑猥なピンクの紐Tバックが!
エッロォ❤片方の紐を引っ張ると簡単に下着が解けてAちゃんのエッチなマ◯コが現れました。
そしていざ挿入と思ったのですが、ふと考えが…
私『Aちゃん、ゴムって…』
正直聞かないで挿入れてしまおうとも思ったのですが、一応聞いておかないとドストライクのAちゃんとのこれからの時間が壊れてしまうのも怖かったので確認した所、Aちゃんから『もちろんナマで大丈夫❤ウチの店は基本生◯出しだから』との返答。
韓デリの噂は少し知ってましたが、韓デリというかこの店凄いなと思いました。

Aちゃんからの生本番の了承も得て、いよいよ生挿入!!
ニュポッ❤何故かもうヌレヌレ状態になっていたAちゃんの生マ◯コ。
流石10代!締りがヤバい❤イヤらしく絡み付いてきます。
また敏感なAちゃんが喘ぐコト喘ぐコト!
ラブホとは言ってもここ玄関だよwと言いたくなりますが、気にせず突きまくる私。
プラスAちゃん自慢のF乳を後ろから鷲掴み❤
立ちバックって顔は見えないですけど、後ろから胸を揉めるの良いですよね!
そんな中あまりの気持ち良さに限界が近づいてきます。
先程生◯OK貰っていたので欲望に任せて最奥に射◯をこころみました!
Aちゃん『お兄さん、ナカで膨らんできてる!そろそろ出るの?』
Aちゃんも分かったらしく、
私『うん!イキそう中◯しするよ?』
Aちゃん『いいよ!イッパイ私に中◯しして❤』とAVのセリフみたいな事を♪
私『イク!出る!』
Aちゃんの10代マ◯コに濃厚精◯を目一杯注ぎました!
Aちゃんの膣◯に大量の精◯を流し込んだあと、まだ抜かずに挿入したままでした。

私『Aちゃん大丈夫?気持ち良かった?』
Aちゃん『お兄さん、激し過ぎwでも最高に気持ち良かった❤』
しかしAちゃんの膝がガクガク状態で一人じゃ歩けそうに無かったのでベッドまで運んで上げました。

少し休憩を挟み二人でシャワーを浴びる事に。
お互いまだ服を着ていたので、脱がしあってから、お風呂に向かいました。
優しいAちゃんは先にシャワーをかけてくれて、その後私もAちゃんにシャワーをかけて上げました。
ただその間も視線はAちゃんのカラダにw
圧巻のスタイル!上向きのFカップに腰は綺麗な曲線を描くクビレで、ヒップはキュッと引き締まった桃尻!
そんな極上のカラダとカワイイ顔を見ていると当然ある場所が元気になってしまうんですよねw
Aちゃんも直ぐに気が付き、今度はフェラを飛ばして即生ハメ❤
さっき射◯していたので一回目よりはもったのですが、また中◯し!

そしてお風呂から上がりお互いの身体を拭きあいました。
服を着る前にAちゃんにあらかじめ用意してあった、レンタルの制服を着てもらったのですが、それはもう制服が似合うんですよ♪
短いスカートから伸びる美脚に上は巨乳の膨らみが分かるエロさ❤
もう2回も中◯ししているのに直ぐにでもハメたくなってしまいます。

私『Aちゃん、せっかくだからイメージプレイしない?痴漢とかw』
Aちゃん『何それ、超面白そうw』とノリノリですw
Aちゃんに左手を上げた状態でいてもらい、痴漢役の私は後ろからミニスカの上からAちゃんのお尻を撫で回しました。
Aちゃんの柔らかくてプリプリな桃尻を堪能しつつ、逆の手では豊満なオッパイをイジメます❤
Aちゃんも声を我慢してはいますが喘いでくれます。
極上女子校生に痴漢行為を行いAちゃんのカラダを貪り尽くす私にAちゃんから『もう我慢できない、ベッドでエッチしよ?またナマでいいから❤』とお誘いが!

ベッドまで移動し、今度は正常位で生挿入!
Aちゃんの感じている顔を見ながら犯すのは最高です。
20分程かけてAちゃんのナカを味わったら、Aちゃんの希望で体位をかえ今度は寝バックに。
Aちゃんによると寝バックは押さえつけられて逃げれない体勢なので犯されてる感があって好きとのコト❤ドМです。
実は私も寝バック大好きなので喜んで体位をかえました。
奥まで貫くのが最高に気持ちよく、後ろからシーツとAちゃんの胸の間に手を入れオッパイを揉み足でAちゃんの足を動けないようにロック、そして耳を舐め回しながら、ガン突き!
これを同時にやるとAちゃんの全てを犯しているようで最高に興奮します。
Aちゃんも気が狂ったように鳴いてくれます。
その日はお泊りコースだったので、ひたすら中◯しセックス❤
ベッドで正常位・寝バック、お風呂で洗面台の鏡の前で立ちバック、部屋の至る所でハメまくりました。

流石にお腹が空いてきて来たら、ピザを取りましたがAVで観て一度はやってみたかったご飯を食べさせないながらの対面座位も体験しました。
あれ着てこれ着て、あの体位この体位、こんなプレイあんなプレイとAちゃんに様々な注文をしましたが、Aちゃんもノリノリで引き受けてくれました。
最高の風俗嬢です!

そして日付がかわってもAちゃんと中◯し三昧・種◯け三昧・SEX三昧を楽しみました。
そして時間的に最後のエッチにしようと二人で決めたのはラブラブ子作りエッチでした。
生ハメしている最中に『赤ちゃん欲しい❤子供作ろう❤赤ちゃんの素いっぱいちょうだい❤』とAちゃんに言わせて最高の生中◯しを楽しみました!

AちゃんとはLINE交換も済ませ、非常に仲良くなり、性癖や好きな体位エッチの仕方がピッタリ合うので、今度家に呼ぶ予定です!
その時は本気で孕ませようと思ってます。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8513
投稿者 健司 (33歳 男)
掲載日 2023年9月20日
投稿No.8331以来です。

いつものように某サイトで獲物を物色しているとかすみ18歳という獲物を見つけた。
P活というのでとりあえず会うことにした。
事前に送ってもらった写真ではJKではという感じだったが、そのままの子がやってきた。見るからに気の弱そうな子だ。
とりあえずファストフードの隅っこの席に誘う。

P活自体が初めてでどんなことをするのかわかっていないようだ。
騒がれないように最新の注意を払いながら、
「人によっては大人の関係で、最後までというのもある」
「このサイトでは挿〇なしで口や手でっていうのが一般的」
と少しハード目の話をする。
「そこまで考えていなかった。」というので、「ここまで来て手ぶらで帰るのも嫌でしょう。裸を見せてくれて少し触らせてくれたらXX渡すよ。」
と言ってそれで手を打った。

裸になるということでホテルに入る。(ここまでくればこちらのもんだ)
ホテルの中が珍しいのかきょろきょろしているが、交渉を始める。
「裸になってアソコを舐めさせてくれたら増額するよ。」と言って手を打った。
舐めさせてもらうということでシャワーを浴びさせる。
全裸になったかすみは胸は控えめでアソコは無毛だった。
本人は水着を着るために剃っていると言うが、もしかしたら天然または「まだ」なのかもしれない。

シャワーを浴びている間にこっそり持ち物チェックをする。
脇が甘く、生徒手帳を持ってきていた。
かすみというのは本名だった。
何々学校は?学年は?、、、見なかったことにしよう。サイトに登録している以上18歳以上のはずだ。多分生徒手帳が過去のものか偽造なんだろう!

バスルームから出てきたかすみと少し話をする。
悪友のアカネに勧めれれてP活を始めたこと。(アカネに感謝!)
そのアカネはかなり遊んでいて非処女であること。
男性経験もなければ男のモノを見たこともないこと。
初体験に興味はあるがちゃんとした彼氏を作ってささげたいこと。
「初めての彼氏が若くて経験不足だと猛烈に痛いぞ。」と軽く脅しておく。
一人エッチは時々する事、乳首とクリが性感帯であることなど攻めどころを告白させる。

一通り聞いて約束通り、おさわりを始める。
発展途上の胸を揉みながら、性感帯の乳首を刺激する。自分でするのと百戦錬磨の男がするのではまるで違うようだ。
「あんっ!」「ひんっ!」と可愛く反応する。
十分感じさせてから下半身にかかる。既に濡れてきている。
無毛のアソコにそって舌を這わすと、感電したかのように身を震わせる。
ひとなめするごとに蜜があふれ出る。クリを刺激し続けると「ひゃぁぁ!」と叫びながら潮をふいた。
自分でも何が起きたかわからないようだ。
容赦せずに乳首とクリを攻め立てる。
「どう?気持ちいい?」と尋ねると息も絶え絶えに頷く。
「若い彼氏だとこうは行かないよ。」
「どう?最後までしてみない?」
首を振る。
「今なら痛くないよ。若い子だと痛いだけだよ。もしかしたら最後までできないかも」
迷っているようだ。
「今しておけば将来彼氏とするときも痛みなくできるよ。」
小さい声で
「お願いします。でもゴムはつけてください。」
「そのつもりなかったから持ってきていないよ。」
ホテルのゴムは隠してあるし、初ホテルということでホテルに備え付けていることは知らない。
当然かすみが持ってきているはずもない。
「どうする、やめてもいいけど彼氏とするときもの凄く痛いよ。」
「いいです。してください」
交渉成立だ。

乳首を指で攻めながら舌でクリをつつくと留めなく愛液が漏れ出す。
既に臨戦態勢の息子をさらけ出すと、かすみはびくっとする。
「これがかすみちゃんに入るんだよ。」
「優しくしてください。」
正常位で挿入を開始すると、途中までぬるっと入った。
ここまではあまり抵抗がない。かすみは戸惑ってはいるが痛みもないようだ。
左右の乳首を唇と指先で刺激すると潤滑油がでたようだ。
ぶちっという感触とともに残りを挿入する。
かすみは「ひぃぃっ!」と声を上げる。
優しいふりで「ごめん。痛かった?」と聞くと「少しだけ。」と可愛く答える。
しばらくは小刻みに出し入れし、かすみの反応をみる。
痛みに耐えているという様子もない。
きつきつだがヌルヌルのためスムーズに出し入れができる。
かすみは戸惑いを隠しきれないようだが、奥を突くと素直に「あんっ!」と反応する。
本当は騎乗位で自ら腰を振ってほしいのだがロストと同時には難しいだろうと思いながら、腰を動かし続けると明らかに様子が変わった。
「ひゃぁん!」「ひゃぁん!」と明らかに感じている。
「どう?気持ちよくなってきた?」
声にならないようで激しく頷く。
それならばと腰の動きは激しくすると、かすみもそれに合わせて、「ひゃぁん!あああぁっ!んぁああん!あっ!あっ!」
どうやらイキそうだ。ロスト〇ージンでイけるとは将来が楽しみだ。
「なんか変!なんか変」本当にイク寸前のようだ。
「気持ちいいんだね!それがイクっていうことだよ。イッちゃっていいんだよ。」と教えてやりながら、腰のストロークを長く強くしてやる。
「あぁっ!あっあぁああっ!ひぃっ!ひゃぁぁ!イクゥ!イッちゃう!イッちゃうよぉ!ひゃぁぁぁぁああっ~~」
タイミングを合わせてこちらも溜め込んだモノを流し込んでやる。
呆然としているかすみから息子を引き抜くと大量の逆流物には赤いものが混じっている。

「どう?初体験でイっちゃった感想は?」と聞くと肩で息をしながら、「途中から何が何だかわからなくなりましたけどなんだか凄い感じでした。」
とのことだった。
かすみはイってしまった事に動転したのか受け取るものも受け取らず帰っていった。

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投稿No.8512
投稿者 舐め犬リーマン (50歳 男)
掲載日 2023年9月14日
コロナによる出張自粛が収まり、私の営業所へも遠方から商談で来られるようになりました。
そのような状況で、Mさんも現場打合せに来られたのですが、日程の都合で前泊されるとの事でしたので、私は夕方の駅で出迎えました。
オンラインのモニター越しで話をしていた感じと、直接会った感じとは、やはり違うものです。
生身のMさんは、30代半ばだと思いますが、スタイルが良く笑顔も素敵でした。

ホテルに荷物を置いてから市内で夕食をとお誘いし、チェックインしている間、ロビーで待っていると、Mさんから「シングルの部屋に空きが無かったので、ダブルの部屋をシングルで泊まれるの。良ければ部屋で、事前の打ち合わせを済ませてしまいません?」との提案。
私は、喜んで、Mさんの荷物を持って部屋へ入りました。

部屋に入ると「荷物が多くて、肩が凝っちゃった。」と言うので、「肩、揉みましょうか。」と言うと、意外にも「打ち合わせの前に、気持ち良くして欲しいな。乳首がコリコリしているの。」と、上着を脱いで胸を露わにして自ら揉みはじめました。
急な展開でしたが、私は迷わず乳首を舐め回しました。
Mさんは感じやすいらしく、「すごおい、気持ちいい。Hになっちゃう。」とすぐに声を上げ、今度は指で自らの股間を撫で始めました。
それではと、私はMさんの下着(水色のTバック)を下げました。

「私のアソコ、ビラビラが飛び出してHでしょう。もうグチョグチョ。」とMさんは言うのですが、とても綺麗なアソコなので、もう夢中で私は舐めまわしました。
「すごおい、すごおい。でちゃう、でちゃう、ぐちょ、ぐちょ。いく、いく、いく~。」と一度逝ったMさんでしたが、「クリが勃っちゃってる。」と、また自らのクリを触り続けています。
ならばと、今度は舌でクリを舐めまわしで、指をアソコに。
「あ、そこ、気持ちいい。お願い、指でぐちゅぐちゅして。」と腰を動かし続け、「上手、すごおい、おかしくなりそう。また、でちゃう、でちゃう。いく、また、いく~。」と、ぐちょぐちょの中で締め付けを感じた瞬間、絶頂に達したようでした。
私は、そのまま肩から背中へと手を回して、ギュッとマッサージをしてあげました。

ふらふらな状態から立ち上がったMさん。
あらためて見ると乳房は色白で綺麗な形、小豆色の乳輪と乳首が絶妙なエロさ。
見事な全裸姿を拝めただけでも夢のようでしたが、Mさんは更に上のレベルへ。
身体を密着させて「このオチンポ、入れてほしいな。」と私のズボンを脱がして、おもむろにフェラ。
そして、私をベッドに寝かして自身も仰向けに乗っての挿入。
その間、口の中に私の指を導いて舐め続けるという、なんとも不思議な体勢に。
Mさんのアソコからのヌルヌルで私の体も濡れているのを感じた時に、「ピクピクしてる~、」と叫んでMさんは逝き、少し遅れて私も果てました。
でもMさんが、アソコから抜いたところで「Hになっちゃった~。」と、私の指をアソコに導いて、また「ぐちゅぐちゅして」と求めてきたので、指と舌でお掃除クンニをして行為を終えました。

バスルームを借りて汗を流すと、Mさんはテーブルに手土産用に持って来られたスイーツ類をテーブルに出していて、水色のTバックのお尻を私に向けながら、「気持ち良くさせてくれて有り難う。これ食べて、少し休んで。」。
そして、その姿のまま私の肩を揉んでくれました。

翌日は、何事もなかったかのように予定を終え、今後のスケジュールについての調整をして、Mさんは帰りました。
メールには、「次回、楽しみしかないです。」と書かれていました。

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