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憧れだった圭吾先輩にアタックしてOKをもらい、幸せの中処女をささげることができました。
圭吾さんとラブラブな関係が続き、ある日夜遅くなったので送ってもらった時のことです。
途中、夜はほとんど人通りのない公園があり、そこにさしかかった時肩を抱き寄せられるように公園の中に入っていきました。
薄暗い街灯の下で熱烈なキスをされシャツをたくし上げられブラの上から揉まれました。
身を任せていると圭吾さんはさらに大胆になりブラを外し、直接揉んできました。
私は下半身が熱くなってきたのがわかりました。
圭吾さんはストッキングを破りショーツの脇から、指や舌で攻め立てます。
私のお〇〇こからはとどめなくよだれが零れ落ちます。
圭吾さんはズボンをずり下げおち〇〇んをむき出しにして私の口元にさしだしました。
早くほしくなった私はそれを一生懸命しゃぶりました。
口の中でそれが硬く、大きくなっていくのがわかりました。
口から出すと私のよだれでいやらしく光っています。
私は立ち木を抱きかかえお尻を突き出す格好になり、圭吾さんは後から入ってきました。
ズンッという感覚に思わず「ヒャッ」という声が漏れてしまいました。
圭吾さんは両手で胸を揉みながらピストンを続けます。
屋外という背徳感も相まっていつも以上に感じてしまい、喘ぎ声を上げ続けました。
次第に圭吾さんの腰の動きが早くなってきました。
何の予兆かわかり、私も欲しくなったので、「頂戴、中に頂戴!私もいかせて!」とおねだりします。
圭吾さんの腰の動きがさらに早く、中に熱いものが広がる瞬間に私も絶頂を迎えました。
少し落ち着くまでベンチで休んでいたのですが、むき出しのままのおち〇〇んが目に入りました。
ムラっときた私は、それを頬張ります。
すぐにそれは硬さを取り戻しました。
圭吾さんはベンチに仰向けになりました。
何をしてほしいかわかった私は圭吾さんにまたがり、起立したおち〇〇んを自らお〇〇こに受け入れました。
奥を突かれる感触に、思わずのけぞってしまいました。
私は胸を揉まれながら一生懸命腰を振ります。
この態勢は時々するのですがどうしても最後までいかせる事ができません。
このときも自分が感じてしまい腰の動きが止まってしまいました。
圭吾さんは身を起こし、対面座位の態勢になりましたそのまま立ち上がり、繋がったまま、移動し(歩くたびに突き上げれる感覚が凄かったです。)さっきの立ち木に押し付けられる態勢になりました。
片足立ちでもう片方の脚は高く抱え上げられる態勢です。
その体勢で突き上げられ、私は何がなんだかわからない感覚のなか、この日二回目の放出を受けました。
二人ともあまりの快感に「また、屋外でしようね。」と話しながら家まで送ってもらいました。
場所は市内の真ん中で周囲には居酒屋が並ぶ地域でした。
飲みに行こうかと近くの地元料理の店に行き、その後に外に。
するとあちこちから客引きが声をかけてくる。
ガールズバー、ギャバ…、通りすぎて信号待ちをしていたら
「いま予約なしで遊べるソープありますよ」と。
ソープ?聞くと今日は店が開いていても平日だからか少ないらしい。
料金は60分20000円、高いなぁ。
だが「今日なら指名料はなしでいい」と。
しかも「それに少し足せばVIPコースも出来ますよ?」
「VIP?」
「そうです…」小声で
「嬢によりますがVIPマークのあるこは…生中出来ますよ」と。5000円プラスで…
「遊びましょうよ」
そう言われ着いていくと路地裏の店に看板があるので正規の店か。
入ると店員さんが丁寧に出迎えてくれて、客引きが「指名料はなしで」と話すと
「今日は構いませんよ」と。
そしておしぼりで手を拭くとコースと内容を説明されて嬢の写真が。
かわいい、20代ばかりかな。
スレンダーのかわいい🎀か巨乳の20代後半か。
そして見るとVIPマークが写真の上に。
人により無い娘も。
VIPマークになると半分に減りその中で148センチFカップ21歳をチョイス。
「VIPコース行けますか?」
「はい、体調確認するので少しお待ち下さい」
待つこと数分…
「大丈夫ですよ」
そう言われて部屋に入り数分。
「こんばんわ」現れたひかるちゃん。
写真よりは少し太めだがムッチリしたかわいい嬢。
「私でいいですか?」
そう言われて頷くと、ランジェリー姿に。
小柄に凄い巨乳。
「お風呂で流しましょう」とシャワーを。
脱ぐと巨乳で形もきれい。
洗い流して貰いながら「今日はお仕事ですか?」と話をして
「ここでマットでします?それともベッドで?」
「ベッド」
「じゃぁ行きますよ」
タオルで拭いて貰いベッドに。
そして上になるとキスをされ乳首に吸い付いたりサービスを。
首筋乳首と吸い付かれ、股間を撫でられしゃぶりつき「元気ですね?」と。
顔に似合わずねっとりした技に大きくされ
「ひかるちゃん挟める?」と話すと
「うん」素直に。
おっぱいに挟みスリスリ。
そしてひかるちゃんとシックスナインで舐めて
「時間無くなっちゃうよ」とひかるちゃんがこちらを向きキスをすると
「VIPコースありがとう ひかるに沢山頂戴」と股がると上からヌルリと生挿入。
「凄いおちんちん硬いし熱い」と上下にゆさゆさと巨乳が揺れて体がぶつかり、梨のような巨乳をつかみながらひかるちゃんに任せて、そしていたずらに下から突き上げると
「あーっ!だめえ!」と体をビクビクさせた。
「急にするからびっくりしてイッちゃった」
抱きしめて寝かせてキスをしながら挿入。
「アンッ…気持ちいい…アンッ」かわいい声で喘ぐひかるちゃん。
揺れるおっぱいとで高まりが来てしまうと
「いいよ…ひかるの中に出して」と言われ、抱き合いながら激しくすると
「アンッ!」ひかるちゃんの声と共に中に。
「アンッ…ンッ…」射精に呼応する。
「気持ち良かった?」
「うん」
「あたしも」とそこからキスを繰り返し。
抜き取ると
「沢山(笑)」と。
「溜まってた?」と聞かれ
「そうだよ」と。
そしてまだ時間があるので二回戦はバックスタート。
おっきいヒップを掴みパンパン打ち付けそして騎乗位から起き上がり、向かい合いながら
「なんかラブラブなエッチ」
「そうだね」
キスを繰り返しながら向かい合ってひかるちゃんの表情を見つめ
「ひかるまたイクかも」
「俺もイクよ」
「一緒にイク(笑)」
お互いに体を動かし合いリズムが合致すると快感が倍増。
「あぁ…だめ…またイク」
「俺もイクよ」
激しく動かし合い高まりが。
「クッ!」
「アアンッ!」
お互いに声をあげるとのけ反るひかるちゃんをつかみ抱き合いながら密着して余韻に。
ビクビクさせながら
「奥が暖かい」
「なんで?」
「奥で精子が溢れてる」
そしてしばらく抱き合っていたら時間に。
「もっとラブラブしたかった」と言われ
「また来るね?」と約束し着替えて帰りました。
店を出てホテルに帰る途中に「どうでした?」と客引きが。
「良かったよ…」
「それは…あそこの店はみんなかわいいから大丈夫ですよ」
「そうだねありがとう」と話すと
「また来られたら声かけてください」
そう言われホテルで寝ました。
田舎の店はどうかと思ったけど情感があり風情あっていい筆納めになりました。
来年も1月に出張予定があるので楽しみに。
ネット繋がりで何度も会話を重ね、お互いに気持ちが通じて会いたくなったので会いました。
お互いにお酒が大好きだったこともあり、警戒心を緩めるために土曜の朝~昼にかけて会いました。
場所は東京の埼玉寄り。彼女の家が埼玉だったため、遠すぎず近すぎない場所で、午前中から飲めてさらにエロくない場所笑
けれども、そういう雰囲気になった時のために、二人きりになれる場所もあるところを選択しました。
当日、駅の改札で待ち合わせしたのですが、改札がいくつもあり、二人ともに駅まではきてるけど中々会えない・・・居る場所の特徴を伝え合い、ようやく会えました。
会ったあとは、元々長い期間お話していたので、元からの知り合いのように会話が弾み、さらにお酒も進みました。
個室がよかったのですが、そういうお店はこの時間だと中々なく、普通の居酒屋でお話しながら、小声で「好き?」と聞くと小声で「好き」と恥ずかしそうにしながら返してきたり、「好きで終わり?」と聞くと「大好き」と返してきたり、とても楽しい時間を過ごしました。
会う時に飲みに行こうと誘っていたので、1軒で終わるはずもなく、2軒目に移り、同じようにまた飲みました。
会ってから3時間ぐらい経過したころに、もう飲めないねとなり、お店を出たあと、彼女が「どこいく?」と腕を組んで聞いたので、あらかじめ調べておいたラブホの方向に足を進めました。
腕を組んでいる彼女の腕をほどき、肩に手をまわしてラブホに入るけど、彼女は特に何も言わずについてきました。
ホテルに入ったけど、空室がなくどうしようかと思っていると、従業員の方からもうすぐ空くとのことで清掃待ち。
待合室で待っている間に彼女を膝の上にのせて「よかった?」と聞くと「うん」とうなずくので、そのままキス。
最初は軽く唇を合わせる程度にして、一度離れてからまたキス。
今度は唇を甘噛みするようにキスをして、徐々に深いキスに。
舌を入れると彼女も舌を合わせてきたので、そのままずーっとキスしたままで部屋があくのを待ちました。
夢中でキスしていたせいもあり、多分10分ぐらいだったと思うけど、待つ時間はあっと言う間でした。
空いた部屋に入り、ソファーに並んで座ると、彼女は緊張しているせいか、なぜかおとなしい。
おいでと言いながら引き寄せ、彼女の肩を抱き、いいこいいこと言いながら髪を撫でると、猫のように甘えてきました。
彼女の方から抱きついてきたので、抱きしめ返しながら、今度はお互いに耳元で大好きの言い合い。
私の方が大好きだとか、俺の方が大好きだとか、他人には見せられない姿笑
彼女を横抱きにして、そのまま持ち上げてお姫様抱っこをしてから、「姫はどこにいきたいかな」と聞くと「まさくんに任せる」と言いながら顔を真っ赤にしてました。
そのままベッドに運び、みーちゃんを腕枕すると、彼女が首に手をまわして抱きついてきたので、そこからは激しいキス。
きつく抱いて舌が絡み、さらに唇が離れた時には大好きとか、もっとと言葉を交わしました。
あまり大きくないみーちゃんの胸ですが、そこがまた自分のストライクポイント。
あまり大きい胸は好みじゃないんです。
洋服の中に手をまわし、ブラをずらして乳首に触れると、びくんびくんとかなり敏感な様子。
気持ちいいの?と聞くと、「うん・・・まさくんにされてると思うとすごく感じちゃう」との嬉しい言葉。
どんどん乳首が固くなり、こりこりになったところで「なめてもいい?」とあえて聞くと「恥ずかしい・・・」と言いながら嫌がる様子はないので、洋服をたくし上げて吸いつきました。
みーちゃんはびくんびくんしながら喘ぎ声をあげて、このまま乳首だけでいっちゃうんじゃないかと思うぐらいに感じてくれました。
両方の乳首を交互に舐めながら、徐々に手を下にもっていっても嫌がる様子は無し。
ジーンズだったので、ファスナーをおろし、ショーツの上から触れるとすでに大洪水。
「ねー すごい濡れてるよ ここ」と言うと「うん わかってる・・・言わないで・・・」と言われたけど、そのままショーツを横にずらして直接触れてみるとさらに大洪水。
「もっとぐしょぐしょにしていい?」と聞くと「うん・・・たくさんまーくん感じたい」と言ってくれたので、ジーンズを脱がせました。
もちろん自分はすでに上半身裸で、脱がせるのと同時に自分もパンツだけになりました。
そのまま足を広げてショーツをずらし、敏感なところを舐め始めると「シャワー・・・」と言いながら喘ぎ声を出し始めたので、そのまま舐め続けました。
「みーちゃんはきれいだから大丈夫だよ」と言いながら舐め続けると、あっと言う間に「いきそう イク・・・」といってしまいました。
「いったんだね まだだよ」と言って、さらに舐めていると、「いったばっかり・・・ね おかしくなる・・」と言ってきたので「大丈夫だよ 怖いことは無いからね」と言って舐め続けると、またすぐに「あ イク イク・・・」と言っていってくれました。
「今日あったばかりでもう2回もいったんだ エッチなんだね みーちゃん」というと、「意地悪・・・けどすごく感じちゃう・・・」と言うので、もっと舐めようとすると、みーちゃんが体を起こし、「今度は私!」と言うので、みーちゃんに体を預けました。
みーちゃんが上になり、キスから乳首を舐めていき、さらにパンツを脱がせてくれました。
「なめてもいい?」と聞くので、「いいよ」と言うと、みーちゃんが舐めてくれました。
まずは周りからぺろぺろと舐め、そのあとでお口に含んでくれたんですが、みーちゃんから「大きい・・・入りきらない・・・」と言うので「そんな大きくないよ」と言うと、「今までで一番大きい・・・こんなの入らないよ・・・」と言いながら、大きなお口をあけて一所懸命に舐めてくれました。
「みーちゃんの好みの硬さと大きさにして」と言うと、「ねぇ 欲しい」と言いながら上にのってきました。
「いいよ おいで みーちゃん」と言うと、上にのり、そのまま入れてきました。
ゴムは?と聞きましたが、あまり好きじゃないのと、初めてはそのまま感じたいと言うので、そのまま生で。
みーちゃんの中はすごく狭くて、ぬるぬるに濡れてはいるものの、少しずつしか入らないので、ゆっくりゆっくり入れていきました。
やっと全部入ったところで、みーちゃんがキスをして「うれしい・・・早くこうなりたかったの」と言うので「俺もだよ みー」と言いながら髪を撫でると、また嬉しそうな顔をしてきました。
みーちゃんが上下に動くんだけど、あまり騎乗位は慣れていないようで、あまり動けない感じだったので、下から突き上げてあげると「ダメ ダメ すぐいっちゃう」と言うので、おいでと言って抱きしめさらに突いてあげました。
「こうするといっちゃうのかな みー」と言うと「いっちゃう いっちゃうから ダメ・・・」と言うので、そのまま突き続けみーちゃんが上のままで一度いかせてあげました。
「私ばっかり気持ちよくなってる・・・」とみーちゃんが言うので「みーの気持ちよくなってる姿を見るのがすごく感じるんだよ」と言うと嬉しそうにしてくれました。
次はそのまま抱き起して、今度は正常位。
「この姿が一番好き」と言うと「私も」と言うので、そこからまた突き始めました。
足を広げたり、クロスさせたり、腰の下に枕を置いたりして、突くポイントをかえていくと、
「あ そこ・・・はじめて・・・すごい・・・ね すぐいっちゃう」と言うので「もっといかせてあげる」と言うと「もっと もっと 欲しい・・・」と大きな声を出してくれたので、さらに突き続けました。
みーちゃんが10回ぐらいいったあたりで自分も限界が近づき、「あ いきそう」と言うと、みーちゃんがぎゅっと抱きついてきました。いわゆるだいしゅきホールドです。
「みー そんなにぎゅっとしたらこのまま出るよ」と言うと「いいの 欲しいの そのままきて」と言うので「じゃー 中に出してって言ってごらん」と言うと小さな声で「中に出して」と言うので「聞こえないな~ おなかに出して欲しいのかな」と言うと大きな声で「中に出して~~!」と言うので「うん 一番奥にいくよ・・・ちゃんと受け止めてね」と言いながらスパート。
みーちゃんも「イク イク・・・きて・・・まさくん きて」と言うので「イク・・・イク・・・」と言いながら大量に放出。かなりの量が出ました。
しばらく繋がりながら何度もキスをして「すごく好き」と言うと「私も すごく大好き」と返してくれました。
そのままキスを繰り返していると、「ねー まさくん ずっと大きいまんま笑」と言ってきたので「このまま続けていい?」と言うと「え このまま?」と言うので「そう このまま」と言うと「え できるの?」と言うので「だって硬いままだもん」と言いながら動かし始めると、「うそ・・・え・・・あ・・・すごい・・・」と声にならない声をあげながら、またすぐにいくみーちゃん。
「みーの中、俺の精子でいっぱいだよ ほら この音聞こえる?」と言うと「すごいエッチ・・・」と言いながら何度も絶頂を繰り返すみーちゃん。
またすぐに限界がきたので「みーの中 いっぱいにしてあげる」と言うと「きて もっときて・・・」と言うので「おちんちんで子宮にディープキスしてあげる」と言うと「欲しい もっと・・・」と言ってくれたので、そのまま一番奥にまた放出。
さっきと同じぐらいドクドク出すと、「すごいドクドクしてる まさくん凄すぎ」と言うから「みーが可愛いからだよ」と言うと、まんざらでも無い表情をしていました。
この日はこの2回のあとに、シャワーを浴びてからもう2回。
最後は帰り際に着替えたあとで、「お土産もって帰りな」と言って襲い掛かり、ほぼ脱がせずに交わり、中に出したままでシャワーも浴びずに帰りました。
帰りの電車の中で「あ 出てきてる笑」というラインがきました笑
Aは身長低くぽっちゃり体型。
お店から歩いて数分のホテルにチェックインしシャワーを浴びていざプレイ。
最初はフェラをしてくれて騎乗位素股をしてくれました。
プレイ開始30分ぐらいしてAは「私も気持ちよくさせて」と言い攻守交代!
僕は最初クリにペニスを擦り付けました!
数分で潮吹きをしました。
そして膣口に擦りながらAの様子を見たが嫌がってる様子がなかったので生のまま奥まで挿入しました!
Aは最初は「入ってるよ、ダメ」
っと言いましたが僕は腰を振るのをやめませんでした。
3分ぐらい経ちAは「入れたいならゴムして」と言いましたが、僕は挿入したまま奥で止めキスをし喋れないようにしました!
その後も腰を振りイきそうになったので僕は騎乗位をお願いしました!
体位を変えたら挿入させてくれないだろうなぁ!ゴム付けられるだろうなぁっと思ったのですが、Aは生のまま騎乗位で挿入してくれました!
そして射精をしシャワーを浴び帰宅!
数ヶ月が経ち、またAを指名しホテルに行き、シャワーを浴びプレイ開始するとフェラをしてA自ら生で挿入してくれた。
初めて会った日は強引にしたが、2度目はゴムをすることも出来たのに自ら生で挿入してくれた理由は未だ聞けずにいる。
尚今も地元に帰省する年末年始やお盆は指名してる。
余談
誰にもかまわず挿入させてるのかっと思いツレに3度程指名させたが、ゴム有り無し関係なく挿入は断られたらしい。
短大生で19歳だった。
名前はのぞみと言った。
ノリが良くてカラオケで大はしゃぎ。
飲んで歌っているうちにエロモードに。
友人がのぞみのFカップはあろう大きな胸を揉むと「うふふん」と、満更ではない様子。
次第に歌よりもエロに。
私がキスすると思い切り舌を絡めてきて唾液も交換。友人も負けじと今度は服の中に手を入れて胸を揉む。
「うふふん。うふふん。」
のぞみは笑いながら体を捩った。
これ以上のコトを望んでいる様子だった。
ブラを外すと乳首はもうカチカチであった。
カラオケを後にして3人でホテルへgo!
部屋につくなりのぞみは私のズボンの上からチンポを触ってきた。
「私、乳首が弱いの。カラオケでもうチンポが欲しくて仕方無かったのぉ。」
次第にのぞみはズボンに手を入れてしごいてきてチンポはガチガチに勃起して先からは我慢汁がでていた。
「チンポ直接舐めたーい。」
のぞみがフェラをしてきた。
友人はのぞみのウイークポイントの乳首を責めている。
「あっあっあーん。乳首弱いのー。」
快感に耐えながら乳首を立ててのぞみはフェラをする。
徐々に3人は裸になってゆく。
ジュボジュボ音を立ててのフェラは絶品。
私はもう爆発寸前。
のぞみも友人に乳首やマンコを責められアンアン言っている。
そろそろチンポ挿入したい。
「ナマでいいよな?」
「うん。チンポはナマがいいの。ナマチンポ味わわせてー。」
合意の上でナマで剛直を嵌めた。
正常位だがのぞみも腰を振ってきた。
「あーんあん、ナマチンポ気持ちいいー。」
「そんなにチンポが好きなのか?」
「うん、チンポ好き。もっとガンガン突いてー。チンポ、チンポいいー。」
「好き者だな。」
「うん好きよチンポ、チンポが好きなのー私。」
のぞみの淫語を聞いているうちに射精感が込み上げて来る。
「もう出そう。どこに出して欲しい?」
「中に出して。たくさんチンポミルク出して。中にお願い。」
願ったり叶ったりの返事に更に射精感が増してきて、ドピュドピュとマンコに放出した。
1回戦終了。
身体を離すとのぞみのマンコからはドロっとチンポミルクが溢れてきていやらしい光景だった。
そして、のぞみは友人と直ぐに2回戦に突入。
勿論、友人もナマでチンポ挿入。
「あん、あん、あん、ナマチンポ気持ちいい。」
「ナマチンポ最高。」
バックの体勢で友人のチンポを受け入れいる。
突かれる度にチンポ、チンポと叫んで本当にチンポ好きのいやらしい女だ。
友人もフィニッシュを迎えのぞみに中だしをする。
朝まで3Pでそれぞれ4回ずつのぞみに中だしした。
最後に私と友人にお掃除フェラをしてくれた。
どこまでもチンポが好きな女だった。
以降は定期的に呼び出して3Pでチンポを嵌めている。
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