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投稿No.8556
投稿者 AKIちゃん (23歳 女)
掲載日 2024年1月05日
とっても気持ちよかった、ある日の思い出を書くよ。
でもその前に私の性癖。

私はちっちゃい時からエロくて、自転車に乗っててサドルの先にアソコを押し付けて気持ちよくなっちゃう女の子だった。
そんなんだから、椅子のカドでオナニー覚えて、丸めた布団に跨って擦り付けオナニーとか、お風呂で指入れてゾクゾクしたり、そんな事を小学5年までに一通りやっちゃってたんだ。
プール授業の時は、スポーツやってて筋肉ついてる男子がカッコよくてしょうがなかった。股間モリッとしてるのとか、マジたまんなかったよ。
そう、筋肉フェチなんだ。腹筋割れてるとか胸板厚いとか、もう最高だよね。
だから格闘技観るのも大好き。
でね友達に、おんなじような性癖の女がいたの。
そしたらその子『AVが面白い』とか教えてくれて、一緒に観たら当たり前だけどエロすぎてね。
ムッキムキな男のシンボルを初めて観たんだけど、指しか入れたことないから、あんなデカいの入ったらどうなるんだろうって好奇心が募ってしまった。
そのAV、無修正の中出しものだったから、ぶっちゃけ「ヤバいもん観たなーw」って思ったわけ。
あんなドロドロしたヤツがタネなのかー。でも他の子が言うような気持ち悪さはなかったよ。
その子に色んなの見せてもらったけど、男がビュービュー外出しも、ドックドクした中出しも観ててたまんなくて。
すっごいね、子作りってこうなんだーって思うとたまんなくなった。
まあいいや。それでAV経験したあと、今度は麺棒つかったけど痛くてねw
そしたら密林でディルドっていうの見つけちゃって「ああ、これだわ」って思ったのw
ふつうにリアルなの使ってたらさ、これが気持ちいいわけ。
しばらくそれで満足してたけど、なんか違う!って思い始めたんだ。
そしたらまた密林で中出し機能付きの見つけてテンション上がったさw
ビュビューっと出るの!?って思って試したら、すんごかった。
しばらくそれで満足してたけど、やっぱり男とヤリたい。でも怖い。
そーやってダラダラしてたら23歳になっちゃったww

そこで「ある日の話」ね。前置き長くてごめんね。
キッカケは私のポカ。就職説明会あって地方から街に出てきたら、それは一週間後だったの。
やだよー。どんな勘違いだよー。おまけに帰りの特急夜だもん。
どうするのとか自分責めてたら眠くなっちゃったw
んで、ベンチみたいなとこで寝ちゃったw
『お姉さん、あぶないよ』
ハッとしたら、隣にちょいワルそうだけども優しそうなお兄さんいた。
そうだ、ここって田舎じゃなくて街だったって思ったら恥ずかしくて何も言えなくなっちゃった。
私に色々聞いてくれるんだけど、流れでランチご馳走してもらったw
朝早くて何も食べてなかった私には、有り難すぎたんだ。
で。お兄さんに事情話したら、「俺ヒマだから一日付き合うよ。行きたいところある?」とか言ってくれた。世の中にこんな優しい人いる?って思ったww
でもね、実は私だって簡単についてったわけじゃないんだよ。
お兄さんが、ラルクのhydeにそっくりでカッコよかったからだよw
でね、一日一緒にいると、紳士で包容力ありすぎて大好きになっちゃったw
でも結婚してるかもしれない。だってこんなに素敵だったら…

「そろそろ帰りの電車、かな」
お兄さんの言葉で急に現実に戻された。私そうか、夢の中にいたんだって。
ときめかせてくれて、ありがとう。それに、何もしてこないなら私にも興味ない、よね。
帰る改札で、
「また、会えるかな」
えっ?
「会ってくれる、の?」
「会いたいよ。来週また来るんでしょ?」
「うん」
「でも、来週か…」
きっと仕事なんだね。
でもね、私とっさに手を出したの。握手の手。せめての感謝伝えたかったから。
お兄さんは、両手で握り返してくれた。私も両手にした。すごい、しっかりした、力強い手。
そしたらお兄さん、この手を引き寄せて私を抱きしめてくれた。
突然のことにビックリしてね、言葉にできない感じになった。
「また、会おうね…」
お兄さんのドキドキしてる胸の中から搾るような声が聞こえて、私直感した。
このままだと、もう絶対に会えないって。
「私、帰らない。やっぱ帰らない」
「え!?どうするの!」
「わかんない」
もう心を決めていた。騙されてもいいから、お兄さんとエッチしたいって。それが私の初体験だろうが、それでいいって。
だから、お兄さんにギューってしがみついた。

初めてのホテルだったけど、すっごく緊張しちゃった。
窓を観て気持ちを紛らわせていると、後ろから抱きしめてくれた。
「大丈夫?」
囁くような声。優しい気遣い。
そして、可愛いとか、肌きれいとか、性格いいとか、めっちゃ褒めてくれて。
嬉しかった。こんなに褒めてくれた人いないから。
抱き合ってキスした。初めてのキス。初めての、男性の香り。これだけで、とろけてきた。
とどめにお姫様抱っこでキス。
そのままベッドに私を寝かせて、お兄さんが乗っかってきた。
夢中でしがみついて、舌からめてた。
とけちゃうし、なんか気持ちよすぎてクラクラしてきた。
とけるキスと、筋肉質で逞しいお兄さんの身体と、アソコに太もも当たって気持ちいい。
筋肉質のおっきい太もも。もっと擦り付けてほしくて、脚絡めて腰動かして、本能ってすごいよね。
お兄さんに首を吸われると、私のゾクゾクが何倍にもなって、声が出ちゃった。
そしてぺろぺろ舐められたらもっと感じて、首って気持ちいい。
いつの間にか胸も揉まれてて、ブラウスの中にその手が滑り込まれた。お兄さんの、あっつい手が。
「胸…めちゃめちゃ大きいね…」
「肌が滑らかすぎて、もう…既に最高だよ」
「身体…柔らかくて抱き心地よすぎる…」
いっぱい褒めてくれて、私も既に最高だよ。

お兄さんの手がアソコに移って、擦るように、揉むように刺激してくれて、腰がピクピクしてきた。
お兄さんの温かい舌が張り付くように、首筋からオッパイに。
太ももに当たってるシンボルが固くなってるのに気づいてしまった。
強く押し付け擦り付けるもんだから、その興奮も伝わってしまった。
「たまんないよ…」
私に覆い被さってギュッとしてくれた。
あったかくググッと体重感じて、アソコにお兄さんの太ももが押し付けられて、私の太ももにも固いのが押し付けられて…それをグリグリ、グリグリ。
私気付いてた。身体の中から熱い興奮と、熱い粘液が出てるのが。

このまま私を抱き起こして、スーツの上とブラウスを優しく脱がせてくれた。
私もお兄さんの服を脱がせた。憧れの、筋肉質な肉体。分厚い胸板と8つに割れた腹筋。
カッコいい…。
モンスター柄のボクサーブリーフも素敵。モッコモコに膨らんで…私のドキドキは最高潮。
スカートを脱がせ、うつ伏せにされた。
そしてお兄さんが乗っかってくる。
お尻に跨って背中をゾックゾクに舐め上げてくれる。
モッコモコしてんのがお尻に当たってて、思わず腰を振っちゃった。
「や、やわらか…」
微かな声が聞こえたw
背中舐めながらブラウスのホックを外してくれて、仰向けになった瞬間…
「おっぱいが、芸術的…」
おっきくて柔らかいのに横に流れない、とか言ってたけど、他の女子に比べて胸と肌の綺麗さには自信があった。
それを褒めてくれるお兄さんが、どんどん素敵に思えてきた。
燃えるような手でオッパイめちゃめちゃ揉んでくれて、幸せそうな顔で乳首をたっぷり舐めてくれて。もう、私の想いは大好きの向こう側になっていた。
気持ち良すぎて、夢心地だった。
お兄さん、また私に覆い被さってギュッとしてくれた。
さっきみたいに太もも押し付けあって、微笑みあってたっぷりキスした。
もう、気付いてたんだ。お互いにこれが好きみたいって。
それもそうだし、裸の密着がたまらなかった。お兄さんの温かくてたくましい身体…。
男に抱かれるって、こんなに素敵な事なんだって。

お兄さんの手がパンティの中に滑り込まれた時、一番大きな声が出ちゃった。
これをずっと、待ってた。
「ごめん、もっと早く脱がせればよかったね(笑)」
そう、もう溢れすぎてベチャベチャで、パンティどころかストッキングまでビチョ濡れだった。
オナニーしてても、絶対にこんな濡れ方しない。
全部脱がされて、クリをたっぷり弄られた。
そしてお兄さんの指が…
初めて、自分以外の指が挿入された。
「あっつ…」
お兄さんが漏らす。でもね、私指入れられた瞬間が刺激的すぎて、数回動かされただけでイッてしまったの。

しばらく放心状態だったけど、お兄さんの優しい愛撫とクンニのおかげで復活。
お兄さんがボクサーブリーフを脱ぐと、ビョンビョン跳ねるように太くでっかいのがあらわれた。
こんなに…おっきいもん?
少しだけ怖くなってきたけど、そんな不安も一瞬で性欲に塗りつぶされた。
見たら血管浮き出まくりで、握ったら…すっごい固くて…すっごい熱くて…ピクピクしてた。
ディルドよりもずっとカッコいいシンボルだった。
「フェラ、できる?」
しまった。こんなに気持ちよくしてくれたのに、私はフェラできない…
「ごめん。したことなくて…」
「そうか、いいよいいよ」
と頭を撫でてくれる彼だったけど、先だけでも舐めてみたくなった。
手を添えて舐めようとすると、真ん中から透明な液体が滲み出てきた。
それを吸うように舌を這わせるとチョットしょっぱかったけど
「気持ちいい…めっちゃ上手だよ…」
嬉しかったし、初めて感じるオスの香りで私、どうにかなりそう。
「でも、もう欲しい…」
「エッチだね…」

仰向けになった私に抱きついて、舌絡めながらアソコにシンボル当ててくる。
さっきまでの、手や舌と全く違う感触に、頭イカれそうになった。
きっと、カリ高のとこがクリに当たってる。めちゃくちゃ気持ちいい。
でも私、今日危ない日だ。でもこのまま入れてほしい。でも…
悩んで葛藤してる私をヨソに、お兄さんのあっつい亀頭が入り口に入ってきた。
「ちょ、待って!コンドームに…」
お構いなしにメリメリと大きいのが入ってきた時、もう私クラックラになった。
とっても熱いモノが、とってもカタイものが、ゴリゴリいわせて入ってくる。
「あんっ!」
少しだけ痛かった。でもそんなのすぐに消えた。
なんか遠いとこに行っちゃいそうなくらいクラクラして私、無意識に腰をねじるような動きになってた。
すごい。ディルド入れてる時でさえこんなに濡れてない。比較になんないくらい気持ちいい。私、どうなってるの?
デカチンが奥まで進むたびに、しんじらんないくらい中ぐちゃぐちゃなのわかった。
だから、いとも簡単にデカチン奥まで飲み込んで…子宮に当たったのがわかった。
「あっ…ダメっ…あっ!あっ!」
お兄さんが、逞しい身体でのしかかるように抱きしめてくれてた。
「おあっ…た、たまんねぇ…」
私の奥で、デカチンをピクピクさせながら子宮に押し付けてくれてた。ギューってしながら。
スンゴイ。すんごいクラクラする。子宮がどんどん熱くなる。腰がビックリするくらい震える。
「すっごい気持ちいいよ…」
私の耳で囁いて、耳たぶを舐めてくれた。
あ、なんか嬉しい。私でそんなに気持ちよくなってくれてるんだ。
私たち、ずっと抱き合ってた。
お兄さんが優しく腰を動かしてくれて、すんごい気持ちよかった。
それに、私の中でどんどん大きく固くなるのがわかって、もう奥がミチミチだった。
たまんないよ。私もたまんないよ。

お兄さんがずっと奥を突いてくれてると、急に感触が変わった。
ペコっとした刺激が急に、お腹に響いてきたんだ。
「いやっ!ああっ!!」
すごい刺激に耐えるようにお兄さんにしがみついたら、お兄さん急に興奮し始めた。
「あっ!気持ちいい!!も、もうダメだぁっ!!」
いきなり腰を強く振り始めて、ビックリした。
中でデカチンの摩擦がメリメリ響いて、ペコペコ奥が刺激されて
「ダメだってばぁ!あっ!あああんっ!!」
「あああっ!イクっ!中に出すよ!」
「いいよ…!」
お兄さんが『おあっ!』って叫んだら、急に奥がドバアッて熱くなった。
『あ、出された、すっごいドクドクしてる…』
私の奥で、うねるように脈打ってた。どんどん熱いの広がってきた。それ感じた瞬間にイナヅマみたいな快感が走ったの。
「あ…あ、あ…」
掠れ声出しながらお兄さんにしがみついて、気持ち良すぎて腰グリグリ押し付けてたら、お兄さん私の背中の下まで両腕まわして、すっごいチカラで抱きしめてくれた。首筋に吸い付いてくれてた。
このギューってしてくれたの嬉しかった。

このまま2人で腰をグリグリしあってたら急に
「あああっ!あああああーっ!!」
さっきより高速で腰振り始めたの。
すごかった…もう一回イキそうになった時
「うっ!!」
叫んだ瞬間、脈打ちながらビュービュー熱いのハッキリ感じた。
子宮突き破られたような錯覚まで感じて
『ああっ!スゴイ…』
私の意思と無関係に、膣壁が信じらんない動きしてデカチン何回も締めてた。
お兄さん脱力して私に全体重かかってた。
そんな私も、腰が痙攣しすぎて、気持ち良すぎて、気を失いそうなくらいだった。
もう自分が誰だかわかんなくなるくらいボーッとしてた。
2人とも脱力。気がつきゃ汗だく。
熱いキスを交わして身体離れて、ちょっと寂しかった。ずっとくっついてたから。
少し身体がヒヤッとした感じだった。

お兄さんのまだガチガチにデカそうだった。
名残惜しそうに何度か動いて私の奥にしばらく押し付けてから、ニュルっと抜かれた。
抜かれた時も少し気持ちよかった。
おっきいものが奥から一気に抜けたら、あったかい塊がドロリと溢れてお尻を伝った。すっごい温かい。
あー、これが憧れの、本物の精子かー。
なんともいえない気持ち。
でもなんだか、まだ入ってるみたいな錯覚。それでも私の中、まだまだ熱いんだ。
「気持ち良すぎて、過去最高にいっぱい出ちゃった(笑)」
それ聞いて笑っちゃったけど。
そしたらオナラみたいな音と一緒に、私の奥からさっきみたいに温かい塊出てきて、滝みたいに流れて止まらなくなった。ちょっと恥ずかしかったけど。
起き上がったらおっきな精子の池がシーツに出来てて…でもそれ、めちゃめちゃ臭かったww
「めっちゃ濃いの出されたw」って本能でわかった。
なんか幸せでね、ふうっと力抜けて仰向けに転がったら、またお兄さん私に覆い被さってきて、デカチン入れてきた。
嬉しかったよ。永遠に抱かれてられるから。

でもこのまま何回出されたんだろ。もう私、途中で寝たからわかんないやw
起きたら私の首には3個くらいキスマークついてた。
お兄さん、こんなに興奮してくれたんだって。数日経っても幸せだった。

私、田舎に帰らなかったから、今お兄さんと一緒に住んでる。

話長くなっちゃったけど、最後まで読んでくれてありがとう。

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投稿No.8555
投稿者 ダンデイ (68歳 男)
掲載日 2024年1月04日
投稿No.8490の続きです。

3回目のデートのLINE交換の時でした。
彼女「お願いがあるんだけど・・・。」
俺 「何?」
彼女「キスマークを付けて欲しい!」
俺 「え!、付けて大丈夫なの?」
彼女「おっぱいの周りやあそこの辺りに着けて欲しいの。」
俺 「わかった、いつにしようか?8月のお盆明けなんかどうかな?」
彼女「いいよ。」

秦野にある万〇の湯のデイサービスを予約していざ出陣。
大浴場もありますが、貸切風呂を予約してイチャイチャ開始。
お互いの体を洗いっこしているうちに私の息子は半起ちに。
浴槽に浸かりバックハグしながらキスの嵐とおっぱいを揉んでいるうちに私の息子は完全勃起に。
お互い向き合って彼女のおっぱいにキスマークを9個ずつ付けると彼女の手は私の息子を優しく握りシコシコし始めました。

直ぐに行きそうになったので彼女を後ろ向きに立たせバックで挿入開始。
にゅるんとした感触も束の間、彼女の膣圧に負けてたまらず爆発。
ドクドクドクドクドク!
お湯の熱さと興奮でのぼせ気味になり、抜くと白濁した精子が彼女の内腿に流れ落ちてきました。

俺 「いっぱい出てるよ。」
彼女「嬉しい!」

お昼時間を過ぎていましたが、食事処に行きまずは生ビールで乾杯。
腹ごしらえをして部屋へ行きお互いの作務衣を脱がしあいまたまたキスの嵐。
1時間ほど前に射精したばかりなので勃起は難しいかなと思いきや、彼女の濃厚フェラで半起ちに・・・。
69の体勢になり私は彼女のあそこを舌先や指でクリを攻めます。
すると付き合い当初は殆ど喘ぎ声を発していませんでしたが「気持ちいいから!」「そこそこ、そこが気持ちいい!」
そのうち「いく、いく、いく!!」と発して体がブルブルとなり果ててしまいました。
その時のいイキ顔をみたら興奮してしまいフル勃起したのです。

続く・・・・。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8554
投稿者 ずんずん (50歳 男)
掲載日 2024年1月03日
昨年の夏頃の話し。

裕子は35才。私の部下になって5年。スレンダー美人で笑うと八重歯が見えて可愛い。結婚して10年、まだ子どもはいなかった。
会社の方針で女性管理者を増やすため、裕子も対象になったため、面談をすることになった。
堅苦しいのは嫌いなので、お酒が好きな裕子をいつも通り飲みに誘って話しをした。
「そろそろ上がって欲しい」と話しをしたところ、「妊活中なのでまだ上がりたくない」と裕子は言った。
そうか妊活中だったか、大変だね、どんな事してるのと聞いてみたら、病院行ったりしているようで本当に大変みたいだった。
飲むにつれて旦那が協力的ではないらしく、色々愚痴を聞いた。
ひと通り聞いた後で酔いも回ってきて抱いてみたくなり思わず「手伝おうか」と言ってしまった。
そうしたら裕子も酔いも回っていたらしく、部長とHしてもいいかなと言うのでこれは気が変わらないうちにとホテルに連れ込んだ。

酔った裕子はエロさが増してすぐ服を脱がす。
スレンダーな身体が眩しく見えて乳房を愛撫する。
いい声を出すので乳首を攻めると乳首が弱いらしく、身体がビクッとする。
頃合いを見てクンニを始めると、すぐに愛液が溢れてきた。
中指を入れてGスポットと一緒にクンニの同時攻撃に喘ぎ声が一段階上がる。
そして乳首も同時に攻める3点攻撃にしたとたん、「もうダメ」と叫び、腰を浮かして逝った。
こんなに気持ちいいの初めてと言ってくれた。

我慢が出来なかったので、入れるよと言って生のまま挿入する。
産んでいないため膣内はキツめだか、やはり生は気持ちいい。
そのまま腰を動かし始めると裕子も気持ちいいと言ってくれた。
しかしながらすぐ射精感が来てしまい、早いけど出していいかなと聞いたら出していいですよと言ってくれたので遠慮なく「たくさん中に出すよ」と言って膣奥に射精した。
出した瞬間、膣奥に吸われる感じがしてとても気持ち良かった。
裕子も出されたのが分かるらしく、お腹が熱いと言ってくれた。
旦那とはこんな感じはしないので違うんですねと感心していた。

抜くと大量に溢れてきた。
何か暖かいものが出てると言うので、入りきらない精子が溢れてきたよと言ったら「もったいない」と言って旦那はこんなに精子出ないから出来ないのかもねと裕子はシミが広がったシーツを見て言った。

そんな裕子を見ていたらすぐに回復したので、次はバックでしたいと言って四つん這いにして挿入する。
バックはした事ないと言うので、そのままピストンすると物凄く締め付ける。
我慢してピストン続けると「刺激が強すぎるから早く出して」と言うので「赤ちゃん欲しいから中に出して」と言ったら出してあげると言葉攻めを要求してみた。
裕子が「赤ちゃん欲しいから中に出して」と言ったところ、すぐに射精感が来たので「元気な赤ちゃん産めよ」と言って2回目の射精をした。
2回目もたくさん中に出た。
引き抜くと「ブシュブシュ」と卑猥な音がしてシーツに垂れた。
シーツに出来た二つのシミを見て裕子は2回目も量が多いねと言って笑った。

さすがに疲れたので、ふたりでお風呂に入る。
風呂に入り交互に洗っていたらまた回復した。
それを見て裕子は元気過ぎですと言うので、せっかくだから口に咥えてもらう。
八重歯が少しあたるのだが、アクセントになって気持ち良かった。
普段旦那にしてるのと言ったら、した事ないと言う。
なんてもったいないんだと思っていたら裕子が「入れたくなっちゃった」と言うので、上に乗ってと指示し騎乗位にしてもらう。

騎乗位もした事ないと言うので下から突き上げ、同時に乳首を口で吸いながらしていたら突然「出ちゃう」と言って股間が熱い液体に覆われた。
何か中から出ちゃったと言うので潮吹きしたんだねと言ったら初めての経験だったそうだ。
そのまま続けると「もうダメ、赤ちゃん欲しいから中に出して」と裕子から言ったので、いいよ一緒にイクねと言って3回目の射精をした。
「ああ、出てる」と裕子がつぶやいていた。

抜くとまたブシュと言って精子が溢れてきた。
裕子はセックスって気持ち良いものなんですね、価値観が変わりましたと言ってその日は別れた。

それから裕子は私とのセックスにハマってしまい、ほぼ毎日求めてきた。
精子が入ったまま旦那の元に帰るのを想像すると私も興奮してやりまくっていた。

そして12月に入り裕子から妊娠したと言われた。
おめでとう、旦那の子かなと聞いたら、「どうですかね」と笑顔で言うので、2人目も頼むねと切り出したら「分かりました」と言ったから、たぶんそうであろう。
協力出来て良かったなと久々達成感に浸っている。

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投稿No.8553
投稿者 筋トレ (43歳 男)
掲載日 2024年1月02日
私が当時働いていた職場で、あゆみとは出会った。
思えば、先日投稿した初めて中出しした大学時代の彼女とあゆみは身体の相性が最高の女性だったと今になれば思っている。
仕事柄身体を鍛える事の多い職場だった。
あゆみと私は職場内では部署が違っていた為、異動直後は軽く挨拶する程度の仲だったが、何気に気にはなっていた。

異動して1年近く経った頃、とある研修会で彼女と一緒だった私は、他店舗へ勉強しに行く予定でいたのだが、彼女はアルバイトだった事もあり、他店舗に行った経験がないから、私と一緒に行きたいと言ってきた。
彼女とは実は同い年でお互い既婚者、且つ子どももいた為、共通の話題も多く、会話も弾んだ。
あゆみは、160cm位で胸は小さめだがお尻は大きく(子どもが3人いたからか)、顔立ちは童顔で可愛い系だが、見た目や服装から昔は多分ギャルで多少やんちゃしていたであろう雰囲気を醸し出していた。
ただ運動はあまりしてなさそうな感じもあり、業界的に男女共に体育会が多い中では若干異質な感じだった。
何より姉御肌の感じもあってか周りから⚪⚪様と呼ばれていた。
後で知った事だが、実は周りの男性からも狙われていたらしく(そりゃ狙うよね)、飲み会やら何やらで誘われた事はあったらしい(体育会が多いから仕方ないのだが)。
かく言う私も結果的にその1人になってしまうので否定出来ない。
ただ、本人曰く既婚者だから実際に手を出してくる男性はいなかった!本当に手を出してくるのは俺くらいだと後々言っていたが、ホントか?と実はいまだに信じていない。

さて、話を戻して、実はそんな彼女と話していて、何となく身体の相性が良さそうだなぁと感じていた。
その時点でやる気満々だったのだが(笑)
他店舗に勉強しに行く日は自分たちは休館日だったので、彼女とは駅で待ち合わせした。
彼女は初めて他店舗に行くとの事だったので、店舗に着いてから事務所に寄って顔出して挨拶してなどの簡単な社内のマナーなどを伝えつつ、一緒に勉強してきた。
表向きは真面目に勉強してきたのだが、内心は常時ドキドキしていて下半身はそれどころではなかった。
その帰り、自分たちのお店に靴を置いてから帰ろうと寄る事にした。
いつもは休館日でも誰かすら出勤しているだが、その日は既に誰もいなかった。
従業員用の裏口を開け中に入り、靴を置いて帰ろうとしていたのだが、実はもう理性の限界だった私は、帰り際に彼女の手を掴み肩を抱き寄せて強引にキスをしてしまった。
彼女は驚いた表情だったが、察してくれたのか、受け入れてキスをし返してくれた。
もしかしたら彼女も同じ事を考えていたのかもしれなかった。
従業員用更衣室を出た通路にお互い立ったまま何度も何度もキスをした。
舌を入れて唾液も絡ませたディープで濃厚なキス。身体の相性が良さそうだなぁという感覚が確信に変わるほどのキスだった。
キスをすれば身体の相性がわかると言うのも本当だなと感じた。
彼女は私と全て同いタイミングで唇を求めてきた。
離れるタイミングも、求める時も、全てのタイミングで。それは人生で初めての体験だった。
まるで凹凸が噛み合うかのような、パズルのピースがハマるかのような、まさに噛み合う!と言う感覚を身体で感じた瞬間は、雷が落ちたかのような衝撃と興奮はいまだかつてないものだった。

無論私は激しく勃起していたし、下半身の凹凸は抱き合っていた彼女にも伝わっていたと思う。
あまりの興奮にとろけ合いそうになりながらも、ここが職場で監視カメラに映っているかもしれない事を思い出し、その先へ進めなかった事を今でも少し後悔している。
間違いなく彼女は濡れていたし、その彼女のあそこに触れたくて堪らなかったが、その時ばかりは少しばかり理性が優っていた。
少し場所を移せばもしかしたら最後までいけたのかもしれない、と後悔したものの、やはりリスクは重んじるべきだったと考えればあの時はあれで正解でよく我慢できたものだ。
ただその分お預け感が強く残り、そののちの彼女とのSEXで物凄い快感を得る事をその時、お互いにわかっていたのかもしれない。

その日帰宅後に、研修お疲れ様!のメールをしたら、直ぐにお礼のお返事があった。
さっきはごめんね!と急にキスをした事を謝った。
むこうもまさかそんなつもりじゃなかったろうから。
キスヤバかったね!ってメールしたら、ホントやばかった!!と返ってきた。
俺、理性働かなかったら、どうなってたか…
って送ったら、ホントだよ!と返事がありつつ、じゃあこの続きの大人のトレーニングはまた今度だねー!!って。
もうそんなやり取りで盛り上がりつつ下半身はフル勃起状態。だってコレSEX確定案件。

その日はお互いに仕事で、仕事後に他店舗に勉強をしに行く事にしていた。
平静を装いながらも朝からソワソワしていた。
今日の夜に彼女とSEXできると分かりながらの仕事は大変だったがモチベーションほ高かったように思う。
今だに思うが、仕事なりスポーツなり。その後にSEX出来るとわかっていてするのは、ものすごいパフォーマンスを発揮出来るのではないかと思うのだ。

勤務は17時半までだったから、18時に駅で待ち合わせして、店舗に着いたのは18時半頃。
お互いに緊張していたからか何を話したか覚えていない。
そこから1時間ほど勉強させてもらい、汗だくになったのでお互いロッカーでシャワーを浴びて、20時頃には店舗を出た。
お互い既婚者なので、あまり遅くなると怪しまれるから、短時間勝負。そのまま近くのホテルに直行した。
そのホテルまでの道すがら彼女と手を繋ぎ歩いた。

部屋に入るや否や、お互いに荷物を投げ置き、キス。
キスをしながら服を脱ぎ、ベットで対面座位になる頃には、2人とも下着だけになっていた。
対面座位で抱き合いながらキスと愛撫をする中、私の下半身は既に200%フル勃起状態で、彼女の下着は多分Tバックだったが、既に濡れている事がわかった。
あゆみのお尻は大きくとても柔らかかった。
私は両手で彼女のお尻を掴みながら亀頭を彼女のクリトリスに擦りつけた。
首筋をなぞるように愛撫し、そのまま乳首を優しく舐めた。
少し汗ばんでいる彼女の乳首は甘いながらも軽い塩味があり美味しかった。
胸はAかBカップくらいだが乳首は大きめで勃起するとより目立つ。
お尻は大きく90くらいはありそうなボリューム。
乳首を愛撫し続ける頃には甘い吐息も漏れ、彼女のあそこがより濡れているのを感じた。

お互いに我慢の限界だった。
お互いに下着を脱ぎ捨て、彼女は私の上に跨りながらガチガチに硬くなったあそこを舐め出した。
大きいっ‼と言いながら嬉しそうに頬張るあゆみに益々興奮した。
私の目の前にはグチョグチョに濡れ愛液が滴る程の彼女のあそこが。
その滴る汁を飲み干しながら、お互いの陰部を弄りあった。
クリトリスを優しく剥いて舌先で転がしたり、甘噛みしたり、軽く吸ったりしているとあっという間に彼女はいってしまった!とほぼ同時に私も彼女のフェラがあまりにも気持ち良すぎて口内射精してしまった。
瞬間、ンゴ‼ゴクッ‼
1週間は溜め続けたその大量の精子を彼女は美味しそうに飲み干した。
私も彼女のおまんこから滴る大量のマン汁を飲み干した。

お互いに飲み干したその唇で濃厚なキスを絡めながら、私の肉棒はあゆみの熟れた割れ目に擦り付けた。
お互いに暗黙だったが、私の肉棒は膣奥へ一気に飲み込まれた。
グジュッ!ズルルルッ‼︎
SEXは相性とは良くいったもの、肌を合わせた感覚、唇を貪り合うタイミング、抱き心地全てが完璧だった。
無論あゆみの熟れたおまんこにピッタリとおさまった瞬間の快感は今だに忘れられないのである。
正常位で激しくピストンする肉棒は一度射精したとは思えない程硬いままで、それどころかはち切れそうな程に反りかえっていた。
膣奥を突きまくると彼女はまたあっという間にいってしまったが、私のピストンは止まらない。
待って!いったばかりだからという彼女の言葉が益々興奮を逆撫でる。
腰を浮かせ両脚を私の肩にかけるようにして更に突きまくると、肉棒が奥と入り口を卑猥な音を立てながら激しく出入りする。

そのまま抱き抱えるようにし対面座位になり濃密なキスを交わしながらも陰部が卑猥に擦れ合う。
汗も入り混じりもはやどちらの汁か分からないほどあそこは濡れまくっている。
彼女は両手を私の首に回し腰を前後にグラインド、私は両手で彼女のお尻を鷲掴みにしてグラインドを助長させる。絵も言われぬ快感だった。

そのまま私は横になり、騎乗位の体勢に。
騎乗位は女性上位とも言う通り、女性が気持ちいい場所に意図的に当てられる対位である。
騎乗位をすると何処が気持ち良いのか何となくわかるようになる。
彼女は自分の気持ちいいポイントを擦り続け、何度目かの絶頂に。
グッタリと身体を倒してきたので何度目かの濃厚なキスを交わしながら両手で腰を抑えて下から突きまくる!
突く度に気持ちよさそうな彼女の好悦した表情が興奮を誘い勃起が高まる好循環。
パンパンッ!と卑猥な音が響きわたる。

彼女を背面騎乗位にさせ、挿入部分と肛門を見ながら下から突く。
膣奥のコリッとした部分に当たる。
その度に身体をピクピクさせながら小さく何度もいっている。

亀頭が奥に引っかかってこちらもたまらなくなるのを何とか我慢して、後背位に。
あゆみは胸は小さいがお尻は大きい。
少し垂れ気味ではあるが骨盤も大きくボリュームはある。
そのお尻をコレでもかと突き出させたところを背後から思いっきり突いてそのまま膣の奥の奥、最奥に思いっきり射精する絵をずっと思い描いていた私の興奮は最高潮に。
彼女に両手でお尻を拡げさせ、パックリと口を開いたおマンコに一気に挿入する。
その瞬間の快感は思い出すだけで先走りそうになる程興奮する。
突き出されたお尻を押し返すかのようにパンパンっ‼と激しく音を立てながら突きまくるとあっという間に彼女はイキ、それでも止まらないピストンに痙攣も大きくなった頃、こちらもついに我慢できなくなる。
彼女の胸を両手で鷲掴みしながら上半身を反らした姿勢の彼女にキスをする。
お互いの唾液と汗が入り混じりながらキスをしながらイキそうになると彼女はお尻を押し込んできた。
コチラも負けじと押し返すかのようにしながら完全密着し、彼女の最奥に差し込まれた瞬間、肉棒から大量の精子が波打つかの様に彼女の中に流れ込んだ。
最高の瞬間だった。

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投稿No.8552
投稿者 すてろく (41歳 男)
掲載日 2023年12月29日
今から10年ほど前に5年くらい東京の片田舎のキャバクラ、スナックに通っていた。
お目当ては自称私の1つ上のめちゃめちゃ綺麗な嬢。
見た目は細身で派手ではないが、森口遙子を思わせる、都内にいても間違いなくトップクラスの美人だった。
ただ、気がとんでんなく強く、私のことを呼び捨てだったり「お前、こいつ」呼ばわりしたり、少しのことで怒り出したり強気の女性がタイプの私でも時々その気の強さに戸惑うことがたまに傷だった。
毎回同伴で通い始めの頃は店で1回4,5万を月に数回、徐々に使う金額も多くなっていき、誕生日にはブランド物のバックのプレゼント等かなりの金を使っていたが、肉体関係はなかった。

そんな関係約5年経ち、嬢が年齢的に厳しいとキャバクラを辞め、スナックに勤め始めた。
嬢にとって私は上客だったようでそのスナックの話を言われ、私もキャバクラ通いからスナック通いに変わった。
するとある時嬢が『あんたスナックになって使う額もかなり少なくなったし、私も稼ぎが減った。だから差額全部とは言わないから現金を◯万毎月くれ』と言い出した。
嬢にベタ惚れだった私は今では考えられないがその提案に乗った。

それからしばらく通い続けたある日、いつものようにスナックで飲んでいると、突然嬢が歳のサバを読んでいたとカミングアウトしてきた。
私の1個上ではなく6個上だったそうだ。
居合わせたスナックの客がその嬢の同級生で歳のことを切り出されたらマズイと思ってのカミングアウトだったそうだ。
見た目は私より年下でもおかしくないと思えるくらい若々しく、私自身は全く気にしていなかった。

また別の日に飲みに行くと、嬢が『あんたのボトル、私の友達がこないだ来たから貰って飲んだから』と言ってきた。
ここには書ききれてない出来事も含めたこれまでの経緯や、現金要求、そして他の私が知らない客に私のボトルを飲ませる等の行い堪忍袋の尾が切れた。
怒った素振りは見せなかったが、以降店には行かなくなり、私も転勤希望を出し遠方に引越し、月◯万円の話もなくなった。

その後もLINEやらメールで時々やり取りはあったものの10年ほど会うことはなかった。

そんな中、今年の10月頃突然嬢から電話がかかってきた。
スナックは潰れ独身のまま今はバイト生活とのことだった。
実は今年の4月に私は東京に戻ってきていたが、その事を嬢には伝えておらず、嬢は私がまだ遠方にいると思っている。
嬢曰く『東京に出張とかで来ることがあったら声をかけてほしい。ご飯に行こう。』と。

そして先月、出張を装い嬢に10数年ぶりに会った。
相変わらずの性格ではあったが美貌も相変わらずで50歳手前とはとても見えなかった。
そして飲みながらサポートの話を持ちかけられ、ホテルに直行した。
知り合って15年を経て初めての肉体関係だった。
気の強さが性欲に比例するのかはわからないが、とても素人とは思えない風俗嬢でも巡り合ったことのない積極さと喘ぎと動きだった。
フィニッシュは全て中出しで、一晩で合計5発。
嬢曰く『アンタと意外と体の相性いいかも』。
しかし私としては念願のだった嬢とのSEXだったが、『今更感』と『どうせ他の男ともしてるでしょ』と『結局金でしょ』とかなり冷めた感覚だった。

そして昨夜、嬢から着信があった。
着信に気づかず出れなかったが今のところ折返しもしていない。
昔使った額よりも遥かに安い額だがまたきっとサポートの話だろう。
間違いなく格安で内容が濃いSEXはできるが、イマイチ気が乗らない。
さてどうしたものか…

なんせ出張(嘘)しなきゃならないし笑

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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