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SNSを漂ってたら、興味深い募集があった。
「パーティーを開催します」
某月某日、時間は夕方から日付が変わるまで。
参加者は会場に集合し、好きな女性と好きなだけエッチできると言うものだ。
そんな上手い話があるわけがない。
そう思いながらも、詳細を問い合わせてみると、当日最寄駅に着いたら連絡してくれと言う。
半信半疑で当日最寄駅に向かった。
指定された時間に合わせて、到着した旨伝える。
するとすぐ返信があり、自撮り写真を送るように言われる。
送ってやると会場の詳細が返ってきた。
駅から歩くこと5分、そこはホテルというより、レンタルスペースと言うべきか。
一軒家をそのまま借りてそこを会場にしているらしい。
そういえばレンタルスペースではこう言う物件もあることを思い出す。
早速入るとまだ人は集まっておらず、主催と思わしき人物に自己紹介してソファーに通された。
一応注意事項的な説明があり、それに同意すると歓迎された。
今日来る女性は7名らしい。どの女性を選んでも構わないが、同意は得るのが前提である。
ぼちぼち人が集まったところで飲み会が始まった。
ここで全員の自己紹介を行い、あとは割と自由にして良いらしい。
男性は年齢層がバラバラで、正に好き者が集まっただけの装いであった。
女性は20代から30代で、ロリ体型からギャル系、清楚系やアイドル系、爆乳まで幅広いラインナップである。
早速一番胸の大きな女性の隣に座り、挨拶する。
どうやらこの女性がSNSでやり取りしてた人だったらしく、すぐ打ち解けた。
シャワーを浴びてきましょう、と言う事で、2人で風呂場に移動する。
本来は1人ずつのようだが、その女性は早くヤリたかったらしく、2人でと急かされた。
お互いにシャワーで洗いっこして、おっぱいを堪能する。
女性は愚息と睾丸を触り、パクッと口に咥えた。
少しの間濃密なフェラをされて、堪らなくなりすぐ寝室に向かった。
おっぱいも大きく肉付きも良いその女性は、ベッドに押し倒すと抱きついてきた。
濃厚なキスをして、おっぱいにしゃぶりつき、そのままアソコを舐め上げた。
念入りに舐め上げると女は我慢ならないらしく、すぐ私を押し倒して、69の姿勢をとる。
そのまま愚息をグチョグチョと音を立てながら吸い込み(それほど激しかった)あっという間にギンギンになった愚息を、今度は背面騎乗位の形でアソコに沈み込ませた。
本来ならばゴムをつけるのが規則であるらしい。
が、女性によっては生でもOK、果ては中出しもOKという人もいる。
彼女は正にそれで、生で繋がったまま激しく腰を打ちつけてきた。
私も下から突き上げてやる。肉と肉のぶつかる音、水が飛び散る飛沫がよく見えた。
そのまま睾丸を弄ってきたのでたまらなくなり、そのまま発射した。
ドクドクと愚息が脈打って、アソコに精子を解き放った。
しかし彼女はそれだけで満足しなかったらしく、さらに抜かずの2回戦を要求してきた。
まだギンギンの愚息を打ち付けてそれに応える。
気がつけば、そこかしこで男女の乱れる姿があった。
ゴム付きで楽しんでる者、生で腰を打ち付けてる者、様々であるが、最初の相手に恵まれなかった男はじっくりとその光景を視姦していた。
あとはもう皆好き放題である。
皆その道の猛者であった。ゴム付き条件の女性も、次第にそんな事どうでも良くなり生で入れられていた。
もちろん中出しもセットである。
入退出は自由なので、男は入れ替わり立ち替わり入ってくる。
私は最後までいたが、その頃にはほとんど男は残ってなかった。
私は7人全員に中出しをキめ、初参加ながら女性陣から感謝された。
飽く事のない欲求に応えた1人として、感謝されたのだが。
こちらとしても、もうこれ以上出ないくらい楽しめたので感謝しかない。
その後持ち帰りも自由と言われて、一番ロリ体型の子を持ち帰った。
やるのが目的ではなくて、話し相手としてちょうどよかったのだ。
その子とは後日別のパーティーで会うことになった。が、これはまた別の話。
一つは男性が喜悦に満ちた声、表情をなさり、下半身を震わせ、互いに密着しあった骨盤を痙攣させながら、膣の奥に深々突き刺して射精なさること。オトコの喜びを感じること。
二つはその際、ポルチオに亀頭が触れながら、とっても勢いよくドバドバと、濃厚精液をタップリ出して頂くコト。
ワタシは、飛距離と勢いのある射精は、膣の奥ではっきり感じられるのです(角度とかもあるけどね。まっすぐ子宮へ向いてればオケー)
その際にはポルチオを擦る亀頭から快楽をいただき、その亀頭が呼吸をなさってるかの如く膨らみ、ペニーが激しく脈動しながら射精なさります。
この『あったかいの』が奥にいっぱい、スゴイ勢いでドクドク放たれるのが大好きなのです。
実際にあったお話ですが、濃厚精液をタップリと出して下さり、一発目を発射なさる際にワタシの肩をつかんでこの上なきほどまでにペニーを押し込んで発射してくださった時のコト。
とっても燃えましたので、しばらくギューして後戯ニャンニャンしておりました。
当然、彼のペニーを抜くと膣口からドロりんちょ。かなりの量の精液がゆーっくり垂れ流れ、お尻を伝っておりました。
手に取れた分は飲みましたが、とっても濃いのです。舌先へまとわりつくほどに。
彼のペニーもお掃除して…。トイレでビデ洗いして、シャワーも入って…。
でもなんだか、膣の奥にとっても違和感があるのです。
ポルチオ周辺を何かに塞がれているかのよう。
なんか垂れてきてもヤダなぁ~って思いながら、しゃあないから生理用ナプキンつけて帰りました。
これの正体!翌日の朝に出てきたのです。
ナプキン外した時に、奥に張り付いてた濃厚精液がドロンと出てきてビックリ致しました。
多少ならよくございますが、こんなにデロッと出てくるなんて驚きー。
まるで今中出しされたみたいーw
スゴイよね、精液ここまで濃ければ丸一日子宮に張り付いてられるんだって。
これってワタシ、もしピル飲んでなかったら妊娠確実ですよねぇ。
妊確?(略する必要。笑)
全員彼氏持ちで彼氏とのエッ〇の話で盛り上がりました。
ある子は彼氏のち〇ぽの大きさを「口に含むと息ができないくらい」と自慢し、別の子は「前技だけでイかされそうになった事がある」「一晩で何度もイかされたことがある」とテクニックを自慢します。
もう一人の子は、「挿入後、30分は攻め続けられる」と持続力を自慢します。
私の彼氏(裕樹という名前で、彼にしか身体を許したことがありません。)はち〇ぽを咥えたまま口の中で舌で舐めまわせる位の大きさですし、前技もおざなりですぐに挿入してきて、すぐにイってしまうので私はイクという感覚がいまだにわかりません。そんなこといえないのであることないことをいって話を合わせておきました。
少しやけ酒気味になって酒も進んだので気分だけは良くなりました。
お開きになり、四人別々の方向に帰りました。
私の家は公園の中を通った方が近道になるので何の疑いもなく公園に入りました。
街灯も少なく少し暗いのですが通り慣れた道なので何の不安もありませんでした。
前から見るからにホームレスといった感じの50代位の男が歩いてきて、「お嬢ちゃん、こんな時間まで何やっていたの?」と声をかけられました。
無視して脇をすり抜け先に進もうとすると急いだせいか足がもつれてしまいその男の胸に飛び込む形になってしまいました。
「へぇ積極的だな。」といいながらズボンをずり下げ「これが欲しいんだろ。」と言われて見ると、太く大きいものが垂れ下げっていました。
それは垂れ下がった状態で勃起した裕樹のものより太く大きいかったです。
「どう?」と言われ、先ほどまで友人との会話が思い出され、「太い」「イかされる」という言葉が頭の中をめぐり、正直言って期待してしまいました。(少し酔っていたのかもしれません)
そんな私の態度をみた男は私を抱え上げ草むらに連れ込みました。
シャツの中のブラを外され裕樹とは比べ物にならないテクで胸を揉みしだかれそれだけでぼうっとするくらいでした。
その時点で既に嫌悪感はなく、期待だけが頭の中を渦巻きました。
下半身への刺激もこれまで経験したことがない程で一瞬気が遠くなるほどでした。
(これがイくっていう感覚なのかな)と思っていると「お嬢ちゃん、敏感だね。何て名前?」と聞かれ、「瑠香です。」と教えてしまいました。
男は「へぇ、瑠香ちゃんっていうんだ。」「それじゃ瑠香ちゃんは彼氏いるの?」
「います。」
「彼氏とのエッ〇もこんな感じでいくの?」
正直にかぶりを振りました。
「へぇそうなんだ。彼氏よりいいんだ?」
頷いてしまいました。
胸とあそこへの刺激で待ちきれなくなった私は、「早く!」と言ってしまいました。
男は垂れさがったアレを口元に近づけました、変な匂いがしたのですが、一刻も早くしてほしい私はソレを口に含みました。
本当に「口に含むと息ができない」といった感じです。
それでも一生懸命舌で刺激をすると、男は「瑠香ちゃんフェ〇は上手いね。彼氏にしつけられたんだ。」といって硬くなったアレを口から抜き出しました。
口に含む前の2倍にはなったのようなアレには目を見張ることしかできませんでした。
それは待ち構えていた私のアソコに入ってきました。それだけで一瞬気が遠くなりました。
男の一突き一突きが脳天を突くように私を快楽に引きずり込みます。
正常位からバック、座位と様々な体位で攻められ、その間私は嬌声を上げ続けました。
裕樹とする時は演技で声を上げますが、この時は本当に自然と声が出てしまいました。
かなりの時間が経過したと思います。男の動きが早くなりました。
「瑠香ちゃん、このままイっていい?」と聞いてきました。
その時になったゴムをつけていないことに気づきましたが、ここでやめて欲しくなかったので、頷く事しかできませんでした。
「ちゃんと言葉で言って。」と言われ
「このまま、このままでいいからイってください。イかせてください。」を言ってしまいました。
体の中に熱いものが流し込まれたのがわかりました。
それは永遠に続くような感覚で、そんな中「裕樹にも許してない中出しを受けてしまった。」とか「今後裕樹とエッ〇して満足できるだろうか」なんてことを考えていました。
その後、期待感を抱き名ながら何度か夜中にその道を通ったのですが、その男に会うことはありませんでした。
地方都市にもある地下街は、閉店が早いこともあって夜遅くになるとほとんど人がいなくなる。
それでも地下街が開いてるのは、交通機関に接続する連絡通路も兼ねてるからなのだが。
仕事帰りの僕はたまにそこでベンチに座って、地下街のWi-Fiに繋いで動画を見ることがある。
その日も動画を見ていたら、隣に女の子が座ってきた。
気にもせず動画を見終わり、ふと隣を見ると足をぶらぶらさせながら退屈そうにしていた。
「誰かと待ち合わせ?」
聞くと首を振り
「暇なの」
「寒くないの?今日は冷えるからね」
「ここ寒いよねー。でも行くとこないし」
なんだかなあ、と思いつつ
「暇なら遊ぶ?」
「いいよ。どっかいいとこある?」
「この時間だと閉まってるからなあ。あ、ちょっとトイレ行くわ」
「じゃあそこでいいよ」
は?
「細かい話はトイレでしよ」
と言うわけで、そのまますぐ近くのトイレに。
誰もいないし、個室も空いてるので適当な個室に入ってロック。
「どこまでする?最後まで?」
と、股間を触られながら聞かれたので、迷わず
「最後まで…」
ズボンを脱がされ、パンツも下ろされ、ポーチからウェットティッシュを取り出して息子を拭き拭きされてからパクッと口の中に咥え込んできた。
あ、気持ちいい…
温かい感触と、舌がチロチロ動く感触がとてもいい。あっという間にビンビンになった。
「硬くなったー。おいひい」
そのままジュポジュポ舐められる。
気持ち良くて腰が震えてきた
「ガクガクしてんじゃん。気持ちいい?」
「めっちゃいい…」
「じゃあさ、次は舐めて」
スカートを捲り上げてパンツを脱ぎ、トイレに腰掛けると足を広げて誘ってきた。
下の毛は剃りあとがあり、少しザラついていたが構わずに舐め始める。
するとすぐにクチュクチュいい始め、膣に人差し指一本なら入るくらい濡れ始めた。
指を入れて掻き回しながらクリとその周りを舐め回すと、ガクガク震え出したので、調子に乗って指を2本に増やそうとするとキツくて入りそうにない。
「2本は…むり…痛いかも…」
指を中指にかえて、奥のコリコリした所も感触を楽しみながら舐めてたら
「もう入れて…」
じゃあ、とそのままの姿勢で入れようとしたら
「おじさんここ座って。うちが上になる」
と言うので、便座に座ると上からまたがってきた。
膣は本当に狭くてゆっくりとしか入らない。
全部入ると耳元で(はぁぁぁ)と吐息を漏らしてきた。
可愛いのでそのまま抱きしめると、キスしてくる。
舌を絡めながら動かさずにいると、膣はキュンキュン締め付けてきた。
面白いのでそのまま動かずにキスと胸を揉んでやる。
胸はそれほど大きくはないが、BかCくらいはあるから揉みがいはある。
それをしばらく続けてると、女の子は「あ、ダメ」とガクガクしだした。
「イッたの?」
「イッちゃった…」
可愛いので、そのまま下から突き上げてやる。
「ちょ…ま…イッたばっか…」
そのままキスをして、キュンキュン締めてくる膣を味わうかのように突いてやる。
「声出すなよ。誰か来るかもしれないから」
「う、くっぐっ、あ、く、あ、あ、あ、はっ」
必死に声を押し殺してるみたいだったが、急にきつい締め付けがきた。
「あ、んんんんんんんー」
ガクガク震えながら抱きついてくる。
その膣の躍動に耐えきれず、ドクドクドクドクと溜まってたものを吐き出した。
それも気持ちいいのか、さらに膣が脈打つように締めてくる。
ドクドクドクドク…
搾り取られるように大量に吐き出した。
しばらく放心状態だったが、膣はまだキュンキュンしてる。
その刺激であっという間に回復する。
そのまま抱き抱えて、駅弁の要領で腰を振る。
結合部からなんか漏れてる気がするが、そんなの気にしていられない。
女の子はもう声にならない嗚咽みたいな呻き声みたいな言葉しか発していない。
舌にむしゃぶりつきながら、お互いの快楽を求め合う。
そのまま二発目を出し、今度は女の子をトイレに座らせ、繋がったまま三戦目を始める。
よく見たら床がビチャビチャになっている。
どうも潮を吹いたらしい。
構わず腰を打ち続けてやる。
さすがに3回目はすぐにはいかず、膣の感触を長く味わいながら犯し続けた。
最後も中に出して、ふと時計を見ると23時を回っていた。
膣から抜くと、白い塊がドロリと出てきた。
溜まってたのが奥に残ってたのだろう。
すごく良かったよ、と女の子の口に咥えさせ、掃除をさせてからウェットティッシュで綺麗に拭く。
ついでに女の子のも吹いてやり、かろうじて潮から免れていたパンツとズボンを履いてトイレを後にした。
女の子は放心状態みたいになって幸せそうな顔をしていたので、そっとしてあげた。
え?その後どうしたのかって?
そのまま家に帰ったんだけど、そこで気がついたね。
パパ活のつもりだったんだろうけど、一円も出してなかったな。
昼はあまりなく夕方から夜などで仕事をして。
夜間は時給がいいのでいいバイトでした。
そんな時に店でパートをしていた由香さんという当時47歳の人妻さんが居ました。
高校生の息子さんと中学生の娘さんがいる人で細身で美人で。
ただ、シフトが重なることはなく自分が始まるタイミングで由香さんは上がる感じなので一緒に働くことはありませんでした。
だけど「ひろちゃんひろちゃん」て呼んでくれて仲良くして貰えました。
後ろ姿は長い髪で20代といわれても変じゃない。
こんな美人な女性と結婚出来たら…
そんな感じでした。
半年するかしないかの時に「ひろちゃんのLINE教えて」と言われ連絡先を教えるとちょくちょく連絡が来ました。
店で起こった事や愚痴やらを話したり。
だんだん距離が縮まると「今度食事しようよ」とか。でもシフトが合わずなかなか。
そんな時に仕事が終わる午前2時に店を出ると電話が。
「もしもしひろちゃん?」
由香さんの声でした。
「どうしたんですか?」と聞くと
「家出しちゃったの?今から会える?」と。
「いいですよ」と話すとコンビニの近くのライバル店の駐車場に居るといわれて。
あるいていくと端に由香さんの車があり助手席側からみると
「乗って」と乗り込むとすぐに車を移動させました。
近くの公園に停め「ごめんね急に呼び出して」と。
話を聞くと旦那さんと喧嘩したらしい。
「あいつ会社の事務員と浮気してたの」と。
どうやら浮気に気づいてたらしく証拠が。
「あたしだって男に誘われたりしたけど」と。
由香さんは誘いを断っていたらしい。
その話をしてるうちに泣き出してしまい
「大丈夫」と話すと由香さんが抱きついてきて。
それからしばらく泣いてて。
そして落ち着くと「ねぇ…朝まで一緒にいて欲しい」と。
薄いニットに膝丈のスカートで細身ですが巨乳とはいわなくても結構おっぱいも…
「いいですよ」と話すと
「ありがとう」と由香さんは車を運転しながら。
そして「ここにしようか?」と言われた先はラブホ。
うそ!びっくりしましたが駐車場に停め部屋に。
「うわぁ」と由香さんもびっくりして
「久しぶりに来たけどエッチな部屋」
部屋はピンクで真ん中に大きなベッドが。
そしてソファに座りながら話をしてると
「なんかドキドキするね~」と腕を掴み寄りかかる由香さん。
自分も彼女と別れて一年はご無沙汰で由香さんに密着されてドキッ。
「ねぇ…あたしみたいなおばさんはそういう(性の)対象にならないよね?」と。
「そんな事は…由香さん綺麗だしこんなに密着されたら」と話すと
「する?」とびっくりしましたが
「ひろちゃんならいいよ」と。
そして起き上がると由香さんからキスをしてきて
「何もかも忘れて気持ちよくなりたい」と言われて理性が無くなりおれも由香さんにキスをし何度も繰り返して。
背中に手を回し、由香さんも抱きつき
「あっちでしよ…」
ベッドに寝かせると
「恥ずかしいから暗くして」と言われ枕元の明かりだけにして再びキスをしながら由香さんの体を触り、由香さんのおっぱいをなで回すとやはりおっきめで
「由香さんおっきい」と話すと「そんな事ないよ」と。
そして脱がせると「乳首がおっきいから恥ずかしい」と言う由香さん。
ブラをずらすと確かに肥大した乳首で、ですが形も綺麗で吸い付くと「アンッ…ンッ…」
切ない声で興奮して。
「もっと吸い付いて」と頭を撫で回してくる由香さんのおっぱいにしゃぶりつきました。
元カノよりも肌が柔らかくて。
そしてスカートの中に手をいれたら奥はヌルヌルで「ひろちゃんの欲しい」と股間を撫で回して来て「我慢できないよ」
裸になり由香さんも裸にすると「ゴムは着けてね?」と言われ被せて。
そして濡れた入り口に押し当てるとゆっくり中に。
「アンッ…」入ると由香さんは抱き締めてくれて
「ひろちゃんの凄い固いしおっきい」と。
そして動かしながら由香さんの中に。
「ひろちゃん!凄い!アンッ!」
普段は聞くことができない由香さんの声がたまらない。
中は優しく包み込まれるような感覚で気持ちよかった。
途中に何度もキスをしてると高まってしまい、動かして我慢して動かして我慢してを繰り返してるとギュッと抱きつかれ
「ひろちゃん我慢しなくていいよ…だして」
そういわれ激しくし高まり
「由香さん!」俺は抱きつかれた由香さんに発射しました。
「アアッ!」イッた瞬間に由香さんも声をあげてそのまま抱き合って居ました。
「ひろちゃん気持ちよかった?」と聞かれ
「凄いよかった」と話すと由香さんも
「あたしも凄い気持ちよかった」と笑顔で。
その後もたっぷりキスをして休み再びして、いつの間にか寝てしまい起こされてしまい。
「帰るよひろちゃん」と由香さんが囁き再びキスをして
「おかげで元気取り戻した」と笑顔で。
それから連絡が来ては密会をしていました。
どうやら由香さんは自分の好みを知ってるようで、短いスカートや胸がくっきり浮かび上がるニット等を着てくれた。
そして数ヶ月してラブホでエッチをしてゴムを着けて挿入していたら
「ねぇ…あたしが上になっていい?」と言われ由香さんが上に。
するとゴムを引っ張って外してしまいました。
「え?」
「無い方が気持ちいいでしょ?」と由香さんは外して上から。
「あっ!」由香さんとの初生はヌルヌル感も温もりもやっぱり段違い。
「気持ちいい!ひろちゃん!」動く由香さん。
「俺も」とヌルヌルの由香さんの中を堪能してしまいました。
そして上になり動くと
「今日はそのまま中でいいよ…」と言われ背中がぞくぞくして。
「いいの?」と聞くと
「いいよ…ひろちゃんの全部出して」と。
抱き合って激しく動かし
「アンッ!ひろちゃんの硬い!」と抱きつく由香さん。
「だすよ!」高まり由香さんは「頂戴!」と抱きつき「ウアッ!」由香さんヌルヌルの中で発射しました。
「ひろちゃんの沢山出てる!」笑みを浮かべる由香さんとキスをして。
「気持ちよかったね?」と。
出してもうねうねと中が蠢き。
「こんなおばさんの中で沢山だしてくれて嬉しい」と。
ゴムだと最後の圧迫感がありますが中出しはそれがなく直に触れる感触は別物。
「中出し何人位としたの?」と聞かれ
「由香さんが初めてで」と話すと、笑って「じゃぁ中出し童貞奪っちゃったね?」と。
そして「由香さんもう一回」と由香さんに後2回発射。
それから二年間は生セックスで由香さんが許可してくれた時には生中をしていました。
今は離れた場所で働いてますが、また由香さんに会ってみたいですが、コンビニを辞めているらしく。
もう50代ですがまだ綺麗なんだろうな。
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