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Mさんは、「仕方ないなぁ。代わりにご馳走してよ。」と言って引き受けてくれました。
そのMさん、制服姿もピチピチしているのですが、どことなく顔にエロさを感じるんです。(安藤美姫的?)
イベントが終わり、「何か食べたいものある?」と聞いたら、「どこでもいいから飲みたい」との返事だったので、とりあえず近くの居酒屋のカウンターへ。
癖なのでしょうが、Mさんは私の腿に手を置いて話をします。
そして、「(私の名)さん、意外と筋肉ありますね。」と。
私は、ガッシリとした体格ではないのですが、学生時代に運動部に属してトレーニングをしていた関係からか、更衣室で着替えている時など、同僚に「見た目によらず、いい身体してるなぁ。」と言われた事もありますので、そうなのかなとも思います。
Mさんは30歳未婚なのですが、結婚していない理由を、つい飲んだ勢いで尋ねてしまいました。
すると想定外の答え。
「あの時がスゴくて、後が大変だから。」
「えっ?」
「潮吹いちゃって、大変なの。」
「えっ?」
「もう、びしゅーって感じなの。変なこと言わすと、変な気分になっちゃうよ。責任とれる?」
いつもなら、ここで自制するのですが、イベントが終わった解放感とアルコールの力で、「潮吹きって、見てみたいなぁ。一度でいいから相手したいなぁ。僕は、もう齢も齢だから。」
すると再び想定外の答え、「仕方ないなぁ。代わりに満足させてよ。」
Mさんは、あの時の声もスゴイいそうなので、それを気にしなくて済むラブホテルへ。
裸になったMさんの張りのある胸やTバック姿の尻を眺めていると、Mさんは私の手をとって自らの胸に導いて「揉んで。」と積極的に。
で、揉み始めると、すぐに「あ~、あ~」と声を上げ、Mさん自ら生温かく湿った股間を私の腿に擦り付けて「いく~、いく~」と声を上げ、早くもイッたようでした。
そして休む間もなく、再び私の腿に股間を擦り付けて自ら腰を動かして「いく~、いく~」と叫びながらイクのを何度か繰り返していました。
やがて、Mさんは私の息子をシャブリ始めたのですが、私がMさんの膣口に指を添えると「あ、そこ、気持ちいい。」と腰を振り始めました。
そのうち、だんだんMさんの内部から温かな汁が私の指に伝わって来て、ピシャーと噴き出しました。
確かに、これはスゴいです。
先程の様に休む間もなく指をMさんの膣口に指を添えると、再び「そこ、いい~」と、噴出を繰り返しました。
疲れ知らずのスゴさでした。
体勢を変えて、横になったMさんの股間に舌を這わすと、「だめ、だめ、腰が浮いちゃう」と激しくヨガリます。
そして、指をポイントに添えると、連続噴出でシーツは大変な事になってしまいました。
Mさんは起き上がると、それに構わず、私に跨り、久し振りの興奮で固くなった私の息子を温かく濡れた膣口へ導き、「あ~、いい、あ~、いい」と自ら腰を動かしたり胸を揉んだり。
ご無沙汰していた感触で、私も下から突き上げた瞬間に、Mさんも私も果てました。
身体を重ねながらMさんに「齢だ齢だと言ってたのに、しっかり精子あるじゃない。」と言われてしまい、「名残り惜しい。」と言ってくれた事が、心に残っています。
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潮吹き女性との手記を自分の婚前旅行を重ねながら読みました。伊勢詣りを兼ねてでした。二見が浦を見たりして、和風の旅館に泊まりました。その夜妻になる人は、多量の潮を吹いたのです。なんだかその人を征服したような気がしましたが、男性経験があるような気もしました。
なんだか、趣のある情景が目に浮かびます。コメントいただき、ありがとうございました。