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今年の初めてのセックスなので女の子のおまんこへは生中だしキメたい。
デリヘルでの本番交渉だと断られる可能性もあるため数年行っていなかったソープへ繰り出すことに。
前回入った吉原のNS店に行こうかと思ったが、別の店も検索したところよさげなNS店を発見。
7時開店で今日の予約がほぼ埋まっていたが、お目当ての嬢は運よく空いてたので9時から120分でネット予約。
最近中折れしがちなのでバイアグラでドーピングし、電車で店に向かう。
道中、程よく顔のほてりが発生、バイアグラが効いて来た様子。
予約の30分前に目的の駅に、5分ほど歩いて風俗街に。
看板が目立たず素通り2回、他の店と違って自己主張少なすぎ?
店に入り受付、OPで即即、電マと遠隔ローター追加。
在籍嬢のPVが流されている待合室のテレビを見ながら呼び出しを待つ。
10分程後、バスローブ姿の嬢登場、遠隔ローターの反応を楽しみながらプレイルームに。
部屋に入り会話もそこそこにむさぼるようなディープキス。
バスローブを脱がすとほぼ紐のマイクロビキニ。
この時すでにフルボッキ、嬢に服を脱がされるがパンツがペニスに引っかかる。
壁が薄いのか両脇の部屋からも嬢の喘ぎ声が聞こえてくる。
同じ屋根の下、ほぼすべての部屋で同時に何組も生中だしセックスしてると思うと妙に興奮してくる。
ソープではベッドよりマット派なのですぐマットプレイへ移行。
ローションのぬるぬるプレイと執拗な亀頭攻めですぐに精液アガってきた。
今日は中だしセックスしに来たのだ、このまま外でイクわけにいかない、
「精子上がってきた、おまんこでいきたい」
嬢が上に乗り、騎乗位から腰を落とした瞬間、精子が尿道を駆け上がる。
子宮口に亀頭の鈴口を接続してゼロ距離射精、出し切るまでおまんこからペニスが抜けないようギュッとハグ。
女を孕ませたいと思うオスの本能。
しばらく抱き合った後、ペニスを引き抜くと白濁液がドロッと垂れ落ちる。
「射精の時、亀頭一回り大きくなったよね、出た瞬間すごくわかったw」
「竿太くてカリ張ってるからナカえぐられる感じがすごいw」
お世辞でも男のオスの所を立ててくれる嬢は好感度が高い。
近い内にもう一度ここに通うだろう。
妻は2つ下だが、結婚前後で付き合った女性は年上ばっかり。
今、仲良くしているのは、12歳上で6年半前からのお付き合い。
その前は14歳上と1年くらい、その前は2歳上、更に前は結婚前から関係があった10歳上の人。
27歳で結婚し、2人の子供はいますが、妻との関係はほぼその時くらい、あとはお姉さま方にお世話になってます。
お世話になったお姉さま方は、10歳上と2歳上はバツ1の独身、14歳上と12歳上は既婚。みんな結婚歴があり、中出しには比較的抵抗がないのがやめられないところ。
若い頃にお付き合いしていたお姉さまは年上ながら、まだ妊娠する年齢であり、中出しをお願いしたらピルを服用してくれるようになりました。
最近のお姉さまは、50歳を超え閉経したため、何の憂もなく中に出せるのが幸せです。
いつも出す前に「中に出すよ」と伝えるのですが、大概ムダとわかった上で「ダメ外に」と言ってきますが、聞き届けるわけもなく中にぶちまけてます。
そして、ぶちまけた精子が垂れてくるのを見届けるのが更に征服欲を満たしてくれます。
たまに20代の子ともする機会が訪れますが、職場の子とかで中に出す勇気がなかったりしますが、婚姻歴のあるお姉さまは、自身のことをよくわかっているので、セックス=中出しの確率が非常に高くやめられません。
現在進行形のお姉さまとは数年前に私の転勤で遠距離になってしまいましたが、毎日数回電話は欠かさないくらい仲良しですが、会えるのは数ヶ月に一回くらいです。
童顔で小柄でスレンダーな女性が昔から好きでどストライクな上に身体の相性も良いので、大好きです。
ただ、セックスはいたってノーマルで、変態な私の要望は中々聞いてもらえません。
本当はSMチェアに縛ってお尻の穴を犯したいのですが、許可がおりません。
一度だけ、SMルームに行くのを許してもらい、縛りつけたのですが、前の穴しかダメでした。
それから、最初で最後と言われ、許可がでません。
なかなか年上の包容力でと変態の欲求は叶えてもらえないです。
結婚前から関係のあった10歳上のお姉さまは何度かアナルに出させてくれましたが、結婚後にしたときはもう使わせてくれませんでした。
たぶん、私が独身だったので、引き止めるために色々させてくれたのだと思います。
今のお姉さまとセックスできる限りは関係が続くと思いますが、変態プレイは望めそうにないので、できそうなお姉さまを探してます。
取り止めもない思い出話しにお付き合いいただき、ありがとうございました。
「今日は暇なので、○○のドンキで合流できる人募集」
との書き込みあり。
なんとなく返信をすると、すぐに返事が返ってきて、自宅のすぐ近くのドンキであることがわかった。
年は18歳、掲載されてる写メはかなり細身のギャル。
名前はれおなで、免許取り立てで車好きの子だった。
約束の場所に行くと、ヤンキー仕様の軽自動車が到着。
中から、掲載写真とは違い、すっぴん細身の女の子がスウェット登場。
ギャルメイクではないものの、元が可愛い幼な顔。
ただ、スウェット越しにもわかるくらいの豊満なバストとプリッとしたお尻が見てとれ、かなり美味しそうな身体付きだった。
適当に挨拶をして話を聞くと、コインランドリーで服を乾かしてる途中らしく、あまりに暇でサイトで話し相手を探していたらしい。
当時、ヤンキーに人気の高級ミニバンに乗っていたこともあり、れおなは興味津々。車に乗せ、早速ドライブに行くことになった。
俺「写真と全然違うやん。むっちゃノーマルな雰囲気やな。」
れおな「夜やし、メイク落とした。メイク落とすと幼いからヤダ。」
れおなは、息切れのようなセクシーな話し方をする子で、まぁ綺麗系の子にあるような、少し高飛車な雰囲気もあったが、そういう子に慣れていた俺は、あまり気にしなかった。
少し先には、田んぼが広がり、農道は密かなカーセポイントになっている。
そこに走らせながら、話を聞いてると
・ヤンキー系の顔だからかボッチで、モテない。
・今、彼氏はいない
・男友達はそれなりにいる。
など、かなり踏み込んだ情報まで聞くことができた。
俺「高嶺の花と思ってるか、周りの男の見る目がないんやで笑」
れおな「そんな事、言われた事ない。バカじゃないの?笑」
そんなやりとりをしながら、頭を撫でたり、わざと手を触ったり。
れおなを見ると、照れながら、強がって気にしてないフリをしていた。
しばらくすると、カーセポイント近くの信号で停車。
肩を叩き、こちらを見たタイミングでれおなの唇をゲット。
れおな「@*%#・・・。うあっ、やんっ」
かなり驚いていたが、舌を入れると、優しく舌を絡めてくるれおな。
赤信号中キスをしていると、
れおな「青になるよ・・・行かなきゃ」
と身体を離してきた。
とはいえ、すぐカーセポイント。いきなり車を止めて、再度キス。
れおな「なんで?こんなところで?もう・・・」
抵抗するものの、あまりその気が感じられない、れおな。
チュパチュバ、れおなの舌を堪能しながら胸を触ると、想像通りのボリューム。
服の上から揉みながら、スウェットのズボンの中に手を入れると濡れ濡れ。愛液の滑りだけで、入り口を優しく刺激してやりました。
声を我慢しているれおなを見ながら、ズボン越しにチンポを触らせると、手を振るわせながら、顔を真っ赤にしたれおなが、
れおな「やらせてあげるからホテル行こ。ここはヤダ。」
そう言うので、「こいつ、かなり尻の軽い女やな?」って思いながら、途中コインランドリーに寄り、れおなの洗濯物を取った上で、俺の自宅近くにあるラブホに入った。
れおなの顔が、驚くほど赤くなっており、その表情が艶かしい。。。
よく見ると、かなり綺麗系の女であることに気づきました。
部屋に入ると、ソファに座りディープキスを再開。
顎クイしながら髪を撫で、片手で背中を抱きながられおなの舌を吸うとれおなも優しく吸い返してくる。
そうこうしながら、セーターを脱がすと、小さな乳首の大きく柔らかく胸が出てきた。
グラビア的で、かなりスタイルの良い身体付きで「当たり」だった。
肌も綺麗で、ブツブツの跡などもなかったが、膝には少し大きめの傷が。事故に巻き込まれた時についた傷とのことだった。
俺「れおな、胸デカいやん。何カップ?吸いがいありそう。」
れおな「Gカップやねん。吸ってもミルクは出ないけどね笑」
生乳を揉みながら、右も左も吸っていると、小さな乳首が俺の口の形になってくる。
ひとまず、キスマをバストに付ける。
れおな「キスマ付けたら、お風呂行けへんやん」
俺「キスマは俺専用マークやからな。このマークは我慢しろ!笑」
れおな「ふぁい。。わかったよ。。。」
気づくと従順なれおなの胸を10分くらいかけて堪能していると、スウェット越しでもわかるくらい濡れ濡れに。
れおなに、その部分が見えるようにしながら、
俺「やばない?シミになってるで。」
れおな「んなこと。え、、、ちょ・・・ちょっと恥ずいって。」
そう言って、もっと真っ赤になって顔を隠すので、そのまま脱がしてクンニしようとすると、
れおな「だーめ。恥ずいし笑」
クンニは恥ずかしい行為らしく、拒否をしてくる。
それで許すわけもなく、手マンの途中で一気に股を開いて、股間に顔を埋めてクンニ開始。
れおな「え、ちょっっと!だめ!!あぁぁ~。」
舌がマンコに触れた瞬間、れおなの声はAV女優のような切ない吐息に変わった。
舐めながら観察すると、ピンクの小さなマンコは、入り口もかなり狭そう。
舌も思うように入らなかったので、舌先だけを入れてあとはクリ吸いに専念。もちろん両手は、乳首を刺激。
れおな「あぁ、ヤダやだ。汚いよ。おしっこの場所じゃん」
俺「大丈夫。愛液も、ヨーグルトみたいなマンカスも美味しいで」
俺「むっちゃ綺麗なマンコやん。汚いわけないやん」
れおな「だぁめぇ。私が大丈夫じゃなーいー。」
れおな「ここ汚いし恥ずかしいからぁ。見ないでぇ。」
そんなこんなをしてると、れおなの腰がガクガクしてきた。
顔は真っ赤、愛液ダラダラ、クンニで逝った様子。
俺もそろそろ限界だったので、ベッドに移動し69の姿勢に。
れおな「え、ちょっと大きくない?舐め合いっこするの?」
俺「そりゃそやん。不平等やろ。」
少し不安そうなれおなですが、とりあえず口に突っ込みました。
歯も当たるし、吸いもしないし、正直下手くそなフェラでしたが、とりあえず大きさを実感させる。
しばらくしゃぶらせてると、要領を掴んだのか、少し気持ちよくなってきた。
69で、お互いの性器を満喫したので、そろそろメインディッシュ。
正常位で、キスしながらチンポの先をマンコの入口にセット。
あれ?先しか入りそうにない??
こういう場合は、愛液をしっかり付けて一気に1/3くらいを入れないと入らない。
直感的に察したため、チンポの先でクリを刺激したり、素股の要領でれおなマンコに竿を擦り付けながら、愛液をチンポ全体に塗り付けました。
そして、一気にチンポを入り口に当てがい、挿入!
最初一部しか入ってなかったが、この時はプチっと言う感触と共に、愛液のヌメリも手伝って一気に根元まで挿入。
れおな「ん~っっ!!!あぁっっ!!」
れおなは、目をしっかり閉じ、眉を寄せて叫びました。
その瞬間、チンポにはすごい膣圧が!
ぎゅーっとして、離さない感じの圧に加えて、チンポの竿全体で感じるれおなの体温。そして、チンポの根元に広がる生暖かさ。
れおな「いっぱいになってるって!壊れちゃう。抜いて」
俺「れおな、むっちゃ締めるやん。ぴったりやな」
れおなはぎゅっと強く抱きしめながら、顔を赤らめ、不安そうに言ってきますが、止まるわけありません。
れおなのマンコにチンポが馴染むまで腰を押し付け止まりながら、れおなに「可愛いやん」「もう俺のやな」と言いながら、れおなにディープキス。
しばらくすると、背中に巻き付いた手が、愛おしそうなものを抱くような力加減に変わってきた。
そして、れおなの腰も心なしか動いている。
そう、れおなが落ちた瞬間です。
ここからは、ゆっくり優しく腰をストローク。
れおなは、一心にキスを求めてきて、塞がれた口からは「んっ、んっ、んっ」と声が出始めます。
さすが18歳のマンコで、締まりも良く、膣全体でチンポをしごいてきて、玉にある精子を吸い出そうとしてくる。
俺「あぁ、いいマンコしてるな。ハマりそうやわ。腰止まらん」
俺「れおな、チンポ好きやろ。エロすぎや」
そういうたびに、れおなは「んなことない。」「エロくないもん」と抵抗。
でも、ロングストロークする頃には喘ぎ声しか聞こえなくなりました。
俺も、そろそろ限界が来たので、子宮口をチンポ先の感触で確認し、尿道出口を子宮口に引っ付けながら、クイクイと広げてやる。
そのたびに、れおなは「はうっ」と身体をビクビクさせて、いい感じに反応してきて、先が吸われる感触になってきた。
子宮が精子を飲み込む準備ができたようなので、
俺「れおな、やばい。気持ち良すぎ。このまま逝くわ!」
返事を聞く気はなかったので、その瞬間、恥骨同士をピッタリ合わせた状態で、キスしたままれおなの中に放出!
ビュービュー・・・ドクドクドクドク。
ホースから水が出るような感触で、出した精液が、勢いよくれおなの中を満たすのがわかった。
脈動するたびに、精子よ奥に届けと言わんばかりに金玉ポンプが押し出してくる。
腰が溶けるような感触の中、ディープキスをしながら、れおなの子宮口で残り精子を絞り出していると、
れおな「え??中出ししたん?」
とちょっと焦ったように、俺の顔を見てくる。
俺「もちろん。俺のになったんやし、当然やん。」
れおな「え。。。でも。それに赤ちゃんできちゃう。。。」
俺「そのつもりで出したけど?自分の女には中出しやろ。」
れおな「そんなん知らんし。。。」
正直、行きずりには中出しって決めてるだけだけど笑
そう思ってると、れおなはもっと驚いた顔をした後、
れおな「えー、初めてを中出しって。。。」
れおな「私、どんなに俺君に尽くしてんのよ笑」
と弾けるような幼い笑顔を見せながら言ってきた。
その顔は、なぜか嫁モードの顔。
ん?初めて???うそっ!?
そう思って、そっと繋がってる部分を見ると、根元あたりには血が。
あ、あの暖かさは破瓜の血だったのか。。。
俺「え?処女やったん?」
れおな「うん。キスも初めてやで。」
れおな「処女って言ったらカッコ悪いし言わなかった。」
れおな「気づいたら俺君の女にされてるし笑」
あぁ、そういうことか!と、その時初めて最初からの違和感に気づいた俺。下手なフェラも、狭いマンコも、不安そうな顔も。。。ギャルなりにカッコつけてたんやなぁ。そう思ってれおなの顔を見て、改めてこの幼い18歳の初マンに精子を注いだんだと実感した。
せっかくなので、「記念撮影」と称しチンポを抜くところを動画で撮影し、れおなと共有。赤いものと一緒にドロッと出てくる精子を見て、れおなは顔を真っ赤にしていた。
俺「種付け汁は、こぼさないようにせなあかん!」
れおな「こんなに一杯無理じゃない?笑」
そう言いながら、流れ出た精子をチンポに付けて、再度挿入し子宮口に擦り付け。スイカの受精作業のような行為です。
最後はお掃除フェラで、自分の初めてを奪ったチンポを綺麗にさせました。
れおな「さっきと違って鉄臭い笑」
れおな「こんなに大きいと痛いわけだ笑」
と、愛おしそうにしゃぶるれおな。
軽く吸いながら、舌全体で裏筋を這わせるよう、フェラの指導をしていると、一心不乱に忠実にしゃぶります。勉強熱心なこって!笑
その後、2回戦に入った時には「2回戦ってありえんしー」って言いながら、れおなは最後注がれるまでしっかり咥え、ホテルを出る頃には、れおなのGカップバストと首筋に無数のキスマークを付けて別れた。
その後は、ソープ仕込みのパイズリを教え込み、県内1周に誘ったり、深夜に呼び出してはカーセで中出し。
ギャルメイクで男友達と飲んでる最中に抜け出させて中出し等、エロい事を積極的にする女になった。
元々の細身巨乳な体に、オスを知ったことでさらに豊満になり、身体付きもエロさが増してきている。
元々ギャル系美女なので、この身体ならかなりモテるはずだが、今ではすっかり俺専用となっている。
俺「次はれおなの胸から母乳出るようにしてやるよ」
そう冗談で言うと、
れおな「私からミルクが出たら乳牛やん笑」
れおな「俺君とその子専用やけどね」
と、照れ照れで返してくる始末。
幸いハマってくれてるので、当面はこの身体は独占できそうです。
ヤンキーは一途な子が多くていいですね!
ゆきは結構メールは来ていてやりとりしていて
「会いたいね?」とか書いてきてこちらもヤル気満々に。
二週間位し夜に「今から会わない?」と誘いが来て、待ち合わせ場所に行くと一台の軽自動車が。
隣に停めて車に。
髪はショートの茶髪、胸元はかなりの膨らみ、巨乳確定でこちらはヤル気満々。
カーディガンを羽織りながら話を聞いて、5年前に離婚をして、その後に何人かと付き合ってたらしいが、1年前に別れてからは彼氏は居ないとか。
それでサイトで遊んでるのか。
美人ではないけどこの巨乳ならほぼ100%セックスしたいだろうな。
話を聞きながら途中でエッチな話題をしたりしながら
「寒いね」と話す幸枝の手を触ると
「暖まりたい」と話すと笑いながら「エッチ」と。
太ももを触りカーディガンを脱がせたらなんとパジャマ。
「家近いし、お風呂上がりだから」と。
そしてキスをしたら拒まず。
キスを繰り返しながらゆっくり幸枝の巨乳を触り凄い柔らかさと大きさ。
「凄いね?」
「うふふ…」
しかもノーブラ。
襟元から手を入れたら生乳。
撫で回し乳首を撫で回すと「ンッ…ンッ」と声が。
撫で回すと乳首が立ちボタンを外して
「ここでするの?」と聞かれ
「だめ?」と聞くと
「いいよ」
左右のFカップをなめ回して下に手を入れたらぬるぬる。
「凄い濡れてるよ?」
「だって…」
幸枝がこちらの股間を触りながら
「凄い元気だね?」と笑い
「欲しい?」と聞くと頷き。
パジャマを脱がせてパンティを脱がし、シートを寝かせて助手席に。
足を開かせると
「ゴムある?」と聞かれ
「急だったから買ってない」と話すと
「中出さないでね?」と。
生で幸枝に入るとぬるぬるで程よい締め付けで
「アンッ…アンッ…気持ちいい」と声をあげる。
巨乳が上下にゆっさゆっさと揺れながら
「気持ちいいよ」と話すと
「あたしも!」とぐいぐい腰を動かしてきて。
ヌチャヌチャいやらしい音がして。
段々高まりが来て激しくすると
「アッ!ダメッ!イクッ!」と仰け反り
「俺も」と中で。
たっぷり吐き出して
「え?中?」と言われて
「急に締め付けるから」と話すと
「もう!」と笑って。
それから不定期に幸枝としていました。
カーセックスや、仕事終わりに待ち合わせしラブホでしたり。
中出しは許可が出たときに幸枝の奥で堪能していました。
生でしかも中も出来るし巨乳、バツイチで実家に住んでるから会いやすい。
堪らない相手でした。
そして、数ヶ月し夜に「今から会わない?」と幸枝から。
OKしたら場所を言われて、そこは地元の国道の近くの駐車場。
市内でも郊外の田舎で「え?」とは思いながら。
車で行くと既に幸枝は来ていて助手席に。
「こんばんわ」と幸枝が挨拶をして、話ながらゆっくりと幸枝のおっぱいを触りながら
「一昨日したのに性欲強いね?」と笑われ
「そりゃもちろん」と服の中に。
撫で回すと乳首が立ち、幸枝がキスをしてきて。
シートを寝かせてしていると、幸枝は股間を触って来て。
「相変わらずエロいね?」
「お互い様でしょ?」と幸枝。
巨乳にしゃぶりつき、幸枝は股間を触り撫で回して。
スカートの中で幸枝のあそこは触り濡れてきて、幸枝もチャックを開けて中に入れて触り出しました。
「ねぇ…これ欲しい」
「何が欲しいの?」
そう話すと笑いだし、幸枝は「おちんちん」と呟き。
生で入り口から幸枝の中に。
「アンッ…硬い…」と声をあげゆっさゆっさと巨乳が揺れて感触を味わいました。
ヌチャヌチャとイヤらしい音が出てくるくらい濡れていた。
おっぱいを舐め回して、キスを繰り返しながら幸枝と。
そして高まると
「中に出して…」と呟かれ
「いいの?」
「頂戴」と。
そして激しくすると快感がこみ上げて「出すよ!」と話すと
「頂戴!」と叫ぶ幸枝に中出し。
お互い息を切らしながら抱き合っていた。
「凄い興奮してたね?」
「だって中に出したから」
「ウフフ…ひろきだよね?」
そういわれ一気に血の気が引きました。
「え?」
「だからひろきでしょ?」
突然名前で呼ばれ焦り出し
「あたし誰だかわかる?」と聞かれ
顔を見てもわからない。
「誰?…」と聞いても笑い
「当ててみて?」と。
「え?」
クラスの女子?…違う。
過去にエッチした?…違う。
「何人の女を検索してんの?」と頭を叩かれ
「よく見てよ」
じっと見てもわからずにいたら
「ヒント…同級生に妹がいるよ?」
「妹?」
当時のクラスの女子…誰…
「これだけ近くで見てもわからないの!」
顔を掴まれ見つめられ
「あっ!!」
同級生の幸子の姉…2つ年上の…
ゾゾゾ…っと冷や汗が出てきました。
「え?でも中学の時は…もっと太くて…」
「そうだよ…多分25キロは痩せたかな…ウフフ…」
幸枝とは2つ年上で妹の幸子とは仲良しで…
「同級生の姉ちゃん犯しちゃったね?(笑)」
「いや…」
当時は太くて妹はムッチリしてて…
「気づかなかった?」と聞かれて
「全く…」と話すと
「あたし二回目位からそうじゃないかな?って」
まさかの幸枝との事にびっくり。
「え?まさか後悔してるとか?」
そう聞かれ
「そんな事無いけど…」
「引いてるじゃん…」
「びっくりしてるだけ」
「ふ~ん…散々エッチして中出しもして後悔されたらこっちが引くよ」
「そうだね?」
幸枝と幸子、さらに妹が居て全員巨乳でクラスでは巨乳姉妹とか話してた男子も居た。
「どうする?これから?」と聞かれ
「気持ちいいから会う」と話すと
「ウフフ…あたしもだから」と笑い
「いいじゃん細かい事は…ひろきの気持ちいいからさぁ~」と。
そしてそれを知ると妙に興奮し、「ねぇ…幸枝さんもう一度しよ?」
助手席に。
「あらら…ひろきの性欲凄いね?」と。
そして激しくすると快感がこみ上げ再び幸枝の中に!
お互い息を切らしながら興奮はさっきより高くて
「どう?同級生の姉とヤった感想は?」
「最高」
「アハハっ…あたしも…」
「どう?妹の同級生とヤった感想は?」と聞いたら
「ウフフ…めちゃくちゃ気持ちいい」と笑いながら。
それから不定期に幸枝としていました。
妹の話や地元の話をしたりしながら五年以上続きました。
幸枝は彼氏が居て遠距離で、結婚すると言われて別れてからも「ねぇ?何してる?」と時々誘って来て、今も1年に一回か二回はしてます。
デリヘル頼もうかなあとラブホ街近くに来たら立ちんぼがいたりしたので交渉してみたら、生中出しをあっさりOKしてきたその立ちんぼに行き着いた。
「痛クシナカッタラ、ナカダシアリヨ。ピル飲ンデル」
それがその立ちんぼからの返答だった。
今で言うならアナウンサーの小澤陽子っぽい顔立ちで、そこまで若いわけではないようだったが綺麗めで、濃褐色の肌がそそる。
乗り掛かった船みたいな状況になってしまったため、なし崩し的に決定した。
ラブホの部屋のシャワー室で洗いっこを提案したら受け入れてくれた。
「結構筋肉スゴイネー?」
嬢がキャッキャしながら俺の体にペタペタ触れる。
この頃の自分は体を結構絞っていた。立ちんぼには気に入られたようだった。
全裸になった立ちんぼは綺麗なお椀型のおっぱいをしている。
見惚れていたら立ちんぼが俺にもたれかかってちんちんをまさぐりながら
「勃ッテル。勃ッテキテル。勃起シテキテルネー」
とにこやかに話しかけてくる。
我慢ならなかった俺は立ちんぼを抱き寄せる。
俺「もうベロチューしたい」
立ちんぼ「キス?イイヨー」
という会話のあと、俺は立ちんぼの口内を容赦無く貪った。
舌を滅茶苦茶に前後させ掻き回す。
立ちんぼはベロチューの最中は常にニッコニコ顔で、俺の動きに合わせて
"チュウウウウウ~~~!"と音が鳴り響くレベルで俺の唇や舌を吸い上げる。
「キス好キデスネ?気持チイイデスネー?」
唇を離した後に語りかける立ちんぼの姿が劣情を更に誘う。
興奮しまくった俺は立ちんぼを早々とバスルームから抜け出させて、そしてゆっくりとベッドへ押し倒し、ベロチューの続きをした。
立ちんぼはニッコニコ顔を続けながらちんちんに指を這わせ膣に誘導していた。
そのまま、前戯も抜きに正常位で合体が始まった。
挿入直前に見えた膣は綺麗なピンク色をしており、俺の欲情を増幅させる。
グチュッと粘液の音がするくらいに、膣内が既に蕩けていた。
そしてピストンすると汁気がどんどん増す。お湯に溶かしたローションのよう。
そこから数十秒経ったあたりで立ちんぼの体がビクン!ビクン!と震え、それと同時にギチッ!ギチィッ!と膣が締まるのだった。
これらがメチャクチャ気持ちよくて、暴発しそうになるがどうにか堪える。
立ちんぼは小刻みに震えて抱きついている。気持ちいいらしかった。
次に締まったら耐えられそうに無い。俺は立ちんぼに耳打ちした。
「次に締まったら中に出すよ。ザーメン奥にぶちまけるよ」
問いかけると立ちんぼがコクコクとうなずく。
俺は舌をさんざん捩じ込むベロチューを敢行しながらピストンを再開。
そしてそのうち立ちんぼの体がブルッ!と震え、膣がギチーーッ!と締まった。
それを合図にピストンにスパートをかける。
射精感があっという間にピークに達した。後は中にぶっ放すだけだった。
ビューーーーッ!!ビューーーッ!!ビューッ!ビュッ!…ビュッ!
ベロチュー状態なので無言のまま射精した。
ありったけの精液を、立ちんぼの胎の中へ無責任に吐き出す。
ベロチューでの温もりもセットになっての膣内射精は格別だった。
射精後も繋がったまま、ベロチューで舌をニュルニュル絡めて立ちんぼを貪る。
その後に唇を離すが、俺は興奮が冷めなかったのかダメ押しで腰を振ると
立ちんぼは「アッ…!アッ…!」と喘ぎながらまた膣を締めた。
俺は「あっ待って!あー締まる!締まる…!」と言葉を漏らしながら悶絶した。
余韻も含めて本当に気持ちが良かった。
チンポを引き抜くと女の液混じりのザーメンがドボドボと溢れてくる。
濃褐色の肌を伝うザーメンが物凄く卑猥に感じる。
立ちんぼ相手に中出しブチギメたんだという実感を覚えた。
インターバル中、立ちんぼはニコニコしながらイチャイチャしてくる。
「オニイサン、マタ硬クナッテクル?硬クナッタラ、2回戦ヤル」
「オニイサン、マタスッキリシヨ?」
と話す立ちんぼはガッツリSEXして充実してるという感じだった。
ベロチューもちょくちょく挟んでくる。
回復までの間、俺は少し微睡みながらベロチューを受け入れて勃起を待った。
勃起が十分になったところで再び正常位に。
この時もクンニの無いまま膣は濡れていた。
挿入した後に俺は立ちんぼにまた耳打ちする。
「またお腹の中突いて掻き回すからね」
「締め付けに耐えられなくなったら問答無用で精液ぶっ放すからね」
「まだ残ってるザーメン叩き込むからね」
言ってることの意味が読み取れているか分からなかったが、立ちんぼは告げられるたびにコクコクと頷いていた。
グジュッ グジュッ グジュッグジュッグジュッグジュッグジュッグジュッ
濡れまくった膣をピストンする音が部屋中に響きまくった。
射精感に余裕があるのもあって自然とハイペースになった。
ベッドがギシギシ揺れる。立ちんぼの膣は1回戦目のように締まる。
ベロチューは息継ぎの時以外はやりっぱなしな状態。
立ちんぼの膣の締まりは現状通りだったので、そこまで時間は経たずに俺の射精は近付いてきた。
立ちんぼの体にしっかり抱きついてラストスパートに入る。
膣が締まるタイミングを皮切りに、ありったけのピストンに踏み切った。
そのうちに耐えきれなくなって、膣内射精は敢行された。
ビューッ!ビュッ!ビュッ!ビュ…ッ!
2度目の満足。
射精中に膣がかなり締まったので相当気持ち良く、最高のフィニッシュだった。
俺は別れ惜しさのようにチンポをできるだけ奥まで捩じ込み続け、取り憑かれたようにベロチューで舌を絡めまくって余韻を満たした。
全てが済んだ後、俺はそのままラブホ宿泊して立ちんぼは部屋を後にした。跡を濁さずという感じに。
その後は立ちんぼの摘発の話が挙がっており、結局彼女とはそれっきりである。
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