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ある日、昔から使っていた出会い系サイトで女の子から、メッセージが届きました。
『気軽に話をして、気が合えば会ってHしたいです』との事。
お互いの他愛の無い話から、少し踏み込んだエロい話までをやり取りし、セナちゃん(女の子)の方からある発言が…
『実はAV女優やってますw 引かなかったら、会ってHしません?』
もしかしたら、美人局的な危ないヤツかもと、思った反面、AV女優とヤれるチャンスだと思い2人で会う約束をしました。
今までソープでAV女優とセックスしたことはありましたが、プライベートでは無いのでかなり楽しみでした。
当日ある駅で待ち合わせだったのですが、お互いの服装をメッセージで伝えていたので直ぐにセナちゃんがわかりました。
サングラスにニットのセーター、ミニスカといったカワイイよりもイイ女感が凄かったです。
『まだ会ったばかりだし、カフェでもカラオケでも行く?』と聞いたところ、セナちゃんはラブホに直行したいとの事。
ホテル代は私が払いエレベーターに乗った所でやっとセナちゃんがサングラスを外してくれました。
正直可愛過ぎる!!めちゃくちゃ好みの女の子でした。
胸元の膨らみ、ミニスカからのぞく白い足。今すぐ襲いたいくらいでした。
とりあえず部屋に入室し、改めてお互いの自己紹介。
どうしても早くセナちゃんとセックスがしたい私は『シャワー浴びる?』と聞くとセナちゃんは『今ここで一回しません?』と大分積極的ですw
勿論断る理由も無く、セナちゃんを優しくベッドに押し倒しキス。
流石AV女優、かなり舌を絡めてきます。
服の上から胸を撫でるとなんと相当デカい!FかGはある。
アン❤アン❤と軽く感じているセナちゃん。
短いスカートを捲りあげると、エッチな紐パンが!男を悦ばせる要素が凄まじい格好!
パンツの中に指を忍び込ませるとまさかのパイパン!
しかも、もう既に湿ってます。
口も胸もアソコも全て堪能しているとセナちゃんも私の股間にその靭やかな指を伸ばしてきました。
やはり、プロはペニスの気持ちイイ所を熟知しているんですね!ちょっと触られるだけでもうビンビンです。
『セナちゃん69しよっか?舐めたいし、舐めて欲しい』
セナちゃんは喜んで承諾してくれました。
私が下になり、セナちゃんが上の状態でお互いの性器を舐め合います。
私も夢中でマン◯にしゃぶりつくのですが、セナちゃんのフェラの上手い事。
普段イキにくい私ですが、気を抜いたら射精してしまいそうです。
しばらく69を続けた後、セナちゃん自慢の巨乳を堪能したく『セナちゃん、オッパイ触っていい?』と聞くと胸はとても感じ易いらしく、触られるのは大好きとの事。
セナちゃんのオッパイを真正面から、鷲掴みにしました。
張りのある巨乳は非常に柔らかく揉み心地最高でした。
可愛らしい乳首を前に自然にしゃぶりついてしまったのですが、セナちゃんがビクンと大きく反応!本当に感じやすいみたいです。
セナちゃんの唇もオッパイもアソコも口にした私はいよいよ挿入したい旨をセナちゃんに伝え、あらかじめ用意していたコンドームを着けようとした時、セナちゃんから『ピル飲んでるからナマでハメて❤』との嬉し過ぎる誘いが!!
何となくAV女優は生ハメいけるんちゃうか、という勝手過ぎるイメージが少々あったのですが、お言葉に甘えて正常位で生挿入❤
あれだけ舐め回したアソコの中はトロットロ!入口はプックリしていて、中はキュッと締め付けてきます。
物凄いキツい訳でもなく、男性器を優しく包み込んでくれます。
繋がると自然に言葉攻めが始まる私なのですが、『避妊具無しでハメちゃったよ?』とか『女のコの一番大事なトコを0距離で犯されちゃってるよ?』等と耳元で言い続けるとM気質のセナちゃんは大興奮!とてもよろこくれました。
引かなくて良かったw
セナちゃんの極上マン◯を味わいながら、セナちゃんの口内、胸、耳、等と舌で好き放題犯しました。
『セナちゃんイキそう何だけど何処に出して欲しい?』と答えはほぼ分かりながらも敢えて確認。
セナちゃんは『セナの中にタップリ出して❤』と100点満点の答え!
『分かったよ セナちゃんの一番奥に中出しするね』と伝え、思いっきり腰を密着させ子宮口に亀頭を押し付けて射精❤❤セナちゃんのマン◯に容赦無く精◯を注ぎ込みます。
私は女の子に中出しする時、必ずすることがあるのですが、出しながら突きます!
セナちゃんに中出ししながら奥に奥に精◯を送り込みます!
しばらく余韻に浸ったあと、セナちゃんとシャワールームに行き、お互いを洗っ子。
セナちゃんは私のペニスを私はセナちゃんのオッパイとアソコを執拗に洗います。
そんなことをすれば、必然的に昂ってしまい、そのままお風呂で立ちバック!
勿論コンドームなんて使いません。
セナちゃんを孕ませる勢いで全力で腰を振りました。
セナちゃんを振り返らせ後ろから片手で巨乳を掴み、もう片手はガッチリ腰を掴みます。
お風呂にはセナちゃんの柔らかいお尻に私の腰を叩きつけるパンパンパンパンというエッチな音とセナちゃんの喘ぎ声が響きます。
視覚では結合部分を見てが聴覚では喘ぎ声を聞き、触覚では性器の擦り合いといった五感の内、3つでセックスを楽しんでいた私に早くも射精感が!
『セナちゃん、また出そう また赤ちゃんの種植え付けていい?』とわざわざ卑猥な表現をすると『もぉ 言い方がエッチ過ぎるぅ』『でも いいよ 絶対赤ちゃんできるくらい植え付けて❤』とノリノリ!
♂が♀を逃さないようセナちゃんの腰をガッチリ掴み、思いっきり引き寄せて、そこに反動をつけてズブリとブチ込みます!
それと同時に私の濃厚な精◯と欲望の塊が赤ちゃんの部屋に流れ込みました。
正直ピル無しで種付けして孕ませたかったですね!それぐらいモノにしたいイイ女❤
その後、シャワーを浴び直しベットに戻ります。
ラブホのコスプレから私の大好きな制服を選びセナちゃんに着てもらいました。
その似合う事、カワイイ事、エロい事。
セナちゃんとイチャイチャしながら、会話をしました。
何でもセナちゃんは今はAVはやってないらしいですが、現役時代は中出しモノばかりだったらしいです。
女優側が実際に中出しするのかしないのかは選べるそうです。
これ以上はここでは書けません。
セナちゃん『セナね 中出しされるの好きなの』『なんか男の人がセナの中で果てる瞬間が堪らない』『犯されてる時 中出しされる時 興奮が堪らない 妊娠したらまずいんだけど、俺だけのモノだって植え付けてくるのが興奮するの❤』
私『セナちゃんと自分が付き合ったら、毎日中出しだね』『一緒に住んだら、ムラムラしたらセナちゃんが何してても即犯すかな』
セナちゃん『それイイ! でもそうなったら、ピル飲んでても直ぐ妊娠しそう❤』
こんな感じの会話をしていたら、セナちゃんのアソコはグチョグチョに私のアソコはビンビンに!
こうなったら、ヤルことは1つ❤
セナちゃんの生マン◯に寝バックで挿入!腕も足もロックし体重をかけて、セナちゃんのカラダの自由を完全に奪います。
セナちゃん『これ動けない! なんかレイ◯されてるみたいで興奮する❤』
私は生マン◯の感触を0距離で味わいながら、腰を打ち付けて奥を突きます。
寝バックは奥にガンガン当たるので、セナちゃんはもうイキそうです。
セナちゃん『セナ、イク! ちょっと一旦止まって! ねぇ 聞いてる?』
私はお構いなしに突き続けます。
セナちゃん『ちょっと イク! イッてるって』
セナちゃんの身体が波打ち、足や手をバタバタさせていますが、私はまるで自分の快楽だけが目的のように犯し続けます。
セナちゃん『ホント、イッたって 今イッてるって 突かないで 死んじゃう』
私はさっき以上にセナちゃんの足と手をロックしピストンの動きを荒く、更に速くします。
ドチュンドチュンドチュンドチュン!!
セナちゃん『これ、エッチじゃない レイ◯だよ!セナ、イキ過ぎておかしくなる!』
私はセナちゃんの言葉など全く耳に入っていないようにひたすら突き続けます。そしていよいよイキそうに…
そんな中、セナちゃんも私がイキそうな事に感づいたついたらしく
セナちゃん『えっ?セナのナカで膨らんでない?おっきくなってる 出そうなの?ダメ!中出しは絶対ダメ!今の状態で出されたら、セナ妊娠しちゃう』
さっきまであれだけ中出ししていたのに演技なのか、ここでセナちゃんが中出しを拒みます。
しかし、S心に火がついた私は『セナ!妊娠しろ!俺の子供を孕め!子宮に直接◯液吐き出すからな!』と耳元で囁やき、今日一番のモロ射精❤❤❤
エロ漫画でよく見る、ドピュドピュとかビュルルルとかよりドクンドクンって感じでしたね。
その後はホテルに一泊することになり翌日の朝までセックス→休憩→セックス→休憩の繰り返し、猿みたいにヤリまくりました。
それも勿論当たり前のように全部生中出しでした。
この2人はコンドームというものを知らないみたいですねw
セナちゃんはめちゃくちゃエロい娘なので、今後カメラを使ったAV撮影ごっこや風俗ごっこ、痴漢プレイ、レイ◯プレイ、子作りごっこ、援交プレイ等と様々なプレイをやってみたいです。
妻は31歳で元々淡白だったので、私が求めても受け入れてくれるのは月に1回程度で、欲求不満になっていて時々自分で抜いていました。
その日は妻に頼まれて、義妹の真美ちゃんの買い物に荷物持ちでついて行って、真美ちゃんの運転で買い物も終わり帰路についていました。
「お義兄さんありがとう。助かっちゃった」
「またいつでも言ってくれたらいいよ」
「ちょっと疲れちゃったから休んでいこ?」
そう言いながらハンドルを切った先にはラブホの看板が。
まさかと思って見ていると、車はそのままラブホに入って行く。
「ちょっと真美ちゃん……休むって…」
「お姉ちゃんこういうの淡白だからあんまり構ってくれないでしょう?私じゃダメ?」
「ダメとかじゃなくて……こういうのはマズいだろう」
「2人だけの秘密……それともずっと我慢してるの?」
そんな話をしているうちに、コテージ風の個別の駐車場に入ってしまい。
「私はお義兄さんとしたいのに私としたくない?」
返事に困って無言でいると、真美ちゃんが抱き着いてキスしてきて、ズボンの股間を撫でながら
「お義兄さん好き…」
舌を絡めてキスしながら股間を撫でられると、罪悪感を感じながらも我慢できなくなってきて、真美ちゃんを抱き締めてキスしていました。
お互い興奮状態で部屋に入ると、すぐに抱き合ってキスしていて。
欲求不満だった私は既に勃起してしまっていて、真美ちゃんは股間を撫でながら
「お義兄さんずっと我慢してたんでしょう?全部私に吐き出して?」
真美ちゃんは私の目の前にしゃがんでいくと、ズボンとパンツをズラしてしまって、目の前で固く勃起して反り返った肉棒を、扱きながら私を見上げて唇を這わせてきた。
「お姉ちゃんあんまりしてくれないでしょう?私ならいっぱい舐めてあげるから」
妻は濡らす程度にしか舐めてくれないのに、真美ちゃんは亀頭の先からタマの裏まで念入りに舐めてくれていて、激しくしゃぶられると私の理性は吹き飛んでいました。
真美ちゃんを抱き起こしてキスしながら、服を脱がせて下着も脱がせて全裸にさせると、ベッドに押し倒して脚を広げてクンニしていきました。
ほとんど声を出さない妻と違って、喘ぐ真美ちゃんが可愛くて、興奮して入れたくなってきてゴムを着けようとすると真美ちゃんは
「着けないで!直接お義兄さんが欲しいの」
持っていたゴムを投げ捨てると、真美ちゃんの上に覆い被さってキスしながら脚を広げて、そのまま生で挿入しました。
真美ちゃんの中は妻よりキツくて締まりが良くて、入れただけで締め付けられて気持ち良くて息を荒くしていると
「お姉ちゃんとどっちが気持ちいい?」
「真美ちゃんの方がずっとキツくて気持ちいいよ」
「私の中でいっぱい気持ち良くなって!」
妻とはいつもゴムを着けていたので久しぶりの生挿入。
興奮していきなり激しく腰を振って出し入れさせると、真美ちゃんは私に抱き着いて可愛く喘いでいる。
「お義兄さんすごい……気持ちいいよぉ」
真美ちゃんの中の感触と喘ぐ声に益々興奮してきて、真美ちゃんの身体が跳ねるほど、深く激しく出し入れさせているとすぐに限界に近付いて
「真美ちゃんイクよ!!」
抜こうと思って腰を引くと、真美ちゃんに腰を引き戻されて
「ダメ…このまま……」
「真美ちゃん出ちゃうから」
「中に出して!大丈夫だから……」
見つめられて中出し懇願されると、私も我慢できなくて
「わかったよ……真美ちゃんの中に出すからね?」
嬉しそうに頷く真美ちゃんを見ながら、一層激しく腰を振って出し入れさせて
「真美ちゃん……あぁイクイクッ……」
ギュッと抱き締めて根元まで深く差し込むと、真美ちゃんのオマンコの中にたっぷり中出ししました。
しばらく挿入したまま抱き合ってキスしていて、少し落ち着いてから一緒にお風呂に入り。洗いあっているとまた興奮してきて真美ちゃんがフェラしてくれて。浴槽に手をつかせて四つん這いにさせて。バックで生挿入して再び中出ししました。
けっきょくその日は4回全て生で中出しして。お互い大満足で帰宅しました。
その日以来家でも隠れてこっそりキスしたり触り合ったりしていて。
月に2~3回は真美ちゃんの買い物に付き合って、ホテルで激しくセックスしています。
今は48歳で一回り年上。
むかつく上司の奥さんです。
上司は、気分屋で朝から顔つきが悪い時は八つ当たりしたりして、時々八つ当たりされていた。
気分がいい時は凄い笑顔で極端。
それが嫌でいなくなった人もいます。
夏に会社でバーベキューをしたりするアットホームな会社で、夏に河原でバーベキューをしていて香世子さんと顔を合わせました。
「いつもうちの○○がお世話になっております」と笑顔で挨拶されて。
小柄でショートカットで目がパッチリした美人さんで、小柄で夏場でティシャツ姿でしたがかなりの巨乳でバーベキューの準備とかを一緒に何人かとして手際よく準備をしてくれて。
食べながら飲みながら。
上司はハイペースで飲み酔うと「どうだ?たかうちの嫁は美人だろ?」と自慢してきて
「はい、凄い美人さんで羨ましい」と話すとご満悦で。
(誉められると気分がよくなる)
「そうだろワハハッ!」
そう話すと「やめてよ!」と香世子さんは恥ずかしそうに。
満足した上司はビールをハイペースで飲み酔うと椅子に座りリクライニングを寝かせて寝てしまい
「もう…」香世子さんは困った顔で。
みんなも和気あいあいと飲みそして後片付け。
香世子さんが日除けに持ってきたテントを片付けていて手伝いました。
「ありがとう…あいつ寝ちゃったから困ってて」
畳むのを手伝いました。
小さく畳むと袋に入れるんですが、しゃがんだ香世子さんの胸元からチラチラと深い谷間が見えていました。
その谷間をチラ見しながら片付け、丸めて収納袋に入れる時に…
自分が丸めて、香世子さんが持っている収納袋に押し込むと
「ありがとう」と屈みながら袋を縛りながら胸元が大きく開き谷間やブラが丸見えに。
その大きさに生唾を飲みました。
小柄な150cm位の身体にはあまりにアンバランスな巨乳。
何食わぬ顔で片付けて、コンロを片付けているのを見ながら話をした。
「うちの人当たり散らしてない?」と聞かれ
「そんな事は」と話すと
「ウフフ…顔に出てるよ」と。
「時々機嫌が」と話すと
「やっぱり」
「気分屋だからごめんね…」と。
「でも、煽てればすぐに機嫌良くなるよ」と言われ。
それが最初の出会いでした。
その年の忘年会で上司が酔いつぶれ奥さんが車で迎えに来て乗せたら
「俺はまだ帰らないぞ」という上司。
すると「ごめんなさい…誰か一緒に連れていってくれません」と言われ率先し乗り込み、もう1人の同僚と両脇で挟み込むようにして。
逮捕された容疑者みたいで。
「ごめんね」と香世子さんが運転し自宅に。
そして下ろすと玄関に。
「まだ帰らないぞ俺は」と話す上司。
すると香世子さんが家に入り息子さんが現れて「すいません」と抱えても「まだ飲む」と。
すると「おかえり」と香世子さんそっくりの娘さんが現れると
「ゆみ~」と上司はデレデレになり
「帰ってきたよ」と中に。
「大丈夫よ」とウィンクされお役御免に。
「送ってくね?」と同僚と乗せられて、そして二次会合流するならと言われたが、同僚も帰ると言ったので帰りました。
同僚が俺より遠いんですがそっちから送ると言われ同僚をおろして二人きりに。
「半年ぶりかな?」と言われ
「バーベキュー依頼なんでそうですね?」と。
話をしながら自宅方面に。
そして「ねぇ…ちょっと話さない?」と言われ河原の駐車場で。
そして香世子さんから上司の愚痴をこぼして来て結構大変なんだなぁ?と。
「ごめんね…引き留めて愚痴を」と言われ
「いいんですよ…俺で良かったらいつでも」と。
そして「連絡先教えて」と言われLINEを交換して。
それからはちょくちょくLINE交換をしていました。
「今日機嫌悪いと思うから気をつけて」とか
「娘に冷たくされたから」と連絡が。
案の定朝から顔つきが悪く当たり散らしていて。
昼に「大荒れですよ。暴風警報」と送ると
「ごめんね…娘からあの人に謝らせるから」と。
そして昼過ぎになるとにこやかになり
「暴風警報解除です」と返すと
「良かった(笑)」と・
そんなやり取りをしていて、週末の夜に携帯電話が鳴り「こんばんわ」と香世子さん。
ちょっとテンション高めで
「今何してるの?」と聞かれ「アパートに帰ってますよ」と話すと
「今から行きたい」と。
「散らかってるし」と話すと
「女でも居るの~?」と言われ「居ないですよ」と。
すると「じゃあ今から行くね?❤」と
マジか!?
慌てて片付けをしてると「着いた~~」とLINEが。
外に出るとタクシーから降りた香世子さん。
「いた~ぁ」かなり酔っていてちょっとフラフラで抱えながら部屋に。
「あ~男の部屋に来たの久しぶり~」と香世子さんはワンルームの部屋に入るなりベッドにダイブ。
臭いを嗅いで「女の臭いはしないね?」と。
「ちょっとやめてくださいよ」と話すと
「え~」と寝そべり。
紺色のスカートにブラウス姿でうつ伏せになりながら。
「なんか飲みます?」と酎ハイを渡すと飲み、「あたし泊まりたい」と言い出して。
うつ伏せになる香世子さんはヒップも大きめ。
そして「彼女とか居ないの?」と聞かれ
「居ないですよ?」と話すと
「風俗とかでしてるの?」と言い出して
「そんな事ないですよ?」と話すと
「え~?女に興味ないとか?」
「失礼な」
「ウフフ…」と笑いながら。
「だってまだまだヤりたい盛りでしょ?」
「そうですね?」と香世子さんを見ると
「溜まってる?」とドストレートに。
そして香世子さんが起き上がり
「一回り年上のおばさんでもイケる?」と聞かれ
「奥さんならもう」と話すと笑い腕を引っ張られベッドに。
「がっかりしないでね?」と言われキスをされ。
抱きしめながら繰り返してどんどんディープに。
そしてブラウスの上から巨乳を撫で回すとずっしりと柔らかい感触で。
「凄い…」と囁くと
「おっぱい好きでしょ?」と聞かれ頷くと
「もっと触って」
撫で回しながら胸元のボタンを外し、黒いブラが丸見えになり谷間がくっきり。
撫で回しながら谷間からブラの間に手をいれると
「ダメ…恥ずかしいから暗くして」と言われ部屋を暗くして枕元の灯りだけに。
そしてベッドに仰向けに寝かせた香世子さんの素肌に貪りつきました。
「んッ…あっ…」香世子さんが声をあげて柔らか巨乳にしゃぶりつきました。
少し垂れぎみですが圧倒的なサイズに興奮。
「乳首おっきいから恥ずかしい…」と言うが確かにおっきめの乳首で、俺は吸い付きながら舌先で転がし
「ああっ…」と体をくねらせ仰け反る香世子さん。
小柄な体に不釣り合いなサイズ、肌も柔肌で抱き心地も抜群。
これぞ女。
同時にあの気分屋の上司がこの体を一人占めしていて子供を3人も…
だけどその奥さんを裸にして肌を露にさせた興奮。
それだけで興奮の極み。
巨乳を堪能しながらスカートを捲りムチムチの太ももを撫で回し奥に手をいれるともうぬるぬるで。
ストッキングとパンティとスカートを脱がせ裸に。
そして抱き合ってキスをすると香世子さんが耳元で「入れて…」と囁き。
俺は服を脱ぎ裸になり覆い被さり
「あっ…ゴムある?」香世子さんが聞いてきて
「流石にないです」と話すと
「中に出さないでね…」と。
「はい」と頷くと俺は濡れた香世子さんに先端を擦り付けて濡らしていると
「意地悪しないで!」と言われ、さらに擦り付けていたら
「意地悪!」とグイッっと押し付けられ
「ああんっ」という香世子さんの声と同時に中に生で。
「ああんっ…凄い硬い…あっ」とぬるぬるの中に。
締まりは弱いけど柔らかく包み込む感覚はたまらなかった。
奥まで沈めて腰を動かし
「んッ!あっ!気持ちいい!」と声をあげる香世子さんを見つめて。
動きに反発する二つの巨峰がゆっさゆっさと上下に揺れる迫力。
あの上司の奥さんとしている感覚に興奮を高めました。
そして足を高く持ち上げ肩に乗せて動かすと
「ああっ!それ気持ちいい」と声を張り上げてずんずん力強く打ち付けると
「あーっ!ダメッ…いっちゃう」と声を張り上げ、腕をギュッと掴むとガクッガクッと腰が動き、ビクッビクッと震わせて。
「イッた?」と聞くとうんうんと頷く香世子さん。
それを見て再び同じ体勢で動かすと
「あっ!ダメッ…あっあっ」と再びビクッビクッ。
そしてまた繰り返すとビクッビクッと震わせて
「ダメ…おかしくなる」と抱きつかれて。
こちらも興奮が高まり「イキます」と話すと
「中はダメッ」と香世子さん。
そして激しく打ち付けて揺れる迫力の巨乳の揺れを眺めながらギリギリで。
出した後にもビクッビクッと震わせていました。
ティッシュで拭いてあげると「ありがとう」と香世子さんがティッシュを手に取り拭いて
「若いから凄い沢山(笑)(笑)」と。
「だって凄い色っぽいしエッチできると思わなかったから」と話すと
「ありがとう❤」とキスをされ
「凄い気持ち良かった」と笑顔で。
横から手を伸ばして香世子さんの巨乳を触り続けていた。
「おっぱい好きだね~」と笑われて
「こんなおばさんにはぁはぁしちゃって…もう(笑)」
お互いに満足でした。
あの気分屋の上司の奥さんと…
その興奮が更に充実したのか…
でもそれを抜きにしても良かった。
そして抱き合ってキスをすると香世子さんは股間を触り出して
「凄いね…もう元気」と。
「だって凄い気持ち良かったから」
「またしちゃう?なんて」と笑われ
「しますか?」と話すと
「出来るの?」と。
「そりゃ香世子さんなら」
「嬉しい」とキスをされて香世子さんの手管で復活。
「おっきいね?」
「普通ですよ…上司さんと身長も変わらないし」
香世子さんは笑いながら「あの人より奥まで来る」と囁かれて
「欲しい?」と聞くと
「頂戴❤」と。
そして撫で回して扱き
「なんか復活してくるの嬉しい」と。
「一回しかしないの?」と聞くと
「うん…それも突然ね?ヤりたくなったら襲って来てパジャマ脱がされて入れられて出されて終わり」
「なんかレイプみたいだね」と話すと
「そんな感じだよ、脱がしていれて出して終わり…なんなのよって感じ」
そう話すと香世子さんは起き上がり撫で回してたものを咥えて
「亀さん凄い」としゃぶりつきました。
激しくなくゆっくり丁寧にしてくれて頭を上下に動かし、それを見ていると優越感に。
むかつく上司の奥さんが俺のを…しゃぶりつき笑みを浮かべる…
我慢出来ない。
いやらしくしゃぶりついてる香世子さんを寝かせてゆっくりと。
「アンッ!」
声をあげる香世子さんに沈めると、中はずぶ濡れ。
「凄い…硬い…」
根元まで沈めるとゆっくりと動かしながらゆっさゆっさと揺れる巨乳。
「ンンッ…アンッ…ンンッ…アンッ」
苦悶の表情を見ながら動かしました。
「アンッ…奥に当たる」
香世子さんに時折深く沈め、グチョグチョの中をえぐりました。
そしてバックにして背後から侵して
「ンンッ!ダメッ!アンッ!」
声を張り上げて悦び背後から抱きつくように侵しました。
おっぱいを鷲掴みにしずっしり重い巨乳を撫で回し首筋や背中に吸い付き
「凄い!ダメッ!イクッ!」香世子さんがビクビクし。
再び突き上げると「あああっ!」と声をあげると再び。
その頃には高まり出していた。
正常位にして打ち付けながら顔を見るとあの上司の奥さんを侵している興奮が更に興奮を呼ぶ。
深く沈め、浅く打ち付け、再び深く。
「弄ばないで」という香世子さんに
「だって…もう…」
「我慢しないで」と言われると激しく打ち付けて「あああ!ああっ!凄い!…気持ちいい!」と。
そしてついに高まりの限界になり、俺は抜きとると香世子さんの下腹部に発射!
「熱い…」と言われながら精子をわざと香世子さんの上半身に向けて放つと「キャッ!」と声をあげる香世子さん唇から顎、胸元に飛び散らせました。
「凄い量…」香世子さんは精子を触りながら笑っていました。
そしてペロッと舐めると「濃いね…」と。
「気持ち良かった?こんなおばさんでも?」と聞かれ「最高です。」と話すと
「あたしも…嬉しい」と抱きつかれて。
「ね?あの人(上司)の女ってどういう女」と。
「え?」
「知ってるんでしょ?事務の祐希奈とかいう女」
「え?」
「教えてよ」と言われ…
その上司と祐希奈はデキているのは暗黙の了解でした。
「美人?歳は?写真ある?」
香世子さんに聞かれて
祐希奈は27歳で、どちらかというとスラリとした髪の長い女性で。
「ねぇ…教えてよ」
セックスまでして黙ってる訳にも行かず忘年会で撮影した写真を見せた。
「あぁ…好きそうだね…細身で派手な感じで」
全く怒る様子もなく写真を食い入るように見ていた。
「ね?これあたしに送ってよ」と言われ送信。
すると「あんなかわいい子がいるのにあたしみたいなおばさんとして良かったの?」
「はい…奥さんスタイルいいし」と巨乳をまさぐると
「おっぱい好きなんだね?」と笑われ
「はい、それに小柄な女性好きなんで」と話すと
「嬉しい」と抱き締められてキスをされ、香世子さんは股間を触ってきて
「おっきいね…それに元気」と撫で回され
「もう一回出来る?」と聞かれ頷くと香世子さんが跨がり上から
「アンッ!アンッ!アンッ!」と声をあげながらゆっさゆっさと揺れる巨乳をまさぐり、そしてバックでして外に発射。
「凄い…気持ちいい」としばらく抱きついていました。
時計をみたら2時を過ぎていて香世子さんを自宅近くまで送りました。
「ねぇ…また部屋に言っていい?」と聞かれ
「いつでも」と話すと「約束よ」とキスをされて。
それからは、不定期に(毎週に近い位)香世子さんは部屋に来て。
段々回数を重ねると大胆になり、フェラもそしてパイズリもしてくれて。
あの気分屋の上司を見るたびに奥さんを裸にしてベッドでしていると思うと腹の中で笑っていた。
そして半年が過ぎて香世子さんが昼間に「夕方行っていい?」とラインが。
「六時半頃なら」
そして時間になると現れました。
「急にごめんね?」と言われ
仕事帰りで制服で、紺色のスカートと白いブラウスでしたが胸元がパツパツ。
ベッドに座り背後から抱きついて
「胸元パツパツで苦しそう」と撫で回すと
「どこみてるの?」と笑われ
「脱がして楽にして」と。
「いつもこの格好?」と聞くと
「そうだよ?おかしい?」と聞かれ
「やらしすぎない?」と話すと「ウフフ…確かにおっぱい見られる」と。
「こんな格好してたら仕事にならないよ」と撫で回すと
「したくなっちゃう?」と向きを変え向かい合ってキスをして
いつもより濃厚でしかもキスをしながら股間を触ってきて。
「どうしたの?」
「したいんだもん?ダメ?」
「いいよ」
「嬉しい」と触りながらキスを繰り返し、胸元のボタンを外し黒いブラを露にしおっぱいをまさぐり乳首をつまみ…
すると香世子さんは俺を寝かせて服を脱がせて乳首を舐めて来て
「今日めちゃくちゃエッチだね!」と話すと
「だって欲しかったんだもん」と。
ズボンも脱がせてトランクスを脱がしていきなり咥えてきて。
積極的香世子さんはしゃぶりつきながら服を脱ぎ捨てて。
「もういれていい?」と言われ頷くと裸になり上から
「はあぁ…」既にぬるぬるで声をあげながら沈めて
「気持ちいい」と一心不乱に。
「なんか嫌な事あったのかな?」
揺れる巨乳に起き上がり向かい合ってしゃぶりつきながら。
「アンッ…奥に来てる…アンッ」腰を淫らに揺らす香世子さん。
下から突き上げると「アッ!」と腰をガクガクさせてイキました。
そして抱き合ったままたっぷりお互いの唾液を混ざり合わせてキスを繰り返しベッドに寝かせて。
「凄いよ…今日はエッチだね」
「そうだよ?欲しいから」
そう話すと腰を動かしてきて
「して」と。
そして香世子さんへ動かすと「いいっ!いいっ!」と。
初夏でしたが汗も出てきて。
そして高まると
香世子さんは「そのまま来て」と。
「いいの?」
「いいの!出して!」
興奮してしまい
「中に出すよ?」と話すと
「いいよ…全部出して」と香世子さんは抱きつき、激しく打ち付けながら快感が高まり
「イクッ!」
俺は本能の赴くままにぬるぬるの香世子さんの中でばらまきました。
「気持ちいい~」抱き合いながら香世子さんとそのまま。
そして香世子さんは「もうずっと居て欲しい」と。
「離したくない」と言うと
「嬉しい」と笑顔で。
「出しちゃったよ」と話すと
「うん」
「実は一昨日襲われたの」と言われびっくり。
「え?誰に」
「あいつ(上司)」
「え?」
「夜寝てたらいきなり」
「時々してたんでしょ?」
「してないよ…なんか最近やたらしたがる」
「それで?」
「拒んだら男でもいるのか?っていきなり脱がされて…出したら寝たけど」
それでしたんだとか。
「もしかしてあの女と別れた?」
「わからない」と話すと
「中に出されてむかついたし…出されるなら浩二くんに出されたかったから」
そういわれたらぞくぞくしてしまう。
「奥さんにまた出すよ」と話すと
「もう抜かなくていいよ…でも香世子って呼んで」と。
「いいよ…香世子」再びキスを繰り返しながら香世子と快感を味わい、それからは…
一年以上経ちますが未だに週1位でしてます。
気分屋の上司に八つ当たりされても、奥さんの身体で晴らしてます。
幼馴染のリョウとヨウコ。
私とヨウコは産まれた産院が同じで、誕生日も4日違いと言う事から、小さい頃から一緒にお風呂入った写真がある仲だ。
なんだかんだ言ってヨウコとは別々の高校に行くまで、親に内緒で一緒にお風呂に入っていた。
だけど、全くエッチするような関係にまでは行かなかった。
リョウとヨウコは幼稚園からの仲で、私は両親共働きだったので保育園育ちなので、リョウとは小学校からの付き合いだ。
まぁ、リョウとヨウコは中学の成績は下の上。最底辺校では無いけど、底辺に分類すされる高校へ進学した。
私はと言うと、上の下。トップ校までは行けなかったけど、大学の進学率等々でそれなりに選択肢のある高校へ進学。
それでも3人で会う事も多く、試験前とかは「ユウ、勉強教えて!」と2人に頼まれて教えるとかも多かった。
まぁ、何となくは気づいていたのだが、リョウとヨウコは付き合うようになっていた。
高校卒業後、私は進学。リョウとヨウコは就職し、なかなか会う機会も減っていった。
私が大学卒業後、地方から東京に就職したので、その勢いは加速するように、時々電話するぐらいになっていった。
ちょうどリョウとヨウコの2人が付き合って10年目に、結婚するとの報告を東京までしに来た!
祝福しに、結婚式にも参加した。
そして、30歳目前で、私は起業し、地元に戻る事にした。
戻って2人に会うと、戻ってきた事に喜んでくれた。
そんな時、2人にどうしても相談したい事があると呼び出しを受けた。
「どうした?離婚するとか言わんよなぁ。」
「離婚は絶対にしない!」と2人が口を揃えて言う。
「これはユウにしか頼みたく無いんだけど、聞き入れて欲しい!」と言う。
「何の事か分からないのに、どうしろと?」と少し詰めた。
するとヨウコが
「結婚して5年なんだけど、まだ2人なんだよね。それで」と言ったところで、リョウが会話を塞いだ。
「俺が言うから。」と言った後、
「5年経っても全然子供が出来んのよ。それで、2人で検査行ってみたら、ヨウコは全く問題無く健康そのもので、俺が問題だったみたいなんだよ。」
「そか。それは残念だね。」としか言えない。
「でも、やっぱり子供が欲しいから、ユウとヨウコで子供作ってくれんか?俺たち2人の子供としてちゃんと育てるから!」
と言う。
「あのさぁ。いくら幼馴染とは言え何言ってんだ?ヨウコの気持ちにもなって考えろよ!」
「お腹の中で子供育てるなら、誰の子か分からん子よりユウの子供が良いって私が言ったの。」
「リョウ、お前はそれで良いの?」
「俺もこれを受け入れるならユウ以外は考えたくないって思ってる。」
「ヨウコさぁ、子供作るって俺とセックスするって事だよ。そうじゃない方法もあるし、ヨウコがそれを希望するなら、その方法に協力するけど、リョウ裏切ってそれで良いの?」
「2人で話し合って決めたの。リョウ以外とセックスするのに、誰なら良い?って考えて、リョウは誰なら許せるか考えて、お互いがユウって事になったんだから、聞き入れてよ。」
「リョウ!お前今日今から出産までヨウコとセックスするな!って言うたら我慢出来るんか?ヨウコも、リョウが風俗なり他の女のとこ行く事許せるか?俺は協力するなら、リョウに出産までセックス禁止令だすよ!それなら、せめて風俗か何かは許してやらんと鬼だぜ!」
と言うと、
「俺たち何年の付き合いになると思ってる?ユウの言いそうな事の想定もして、2人で話し合ったよ。その通りに、俺とヨウコのセックス禁止令出すんだからさぁ。」
「私からも風俗に行くのは納得してるから大丈夫。」
「お前ら2人、ホントバカなの?」
「ユウ、お前ホントはヨウコの事好きだったろ!それが高校で別々になって、高校一緒になった俺と付き合うようになって、ヨウコの事諦めたよな。中学卒業まで一緒にお風呂入ってた2人がちょっと羨ましかったんだからな!彼氏の俺がヨウコと一緒にお風呂入れたんだって高校卒業してからだからな!それに、ユウがヨウコに告白してたらいつでもOKもらえる状態だったのに、お前告白しないし。それに、ヨウコは」
と言った途端に、
「リョウ、それは絶対に言わないで!」と止めに入ったけど、「ちゃんと言わなきゃユウは分からんから!」と無視して続けた。
「彼氏の俺よりも、ユウ!お前に処女卒業させて欲しかったんだよ!だから旦那は俺だけど、子供はお前との子供を産ませてあげたいんだよ!」
「だけど俺も今は結婚してんだよ!嫁さん裏切れって事か?」
「俺たち2人の子供としてちゃんと育てるから、裏切るとかじゃなくて協力、ボランティアだよ!」
とリョウは言う。
「ユウお願い。せめてユウのとの赤ちゃん産ませてよ。」とヨウコも言う。
一応、幼馴染でもあるから、嫁さんとも家族ぐるみの付き合いがある。
それもあって、何かあっても困るので、2人に提案をした。
「2人とも、このお願いをボランティアって言うなら、俺の嫁さんに許可もらいに行けるか?出来ないって言うならこの話は無かった事にしようぜ!」
「分かった。」
と言って、ホントに2人で我が家に来たよ!
そしてストレートにお願いするあたり、「こいつらホントにバカなのか?」と思っていた。
だけど、もっと驚いたのは嫁さんの反応だった。
「協力する許可しても良いよ。ただし、合計300万!許可もらいに来たから浮気とかじゃないけど、タダは許せない!まず100万持って来て。そして妊娠成立したら100万。出産したら100万。それを払うって言うなら、ユウ君を貸すよ。」って言うもんだから、タダ狙いしてたはずだろうし。と思っていたら、リョウが「少し出てきます。」と1人で出て行った。
ヨウコは嫁さんに、
「こんな事頼んでごめんなさい。」って必死に謝っていた。
嫁さんから、
「リョウ君戻ってくるまで、2人にさせて。」と言うので、別の部屋で待っていた。
まぁ女同士の話しをしていたんだろうけど。
リョウが戻って来ると、
「100万持って来ました。お願いします。」って、嫁さんに土下座までする。
「ユウ、2人の願い聞きたくて、私の許可って言ったんでしょ!それなら、ヨウコちゃんが妊娠するまでは、私とは無しだから!さっさと妊娠させて戻って来い!」って話しになった。
「どう言う事?」って聞いてみたら、
「妊娠するまで、2人で生活しろって事。家に帰ってくるな!当然ヨウコちゃんもリョウ君と別々になってもらうよ。借りる家の家賃はユウなら全然余裕で払えると思うし。」って事で、直ぐに部屋探しをする事になった。
まさか子作り部屋を借りろって言うとは思ってもみず、1Kで2人入居出来る部屋を借りた。
必要なものとして買ったのはベッドだけ。
何ヶ月になるか分からないけど、もうやるしか無い状況に追い込まれた。
2日毎に仕事から帰ってきたら、シャワー浴びてセックスの繰り返し。ヨウコの生理中以外はずっとこの繰り返し。
溜まって一人でなんて事する暇もない。
帰って疲れていても関係ない。
ヨウコが生理中だけはフェラで抜かれる。
2人で話し合って、プレイ内容を決めた。
一緒にシャワーを浴びて、ベッドで69をしたら、正常位からの中出しまで。時間短時間で問題無し。その代わり、2日おきに必ずとなった。
1日目はホントにヨウコとセックス出来るんだとドキドキした。
ただ、セックスとしては単調な子作りで中出しして終わり。
20分程で終わったと思うが、今になって考えたら、そこそこの量を出した日だったように思う。
もう次からは早く妊娠させよう!それしか考えて無かったし、義務感だけでセックスしていたように思う。
そんな事だからか、どれだけ中出ししてても妊娠する気配すら無かった。
そんな事で半年経った頃、ヨウコから
「明日2人とも休みだし、排卵日も近いからホテルでセックスしない?最長のサービスタイム使って、回数無制限でさぁ。」と提案してきた。
その提案に乗って、朝からホテルに向かった。
最長14時間コースが使えるようだ。
いつもは20分から30分程で終わるワンプレイだけど、この日の1回目は長かった。
お互いに濡らす事を目的の前戯から、全身を愛撫する時間をかけた前戯で、イチャイチャモードって思うプレイをしていた。
挿入しながらも、キスしたりと時間も長かった。
我慢出来なくなり、
「ヨウコ、出すよ!」と言うと、だいしゅきホールドするのはいつも通りだったけど、射精量が半端無かった!
ドクドク、ビューっと止まらない。
「ユウ、今の量多過ぎでしょ!」って、思わず2人で笑ってしまったぐらいだった。
2回目からはまぁいつもぐらいの射精量だった。
結局、体力と精液の問題で5回が限界だったようだ。
また2日後にセックスと日常に戻った。
カレンダーにはヨウコの生理日と排卵日予定などの書き込みだけしている。
「この日程なら次は生理日に入る感じだね。」
と、カレンダー見ながら言う。
「ユウ、それが生理になりそうな感じがしないのよ。」と言う。
「じゃあとりあえずセックスだけは続けよう。」って話しになり、生理予定日を過ぎても予定通りセックスしていた。
半月すると、
「さすがに半月遅れてるのは、妊娠したんじやない?」と言うと、事前に用意していた妊娠検査薬を使う事にした。
検査薬は陽性。
これでやっと解放されるって思ったのが本音だ。
子供の心拍の確認が出来るまでは一緒にいるとの約束だったので、もう少し経ってから産科に行くとの事。
陽性を確認してから、セックスは中止した。
その代わり、少しずつ期間を延ばすようにフェラを続けてくれていた。
「明日、産科に行って来るね。」と聞いて、お互い寝た。
帰って来ると、
「妊娠したよ。心拍も確認出来たって言われた。ありがとう。」
って事で、お互いのパートナーに報告して、それぞれの家に戻った。
嫁さんが要求した条件で、妊娠したのでとリョウが100万持参してきた。
2人の借りた部屋は、ずっと借りたままにしていた。
30歳で1人目出産。女の子だった。嫁さんは約束通りの請求をしてた。
6年後またその部屋で2人目子作りを依頼される。
当然前回と同額を嫁さんに要求されていた。
その間、嫁さんとは子供が全く出来ず、ヨウコとの2人目は2か月で妊娠。
まぁ、嫁さんは不機嫌になるよね。
そんな感じで下の子は男の子。
まぁ、姉弟揃ってパパママ同じなので、似ている。
お姉ちゃんは弟との時の事を知っているので、パパが誰か分かってるけど、おじちゃん呼び。
それで良いんだけどね。
2人とも元気に育ってくれてるからいいんだけど、嫁さんとの間に子供は居ないので、私の両親が孫抱きたいなぁって言ったりする。
そんな時に嫁さんが、「ホントは孫居ますよ」と言ってしまったもんだから、今ちょっと大騒ぎになっている。
そんな後悔した子をたまに思い出して、、
たまに使ってる人妻激安系で物色。
その日はチェックはしてましたが、タイミングが合わずに呼べなかった。
高身長のIカップの子をやっと。26.7表記だったかな?
激安系あるあるですがミケポの子が来る場合もありますが、それでも平気な僕は変態なのかもしれません。
その子はムチムチでしたが限界突破はしておらず、自己主張の激しいおっぱいとちょいとホンジャ○○の石ちゃん的な笑顔の子でした。
愛嬌ある感じなので全然オッケーです。
お話しながらお風呂でいちゃつきつつベットへ。
キスから始まるテンプレですが、その子のルーティンはあっちから徐々にしたに来る感じです。
手加減とか口加減とかあるじゃないですか。
その子は僕の感じ方とぴったりでどれも気持ち良い。
あー本番とかワンチャン狙わなくてもいいなーって思ってましたが、僕の眼前に顔がきたとおもったらたニコニコしながらぬぷっと。
これは正直できそうな気もしてましたが、あちらから来るとは。
そして騎乗位大好きな僕は目の前で視覚触覚聴覚とフル活動して感じてました。
具合もよく思ったより早めに限界が…
そのままでいいよって言われて放出!
その前に嬢と何回かイクイクビクビクしてたのでグチョグチョに。
賢者タイムが皆無な僕は横になりながら嬢を弄りながらすぐ回復するのを感じます。
嬢も凄いね!って本心かは不明ですが、あの具合のグニグニ感は感じてくれてたのかと。
次は正常位主体でパチパチパチュンパチュン攻めます。
Mの嬢は感じてくると自分で両足を手で開いて受け入れ体勢に。
それもまたエロさが倍増。
たまらずペース配分してたのをお互いヤバイゾーンに当てるように攻めてピューーーっと。
またいちゃつきつつ回復して再開、時間いっぱいしました。
大きくしてって言えばすぐぱくつきしてくれ、回復したら喜んで乗ってくる子でした。
なので呼べるタイミングでは遊ぶこと多かったですが、昼職とのからみでそこまでタイミングあうかというと中々。
こっちは中々に沢山出したいのにその頃別店のデリ嬢とおつきあいしてたので、そっち優先してたのもあり。
そのうち転職するとのことで完全引退に。
今思っても僕的な相性は非常に良かっただけに残念。
全力でうちつけてもムチムチ加減がよく抱き心地が良かったです。
ぽちゃの子のいいのってお尻の厚さがあるから下付きでも入れやすく角度が合いやすいですよね。
「またしてよい?」「いいよ、入れて」からの即ぬぷっと。
いまでも、復活してないよなーって検索たまにしてます。
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