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投稿No.9171
投稿者 雑魚穴 (20歳 女)
掲載日 2026年3月29日
ザコ穴です。
名前、雑魚穴にしていいですか?カタカナはなんかとんがった感じがするので。
雑魚って漢字を知って、(ザコ穴の意味もやっとわかった笑)、すごく私にぴったりでうれしくなったんです。
読んでいただいてるとおり、雑魚なんです。わたし。

投稿No.9170のつづきです。

無礼講の瞬間から強引におじさん達に犯され続けて、あっという間にからだの中も外も知らないおじさん達の精子でどろどろにしていただきましたが、さすがに急すぎて私はまだイケていませんでした。
もう何人目なのかわからないちんこをまんこに受け入れてはいましたが、皆さん一回は射精したみたいで、だんだん落ち着いてきたかなと思いました。
このちんこが私の中に精子をだしてくれてゆっくり抜けていくと、はじめて私の中に誰もいない瞬間ができました。
息をととのえながらまわりを見ました。
二人のお姉さんはまだ犯されていましたが、もうふたりは仰向けに脱力して寝ていて、はぁはぁと大きくおなかを上下させながらまんこの泡の中から精子がどろどろ流れ出していました。
私もそうだったんだと思います。

はっぴを着た人が私を起こしてくれて、私がそのひとのちんこを持とうとしたら、旅館のひとでした。
このひとは「大丈夫ですか?」と声をかけてくれて、冷たいお茶を飲ませてくれました。
おしりの下のふとんは精子でぐちょぐちょで冷たく感じました。
「休みますか?」と聞かれて、大丈夫ですと答えました。
このひとは次のお姉さんのほうに行きました。

次のおじさんがバックで入ってきました。
おじさんはちんこを入れたままクリとおっぱいをさわってくれて、私はすこし余裕が出てきたのか気持ちよく感じてきました。
おじさんは「気持ちいいよ!すごく気持ちいいよ!」と何回も言ってくれて、わたしも「きもちいです!ちんこきもちいです!」と叫びました。
おじさんのちんこが急にふくらんで、私のまんこを押し広げて射精しはじめました。
私は今日はじめてイキました。
私を仰向けにして、次のおじさんが入ってきました。
いちどイッてしまうとどんどんイケるもので、さっきイカせてくれたちんこを舐めながらこのおじさんにもイカせてしていただきました。

またバックに持ち上げられて、次のおじさんが入ってきました。
このおじさんは左手でクリを撫でながら右手で私のおしりの穴をいじってくれました。
クリをまんことおしりをぜんぶしてくれて、私はまたイキました。
おじさんは「あーっ!締まる!締まる!」と言いながらいじってくれて、私はもっとイキました。
おじさんの親指にぐっと力が入って、私のおしりの穴に入ってきました。
「あっ!!」と私が叫ぶと、おじさんが「だめか?」と聞きました。
おじさんの親指が根本まで入ってきて、私は「だめじゃない…」と答えました。
クリをいじられでまんことおしりの穴におじさんを受け入れて、私は何回もイキました。
私がイクたびに、おじさんは「あーっ!まんこ締まる!ケツも締まる!」と叫んでいました。
おじさんはおしりの穴から親指を抜いて、指二本を入れてぐるぐる回しだしました。
「ケツに入れていいか?」とささやかれて、私は思わずはいと答えていました。
おじさんはまんこからちんこを抜きました。
今朝、念のために直腸洗浄はしていましたが、もう時間が経っていて、その瞬間ちょっと不安になりました。
「あ!でも汚しちゃうかも!においも…」と言うと、おじさんはまたまんこにちんこを入れて、「じゃあ風呂場でな」と言って激しくピストンしました。
おしりの穴に指を入れられたまままんこを激しくこすられて、私は叫びながらイキました。
おじさんも同時に射精してくれて、ちんこと指が抜けると同時に私は横に倒れ込みました。

誰かがおしぼりでおしりの穴を拭いてくれました。
そのまま片足を持ち上げられて、松葉くずしにすごく大きいちんこが私の中に入ってきました。
本当に大きくて長くて、入ってきただけで私の中がもういっぱいになって、それだけでイキました。
ぐっ!ぐっ!ぐっ!と子宮を押されて、亀頭でぐるぐると子宮口のふちをなぞるのがわかりました。
最初痛いかも…と思っていましたが、だんだん痛気持ちくなってきました。
ゆっくり出し入れしてくれて、抜くときは入口ぎりぎり、入れるときは一番奥まで、ゆっくりこすってくれて、私は何回も何回もイキました。
だんだん早くピストンされて、やがて入ったまままた子宮口をなぞられて、またゆっくりピストンされました。
私はもう何回も何回も何回もイッていて、ピストンのたびにおしっこも漏れました。
おしっこの匂いに恥ずかしくなりながらまた何回もイッて、やがておじさんが「だすぞ!ざすぞ!でるっ!」と叫びました。
おじさんの亀頭がぐりっ!ぐりっ!ぐりっ!と子宮をこすって、ぐわっ!!と私の中で一気にものすごく大きくなって、私はその途端にすごくイッて叫んで、同時におじさんの手が私のおなかの付け根をぐっ!と押しました。
ぐりっ!子宮が押されておじさんの亀頭にこすれて、同時にものすごい量のいじさんの精子が出てくるのがわかりました。
「あああっ!!あああっ!!あああっ!!あああっ!!あああっ!!」
「やああっ!!いやあっ!!いやぁっ!!あああっ!!あああっ!!」
おじさんと私は射精と同時に何回も何回も何回も絶叫しました。
あとから聞くと、宴会場全体が止まったそうです笑。
おじさんの精子はもう私のまんこに入り切らなくて、まんこから溢れておしりに流れているのがわかりました。
それでもおじさんの射精は止まりませんでした。

おじさんが私の上に崩れ落ちてきて、私は必死でおじさんにしがみつきました。
おじさんの射精は収まりましたが、私はもういっぱいになってたまらなくなってイクのがとまらなくて叫んでいました。
おじさんが入ったまま私を抱き起こして、対面座位になりました。
また深くおじさんが入ってきて、私はまたおじさんにしがみついてイキました。
おじさんは私にディープキスをしてくてれ、その間にも私はイキっぱなしで止まりません。
今になって思い返すと、誰かの精子まみれの私の口を舐めてくれて、きっと嫌だったろうなぁと思って申し訳なくなりますが、とにかく全然止まらない絶頂に狂っていました。

本当に文才皆無ですみません、また一旦切ります。

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