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四年前から住宅展示場の営業課長です。
と言うか本社の成績が最低で首寸前、お払い箱になった様な物。
忙しいのは土日祝日の3時頃まで。
四人体制ですが、その他の日は私と派遣の助手だけ。
月曜日は休みですが連休の時は無休。
ややふてくされぎみでぷらぷら仕事をしてます。
雨の日は特に暇。
掃除は派遣の仕事、今年は静枝と言う40の主婦。
掃除の点検は私の仕事。
階段の艶が今一、静枝に言って艶出しをさせた。
真面目な人で懸命にワックス掛けて汗だく。
下で腕組んで見てるとパンツ丸見え。
汗で湿って筋まで良く見える。
ムラムラしました。
チンポがビンビン。
下まで拭いて
「どうですか?」
「良いんじゃないか、洗面所を頼む」
「はい」と言ってバケツ持って洗面所へ。
床を拭くと又パンツ丸見え。
たまらず抱きついた。
「課長やめて下さい」
止められない、まんこ触った。
ムンムンして湿ってる。
パンツの中に手を入れてクリトリスをコリコリ。
暴れるかと思ったらじっとして、
「課長~やだ~あう」
指入れて出し入れした。
「あっあっう~」
ズボン下げてビンビンのチンポをバックで差し込みピストン。
「課長~いい~」
チンポの大きさは自信あります。
カリの張りはトリケラトプスの襟の様。
5分すると小さい声で
「いきます~あういっちゃう」
パンパン音だして、キュッとしてドックンドックン大量射精!
ぐいぐい押し付け上下にゆする。
又小さい声で「課長~だめ~」
抜いた。
まんこから濃い白い精液がたら~。
「ごめんよ、好きなんだ」
「課長嬉しい」
キスして来た。
おっぱい揉んで舌を絡めてまんこ触る。
いきなりチンポ咥えてジュルジュル、夢中でしごいて又射精、全部飲んだ。
外は大雨、多少の声は聞こえない。
「あ~良いよ最高だよ。」
玉にアナルをベロベロ。たまらん。
亀頭の尿道口に舌をねじ込み竿をしごく。
又勃起、三回おまんこなんて二十歳の頃以来。
駅弁でバンバン。
射精した。
精液はそんなに出ないが静枝はいった。
玄関の受付に座る。
静枝は洗面所の精液拭いて受付に戻る。
6時過ぎに雨の中夫婦が見学に来た。
洗面所が凄く気に入ったようで、仮契約していった。
最高の1日だよ。
暇な時は二階でバックで立ちまんこ。
バケツと雑巾は持っていく。
約一年中だしした。
派遣契約が終了。
「課長ありがとうございました。今年は産休の予定です。」
私の子供が腹に居るらしい。
ヤッバッ!
聞くと
「大丈夫ですよ、課長とした日は旦那ともしましたし。」
ずっと子供が出来なくて悩んで居たらしい。
旦那の精子を調べる予定だったらしいがキャンセルしたらしい。
もし無精子なら事件ですよ。
後一人種付けせんと。
気が付けば10日くらい出してないので、もう玉袋は精子でパンパンになってしまってます。
さすがにスッキリしたくなったので風俗サイトを見ていると、オキニだった嬢が長期休みから復活しているではないですか!
ダメ元で電話してみたら1時間後から入れるとのことなので、年度末進行なんて放り出してお店に向かいました笑
お店で料金支払ってホテルへ。
嬢が来るまでのこの時間はワクワクしますね~
女神が来るか魔物が来るか、、、一時期は新規開拓に夢中になってましたが悲しい思いをすることが多かったので、結局オキニに戻ってしまうのです。
今回の嬢に入るのは3回目なので安心感はあるんだけど会うの2年ぶりだから覚えてくれてるかな、、、と思っていたらチャイムがなりました、いざご対面!
やはり2年間の変化はありますね、前はスレンダーだったけど今はお尻周りなど肉付きが良くなってます。
でも、それがたまらない色気になっているんですよ。
押し倒してむしゃぶりつきたくなるようなフェロモンを出しています。
アラフォー女は最高ですね。
嬢も私のことを覚えてくれていて「久しぶり!会いたかった」と抱きつきながら潤んだ眼で言われたらたまりません。
そのままベッドに倒れ込み即プレイスタートです。
この嬢はDキスとフェラが大好きで、イラマ気味に咥えさせるとびしょびしょになってしまいます。
濡れたマンコを焦らし気味にスリスリさせていると、嬢のほうから生で入れてきました!
この嬢との初回プレイはゴム、2回目は生の外出しでした。
なので3回目の今日は絶対に中出しを決めてやる!と決意していたのです。
私は遅漏気味なのでまずは生の感覚を楽しもうと思ったのですが、嬢のマンコがウネウネ伸縮して不規則に締め付けてくるので最高に気持ち良いです。
そうだこの嬢は名器だったの思い出した。
楽しむどころか早々に出したくなってしまったので「中出ししていい?」と聞くと「ダメ」とのこと。
残念でしたがガッカリするのはまだ早い、この後の展開で流れが変わるかもしれないので、1発目は素直に腹に発射です。
発射後、DKしながらいちゃいちゃしたのですが、私の勃起は収まらず硬いまま。
当然です、中出しをしていないのだから治まりません笑
そのまま即位で挿入開始!
嬢は驚いていましたが直ぐに受け入れ態勢に、ガンガン付きまくっていたらなんか生暖かい感触が。なんとイキ潮してしまったようです!
嬢の顔もトロンとして口は半開きになりもう完全にメスになってしまってます。
ここらで私もイキたくなったので「中出しするよ」と伝えたのですが、今回もダメとのこと。
む~手強い!でもまだ時間はあると思い、2発目はお尻に発射。
そしてそして、まだ勃起は収まらないです。だって中出しをしてないから笑
肩で息をしている嬢をこちらに向かせ、正常位で挿入開始。
私も少し疲れてきたので今回はスローペースでねっとり攻める感じでいきます。
子宮口をグリグリしたり緩急をつけていると、嬢が半分白目になってきてヨダレを垂らすくらい乱れてきました。
喘ぎ声も獣のような唸り声になって両手をバタバタさせて感じてます。
こんなエロイ姿を見せられたらたまりません。
3度目の正直で「中出しするよ?」と伝えたところ、返事はありません。
もう1度聞いたけどやはり返事は無し。
ということはOKってことだね!と解釈、3発目でしたが溜めていた精子を思いっきり子宮に注ぎ込みました!
嬢がここで正気に戻って「あ。あ。。」と言いながら腰を浮かそうとしたのですが、ここまで来たら今更外に出しても意味ないです。
逆に嬢をたぐりよせて更に中出しを続行、10日溜めていた精子が一滴も出なくなるまで出し切りました。
最後は嬢も受け入れて、痙攣しながら大好きホールドしてくれました。
大満足の中出しが出来たので私は思い残すことがなかったのですが、なんと嬢のスイッチが入ってしまいました。
「またしよう!もっとしたい!!」と私にのしかかって騎乗位で挿れてきたのです。
さすがに勃起もおさまってきてたのですが、名器ともいえる嬢のマンコの締まり具合と激しい腰使いにまた勃起してしまいました笑
スイッチ入った嬢はその間に何回かイってしまったようですが激しい腰使いは止まりません、自分の快楽に溺れることにしたようです笑
イキ潮と中出しでもうお互いの股間はびちゃびちゃで凄いことになっています。
そんなエロい光景を見ていたら、もう一滴も出ないと思っていた精子が玉袋から大量に湧き出てきました。
「また中に出すぞ!」と伝えたところ、今度は嬢がハッキリと「出して、中に出して!!」と絶叫するので、渾身の4発目を子宮に注ぎ込みました!
やはり「中に出して」と言われての中出しは最高ですね。4発目なのに驚くほどの精子が出まして、嬢のマンコは更に凄いことになってしまいました汗
多少強引なところもありましたが、1~2発目は生で挿れて射精したあとお掃除していない状態で直ぐに挿れているので、実質中出しみたいなもんだと思います。
それに全て終わったあと嬢が「最高に気持ち良かった、また絶対に来てね!」と言ってくれたので、結果オーライということで。
嬢も大満足だったみたいで「60分で6回イったよ、新記録!」と笑ってました。
ベロチューしながらシャワー中にそんなことを話してたらまたムラムラしてきたんだけど、さすがに5発目は無理でした笑
今度は最初から中出しを許可してくれると思うので、また玉袋パンパンになるまで精子を溜めてから突撃しようと思っています。
やはりエロいアラフォー女は最高です。大満足でした。
30代の僕 しょうちゃん
ある夏の日に僕はお母さんにスクール水着のハイカットをプレゼントした。
僕「お母さんこれ、水着のプレゼント。」
康江「ありがと、しょうちゃん。でもお母さん恥ずかしいわ(笑)こんなハイカットの水着なんて」
僕「お母さんに似合うと思って買ったんだよ。この水着着てプールに行ったらお母さんに男が寄ってくるよ。チンコを立たせた男がさ。それだけお母さんはエロいよ。」
康江「そうかしら? 私もそんなにモテるなら嬉しいわ。」
僕「ねぇ着てみてよ、新しい水着。」
お母さんはスクール水着に黒のハイソックスに着替えてきた。
50代の体にピタッとしたスクール水着(笑)
マンコ辺りがエロい。何より黒のハイソックスがヤバい。エロすぎる。
僕「とてもエロいよお母さん(笑)僕のチンコが立っちゃったよ。」
康江「あら、ホントね。お母さんの水着に興奮するなんて。彼女の水着でも見たら?」
僕「彼女とお母さんではエロさが違うよ。お母さんの方が僕のチンコが喜ぶよ。」
康江「嬉しいわ。お母さんの方が良いなんて(笑)」
僕「お母さん、もう我慢できない。マンコ触らせて、お願い。」
康江「いいわよ。彼女よりもお母さんが好きなんて、変わってるわね(笑)」
僕はお母さんのマンコを擦る。
康江「気持ちいいわよ、しょうちゃん。お母さんとエッチする?」
僕「もちろん、シックスナインしようよ。」
僕と康江はシックスナインの体勢に。
康江が僕のチンコをしゃぶる。
僕は水着のクロッチ部分をずらし、マンコを舐める。
お母さんのマンコはすでにヌルヌルになっていた。
康江「しょうちゃんのおチンチン固いわよ。お母さんの水着に興奮するなんて。」
僕「お母さんの水着姿がいけないんだよ。エロい体してるから。」
マンコに舌を入れ動かす。
指もGスポット目指して動かす。
康江「あぁ~~ん、しょうちゃん気持ちいい~~私もチンコを気持ちよくさせるわよ。ほらほら~お母さんのフェラ良いでしょ~」
康江は亀頭とカリを激しく舐める。
カリの部分は唇で締め上げるから逝きそうなる(笑)
僕「お母さん、やめてぇ~~出ちゃうよ、出ちゃうよ~~精子が~~」
康江「我慢なさい、まだまだ攻めるわよ。」
僕は持ってきていたバイブを康江のマンコに入れ水着で固定する。そして、スイッチを入れる。
うぃ~~んうぃ~~んと、マンコが鳴る。
康江「しょうちゃ~~ん、それはやめてぇ~~お母さん、おかしくなっちゃうわよ~~気持ちいい~~あぁ~~気持ちいい~~許さないわよ、しょうちゃん。あなたのおチンチン、しごくわよ。そらそら~~出しなさいぃ~~」
僕「あぁ~~康江ぇ~~逝くよ逝くよ~~」
ドピュッ‥‥‥康江の口に精子が出た‥
康江「いっぱい出たわね精子。お母さんのマンコにバイブを入れたからよ。」
僕はバイブを抜き康江をバックで犯す。
僕「康江、次はバックで気持ちよくしてやるよ。」
康江「仕方ないわね。バックなの? 正常位しないの?」
僕「いいから、ケツ向けろ。俺のチンコでガンガン突くからよ」
康江はバック体勢になり、クロッチをずらしてチンコをいれ、激しく突く。
康江「あぁ~~ん、あぁ~~ん‥気持ちいいわよ、水着でセックスするなんて、おかしくなりそうよ。」
バックの母親の姿、水着のハイカットの姿で黒のソックス穿いてる姿。全てがエロく僕のチンコはカチカチになる。
僕「おい、こんな姿でよがる康江は最高だぜ。50代のくせにエロいぞぉ~~」
チンコを激しくし、そろそろ中出ししそうになる。
僕「おい、康江ぇ~~お前のマンコに汚い精子をだすぞぉ~~逝くぞ逝くぞぉ~~」
康江「あぁ~~ん、あぁ~~ん‥いいわよ、しょうちゃん。お母さんのマンコにいっぱい精子を出してぇ~~」
僕「あぁ~~逝くぅ~~~~っ」
ドピュッ‥‥‥
康江のマンコに中出し‥‥
チンコを抜くと精子が垂れる‥‥‥
康江「しょうちゃん頑張ったわね。お母さん嬉しいわよ。今日1日、水着姿で生活するわ。」
僕「OK。しばらくしたらまた、襲うかもよ(笑)家の中をピチピチの水着でいたら犯されても文句無いよね(笑)」
康江「しょうちゃんのエッチ(笑)お母さんの水着に興奮するのもいいけど、彼女とも水着セックスしてあげなさいよ。変態感があって欲情するわよ。」
僕「康江の水着姿には負けるさ。熟女の良さがあるからね。」
その夜、またお母さんと中出しセックスをした。
熟女のピチピチのスクール水着、ヤバすぎる(笑)
登場人物です。
俺 28歳
彼女 32歳
Dさん 30後半?
彼女と付き合って5年たち、紆余曲折あり、俺に寝取られ性癖があることが分かり、何とか他の男に中出しされたいなと思い日々彼女を説得。
ゴム有りならいいとの事で了解を貰い早速相手探しに。
自分より大きい相手に中出しされるのが寝取られ癖に合うと思いひたすらデカチンを探す日々。
見つけた相手Dさん、話をすると早速了承してくれた。
ゴム有りだが彼女をプレイ中に口説いて生で入れるように口裏合わせをしておいた。
俺もDさんもコスプレさせるのが好きということで一発目にウエディングドレス風のコスプレを彼女にさせた。
白いヒールに白タイツと白のロング手袋に白ドレス、俺も1番気に入っているコスプレ。
そのコスプレの彼女が他人に、しかも全然知らない男に目の前で中出しされるのは寝取られ趣味としては最高のシチュエーションだった。
彼女はコスプレするのは恥ずかしがっていたが今回限りとお願いをして、してくれることになった。
そしていざ当日になりDさんをホテルで待つ間に彼女にコスプレをさせてイチャついて待っておく。
Dさん到着後、彼女を見る前にシャワー等を済ませていざ対面。
彼女を見た途端に勃起してるのがわかった。
ベットで彼女を挟んでキスをしたり乳首を責めたり、彼女は乳首が弱く二人で責めるとすぐにイッてしまった。
その後Dさんと彼女でシックスナインの体勢になり、彼女が俺よりデカイチンポを必死に咥えている。
その様子をみて思わず自分でシゴいてる俺がいた。
普段クンニをしないので興奮したのかまたイッてしまった彼女。
その後俺を置いて挿入を始める。
最初はゴムをつけて正常位。
二人だけのセックスになってしまった。
密着しながらの正常位、二人でなにか話している。
もちろん俺には聞こえないように。
その後恋人繋ぎをして舌を絡めながらキスをして、喘ぎまくる彼女。
そしてまた二人でコソコソ話して、
Dさん「彼氏さん、ゴム外してもいいですか? 彼女さんは生でもいいって言ってますけど」
俺「本当にいいの? 彼女がいいって言うなら俺は大丈夫ですが…」
彼女「外で出してくれるなら生でもいいかなって いつも彼氏は生だし」
Dさん「というわけで生で大丈夫そうですよ」
俺「わかりました。なら生でどうぞ」
ここまではシナリオ通りになった。
その後騎乗位の体勢になり
Dさん「生がいいなら自分でゴム外して、自分の意思で挿入してみて」
彼女「んっ。わ、わかりました」
そうやって彼女がDさんのデカチンからゴムを外し、またがって挿入。
普段の俺のと大きさが違うのか上手く動けない彼女にDさんが尻を叩きながら
「ちゃんと動かないと気持ちよくないよ。せっかくの生チンポでしょ。ちゃんとご奉仕しないと」
って、いやぁこの人Sだな。
彼女を言葉責めしながら騎乗位の状態で彼女の腰を固定させて思いっきり突きまくるDさん。
ここで彼女が潮をふく。
その後また二人でコソコソ話して正常位になり、イチャイチャしながらセックスをする二人。
彼氏を置いて楽しむ彼女とDさん。
腰の動きが早くなりDさんがイきそうになると
Dさん「もうイきそうだけど、どこに出していいですか?」
俺「どこでもいいですよ。彼女に任せますよ。」
彼女「あっんっ どこでもいい!」
彼女は気持ちよくでもう訳分からなくなってるようだった。
Dさん「なら好きなとこに出させてもらいますね」
そうやって言うと彼女に耳打ちして腰の動きを早めた。
彼女はDさんに抱きつき足を絡めてだいしゅきホールドをしていた。
Dさん「このままだと中に出しちゃうよ?いいの?」
彼女「んっいやぁ中はだめ。」
Dさん「じゃあ辞める?もう抜こうか」
彼女「やめちゃだめぇ!抜かないでぇ」
Dさん「なら抜かずにこのまま中出しするからね そのまま抱きついたままだよ」
彼女「あっん はい わかりましたぁ」
Dさん「彼氏の前で中出しするからね 彼氏に謝らなくていいの?」
彼女「ごめんなさいっ 彼氏以外に中出しされます」
そうやって中出しされた彼女はだいしゅきホールドのままだった。
出されたあとも繋がったままでキスをしながら萎えてきたDさんのチンポが抜けて彼女のマンコからは大量の精液が出てきた。
俺を置いて二人で楽しんでるのをみてシゴいてた俺はもう我慢できずに他人の精液で溢れた彼女のマンコに挿入した。
興奮しすぎで1分持たずに出してしまったが、彼女はイキすぎて疲れたのか反応が薄かった。
その後そそくさとシャワーを浴びに行った彼女。
Dさんにプレイ中何を話してたのか聞いてみた。
彼氏とどっちのチンポが気持ちいいのか?
すると彼女はDさんの方が気持ちいいと答えた。
それを彼氏に言えって言ったが恥ずかしくて無理だった。
最後の方は
実は中出しされたがっていた。
彼氏が喜ぶから嫌な振りをしただけ。
イきそうって呟いたら中でいいよって言われた。
プレイ中にそんなことを俺に聞こえないように話してたらしい。
あのだいしゅきホールドは彼女の意思だったらしい。
彼女はDさんのチンポが相当気に入ったようだった。
俺とDさんもシャワーを浴びて2回戦をする。
次はセーラー服に黒ストッキング、ローファーと言った完全制服セット。
この話はまた書きますね。
今回はそんなドMなセナちゃんを1日私の性処理メイド化しようと思いまして、あっさり承諾するセナちゃんもセナちゃんなんですがw
とりあえずメイド服にお着替えしてもらい、私の案なんですが、ツインテール・胸元パックリ・ミニスカそしてОバックの下着!
まあ1日中私の性処理をお願いするので、どこでも直ぐに犯せるようにミニスカとОバック。
ミニスカ捲ったら下着を脱がさずともブチ込めるという何とも効率的な案です。
性処理メイドさんに求める事として
1 ノースキン
2 何をしてても性処理が優先
3 命令は必ずきく
4 性処理を嫌がらない
を決め、1日をスタート!
さあさあまずは何をやってもらおうか?
私『セナちゃん、朝ご飯作って』
セナちゃん『いいよ~ そんな事でいいの?』
私『お腹空いちゃったから お願い』
私(おいおい それだけな訳ないでしょ 君は性処理メイドなんだから)と心の中で思いつつ、朝ご飯を作るセナちゃんの背後に…
そして後ろからセナ巨乳を鷲掴み!
キャッ!と声を上げるメイドさん。
私『そのまま作ってて』
セナちゃん『集中できないよ』
私『いいからいいから』
セナちゃん『むぅ…』
巨乳を堪能しつつスカートの中に手を入れ剥き出しのアソコに指を這わせると、なんともうヌレヌレ!
これはもう挿入れないとね!
セナちゃんのマン◯を守ってるのはヒラッヒラの短いスカート1枚だけなので、簡単に捲りあげそのままイン!
ズブズブと恒例のゴム無し突入最高!
私は巨乳メイドの生マン◯を性処理の為だけに使います。
もうセナちゃんはご飯を作るのをやめて、子作りに集中しちゃってます!
今日は御主人様がメイドを孕ませる気で犯しますよ!
さぁて、そろそろ性処理メイドの名器に朝の特濃精◯をお見舞いしましょうか?
朝っぱらからメイドに生中出し!!
妊娠するリスクを性処理の為にだけに負わせる背徳感!
メイドとの子作りセックス後は勿論お掃除フェラに限りますね!
少しだけ休憩した後、本当に朝ご飯を作ってもらい、一緒に食べようと思ったのですが、普通に食べてもつまらないので、対面座位で繋がりながら食べようと思い実行!
私が椅子に座りセナちゃんには跨がってもらい挿入。
朝ご飯を食べながらメイドとセックス!
トーストとサラダを食べながらメイドの乳首も吸うというなんとも卑猥なプレイ。
さっき出したので直ぐにはイかずかなり楽しめました。
性処理メイドは上の口でご飯を食べ、下の口で肉棒を食べてましたねw
昼前には2人でテレビを見ていたのですが、今日のセナちゃんは性処理メイド、何かやってもらおうと思い、フェラを頼みました。
コーヒーを飲みながらテレビを見ている私。でも下半身はフェラをされている。背徳感ヤバいです。
勿論フェラだけで終わる訳なくソファーで寝バック。
性処理メイドは一切嫌がらず生ペニ◯を子宮で受け入れ続けます。
射精感がこみ上げた私は平然と子宮に精◯を注ぎセックス終了。
昼ご飯を食べてからはリビングでメイドの身体を好き放題弄りながらAV鑑賞。せっかくなのでメイドものの作品。しかも中出しもの。
そしてやっぱり我慢できなくなり寝室に移動して騎乗位。
選択肢はやはりなく当然生ハメ。
フィニッシュは中◯し一択。
夕方はメイド服のままのセナちゃんと入浴。
普段からもよく一緒に入りますが、私の目線は女の子のセナちゃんではなく、性処理メイドのセナちゃん。ってことはお風呂でもいつの間にか立ちバック。
御主人様『精◯どこに出してほしい?』
メイド『中に出して下さい❤』
御主人様『妊娠してもいいのか?』
メイド『妊娠させて下さい❤』
御主人様『妊娠したら産むのか?』
メイド『何人でも産みます❤何回でも孕みます❤』
興奮MAX!大量中◯し!
夜にはベットの上で、結局大人の運動会!
そうなりますよね?
もう朝まで抜かずの中に出しでもしたかっかのですが、もう体力・精力が限界で寝バックの一発で終わっちゃいました。
しかし、真夜中トイレで起きた私は普通のトイレで普通の用を足し、ベッドに戻るとムラムラしてので性処理メイドで別の用を足しました。
うん!生中◯し!
今回はセナちゃんを性処理メイドとして犯しまくりました!
次回からは人気AVタイトルをを真似てプレイしてみたいです!
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