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ダイエットのためにと、とある国内観光地をジョギングしていたのですが、そこで美人の外国人(ブロンド)を発見しました。
膝上15~20センチ位の超ミニスカート丈、肩は完全露出の白いワンピースと目茶苦茶エロい格好、すれ違って振り返れば背中も開放されていて、紐で結ばれている感じ。
すげー格好、風吹いてスカートめくれないかなぁ、と思って立ち止まると、嬉しい突風。まさかのノーパンでした。
こりゃ走ってる場合じゃねぇ、とランニングを中止。
イクスキューズミー、と声をかけナンパ開始。
(会話は簡単な英語で大体の感じです。)
私「お姉さん、観光?良かったら案内しようか?」
女「あら、案内ならいらないわ。ホテルの近くを散歩してるだけだし。それに、その格好、ジョギング中なんでしょ?」
私「ジョギングを辞めて声かけたくなるくらいの美人を見つけたからね。」
女「お世辞ならいらないわよ。またね」
私「ちょっと待って。さっきスカート捲れたときに見ちゃってさ。男探してるんじゃないの?相手させてよ。」
女「ふーん。何色だった?」
私「おかしいな?魅力的なお尻を隠す布は無かったと思うけど?」
女「正解、本当に見ちゃったのね。正直な人は好きよ。でも汗臭いのは嫌いなのよ。」
私「一緒に汗かけば大丈夫じゃないかな?それにその前にシャワーも浴びるよ。」
女「残念、折角旅行に来てこんな景色のいいところなんだからここでしたいのよ。」
私「ここで?まだ人は結構いるよ。」
女「ここでジョギングするってことはこの辺に住んでるんでしょ?何時頃なら人がいなくなるかしら?」
時計を見ると午後6時頃。
この観光地は夜8時で人気は無くなる、ということを伝えると
女「じゃあ私は一度ホテルに戻るわ。貴方の言う8時にここに来てくれるかしら?本当に人気が無かったら相手してあげる。」
と言い、女性はスタスタと私から離れていって、後は声をかけても無視の状態。
止むを得ず家に帰り、シャワーを浴び、コンドームをもって時間を見計らってもう一度その場所へ。
夜8時、人気無し、女性もいない。
あしらわれたかな?と諦めにも似た気持ちを持ちながらもう少し待つことに。
夜9時、人気無し、女性も来ない。
夜10時、流石に帰るか、と思って動き出すと物陰から声をかけられました。
流石に内容は聞き取りきれませんでしたが
そんなに私としたかったのか
こんなに待っててくれるなら悪い気はしない
位の感じの事を言って近づいてきた件の女。
私「ずいぶん遅かったね」
女「あら、ちゃんと約束通り来てたわよ。貴方が隠れてた私を見つけられなかっただけで。」
私「隠れてたの?流石に酷くないかい?」
女「まだ多少人気があったからね。旅先でハメを外すつもりでも見られる趣味はないのよ。もう、私たち以外いないでしょ?」
昼間に見たエロい格好のままでした。
女「横になって」
と言われてベンチに寝そべる。
女性が私の顔の上にまたがって
女「昼間に見えたのはこれかしら?」
と聞いてくる。
私「よく見えないから近くで見せて」
と返すと腰を落として顔騎の体勢に。
石鹸と汗の混じった匂いを嗅ぎながらゆっくりと舌で割れ目をなぞる。
オウとかフゥンのような押し殺した喘ぎ声が私の舌の動きにあわせて上から聞こえてくる。
頭を両手でガッシリとホールドされ、目元はスカートで隠されて何も見えない状態で、丹念に舐め続けると、強い力でグッと押し付けられるようにされ、ブルブルと震えて、長い溜息のような声が聞こえた。
力がぬけて、女性がゆっくりと立ち上がり距離ができる。
私「イッたのかな?」
女「ええ、クンニでイッたのは久しぶりよ。」
私「次は俺が気持ちよくなれるんだよね?」
というとスンスンと私の首元の匂いを嗅いで
女「汗の匂いね。また汗かいちゃったからダメよ。汗臭いコックはしゃぶらないわ」
と拒否されてしまいました。
仕方ないと、コンドームを取り出して
私「じゃあ本番かな?」
女「あら、紳士なのね?このまま私が上でするからズボン下ろしてくれる。」
ベンチに横になりズボンを下ろしてコンドームを装着し準備完了。
女「ふふふ、楽しませてね、ジョン」
私「ジョン?」
女「貴方は、ジョン・ドゥ、私はジェーン・ドゥ、そうでしょ?」
名無しの権兵衛的な意味、呼び名が無いと不便か、位に受け止めて
私「そうだったね」
と返すとニュルリと合体。
10分ほど(自称)ジェーンの騎乗位を堪能してると、ビクビクと震えて私の方に倒れ込んでくる。
私「イキやすいんだね。」
女「そんな事ないわよ。貴方のコック、硬くて素敵ね」
と言ってディープキス。繋がったまま、お互いの口内を互いの舌で蹂躙しあう。
キスを終えて、ジェーンがまた私の首元でスンスンと匂いを嗅ぐ。
女「汗臭い。汗の匂いって嫌い。男が私のためにかいた汗は特に嫌い。ムラムラしちゃうもの。」
といってまた腰を振り始める。
私「上、紐ほどいて見せてもらいたいな。」
女「嫌よ。楽しんでるだけの男には見せたくないの。」
と、お前が動くならOKという感じの返事。
とは言え、胸に手を置かれて起き上がれない状態でもある。
ジェーンの手を掴み、胸から外してグッと引き寄せる。
そして、彼女の顔を私の首元に近づけさせる。
女「ちょっと、止めてよ。」
と文句が来るが
私「もっとムラムラしたらどうなるのかな」
と返して彼女を離さない。
しばらくはゆっくりと腰を振りながら私の汗の匂いを嗅いでいたジェーンだったが、動きをとめ、私の首に齧りつきビクン、ビクンと痙攣した。
それとともに、膣もギューと締まり、危うく射精しそうになる。
女「最低、匂いでイカされたわ。もうおしまいよ。貴方は出してないみたいだけどね。」
と言って離れようとする。
女「ここでサヨナラね。でも私は力が入らないし、襲われたら抵抗できないわね。」
と、襲ってくれと暗にほのめかす言葉を。
さらに続けて
女「か弱い私を襲うような男は紳士ではなくて獣よね。」
と、先程コンドームを見せつけたときに紳士と評価した事を思い出させるような一言。
コンドームをつければ紳士、では獣は?
と考えていると挑発するような笑みで私を見つめている。
ジェーンの身体から私のモノが引き抜かれた。
私にまたがっていた姿勢を変えて私に背を向けて、背中越しに
女「日本人はチキンだもんね。」
と言って、服装を直すような動きでスカートを持ち上げた。
その彼女の手を掴み引き寄せる。
女「ちょっと、悲鳴あげるわよ。」
と言うが、表情は待ってました、と言わんばかり。
口を左手で塞ぎ、右手で背中の紐を解き、上半身を露出させる。
そしてコンドームを外し彼女の肩に乗せる。
右手で彼女の腹を抱きしめるようにし、左手は肩に乗せ、グッと力を入れて彼女の体が下へ下がるようにする。
私のモノが彼女の入口に当たる。
女「いや、止めて。」
口ではいや、と言ったが手は私のモノに添えられ、腰は角度を調整するように動いている。
良い角度になったと判断したのか彼女の腰の動きが止まったと思ったら、一気に腰が落ちた。
女「オッ、オーー」
背面座位の体位で一気に奥まで入ったとき、彼女は空を見上げて叫ぶように喘いだ。
流石に不味い、と思い慌てて口を塞ぐ。
が、彼女はビクンビクンと、痙攣して口をパクパク、涎を垂らしている。
左手で口を塞ぎ、右手で胸を揉み、体位の関係でやりにくいがピストンを行う。
腰の動きにあわせて、オッ、オッ、オッと彼女が喘ぐ。
先程イキそうになってたこともありほんの少しの時間でアッサリと限界を迎え
私「出すぞ。」
と彼女の耳元で囁いて中出しを敢行。
中に出された彼女は私に体を預け、肩に頭を乗せて
女「中出しレイプなんて最低な男ね。他の被害者が出ないように私が犠牲にならないと。」
と蕩けた表情でいい、また私の匂いを嗅ぐ。
崩れ落ちるように私から離れた彼女は腰で引っかかっていた服を脱ぎ、私の前に置くとそこにひざまずき、
私「まだ固いなんて。被害者が出ないようにしないと。」
とフェラチオを開始。
かなりのテクニシャンで気持ちよかったのだが、生膣の方が気持ちよかった、と思い、止めさせる。
女「わかったわ。」
と一言いって今度は対面座位で再び合体。
それなりに腰を振ってくれていたが物足りなくなり立ち上がって駅弁へ移行。
パンパンパンパンと肉がぶつかる音が夜の観光地に響く中、彼女は私に抱きつきながらずっと首元で匂いを嗅いでいた。
何度も彼女がイき、強く締め付けられて、そこまで長くも持たずに二度目の中出し。
その後彼女にお掃除フェラをさせて時計を見たら夜11時半過ぎ。
良い時間だな、と思い
私「気持ちよかったよ。そろそろ帰るね。」
と別れを切り出すと
女「まだ固いじゃない。次はどこでレイプする気?こんなに出されたら妊娠しちゃうわ。もう私は手遅れだからレイプするなら私にしなさい。」
と言って、垂れてきたのを指ですくいそのまま口に運びゴックン。
流石にまたムラっときたので私の車に連れ込みカーセックスで一発。
出したあとまた挑発されて、結局彼女の滞在するホテルに行きホテルで一発して寝落ちしてしまいました。
翌朝、起きてシャワーに行こうとしたら彼女に止められて、朝立ちんこで一発。
その後もシャワーに行くこともできず、出したら彼女にしゃぶられ、立ったらセックス、のヘビーローテーション。
無断でホテル2泊してしまうことに。
流石に仕事は休めないので月曜朝にお別れ。
最後は
女「素敵だったわ。人生で一番満足したセックスだった。」
とお褒めの言葉をいただくとともに
女「妊娠してたら子どもを産んでから連れてくるからね。私ピルなんて飲んでないから。」
と冷や汗の出る一言もいただきました。
身体の相性は過去最高レベルだったので妊娠せず、また会えたらと思ってます。
作品内容としては私の大好きな中出しモノで、無修正作品もよく観ています。
好きなシリーズで言うと【朝から晩まで中◯しセックス】や【ひたすら生でハメまくる、終らない中◯し性交】なんですが、もう1つお気に入りがあり、それが【もうイッてるってばぁ!】です!
ご存知の方も多いと思いますが、簡単に説明すると女優がイッても男優は攻め続け犯し続けるといった内容です。
勿論『止めて!』と女優が主張しても、一切聞かずに男優はピストンを緩めません。
女優としては気の休まる瞬間なく犯され続ける訳ですから体力的にも精神的にも相当キツイでしょう。その分、快楽は底しれないでしょうが。
その一方男からすると、まあ最高ですよね?自分勝手に女の子を犯し放題ですから。
イキ続けている最中に更に追い打ちをかける時の反応はホントそそります。
と言うことで、今回はセナちゃん(元AV女優)とのAVごっこ!
作品【もうイッてるてばぁ!】
AV女優はセナちゃん
AV男優は私
セナちゃんにはあえて今日はラブラブセックスしようと告げ、しかもゴムありの健全エッチだよ!と油断をさせました。
もちろん結局は中◯しをキメるんですが、最初にゴム着きで挿入れて途中でコンドームを取っ払うつもりです。
私とセナちゃんの家には寝室とは別にヤリ部屋があるのですが、各種コスプレ用クローゼットとセックス専用のベッド、大きな鏡台が揃っています。まさにセックスする為の部屋です。
今日はこの部屋にこもり、食事とトイレ、シャワー以外は子作り三昧にしようかな。期待と股間が膨らみます。
さて、本題と行きましょうか!
普段は避妊具は絶対使わない私達なので、ゴムありのエッチに多少不審がるセナちゃんでしたが、変態プレイとは違う健全なセックスにセナちゃんも新鮮さを感じてます。
私『セナちゃん、今日はゆっくり沢山愛し合おうね』
セナちゃん『ゴムありなんて珍しいね!ちと新鮮』
ゴムありではありますが、セナちゃんは穏やかな表情で感じてくれてます。
私(ただ、セナちゃん。そんな緩いセックスも今のうちだけだよ?)
正常位で顔を見ながらプレイしていたは私は体位を変えることを伝え、セナちゃんを後ろ向きにさせます。
そしてはやくもゴムを外しナマでイン!
セナちゃんは後ろを向いているのでNSには気づかず私の肉棒を受け入れます。
ズブリとセナちゃんの膣内に私のペニ◯が入った瞬間、お互いにさっきまでとは違う快感が走ります。
アンッ!とセナちゃんはさっきとは違う喘ぎ声を上げ、私はピストンを速めていきます。
ゴム有りでスローピストンだったのに今はゴム無しでかなりハイスピードで突いているので、流石にセナちゃんも異変に気づき、
セナちゃん『ちょっと待って!一旦止めて!』
私『………』腰だけをひたすら打ち付けます。
セナちゃん『ちょっと、イキそう!イクッ!』
セナちゃんのカラダが大きく跳ね、セナちゃんが豪快にイキました!
いつもではここで私も腰の動きを止めるのですが、今日は違います。スピードを緩めることなく、ただただ目の前のセナちゃんを犯すだけ。
2人のヤリ部屋にセナちゃんの喘ぎ声と肌と肌がぶつかるパンパンパンパンという卑猥な音が響きます。
セナちゃん『ねぇ!今イッてる!止めて!オカシクなる!』
セナちゃんは演技ではありません。
ですが、私は容赦せず自分が気持ちよくなる事だけを考え一心不乱に突く!突く!突く!
お互いが気持ちよくなる愛のあるセックスではなく雄が欲を満たす為だけに雌の身体を利用しているだけですね!
バックの体勢だとセナちゃんに逃げ場ができてしまうので、セナちゃんの足を伸ばし寝バックの体勢に。これで雌は抵抗できません。あとは犯すのみ!
ただノースキンでこれだけ腰を振っていると流石に射精感が込み上げてきます。
今まで口を開かずにレイプマシーンと化していた私はやっと口を開き『セナちゃん、今ゴム着いてると思う?感触変じゃない?』
セナちゃんはそれどころじゃありませんが、私の言葉の意味に勘付き『え?もしかして外したの?何か生々しい感触が』
セナちゃんが勘づいた時、既に遅く私は声を上げセナちゃんの膣内に精◯を注ぎ込みます!
本能的に出来る限り女性の体内の奥に遺伝子を残したい私は避妊など一切考えずにありったけの膣内射精をこころみました!
本日1度目の種付けを終えた私はいつもなら肉棒を引き抜き性交を終わらすのですが、今日はもうメタメタのメタメタにセナちゃんを犯すつもりなので、またもや腰を動かします!
私大量に中◯しした精◯のお陰でスームズに出し入れができますね!
セナちゃん『ちょっと、もう無理~』
セナちゃんは無理でも私は無理ではありませんので。パコパコ再開!
朝っぱらから生中◯しセックス!濃い朝の精◯子宮に直出し!
昼食までひたすらセックス!セナちゃんがイッても私が出しても、セナちゃんが泣いて騒いでも、私が疲れても猿のように生殖行為は続きます。
私の種尽きるまで、私の性欲が満たされるまで、セナちゃんをオナホのように扱い、犯します!
そして正確には覚えていませんが、5度目か6度目かの生中◯しを終えた私はやっと性交をやめ、セナちゃんを昼食に誘います。
ヤリ部屋のベッドの上でうつ伏せで倒れ込んでるセナちゃんはピクピクと痙攣していて返答がありません。
ちとヤリ過ぎたかな?心配になる私。
セナちゃん『ちょっと……やり過ぎ……死んじゃう……』
私『でも、気持ち良かったでしょ?』
セナちゃん『……う、うん…スゴかった……でも……オカシクなっちゃう……』
しばらくセナちゃんを休ませ、そのあと一緒に昼食をとった私達でした。
昼食を済ませた後、セナちゃんに【もうイッてるってばぁ!】というAVの真似をしたんだよ?と説明をし、ヤリ過ぎた事を謝った所、セナちゃんから午後はディープキス多めのラブラブセックスをする約束のもと許してもらいました。
あれだけ午前中に交わって、ヤリ過ぎと怒られたのに許してくれる条件がセックスとは流石セナちゃんだと思いました。って私にとってはご褒美と変わらないですけどね!
午前中に射精しまくっていたので、午後直ぐにまたヤルのはキツイので、3時頃からセナちゃんとセックスになりました。
お互いに舌を絡ませないなからのラブラブセックス。勿論フィニッシュは◯◯です。
次回もお気に入りのAVごっこを投稿します。
オススメのAV作品があれば知りたいです。
勿論中◯しモノ限定ですけどね!
かなこはアイドルのような可憐さがあり、細身だけどFカップの体を持ち、性格も良く、俺の自慢の愛人だ。
俺はかなこを愛しているし、本音はもっとたくさん会いたいんだけど、家庭もあるし仕事も多忙で、物理的にこれが限界なんだ。
そんなかなことのセックスは最高だ。
かなこはとにかく敏感で、乳首、クリ、Gスポ、ポルチオとあらゆる場所が性感帯で、愛撫中も挿入中も、そしていつもピルを飲ませているけれど、中出しされてイク女だ。
そんなかなことの関係が先日から変わったのだが、その転機となった日のセックスを書こうと思う。
いつも通りかなことの楽しいディナーデートを終え、ベッドに入った。
その日は少し長い出張明けで、かなことのセックスは1ヶ月ぶりだった。
いつもより激しく求めてきたかなこは、いきなりベロチューをしてきて、俺もかなこと舌を絡ませた。
左腕でかなこを腕枕し、ベロチューしながら右手でかなこの乳首をフェザータッチし、弾き、そして時にかなこのFカップのおっぱいを強く揉むと、かなこは早くもイッてしまった。
俺「かなこ、今イッただろ?」
かなこ「◯◯くんの意地悪…」
俺「かなこがイク顔、可愛いよ」
そう言って俺はかなこにご褒美のキスをしながら、マンコに手を伸ばした。
既にかなこのマンコは洪水状態で、俺が触るのを今か今かと待ちわびていた。
俺はかなこのマンコの割れ目に指を這わせてからクリに優しく触れ、強く押し込み、時に右手人差し指と中指で交互に弾いた。
かなこもギンギンになった俺の肉棒を握りしめ、しごいていた。
俺「かなこ、凄く可愛いよ」
かなこ「アン…恥ずかしい…」
俺「かなこ、イキそうなんだろ?イカしてあげようか?」
かなこ「うん、気持ちいいの…イカして欲しい…」
そう言ってかなこは俺の肉棒から手を離し、抱きついてきた。
俺はかなこのマンコの中に右手人差し指と中指を2本入れてGスポを愛撫しながら、親指で強くクリに刺激を与えるという、かなこの大好きなマンコ責めを行った。
かなこ「アン…アン…あぁ…ダメ…イッちゃう…イッちゃう…イクイクイクイクぅ~~~」
ビクンビクンと数回体を震わせてかなこはイッた。
俺はかなこのイク時の顔が愛おしくてたまらない。
既に2回絶頂したかなこだが、俺の肉棒がギンギンになっていることを忘れることはない。
かなこ「フェラしたい」
そう言ってかなこは仰向けの俺の肉棒を握り、フェラしようと口を近づけた。
かなこはフェラも上手く、いつもなら暫くフェラを堪能してからシックスナインに移るのだが、何しろ俺も1ヶ月ぶりのかなこのマンコを、かなこの愛液を舐めたくて仕方なかった。
俺「かなこ、今日は早くかなこのマンコを舐めたいよ、シックスナインしたい」
そう言ってかなこに上下逆さまの体勢で上に跨がらせると、俺の口元にはかなこの愛おしい、大洪水のマンコが迫ってきた。
あぁ、待ちに待ったかなこのマンコだ。
そう思って俺はかなこの尻を両手で掴んで口元に引き寄せ、マンコにしゃぶりついた。
ジュルル、ジュルルと勢いよくかなこの愛液を吸い上げ、舌を伸ばしてマンコの中に差し込んだ。
かなこも負けじと俺の肉棒を頬張るが、2週間ぶりの俺のクンニの快感は相当なんだろう。
俺か舌でクリを転がしている頃には大きくよがり肉棒を強く握りしめることしかできなくなっていた。
かなこ「アン…アン…そこダメぇ…イッちゃう…またイッちゃう~~~~~」
そうして3回目の絶頂を迎えたかなこだが、俺の目の前には引き続き愛液を垂らし続けるかなこのマンコがあるのだ。
俺はかなこのマンコから永遠のように溢れ続ける愛液を飲み干すくらいのつもりで飲みまくったが、その間、かなこも更に2回絶頂を迎えた。
かなこ「◯◯くん、早く入れて欲しい…」
そう懇願してきたかなこのトロンとした表情はエロすぎた。
俺だってかなこのマンコに入れたくて入れたくて仕方なかった。
俺はかなこも俺も好きな体位である正常位の体勢になったが、その時かなこの目に涙があるような気がして、挿入を止めた。
俺「?かなこ?」
かなこ「実は◯◯くんが出張している間、ピルを飲むの止めてたの、ごめんなさい」
なんてこった!俺の肉棒は既にカウパーをだらしなく垂れ流し、今日はかなこのマンコの奥で1ヶ月ぶりに射精できると思っていたのに!
どうしてかなこがピルを止めていたのかすぐに理解できなかったが、このまま生挿入して良いものか、一瞬躊躇った。
俺「ゴム、着けた方が…いいよね?」
かなこ「◯◯くん、本当にごめんなさい…私、黙って中に出してもらおうと思ってたの…悪いこと考えてたの」
そう言いながらかなこは手で顔を隠して泣き始めてしまった。
そうか、だからピルを止めていたのか!
かなこの真意に気付いた俺の肉棒は萎えるどころかいつでも暴発しそうなくらいにいきり立っていた。
俺「かなこ、泣かないで…怒ってないよ?俺、かなこに赤ちゃん産んで欲しい」
そう言って俺はかなこにキスをし、いつしかそれは長いベロチューになっていた。
かなこ「◯◯くんの赤ちゃん欲しい…」
俺「かなこに赤ちゃん産んで欲しい…」
そう言ってかなこの涙を拭いながら、俺はかなこのマンコに正常位で生挿入した。
かなこのマンコは最高だ。
愛液で満たされ、締まりも良く、そして何より精液を搾り取ろうとするかのようにうねるのだ。
そしてかなこの一番好きなのは、正常位でお互い強く抱き締めあって密着したまま、肉棒でポルチオを突かれることなんだ。
かなこ「アン…アン…おっきい…◯◯くんのおちんちんおっきい」
俺「かなこのマンコ気持ちいいよ、俺のおちんちん好きだろ?」
かなこ「好き…好き…硬いの…硬いの好き」
俺「おちんちんイキそうなのわかるだろ?どこに出して欲しい?」
かなこ「中に…中に出して欲しい…赤ちゃん欲しい…」
かなこは両腕を俺の首に巻きつけ、両足をだいしゅきホールドの体勢で俺の腰に巻き付けた。
俺の肉棒もかなり限界だ。
ピストン運動の速度を上げ、かなこのマンコの中に射精する準備に入った。
俺「かなこ…愛してるよかなこ…」
かなこ「◯◯くん、愛してる…愛してる…イク…イク」
俺「かなこ、イクよ…中に出すよ…」
かなこ「アン…アン…イク…イク…中に…中に出して…」
そして俺はかなこのマンコの一番奥に肉棒を押し付け、ありったけの精液を放出した。
その瞬間、かなこのマンコは俺の肉棒を強く締め付け、まるで精液を飲み干そうとするかのように何度も脈打ち、かなこ自身もビクンビクンと体を何度も震わせ、今日何度目かわからないが絶頂を迎えた。
腕枕をしながらのピロートークで、かなこは心の変化を話してくれた。
いけないことだと思いながらも、この3年の間でいつの間にか俺のことを愛してしまったこと。
週2回程度では淋しくて辛くなっていたこと。
出張を知り、1ヶ月も会えなくなることに耐えれないと悩んでいたこと。
所詮は愛人に過ぎず、耐えるしか無いと頭でわかっていても、悲しかったこと。
気付いたら俺の子供を授かりたいと願うようになっていたこと。
俺「ごめんね、かなこが苦しんでいることに気付いてあげれなかったよ」
かなこ「私が悪いの…でも◯◯くんの赤ちゃんが欲しい」
それから俺とかなこは、ただの中出しセックスではなく、子作りセックスをすることになった。
いずれかなこは妊娠することになるだろう。
とりあえず、かなこはシングルマザーになるが、生活は俺が面倒見れるからそちらは問題ないだろう。
離婚してかなこと再婚するのも悪くないが、そちらは時間がかかりそうだ。
いずれにせよ、今はかなこに俺の愛情を、かなこのマンコの奥に俺の精液を注ぐことに集中しよう。
昔からM気強くてそんな事ばっかり見たりしてたからそういう募集とかに連絡してみる事があります。
私自身がかなりの低身長童顔ロリ体型で145cmのDとかでちょっと胸はあるって感じ。
つるつるのパイパンだし正直中学生って言っても通るしほぼ間違えられるような見た目してますけど大学生です笑
で、結構凄いこと書いてる人とやり取りして実際に会ってきちゃいました。
募集内容は『好きに犯させてくれる奴。性奴隷として奉仕させる、中出しする』みたいな感じで詳しく書くともっと過激なこと書いてたけど大雑把にはこんな感じ。
ちなみに私の見た目のことは伝えてあるから結構かロリコンさん疑惑あります笑
その人(以降Aさん)と顔合わせで会ったのは普通に駅で待ち合わせて車で迎えに来てくれてました。
ナンバー教えてもらってて「この車に居るから来て」って感じで。
車乗ったら結構信じられないって感じな顔されて「なつめちゃん?ほんとは何歳?」って2回くらい聞かれました笑
Aさんは30代の人で細身でも肥満でもない普通の感じでした。
雰囲気は普通の社会人って感じだけだひとしきり「未成年じゃないよね?」って確認されまくってからは「ならここでしゃぶって。バレないようにね」って早速言われちゃいました。
まだお昼過ぎで駅の駐車場だから人通りとかもあったけど「おっけー。じゃあするね」って感じでそのままAさんのおちんぽ出してぱくっ、っていただきました。
わりと大きめのおちんぽだけど正直私から見ると普通でも大きく見えるから分からないかも。
頭上から手置かれながら3分くらいずっと口でしゃぶらされてたかな。
Aさんが「やべ!出そう…!」って腰浮かせ始めたから面白くて「えー?口に出しちゃう?中じゃなくて?」って聞いたら「中に決まってんだろ…!」って中出ししたいみたい。
流石に車でしたら丸見えだから自分の家まで行くって言って車走らせ始めたんだけど、その間もずーっとおちんぽ咥えてしゃぶってて「んっ、んむ、早く帰らないと出ちゃう?中で出す分のざーめん出ちゃうよ?」ってからかってたらなんとも言えない声出してた笑
イライラしてたのかムラムラしてたのかって感じだけど多分両方かな?笑
家まで連れ帰られたら即玄関で下着向かれて廊下の壁に手着いたまま立ちバックで即挿入。
した人には言われるけど中狭いしキツいらしくて結構強く捩じ込むみたいに挿入してきたから私もかなり感じちゃったり。
Aさんも容赦なく奥までおちんぽ突っ込んでから気持ちよさそうに「あー…!あーやば…!きっつ、ロリまん…出すぞ中!」ってかなり早く出そうになってた。
さすがに我慢させすぎたかもで、でも面白くて「あっ、んっ!もうっ、早くない?早漏じゃないよね?」って言ったら思いっきりピストンされました笑
バンッバンッって音するくらい激しくてそのまま奥まで押し込んで中出しされちゃいました。
ほんとに腰ぐりぐり押し込みながら「出るっ…!あっ、あ…!」って気持ちよさそうに出してて私も奥弱いからイっちゃいながら、中でざーめん出てるのとかおちんぽ跳ねてるの感じてて。
「出てる出てるっ…!うわ、最低だ、ほんとに中出してきた…っ」って言ったらAさんも「自分から来たくせに…!」って言いながら玄関で押し倒されてそのまま正常位で連戦開始。
やっぱこういう募集する人って絶倫多いのかなって思いました。
普通に2回連続してきましたしざーめんの量もたっぷり。
ピストン中にぐっぽ、ぐっぽ、って中のざーめん掻き混ぜる音とか凄かったしほぼ真上からの種付けプレスみたいになってて奥とか子宮のあたりとかどちゅどちゅ突かれまくってて私も何回もイっちゃってました。
頭掴まれて口に舌とか入れられたし胸もかなりしつこく揉んだり乳首弄られたりとかで意外と器用な感じだったし、でもあんな募集してる人らしく乱暴に犯してきてて、二発目の中出しも「ロリまん締めろなつめ…!孕みたいだろ…?」って言ってきたから「んっ、んっ、やですよー。ロリコンのざーめんで孕むなんてありえないっ」っていったらまた激しくなって笑
「黙って孕んどけ!出る出る出る!」ってそのままざーめん中にぶちまけられました。
気持ちいいけど奥にざーめんぶりぶり入ってくる感覚は結構ぞわぞわ。
息切らせなからおちんぽ抜いて、私もかなり息荒かったけどそこからちょっとだけ休憩して、それで3回目はソファでフェラから始めて騎乗位でした。
結局この日だけで7回中出しされてました。
終わった頃には中たぷたぷ笑
体も洗わせてもらえないで「そのまま帰れよ。あと中のザーメンは明日の夜まで溜めとけ」って言われたから中にざーめんたぷたぷのまま大学行きました笑
バレなかった笑
今回の人はプレイで割り切ってる部分もあったけどほんとにヤバい人ってまじでやってくるから実はそういうのも期待しちゃってます笑
Aさんはからかっても大丈夫そうだったけど流石に人は選んでますし、こういう募集で「c.k希望」みたいなアウトなこと書いてる人もいるからそういう所に年齢隠して行ったりとかも笑
もっとやばい募集とかも行ってきます、痛い目見るまで!笑
気に入ったらコメントとか欲しいです。折角だからお話してみたいし笑
なつめは145cm 83.54.78で茶髪ボブの童顔なので割とほんとに中学生に見られます笑
百◯夏菜子似の愛嬌系な後輩と、じゃれ合いからホテルに連れ込み、ステルス中出しをキメた。
実際バレたが軽く注意で済み、改めてお互い好意を伝えて仕切り直して2回戦をするところからです。
ようやく男女の仲になったわけで、容姿から性格から褒めまくったら、妹みたいな生意気さがなくなり、すっかり女の顔になってきた。
Yもそこそこ経験があるとはいえ、最後の恋愛は10代で終わってたので、近しい異性から内面も含め言葉巧みに褒められたのが初めてらしい。
こっちも褒めたと言うより、本心も多分にあり、マジで過去一番、全身がスベスベでモッチモチだ。
全身の撫で回しから、徐々に乳の集中攻撃に移行した。
昔は乳がDあったらしいが、今のストイックな生活でC、さらには最近Bに近づきつつあるのを気にしており、それでさっきサイズを答えてくれなかったらしい。
確かに、腹筋の割れも少し見えるくらい、シェイプしている。
これから自分がしっかり揉んで、美味しいご飯を与えて、Dに戻そう。笑
ちゃんと揉んでる手を上から手で撫でてくれるので、こっちも気が入る。
早くも挿入したいが、さっきのツルツル膣をまた指で触りたくなり、中指を入れる。
天井面のGスポットもいいがその逆面を擦るのがけっこう気持ちいいみたいで、さっきの甲高くて可愛い喘ぎ声が、早くも再開された。
指マンが下面であれば、同時にクリも舐めやすいので、高速で両方を攻める。
1分もたたないうちに、Yは足をギュッと閉じてアッッ!アーーッ!とイキ、膣もギュッとさらに締まった。
まだ挿れないんですか?みたいなこと言うので、挿入にうつる。
Yの腰の下にクッションを2ついれ準備OK。
膣穴にチン先をあてがい、狭い入り口を外さないよう片手で竿をコントロールしながら、メリメリッと、とりあえず鬼頭のみ侵入。
小刻みにピストンしながら奥へ進み、やはり今回も、3分の2くらいで進んだたころでYは長いまつ毛をギュッと閉じて堪えているので、ストップ。
そのままピストンせずに、柔らかい唇を吸いながら、性器同士を馴染ませた。
徐々に奥まで収まってきた。
そのまま騎乗位になった。
思ってることは一緒だったようで、
Yは「奥まで入れたい…」と、か細い声で言った。
40キロくらいしかなさそうな体だが、全体重をかけると、すっぽり収まったので、下からピストン開始。
ガチな喘ぎ声が、小柄な体から響き渡った。
嬉しいことに、軽めだが中イキをしてくれて、またキュッと竿を締めてした。
こっちも応えようと、亀頭をピクピクさせる。
これは女によっては射精されてるように感じるみたいで、Yもあれ?いった?みたいな顔してるが、すぐに、出し入れを再開した。
入り口から奥まで激ピストンしまくり、正常位でも続けたらいよいよ射精感が込み上げてきた。
今回はちゃんと事前に聞くようにした。
俺「やばい、すっごい量出そうなんだけど、このままいい?」
Y「さすがに2回目までは… やばくない?」
俺「どうなっても責任はとるし、大切にする!」
すごく嬉しそうな顔をしてくれて、
Y「じゃ、欲しい…」
と言われた瞬間、というより、言おうとした瞬間に爆発。
かなり一発一発が多めの噴射で、ビューン!ビューン!ビュン!と出た。
狭い膣内で行き場が無いためか精子は、早速、入り口付近まで溢れてきた。
チュルっと締め出されたペニスを見て、Yがびっくりな行動に。
上下を入れ替えて、お掃除フェラをしてくれた。
さすがにこれはAVでしか見たことない。自分からいくとは。
アイドルのファンサービス?に感服した。
AVとは違い、髪の毛がバサーっと俺の上半身にかかってるので、顔が見えないのだけは惜しかった。
少しして2人で同時に気付いてびっくりしたのが、Yの両足ともに、さっきの精子が、膝まで垂れてきてた。なんて量だ。
すぐに吹き上げるとYが「こんなに出てきたら中には残って無いですかねえ」
と言うので、つい冗談で「そうだね、もう一回補充する?」と言ってしまった。
怒られるかと思ったら、嬉しそうにうん!と言い、乳首を舐めて勃たせてくれた。
よくアスリート女性の性欲はすごいと言うが、Yもダンスやジムで普段から体を鍛えてるから、なかなかのものだ。
3回戦はマラソン状態で、いろいろな対位でピストンしまくった。
Yが好きなのが、正常位のときに、下っ腹を手でぐっと押しながらピストンするのが、かなり気持ちいいらしい。
こっちも限界突破した膣圧に、最後の一撃の準備ができた。
しっかりお尻を持ち上げ寄せ付けて、いちばん奥に先端を押し付け、5秒ほど動きがとまってからの…
ビューッ!ビュッ!ビュッ! まさに射撃。
さすがに2回目よりは量が少ないとは思うが、勢いは充分だった。
膣奥に食らったYは数秒後、急に腰をビクンビクンさせて、イッた。
さっきは狭い膣から締め出されたので、今回はなるべく長時間入れたままにし、Yがイキ終わって落ち着いたら、抜いた。
こんな感じで、彼氏になったわけではないが、Yが落ち込んだ時や寂しい時だけ(さらに言えば安全日を狙って)お互い癒しを求めて繋がるようになった。
また、一ファンとしてライブも見に行くようになった。
ライブ後にそのままホテル連れ込んでした時は、かなり興奮したな。
だか結局4年前に、Yが東北に転勤になってしまい、繋がるのも数ヶ月に1度、年に1度と減っていき、今に至っている。
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