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投稿No.8661
投稿者 タッちゃん (40歳 男)
掲載日 2024年7月01日
投稿No.8659の続き

綾乃は可愛く喘いで体を小刻みに揺らしていた。
「アァァン、アァァン、アァァン、タッちゃーーん、キモチイィ、キモチイィョォォ」
最初に会った時の無口で怖そうな感じとは180度違う子供が甘えるような声でそんな事を言っていた。
自分で膝を抱えて大股開きで肛門まで丸見えで汁が肛門まで垂れているのが見えた。
思わず肛門に垂れ下がる汁を舌で舐めて、そのまま肛門も舐めてみたら、
「アァァァ、イヤァァン汚いよ、ダメェェ、タッちゃん汚いよ、フングゥゥゥ」
体を大きく揺らした。
洗っていたので肛門は石鹸の匂いがして臭くはなかったが、
ここから綾乃のウンチが出るんだなぁ…あの綾乃が俺に肛門まで晒してる…
人の肛門、いや自分の肛門も見た事が無かったので凄く興奮した。
舐めながらそんな事を思った。

マンコに舌を戻しペロペロと舐めていたら、クリトリスが最初より大きくなっていた。
ニョキッとチンポのようで、
コレが先輩達が言ってたクリ勃ち、女の勃起ッてヤツなんだ!
そう思って、飛び出ているクリトリスを舌で突いて優しく舐めてたら、
「ウゥゥ、クゥゥゥ」
唸るような声を出して綾乃は足を俺の首に回した。
首に足を回されて強制的に舐めさせられてるような感じになって俺は舐め続けた。
「ハングゥゥゥ…ウゥゥゥ、アッッ、ダメ、タッちゃんダメ…イヤァン、ハァァン、ハァァン…」
唸るように声を出して俺の髪の毛をギュッと掴んでいた。
そのまま俺はクリトリスを舐めたり吸ったりしていたら急に綾乃がブルブルと震えて、
「アングウゥッッ、アッ…ダメ…イク、イク、イクゥゥゥ………アッ」
アッ、と言って声を止めるとピタッと震えが止まった。
あの怖かった綾乃をイカせた!女をイカせた!
俺は異常に興奮した。

舐めるのをヤメて綾乃を抱きしめた。
硬くツンと勃った綾乃の乳首が体に当たっていた。
ハァハァハァ、ハァハァハァ
綾乃の肩が動いて息が荒く俺は、
大丈夫か?発作じゃないよな?
童貞卒業2日目の俺はビビった。
「大丈夫?」
思わずそう言うと、
「ハァハァハァ、うんハァハァハァ」
目をつぶってそう言う綾乃を胸に抱いた。
「ハァハァハァ、ハァァン…イッちゃった、ハァハァハァ」
小さな声でそう言った。
綾乃と目が合ったら、
「見るなよぉ…でもイッちゃったエヘヘ」
めちゃくちゃ可愛い笑顔だった。
「綾乃さんカワイイ」
「アハハ、カワイイとか言ってくれるのタッちゃんだけだよ、昼はオッサンばっかだし走ってる時は気合い入れてるし」
腕枕の状態。
「綾乃さんも喧嘩する事ある?」
綾乃は暫く黙っていたが、
「揉め事あったらたまにある、やっぱ気になる?」
総長の雰囲気なっていた。
「気になるというか、負けた事ある?」
言っててドキドキした。
怒るかなぁ?とか思ったが、
「無い。今のところはね、でも分かんないよ上には上がいるし、まぁこの辺のチームは昔から傘下だし、他のチームも結構仲良いんだよ」
声も顔付きも変わっていた。
「ふーん」
「タイマンで勝ってもアタシはさっきみたいな事しない、ホントよ…やる意味ないじゃん、勝ったらそれで終わりだよ」
上を向いて綾乃は言った。
ちょっとカッコ良かった、さっきまでマンコ舐められて可愛い声出していた女とは思えない貫禄で…。

「アヤノォォーー」
綾乃を抱きしめた。
「アンッ」
綾乃を暫く抱きしめた、綾乃の髪から良い香りがしていた。
「タッちゃーん」
親の胸に顔を埋めていた。
「タッちゃん、今度はアタシが気持ち良くしてあげる!フフフ」
起き上がってフェラしてくれた。
「アンッ」
思わず声を出すと、
「綺麗なオチンチン」
ムクムクっと大きくなったチンポを舐めて咥えて舌で弄ぶように転がす。
恐ろしく気持ちが良くて、
「アンッ、そんな舐めたら出るよ」
「出していいよ、我慢しなくていい」
玉を揉んで咥えて口を上下に動かしていた。
フェラする綾乃の姿と玉を優しく揉まれて亀頭をペロペロと舐められ、チンポに電流が走り…
「アッ」
ピッピッピッピッ…
1分もたずに綾乃の口に出した。
「ンンゥゥ」
唸る綾乃はそのままチンポを咥えていた。
「アッ、ごめん」
つい謝った。
「ンンゥゥ…」
綾乃はチンポを咥えたままシゴいていた。
「ごめん」
また謝った。
「ウゥん…」
ティッシュペーパーに精子を出していた。
「ごめん」
綾乃はティッシュペーパーでチンポを拭きながら、
「そんな謝らないの!最初は内は誰でも早いんだよ」
綾乃はチンポを拭きながら何故かニコニコしていた。
「俺、早漏よね?」
「アハハ、そんな事ないよ、アタシ気にしてないよ」
そう言ってティッシュペーパーをトイレに流しに行った。

トイレから帰って戻って来た綾乃はエアコンを強めて、
「ねぇ、布団入ろう!」
ベッドで布団を掛けて俺の腕に抱きつく体勢で、
「アァァン、タッちゃーん」
甘えモードの綾乃。
綾乃の筋肉質だが柔らかい肌がピタッと引っ付いていて、俺はまた勃起していた。
「ねぇ頭撫でてぇ」
良い香りがする茶髪の綺麗な髪を撫でてやった。
撫でながら、硬派振ってるけど本当は優しい性格なんだろうなぁ、族のメンバーが見たら超ビックリするだろうなぁ、そう思った。
小池栄子似の派手めな顔だが、頭を撫でられる顔は少女のようでマジでカワイイ。
恐る恐る、綾乃の頬を摘んで伸ばしてみたら、
「アァァンヤメてよぉぉ、タッちゃんイジワルゥゥ」
更に甘えてきた。
綾乃が足を俺に絡めてきて、
「アァァ!タッちゃん勃ってるぅぅ!ウッシッシシ!」
勃起したチンポを握って、
「コレはアタシの物、アタシの体はタッちゃんの物」
みたいな事を言ってニコッと笑っていた。
「もう一回出す?」
「うーん…ヤリたい」
「アハハ、いいよ」
綾乃は仰向けになって、
「タッちゃーん来て、アタシもオチンチン欲しい」
トロンとした目だった。

チンポを持ってマンコを探るとヌルッとした感触がした。
綾乃も既に濡れていた。
ヌルヌルした穴に突き刺した。
「アァァン…アァァン…アァァン」
俺の首に手を回して耳元で可愛く声を出していた。
熱くて吸い付くような感触がしてメチャクチャ気持ち良かったが俺はまた直ぐに出してしまうのでは?と思って腰を振るのを弱めた。
ゆっくりと腰を動かしていたら、
「アァァン、タッちゃんキモチイィ、キモチイィョォォ、ハァァン、ハァァン」
可愛く声を出しす綾乃は腰を動かしていた。
「ハァァン、ハァァン、キスしてキスして」
唇を近づけるとブチュゥと強烈にキスをして舌を吸ってきた。
綾乃しか知らなかった俺は、女の唇も舌も柔らかいんだなぁと思った。
1、2分して下半身が何となくヤバい感じがして数秒後また電流が走った。
一瞬迷ったが、俺は綾乃から離れてチンポを抜いて綾乃の股間に出した。
「アァァン、タッちゃーん、ハァァン」
綾乃は俺を引っ張って抱きしめた。
「気持ちいい…タッちゃんありがとう」
「えっ?」
ありがとうの意味が分からなかった。
「中に出さなかったね、優しい…そういう所も好き!」
そう言ってまた俺を抱きしめた。
「まだ付き合って3日目なのにアタシ達ヤリまくってるね!フフ!」
話し方も可愛かったが、綾乃は楽しそうだった。
俺はティッシュペーパーを取ってチンするを拭こうとしたが、綾乃の濃いめの陰毛に散っていた精子が目に入ったので先に綾乃の股間の精子を拭いていたら、
「アンッ…ねぇオマンコも拭いてぇ」
甘えた声でそう言って綾乃は膝を上げ股を開いて毛に覆われたヌルヌルのマンコを晒した。
甘えまくる綾乃にちょっとビックリしたが、
「あぁ、うん」
「綺麗にしてぇ」
拭いてやると、綾乃はじっと俺を見て、
「拭いてもらっちゃった、ウレシイ!ウフフ!」
照れるようにニヤニヤしていた。

それから1時間以上、綾乃は俺の腕に抱きついていろんな話をした。
「タッちゃん歳下なのに甘えてばっかでごめんねぇ、でも甘えたいもん!」
「別にいいよ、綾乃さん、あっ、綾乃カワイイもん!」
「ウレシイ…ねぇ?彼女とかいた事ないのぉ?」
「うーん、付き合った事無い」
「彼氏とかもう無理なんじゃないかって思ってたんだよねぇ…タッちゃんに会えて良かったぁ!」
「もう一回撫で撫でしてぇ」
俺は頭を撫でてやりながら、
甘える綾乃カワイイなぁ…でもキレたらヤバい女なんだろうなぁ、そう思った。

その後、シャワーを浴びたがボディソープを泡立てて優しくチンポと玉を洗って泡を流してからチュッと亀頭にキスをして、
「綺麗になりました!」
俺を見上げニコッとする綾乃がメチャクチャ可愛かった。
思わず綾乃を抱きしめて舌を吸い合った。
キスをしながら俺は、
夢じゃないよな?俺の彼女、女だよな?
とか思った。
風呂から上がったら、
「ねぇ、コレ背中に塗ってぇ!」
ボディオイルを背中に塗ってやった。
綺麗な背中だと思った。

帰り際に、
「ねぇ、今度何か美味しいもの作るよ!こう見えて結構ヤルんだよ!何が食べたい?」
そう言う綾乃はレディース総長には見えず、ヤンキーの新婚妻みたいだと思った。
長く熱く強烈なキスをして、
「明日来れたら来て!…週末は夜は…会えないから…ごめん」
そんな寂しげな顔の綾乃も可愛かった。

続く。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8660
投稿者 kaikannman (62歳 男)
掲載日 2024年6月30日
投稿No.8610の続き

同居人と住んで6年目の2014年、元々寝取られ願望がある私はSEX中に「誰々来た!あいつはお前と做愛したいって言うてたぞ、あいつ若いから直ぐにお前の中に出すぞ、あいつが出した後俺が指で精液掻き出して俺も入れて中出してあげるよ、でもあいつも何回か中出しすると思うわ。興奮するか?」のような話を毎日ようにしていました。
「本当に若い男が何人か来たらどうする? 中に何度も順番に出すぞ、お前のマンコから精液いっぱい垂れてくるから皆勿体ないと言って次のチンコで押し込むぞ、一人5回位中出しするかもね、俺入れたら18回くらいやな、してみたいか?」と何日も薦めてようやくOKを貰いました。
私は口が固いであろう会社の若手2人に声を掛けました。
王君28歳と周君27歳で二人とも妻子ありなのがポイントです。
普段SEXできる相手がいない独身男を選ぶと中出しの快感で毎日やりたがるのではないかと心配したからです。

4P当日はホテル168に入りました。168元で泊まれる小綺麗なホテルです。
そこに私と彼女と先に入り、数分後に私が漢2人を迎えに行き部屋に戻ります。
彼女はシャワーを浴びている最中でした。
男2人に「君らも一緒に入って洗ったらいいよ」と伝え2人は嬉々として服を脱いでシャワー室に入りました。
シャワー室は完全なガラス張りでナイスでした。
彼女は驚きながらも予想していたというか期待していたみたいで、2人から美乳を吸われ膣に指を入れられて悶えています。
もうそれを見てるだけで私のチンコは射精しそう。

10分くらいして3人がシャワー室から出てきて男2人は当然ながらギンギンに勃起してたので、「体を拭いたらすぐに始めたらいいよ」「あ、もちろん全部中出しOKだよ、私はしばらく見てるから」と3人に伝えました。
前戯はシャワーで終わっており、すぐに王君が彼女の上に乗ると、彼女は自ら王君のチンコを掴み雌穴に入れた。
私の太いチンコを毎日入れてる彼女にとっては中国人の細いチンコは容易すぎるだろうことは想像していた。
王君は入れるなりピストン全開で動き20秒ほどで動きが止まって金玉をピクピク動かしている。
そのまま1分ほど彼女の雌穴に入れたまま精液を出し切ったようでようやく柔らかくなったチンコを雌穴から抜いた。
抜いたら5秒後くらいで雌穴からピュリュって感じで精液が垂れてきた。

私は直ぐに次やりたいのを抑えて待っている周君に次やっての合図をした。
周君も上の乗り再び彼女が自らチンコを掴んで雌穴に入れた。
やはり彼女は全然満足していないようだった。
チンコが雌穴に深く入った周君も同じように全力で腰を振り王君より更に早く10秒くらいで射精したようだった。
彼も射精後1分以上は雌穴に入れたまま精液を完全に出し切った後にチンコを抜いた。
2人分の精液が入った雌穴から先ほどの2倍くらいの量の精液が垂れてきたが、3人には拭くことを禁じた。

それから3人がBEDで川の字で寝そべり彼女の精液たっぷりの雌穴いじりや乳を左右2人に同時に吸われながら中出しや騎乗位やバックで中出しするなどを3時間ほど繰り返していた。
王君と周君はそれぞれ4回づつ彼女に中出ししたと言った。
彼女のマンコは8回分の精液を受け入れてピンク色になっておりそこから精液がとめどなく流れていて最高にエロい情景だった。

最後に私も彼女に中出ししたが、やはり私のチンコが一番大きいので彼女は私の首にしがみつき両足を絡ませて喜んでいたが、彼女のマンコは精液8回分でヌルヌル過ぎて全く締まりがなく私の興奮のピークもとうに過ぎていたためか中出しするまで30分くらいかかった。

射精し終わったあと、彼ら2人に「もう一回する? 何回でもいいよ」と伝えると彼らはそれから2時間ほど3回づつ中出ししたようで、最後はマンコからも精液があまり垂れてきてなかったが、マンコの周りはそれまでに中出しした精液が溢れて付着して真っ白だった。

この日はこれでお開きとし、これを3か月くらいに一度で7年間していた。
その間避妊は全くしなかったがやはり彼女は一度も妊娠しなかった。
たぶん22~24歳の間に4回堕胎してるせいであろうか、とにかく最高にエロい女で、今も年の半分は上海に行き彼女のマンションで暮らしています。

 
付録なお話
昨今日本では対中国感情がかなり悪化していますが、中国駐在のチャンスがあるならば赴任することをお薦めします。
それは、下記のような体験もあるから。

2017年居留ビザ更新に必要な写真を撮りに上海市水城路のアパート1階の住居兼写真屋を訪ねました。
外からチャイムを押すと「中に入ってください」と若い女の声。
入ると中はほぼ普通の家で、リビングで女が赤ちゃんにオッパイを飲ませている。
私はマジか!と一瞬立ち止まりしかしガン見。
女は22歳ほどで、男性サイズの厚手なTシャツ1枚でブラジャーなしでシャツを肩から外してオッパイを飲ませていて乳サイズはたぶんFで若いからプリンプリン。そして下はホットパンツなど履いていない。
顔立ちも結構可愛く中国人には珍しく薄化粧もしていた。
私が写真撮影お願いしますと伝えると女は赤ちゃんのオッパイ飲ませるのを止めてbedに置いた。
その一連の動作中に乳首見えるし前かがみにもなるためお尻が大きく見えた。
そう女は完全にノーパンで後ろからは薄そうな陰毛も見えました。
まぁうちの同居人も年中ノーパンで玄関先くらいならワンピース1枚のノーパンで出てるから中国女は気にしない人が多いのかもしれない。
けど私は何ら手を出しませんでしたよ、犯罪になるかもだし。
ただ中国女には珍しく化粧してたから日本人男とやってみたかったのかもしれないw

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投稿No.8659
投稿者 タッちゃん (40歳 男)
掲載日 2024年6月28日
投稿No.8658の続き

ドキドキしながら綾乃に電話して初体験から2日後の夜、また綾乃の部屋へ行った。
(とにかくヤリたくてシャワーを浴びてから行った)

「タッちゃーん!」
抱き付く綾乃、俺は綾乃の顔を見るだけで勃っていて恥ずかしくて腰を引くと、
「あれれ?タッちゃんカワイィィ!」
キスをして舌を入れてチンポを弄られた。
「あんっ…」
思わず声を出してしまう。
「フフッ、アタシも興奮してるよ」
そう言って俺の手を股間に導くと股間が温かかった。

床に座って抱き合ってそのまま倒れキスをしながらお互い股間を触り合う。
「アァァン、タッちゃーん、ハァァン」
可愛く声を出して綾乃は自ら服を脱いで、俺の服も脱がせる。
「タッちゃーん、アァァン、アァァン」
一昨日まで怖いレディース総長だったのが嘘のような甘えん坊の顔、そのギャップが不思議でもあり征服感を覚える。
柔らかい胸とピンク色の乳首、結構毛深い綾乃の股間を触るとジョリジョリとした感触がして、綾乃が勃起したチンポをゆっくりと上下にシゴいてくれる。
「アッ、触ったら出るよ」
綾乃の手を掴んでシコシコを止めた。
「アァァン、出していいよ」
めちゃくちゃ優しい言い方。
「入れたい」
「うん、アタシも欲しいよぉ」
甘えた声でそう言った。

既にマンコはヌルヌルしていて綾乃は仰向けで膝を上げた。
「あのぉ、上に乗ってもらってもいいですか?」
まだタメ口には抵抗があった。
「いいよ、敬語使わないの!タッちゃんベッド行こ!」
電気を消してベッドに俺を寝かせて跨いだ。
薄暗い中、白い体に股間の毛が見えて、
「アァァン、タッちゃーん…」
綾乃はニヤッとして腰を落としてチンポを持ってマンコに当ててゆっくりと腰を落とした。
「アァァン…アァァン…ンゥゥゥン」
ヌチャヌチャヌチャ、イヤらしい音に興奮した。
チンポが熱くなって柔らかい熱い感触がチンポ全体を包んだ、またチンポに電流が走った。
「あっ…出ます」
「エッッ??」
ピィッピィッピィッピィッ
綾乃が入れてから2~3秒で俺はまたしても速攻で出してしまった。
また綾乃の中へ。
焦りと恥ずかしさで胸が苦しくなった。

そんな俺を察したのか、綾乃が倒れてきて抱きしめてくれた。
「大丈夫よ」
慰めるような言い方だった。
「すみません」
「だから彼氏はそんな言い方しないって!綾乃って言ってよぉぉ」
耳元で色っぽく言った。
ゾクゾクっとした。
思い切って、
「綾乃」
綾乃は俺を抱きしめたまま、
「はい」
めちゃくちゃ素直でカワイイ声だった。

いつのまにか小さくなったチンポはマンコから外れていて綾乃は俺の横に寝てから俺の腕に抱きついた。
「タッちゃん大好き」
今更ながらそんな甘える綾乃を見て信じられない気持ちになった。
地元のヤンキーの間では結構有名な綾乃が高一の小ツッパリの俺に甘えてくる。
怖いというか夢?罠?ヤクザとか出てこないよな?
そんな事も考えた。
「ねぇ、ちょっとだけ頭撫でてぇ」
綾乃が言った。
ビックリしたが頭を撫でた。
「アァァン、タッちゃーん」
俺に顔を擦るようにして、
「ずっとタッちゃんの事考えてたよ、電話鳴った時ドキドキした」
中学生の女子のような話し方がめちゃくちゃ可愛かった。
暫く綾乃の頭を撫でてやった。
「俺もずっと綾乃さんの事考えてました」
「ホント⁈うれしいぃ!」
綾乃は少女のようだった。
「遊びに行ったり出来なくてごめんね、悪いと思ってる、引退するまでは…ごめん」
綾乃は真剣な言い方だった。
「別にいいよ」
「みんなが慕ってくれるのはありがたいんだけどねぇ…結構疲れる」
ちょっと可哀想だと思った。
「でも綾乃さんカッコいいっすよ、レディースやってる綾乃さんも甘える綾乃さんも俺好きっすよマジで」
「ありがとう、っていうかア・ヤ・ノ!さん付けないでよ!」
「あっ、すみません」
ついそう言った。
「もうぉ!すみませんじゃないでしょ!綾乃ごめん!でしょ!」
二人で笑った。

「ねぇ、あのぉ、舐めていい?」
「んっ?舐める?」
俺はドキドキしたが、
「あのぉ、綾乃の……アソコ」
拒むかなぁ、そう思ったら、
「アハハ、いいよ、あっ!洗ってくるよ!タッちゃんのが出てきてるもん」
そう言って綾乃は風呂場へ走って行った。
ベッドや毛布、枕から綾乃の匂いがして俺は枕に顔を埋めた。

綾乃が戻って来た。
「あれ?眠たいの?起こしてやるからちょっと寝てもいいよ!」
「違う違う!枕の匂い嗅いでた」
「アハハ!タッちゃんエッチィ!」
その時、笑う綾乃の後ろにあるテレビの下のボックスの中のビデオデッキの上の奥にあるビデオテープが目に付いた。
(当時はまだVHSのビデオだった)
「あれ何のビデオ?」
「エッッ?別に大したビデオじゃないよ」
綾乃が明らかに動揺していて、俺は直感でAVだと思った。
「見せてよ!」
「ヤダ!ダメ!」
綾乃の顔色からエッチなビデオだと思い嫌がる綾乃にしつこくネダった。
「昔のビデオ…2個前の総長の時の」
焦るというか悲しげな綾乃。
「いーじゃん!見せてよ!」
綾乃は暫く黙っていたが、
「いいよ…でも引くよ、アタシの事嫌いになるかも」
悲しそうだった。
「なる訳ねーじゃん!」
俺はそう言ったが、内心は…
綾乃がヤッてるビデオ?いやそんな物持ってる訳ないし、暴走してるビデオ?
いろいろ考えた。
「タッちゃんに隠し事したくないからいいよ、でも見たら捨てる、っていうか持ってるのも忘れてた」
綾乃は真剣な顔だった。
俺は触っちゃいけない事に触ってしまったような気がして、
「やっぱいいや!ごめん!」
「ううん、見よ…アタシの黒歴史、タッちゃんと見てから捨てる」
ちょっとだけ総長の顔になった綾乃が再生した。

俺の予想を超えるモノだった…その映像には金髪で紫の特攻服を着た縦横デカいヤンキー女とピンクの特攻服を着た160センチ無いくらいの華奢な女がタイマンを始める映像だった。
「これ綾乃?」
「違う、ピンクの特攻着てるのがウチの先先代、初代総長」
静かな口調だった。
俺はビデオを見入った。
デカい紫の女が怒鳴り声を上げて小さいピンクの女に蹴りを入れ、髪の毛を引っ張り顎に膝を入れボコボコにしていたが、ピンクの小さな女がデカい女の股間を殴り、デカい女が膝まずいた時、ピンクの小さな女が立ち上がってデカい女の顔面に力いっぱいの肘を入れて変な音がした、と思ったら、
「テメェ、顔グチャグチャにするぞぉコォラァァ!」
みたいな事を叫んで、拳でデカい女の顔をボコボコにした。
鼻血を垂らしたデカい女に馬乗りして拳で更にボコボコに殴り続けた、20~30発は殴ってデカい女が、
「やめてください」
大逆転で小さな女が勝利した。
俺はビビった。
周りのヤンキー女達は勝った方は歓声を上げて、負けた方は静まりかえっていた。
ピンクの女が、
「デケェくせに弱えぇなぁ!もう終わりか?とりあえず脱げ!お前らは正座!」
デカい女のチームの女達は正座していたが、デカい女は寝転がったままで、綾乃のチームの総長が脇腹を蹴り上げ、
「さっさとヤレやぁ!頭ハゲになるか!」
怒鳴り声を上げるとデカい女は立ち上がって特攻服を脱いだ。
綾乃は黙って見ていた、俺は勃起していた。
デカい体に赤いブラジャーとパンティ。
「裸だろうが!往生際悪りぃんだよ!」
怒鳴ってデカい女の腹を蹴った。
「ウッ、脱ぐからもうヤメてください」
デカい女は顔はボコボコで両目は腫れ上がって鼻血を出して泣いているようだった。
ブラジャーとパンティを脱ぐと、丸太のような体だった。
「お前、ブヨブヨしてんなぁ!ウチの若いの可愛がってくれたケジメ付けてもらうぞ!オイ!このデブひっくり返せ!」
手下であろう二人がデカい女を座らせてマンぐり返しの体勢にした。
カメラがマンぐり返しされたデカい女を撮る。
毛むくじゃらのマンコがハッキリ写っていた。
「汚ねぇマンコしてんなぁ!剛毛じゃねーか!ペッ!」
総長がマンコに唾をかけた。
「お前濡れてんじゃねぇ?オイ!そこの女、お前んとこのデブのマンコ見てみろ!」
土下座している中の黒い特攻服を着た女にマンコを見るように命令した。
黒い特攻服の女がデカい女の前に立つと、
「濡れてるよな?」
女は黙っていた。
「ハッキリ言えや!お前も同じ目に合うか?マンコ晒すか?」
「濡れてます」
「だよな!お前のリーダー濡らしてるよな!粋がってたくせにマンコ濡らしてるよな!濡れたマンコ舐めてやれ!」
綾乃の総長が酷い事を言った。
「さっさとヤレや!」
綾乃の総長が蹴りを入れると黒い特攻服の女は膝まずきマンぐり返しされているデカい女のマンコを舐めていた。
「親分のマンコはどうだ?クリも舐めろよ!」
ピンクの女はニヤニヤしながら言っていた。
双方、25~26人のヤンキー女達が静まり返ってその光景を見ていた。
「エリ、気持ちいいか?」
デカい女は何も言わなかったが、体は震えていた。
「何とか言えや!オォォ!」
「恥ずかしいです」
小さな声で言うと、
「子分の前でマンコ舐められて恥ずかしいよなぁ!しかも濡れて!でも喧嘩売って来たのはお前らだからな!」
そんな事を言っていた…
暫くするとデカい女が
「アン…アァァン」
艶めかしい声を出した。
綾乃の総長が、
「感じてるじゃん!オイ!みんな近くで見てやれ!」
双方の女達が生イタショーを囲んだ。
「綾乃!コイツの顔とマンコのアップ撮れよ!」
「はい」
撮影者は綾乃だった!
総長が、
「根性焼きは勘弁してやるよ!イッたら許してやる!」
そう言うと、マンコを舐めていた女にクンニを止めさせて手マンしだした。
毛むくじゃらのマンコに指を入れて荒々しく出し入れしていた。
「ンンッッアァァン、アァァン」
クチョクチョクチョクチョ
マンコの音がハッキリと聞こえた。
綾乃が手マンをアップしていた。
総長は指をマンコに突っ込んで激しく動かし続けてた。
「アァァン、ヤメテェェェ、イヤァァァ」
デカい女が足をバタつかせて体を揺らしていた。
「ちゃんと押さえろ!コイツもうイクぞ!」
「はい!」
クチョクチョクチョクチョ…
総長はより激しく手を動かしていた。
暫くするとデカい女が、
「アァァァァ…イヤァァァァ……ウゥッ…イク、イク…イクゥゥゥ」
デカい女が大きな声を上げた。
「はい、イッたぁぁ!」
総長がマンコから指を抜いた、その瞬間!
「アァァン…」
プシュ…プシュ…プシュ
マンコから潮を吹いた!
俺はこの時、女の潮吹きを初めて見た。
「オイオイ!お前マジか!潮吹いてんじゃんか!綾乃、撮った?」
「はい撮ってます」
綾乃も興奮気味の声だった。
「ミキ、離していいぞ!」
デカい女の足を押さえていた二人が足を離した。
デカい女は股を広げて仰向けになって顔を腕で隠して啜り泣いていた。
「正座!」
総長が怒鳴るとデカい女が正座した。
「みんなの前で手マンされてイッて、潮吹きました、デカい声で言え!」
総長がドスの効いた声で怒鳴った。
デカい女は大きな声で、
「みんなの前で手マンされてイキました、潮も吹きました!」
ヤケクソのように言った。
総長がデカい女の顎を上げて、
「◯◯◯◯は今日からウチの傘下、分かってるよな!」
「はい」
「逆らったらビデオばら撒くぞ!分かったか?」
「はい分かりました」
「お前ら全員特服脱いで地元まで下着で帰れ!途中着た奴はエリみたいになるぞ!わかったか?」
負けたチームの女達は黙っていた。
「わかったかって言ってんだよ!返事はァァ!」
「分かりました」
「よし帰っていいぞ、あっ、エリお前は住所と電話番号書いて帰れ!誰か書くものやって!」
負けた方の女達は特攻服を脱いでいた。
「綾乃、全員の顔も撮っといて!」
「はい」
白や赤、黒のブラジャーやパンティで並ぶヤンキー女達を生々しく綾乃は撮っていた。
「失礼します!」
デカい女達は深々と頭を下げて原チャリで帰って行った。
映像はそこで終わっていた。

俺はガチガチに勃起して、自分でもわかるくらい先っぽがヌルヌルしていた。
横にいる綾乃を見ると頬に涙を流していた。
綾乃を抱きしめた。
「ウゥゥゥゥ、ウエェェェェン、ウェェェェン」
綾乃が初めて俺の胸で号泣した。
俺は号泣する綾乃の頭を撫でてベッドに連れて行って腕枕してやると、
「ウゥゥゥ、アタシの事嫌いになったでしょ…ウゥゥゥゥ」
「そんな事ねーよ」
「アタシはこんな事ヤリたくなかったんだよホントよ…」
泣きながら俺に顔を埋めていた。
「昔の事やし…綾乃舐めていい?」
「うん…」
可愛いく頷いた。
綾乃の足を上げてマンコに舌を這わせた。
「アァァン、アァァン、タッちゃーーん、ハァァン、ハァァン」
綾乃は自分で膝を抱えて可愛く声を出した。
マンコから汁が出てきた。
人生初のクンニだった。
チョコンと飛び出たモノを舐めながら、
コレがクリトリスなんだぁ…そう思ってペロペロと舐めてみた。
「アッ、ハァァァァン、ハァァァァン」
綾乃が体をビクンと動かしてこれまでと違う声を出した。
「アァァン、アァァン…アァァン」
可愛いい声を出して震えていた。
マンコからはマン汁がどんどん出ていた。
俺の口の周りはマン汁でベダベタだった。
綾乃は舐める俺の髪の毛を掴んでブルブルと震えていた。
横目に見える綾乃の白い太ももが色っぽくてそれにも興奮した。
あやのの顔が見たくて顔上げたら、
「アァァン、もうちょっとペロペロしてぇぇぇん」
綾乃は甘えた声でそう言って俺の頭を下げた。
俺は舐め続けた。

続く…。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8658
投稿者 タッちゃん (40歳 男)
掲載日 2024年6月26日
かなり前の話。
まだ女を知らなかった高校一年の時、悪友の姉貴の友人の綾乃と知り合った。
悪友の姉貴と綾乃は2歳上でレディースを組んでいて20人ぐらいの原チャリチームらしく、綾乃がリーダーで姉貴が副リーダー。
リビングでチラッと見た綾乃を綺麗だと思ったがちょっと怖い感じがした。

たまたま2~3回、悪友の家で会ってから、1週間後ぐらい経った夜、コンビニで綾乃とバッタリ会って、駐車場でちょっと話した。
当時の芸能人でいうなら、顔は小池栄子似で、茶髪でガタイも良くてやはり怖い感じだが、この時初めて話したが結構優しかった。
俺は綾乃の綺麗な顔や唇、胸を見て勃っていた、綾乃は気付かなかったが。
綾乃からは、原チャリ免許は取らないの?とか、彼女いるの?中学どこ?など、質問してきて俺はそれに答える感じでちょっとぎこちない会話だった。
綾乃は高校中退して、今は祖父の仕事(工務店)を手伝っているとの事だった。
「あのさぁ、倉庫の冷蔵庫を部屋に運ぶの手伝ってくれない?500円あげるよ!」

綾乃の強引さに押されて綾乃の家へ。
祖父の家の裏にある倉庫から、隣のアパートに一人暮らししてる綾乃の家に冷蔵庫を運んだ。
部屋に入ると時、童貞だった俺はちょっとドキドキしていた。
1LDKの間取り、派手なピンク色の部屋の中、意外と綺麗で香水の良い匂いがした。
キッチンに冷蔵庫を置いてジュースを飲んで世間話や芸能人の話とかしていたが、ちょっと沈黙になった。
童貞の俺は自制が効かなくなり、綾乃を押し倒した、綾乃はビックリして、
綾乃「ちょっとヤメて、ヤメろって!ふざけんな、イテぇよ!ヤメろ!」
凄んで俺を押し除けようとしていた。
経験済みの悪友達の話やAVで得た知識しかなかった俺は荒々しく綾乃にキスをした。
綾乃は顔を振って抵抗した。
綾乃「マジでヤメろって!ふざけんな!」
凄く怒っていたが、俺も必死だった。
激しく抵抗する綾乃の顔を押さえて、
「綾乃さん、好きです、ずっと気になってました」
目を見て言った。
「えっ⁈」
綾乃はビックリしたようだった。

「とりあえずヤメて、落ち着けって」
焦っているのを誤魔化すように言っていたが、俺はゆっくりと唇を綾乃に近づけた。
綾乃は抵抗しなかった。
俺はキスしながら、AVで見たように胸を揉んで、股間を触った。
すでに俺は勃っていた。
「アァァン…アァァン」
綾乃が色っぽく喘いだ。
俺はイケると思ってトレーナーとTシャツ、ブラジャーを捲り上げピンクの乳首を吸いまくった。
綾乃「アァァン、痛い」
完全に女の声だった。

綾乃の股間を摩っていたら、
綾乃「アァン、アァン…電気消して」
可愛い声だった。
電気を消すと、
「絶対誰にも言うなよ」
そう言って自分で服を脱いで黒っぽいパンティだけになった。
パンティ一枚の綾乃に見入ってしまった。
「そんなに見るなよ、アンタも脱ぎなよ」
綾乃は胸を隠してそう言った。
俺は心臓が破裂しそうだった。
素早く裸になって綾乃の乳首を吸った。
綾乃「アァァン…アァァン」
綾乃は女の子らしく可愛く喘いでいた。
吸っていて乳首が硬く大きくなるのがわかった。
綾乃「アァァン…痛いよぉ、優しくして」
綾乃は泣き声のように言っていた。
俺「ごめん」

綾乃が俺の首に抱き付いた。
冷静になって綾乃の股間を触った…プニョプニョした感触で俺は摩り続けた。
綾乃「アァァン、アァァン、アァァン」
綾乃は可愛く喘いでいた。
ドキドキしながらパンティに手を掛けると綾乃はお尻を上げてくれて足首まで下ろすと綾乃は自分でパンティを足から取った。
ドキドキしながらマンコを触るとヌルヌルと湿っていた。
股間の毛がモジャモジャした。
初めて触るマンコ、俺は自分の心臓の音が聞こえた。

綾乃の足の間に入って乳首を吸いながら挿入しようとしたが入らない、綾乃の陰毛がジャリジャリとチンポを刺激してこのままではヤバいと思い焦ってねじ込もうとしたら、
綾乃「ハアァァン、そこじゃない…」
俺は焦って迷ったが、
俺「俺ヤッた事無いです、すみません」
つい謝ってしまった。
綾乃「うん、いいよ」
綾乃は優しく言ってチンポを掴んでマンコに導いてくれた。
チンポを掴まれただけで体に電流が流れた気がした。
チンポの先っぽに熱い感触が…
綾乃「ここよ、入れて」
綾乃の色っぽい言い方とチンポに伝わるヌルヌル感で我慢出来なくなり、入れる前に射精してしまった。
俺「あっ」
ピッピッピッ。
綾乃の股間付近に精子が飛んだ。
いつもやってるオナニーの射精と全く違う凄まじい快感だったのを覚えている。

俺は恥ずかしさで顔が熱かった。
綾乃は何も言わなかったが、
俺「すみません、出ました、すみません」
情けなくて悲しくなった、綾乃から笑われると思ったが綾乃は、
綾乃「謝らなくていいよ、最初は誰でも早いから」
優しくそう言って俺を抱きしめてくれた。
綾乃「アタシが触ったから、ごめんね」
綾乃から石鹸のような良い匂いがした。
俺は黙って乳首を吸って胸を揉んだ。

また勃ってきたので、
俺「入れます」
綾乃「うん、いいよ」
そう言って綾乃は大きく膝を上げて足を開いた。
さっき出した精子の匂いとマンコの匂いがしていた。
チンポを持って穴を探って挿入した。
温かい感触でチンポが蕩けそうだった。
俺は快楽と、男になれた!レディース総長の綾乃のマンコを俺が制した!と変な達成感を感じた。

綾乃「アァァァァン…タツヤァァ…ハァァァァン…」
綾乃は声を出して腰を動かしていた。
俺は、コレが腰を使うって事なんだ!綾乃が感じてる!と思った。
挿入して1分ぐらいでまた体に電流が走って股間に激しい快楽がきた。
ピッピッピッピッ
大量の精子を綾乃の中に出してしまった。
綾乃「アァァン、アァァン、アァァン」
射精のタイミングで綾乃は声を出していた。
俺は気持ち良かったが、中に出した事に焦った。
綾乃がキレるかも?妊娠する?ヤベェ堕す金がない…とにかく焦った。

綾乃「アァァン…ハァァァァン」
俺はどうしたらいいのか分からず、
「すみません、すみません」
やらかしたと思って焦っていた。
「いいよ多分大丈夫だと思う、気持ち良かったよ」
意外な言葉だった。

暫く抱き合った。
「アンタと初めて会った時に可愛い子だなぁって思ったんだよ、コンビニで会った時に運命かな?って思ったの!アハハ!」
「初めてだと思わなかった、アタシで良かったのかなぁ」
そんな事を言っていた。

族の総長ではなく、女として話す綾乃の事が急に愛おしくなった。
「あのぉ、俺と付き合ってください」
また心臓がバクバクしていた。
「えっ⁈」
綾乃は暫く黙っていたが、
「高校中退で族やってる女だよ、ヘッドやってるけどハンパな女よ」
優しくて悲しい話し方だった。
俺は綾乃を見て、
「族でも何でもいいです、綾乃さんが好きです、付き合ってください」
真剣だった。
綾乃は黙って俺を見ていた。
付き合うのは無理なんだ、そう思った。
「嬉しいけどアタシでいいの?」
真剣な顔だった。
俺はイケると思った。
「はい綾乃さんがいいです、お願いします」
綾乃は優しい顔で、
「はい」
嬉しくて綾乃の舌を絡めた。

カッコつけて綾乃を腕枕してやった。
俺の胸に顔を置く綾乃がメッチャ可愛かった。
「あのさぁ、付き合ってるの内緒にするのダメ?」
見た目と全く違う甘えた声。
「別にいいですけど…」
俺は年下の男と付き合うのが恥ずかしいのかと思った。
「一応、ヘッドやってるからみんなに示しがつかないっていうか、男禁止じゃないけど、ごめんね」
その言い方が可愛かった。
「綾乃さんがそっちの方がいいなら別いいですけど、あのぉ…」
「何?」
裸の綾乃が俺に抱き付く体勢で、柔らかい胸もプニョプニョとして俺はまた勃っていた。
「あのぉ、もう一回いいですか?」
恥ずかしさで赤面した。
綾乃はニコッとして、
「いいよ、アタシも欲しい」

綾乃は離れて仰向けになったので、
「あのぉバックとか」
言ってて恥ずかしかったが、
「フフ、いいよ」
綾乃は四つん這いになった。
俺はチンポを掴んでマンコを探るように動かしたら、綾乃が動いてマンコをチンポに合わせてくれた。
「あんっ」
後ろから見る綾乃が色っぽくて、俺はゆっくり挿入した。
「アァァァン、アァァァン、アァァァン」
AVで見たように体を前後に動かした。
あの綾乃をバックで突いている!俺のチンポでレディースの総長が喘いでいる!
異常なまでに興奮した。
二回出していたのでちょっとは長持ちしたが、2分ほどしてチンポに電流が走り、俺はチンポをマンコから抜いて綾乃のお尻に掛けた。
「アァァン、アァァン」
綾乃は色っぽい声を出して四つん這いのまま頭をクッションに埋めていた。
マンコから生臭い匂いがしていて、さっき出した精子らしき白いドロっとしたものが出ていた。
コレが逆流ってヤツだ!
見るだけで興奮した。

俺は綾乃を胸に抱いた。
「めっちゃ気持ち良かったです」
率直な感想だった。
「アタシも気持ち良かった…敬語はヤメてよ、彼女だよ」
「あぁぁ、まぁぁ…」
そう言われてもタメ口で話すのは気が引けていると、
「二人の時は綾乃って言ってよ、アタシは達也って言うから、タッ君、タッちゃんでもいいや!ウフフ」
そんな話をして二人でシャワーを浴びた。

綾乃がチンポを洗ってくれたら勃ってしまい、
「タッちゃん、また勃ってるじゃん!アハハ!元気だねぇ!」
綾乃は膝まずきフェラしてくれた。
コレが人生初のフェラだった。
強烈な快感に襲われ綾乃の口に出してしまった。
「ごめん」
さすがに綾乃が怒ると思ってビビったが、
「気持ち良かった?4回目だよ!ウフフ」
イヤな顔をせずに口をすすいでいた。

部屋に戻ってベッドでイチャイチャした。
綾乃は甘えてきた。
「アァァン、タッちゃん」
抱き付いて俺の乳首を触ったり舐めたりしていた。

9時になり俺は帰る事になった。
綾乃は玄関でも舌を絡めてきた。
2~3分キスをして、
「じゃあまた…失礼します」
ついそう言ったら、
「彼氏がそんな事言わないよ!」
可愛く笑っていた。
「あっはい…」
最後まで敬語だった。

この日からレディース総長の綾乃との交際が始まった。
二人の時は甘えまくる綾乃が可愛かった。
高一の夏…綾乃との交際は意外と順調に進んだ。

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投稿No.8657
投稿者 ロック (56歳 男)
掲載日 2024年6月24日
三年前、飲み屋で知り合った人と連絡先交換して、それからデートして、同棲した。
尽くすタイプで何でもしてくれたから愛着が凄くて、自分も彼女にはまった。

何度でもイクタイプでクンニを30分位やると3,4回イッテ、口がいいというと、フェラからそのまま飲んでくれた。
フェラは喉奥に、舌を絡ませながら、適度に締めたりでプロかと思う位に。
イクというと、激しく喉奥まで来てくれて、大量にお口に。全部飲んでくれた。

その後は俺の番!
キスマークをお互い着けまくり、最後はだいしゅきホールドで中にドクドクと音が聞こえる位出した。

温泉旅館2人で行くたび、彼女も俺も燃えて、抜かずの2回と朝イチ1回、チェックアウト前に1回と、散々やった。
相性抜群、40代後半の熟れた体を散々やった。

一番燃えるのは「中に出して」と言わせる、「中に出されてる」「熱いのが来てる」とか言わせること。
キスマークお互い吸いながら中に出すと「幸せ」とか「奥に出されてる」とか言うので、愛してしまった。
相性のいい女性はたまらない。

貸し切り温泉の中や、新幹線の中でもお互い我慢できなくやった。
新幹線の座位は燃えた。

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