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投稿No.8626
投稿者 さんT (36歳 男)
掲載日 2024年5月15日
投稿No.8621の続き
ビジホにメンズエステを呼んで、盛り上がってアクシデント的なところもあり、◯濱ねる似の美女にガッツリ中出しをしてしまった所からの続きです。

彼女は今まで、1人の学生と平凡なゴムありセックスを数回しただけなので、精子が出るタイミングとか、ナマだからその前に抜くとか、何も分かってなかったようだ。
というか、それまで女子校育ちで、ケータイも高2まで(2年前まで)持たせてもらえなかったらしく、自ずと性の知識も無さすぎてびっくりした。
だから以下の通り、いろいろ良いように言いくるめてしまった。
今では申し訳ないと思っている。

一回戦後の抱擁タイムに、不安そうな顔をしてたので、お店には、エッチしたことは絶対秘密でお互い約束。
そして、次の生理までは2週間くらいかな?というので、
「それだけあれば妊娠することも絶対ないよ」と言い、
「もしそれでも不安なら、いま中に出しちゃった精子を、さっきみたいに分泌液を出してし一緒に老廃物で出せたら完璧のはず」と、真面目な顔して言ってみた。
すると、そっかあ!みたいな顔をしてるので、頭を撫で撫でし、早速、優しく優しく手マンを開始。

さっき中出しした量は、正直ものすごかったが、意外と出戻る量は少ない感じがした。
なので本来は自分の精子は舐めたくないが、出ないので今回はクリを舐めながらの指入れをした。
徐々にねるは、枕やシーツを掴んで、声をこらえていた。
そこでいったん手を止め抱擁キスタイムに戻し、
「エッチのとき普通もっとすごい大きい声出す子がほとんどだけど、ねるちゃんてすごい控え目だよね。」
って言ってみた。
また指入れをし、乳首舐めも同時進行したら、ちょっとして澄んだ声で可愛い喘ぎ声を出すようになった。
なんて吸収のいい子だ。

他にも(物理的に)吸収させたいものがまだあるので、モノを入り口にあてがい、チョンチョンしてみた。
恥ずかしがって、入れようとまではしてないのに、チラチラ顔を見てエーーッとか言っている。
少し放置して、「こんどは出さないで終わりにするから、またしてみる?」と言うと、すぐに首を縦に振るねるちゃん。
エッチ好きなんだな。というか人を信じすぎ。笑
ちなみにこのシチュエーションで出さずに終える男っているのか?

メリメリッッ と少しずつ入れて、ゆっくりピストンしながら、膣の天井をグリグリ刺激し、2分くらいかけて奥まで入れた。
全て入る頃にこれはびっくり、ねるの額と後頭部が汗でびっしょりになっていた。
取り急ぎ対面座位になり、汗を拭こうとした時、ちょっと思いついた。
見てみたいものが。
「髪のゴム、取ったほうがいいよね」「ぁ…ぁーいぐお(多分ありがとうだけど、ピストンしてるとこの子喋れなくなる)」

ヘアのほうもゴム無しにしたら、やっぱり。
美女って不思議なもので、髪型が変わるとすげえ印象が変わる。
頭の汗ををひと通りぬぐって、サラッサラ垂直に下がって揺られてるのを見ると、顔が赤らんでるのもあってか、◯濱ねるというより、生◯めるに似てる感じがした。
肌のツヤツヤ感は最初からすごいなと思っていたが、髪も綺麗で、そういえば身長も165くらいあったし。

髪は引っ張らないように上方向に整え、ベッドの湿ってないゾーンに移動して試合再開。
2回戦なので当初はこっちも冷静だったが、正直ファンの生◯めるに生で出し入れしてると想像してしまうと、やっぱり興奮する。
(AKBも好きだがやっぱモデル志向)
今のうちいろいろ楽しみたくてバックに切り替えた。

ピストンのスピードを上げると、ねる(める?)のシーツの引っ張り強度も倍くらいになってた。
また、バックはやっぱりピストンに集中できる。
今回みたいに初めての子とする時なんかは、正常位だと、褒めたりキスしたり、褒めたり乳首刺激したり、褒めたりクリ触ったりやるべき事も多いし、さらに今回だと、フワフワの太ももとプニプニのふくらはぎがあって誘惑だらけだった。
でも今バックになったら、ひらすらピストンするだけだ。

従順な子なのでこっちは完全に調子に乗り、ここから寝バック、松葉崩し、と試してみた。
ここでまたちょっとしたアクシデントが。
めるが苦しそうな声をあげて、腰がブルブル震えて、膣の奥が下がってきた。

いったん動きをとめた。
そしたら聞いてもないのにめるがいきなり、震える声で大丈夫だよーと言っている。
後に分かったのが、人生初めてイッてかなり焦ってたらしいが、こっちに気をつかって大丈夫だよなんで言ったらしい。

急に喋ったのでこっちも心配になり、表情を見るためにも正常位に戻して、とりあえず入れ直した。
もう一回大丈夫?と聞いたら、うなずいている。
良いように解釈して、ラストスパートをかけた。

こちらのモノもさすがに限界だ。
額の汗を拭いて優しくキスし、乳首はさっきより少しだけ強くこねて、下は子宮口を高速でトントン突いたら、またさっきみたいにブルブルいった。
その直後自分も、一回戦よりも勢いのあるスペルマを、子宮口をムニュっと押し広げてる感じで射精してしまった。
いや射精というより噴射だった。
ドビュー!ビュー! ビュッ!と繰りぶちまけてしまった。
とっさに、最後の一波だけ、アリバイじゃないけど少量お腹の上に出して、弾切れになった。

めるは顔を覆い隠し、動かない。
お尻を伝って垂れたぶんは拭き、膣の入り口から出てきてるぶんは穴に戻しておいた。
そして、また額の汗を拭いてあげて手をつないだら、お腹の上に飛んだ精子を触りながらこっちを見て、初めてむこうからキスしてきた。

賢者タイムでこちらも頭フル回転。
いったん体はバスタオルを巻いてあげて、本気の口説きをここから始めた。
そしていろいろ約束もした。

結論としては、メンズエステの仕事は、今週は体調不良で休み、来週から退職。
俺が経営してる建設会社で、大学帰りに週3で事務のバイトをし週1でディナーに連れてって、就活や人生相談週1で俺の専属エステ、ここまでは喜んでくれた。
残り週2は休養か、彼氏探しをしてねと言うと、最後のだけは複雑な顔をしていたが、こちらも複雑な思いだ。
これだけの逸材だから、ここまでして言うのも変だが、幸せになって羽ばたいてほしい。
週の給与は、メンズエステに週5出勤した場合の額にしたので、奨学金もそれなら1年で返し切れるらしい。
頼むから、バイト選ぶときは間違いだけは起こさないでくれ。

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投稿No.8625
投稿者 ガイエル (35歳 男)
掲載日 2024年5月14日
俺 35歳 妻と子供と3人暮らし
相手 美幸(仮名) 45歳 子供2人 Bカップ

美幸は俺が管理しているビルの某店舗の店長。
美幸とはお互いタバコ吸うので喫煙所よく会い色々と話したりする仲。

ある日夜中に美幸が営業終了後にお店で飲んで泥酔状態で喫煙所に来た。
俺が美幸に大分酔ってるけど大丈夫と尋ねるとストレスがヤバイといきなりと抱きついてきた。
俺はいきなり過ぎてビックリして美幸を引き離したが、美幸がキスをしてきた。
2人とも結婚してるので不味いと思い引き離したが美幸が2人だけの内緒と言ってきてまたキスをしてきた。
俺も我慢出来なくなり、舌を絡めながら美幸の胸を揉んだ。
すると美幸が喫煙所だと誰か来るかもしれないからうちの店に行こうと誘った。

俺は店に着くなり、美幸を押し倒しキスをしながらパンツの上から美幸のマンコをなぞった。
美幸は俺のチンコに手を伸ばし直接触り、俺のが勃起状態で自慢するわけではないが、俺のサイズは最大17cmの巨大で太さも結構あり、遅漏である。
美幸は手でしごきながら俺の大きさにビックリして入るかなと心配した。
心配をよそにゆっくり俺は生で挿入した。
すると入れただけで美幸はイッタ。
そのまま腰をふり、美幸はまたすぐイッタ。
俺がイクまでに美幸は合計5回もイッタ。
勿論最後は中に出した。
出したあと、イチャイチャして、美幸に咥えさせ俺の復活し、また挿入。
そして最後は中出し。

その日はそれで、お別れし、その2日後美幸から連絡が入り、ホテルに向かった。
夜の9時からホテルに入り、合計8回も中出しした。

その後も美幸が俺のチンコに気に入り、勤務先、ホテルに誘い不倫関係を続けてる。
俺は妻とも1週間に必ず複数回中出しをしている。
美幸は旦那とは一切やってないとの事で俺とのセックスにハマっています。

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投稿No.8624
投稿者 生中ダイスキー (35歳 男)
掲載日 2024年5月13日
前回の投稿(投稿No.8616)から抜かずの中出しセックスにどハマリしていた私達は抜か2、抜か3を当たり前のように行い、セナちゃんのナカにひたすら精液を注ぎ込む日々を送っていました!
そんな中ある日、セナちゃんが家に友達を呼びたいと言い、セナちゃんに負けないくらいのカワイイ女の子がやってきました!
名前はミオちゃんといい、後で確認したのですが、胸のサイズは形の良いEカップの美乳。
上はタンクトップで下はミニスカ、なんとも男からするとそそられるような娘でした。

最初は他愛の無い会話だったのですが、段々と方向性はエッチな話題へと…
セナちゃん『ミオは中出しされた事ある?』
私『ちょっと、そんな事聞くの!?』
ミオちゃん『ないよ~、デキちゃうかもしれないじゃん!』
セナちゃん『コイツ、いっつも中に出すんだよ?』
私『待って待って!』
ミオちゃん『え!中出し?妊娠したら、どうするんですか?』
セナちゃん『大丈夫!大丈夫!お薬飲んでるから』
一気にこんな話題に飛んでしまいました💦

セナちゃん『今日3Pしよっか?』
私『そんな今日会ったばかりだよ?』
セナちゃん『いいじゃん!ミオが良ければ』
ミオちゃん『ゴムしてくれるならいいですよ?』
セナちゃん『決まり~』
私からすると願ってもない内容でしたが、今の若い娘は凄いですねw

セナちゃん『せっかくだから動画撮ろか?』
ミオちゃん『変なとこに出さないでよ?』
セナちゃん『大丈夫!この3人で見るだけにしよ!』
いつの間にか凄い展開にw

一応皆で決めたルールとして
1 セナちゃんに挿れる時はナマ
2 ミオちゃんに挿れる時はゴム
3 挿れられてない女の子が撮影役
この3つのルールでセックスが始まりました!

まずは私がナマでセナちゃんに挿入。
喘ぐセナちゃんを撮りながら、ミオちゃんが一言『うわ!ホントにナマで入ってる。エロ❤』
結合部分をズームで撮るミオちゃん。
男優気分で興奮状態の私。
いつも通りノースキンでハメまくる私達に興奮したミオちゃんが挿れて欲しい催促。
一旦セナちゃんから抜くとすかさず用意してあったコンドームを着け未知なる蜜穴に一突き!
ゴムはしててもさっき知り合ったばかりの美女とのセックスに大興奮!
コンドームが破けるんじゃないかと言わんばかりに激しく突きまくります!
正直破けて生ハメになって欲しかったくらいです。

その後も体位をかえて色んな角度からミオちゃんを犯していた私ですが、普段生ハメ中出しに慣れていたせいか中々イキません。
そして一旦ミオちゃんから抜き、ゴムを放り投げそのままセナちゃんにイン!やっぱりゴムありゴム無しは違いますね!
私の怒涛の攻めに叫ぶように喘ぐセナちゃんを撮るミオちゃん。
射精感が込み上げてきた私は態と動画に残るように大きな声で『中に出すぞー!』と宣言しセナちゃんの生マン◯に大量中出し!!
目の前で雄が思いっきり雌に種付けしている光景を目にしたミオちゃんも大興奮!本気交尾をしっかり記録に残します。

ミオちゃん『スゴい!これが本物の中出し❤』
そんな中何気なく視界に入ったミオちゃんのアソコはなんとヌレヌレ!しかもミオちゃんイジってます!
私の中で何かがプツリと切れ、次の瞬間にはミオちゃんに襲いかかっていました!
セナちゃんに中出しした精液が着いたままの肉棒をゴムも着けずにイン!
ミオちゃん『え!ちょっとゴムして無い!』
セナちゃんのマン◯は肉棒を包んでくれる柔らかいマン◯ですが、ミオちゃんの生マン◯はキツキツです!
ミオちゃんは『待って!止めて!』と叫びますが、キスで口を塞ぎ、鬼ピストンで犯しまくると段々と抵抗が弱まり、ミオちゃんも私の肉棒を受け入れ始めます。
セナちゃんはと言うと必死になって動画を撮り続けてますw わかってます!こういう娘なんですw

ミオちゃんはピルを飲んでないらしいので、これは完全な避妊なしセックスです!しかも初ナマ初中出しは燃えますね❤
ミオちゃんの口内を私の舌で犯しまくりながら、猛ピストン!上も下も同時に攻めます!
いよいよイキそうな私の肉棒が膣内で膨らんできた事を察したミオちゃんが『ンーー、ンーー』と喚きながら手足をバタバタさせます!
でも、私は一切容赦なく突き続け避妊なし生マン◯に種を撒き散らしました!
中に大量の種を植え付けられたミオちゃんはバタバタさせていた手足をぐったりとさせ、雄の精液を受けいれはじめました。

その後、放心状態になったミオちゃんでしたが、『今日はたまたま安全日だったから良かったですけどホント妊娠させられるかと思いましたからね!』と説教されました。
ですが、ミオちゃんが安全日と知った私は、後で精力剤をがぶ飲みして朝までセナちゃん、ミオちゃんとセックスしました。勿論全部生中出しです❤
セナちゃんとミオちゃんを交互に犯し、最低でも3回ずつは中出ししました!

ミオちゃんが帰ったあとはセナちゃんと一緒に自分達のセックス動画鑑賞タイム。見ながらまたセックスもいいですね!
ミオちゃんにはピルを飲んで貰って定期的に3Pしたいです!

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投稿No.8623
投稿者 ひろ (38歳 男)
掲載日 2024年5月12日
地元に嫁にきたあやのと知り合ったのは十数年前でした。
同い年で、地元の同級生が地元の人だけで飲み会をした時に同級生の女子が連れてきました。
すらりとした細身で髪が長く美人で。
だけど「田舎に来たんだけど、子育てで外に出れないから」と。

話をして人妻と言えど美人は美人。
バーベキューをして、それからちょくちょく。
そのうちに片付けのどさくさ紛れて連絡先を渡して。

数日来ず、「返信遅くなってごめんなさい」と。
それからやり取りしていると、猫が好きといわれ飼っている猫の写真を送ったり。

「今度会いたいね」
「うん、ひろくんとお話したい」と。
そしてしばらくしてあやのの同期会の話があり
「迎えに行こうかな?」と話すと
「来て」と。

時間になり迎えにいくも「まだ一次会が…」と。
一時間遅れで車に乗せてラブホに。
「子持ち女なんか」というあやのを押し倒しキスをして
「がっかりしないでね?」と。
脱がせて小振りなおっぱいにしゃぶりついていたら携帯が。

あやのが出ると旦那らしく
「帰らなきゃ」と。
迎えに行く電話で既にむかっているとか。
慌てて着替えて車で市街地に行き、路地裏で
「ごめんなさい」と謝るあやのに
「また今度は」と。
歩いていくあやのを見ながら車を通りに走らすとあやのが車に。
「あれが旦那か…」

帰ってからもお詫びメールが来て
「いいよ…でも今度は…」と返すと
「うん…嬉しいよ」と。

そして1ヶ月位した夕方に
「ひろくん○○町まで来れる?」と。
聞くと「今日子供と実家に来てて…今日なら会えるかな…」と。

もちろん行くと待ち合わせ場所は向こうの実家近くの公園の駐車場。
待っていると
「こんばんわ」とあやのが。
パジャマにカーディガンを羽織っただけ。
「すっぴんだから顔はあまり見ないで」と。

車の中でいろいろ話ながらそっと手を握り嫌がらず。
周りを見ても田舎で人気もない。
それで抱き寄せると
「本当に子持ち女でもいいの?」
「良くないなら会いに来ない」
キスをして吸い付きながら胸元を触ると
「ンッ…」と声をあげるあやの。
ノーブラで乳首を撫で
「アンッ…」と声をあげて。
抵抗はなく服の上から乳首が浮き出てました。

「あやのちゃん…」
パジャマのボタンを外すと「恥ずかしい」と隠すあやの。
「おっぱい小さいし乳首がおっきいから」
そういうあやのの手を払い触ると、確かに小さな胸の割に乳首が大きい。
「いや、返って興奮するよ」
俺はそのままあやのの乳首に吸い付きました。
「アンッ…ひろくん!」
体をくねらせ声をあげるあやのの乳首に吸い付き舐め回しました。
美人の唯一のコンプレックスを知り興奮していた。

そして乳首に吸い付きながらパジャマのズボンの中に手を入れるとヌルッとしていて。
「アッ…」指で触るとパンティに染みでてきて。
「凄い濡れてるよ?」と話すと
「だって…気持ちいいんだもん」と。
ズボンを脱がせパンティを脱がせて撫で回すと
「アンッ!アンッ!」と声をあげるあやの。
指先にべっとり愛液が。

そしてズボンを脱ぎ助手席に行くと
「入れるよ」と話すと
「中はダメだよ」と言われ
「うん」
そして脚を開かせてゆっくりと中に。
「アンッ…アアッ…凄い…」
あやのは受け入れてくれて。
中は締め付けは弱かったですが、ぬるぬるで熱くなっていました。

動かしながらあやのの表情を見ると眉間にシワを寄せて
「気持ちいいよあやのちゃん」と話すと
「あたしも」とキスをしながらゆっくり動かしながらぬるぬるのズボン沈めていきました。

「凄い…硬いよ…ひろくんの凄い…」と囁くあやの。
「あやのちゃんもぬるぬるしてて気持ちいい」と話しながら深く深く挿入しながらあやのと関係しました。
そして高まりが来て激しく打ち付け
「アアッ!アアンッ!」声をあげるあやのにギリギリで腹部に発射。

そしてティシュで拭いて。
横たわるあやのに
「大丈夫?」と聞くと
「大丈夫じゃない」と顔を掴まれキスをされた。
舌を絡めてしばらく
「ひろくん好き」
「俺もだよ」
それがあやのとの始まりでした。

社会に出て二十歳で妊娠し、21歳と23歳で出産。
そんなあやのとの秘密が始まりました。

帰った後にもメールが来て「今日はありがとう☺️」と。
「こちらこそ」
「凄い激しくてドキドキした❤️」と。
「俺もあやのちゃんと繋がりあえて嬉しかったよ」と返すと
「😍」

そしてそれから二週間後に再び。
それから毎月短時間でも会っていました。

そして半年。
実家に帰り友達との飲み会といい家を出たあやのとホテルで。

ベッドでキスをして肌を味わっていたら
「ねぇ…ひろくんにとって私はやっぱりやらせてくれる遊び相手なの?」
「え?」
「なんか…遊ばれてると思うと惨めというか」
「好きだから会ってるんだよ?」
「そうなんだ?」
「どうしたの?」
「なんとなく」
そしてセックスをしていて
「ねぇ…ひろくん…好きならどうしたい?」
「え?」
「好きなんでしょ?」
「好きだよ」
「そしたら?」
「このままあやのちゃんと繋がったままイきたい」
「来て!」
「いいの?」
「うん…ひろくん!好き!」

抱きついてきたあやのに目一杯激しく打ち付けました。
そして「イくよ!」と深く挿入しながらあやのの中に「うっ!」と放ち快感を。
あやのも「ンンッ!アッ!」と体をくねらせ浮かせて
「アアッ!アアッ!ひろくん!」
ギュッと抱きついてそのまま抱き合っていました。

「ひろくんの熱い…」
「あやのちゃんの中も熱いよ」
キスをして抜こうとしたら「まだ居て」と。
すると泣き出したあやのちゃん。
「どうしたの?怒ってる?」焦ると
「うううん…凄い嬉しくて」と。
そしてそれからは生で抜かずにしていました。

回数を重ねる度にあやのの体は感じやすくなりある時に最中にイクように。
そして「ひろくん好き!」
「俺もあやのちゃん!」と限られた時間であやのちゃんと濃厚な時間を重ねました。

それから半年し
「ひろくんごめんなさい!もう忘れて!」と突然。
メールも電話も一切連絡出来なくなり。

それから10年以上過ぎて地元の文化祭であやのと遭遇し、話しはしなかったんですが相変わらず綺麗で男の子を連れていて、俺は黙って文化祭の展示物を見て帰ろうとしたら
「ひろくん」あやのが声を掛けてきてそして話を。
「あの時ごめんね」
「何があったの?」
「実は…」

聞くとあやのの旦那が浮気を疑ってきたりしていたとか。
「そうだったんだ…ごめんね?」と謝ると
「こっちが悪いんたから」
「それに」
「それに?」
聞くと少し黙ってから
「あの子似てない?」
「誰に?」
「ひろくん」
そう言われてゾクッとしました。
「少し前に妊娠してるのがわかったの…それで…あの時頻繁に会ってたし…多分」
返す言葉が無くなると
「見て?あの子も左利きでしょ?」
「あっ…」
書き物をしていた子供が左で書いていた。
「核心はないけど」

二人だけの秘密に。

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投稿No.8622
投稿者 美紗 (21歳 女)
掲載日 2024年5月11日
リクエストがあったので以前、アソコをツルツルにされたときの話をします。
結構前の話を思い出しながらなので多少の脚色もありますがご了承ください。

確かようやくコロナが落ち着きリモートばかりじゃなくなった頃です。
いつものように私達3人(私、みゆき、幸)がユウの家(結構広く、6人集まっても余裕があります)に集められました。
当然、そこにはユウ、スグル、ジュンの三人がいて、それまでに撮りだめしていた動画を見せられました。
今でも時々見せられるのですが初体験(投稿No.7933)で痛みをこらえているところから、同じ日に快楽の嬌声を上げているところ(そういえばこの日も剃られてしまいました。)や自らアレにまたがり腰を振るところ(投稿No.7978)やみゆきが3人に攻められて正体をなくしてしまったところ(投稿No.8037)です。
最近では自らおねだりしたりしているところも撮られており、「すっかり成長したね。」と冷やかされています。
この時は顔を真っ赤にしながら見ていたのですが、いつの間にか後ろに回ったジュンに抱きつかれブラウスの下から手を入れられ胸を揉まれました。
同じようにみゆきはユウに、幸はスグルに抱きつかれています。
やがて3人とも下着だけにされました。(私は紫、みゆきはピンク、幸は黒だったと思います)
ユウがみゆきのブラのホックを外すと巨乳がポロンとこぼれ出しました。
同じように私と幸もブラを外され、さらにショーツまで外され全裸にされました。
3人ともアソコは頼りないといった毛で隠されていました。
「今日は邪魔なお毛毛は剃っちゃおうね。」と言われ、まずみゆきがバスルームに連れ込まれました。

バスルームから出てきたみゆきのアソコは生まれたまんまのようにツルツルで巨乳との対比でとても卑猥に見えました。
次は私がバスルーム連れ込まれました。
ジュンは私のアソコに指を這わせながら、「ここからたっぷりジュースがこぼれればシェービングクリームなんていらないんだけど、やっぱり無理かな。」といってシェービングクリームを塗りたくります。
みゆきと同じように赤ん坊のようにされたアソコはやたらと割れ目が目だって恥ずかしく赤面しながらバスルームをでました。
最後に幸もつるつるにされて出てきました。

私達3人はお互いのアソコが見えるように向かい合って座り、先ほどの続きで胸やアソコを攻められます。
みゆきや幸のアソコに指が入っていくのがはっきり見えます。
中でこねられたのか「ひゃんっ!」と反応しています。
ジュンが「ほら、自分のアソコも見てごらん」と言いながら割れ目に指を添わせながら往復します。
第一関節が曲げられ入口付近を刺激し始めました。
そのまま第二関節まで入れられ中でくにくにと刺激してきました。
思わず「きゃはっ!」と反応してしまいます。
そのまま中を刺激し続けられ、愛液がこぼれ始めました。
見るとみゆきもすっかり準備が整ったようで、幸はぐちょぐちょといった感じです。

3人は内ももに手を入れられ抱え上げられました、下には起立したアレがそびえたっています。
「しっかり見ていてね。」と言われ腰をおろし始めました。
先端がチョン!と入口に当たり覚悟を決め、目を瞑ると、一旦止まりました。
「ちゃんと見ていなきゃ!」と言われ目を開けるとアソコの入口に今にも入りそうなアレが見えました。それは徐々に入っていきました。
半分くらい入ったところで一旦止まります。
二人を見ると二人ともツルツルのアソコに半分入っています。
まるでアソコが先端だけ咥え込んでいるようです。
「自分のアソコがちん〇を飲み込む所、見ててね。」と言われ自分のアソコを見ると一気に腰を落とされました。
本当にアソコでち〇ち〇を飲み込むように挿入されていき奥にズンと当たり脳天を突かれたような感覚に思わず「ひゃあぁっ!」と声を上げてしまいました。
みゆきも幸も同じように快楽の声を上げました。

3人とも背面座位で責め続けられ、つるつるのアソコに出し入れされるのが目に焼き付きます。
私と同様みゆきや幸のアソコもち〇ち〇を飲み込み、吐き出す様子がはっきり見えます。
目からの刺激、体への刺激がMAXになり意識が飛びかけた時に体の中に熱いものが広がりました。
ジュンが私を抱え上げ、アレを抜くと出されたものがツルツルのアソコからとろ~とこぼれ落ちました。
割れ目ははさっきまで閉じられていたのがだらしなく口を開けています。
同じように中に出されたみゆきも幸もアソコはだらしなく口を広げて白濁液をよだれのようにこぼしています。

この日は3人入れ替わりで、正常位、対面座位、バック、駅弁と様々な体位で交わりました。

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カテゴリー:アブノーマル
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