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トークをみてたんですがサクラ無しの出会い系で、たまに何人かから『ピル飲んでるから中出しして下さい。』『不妊症なんですが妊娠願望有ります。中出しして下さい。』『妊娠したい。5回中出しして下さい。』などのトークが有るんです。
駄目元で妊娠願望の28歳の女性に決めたんです。
『自分で育てます。今が排卵日なんです。妊娠させてください。』と返事がきました。
私は独身だし結婚願望有るし子供好きだし待ち合わせしました。
来ないだろうと思ってたら来たんです。
素敵なプロポーション、余計妊娠させたくなりました。
ゆっくりセックスしたかったから私の部屋に招待しました。
ベッドは大きめサイズだし早速服を脱いでふくよかなおっぱいを揉んで乳首をしゃぶって「アーン、アウアアン、いいもっとしゃぶって」
凄く感じてくれて俺のむすこもびんびんになる。
ディープキスをして舌と舌が絡み合い、しびれるような快感。
パンティの中に手を突っ込み、あそこをさわりクチュクチュいわせて濡れさせました。
パンティを脱がせマンコに舌をペロペロ、クリトリスもチュパ。
「アアン、もっと~感じる、アハン、アアア」
ぐっしょり濡れてきたからチンチンを咥えさせました。
オオ最高、準備万端。
「まゆみさん入れるよ」
「お願い妊娠させて、硬いチンチン入れて!」
正常位から挿入、まゆみの中は暖かい。
腰を振り付けて「アンアンアン、アアン、アハ、いいわ排卵日だからいっぱい中にちょうだい!膣奥に出して赤ちゃん欲しい!! 何回も出せるだけ出していいからね、全部まゆみの中にちょうだい!!」
正常位でチンチンを奥に挿入したままドピュドピュドッピュン、大量にだしました。
いっとき繋がったままキスをしながら
「熱い子種がわたしの中に…アアン、幸せ。まだ出来る?」
チンチンを抜いたら少し膣に吸収されたのか、少したって精子がドピュって膣から垂れました。
チンチンを舐めてもらいバックで挿入。
パンパン、チンチンをスライド「アハ、アアン」
騎乗位になってズポズポ。
「射精しそう…」
「来て!奥に中出しして!!」
ドッピュン ドクドク、出しきるまでたっぷり出しました。
チンチン抜いたら精子垂れてきました。
休憩して風呂に入りました。
確実に妊娠したいらしくて「今日排卵日だしチャンス逃したくないの。復活して時間有るしゆっくりしましょう。性欲の有る食事作るわ。」
そしてバイアグラも飲みました。
時間も過ぎて結構ご無沙汰だったし2回中出ししたけどまだ精力止まりません。
やはり体つきグラマーだから興奮しますね。
又ベッドに移動。
今度は精子が奥に届くように腰辺りなどにクッションを敷きました。
膣が上向きになり挿入しやすいし子種を子宮に届くようにまんこを舐めてチンチン舐めてもらいローションをチンチンに塗りたくって膣に挿入。
思った以上に奥に届く。
「妊娠させるぞ!」
クチュクチュジュポジュポ嫌らしい音を立てて彼女の液がびっしょり。
正常位が最高。
「出すよ!中出しして赤ちゃん産んでくれ!!」
「産むわ、貴方の赤ちゃん産むわ!!」
子種発射!!奥に届け!!
ドピュドピュドッピュン!!
彼女の腰が浮き上がり絶頂期、チンチンが膣奥に。頭が真っ白に。
凄い快楽に2人とも繋がったままぐったり。
チンチンを抜いておまんこを眺めてました。
中出し写真は3回戦とも撮りました。
「本当に気持ちよかったわ、ありがとう」
バックでも中出ししました。
その後どうなったか…
なんと無事妊娠したんです。
あんだけすればね。
それでどうしたかというとプロポーズしたんです。
「1人で育てます」って言ってたけど美人だしセックスの相性がめちゃくちゃ良くて子供好きだったし。
戸惑ってたけど
「私でいいの?」
「勿論幸せにするよ」って言ってOK貰えたよ。
子供も2歳になったし2人目を考えてます。
30代で独身だったしこの出会いは最高だった。めちゃくちゃ幸せ。
今もセックスしてるよ。
2人目欲しくなったら又中出ししほうだいだね。
このサイトは高校の頃の彼氏に紹介されてたまに見ていました。
女性の投稿もあり凄いなと思っていました。
当時の彼氏とは必ずゴムをつけていて「大学生になったら、生でして投稿しよう!」と言われていました。
そんな彼氏は大学受験に失敗し、会う機会も減り自然消滅してしまいました。
これは大学に入って入会したテニスサークルの合宿での話です。
宿舎は2人部屋で同室の翔子とはサークルに入って知り合い、今ではとても仲良くしています。
夕食前に二人で好みの男性について話しました。
私はスマートな人が好みで翔子は筋肉質の人が好きだといいました。
「だったら涼子は須藤さんかな?」と翔子が言ったので私は「じゃあ翔子は足立さんね。」といいました。
実際、須藤さんは私のストライクゾーンど真ん中です。
食事の時間になると私の翔子が座ったテーブルに偶然須藤さんと足立さんが座りました。(四人掛けのテーブルです)
食事はとても美味しくお酒も進み、話も盛り上がりました。
当然と言えば同然ですが、「二人とも彼氏いる?」と聞かれ、正直に「今はいません。」と答えました。翔子も同じです。
「彼氏、欲しいって思わない?」と須藤さんが聞いてきたので恥ずかしそうに「はい。」と答えました。
何かが伝わったようで私は須藤さんに、翔子は足立さんに連れられて食堂をでました。
そのまま私は、私と翔子の部屋、翔子は須藤さんと足立さんの部屋に入っていきました。
しばらく飲みなおした後須藤さんはキスしてきました。
憧れの須藤さんだったので身を任せていると、着ていたスウェットの上下を脱がされ下着だけにされました。
そのまま執拗に愛撫され続け、下着を脱がされる頃には私のあそこはししどに濡れ迎え入れるのを待つだけの状態でした。
それでも須藤さんは愛撫を続けました。
元彼はやりたい盛りなのか十分濡れる前から挿入したがっていたのですがずいぶん違います。
須藤さんはちん〇を私の目の前に差し出しました。
間髪を入れずそれを咥えました。
お口でするのは慣れていたので須藤さんは満足げに口から抜き去り下半身に移動しました。
「ゴ、ゴム。」と言うと「ここには無いよ。自分の部屋に行けばあるけど今、足立達がいるし、どうする?ここでやめちゃう?」と聞いてきました。
ここまでされて途中でやめられるはずもなく、「そのままお願いします。」と答えました。
「えっ?どうしてほしいの?」と須藤さんは意地悪です。
「そのまま生で入れてください。」と恥ずかしいお願いをすると。須藤さんのちん〇が入ってきました。
「初めての生なんだ」と思いましたが感触はあまり違いませんでした。
心持ちいつもより熱いかなって感じです。挿入後も元彼とは大違いでした。
元彼は体位を変えても単調にピストンするだけだったのですが、須藤さんは、胸やあそこを刺激したり、挿入したままぐりぐりかき回したり、これまでにないような快感を与えてくれました。
快感が高まってきたときに、「このままでいいよね?」と聞かれた時も、快感を中断させたくなく頷くだけでした。
ピストンのストロークが大きくなり一番奥を突かれたときに体の中に熱いものが注ぎ込まれたのがわかりました。
あっ、中に出されている、なかで広がっている。と感慨にふけていると須藤さんはキスをしながらタオルを腰の下に敷いてちん〇を抜きました。
中に出された精液が逆流してあそこからこぼれ出した感触がありました。(タオルのおかげでベッドは汚れませんでした。)
この夜私は須藤さんと一緒に眠り朝、足立さんの部屋から帰ってきた翔子とお互いに夜の話をしました。
翔子も足立さんに抱かれ、私と同じように膣中に出されたそうです。
「足立さん、ゴム持っていなかったの?」と聞いたら「どうせ涼子も生でやってるんだから。」と言って説得されたそうです。
住宅展示場の仕事二年目。
静枝から赤ちゃんのメール、可愛い男の子。
「ありがとう、主人も喜んでます。
内緒だけどあなたそっくり。
産めるうちに、女の子が欲しい、よろしく」
参った。俺の名前を着けたそうだ。
静枝とは連絡が来てホテルで中だし。
本気で二人目を欲しがってる。
排卵日を計算しておまんこする。
女は恐ろしい。
なるべく奥に射精するように片足持って上から中だし。
ホテルだから凄い声出していく。
二回は精子を注入してやる。
上手く停まってくれたら嬉しいね。
4月に新しい派遣が来た。
なかなか可愛い娘、二十歳のマミちゃん。
私の娘より二つ上。
今娘は絶賛反抗期。
洗濯物は別、俺の風呂の後は湯を入れ替える。
近親交配を避ける本能だと聞いてあきらめてます。
会社からはここ10年で最低の契約件数で今年の成績で私の首か展示場を閉鎖する、とお達しが来た。
色々イベントやったが相変わらず今一。
橋本○奈似のマミちゃん目当てで若いのが来るが家を建てようなんて奴らは居ない。
家では女房に男が出来たらしく別々に寝るしおまんこもさせない。
又大雨が2日続いた。
マミちゃんに階段掃除させるとモップで適当に拭く。
「マミちゃん端をちゃんと拭かないとダメよ」
と雑巾でやらせる。
これ又適当、若いから仕方ないか。
パンツ見えない様に俺を気にしながら拭く。
チャンスも来ない。
梅雨入りして雨ばかり。
客も無いから二人でコンビニ弁当食べてマミちゃんと話をする。
マミちゃんアルバイトでスナックでも週二回位働いてる。
場所聞いて行って見た。
若い男でいっぱい。
マミちゃんの他に可愛い子が三人。
流行るはず。
マミちゃん嬉しそうに私の横でお酌する。
「課長、閉店まで待てる?」
なんてこった、お誘いか?
閉店まで1時間。
ゆっくり飲んで待った。
バタバタ客を追い出して閉店。
マミちゃんと出た。
びっくり売春だった。
2時間5万、店に2万入れるんだそうな。
マミちゃん客を選ぶから成績悪いらしい。
みんなタレントに成りたくて必死に金稼いで事務所に入れてるらしい。
絶対騙されてる。
マミちゃん買うわけに行かないと2万渡して別れた。
大学の後輩に芸能事務所で売れない芸人のマネージャーしてるのがいて暇な時マミちゃんの事務所を調べてもらう事にした。
あくる日はマミちゃん気まずそうに
「課長昨日はありがとうございました」
「気にすんな」
やたら紳士ぶった。
下心満々でチャンスを待った。
次の日は朝から大雨、客は来るわけ無い。
二人で風呂場掃除。
嫌でも体がぶつかる。
ムラムラして抱きついた。
ビクッとしたけどじっとしてる。
後ろからパンティに手を入れてまんこをスリスリ。
「あっ~あう」
流石若い。万汁が吹き出る。
たまりかねてかクルッと周りキスしてきた。
夢中で舌まで入れて来た。
パンティ自分で脱いで私のズボン下げてしゃぶる。
慣れてる。
尿道口に舌をこじ入れて竿しごく。
「課長チンチン凄い」
自分でまんこに差して腰を前後に。
気持ちいい、まんこもなかなか良い。
中がシワシワで亀頭に纏わりつく感じ。
「マミちゃんのまんこ凄いよ」
「課長やらしい、」
立ちまんこで二人でまんこに刺さるどす黒い太いチンポ見たがらピストン。
「課長いく~あう」
「俺も出る」
「中に出して~」
ドックンドックン出る出る。
しばらく入れたまま。
ゆっくり抜くと真っ白の濃い精液がたらり。
「誰かいます~」
あわててズボン履いてバケツ持って出たら客だ。
「すいません掃除してまして」
マミちゃんも床拭いて袖巻くって来た。
お茶入れて話をきいた。
良い感触。
派遣とおまんこしてる時に来る客はなぜだか契約まで行く。
次の日から二階でおまんこ三昧。
後輩からメールが来た。
芸能事務所は登録無し、スナックとつるんで売春させてる資金元が有名な暴力団。
マミちゃんに見せた。
やっぱりかと言った顔。
ジジイ相手に売春させられてたらしい。
皆に転送してスマホ変えた。
仲間もスナックやめたらしい。
俺の世話で後輩の事務所に登録。
たま~にイベントのコンパニオンとかスーパーのチラシの仕事が来てる。
仲間の可愛い子が今度テレビに出ると大喜び。良い娘だ。
もう少しで派遣契約満了。
残念だわ。
ちなみに静枝からメール。
妊娠したと嬉しそう。
女房が別れたいと言い出した。
どうしたもんだか。
二年前の話。
現在まではNo.3にします。
よろしくお願いいたします。
去年から出会い系サイトで知り合った人とセフレになってから、毎日のように会っては行為をする日々を送っていました。
ダンスに関しては幼い頃から習っているのですが、やはり高校生になってからというもの、ダンス終わりはムラムラするものですね笑
セフレを作る前までは家に帰ってシャワーを浴びた後に1人部屋でオナニーをしていましたが、作ってからというものレッスン終わりや学校終わりに会ってするというのが日課になってました。
そんなある日、相手から「下の毛剃ってくれる?」とお願いしてきました。
最初は考えましたが、女性たるもの下の毛はちゃんと剃って清潔にするのも大事だなと思い、家に帰ってパイパンにしました。
翌日学校が終わりいつも通りの場所で待ち合わせ、彼の家に行く途中で「剃ってきた?」と確認、「ちゃんと剃ったよ」と返しました。
すると彼は「今日はタマキちゃんに着て欲しい服があるんだ」と言ってきました。
私はなんだろうと思いながら彼の家に到着、部屋に上がるなり彼はタンスの中からビキニを取り出してきました。
「タマキちゃんなら似合うと思って、前にタマキちゃんがお風呂入ってる時に胸のサイズ確認するためにブラのサイズ確認してアマゾンで買ったんだ、着てみてよ」と言ってきました。
私はびっくりしつつも着てみるとサイズはピッタリ、柄も可愛くて気に入りました。
「すごく可愛い!ありがとう♡」私はすっかり機嫌が良くなり私からディープキスをしました。
そこから彼は私をベッドに連れていきゆっくりと優しく手マンを始めました。
「お、綺麗に剃ってるね」と褒めてもらい嬉しくなったのか、いつもより感じやすくなっていました。
軽く二回イったところで彼がおもむろに机の上にあった瓶を取る。
「これ媚薬なんだ、今日は楽しみたいからタマキちゃんに使って欲しいんだけどいい?」私は躊躇することなく手に取る。
液体タイプの媚薬を三滴口の中に入れる。
効くまで待ってみると、体の中から火照ってくるのが感じた。
確認のため彼が触ると、少し触れるだけで体がピクっとなり軽くイキ。
私はヤバいと思いながらもこの感覚がたまらなく好きになり「もっと触って…中まで掻き回して…」と懇願、気持ちは既にめちゃくちゃにして欲しい気持ちになりました。
彼は強く指で中を掻き回すと、私は意識が飛びそうになるほどイキまくった。
彼はゴムを付け「今から挿れるよ」と言いギンギンに勃った肉棒を入れる。
愛液でグチョグチョになった膣にカチカチの肉棒が入ると、私の喘ぎ声がオホ声へと変わる。
彼は私のオホ声に興奮したのか、強く私の子宮に向かって肉棒を打ち付ける。
そして、私は我慢が出来なくなり大好きホールドをする。
ウネウネする膣に我慢が出来なくなったのか、彼が「やばいイきそう」と言ってきたので「私もイク!」と言い同時にイった。
抜いた後も私は痙攣が続き、余韻に浸った。
彼も少し休憩しましたが、私がずっとオホ声でイっていたのを見てまたギンギンにその肉棒を勃たせた。
新しいゴムに付け替え2回戦へ。
痙攣していたところに挿れられたことで更にイき、彼が腰を振っていないのにも関わらず、無意識に私が腰を振った。
彼は、わたしの子宮の奥に肉棒を押し付けると瞬く間に私の意識が飛ぶ。
彼がイきそうになると激しく腰を振り射精。
三回戦目に入る時に私はカバンの中に入れてた彼のお気に入りのカルバンクラインのスポブラを取り出し着替える。
彼がゴムを付け替える前に私が「今日は中に出していいよ♡」と懇願。
彼は「そしたら赤ちゃんできちゃうかもしれないよ?」と言ってきたが、私はどうでも良くなっていた。
彼はゴムを付けるのをやめ、ローションを肉棒に塗りつけ挿入。
ナマの感覚に、私は短く何度もイきまくった。
既にやみつきになってしまいました。
彼も私のナマで感じる愛液まみれの膣がやみつきになってしまったそうで、激しく腰を振ると「ヤバい!気持ち良すぎる!」と言い「私もヤバい!ナマのオチンチン最高!♡」と私も感じながら言いました。
彼が「イきそう!中に出すよ!」と言い、私は「良いよ♡あなたのザーメン、私の子宮の中に出して!♡無くなるまで全部注ぎ込んで!♡」と言ってお互いにイき、射精をする。
お互い落ち着くまでかなり時間がかかったのか、しばらく大好きホールドでその場で静止。
ビクビク肉棒が動いてるのを感じ、勢いよく私の子宮に精子がドクドク注がれているのが分かった。
抜いた後の精子は多く、確実に妊娠するほどでした。
落ち着いた後私は「ナマすごい良かった♡もう中に出したからこれからは毎日ナマで良いよね?」と言うと、彼は「タマキが良いなら良いよ♡」と言ってくれてとても嬉しかったです。(この後もう1回中出しセックスしました笑)
それからのこと、毎日ナマでヤっています。
「いつも何考えてるの?」
そしたら彼女(40才)とのセックスのこと、だそうです。
それで、僕もけっこう巨根で絶倫なんだけど誰か紹介してよ、と言ったら後日彼の姉さん(イーラ)を紹介された。
Tくんの彼女が来たので4人で焼肉食べたあと、ラブホ直行。
二手に分かれてイーラとイチャイチャ。
巨尻で思わずビンビンになっちゃった。
いきなりフェラされて射精しそうになっちゃいました。
イーラのGストとってジュルジュルおまんこ開いてクリを強く吸ってあげました。
ちなみに二人ともパイパンでした。
尻アナに指二本入れてクリを舌で刺激しながら吸い続けるとマン汁が溢れてきたので、イーラを立たせてバックで挿入、ゆっくり突き上げました。
イーラは何か言ってたけど言葉わからないので突きまくりました。
巨尻が凄く卑猥でギンギンチンポを尻アナに入れました。
自慢の18センチ以上のチンポ入れたまま背面騎乗位になり、イーラは自らおまんこにチンポ入れて腰を振ってきました。
僕も下から爆突き上げてあげました。
しばらくしたイーラは硬直したので僕も大量に射精し、入れたままイーラと背面で重なり合ってました。
まだチンポ硬かったので正常位で精液まみれのおまんこに爆突き。
イキそうになったので尻アナにチンポ突っ込み根元まで差し込み爆射。
イーラも満足してくれました。
後日、付き合いたいと返事きました。
帰国予定があるみたいで、その日まで毎日ヤリたいと言ってます。
つづきあり。
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