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投稿No.8641
投稿者 由美 (20歳 女)
掲載日 2024年6月04日
私は先日20歳になったばかりの大学生です。
私は高校1年生の時、当時付き合ってた彼氏にエッチなことを仕込まれ調教されたことがあります。
そのせいか、高3の春頃まで付き合っていたのですが、お互いの価値観の違いから別れてしまいました。
そのせいか、毎日エッチなことを考えてるようになり、その反動で様々な出会い系サイトなどで複数人セフレを作っては気が済むまでローテーションで行為を行っていました。

そして時は流れ、20歳の誕生日の2週間前、私はセフレ全員に
「お疲れ様です、由美です。
○日に20歳の誕生日を迎えます、そこでラブホに集合して、誕生日を迎えた瞬間に中出しを解禁します。
もし興味がありましたら、来てください。
行くかどうかの返信はしないでください。
知らない方が興奮するのでよろしくお願いします。
精子は溜めておいてくださいね」
という文章を送り当日を迎えます。

5人ほど連絡をしましたが見事全員来て頂けました。
全員今すぐにハメたい気持ちが出ていたのか、私の手を引いてホテルの部屋へ。
部屋に入るなり私をベッドに押し倒し服を脱がす。
全員全裸になるとその慣れた手つきで私の体を弄る。
男性全員のチンポはフル勃起、玉もパンパンに溜まっているのが目に見えて分かりました。
親には友達の家に泊まるという話をしているので朝までバッチリ犯されました。
そしてカウントダウンを全員でやり、12時と同時に1人目の生ハメ。
ギンギンのオチンポが子宮の奥まで入っていく感覚はとても最高でした。
2時間ほどじっくりイかされたので身体と心はすっかりメス墜ち。
肉棒が子宮へと打ち付ける音、同時にクチュクチュと音を立てる愛液、男性の孕ませようとオスの顔に、メスとしての本能が全身で感じる私、この時の空間は単なる男女の行為ではなく、オスとメスの生殖交尾と化していました。
そして「由美ちゃん、中に出すよ!溜まったザーメンを受け止めるんだよ!」と言う男性、私は「良いよ♡全部子宮に出して♡」と答える私。
1人目の男性が勢いよく私の中に射精。
ビクビクを肉棒が動いてるのを感じながら私は絶頂しました。

肉棒を抜くと溢れ出る大量の精子、余韻を逃すまいと2人目の男性が私の中に肉棒を入れる。
激しく打ち付ける感覚は1人目とは違い、ザーメンローションとなっていたのでよりイきやすくなっていた。
私は大好きホールドをし、男性は大きく腰を振りながら強く肉棒を子宮へ打ち付ける。
中に溜まった精子のおかげで毎回軽くイき続けていて、頭が真っ白になりそうでした。
そして2人目の男性も射精。
温かい精子が中から大量に溢れ出る。
このペースで3人目、4人目、5人目と中に出していく。

少し休憩をした後、私はバイトして貯めていたお金で買ったマイクロビキニとセクシーランジェリーを披露。
興奮した5人は、手マンで中の精子を掻き出し、そのままローテーションで種付け。
鼻息の荒い人も中にはいましたが、メス墜ちした私には更に興奮した。
男性は私を休ませることなくハメていく。

途中で様々な媚薬を持参していた男性がいて、錠剤タイプの媚薬を2粒ほど飲まされ、液体タイプの媚薬を膣に入れられ30分放置、全身から火照ってくるのが分かり感度は更に上がっていく。
指を入れられただけでイってしまい、そこから休む間もなく中出しセックス。
途中途中気絶しいたので気づかなかったのですが、男性曰く途中からオホ声に、白目を剥いて舌を出しながら痙攣していた模様。
私は今までで1番幸せな体験をしました。

行為を終え、中に精子が大量に入っていましたが、垂れないようにしながら帰宅。
携帯でハメ撮りしていたらしく、後で動画をもらいました。
恐らく何も対処していないので全員の精子が卵子に向かって着床したと思います。
妊娠検査薬で今度確認してみようと思います。

近々また同じ人達と種付けセックスしたいので、投稿後連絡してみようと思います。
今度は2ヶ月くらい貯めてもらおうと思います。
次はもっとエッチなコスプレとおもちゃも持って行きたいと思います。
連絡する前に1回気絶するまでオナニーしてこようと思います。

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投稿No.8640
投稿者 望希 (19歳 女)
掲載日 2024年6月03日
私は19の短大生で知的障害者のボランティアをしています。
ボランティア団体の代表の彼氏45歳とは付き合って1年になります。

毎週日曜日のボランティア活動の後はいつもラブラブタイムを過ごしています。
先日も活動の後にラブホテルに直行しました。
先ずはふたりでバスタイム。
お互いのカラダを愛撫しながら洗うと彼のチンポはビンビンに上を向いています。
私も乳首はコリコリにマンコは濡れ濡れです。

私は堪らず膝間付いてビンビンチンポを咥えました。
「歯を立てずに喉奥まで咥えるんだ。上手く出来たらご褒美にチンポミルクを飲ませてあげるよ。」
「うん。たくさん濃いミルク下さい。」
ジュポ、ジュポ、ジュポ…。
私はM女なんです。イヤらしい言葉で攻められると興奮して感じてしまいます。
「チンポを咥えながら自分でクリトリスを弄ってみるんだ。」
「は…恥ずかしい。ジュポ、ジュポ。」
「クリトリス感じるくせに。自分でマンコを開いてみるんだ。」
恥ずかしいけどチンポを咥えながら自分でクリトリスを弄りました。
マンコはスケベ汁をダラダラ垂らしています。
フェラを続けていると「ほら、飲め!」と言われ彼は勢い良くチンポミルクを口内に出しました。
濃くてドロっとした苦いミルク…一気に飲み干しました。

「このあと、どうして欲しい?」
「ヘッドで愛して欲しいの。」
ふたりで大きなベッドに移動しました。

長いキスの後、またもや言葉攻めです。
「愛するってどうすれば良いの?」
「いっぱい、胸やアソコにキスして欲しい。」
「アソコってどこ?」
「もう、意地悪~。恥ずかしいよ。」
「恥ずかしがっていたら何もしないぞ。」
「アソコは、マ…マ…マンコです。」
「ちゃんと言えたね。恥ずかしい事も言えるじゃないか。」
そう言うと頭を撫でてくれ、右は舌で左は指で乳首を攻められました。
余りに気持ち良いので腰が勝手にクネクネしてきました。
彼はすかさずクリトリスを攻めてきました。
「アンアンアンアンアンアン…凄くいい。」
私はチンポが欲しくて堪りません。
マンコはスケベ汁をダラダラ垂らしています。

「次はどうすれば良いの?」
「挿れて欲しいの。」
「何をどこに挿れて欲しいの?」
「貴方のカリ太のチ…チ…チンポをマンコに挿れて欲しいの。」
彼が手マンをしてきます。
「挿れるだけで良いの?」
「ダメ。たくさん…動いて。」
「動くって?」
「マンコを…子宮を突いて欲しいの。チンポで。」
「ゆっくり?」
「ううん。鬼ピストンで突いて欲しいの。」
そう言うと、彼はカチカチのチンポで2、3回マンコをなぞると思いきり膣に挿入してきました。
そして、お願い通りの激しい鬼ピストンを始めました。
チンポが気持ち良くて自分でも子宮が下がって来るのが判る程でした。

正常位の次はバックです。
彼は私をうつ伏せにして
「イキたいなら恥ずかしいよつん這いになるんだ。アナルが見える迄、尻を高く上げるんだ。」
私は言われた通りにし
「後ろから激しく突いてイカして下さい。」
と、お願いしました。
バックから彼が激しくチンポで子宮口を突いてきます。
私はMなので激しくされるのが好きなんです。
アナル丸見えの体勢は恥ずかしいですが、彼のチンポ子宮口攻めでいつイってもおかしく無いくらいに感じています。
チンポが動く度にヌチャヌチャとスケベ汁が淫靡な音を立て気が遠くなりそうです。
彼も射精感が出てきたのか
「チンポミルクどこに欲しい?」
「中に下さい。いやらしいマンコの中の子宮に注いで下さい。」
「判った。ちゃんと子宮でミルク飲むんだよ。」
それからはラストスパートです。
彼は一層、腰を強く振って鬼ピストンで子宮を殴る様に攻めてきます。
「孕め。孕め。孕め。」
「アンアンアンアン…イク~。もうイっちゃう~。」
感じ過ぎてよつん這いの姿勢が崩れそうになると
ピュードクドクドクドク…。
彼は子宮めがけてチンポミルクを放出しました。
私もイって膣が痙攣収縮しています。子宮がチンポミルクをごくごく飲むが如く。
射精した後もチンポは挿入されたままです。

彼は復活が早くそのまま抜かずに2回戦に突入しました。
結局、その夜は彼は3回チンポミルクを私の子宮めがけて注ぎました。

私は彼に内緒で6人の同年代の知的障害者の性処理をボランティアでしています。
毎週土曜日は4人を相手に5Pをして精液便器状態ですが、それはまた今度内容をお知らせしますね。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8639
投稿者 マニア (27歳 男)
掲載日 2024年6月02日
中坊の時から性欲強いしオナニーとかしてても一回でその時から5回6回は普通に抜いてたくらいだった。
高校行くともっと酷くて一回オナニー始めると回数2桁出す日も普通にあったし毎日してたからそこでセックスまで知ったらセックスしまくりたいって感じになる。

この歳になっても酷くなる一方だったし掲示板とかで相手探してハメるとか繰り返してた。
こんな掲示板載せてるくらいだから中出しは大好物、自分の種が女の中に入って孕ませるって意味の行為がマジで好き。だから基本中出しばっかりしてる。

ドM女が特に好きで自分の肉便器とか性奴隷って事でハメ潰すのが一番好きなんだけど何度か掲示板で会った女もあんまり耐えられない奴が続いてた。
あんま他の男と比べたこと無いけどちんこデカいらしい。たまに「苦しく感じる」って言う女も居たし書いたみたいに一晩とかで2桁回数だすから耐えられないっていうのは一番言われた。
そういうのだと流石に加減しないといけないからそれがストレスだった。

あんまり一番奥が気持ち良く感じる女って少くて2年くらいそんな手探りで掲示板で会って探してを繰り返してたんだけど2月に会った奴がめちゃくちゃ良い女でマジでそれ以上出会った事ないレベル。
名前はゆえ、20歳の大学生。まずドMで自分の事性処理の奴隷扱いとか肉便器扱いは興奮するって言ってる奴でこの時点でかなりポイント高かった。あとは中出しOKってこと。
肉便器扱いとかって言ってたしピル飲んでて、後で話したらゴムは嫌いらしい。

取り敢えず連絡とってまずは会ってみるだけ会う事にした。
幸い数駅程度しか離れてなかったし適当なカフェでまず顔合わせしたけど見た目とかは正直どストライク、というか完全に反則みたいな女だった。
背は162、3cmはある、俺が176だからそれより低いけど十分高身長で顔は美人というか可愛いよりでもある感じ。何よりも体がヤバかった。
典型的なグラドルみたいな胸と尻にしっかり肉がある感じの体で後で聞いたらスリーサイズがB94 W59 H91のHカップとかとんでも無いスタイルしてた。
取り敢えず普通に話してみたけど普通に良い子だし少し大人しめで眼鏡かけてる子、大人しめの雰囲気なのに体はマジでエロいし話してても楽しい。
どうしても欲しくなって「御主人様やらせてくれない?」って聞いてみたら「うん」って恥ずかしそうに頷いてた。

次に俺のも含めて希望とか好きなプレイとか諸々打合せてみた。
俺は書いた通りの内容。「中出しは当たり前。ちんこ大きめっぽいからそれでも良くて回数は2桁はヤるから受け入れられる?」って感じ。
向こうは「思い切って初めて会ってみたけど、性奴隷、肉便器っていう扱われ方が好き。好き放題中出しされるのも興奮するから言葉とかでもそう扱って欲しい」って感じ。
ほぼお互いに希望マッチしてたから「試しにホテル行かない?」って誘ったら「お願いします」って返事貰ってそのままホテルへ。

部屋入って早速脱いでベッド待機。
ゆえが全裸になってベッド乗ってきたけど体がマジで暴力的で乳も張ってて乳輪は小さめで乳首は赤みがかってる。
括れがかなりはっきりしてて大きめの尻と相まってめちゃくちゃ目立つし、しっかり処理してるパイパン。
この時点でガチガチにちんこおっ勃ててた。

「すごい体してるな。なんか運動とかしてる?」
「一応、ジムとか…泳ぐのは好きだしプールは行きます」
「いいじゃん。夏に海とか行こうか。じゃあそろそろしゃぶれ、ゆえ」
「っ……は、はいっ」

緊張してそうだけどそれ以上に興奮してるの見え見えだしそこからは完全に御主人様として性奴隷を肉便器に使うように命令した。
ゆえもそれ分かってまずはフェラから。
ベッドで体だけ起こした状態でゆえがちんこに顔近付けて手で触りながら「わ……」って言ってたから「どう?デカい?」って聞いたらこくこく頷きまくってた。
勃ったら20cmちょっと超えるかもってくらい。
まだぎこちないけど結構しっかり舐めたり咥えたりしてて、後で聞いたらそこまで経験無いらしいけど気持ち良かったし上目遣いで気持ち良いのか表情覗き込んでくるのがめちゃくちゃ嗜虐心くすぐられる。

適当にフェラも切り上げさせて

「ケツ向けな。ゆえの穴使わせてもらうから」
「は、はいっ。ご主人樣…お願いしますっ」
「性奴隷でしょ?おねだりとかしてみて」
「おねだり、ですか?」
「そうそう。俺はゆえの体使ってあげる訳だし中出ししてあげる訳だからさ」
「っ…はい。ゆえの、肉便器の私にご主人樣の…おちんぽください。中で沢山…ザーメン欲しいです」

言うのも恥ずかしそうで所々つっかえながらだけど言い切ったゆえを四つん這いにさせて、カウパーとゆえの唾液でぬるぬるのちんこをゆえのまんこにそのまま押し込む。
いきなり慣れてないのに奥まで突っ込むと圧迫感強いらしいのは聞いたから取り敢えず真ん中までで、そこから時間かけて奥まで押し込んだ。かなり感じてたから行けるかと思って、一番奥を抉る感じで。
そうしたらゆえが体が仰け反らせて

「イっ……!……っ!!」

ってぶるぶる震え初めてめちゃくちゃ深イキし始めた。この時めちゃくちゃ嬉しかった。
殆ど苦しそうとか気持いいだけじゃない反応見てたから好きに奥まで突いてイクほど感じてるゆえの姿はマジで興奮。
エンジンかかってきて「ご主人樣より先にイったの? 駄目だろ、性奴隷なら」ってそのままガンガンピストン開始。
奥までとにかくどちゅどちゅ突きまくったら

「イってますっ……い、イっ……ごめんなさっ……ぅぅぅ~…っっ!」

って感じ。

多分性感帯だったんだろうけどそこまで届いた事が無かったらしくてかなり深くイっててそのまま突きまくったら可愛く喘ぎまくってて。
俺も興奮してて一発目はあんま長持ちしないし後ろから耳元で「中で、だすぞ!ほら、おねだりどうしたっ?」って言ったら喘ぎながら可愛く「くださいっ、中出し、ご主人樣のザーメン…っ…中に…っ!」って。セリフはバッチリだったのは妄想ばっかりしてたかららしい笑

で、そのまま一番奥でがっつり中出し。

どくっどくっどくっ、っと遠慮なく思いっきりぶっ放してゆえの奥にザーメンぶちまけた。精通した時以来かってくらい思いっきり。
ゆえも腰かくかく震えさせてて「ふーっ、ふーっ」って息してたからめちゃイってたらしい。
出す量も多いみたいだし結構ゼラチンみたいなの出るし、それを全部ゆえの中にぶちまけた。

しばらく余韻に浸っててちんこ引き抜いたらかなりどぼっ、と溢れてきたし支配感とか優越感が半端じゃなかった。
こんな極上ボディの美人女子大生を肉便器にして中出しおねだりさせてから遠慮なくザーメン中出し。
あふれるまんこ見ながら尻揉んでたらちんこなんて収まらなくて引き抜いた直後にはもう突っ込んでた。

「あんっ!ご、ご主人樣っ? 今出したんじゃ…」
「終わるわけ無いだろ。言っといたろ、10回はヤれるって。ハメ潰すから覚悟しろよゆえ。肉便器だろ?」
「は、はいっ…!」

で、そこからはひたすらゆえの事をハメまくった。
出すのは全部中出し。フェラとかもさせたし乳デカいからパイズリとかもやらせてみたけど出そうになったら即挿入でとにかくハメた。

5発目のあたりでゆえが意識ちょっとトんだから休憩。
1時間くらいで起きたからそこからまた肉便器ゆえの体を堪能して犯しまくる。
ぎこちなく言ってた「ご主人樣」もこのあたりから慣れてきたみたいというか、ナチュラルに言い始めてきたから俺もエンジンかかってきてもっと激しく犯しては中出し。
ピルなきゃ絶対孕ませてるくらいには奥でザーメン出しまくった。

休憩とかも含めて朝までヤりまくったけど13発出して、その間ゆえは3回意識トんでた。
ピストンする度にHカップの爆乳弾みまくるしでずっと興奮しっぱなし。

朝シャワー浴びてホテルの部屋出る時にゆえから恥ずかしそうにスマホ出してきて
「ご主人様の連絡先、いいですか?…マニアさんの性奴隷が良くて…肉便器でいいから、私のこと…」
って恥ずかしがりながら思い切って言ってきてくれたし「勿論。俺からも言おうと思ったし。良かった?」って聞いたら「凄かったです…想像より、何倍も…」って感じ。
「なら俺の専属ってことでいい? 俺もゆえ以外の女使わないし、でもムラついたら呼び出してハメる、いい? 性奴隷ならね」
「そ、それでいいですっ。よ、よろしくお願いします!」
ってことで契約完了。

その後も数日おきに呼び出したり待ち合わせて夜通し肉便器にしてハメまくったりしてて今までのクソみたいな女探し何だったのかってくらいの生活送れてる。
ピル代は出してるし向こうの大学の予定とかは優先させてるけどそれ以外は好きに呼んでハメ倒してるし、逆にゆえの部屋に行って肉便器にしたりとかも良くやるようになった。

何回もしてるし好評なら色々ヤリまくってるから書くわ。

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投稿No.8638
投稿者 さんT (36歳 男)
掲載日 2024年6月01日
初投稿の前回Part1~3でたくさんいいね!とコメントを頂き、感謝しております。
デリでは多数、中出ししてしまった事案はあるのですが、今回はプライベートの相手で起きた6年前の事がけっこう印象的だったので、思い出しながら書かせて頂きます。
前置き説明が長くなりそうで、申し訳ありません。

独立する前のサラリーマン時代。毎年、部署に新卒が数人ずつ入ってくる。
社内恋愛は自粛してたがある年だけ、1人ロックオンした子がいた。
俺と同じ課に来た、ももクロの百◯夏菜子っぽい顔のYちゃん。
目立った美人ではないものの、育ちの良さと愛嬌がすごい。
だが、周囲に必要以上に好かれようとせず、ほとんど定時で帰る。
周囲のおっさん達も、そりゃ彼氏だろ!って少し冷ややかだった。
けど、少し違う気がした。
帰る時の表情を見ると、緊張した顔、気合い入れた顔の日とかがあって、なんかデート前の女の顔ではない。

半年ほどしたある時、会社の最寄駅で、帰り道のYちゃんに会った。
この日は隙だらけな顔してたので、サッとカジュアルなアメリカン料理の店に誘った。
強引な展開にびっくりされつつも、サシだと、意外としゃべる子だ。
こっちもアホみたいに頭フル回転して、口説きトークと、ソフトめなジョークもぶつけた。
それに対し中盤から、Yはどっかんどかん笑うようになった。
百◯に目と口は似てるが、ジョッキ持ちながら豪快に笑うところはハシカンと飲んだらこんな感じかなって。笑

早めに聞きたいことを聞こうと思い、お互いにハンバーガーを食い終わった瞬間、切り込んだ。
「いつも退勤後、何かすげえ頑張ってるでしょ!笑」
「え!バレてます?」
「いや他は誰も気付いてないっぽいけど」とまあそんな流れで、地下アイドルやってることが判明。
だから帰り道に気合い入れてたんだ。笑
そこからは秘密を約束したうえで、すげえ語り始めた。

話しはキリが無さそうで、まだ21時ではあるが、この子は実家通いの23歳でもあるし、帰らせた。
「先輩が誘っておいて帰れって何ですか?」って怒った顔するので、なだめて、明後日に続きを話そうということで、理解させて解散した。

そして翌々日。明らかにアクセサリー、あとメイクばっちしで来た。
周囲のおっさんが、ちょいちょいそれを見てチャカすので、それを跳ね除けるために、昼間はYちゃん、クソほど機嫌が悪かった。
こっちは心の中で、それ見て爆笑だった。

そして夜は、デッキの庭を眺めるイタリアンで、乾杯。からあっという間に3杯。
アイドル活動の話しで、特に身を乗り出して話してたのが、ファンの話し。
お金やファン投票で釣って、ホテルに誘う強烈なキモオタが、所属グループや、同じイベントの他グループにも何人かまとわりついてるらしい。
しかも上り調子の(口軽そうな)10代でなく、Yちゃんみたいな20代を狙うらしい。
Yちゃんも、30歳くらいのオタにべったり誘われ続けてるそうだ。
でもYは、実家は金持ちで、お金では釣れない。
そこでキモオタは、エッチをすれば肌ツヤが綺麗になる(人気も10代に負けないよなんて)言う誘い方でしつこく誘うらしい。
俺も充分ゲスだが、それキモいな…

一件目の店を出て繁華街を歩きながら、肌の話しって本当なんですか?と聞くので、
「医学でも証明されてるし、知らんのか」
って言ったら、えっ!? て顔してた。

冗談で「Yちゃんはファンとエッチしまくってるから、肌がこんなに綺麗なんでしょ」って言い、ほっぺを手で包んでみた。
すっかり酔った7個下に、路上で胸ぐら掴まれバシバシ叩かれた。
ただ、褒められた点は嬉しかったのか、下向いてニコニコして、
「綺麗って本当は思ってないくせに」と言う。
一気にいける雰囲気を察した。
仮にダメでも、失う物もないので、そのまま手をつないで2件目としてラブホにイン!

部屋に入って、ソファで横にピッタリ座ってるくせに、何すんですかって反抗し出すから、ソフトに犯されたい願望があるんだなと断定し、馬乗りになって下から服を脱がせた。
文章では表しにくいが、仲の良すぎる兄妹みたい。
悪く言えば、お互い惹かれてても、恥ずかしくて、ラブラブしっとりした雰囲気が作れない。
だからこそ、もう本気で嫌がらない限り、今日はもう強行プレイでいく!嫌われたらそこで謝って終わり!

パンティとスカートを脱がし、マングリ返しの態勢にして、クンニをした。
部屋がちょっと明るいと恥ずかしがってるので、タオル被せて目隠しした。こっちは鑑賞し放題。
さすがアイドル。アソコから足まで美容が徹底されている。
赤ちゃんの肌みたいに、スベスベというかモチモチしており、ももで顔を挟まれるのが至高すぎる。

Yはあわよくば恥ずかしい体勢から逃れようと、たまに足をバタつかせるが、お尻が小さく、手で固定するのは楽勝だ。
クリ高速舐めや、唾液垂らし、舌挿入など、様々に試した。
目隠しはいったん外してみたが、Yちゃんの顔は、笑いと、怒りと、気持ちよさの3つが入れ替わり忙しい。

こっちは、早く気持ちよくさせて優位に立ちたいので、乳首も攻撃対象にした。
手触りで判断するとCくらいか。何カップか聞いたが答えてくれないので、見るために上も脱がせた。
乳輪は小さく、下乳が綺麗。

全身を撫で回したら大人しくなってきたので、指を中に侵入させた。
なんか膣壁がツルツルしてた。
一般的には数の子天井みたいなザラザラが明器とされるが、俺は逆にこのツルツルな肉壺が好きな派だ。

気持ちよさそうな息遣いが、明らさまになってきたところで、聞いてみた。
俺「指じゃ物足りないかな。ブツ入れる?」
Y「や…やめてくださいよ、しかもブツって何ですか。」
俺「そうだね、やめとくわ。 …指だけで大満足って感じか」
Y「いや…」
俺「てかブツって表現しない?」
Y「意味分かんないです!」
俺「そっか。説明が難しいいな。じゃ、実ブツいくね」
と言う感じの会話の直後に、ナマチンを見せた。
逃げようとする動きもあったが、つかまえて正常位にし、両肩をおさえ固定する。

入れる前の挨拶で、キスをしたら吸って迎えてくれたので、そのままゆっくり押し込んだ。
Yの入口もヌルヌルしてたのですぐ入るかと思ったが、かなり入口が狭い。
竿を持って位置合わせをし、押し込んだら亀頭だけチュルっと入った。
でも引いても押してギチギチだ。

小刻みにピストンことで、少しずつ入った。
自分のモノは、長さは平均程度なのに、壺の3分の2くらい入ったところで、行き止まり。
確かに、足が長いぶんこの小柄な上半身。膣も、浅いはずだ。

そしてすぐ不安がよぎった。
この締まり、長持ちできないパターンだ。

前回の投稿で気付かれてるかもしれないが、一回戦はかなり早漏気味なところがあり、どうしようと頭フル回転。
せっかく妹と兄みたいな上下関係があるので、早漏みたいな情け無いところは見せられない。
でも外にスペルマ飛ばしたら、どの道バレる。

ここは、本当に申し訳ない…
気付かれないように、中で納めさせて頂くのがベストだ。

片乳は揉み上げ、もう片手で、クリに愛液を塗り込み優しくなぞる。
一方でカチカチなペニスは、狭くてツルツルな入り口から奥までを、なるべく長いストロークで往復している。
Yはクリ触りも効くようで、ピストンと同時に高速で撫でると、顔を真っ赤にしてイッヤーーって超高い声で喘ぎ始めた。

その間も意地でピストンを続け、ついにあそこは限界がきた。
フル発射でなく、PC筋を抑えながらの射精。
ツルツル膣の壁を擦り上げながらドクドク。
男はみんな、射精時に動き止まるが、あれは本能なんだってよく分かるくらい、ピストンし続けて出すのはキツイ。
よりによって、なかなか射精が止まらない…!でも気が付かれないように、動き続けるしかない。

Yちゃんも、奥まで突かれる度に
イヤー!ちょっとやばいってー!
ってかなり大きい声で言ってた。
たぶん射精の感触を感じる余裕は無さそうで、ここは何とかセーフっぽい。

ここですぐ、精子まみれのブツを抜き、会話。
俺「ごめんY、これガチレ◯プじゃないよね?」
Y「え、え?笑」
俺「すげえイヤーって言うから、これ本当に嫌がってたら犯罪じゃん、やめないとヤバいって急に思って」
Y「え…(少し沈黙) レイプですよ絶対これ。」
といいガチで睨まれた。

でもその直後に、上半身だけ上に乗ってソフトなキスしてきたので、ほっとして、頭を撫でてやった。
俺「エッチの序盤からこんなに叫ぶ人初めて見たから、焦ったわ。」
Y「ちょっとー!何ですかそれ…」と涙目になった。

Yは髪を整え、空気を変えてきた。
女は女優だわ。急に女の顔になり、すごいソフトに手を握ってきた。
幼稚園の先生みたいに優しく、けど完全に上から…

Y「ねえ、こんな関係始めちゃったんだし、もうからかうのとか、やめませんか? さっきから、キモオタとか…
先輩なら、プライベートのこととか話したいなって昔から思ってたんです。
でもアイドルやる以上は彼氏は作れないから、先輩にアプローチもしなかったんです。
それで一昨日、誘って下さって本当に嬉しかったし、ハンバーガー食べながら話しててすごく面白かったから、Tさんについていこうって決めたんです。」

なんというか、将棋で詰まれた感覚。
謝らざるをえず、告白せざるをえない…

俺「そうだよね。本当ごめん。
俺もYのこと、可愛くて芯が強くてすごく惹かれてたんだ。
どうしても7個上ってプライドのせいで、妹扱いというか、ふざけてばっかでごめんね。
彼氏を作れない事情は分かるから、Yが話したい時や、寂しくなった時だけ言ってくれたら、どこまでも付き合うね」
という流れで、2人の関係の方向性が決まった感じがした。

さらに、Yがおもむろに一言。
「あと私の中で出すのはね、Tさんならダメとは言わないけど、先に言ってくれたほうが、女子は嬉しいかな」
と気づかれていたことが分かり、内心焦る。
とりあえず、膣から漏れてる精子を拭いてあげた。

本格的にアイドルの活動団体に入ってこの4年は彼氏を作らずやってきたらしいが、それまでは5人と付き合い、いろいろ男は知ってるようだ。

安全日でもあるとのことで、2回戦がすぐ始まりましたが、すみません、前置きが長すぎたので、後半は改めて書かせて頂きます!

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8637
投稿者 マイ (18歳 女)
掲載日 2024年5月31日
私は周りの人や身内にも言っていないことがあります。
それは、某有名ノーブラで街ブラする人みたいな動画や、公園の誰も来ないような場所でのマンコ露出や野外オナニー、家族がいない時間帯で自分の部屋でガチイキオナニーをXで投稿、某音声掲示板で失神する前から録音し、淫語を連発しながらオホ声オナニーしている所を投稿するなど、自分の性欲をこれでもかとネットなどに投稿しています。
そして、XのDMや出会い系サイト等で男の人に性欲強さエピソードやセックスの時にどんなことをするのかのアピールポイントなどを言ってもらい、いちばん強そうな方を選んでいました。
そしてこの投稿の1週間ほど前にお気に入りの方が決まり、昨日ホテルでセックスしてきました。

相手は20代前半の男性。
お互い待ちきれなかったのか、朝8時にホテルにチェックイン。
部屋に入るなり壁へ押し倒しドロドロの糸が引くまで舌を絡ませたキス、我慢ができずその場で生ハメバックから始まりました。
今日はお互い失神するまでヤろうという話だったのでこちらも発情期モード。
私のマンコに入れたばかりの肉棒をフェラ、「このおちんぽで犯されるんだ」と想像しながらベッドへ。

お互い激しめが好きなので激しく脱がされてもいいような服で来ました。
お互い下着姿まで脱ぎ合い、またベッドで舌を絡ませたキス。
この時点で相手のペニスと私の膣内はヌルヌル、私の方はローションを入れたんじゃないかくらいの愛液が出てました。
彼はすぐさま私の中に指を入れ、いやらしい音を立てながら掻き回してきました。
私がイっても止めず、身体が大きく震える程の痙攣をするまで手マンしてきました。
私も負けじとフェラし続け、彼が我慢ができないくらいまでし続けました。
そこからのこと、夜の7時まで休み無しぶっ続け。
彼は私と連絡をし始めてから2ヶ月はオナ禁、そんだけ溜めていたので、フェラしていた時に臭ったオスの匂いに私も更に興奮、ゴムは用意していたそうですがそんなのお構い無し、私からナマ中出しセックスを懇願、今後この日を思い出すためにハメ撮りもお願いしてもらい準備万端、そして彼の目はオスの目へ、肉棒を最大にまで勃起した巨根を強引に奥まで押し付けるように激しく突く。
私はあまりの押し付けられた感覚でメス顔に、記憶が無くなるまでセックスをしたので、どうなっていたか見返したところ、ひたすら種付け懇願、彼はこれでもかというほど激しくペニスを子宮へガン突き、中だしの時も根元まで突いて妊娠させるレベルの射精量、私は激しく痙攣しているのがバッチリ収まっていました。
私はそのままカバンに入っていた彼の好きなスク水、布面積の少ない下着、マイクロビキニを取り出し、1つづつ満足のいくまでプレイをしました。

半日ぶっ続けで数え切れないほど中にだされ、子宮に精子が溜まっているのを感じながら帰宅、中で温かいのを感じてバレないようにトイレで確認したところ、パンツは染みていて、力を入れると大量の精子がトイレの中に、自分で、掻き出せるまで精子を外に出した後、何事もなく用事を済ませ、家族が寝静まった夜にイヤホンで今日のハメ撮りを流しながらオナニーを満足するまでしました。
今度妊娠検査薬で妊娠してるか確認します。

男性の皆さん、出会い系の女の子をセックスする際は、中出しOKな子としましょう。
私と同じ女性の方、性欲と、発情は強ければ強いほど幸せになれます。
妊娠のリスクは怖いかもしれませんが、中出しセックスに勝るものはありません。
無責任な子だと思う方がいるかもしれませんが、中出しというこの上ない幸せを選んで後悔はなかったと断言します。

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