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投稿No.8666
投稿者 ダイ (73歳 男)
掲載日 2024年7月07日
私が幼稚園の頃から知っている母親の友人のおばちゃんがいます。
私が中学生くらいまでは母親とそのおばちゃんは行き来が有りましたが、その後は音信不通でした。
しかし、私が40歳になる前にそのおばちゃんが母親のところに遊びに来たと聞き、私も母親のところに行って久しぶりに再会しました。
そのおばちゃんは長年お水の仕事をしていたので、古希を過ぎても若いと思いました。

話の中でそのおばちゃんが、明日帰るので送ってほしいと言いうので、私は日曜だから良いと答えると、彼女は喜んでくれました。
そして、明日迎えに来ると言い、その日は帰宅しました。

翌朝9時頃迎えに行き、90分くらいで着くので車中で話をしていると、彼女は60代後半に結婚した事を話してくれました。
結婚相手は4歳年上の男性で、夜の営みが少ない事等不満があるようでした。

1時間経った頃、少し先にモーテルが見えると、Tちゃん少し休憩で寄って行こうと言うので、モーテルに入りました。
部屋に入ると円形ベッドがあり、私は中を見ていると、おばちゃんは浴槽にお湯はりをして服を脱ぎだし、風呂に入るよと先に入っていきました。
おばちゃんの脱いだ服や水色のパンティが見え、不覚にも勃起していると、風呂の中から背中流してと大きな声で言うので、私も全裸になりタオルで前を隠し入りました。
全裸のおばちゃんが手招きし、おばちゃんが前を隠していたタオルを取ったので勃起がばれ、じっと勃起チンボを見ておばちゃんが先に洗ってあげると言い、両手にシャボンを付けて前から、それもチンボから洗い出しました。
お湯をかけて立ってと言うので立つと、勃起したチンボを口に含み尺八をするので、益々硬くなりました。
出そうと言うとおばちゃんはマットに仰向けになり、Tちゃん、おばちゃんのオメコに入れて入れてと言うので、正常位で挿入しました。
中はベチャベチャで気持ちよく、ゆっくりピストンをしながらおばちゃんはキスをしようと私の頭を両手でおばちゃんの口に近づけ舐め合い、私もイキそうになり、おばちゃんもイキそうと言うので一緒にイキ、膣の奥に射精しました。

それからは月に2度ほど母の所に土曜日に来て日曜には送って行き、必ず同じモーテルでセックスをして、帰る時は小遣いを貰っていました。

数ヶ月経った頃、結婚した旦那が老人会で温泉に行くのて遊びに来てと母に電話があり、何か手伝ってほしいらしいとの事で、金曜日仕事終わりにそのままおばちゃんの家へ向かいました。
20時前に着き、おばちゃん来たよと玄関で言うと大歓迎でした。

その夜は食事、風呂も一緒に入り、浴槽内で抱き合い、お互いの体を舐め合い、交互にチンボとオメコを舐めて二人で躰を拭き、そのままおばちゃんのベッドに全裸で入りました。
抱き合いながら、旦那がキスもオメコ舐めもしてくれないと愚痴を聞きながら、首から乳首、お腹、そしてオメコを沢山舐めてクリも少し硬くなったので、今日は対面座位で挿入し抱き合いキスをしました。
次はバックで挿入するとイキそうと言うので、正常位で射精し、お互いに抱き合ったまま寝てしまいました。

朝起きると私の下着を洗濯していたのでベッドにいたらおばちゃんが、乾く迄私の穿いてと水色のパンティを渡され、穿くと朝立で勃起がすぐにばれました。
おばちゃんの話を聞くと本当にド助平なおばちゃんで、毎日でもオメコがしたいしオメコを舐めてほしいとうちあけてくれ、2日目も朝昼と2回して、帰る時におばちゃんのパンティ穿いたまま帰宅しました。

私が45歳くらいまで5年くらいセックス三昧でした。

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投稿No.8665
投稿者 タッちゃん (40歳 男)
掲載日 2024年7月06日
投稿No.8661の続き

レディースやってる綾乃、高一の16歳性欲旺盛だった俺はほぼ毎日夜は綾乃と会う日々。
そんな時、両親が親類の葬儀で田舎に帰った、不謹慎だが俺は泊まれる!と思ってウキウキして綾乃に電話して綾乃の部屋に行った。
あのピンク色の乳首を吸いまくって、マンコ舐めまくって、フェラしてもらおう!顔に掛けよっかなぁ⁈、俺は張り切っていた。

俺の横に座って腕を抱く綾乃、ヤル前から甘えモードで腕に柔らかい胸が当たる。
「お泊まりしてくれてウレシイ!」
ニコニコしていた。
綾乃を抱き寄せてキスをすると、飲んでるコーラの甘い味がした。
「アァァン、タッちゃん…ンンゥゥ、アァァン、アァァン」
可愛い声を出して舌を絡めながら股間を触ってくる、総長ではなく完全な女の顔。
「アァァン、大っきくなってる、アァァン」
ズボンの上から勃ったチンポと玉を揉んでくる。
Tシャツの中に手を入れブラジャーを押し上げてふわふわの胸を揉んで乳首を触ると、
「アハァァァン、アハァァァン、ベッド行こう、ねぇベッド行こぅぅ」
甘えた声で俺をベッドに誘い、綾乃は躊躇なく短パンとTシャツを脱ぎブラを外してパンティも脱ぎ捨てて電気を落とす。
流れ作業のようだ。

豆電球だけの薄暗い部屋。
抱き合ってキスをして胸を揉んで乳首にしゃぶりつく。
「アァァァァン…アァァァァン、タッちゃぁぁん」
俺の頭を抱きしめて可愛く喘ぐ、小さかった乳首が勃って硬くなる。
「アァァン、そんな吸ったらイタィょぉ…ハァァァン…ハァァァン」
泣き声のように言う。
股間を触るとジョリジョリと濃いめの陰毛があり、手を下げるとマンコはもうヌルヌルしていて、
「アァァンダメェェ、イヤァァン」
体をクネクネと動かす。
俺も慣れてきて、マンコとクリを優しく触りちょっとだけ指をいれて動かす。
「アンックゥゥゥ、アッハァァン」
ビクンと体を揺らして更に俺をギュッと抱きしめる。
「タッちゃーんちょっとだけ舐めてぇぇ…」
甘えた声で膝を立て足を広げる。
俺は求められるままベチョベチョのマンコを舐める。
ほんのり甘いマンコ。
「ハゥゥ、ハゥゥ、ハゥゥ…ハゥゥゥゥ、キモチィィ…キモチィィョォォ」
ブルブルと震えて子供のような声で悶える。
50~60人のヤンキー女達のリーダーとは思えない綾乃の悶える姿は異常に興奮する。

「入れていい?」
「アァァン、いいよ、入れて、綾乃に入れて」
トロンとした目で俺を見ていた。
チンポをマンコに当てると熱い感触が亀頭を包む。
クンニでは綾乃をイカせた事はあったが、早漏の俺はこの頃まだチンポで綾乃をイカせた事が無かったので、俺はいつも、
今日こそは綾乃をイカせる!本物の男になる!
と意気込んでいた。
正常位で挿入する。
熱くて吸う綾乃のマンコ。
(綾乃しか知らなかった俺はマンコとは熱くて吸い付く物だと思っていた…他の女と遊ぶまでは…)
「アァァァァ…ウゥゥンン、クゥゥゥ、アァァァァ、タッちゃーーーん」
正常位の時は綾乃は必ず俺を抱き寄せる。
俺はキスをしたり耳を舐めたりしながら腰を振る。
「アゥゥゥ、アゥゥゥ、アゥゥゥ」
途中から綾乃も腰をガクンガクンと揺らしてくる。
コレがまた気持ちいい。
段々と早漏を脱していた俺だったがこの日も2分と持たずに、
「アァァ出る」
チンポを抜いて綾乃の腹に出した。
精子が綾乃に飛び散ると、
「アァァァァン…ハァァァァン」
トロンとした目のまま精子を腹に塗るように伸ばして、
「アァァンあったかい、タッちゃんあったかいよぉ」
余韻を楽しむようにゆっくりとした口調だ。
「ごめんまた直ぐ出た」
「そんな事ないよ、気持ち良かったよ」
そう言ってまた俺を抱き寄せる。
綾乃も俺も薄っすら汗をかいていた。
「最初に比べたら長持ちしてるよ…フフ…舐めてもらってホントはイッちゃった!」
そう言っていたが、綾乃が俺に気を使っていると思った。

「風呂入ろっか!お湯入れてくる!」
綾乃は裸で風呂場に行った。
ベッドの隅に脱ぎ捨てたブラジャーとパンティがあった。
俺はパンティを手に取って嗅いでしまった。
マンコの汁の匂いとちょっと酸っぱい匂いがして、俺は部屋の電気を付けた。
黒っぽいパンティの股の部分を見ると、ドロっとした物が付いていて七色みたいに光っていた。
この時俺は女の濡れたパンティを初めて見た。
綾乃キスして濡れてたんだぁ、
そう思うとまたムクムクっと勃ってきた。
股の部分を広げて角度を変えてじっくり見ていたら、
「ちょっと!何やってんの!」
綾乃の怒った声。
甘える時と全く違う声に俺はビビって、
「ごめん」
綾乃は俺の手からパンティを素早く取った。
「イヤらしい!」
小池栄子風の顔が怒っていた。
ヤバい、キレる?ボコボコにされる、フラれるかも?
そう思った。
咄嗟にベッドの上で頭を下げた、ベッドに額を付けたまま、
「ごめん、すみませんでした」
4~5秒頭を下げていた。
綾乃は何も言わなくて俺も焦っていたら、
「プッッ!アハハ!男が土下座とかしないの!頭上げな!」
顔を上げると、綾乃は俺を抱きしめて優しい声で、
「見たかったの?」
「うん、ごめん」
「で、どうだった?」
何と言うべきか?迷ったが、
「いい匂いした」
そう言ったら、
「プッッ!何それ!散々舐めたのにパンツが気になったの?」
綾乃は笑いを堪えていた。
「うんごめん、ごめんなさい」
「カワイイ!タッちゃん勃ってるよ!カワイイ!」
俺を抱いたまま倒れ込んで、
「男の子だねぇ、見たい時は言いなさい、コソコソしなさんな!恥ずかしいけど見せてあげるから!」
メチャクチャ優しい顔だった。
そう言って綾乃は俺の胸に顔を置いて、
「ねぇ、撫でて、ヨシヨシしてぇ」
また甘えだした。
俺は頭を優しく撫でながら、
綾乃ってS?M?どっちかな?
そう思った。

風呂に入ると背中とチンポと肛門を洗ってくれて、触られるとまた勃ってしまう。
「また勃った!」
笑う綾乃、恥ずかしくて赤面してしまった。
正方形の狭い浴槽に俺が入ったら、体を洗った綾乃が入ってきた。
「一緒入ろっ!」
バサァァ、とお湯が溢れた。
綾乃は俺の膝の上に抱かれる体勢、お姫様抱っこみたいな体勢だった。
「アハハ!お姫様抱っこされちゃった!」
照れながらそう言っていた。
ピンク色の乳輪と乳首が目の前にあり俺はまた勃起していた。
「タッちゃんお尻に当たってるぅ!アハハ!また大っきくなってるじゃん!」
「えっ?」
綾乃は腰をズラしてチンポを掴んだ。
「元気なオチンチン!さっき出したのに!」
綾乃は楽しそうだった。

風呂かは上がってまたコーラを飲んでいたが、とにかくヤリたい俺はバスタオルを巻いて髪を乾かす綾乃の後ろ姿にソソれてまた押し倒した。
「アンッ、ちょっと!髪乾かしてるでしょ!…アンッ、アンッ」
バスタオルを剥ぎ取って乳首を吸った。
「アァァン、イヤァンイタぃ、優しくしてぇ」
女の声だった。
吸っていたら乳首が大きくなってきて、更に吸う。
「アァァン、アァァン、タッちゃーん」
股に手をやりマンコを触った。
ヌルヌルしないが、湿っぽい感じがした。
気にせずマンコに指を入れてクリを撫でたりしていた。
「ハァァァン、タッちゃーーん」
可愛い声を出して喘ぐ綾乃に俺は上に乗ってもらおうと促した。
大股開きで喘ぐ綾乃が見たかった。
俺が仰向けになると綾乃も騎乗位の体勢になろうと起き上がった。
その時、たまたま手を見たら血が!
ンンッッ⁈
「綾乃血がついた!」
「エッッ⁈…アッ!ごめん始まった…胸が張ってきたからそろそろと思ってたけど、ごめん」
俺は何の事か分からない。
「始まった?何が?」
「生理だよ、そろそろだと思ってたけどごめん」
綾乃は真剣な顔付きで謝っていた。
俺は先輩や悪友から聞いた事があったので、
「生理の時って中にいいんじゃね?」
何も考えずにそう言うと、
「そうだけど、オチンチンに血が付くよ」
「あっそっかぁ…」
綾乃がニヤッとして、
「中に出したいならヤル?血が付いてもいい?」
「うんいい!ヤリたい!」
「フフ…ちょっと待って」
綾乃が巻いていたバスタオルをベッドに敷いた。

「結構出るかもよ」
ティッシュペーパーでマンコを拭きながらそう言って俺を跨いだ。
綾乃が腰を下ろしてチンポを掴んでマンコに当てた。
いつもと違う匂いがしていた。
「アァァァァン…入った…アァァン、アァァン、アァァン」
膝を立てチンポをガッチリと入れて体を前後させていた。
ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ
粘り気ある音がしていた。
綾乃が上下に体を動かしだした。
血と汁が混じったようなで、チンポもマンコも泡だっていて、
「アァァン、アァァン、アァァァァン」
大股開きで上下する綾乃は胸が上下左右に揺れてAV女優みたいだと思った。
綾乃が手を伸ばしてきて俺は手を出すとガッチリと指を組んでいた。
「アァァン、タッちゃーん、キモチイィョォ、アァァァァン、ハゥゥゥゥン」
トロンとした涙目だった。
2分ぐらいでまたチンポに電流が。
「アッ、出る」
「アァァン、アァァン、アァァァァ」
更に激しく綾乃が上下に動いた。
「アッ…」
綾乃の中にそのまま射精。
「アァン、アァン、アァン、アァン」
精子がチンポから出るタイミングで声を出していた。
「アァァァァァァン、タッちゃーーん、アッハァァァァン」
倒れ込んで俺を抱きしめて俺の唇や鼻を舐めた。
「アァァン、気持ちィィィ…堪らん、メッチャ気持ちいい…タッちゃんのが入ってるのがわかったよ」
綾乃は興奮気味に言っていた。
「また直ぐ出た、俺って早漏よね?」
「そんな事ないよ気持ち良かったよ」
どう考えても綾乃が気を使っていると思った。

「あのさぁ、、、」
「ンッ?何?」
迷ったが聞いてみた。
「彼氏とかいなかったの?」
「気になる?」
優しい口調だった。
「うーん、、、」
「中3の時はいたよ、高校に入って別れた、自然消滅かなぁ、それからはいない」
「ふーん」
暫く綾乃は黙っていたが、
「やっぱ気になる?」
「気になるっていうか、俺童貞やったし、、、、早いし」
綾乃がガバっと立ち上がった。
俺は綾乃が怒ったと思ってビビったが、
「あのねぇ、早いとか遅いとか関係ないの!アタシはタッちゃんが好き、タッちゃんアタシの事好きじゃないの?」
俺の目を見てハッキリとした言い方だった。
「好きよ」
「じゃあいいじゃん!アタシいつもタッちゃんの事考えてるよ!仕事中もだし、集会の時も考えてる時ある、、、こんな気持ちになったの初めてだよ!」
そう言ってくれる綾乃はメチャクチャ可愛かった。
「ねぇ?初めてがアタシで良かった?」
「うん良かった!」
「タッちゃーーーん!」
綾乃は俺に抱きついてきて、
「アタシ幸せぇぇ!アッ⁈ ヤバい出てる!ちょっと洗ってくる!パンツ見たらダメよ!フフ!」
綾乃は股にティッシュペーパーを当てて風呂に走った。

暫くして俺も血まみれのチンポを洗おうと思って風呂場に行ったら、綾乃がパンティを膝まで履いて足を広げていた。
「ちょっと!イヤだ!あっち行っててよ!」
俺は女がナプキンを装着してるのを初めて見た。
じっと見入ってしまった。
「もうぉ!見るなって!変態!」
「そうやって付けるんだぁ、知らんかった!」
「アハハ!恥ずかしいじゃん!」
パンティのマンコの部分にナプキンを貼り付けるのを見入ってしまった。
「もうぉ!エッチ!付けてるの初めて人に見られたよ!」
綾乃は照れながらも嬉しそうだった。

部屋に戻ってからまたイチャイチャする。
綾乃はピンク色で生地がツルツルして縁に黒いレースが付いているパンティだった。
以後、俺のお気に入りとなるパンティ。
パンティとTシャツの姿で俺に寄り添い一つのアイスクリームを二人で食べると、
「食べさせてぇぇ!アァーンしてぇ!」
綾乃は甘えまくっていた。
スプーンでアイスを口に入れてやると、
「おいちぃ!クッククク!タッちゃんにアイス食べさせてもらったぁ!」
ニコッとする綾乃、昼間やレディースやってる時の綾乃とのギャップ。
指にアイスを付けて綾乃の口に持っていくと、口を開けてチューチュー吸って、
「アァァン、おいちぃ、タッちゃーん、アゥゥ、アゥゥ」
甘えた顔をして俺を見ながら指をしゃぶっていた。
 
甘い夜、俺と綾乃は朝まで愛し合って、、、綾乃は本性を、、、全てを曝け出してくれた。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8664
投稿者 ロック (56歳 男)
掲載日 2024年7月05日
大好きな彼女からの提案で、千葉のドライブと2泊で旅行することに。
もともとお互い千葉県人なので、普段行かない鴨川や銚子を巡った。
鴨川シーワールド、朝からイルカを触る予約なので、朝早く彼女の体を舐めてたら、彼女も「なぁにぃ~?」とかいいつつ濡れ濡れ。
朝から部屋で彼女の絶叫と、中に出して!を何回も言わせた。

ホテルから鴨川シーワールドがとても遠かった(笑)
鴨川シーワールド、鯛の浦で湧き上がる鯛を見て、また、ホテルで。
彼女はもう女で、貪欲に求めて、俺も求めた。
中に出してを言わなくても言ってくれるし、こっちもそうだとばかりに、柔らかい暖かい膣内にありったけ出し入れして、最後は子宮口に挿入して大量に出した。

女性は男より奥が深いというか、底なしで謎。まだ求めてきた。
もう、嫁より彼女とは長く続くと確信の中出し旅行。

次は銚子。イルカウォッチングにいく予定。
ですが色々あり、急遽館山の旅館に。
またさんざん大声を出してもらいました。

彼女、女を復活したのか凄いエロい旅行。
車の運転中も平気でフェラしてきてて、旦那とはしないの?と聞くと、エヘヘと笑って、喉奥に。
こんな彼女が大好きだった。

千葉の海で服脱がせて、バックからやった。どっかの港をみながら。
中に出すと、あなたが私の港に帰ってきた!なんていう。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.8663
投稿者 ロック (56歳 男)
掲載日 2024年7月03日
鶯谷行く暇なく、直接呼んでしまった。
自分は足立区なので近いのもあったかな。
女の子は氏名しないという危険な選択したが、来たのは最高だった。
オートロックから見てても可愛くて巨乳!

一緒にシャワーからお互い燃えてしまい立ちバッグ!
マンションなのですが、隣の夫婦に声聞こえるくらい聞かせてやろうと風呂で生で。
クンニに時間かけて、何回か痙攣していかせた。

中に出すよと事前に。
鶯谷は普通だからわかってたけど、いいよ、いっぱい出して!と言わせることが。何度も出した。

巨乳で綺麗でたわむことなく、重力に逆らってる美乳に、パイズリ、挟みながらフェラ。
さんざんして、途中から泊まりでいい?と聞いたらママさんオッケーで泊まりに。
夜遅くにフェラでしてというと喉奥まで。
頼んでもないのに飲んでくれた。

朝イチまたしたくなって、正常位で嫁のようにキスして、奥まで繰り返して、出した。
この子の迎えは10時だったので、また、一緒にマック行ったらしたくなり、迎え直前まで美乳を吸ってやりまくった。
彼女はあなたのお家知ったから来ていい?と言っていた。

それから週に2、3度泊まりに来て、愛を貪り合いました!
他の男のザーメンまみれはヤだけど仕事ないと来てました。
嫁状態でしたかな。

今でも連絡してますが、お国に帰ってます。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8662
投稿者 まだお (42歳 男)
掲載日 2024年7月02日
妻36歳、結婚は12年前で子供は2人。
次男出産後はレスになってたが、小学校入学後から少しずつ回復。
僕の趣味で妻を永久脱毛に行かせてパイパンにして、夫婦でパイパンセックスを楽しんでました。
僕は皮膚病があるので剃毛で。

僕のタネが異常に強いのか、我が家は幸運にも子宝に恵まれた為、三人目は考えていなかったので「ゴム付けて」と言われゴム付けていたが、次第に妻も生でしたくなったのか、びちょ濡れになったまんこに自ら入れては「やっぱり駄目!」と言い、コンドームを装着を要求されていました。
そこで一番コストがかからないパイプカットを考えたが、元に戻せないというリスクから妻に反対されたが、強行して手術しました。
かなり怒られました(汗

予定通り、結婚記念日前日に検査が無事終わり、妻に報告。
子供達を親に預けて、食事に行き、いよいよ夜がやって来た。
前戯が進むと妻の秘部はぐちょぐちょに…

「もうゴム付けないんでしょ?」
『うん、今日から中に出すよ』
「後悔してない?」
『全然してないよ』

正常位、松葉崩し、後背位と、妻の好きな体位をこなし、いよいよ射精の時が来た。

『いい?もう出すよ?いっぱい出そう…』
「え…やっぱり怖い…」
『もう無理、出る!』
「あぁぁ…出てる」

まんこの奥で射精の脈打ち感じながら、熱い熱いキスをした。
10年振りの中出しは感動でした。
パイパンまんこから逆流する大量の精液に興奮し、そのまま二回戦。

その日から半年以上経つが、月2~3回程度ですが、中出しセックスを楽しんでいます。
あれほどゴムの装着を要求してた妻が、今では毎回まんこの奥に種無し精液をぶちまけられてます。
僕の性欲と体力が続く限りは続けたいと思ってます。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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