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投稿No.8678
投稿者 タッちゃん (40歳 男)
掲載日 2024年7月20日
投稿No.8668の続き

綾乃の部屋に泊まった翌朝、綾乃から起こされた。
「オハヨォォ!チュッ!、、、アラ⁈ タッちゃん勃ってるぅぅ!ホントに朝勃つんだ!触ってないのに!初めて見た!」
パンツだけで寝たのでまさにテント状態で、本当に見た事が無かったらしく綾乃は朝勃ちを興味津々で見ていた。
勃起チンポを摘んで、
「カチカチだ!あれだけ出したのに!アハハハ!」
綾乃は一人で盛り上がっていた。
綾乃の胸を触って、
「綾乃も乳首勃っとんじゃない?」
「アンッ、勃ってないよぉ!」
恥ずかしがる仕草が可愛くて、、、。
「舐めて!」
パンツを下ろした。
「もうォォ!朝から!、、頂きまーす!」
朝勃ちのままフェラ。
綾乃は咥えて舐めて、玉も揉んでゆっくりシゴいてくれて俺は気持ち良さと幸せな気分だった。
1分持たずに、
「アァァ出る」
「ウゥゥン、ウゥゥン」
咥えたままで綾乃は頷いていた。
またまた口に発射、、、
「ンンンゥゥ」
綾乃は受け止めてくれた。
ニコニコしていた。
精子を手に出す綾乃。
「昨日から何回目よぉぉ⁈ 元気なオチンチンだねぇ!」
高一の16歳だった俺はこの頃とにかく綾乃の体と甘えてくる可愛さに夢中で会うたびにヤルかフェラしてもらっていた。
まぁ綾乃も18だったのでお互い若さ故のお盛んな時期だったと思う。
スッピンも可愛くてメイクしている時より綺麗だと思った。

綾乃が作ってくれたトーストとハムエッグを食べたが、
「タッちゃん泊まるって言ったから昨日買い物行ったんだよ!食べさせてぇ!」
甘えて綾乃が口を開ける。
当然、レディース総長の無口で怖かった綾乃は全く無い。
「ねぇぇ!食べさせてぇぇ!」
目玉焼きを口に入れてやった。
「オイチイ!ウフフ!」
朝から甘えモード全開で総長の威厳は無く、
「タッちゃんもしてあげる!アァーンして!」
「いいよ俺は!」
「いーじゃん!ホラ、お口開けてぇ!」
無理矢理俺の口にハムを入れる。
「オイシイ?」
「うんオイシイ!」
「良かった!」
食べる時も俺の横にピッタリ引っ付いていた。

食後意外だったのが、、、
食べ終わると綾乃が、
「ねぇ?手伝ってよ!」
めんどくさかったがイヤとも言えず台所へ。
綾乃が洗って俺が皿やコップを拭く。
「こういうのやってみたかったんだよ!ウレシイ!」
レディースやって、しかも総長やってる女が男との皿洗いに憧れて、意外と普通の女の子っぽいんだなぁ、と思った。

片付けが終わるとまたリビングでイチャイチャ。
デカい体を丸めて俺に抱き付いてテレビを観ていたが、自然にキスをして寝転んでずっとキスをした。
今では考えられないがこの時、約3時間ぐらいキスをしていた。
綾乃の柔らかい舌が気持ち良くて、綾乃も激しく舌を入れてきて絡めあって、俺の顔じゅうを舐めていた。
「アァン、、アァン、、アウゥン、、アウゥン、タッちゃん、、」
綾乃は股間を触って、
「また大っきくなってる、、ハァァン、ハァァン」
Tシャツを脱がせると綾乃はブラジャーを外してくれた。
白くて丸いオッパイ。
陽で明るい部屋で見る綾乃の胸は乳首がツンと上を向いて乳輪も乳首も薄いピンク色でAVで見ていた女優より綺麗だった。
興奮して乳首を吸いまくった。
「アァァン、タッちゃーん…ハァァン、ハァァン」
悶えて俺をギユュッと力強く抱きしめていた。
綾乃は乳首を吸われながらチンポを掴んで、
「アァァン、タッちゃーん、、、入れてぇ、、、、ヤリたいよぉぉ」
もう生理でも関係無いといった感じで甘えた声で求めていた。
俺より綾乃の方がヤリたい感じだった。

綾乃が俺のパンツを下ろして自分も短パンとナプキンが装着されているパンティを脱いだ。
トロンとした目で、
「アァァンタッちゃん、欲しい」
俺を跨ぐ綾乃の乳首とマン毛を見上げた。
俺の目を見て体を下ろしてチンポを握ってマンコに擦り付けていた。
股を開いた綾乃のマンコが丸見えで俺はそれだけで興奮した。
「アァァン、タッちゃん、、」
綾乃はもう濡れていた。
膝を立てたままゆっくり挿入した。
「アァァァァァァ、、、ハァァァァァァン、、、」
チンポを全部入れて綾乃は目を閉じて口を開けて気持ち良さそう声を出した。
生温かい感触がチンポを包んで俺は、気持ちいい、、ヤバいまた直ぐ出るかも、、。
そう思いながら綾乃の顔とマンコを交互に見た。
血と汁がチンポにベッタリと付いて、ネバネバしていた。
綾乃はゆっくりと体を前後に動かしていた。
「タッちゃん、、キモチイィィ、キモチイィィョォォ、、綾乃に入ってる、、」
それまで無いくらい色っぽく声を出して体をグルグルとまわしていた。
騎乗位でハメた事はあったがこの時の綾乃はそれまでに無いほど気持ち良さそうに見えた。
俺は興奮したが射精しないように下半身に力を入れて射精を我慢していた。
胸を見ると乳首が明らかに大きくなっていた。
またイカせてやる!
若い俺は変な気合いが入っていた。
綾乃は挿入したままゆっくりと体をまわしていた、、、
「アァァァァン、アァァァァン、アァァァァン」
上を向いて感じていた。
俺は、このままではマズい!イカせる前に出そう、、、
そんな事を考えていたら、玄関のブザーが鳴った。

綾乃がハッと目を開けて、
「ヤベェ!」
小声でそう言って俺に抱きついた。
「お婆ちゃんかも?」
「マジ⁈」
挿入したままのコソコソ話。
「出た方が良くない?」
「この格好で出れないじゃん!」
少女綾乃ではなく、ヤンキー綾乃になっていた。
「静かにして!」
俺はマジに焦る綾乃が可笑しくて綾乃の耳を舐めた。
「アン、ちょっとヤメなって!アンッ」
俺は耳の中を舐めて、腰を突き上げてみた。
「アンッ、、ヤメなって!アンッ、、怒るよ!喋るな!」
ヤンキーというより総長の口調だった。
俺はビビって舐めるのと腰振りをヤメた。
綾乃は俺の口を押さえて、もう片方の手で俺の首を喉輪のように押さえた。
総長の顔だった。
1~2分喉輪をされて動けなかった。
もちろん挿入したままだ。
綾乃は俺の口と首を押さえたまま玄関の方をじっと見ていた。
俺は動く事が出来ずにただ押さえ付けられる体勢でじっとしていた。
恐怖からか緊張からかチンポが萎えてマンコから外れた。
静まり返る部屋。
去っていく足音がすると、
「行ったねぇ⁈、、焦ったぁぁ!アッ!ごめん!」
口と喉の手をのけた。
綾乃はバツ悪そうな感じで、
「ごめん、、聞こえると思って、、」
そんな綾乃も可愛かった。
「首絞められた、、」
悲しい演技をしてみた。
綾乃はバツ悪そうな顔をして俺を胸に抱いた。
「ごめん、イジけんなよぉ、、お婆ちゃんに彼氏出来たって言ってないし、、」
綾乃の反省してる喋り方が可愛くて、
「綾乃怖い、、喧嘩しても俺負けるわ」
ワザと言ってみた。
まぁ、マジでタイマン張ったら勝てないとは思ったが。
「怖くないよ、マジでごめん、、、タッちゃんが腰動かしたりするから、、ごめんね」
マジに謝る綾乃が可愛すぎて抱きしめた。
「俺、綾乃が好き、、ずっと一緒いたい」
「うんアタシもタッちゃんと一緒にいたい、、大好きだよ」
小池栄子に似たちょっと派手な顔が優しく微笑んでメチャクチャ可愛かった。
またまた激しくキスをして舌を絡め合った。

勃起して入れたくなり綾乃をうつ伏せにする。
綾乃は黙ってバックの体勢になる。
マンコから血とマン汁が混ざった生臭い匂いがしていた。
血が出ているマンコに血が付いたチンポを挿入。
いつもより熱い感触がチンポを包んだ。
「アァァァァン、、、タッちゃーーん、、、ハァァァァン、ハァァァァン」
腰を動かすと綾乃も自分で体を前後に動かしていた。
ネチャネチャとマンコから音がしていた。
綾乃の豊満な白いお尻も妙に興奮した。
ヤバい出そう、、もう少しヤリたい、、
そう思って、チンポを抜いた。
「アァァンタッちゃん、、入れて、入れてぇぇ、、出してもいいよ、中にいいよ」
綾乃は四つん這いの体勢のまま後ろを向いてそう言った。
「うん、、、」
出そう、とは言えなくて、、俺はAVの影響か何故か綾乃の片足をテーブルに上げた。
「アァン、イヤん、ダメ、イヤァン」
綾乃はイヤがっていたが、足は下さなかった。
犬がオシッコするように片足を上げた綾乃。
血とマン汁が混ざってマンコが泡立っていた。
その匂いと犬のように足を上げた綾乃の格好がエロ過ぎた。
チンポがパンパンに勃起しているように感じて少し重たいように感じた。
血が付いたチンポをマンコにゆっくり入れた。
熱い!メチャクチャ熱かった!
「ハアァァァァン、ハアァァァァン」
綾乃は顔を上げて声を出していた。
同時に頭からチンポに電流が走ってそのまま綾乃の中に発射。
「アァン、アァン、アァン」
綾乃は射精のタイミングに合わせたように声を出して体を揺らしていた。
俺も精子が尿道を通る時、ブルブルっと体が震えた。
「アァァァァン、、、タッちゃーん、、、キモチイィィ、奥まで入っていった、、キモチイィィ、、アァァァ、、」
片足をテーブルに上げたままゆっくりとした話し方でマジで気持ち良さそうだった。

綾乃の内腿には血が流れていて床にも垂れていた。
「マットに血が付いたよ」
「いいよ、洗うよ、、」
綾乃は息が荒くて血の汚れなどどうでも良いようだった。
足を下ろして綾乃を胸に抱いた。
「アァァン、、タッちゃんが足上げたりするから!ウフフ、、メッチャ気持ち良くて、、気が狂いそう、フフフ」
子供のように俺に抱かれる綾乃は目をつぶって微笑んでいた。
女神のようだった。
「頭撫でてぇ」
いつものように甘える綾乃の頭を撫でてやると、
「ウフフ、、、ねぇ好きって言って」
俺の胸に頬を擦り付けて甘える。
綾乃ってやっぱMだよなぁ、、、
そう思いながら、
「綾乃が大好き、カワイイ俺の女」
そう言いった。
「ウフフ、アタシも大好き、タッちゃんの女だもん、ウフフ」
暗くなるまで綾乃は俺に抱かれて甘えていた。

綾乃の部屋に初めて泊まった時の淡い思い出だ。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8668
投稿者 タッちゃん (40歳 男)
掲載日 2024年7月09日
投稿No.8665の続き

初めて綾乃のアパートにお泊まり。
舐めまくってヤリまくって綾乃の生理が始まってから中出しした俺。
「気持ち良かった」
綾乃は相変わらずの早漏の俺を気遣っていた。

綾乃にアイスクリームを食べさせてやり、指にアイスクリームを付けて綾乃の口に、
「アァァン、おいちぃ、ウフフ」
小池栄子風の顔のレディース総長が年下の高校生の俺の指を舐めて恥ずかしそうな顔をして甘えた目で、
「もっとちょーだぁぃ、綾乃ペロペロしたい」
俺に抱かれ甘えまくる綾乃だが、その後ろにあるテレビや3段Boxの上には特攻服を着てヤンキー座りで怖い顔をしている綾乃とメンバー達の写真が飾られていた。
赤い特攻服の綾乃…その怖い顔と雰囲気と、目の前で俺の指をしゃぶり甘えまくる綾乃とのギャップに興奮というか不思議な気持ちになった。

綾乃の柔らかい舌が指をペロペロと舐める感触は気持ち良くて暫くの間指でアイスクリームを食べさせてイチャイチャした。
「綾乃、乳首勃ってない?」
風呂上がりでノーブラにTシャツだったので、乳首が浮き上がっていて、
「ヤダァァ!だって興奮するもん…タッちゃんにアイス食べさせてもらってペロペロして…タッちゃーん」
言い方も表情も可愛すぎる綾乃。
「綾乃カワイイ!俺も勃った!」
「アハハ!タッちゃんカワイイ!…ホントだ!大っきくなってる!」
綾乃は起き上がり指にアイスクリームを付けてパツンから勃起したチンポを取り出してアイスクリームを塗り付けて咥えた。
「アンッ…おいちぃ」
ゾクゾクした。
「フフ、気持ちいい?」
「うん気持ちいい」
「タッちゃんも気持ち良くしてあげる」
チンポを咥えて舌でチンポを転がすようにフェラしてきた。
「アァン、気持ちいい」
俺は体が揺れた。
「ハゥゥアゥゥ…タッちゃん…」
チンポを咥えたまま俺のパンツを膝まで下ろした。
「出してもいいよ」
正座の体勢で先っぽをペロペロ舐めながらそう言っていた。
綾乃は玉を揉んでシゴきなからペロペロと舐めて時折り俺の方を見ていた。
「気持ちいい?アタシのオチンチン!」
ニコッとしていた。
多少長持ちしたが、やはり2~3分で、
「出る」
綾乃は離さなかった。
綾乃の口に出してしまった。
「ウゥゥン…」
綾乃は苦しそうな顔をして口で受けた。
「ごめん」
綾乃は咥えたまま何も言わなかった。
怒った?そう思っていたら、綾乃がチンポを離してティッシュペーパーを取って口に精子を出して、
「ちょっとニガい、出ちゃったね、頑張ったねぇ!長持ちしたじゃん!ウフフ」
ニコッと笑った。
「ごめん口に」
「いいよ、タッちゃんのだもん、口ゆすいでくる!」
台所に行って口を洗っていた。

戻って来てチンポを拭いてくれた。
「出したら小っちゃくなったねぇ!タッちゃん大好きだよ」
そう言って俺を倒してキスをして、
「頭撫でてぇぇ」
また子供のように甘えていた。
俺は綾乃の頭を撫でた。

ベッドに移動してまたエアコンをMAXにして、タオルケットを被りイチャイチャと愛しあった。
舌を絡めあって、綾乃は俺の顔や乳首を舐めていた。
「アァァン、タッちゃーん アァァン、アァァン、ギュゥって抱いて、抱きしめて」
泣き声のような声で甘えていた。
綾乃の乳首が硬くなって体に当たると若い俺はまたまた勃っていた。
「アァァン、また大っきくなってる、タッちゃーん…」
足を絡めて俺の胸に顔を埋めていた。
綾乃の硬くなった乳首が欲しくなって、
「オッパイ欲しい」
そう言ったら綾乃が俺の口に乳首を持ってきてくれた。
硬くなって勃った乳首を吸った。
「アァァン、アァァン、アァァン」
声を出して胸を持ち上げるようにしていた。
俺は乳首を吸っていたが、乳首を吸われて喘ぐ綾乃を見ていたら何か変わった事をしたいというか、綾乃をもっと責めたくなった。
俺は起き上がって綾乃をうつ伏せにしてお尻を上げた。
綾乃は四つん這いなった。
パンティに手を掛けると、
「アンッ、ナプキン付けてるよ、出てるよ」
綾乃の弱気な声に興奮した。
「いいじゃん」
パンティを膝まで下げるとパンティに付けられたナプキンが出てきた。
長方形のナプキンが赤黒くなっていた。
俺はこの時初めて生理中のナプキンを見て、ムクムクっと勃起して既に2~3回出してるのにカチカチになっていた。
「ナプキンが赤いよ」
「だから言ったじゃーん、汚いよ、変えてくるよ」
綾乃は振り返り懇願するような顔だった。
「このままでいいよ」
そう言って俺は血が付いているマンコを優しく触った。
「アンッ、アァァン、アァァン、タッちゃんダメって、汚いよ…ハァァァン」
ダメと言いながらも綾乃は足を広げていた。
血とマンコの汁が混ざって泡立ってちょっと臭った。
「気持ちいい?ちょっと臭いけど」
綾乃は体をクネクネとさせて、
「イヤァァン、ダメって、タッちゃん、洗ってくる、洗うから…アァァン」
体を揺らす綾乃とその声に凄く興奮して、カチカチになっているチンポをマンコに当てた。
「入れたい」
「アァァン、タッちゃん…血が付くよぉぉ、洗ってから…ウゥゥハァァン」
俺は我慢出来なくて入れた。
生温かい感触がした。
「ハァァァン、ハァァァン」
腰を動かすとマンコからヌチャヌチャと音がした。
俺は綾乃の腰に手を当てて突きまくった。
パンパンパンと体がぶつかり合う音が響いた。
「アァァン、アァァン、アァァン…ンンンクゥゥゥ」
綾乃はいつもと違う声を出していた。
何回も出していたので俺はいつもと違って余裕があった。
チンポで綾乃をイカせられるかも?
そう思って腰を振った。
「アァン、アァン…ファァァン」
途中から綾乃も体を前後にゆすって、ヌチャヌチャという音が粘っこく響いていた。
寒いくらいエアコンを入れていたが、俺は汗をかいていた。
綾乃の大きなお尻がパンパンパンと当たってプーンと血生臭い匂いもして俺は必死にチンポを綾乃に打ち付けていた。
「アァァン、アァァン、アァァン…アッッウゥゥ、ダメ、アァァァァ、アッダメ、イク、イキそう……アッ、イク、イク……イクゥゥゥ、アッッ」
可愛く叫ぶようだった。
綾乃のイキ声はちょっと甲高い感じでマンコの中がブルブルっと震えてチンポを吸うようで背中やお尻が震えていた。
やった!チンポで綾乃をイカせた!
女をイカせた!
高一の俺は腰を振りながら達成感でいっぱいだったが同時にいつもより強い電流が体を流れる感じがして、
「アッ出る」
そのまま綾乃へ出してしまった。
「ハゥン、ハゥン、ハゥンンンンクゥゥ」
精子が出るタイミングに合わせているように唸っていた。
綾乃はバックの体勢から動かなかった。
「アッハァァァァン…きもちいぃぃ…タッちゃーーん…イッちゃった…アァァァァ」
色気ある大人の女のようだった。

チンポを抜くと血と汁がグチャグチャに泡立ってマンコとチンポから臭い匂いがしていた。
俺はこの時の生臭い匂いを今でも覚えている。
「アァァァァン、タッちゃーん…ハァァン」
綾乃はうつ伏せに倒れ込んでいた。
俺は綾乃に重なって、
「綾乃イッたよね!チンポでイッたよね!」
ガキだった俺はウキウキしながら言った。
「何それ?そんな嬉しいの?ウフフフ、イッたよ、タッちゃんのオチンチンでイッたよ…何ニコニコしてんのよ!」
呆れたような口調だった。
綾乃は暫く動かなかった。

「タッちゃん汚れたでしょ、お風呂入ろう」
綾乃は疲れた感じでそう言って風呂場に行った。
俺が風呂場に行くと綾乃は股を洗っていた。
ドアを開けて綾乃を見ていたら、
「何見てんのよぉ!イヤらしい!オチンチンが真っ赤じゃん!洗ってあげるからおいで!」
甘える感じではなくて、ちょっとお姉さんのように見えた。
血が付いたチンポを洗いながら、
「このカワイイオチンチンでイカされちゃった!フフッ…ウチらずっとヤリまくってるね!しかも生理なのに!」
綾乃は笑っていた。
「綾乃がイッてちょっと嬉しい!」
「もうォォ!…ハイハイ、イキました!タッちゃんのオチンチンでイキました!ありがとうございます!アハハハ!」
楽しそうに話す綾乃。

初めて綾乃の部屋に泊まったこの日、俺と綾乃は夜明けまでベッドでイチャイチャした。
綾乃は、
「タッちゃーん好きだよぉ…愛してるよ」
「頭撫でてぇぇ、ヨシヨシしてぇぇ」
「お腹痛いよぉ、お腹摩ってぇ」
「浮気したら綾乃泣くから、死ぬかもよ!」
総長綾乃ではなく、完全に少女綾乃ちゃんだった。
逞しい体を小さくして俺の胸に抱かれ綾乃は目を閉じた。

翌日は日曜日で綾乃は休みだったので朝遅くに起きた。
起きてからもイチャイチャする俺と綾乃。
16歳だった俺は朝勃ちのまま綾乃の体を求めて、綾乃も甘えながら応えてくれた。

綾乃との交際は続いた。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8665
投稿者 タッちゃん (40歳 男)
掲載日 2024年7月06日
投稿No.8661の続き

レディースやってる綾乃、高一の16歳性欲旺盛だった俺はほぼ毎日夜は綾乃と会う日々。
そんな時、両親が親類の葬儀で田舎に帰った、不謹慎だが俺は泊まれる!と思ってウキウキして綾乃に電話して綾乃の部屋に行った。
あのピンク色の乳首を吸いまくって、マンコ舐めまくって、フェラしてもらおう!顔に掛けよっかなぁ⁈、俺は張り切っていた。

俺の横に座って腕を抱く綾乃、ヤル前から甘えモードで腕に柔らかい胸が当たる。
「お泊まりしてくれてウレシイ!」
ニコニコしていた。
綾乃を抱き寄せてキスをすると、飲んでるコーラの甘い味がした。
「アァァン、タッちゃん…ンンゥゥ、アァァン、アァァン」
可愛い声を出して舌を絡めながら股間を触ってくる、総長ではなく完全な女の顔。
「アァァン、大っきくなってる、アァァン」
ズボンの上から勃ったチンポと玉を揉んでくる。
Tシャツの中に手を入れブラジャーを押し上げてふわふわの胸を揉んで乳首を触ると、
「アハァァァン、アハァァァン、ベッド行こう、ねぇベッド行こぅぅ」
甘えた声で俺をベッドに誘い、綾乃は躊躇なく短パンとTシャツを脱ぎブラを外してパンティも脱ぎ捨てて電気を落とす。
流れ作業のようだ。

豆電球だけの薄暗い部屋。
抱き合ってキスをして胸を揉んで乳首にしゃぶりつく。
「アァァァァン…アァァァァン、タッちゃぁぁん」
俺の頭を抱きしめて可愛く喘ぐ、小さかった乳首が勃って硬くなる。
「アァァン、そんな吸ったらイタィょぉ…ハァァァン…ハァァァン」
泣き声のように言う。
股間を触るとジョリジョリと濃いめの陰毛があり、手を下げるとマンコはもうヌルヌルしていて、
「アァァンダメェェ、イヤァァン」
体をクネクネと動かす。
俺も慣れてきて、マンコとクリを優しく触りちょっとだけ指をいれて動かす。
「アンックゥゥゥ、アッハァァン」
ビクンと体を揺らして更に俺をギュッと抱きしめる。
「タッちゃーんちょっとだけ舐めてぇぇ…」
甘えた声で膝を立て足を広げる。
俺は求められるままベチョベチョのマンコを舐める。
ほんのり甘いマンコ。
「ハゥゥ、ハゥゥ、ハゥゥ…ハゥゥゥゥ、キモチィィ…キモチィィョォォ」
ブルブルと震えて子供のような声で悶える。
50~60人のヤンキー女達のリーダーとは思えない綾乃の悶える姿は異常に興奮する。

「入れていい?」
「アァァン、いいよ、入れて、綾乃に入れて」
トロンとした目で俺を見ていた。
チンポをマンコに当てると熱い感触が亀頭を包む。
クンニでは綾乃をイカせた事はあったが、早漏の俺はこの頃まだチンポで綾乃をイカせた事が無かったので、俺はいつも、
今日こそは綾乃をイカせる!本物の男になる!
と意気込んでいた。
正常位で挿入する。
熱くて吸う綾乃のマンコ。
(綾乃しか知らなかった俺はマンコとは熱くて吸い付く物だと思っていた…他の女と遊ぶまでは…)
「アァァァァ…ウゥゥンン、クゥゥゥ、アァァァァ、タッちゃーーーん」
正常位の時は綾乃は必ず俺を抱き寄せる。
俺はキスをしたり耳を舐めたりしながら腰を振る。
「アゥゥゥ、アゥゥゥ、アゥゥゥ」
途中から綾乃も腰をガクンガクンと揺らしてくる。
コレがまた気持ちいい。
段々と早漏を脱していた俺だったがこの日も2分と持たずに、
「アァァ出る」
チンポを抜いて綾乃の腹に出した。
精子が綾乃に飛び散ると、
「アァァァァン…ハァァァァン」
トロンとした目のまま精子を腹に塗るように伸ばして、
「アァァンあったかい、タッちゃんあったかいよぉ」
余韻を楽しむようにゆっくりとした口調だ。
「ごめんまた直ぐ出た」
「そんな事ないよ、気持ち良かったよ」
そう言ってまた俺を抱き寄せる。
綾乃も俺も薄っすら汗をかいていた。
「最初に比べたら長持ちしてるよ…フフ…舐めてもらってホントはイッちゃった!」
そう言っていたが、綾乃が俺に気を使っていると思った。

「風呂入ろっか!お湯入れてくる!」
綾乃は裸で風呂場に行った。
ベッドの隅に脱ぎ捨てたブラジャーとパンティがあった。
俺はパンティを手に取って嗅いでしまった。
マンコの汁の匂いとちょっと酸っぱい匂いがして、俺は部屋の電気を付けた。
黒っぽいパンティの股の部分を見ると、ドロっとした物が付いていて七色みたいに光っていた。
この時俺は女の濡れたパンティを初めて見た。
綾乃キスして濡れてたんだぁ、
そう思うとまたムクムクっと勃ってきた。
股の部分を広げて角度を変えてじっくり見ていたら、
「ちょっと!何やってんの!」
綾乃の怒った声。
甘える時と全く違う声に俺はビビって、
「ごめん」
綾乃は俺の手からパンティを素早く取った。
「イヤらしい!」
小池栄子風の顔が怒っていた。
ヤバい、キレる?ボコボコにされる、フラれるかも?
そう思った。
咄嗟にベッドの上で頭を下げた、ベッドに額を付けたまま、
「ごめん、すみませんでした」
4~5秒頭を下げていた。
綾乃は何も言わなくて俺も焦っていたら、
「プッッ!アハハ!男が土下座とかしないの!頭上げな!」
顔を上げると、綾乃は俺を抱きしめて優しい声で、
「見たかったの?」
「うん、ごめん」
「で、どうだった?」
何と言うべきか?迷ったが、
「いい匂いした」
そう言ったら、
「プッッ!何それ!散々舐めたのにパンツが気になったの?」
綾乃は笑いを堪えていた。
「うんごめん、ごめんなさい」
「カワイイ!タッちゃん勃ってるよ!カワイイ!」
俺を抱いたまま倒れ込んで、
「男の子だねぇ、見たい時は言いなさい、コソコソしなさんな!恥ずかしいけど見せてあげるから!」
メチャクチャ優しい顔だった。
そう言って綾乃は俺の胸に顔を置いて、
「ねぇ、撫でて、ヨシヨシしてぇ」
また甘えだした。
俺は頭を優しく撫でながら、
綾乃ってS?M?どっちかな?
そう思った。

風呂に入ると背中とチンポと肛門を洗ってくれて、触られるとまた勃ってしまう。
「また勃った!」
笑う綾乃、恥ずかしくて赤面してしまった。
正方形の狭い浴槽に俺が入ったら、体を洗った綾乃が入ってきた。
「一緒入ろっ!」
バサァァ、とお湯が溢れた。
綾乃は俺の膝の上に抱かれる体勢、お姫様抱っこみたいな体勢だった。
「アハハ!お姫様抱っこされちゃった!」
照れながらそう言っていた。
ピンク色の乳輪と乳首が目の前にあり俺はまた勃起していた。
「タッちゃんお尻に当たってるぅ!アハハ!また大っきくなってるじゃん!」
「えっ?」
綾乃は腰をズラしてチンポを掴んだ。
「元気なオチンチン!さっき出したのに!」
綾乃は楽しそうだった。

風呂かは上がってまたコーラを飲んでいたが、とにかくヤリたい俺はバスタオルを巻いて髪を乾かす綾乃の後ろ姿にソソれてまた押し倒した。
「アンッ、ちょっと!髪乾かしてるでしょ!…アンッ、アンッ」
バスタオルを剥ぎ取って乳首を吸った。
「アァァン、イヤァンイタぃ、優しくしてぇ」
女の声だった。
吸っていたら乳首が大きくなってきて、更に吸う。
「アァァン、アァァン、タッちゃーん」
股に手をやりマンコを触った。
ヌルヌルしないが、湿っぽい感じがした。
気にせずマンコに指を入れてクリを撫でたりしていた。
「ハァァァン、タッちゃーーん」
可愛い声を出して喘ぐ綾乃に俺は上に乗ってもらおうと促した。
大股開きで喘ぐ綾乃が見たかった。
俺が仰向けになると綾乃も騎乗位の体勢になろうと起き上がった。
その時、たまたま手を見たら血が!
ンンッッ⁈
「綾乃血がついた!」
「エッッ⁈…アッ!ごめん始まった…胸が張ってきたからそろそろと思ってたけど、ごめん」
俺は何の事か分からない。
「始まった?何が?」
「生理だよ、そろそろだと思ってたけどごめん」
綾乃は真剣な顔付きで謝っていた。
俺は先輩や悪友から聞いた事があったので、
「生理の時って中にいいんじゃね?」
何も考えずにそう言うと、
「そうだけど、オチンチンに血が付くよ」
「あっそっかぁ…」
綾乃がニヤッとして、
「中に出したいならヤル?血が付いてもいい?」
「うんいい!ヤリたい!」
「フフ…ちょっと待って」
綾乃が巻いていたバスタオルをベッドに敷いた。

「結構出るかもよ」
ティッシュペーパーでマンコを拭きながらそう言って俺を跨いだ。
綾乃が腰を下ろしてチンポを掴んでマンコに当てた。
いつもと違う匂いがしていた。
「アァァァァン…入った…アァァン、アァァン、アァァン」
膝を立てチンポをガッチリと入れて体を前後させていた。
ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ
粘り気ある音がしていた。
綾乃が上下に体を動かしだした。
血と汁が混じったようなで、チンポもマンコも泡だっていて、
「アァァン、アァァン、アァァァァン」
大股開きで上下する綾乃は胸が上下左右に揺れてAV女優みたいだと思った。
綾乃が手を伸ばしてきて俺は手を出すとガッチリと指を組んでいた。
「アァァン、タッちゃーん、キモチイィョォ、アァァァァン、ハゥゥゥゥン」
トロンとした涙目だった。
2分ぐらいでまたチンポに電流が。
「アッ、出る」
「アァァン、アァァン、アァァァァ」
更に激しく綾乃が上下に動いた。
「アッ…」
綾乃の中にそのまま射精。
「アァン、アァン、アァン、アァン」
精子がチンポから出るタイミングで声を出していた。
「アァァァァァァン、タッちゃーーん、アッハァァァァン」
倒れ込んで俺を抱きしめて俺の唇や鼻を舐めた。
「アァァン、気持ちィィィ…堪らん、メッチャ気持ちいい…タッちゃんのが入ってるのがわかったよ」
綾乃は興奮気味に言っていた。
「また直ぐ出た、俺って早漏よね?」
「そんな事ないよ気持ち良かったよ」
どう考えても綾乃が気を使っていると思った。

「あのさぁ、、、」
「ンッ?何?」
迷ったが聞いてみた。
「彼氏とかいなかったの?」
「気になる?」
優しい口調だった。
「うーん、、、」
「中3の時はいたよ、高校に入って別れた、自然消滅かなぁ、それからはいない」
「ふーん」
暫く綾乃は黙っていたが、
「やっぱ気になる?」
「気になるっていうか、俺童貞やったし、、、、早いし」
綾乃がガバっと立ち上がった。
俺は綾乃が怒ったと思ってビビったが、
「あのねぇ、早いとか遅いとか関係ないの!アタシはタッちゃんが好き、タッちゃんアタシの事好きじゃないの?」
俺の目を見てハッキリとした言い方だった。
「好きよ」
「じゃあいいじゃん!アタシいつもタッちゃんの事考えてるよ!仕事中もだし、集会の時も考えてる時ある、、、こんな気持ちになったの初めてだよ!」
そう言ってくれる綾乃はメチャクチャ可愛かった。
「ねぇ?初めてがアタシで良かった?」
「うん良かった!」
「タッちゃーーーん!」
綾乃は俺に抱きついてきて、
「アタシ幸せぇぇ!アッ⁈ ヤバい出てる!ちょっと洗ってくる!パンツ見たらダメよ!フフ!」
綾乃は股にティッシュペーパーを当てて風呂に走った。

暫くして俺も血まみれのチンポを洗おうと思って風呂場に行ったら、綾乃がパンティを膝まで履いて足を広げていた。
「ちょっと!イヤだ!あっち行っててよ!」
俺は女がナプキンを装着してるのを初めて見た。
じっと見入ってしまった。
「もうぉ!見るなって!変態!」
「そうやって付けるんだぁ、知らんかった!」
「アハハ!恥ずかしいじゃん!」
パンティのマンコの部分にナプキンを貼り付けるのを見入ってしまった。
「もうぉ!エッチ!付けてるの初めて人に見られたよ!」
綾乃は照れながらも嬉しそうだった。

部屋に戻ってからまたイチャイチャする。
綾乃はピンク色で生地がツルツルして縁に黒いレースが付いているパンティだった。
以後、俺のお気に入りとなるパンティ。
パンティとTシャツの姿で俺に寄り添い一つのアイスクリームを二人で食べると、
「食べさせてぇぇ!アァーンしてぇ!」
綾乃は甘えまくっていた。
スプーンでアイスを口に入れてやると、
「おいちぃ!クッククク!タッちゃんにアイス食べさせてもらったぁ!」
ニコッとする綾乃、昼間やレディースやってる時の綾乃とのギャップ。
指にアイスを付けて綾乃の口に持っていくと、口を開けてチューチュー吸って、
「アァァン、おいちぃ、タッちゃーん、アゥゥ、アゥゥ」
甘えた顔をして俺を見ながら指をしゃぶっていた。
 
甘い夜、俺と綾乃は朝まで愛し合って、、、綾乃は本性を、、、全てを曝け出してくれた。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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