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投稿No.8684
投稿者 タッちゃん (40歳 男)
掲載日 2024年7月26日
投稿No.8678の続き

付き合ってから2ヶ月ぐらい経った頃、綾乃が車の免許証を取って綾乃のお婆ちゃんの車でドライブ…仕事の軽トラで練習したりしていたからか、レディースの持つ技か綾乃は初心者とは思えないほど運転が上手かった。
「ちょっとラブホ行ってみよっか!」
綾乃はニヤニヤしていた。
国道沿いのラブホに行った。
俺はこの時がラブホデビューだったが、綾乃も初めてだった。
緊張しつつ二人で部屋を選んで支払いして部屋へ。
匂いと雰囲気でムラムラして押し倒して脱がせて正常位でガンガン突く。
ラブホだからか本性なのか綾乃はいつもより大きな声で
「アァァン、タッちゃーーん、アハァァァァン、キモチイィィィ、マンコイィィ、キモチイィィ」
俺をガッチリ抱きしめてほぼ雄叫びだった。
乳首はいつもより硬く勃って、綾乃は半狂乱のようにヨガりまくっていた。
「アァァン、アァァン、アァァン、もっと、もっとしてぇぇ」
耳元で叫ぶ。
マンコもいつもより熱くて吸い付くようで早漏の俺はあっけなく限界に達してチンポを抜こうとしたが綾乃が足でガッチリと俺をロックして抜けなくてそのまま綾乃の中へ、、、
「出るあっ、、」
俺は腰を止めたが綾乃は足と手で俺を離さず自分で腰を使っていた。
「アァァンハァウゥゥ、ハァウゥゥン、ハァウゥゥン、、ウゥゥゥゥクゥゥゥ」
獣のようだった。
「アァァァァァァ、、、、、、、、キモチイィ」
そう言って俺の耳の中を舐めていた。

出して暫く抱き合って、
「中ヤバくない?」
中出しは気持ち良かったが俺はビビっていた。
「多分大丈夫だよ、タッちゃん今日スゴい、、大っきい、、ラブホ来て興奮した?」
俺は、
興奮してるのはお前だろ、、出来たらどうする?
そう思ったが、そんな事は言えずに、
「興奮した、マンコも吸い付くし」
嘘ではないが、、
「アハハ、、メチャクチャ気持ちいい、、気が狂いそう、、撫で撫でして!」
いつもように頭を撫でてやる。
「タッちゃんのが出てる、洗ってくる!」
綾乃は小走りで風呂場に行った。

俺は満足感と中出しして大丈夫かとビビっていた。
ふとパンティが目に入った。
以前見てるのが見つかって怒られたので、綾乃が風呂場にいる事を確認して手に取る。
股の部分を見ると、ヌルヌルと湿って光った部分と黄色いシミがあった。
綾乃いつから濡れてたんだろう?
このシミってオシッコだよな?
嗅いでみるとほんのり甘くてちょっと酸味ある匂いとオシッコの匂いがした。
俺はこの時まだ女は綾乃しか知らなかったので女はこんな匂いがしてオシッコも漏らすんだと思った。
レディースで走ってる時も昼間仕事してる時もパンティ汚してるんだ、と馬鹿な事を想像していたら勃っていた。
パンティの内側に付いているサイズ表示を見るとサイズL 92~100 とあった。
大きくてプリっとしている綾乃のお尻、、、パンティのサイズはLだと分かった。

ムラムラとして風呂場に行くと綾乃が湯に浸かっていた。
俺はチンポを洗って無言で風呂に入ってチンポを綾乃の口に押し付けた。
「アンッ、ちょっと、、ンンゥゥ」
いきなりだったので綾乃はビックリしていたが、受け入れて咥えた。
湯に浸かってチンポをしゃぶる。
根元まで強引に突っ込んだら、
「ンングゥゥゥ、、アングゥゥ、、」
苦しそうに悶えていたが拒まずに綾乃は一生懸命に咥えていた。
綾乃の頭を持って前後に揺すった。
以前なら想像も出来ない強制的なフェラ、、あの怖そうな綾乃に無理矢理フェラさせている事が信じられない自分がいた。
チンポを口から抜くと、
「オォェ、オゲェ、、」
涙目でエズく。
ちょっと可哀想になって湯に浸かって抱き寄せると、
「もうぉぉ!苦しいよぉ、、いきなり、、」
そう言って俺に抱き付き甘える綾乃。
「ごめん、綾乃色っぽいし」
「ウフフ、いいよ!何でもしてあげる!アタシのオチンチンだもん!ウフフ」
どこまでも可愛かった。
「抱っこしてやる!」
綾乃を膝に抱えると照れて、
「お姫様抱っこだ!ウシッシ!タッちゃんに抱っこされた!ウフフ」
デカい綾乃が子供のように甘えていた。

風呂から上がりベッドで寝転んでイチャイチャしながらエロチャンネルを観た。
AV嬢が男優にお尻を叩かれて責められていた。
ふざけて綾乃のお尻を叩いてみた。
「イテッ!痛いよ!」
可愛く怒る。
2発、3発と叩いた。
「アンッ、、アンッ、、アァァン」
感じるような声だった。
「綾乃ケツ上げて!」
「えっ⁈ 、、うん」
綾乃は意外にも素直にお尻を上げた。
「綾乃にお仕置き!」
プリっとした大きなお尻を力強く叩いた。
バシッ!
「アァン、イタィ、、」
泣きそうな声でお尻を振っていた。
俺はゾクっとした、そんな感覚は初めてだった。
綾乃が部屋の灯りを暗くした。
アレ?怒った?そう思ったら、綾乃が俺に向かってお尻を高く上げて、
「ねぇ、、、叩いて、、、、、タッちゃんお尻叩いて」
信じられなかった。
当初甘える事にもビックリしたが、ラブホデビューのこの日、綾乃がお尻を叩いてと言った。
俺はボリュームあるプリケツを叩いた。
「アァンイタィ、、アァン、、、アァン」
綾乃はお尻を振って痛がっていたが、どう考えても叩かれる事に感じているようだった。
叩きながら、
総長やってても虐められる事が好きなんだ、、レディースのヤンキー達が見たら超ビックリするだろうなぁ、、
そう思う俺もビンビンに勃っていた。
俺はつい、
「気持ちいい?」
上から目線で言った。
ちょっと間を置いて綾乃が
「アァァン、、はい、、アァン」
ほぼ泣き声だった。

気が付けば俺も先っぽから汁を垂らしていた。
20発ほど叩いてから、我慢出来なくてバックの体勢でチンポをマンコに当てたらヌルッとした感触がした。
思わず、
「綾乃マンコ超濡れとるじゃん!」
シーツを触ったら濡れていて、
「布団に垂れとる!」
「アァンイヤァン、、、だって、、タッちゃんが、、イヤァン」
恥ずかしそうに言い訳していた。
体が震えるくらい興奮した、初めて味合う快楽だった。
「入れてって言ってよ」
そう言ってしまった。
「アァァン、そんな、、、、、、入れて、、、、、オチンチン入れて、、、ウゥゥゥゥ」
嗚咽するように綾乃は言った。
初めて会った時、ジロッと睨まれて無口だった怖い女が尻を叩かれて泣いて俺のチンポを欲しがってる!
16歳の少年には刺激が強過ぎて鼻血が出そうだった。
一気に挿入した。
熱さと吸い付くようなマンコが容赦なくチンポを包んで2~3回ほど動かした時、頭に雷を浴びたような刺激が走った。
「アッ、、」
またしても綾乃の中に出してしまった。
精子が出る時、恐ろしいほどの快感で、
「アッ、アッ、アッ」
俺は射精する度に声を出してしまった、、綾乃も入ってくるタイミングで
「アンッ、アンッ、アンッ」
色っぽく声を出していた。

萎んだチンポが綾乃から外れた。
照明を少しだけつけてみると、マンコからドロっとと精子が出ていた。
思わず逆流してきた精子を手で取った。
「アンッ、、」
可愛く声を出していた。
俺は我に帰り、
ヤベぇまた中に出した、、出来るかも?どうする?、、
胸が痛くなった。
「ごめん出した」
つい謝った。
綾乃はうつ伏せの体勢で動かなかったが、
「いいよ、、大丈夫だと思う、、メッチャ気持ち良かった、、タッちゃんにお尻ペンペンされちゃった、ウフフ」
さっきまでお尻を叩かれてチンポを欲しがったとは思えないほど明るい綾乃。
「お尻痛くない?」
「うん、、ちょっと痛いウフフ、でも大丈夫!お仕置きされちゃった!」
アッケラカンとした綾乃。
「ごめん、痛かったよね?ごめん」
「謝んないでよ!、、アタシもしかしたらMっ気があるかもね?アハハ!」
笑う綾乃を胸に抱いた。
「叩いてごめん、綾乃に痛い思いさせた、、、ごめん」
若い俺は謝った。
「いいって!、、、アタシのお尻叩くのタッちゃんぐらいだよ、、っていうか生まれて初めてお尻叩かれたかも?アハハ!」
「何かさぁ、、ゾクってした、、マジで興奮して、、アタシ変態かな?」
「誰にも言わないでよ、、、アタシさぁ前からヤキ入れられる子とか見てたら興奮してたんだよねぇ、オマンコ責められたり、乳首捻られたりするの見たらゾクってして、、、、正直濡れてた、、、自分もヤラれたいって訳じゃないんだけど、、」
恥ずかしそうで寂しそうで、、綾乃のそんな顔はこの時初めて見た。
「俺の前だけにしてよ、、他の奴に綾乃の体見られたくないし、、俺の彼女やし」
咄嗟にそう言った。
綾乃は涙目で俺に抱き付いた。
「タッちゃーーん、、、、タッちゃんとしかヤラない、約束する、、、、、、愛してるよ」

それから暫くキスをして舐め合い慰めてあった。
段々と可愛くなっていく綾乃。
俺は綾乃に完全にハマっていた。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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