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投稿No.7306
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2019年5月11日
ばかちんです。
いつも長文になってしまいます。すみません。
ずいぶん前の事を突然フラッシュバックのように思い出したので投稿させていただきます。

一時期、軽い気持ちで出会い系を使っている時、20歳の娘と会う事になり、待ち合わせ場所に行くと、中肉中背、髪は肩くらい、チョット奇抜な服装の娘が居ました。
話し方が、「仕方なく会ってやってんだから」感が漂うヤツで、「ハアっ?舐めてんじゃねぇぞ、あとで大人のテクニックでヒィヒィいわしたる」と思いながらホテルへ。
お互い別々にシャワーをし、ベッドに入ったら見事なロケットオッパイ!
かぶりつこうとしたら、「フェラしない、キスはだめ、ゴム付けて」と先に言ってきた!
ムードも何もあったもんじゃない。
まぁ、こんなもんかと抱いたら、妙に身体が熱い。
「熱あるかいみたいだけど大丈夫か?」と聞いたら、風邪気味だったというので、ここで優しくして精神的にとことん惚れさせようかな~とイタズラ心が芽生えた。
「今日はホテルの時間が来るまで寝ろ」
ひとり暮らしと聞いていたので、
「栄養のある物食べてるのかぁ? 寝て起きたら、薬買って、好きなもの食わせてやるから」
と言ってフリータイムいっぱい寝かせた。
俺はビデオ見たり、ノートパソコンで仕事したりで時間潰した。
ひたすら「生意気な小娘め、心を落として楽しんでやるぞぉ」ばかりを考えてました。
彼女が起きてホテルを出てから「蟹食べたいけど?だめ?」とちょっと遠慮していうから、コッチもちょっと可愛く思って、高級な店に連れて行った。

入る時、料理、雰囲気にまごまごして、「何時もこんなとこ来てるの?」どうだ、大人の男はこうゆうもんだぞ!と心で思ってた。
支払はこれみよがしにゴールドカードで払って見せた。

熱も下がったみたいでまだ帰らないと言ってたから、高層ビルのラウンジに連れて行った。
夜景が見えて薄暗い店内でピアノ演奏が流れていて、女落とすときに使うような店。
「ここメンバーなの? 高いんだよね? 今日どうしてしなかったのに優しくしてくれるの? 熱っぽかったし、わざと高飛車な態度をしたのに嫌じゃなかったの?」と小声で、機関銃のように質問して来た。
「周りの人から見たら私の服装浮いてるね」と気にしていたから俺のスーツのジャケットを肩にかけてやった。
女たらしの行動だわぁと自分で思ってた。

彼女のアパートに着くまで、北海道出身で、28歳でスーパーの店長してる彼氏いるが、ヤンキー車に乗ってガキみたい。給料安くて寮の2DKアパートには先輩たちと4人で住んでるから寝るときはキッチンで布団敷いて寝てる。など語ってた。
車を降りるとき、「ありがとうございました。また逢えますか?」と彼女からキスしてきた。

それから一週間もしないうちに、「私、仕事が夕方に終わるから会えますか?」と電話が掛かってきた。
その日もご飯食べただけ。
また数日後、休みに会いたいと電話があったので、お互いの休みを調整してちょっと洒落た海岸へドライブ。
今回はこれまでと違ってロングスカートにブラウスとカーデガンを羽織っていた。
やっとまともな服装になった。

磯料理で昼飯食って散歩したり、小舟に渡るときは手をとってエスコートしてあげたり。
夕食は街に戻ってと思い、2時間ほどドライブしてると、いつの間にかいつもの機関銃トークが静かになって眠ってた。
「ドライブが気持ちよくて寝てしまってごめんなさい。大人ってこういうスムーズな運転するんだね」だって。

食事をしてアパートまで送って行こうとしたとき、車内で、「俺さんとだったらちゃんとしたエッチをして貰えそうだから今夜泊まってもいいよ」と言ってきた。
じゃぁ、お試しで、という事でホテルへ。

一緒にお風呂入ってモミモミして、ベッドへ。
オッパイは丁度良く大きいし、クビレがしっかりあって、ヘアーは手入れしてある。
早速首筋からオッパイ周辺を丁寧に舌を這わすと、仰け反り始めた。
乳輪辺りを舌でぐるぐるしたら息づかいが荒くなって、「あっ あっ あっ~」と小さな声を漏らして腰がクネクネしてる。
乳首を舌で転がしたりつんつんしてると両手で自分のおっぱいを鷲掴みして悶てる。
脇腹からヘソ辺り経由で脚の付け根までレロレロしたら自分で脚を大きく開き、もう腰を大きく上下にクィックィッと動かしてる。
濡れたピンクのマムコがそのたびに口を開いたり閉じたりしてる。
マムコ周辺に舌を這わせて焦らしていると、「ア“~ッ ア“~ッ」って大きな声になって、腰振りが激しくなってきた。
マムコの下からクリまで一瞬だけ舌を這わせたら、下半身だけブリッジみたいな姿勢でマムコをクィックィッしてる。
そのまま腰を抱えてマムコをカプってくわえてバキュームしながら舌でマムコをグリグリ!!
叫ぶような声を出しながら悶て、両手で俺の顔をマムコに押し当ててきた。激しいわぁ。
間もなく腰がストンと落ちてビクンビクンして逝ってしまった。

俺の息子を口元に持っていったら自分からパクっと咥えてング ング言いながら俺の尻に手をまわして喉の奥まで咥えた。
もう完全に落ちたな、この小娘。

いつまでもング ングしてるから無理やり止めさせて、バックから思いっきり突っ込んでやった。
もう暴れるよにケツをグラインドさせてるうちに勝手に逝ってしまったようだ。
中は肉ひだは少なく、ツルンとしていて締まりだけは良かった。

その後は正常位で突っ込んで激しく突いてやったら、「かけてぇ~ 私の子宮にかけて~っ!」って叫ぶような声出してヨガリ泣き。
リクエストにお応えして容赦なくツルンツルンのマムコと子宮にぶっかける様にドーン!!と出してやった。
小娘も同時に逝ったらしくキューッと締めて終わった。

ハァハァ言いながら、「ホントに出したの? できたら結婚して(^o^)」だって。
嫌なコッタ。
小娘の話では、クンニでも本番でも逝ったのは今日が初めてだったそうな。

もう一回リクエストされたけど却下。
そのまま爆睡でした。

ある時、すき焼き屋の個室座敷席で、料理が運ばれるまで、「ねぇ、ここ終わったらしたい。俺さんのコレが欲しい~。もう濡れてるんだよ」と言いながら、俺の息子をずっと擦って今にも咥えそうだったからさすがにやめさせた。
そうなったら車の中でもショッピングセンターの身障者トイレ、新幹線のトイレ、どこでも欲しがってきた。
妊娠するまで出し続けて欲しいとも言ってきた。

もう俺の性奴隷になってきた時、お盆休みで先輩一人が帰省して、意地悪先輩二人が、「ホントにそんな大人居るわけ無いじゃん」とイビってくるからアパートに来て欲しいと言われた。
仕事の事でイライラしてた日だったから、先輩に見せつけて懲らしめてやろうと向かった。

女先輩二人は俺の様子を探っていたけど、本性を見たいようでテキーラを買ってきた。
四人で飲んでいたら一番性格悪そうだけどキレイ系の先輩がフラフラしながら、「二人のセックス見てみたい~」と言い出した。
小娘もその気だったし、俺もぶっ飛んで、布団を敷いてまな板ショーを初めてやった。
俺は最初から全裸になって見せたら先輩二人がキャーキャー騒いで喜んでたけど、俺が挿入してバックから小娘を攻めてると、ジーっと見てた。
ここまで全部出させたんだから責任取れよ!と言いながら、キレイ系先輩のTシャツまくりあげてオッパイを揉んでやった。
まだ息子は小娘の中で暴れてる。
「ヤダー ヤダー」って言ってるけど、拒む力は弱い。
スカートからパンティーの中に手を入れると凄く濡れてる。
興奮したんだろう。
小娘から抜いて押さえつけた先輩のマムコに突っ込んだ。
ずれたパンティーの横からバックで入れて高速ピストンしてたらすぐによがって泣いてる。
そのまま先輩が逝くまで突っ込んでやった。

もう一人の先輩は覚悟を決めたのか、脱げと命令したら素直に脱ぎ始め、パンストだけ履いて待ってろと言いつけた。
その頃、先輩は逝っちゃったから先輩2の方へ行き、パンストの上から息子をマムコに擦りつけたら自分でパンスト破って俺の息子を迎え入れた。
ヨガリ声は小さいけど、目を見開いて半開きの口から舌がレロレロ動いてる。
まじのスケベなんだよ。

先輩2も簡単に逝ったから小娘に再度挿入。
フィニッシュはここの穴に入れてあげないとね。
小娘も興奮してたし、俺もハイになってたから、いつものように子宮にブッかけてオシマイ。

先輩に「またやろうよぉ~」と言われながらアパートを出たら夜が明け始めてた。
今考えると、ずいぶん乱れた行動でした。

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投稿No.7287
投稿者 まの (23歳 女)
掲載日 2019年4月16日
この前、セフレの家に泊まった時にいっぱいエッチをしました。
セフレの家に行くと、他にも2人の男の人がいました。
昼間からお酒を飲んでてすでにテンション高めw

「まの、今日みんなでシていいだろ?」
セフレはもうヤル気満々。
私は、まあ、別にいいかなって感じだったけど3人は疲れるし少し迷ったフリをしましたw
そしたら「なんか買ってあげるからさ」「夜はおすしでも食べに行こうよ」って2人もお誘いしてきました。
私は「まあ、いいけど」って迷ってる感じでお返事w

私も勧められるままにお酒を飲みました。
ビールとハイボール。
セフレの友達(仮に名前はAとB)
横に座ったAは私を抱き寄せてきて腰を触ってきました。
その手はいやらしく、そのままお尻に・・・

Bは「まのちゃん、脚開いて」
ミニスカだったから脚を開いたら黒いパンツを見られちゃいました。
「エロイね」って透けてる横がヒモの黒パンツを見ながらいわれました。
見られながらお尻を撫でられて、Aはもう片手で胸も揉んできました。
「でかwいくつ?」
「んー、F」
「もっとあるんじゃない?」だってw

Aはソファーで私にかぶさって胸を揉みながら、パンツに手を入れて手マンされました。
わたし、喘いじゃって、そこそこぬれたらAにパンツを脱がされてちんぽを入れられました。
ソファーに押さえつけられながらちんぽでガンガン突かれて中出し・・・
「ふー、気持ちよかったw」って出したらすぐに抜いてBと交代。
Bは「もうデそうw」ってAよりデカいのをブスって入れてけっこう乱暴に出し入れしてすぐに中出しw

「もうおわったん?」
Aはトイレに行ってたみたいで帰ってきたら「入れたまま舐めて」ってBのが入ったまま、座らせてさせて(Bのひざに乗ってる感じ)口でさせました。
Bはめすっごい胸を揉んできて、私は口で。
Aのチンポはおしっこの味がしましたw

Bは結局、そのまま2回目の中出しをして、おしまい。
セフレは外食にでる前にささっと中出しをしてきましたw

そして、格好を治して食事と買い物をしてきました。
すこし結構寒かったけど歩いて4人で楽しくお出かけw
かえってからのはまた今度書きますね。

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投稿No.7039
投稿者 Sasuke (24歳 男)
掲載日 2018年7月04日
去年結婚したばかりの24歳です。
妻ありさは23歳で自分でいうのも変ですがスタイルもよくて美人だし、何よりエッチ大好きで俺の変態プレイにも付き合ってくれるところが大好きです。
自分はありさが他の男に抱かれているのを見ると異常に興奮します。
AVの見すぎかも知れないけど、学生時代に付き合っていた頃ありさが浮気していた時期があり、その時偶然に見てしまった浮気相手にフェラチオしているありさに堪らなく愛しさを感じたのがきっかけだった。
事実ありさのフェラチオは絶品で射精を我慢できる人はいないと思うほどエロく、今はまだ二人だけの時間を楽しもうと決めているので、ありさにはピルを飲んでもらい避妊対策をして毎晩のように中出しセックスをしているが、先日、ついに念願だったスワッピングをしてきた。

S夫妻は経験豊富でありさの話をすると興味を示してくれ、時間をかけてありさを口説きやっと実現できたのでとても楽しみにしていた。
愛する妻がすぐ横で見ず知らずの男にクリトリスを弄ばれている姿に気持ちが昂るのを抑えきれるはずはなかった。
Sさんはありさの緊張を上手に解しながら淫らな女に変えてくれる気がしたのですべて任せるつもりになった。
Sさんの提案で四人で数珠つなぎで舐め合ってからペアに分かれた。

ありさはSさんに連れられてガラス張りの部屋へ移動すると抱き寄せられてディープキスをしている。
その様子を見ていた奥さんからエロチックに迫られて69で舐め合っていると、隣室ではありさがSさんの大砲に頬擦りして手コキしてるのが見えた。
イラマチオにも興味を示していたありさは、このあとSさんの大砲を唾液まみれで嗚咽しながら咥えさせられるのだろう。
そんな妄想をしながら奥さんを上に跨がらせて挿入させ、ありさの方から結合部が丸見えになるような態勢で上下に激しくピストンした。
ありさもこっちの様子を目の当たりにしてSさんと楽しんでいるようだった。
ありさとは全く違う奥さんのオマンコの具合いと絶妙な腰の動きで10分と堪えきれずに中で射精すると、しばらく繋がったままで萎えていくのを味わっているようだった。
愛液とザーメンまみれの萎んだチンポをお掃除フェラできれいに舐めとってくれた。

二人でガラス越しに隣室の様子を覗き見すると、Sさんの大砲がありさを犯している真っ最中。
Sさんも絶賛していた美尻を叩かれながら腰を振っているありさの結合部から淫汁が滴ってるのが見えてジェラシーを感じた。

私たちに気付いたSさんに中へ入るよう手招きされて4Pへ。
目つきが変わっていたありさは、さっきまで他人の奥さんの淫汁まみれになっていたチンポを咥えこんで勃起させると、「これもちょうだい」とおねだりしてきた。
二人の妻たちを並ばせて、最初は夫婦で正常位の挿入で味わい、その後はバックスタイルで交互のオマンコに突きまくった。
部屋中に妻たちの歓喜の鳴き声といやらしいピストン音が響き渡り、まずSさんがありさに中出しで逝った。
Sさんに促されて嫌がるありさに挿入すると、ザーメンでヌルヌルのオマンコは小刻みに収縮していてSさんのザーメンをかき出すように激しくピストンした。
次第に摩擦感が高まり堪えきれず射精すると、ありさは奇声を発しながら「飛沫」を噴き出してベッドに突っ伏した。
腰をビクビクと震わせてぐったりしていて、茂みの隙間から白濁した三人の淫汁が流れ出てくる様子が卑猥で興奮した。

このあとも休憩をはさんで二人の淫女の奉仕を受けて代わる代わるに犯し続けて、最後は二人の顔をザーメンパックにして終わりを遂げた。

昨夜もあの日を思い出しながら激しいセックスに耽った。
連日のサッカー観戦と梅雨明けして体力も落ちぎみなので、ありさ特製のスタミナ丼を喰らって今夜は青姦でもしようと企んでいる。

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投稿No.6999
投稿者 匿名 (32歳 男)
掲載日 2018年5月06日
二年前からの話が、ようやく決着がしましたので。

中学の頃から彼女またはセフレが途切れない素晴らしい性春をおくってきました。
大学を卒業して起業、順調にいって、三年で年収九桁までいかせてもらいました。
そのころから特定の女性はもたず、商売女で責任をとる必要のない中出しを楽しんでいました。

そんなある日高校の同窓会の案内が来て、久しぶりに参加する事にしました。
級友達と会って美味しいお酒を飲んでいたのですが、今の生活の話になり女性陣が私に食いついてきたさました。
あらかた結婚していながら私に興味を持つゲスばかりに嫌気がさしたのですが、忙しさで処理もしてなかったので、折角ですから使わせて貰おうと思い、まずAをターゲットにしました。
Aは高校の時何度かお世話になっている相手でしたので下トークも楽でした。
特定の相手がいないこと、最近溜まってること、旦那いるみたいだけど久しぶりに相手してくれないと言って軽くスキンシップ。
Aも満更ではない、と言った感じだったのでこっそりと少ししたら抜け出してトイレでしよう。と言って先に障害者用のトイレに行きました。

五分ほど待つとコンコンとノックの音、開けるとAがいました。
周りを確認してAを中に入れて鍵をかけて有無を言わさずにキス。
キスをしたまま胸を揉み、キスを止めてすぐスカートを捲りあげ下着を脱がしました。
Aはがっつきすぎと笑っていましたが、構わずクリトリスを弄って挿入可能な位濡らして立ちバックで挿入しようとしました。
そこでAがコンドームは?と言ってきましたが無視をして生で挿入し、遠慮無しのピストンを開始しました。
セックスと言うよりもオ○ンコを使ったオナニーの感覚でした。

あっさりと限界を迎えて「中に出すぞ!」と宣言。
Aは「ダメ、旦那いるんだよ」と言ってきたので「後で旦那にも出してもらえよ。こんな所で不倫してるんだからおまえが悪いんだろ。」と言って奥に出してやりました。
全部出した後Aは座り込んでましたが、私は構わず外に出ました。

まだ、出したり無かったので続いての獲物を物色。
高校時代の彼女の1人であるBをロックオン。
Aと同じようにトイレに連れ込み今度は床に押し倒して正常位でそそぎ込みました。
BもAと同じように出されるときは抵抗してましたが、出された後はぼんやりとしてました。

その後何人かで二次会へ。
AもBも参加していましたが二人に構わず二次会でCにねらいをつけました。
Cは一度もシたことの無い相手でしたが、夫婦性活に不満が有るようで、酒の勢いで思いっきり愚痴っていました。
相談に乗るふりをして今度は非常階段に連れ込みそこでCを全裸に。
Cは酒に弱いのか言われるがまま全部脱いで、私の命令通りオナニーをはじめました。
オナニーさせたままフェラをさせてある程度のところで生挿入。
中出しする事を宣言したとき、出して、出してとオネダリしてくれたので心地良い中出しをさせてもらいました。

Cにも中出しを終えた後、逸物を閉まっているとき、AとBが非常階段に姿を見せました。
そこでCとシたのもみつかりさんざん罵倒されてしまいました。

三発も出しているので満足していましたから粛々と聞いていたのですが、何故か二次会を中座して四人てホテルに行くことにされてしまいました。
もう出そうに無かったのですが、三人ともしっかりとヤる気なので、やむを得ずバイアグラのお世話になり4Pで今度はしっかりとサービスさせられました。

これで話が終われば良かったのですが、後日、三人から連絡(別々にですが)があり、全員妊娠していました。
三人もアリバイのため、旦那とセックスはしていたようですし、こちらも責任をとる気などサラサラ無いという事を伝えました。

結果、旦那と私の血液型が違うBは私持ちで堕胎する事になりましたが、AとCは産むことに。
また、出産後遺伝子検査をして、もし私の種だった場合、口止め等々含めお金を渡すことで話が纏まりました。

AとCの子供は見事、私の種でした。
口止めも払い、話を纏めたはずでしたが、先日、Cが離婚することに。
原因は遺伝子検査の結果が旦那に見つかり託卵がバレたためでした。
Cの旦那に慰謝料を支払い、事に決着ついたのが先週の話です。
養育費の一括払いを終えようやく話が終わりました。

蒔いた種とはいえ、大変な時間でした。
後はAがバレない事を祈るだけです。

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投稿No.6926
投稿者 Peternorth (31歳 男)
掲載日 2018年2月15日
相変わらずの絶倫生活をしています。
乱筆ですが、また投稿してみます。

今月末には、ドイツのFKKで出会った21歳極上金髪娘レナちゃんと、その妹の『かなり』年下のこれまた極上の金髪グラマー娘エマちゃんが来日し、観光した後で4日ハメ狂う約束しているのが楽しみで仕方ありません。
交通費滞在費+かなりのお小遣いでの約束ですが。
かなり年下というのがどういうことは勘がいい方ならお分かりかも・・

レナちゃんは極上の性格と身体なのは体験済み、相性もばっちりで、彼女からもときどきスカイプが来て相互オナニーしたりします。
ザーメン発射するところ見せるとうっとりした表情で『早く会ってグッチャグッチャ遊びたいわ』と悶えます。
エマも、レナとのスカイプに入ってくることがあるのですが、レナによく似て美人ですがものすごいヤリマンの好きモノ、レナ曰く近所の〇校や大学のイケメンを軒並み食っていてセフレは20人ほどとか・・レナから、僕の精力の凄さ聞かされ興味深々なようです・・
これまでいろんな極上美女を食いまくってきましたが、これだけの若い極上金髪娘は初めてで、想像するだけで睾丸が精子を大量生産して尿道からミルク湧き上がってしまいます。。
4日間の約束ですが、得意の精力にまかせたアクメ漬け肉欲セックスで惚れさせ、グタグダに1週間はハメっぱなしの『お籠もり生活』したいものです。

感度・スタイル抜群の極上ブロンドの〇リ娘とのナマセックスに備えて、精力を鍛え、よりたっぷりの射精を繰り返しながら楽しめるよう、ほとんど限界に近いほど、連日休みなしで美女とハメ狂って続ます。
快楽を通り越して少し苦痛なほど、疲労と強烈な絶頂で頭がぼんやりしてしまいますが、濃厚にセックスするための身体づくりに余念がありません。
デートクラブの淫乱女子大生、OL、ナース、欲求不満で乱交サークルでうっぷんを晴らす極上CAと日替わりどころか、朝・昼・夜と時間をずらしながら貪り、大量の射精を繰り返し、睾丸を一切休ませず四六時中精子を量産させ、徹底的にイジメぬき、夜中には、最近懇ろになった、旦那と別居中の資産家の27歳人妻の邸宅に居候し、セックスはもちろん、愛情たっぷりの夕食をいただき、ハメ狂って力尽き、精液ぶちまけた膣に挿入したまま覆いかぶさって眠りにつく、朝は5時にフェラで起こしてもらい、1発喉奥に射精してから、睾丸に強壮クリームを塗りこまれ奉仕されながら朝食を頂いた後、強力ローターで愛液クチャクチャの高級下着をシャブらせてもらいながら一気に性欲を高め、3時間ぶっとおしでハメ殺してから出かける、そんな生活してました。

日によっては気分を変えてセフレ化している極上ソープ嬢を昼から夜まで貸し切って店でアクメ漬けした後、その娘のアパートかラブホでハメ殺したりです。
あえて店でするのが興奮したりしてつくづく変態だなと自覚します。。

2週間ほど続けているとさすがに疲労がたまってきたのですが、そんな時、以前不倫受精托卵させた元CAのミホから『旦那と別居することになったの。娘は旦那についていったわ。会いたいわ。子作りしましょ』と熱烈なお誘い。。
ミホとは、精力剤漬けの本気の子作り合宿でまさに限界までやり狂い、肉欲漬けになるなかで本気で愛し合ったことがある関係で、久しぶりに声を聴いて、抱きたくなりました。
以前のあのすさまじいまでの、まさに命をかけた本気の子作りセックスの日々がフラッシュバックされ、また、僕の実の娘(旦那公認で作った、過去投稿参照)の育った愛らしい姿を見せられ、初潮を迎えたら親子丼で頂くというドス黒い欲望が猛烈にこみ上げました。

ほぼ同時に、セフレのCAのシンガポール美女IZARAちゃんからも「南国の水上コテージで〇麻キメながらハメ狂おうって約束したじゃない。もう、毎日欲求不満でCA勤務してても愛液洪水で困っちゃってるのよぉ?ナオちゃん責任取ってよ」とラブコール。。
現役CAと、元CAとでハメるのもなかなか良さそうだと思い、月末までの残りの期間は、いつも使っている水上コテージで楽しみながら精力鍛えることにしました。
ミホの親友でミホの旦那の愛人でもある、高級クラブの美女アイリがやはりついてきて、4Pです。
アイリは、僕とミホの妊活合宿でもサポートしてくれたいやらしい娘で、愛液がかなり量が多い上に無臭で甘美で、僕も大好きなのですが、今回も最高なサポートをしてくれました。。
ミホかIZARAを犯している最中も、濃厚なディープキスをしてくれながら睾丸に強壮クリームを塗りこんでくれ、射精すると抜いたペニスをしゃぶって精液搾り取り、ミホorIZARAとザーメンキス、そしてすかさず強壮ドリンクと精力剤を飲ませてくれます。
ミホはもちろんピルなし、本気で子作りを狙ってますが、僕の目的は、極上の金髪ドイツ〇リ娘とハメ狂うための、もう一段濃厚な精力作り、と言ってあります。
普通、そんな事をいうとドン引き、音信普通になると思いますが、極限のアクメで絶倫の良さを知ってしまったドスケベ娘達は全く逆で、
ミホ「いゃあぁあん。。いやらしい~。。あっつあああ・・尿道口からザーメン溢れている。。射精したばかりなのに・・ロ〇娘犯すこと考えて興奮しちゃったの??ふふっ。私たちの娘も、こんな最高な快楽おしえないといけないから、初潮迎えたらアクメ漬け生活したいわ。。ああん、、排卵しちゃう。。」
IZARA「ナオちゃんやっぱり素敵・・こんなに射精してもまだまだ出来るわね。私の赤ちゃんの部屋にもザーメンぶちまけてぇ!!もっと!もっと射精させて鍛えてあげるから、その〇リ娘も、ドロドロの肉欲セックスで惚れさせちゃうのよ!」
と乱れます。
ミホは受精するために、僕は造精機能を強化するために排卵誘発剤を飲み、僕はさらに大量の強壮サプリをがぶ飲みします。
吐き気を抑えながら必死で飲み干し、気付けがわりにアイリの愛液グチャグチャのパンティをしゃぶって、すぐにペニスをバキバキにし、いやらしい欲望がこみ上げると猛烈な勢いで精子作られ、射精せずとも、尿道からトロトロとミルク溢れ出します。
3人の淫乱娘たちは僕のこの姿が好きだと言います。。肥大した亀頭からミルクをトロトロ溢れされると、「ああぁぁん。。素敵!」と興奮し愛おしそうに舐めとります。

スカイプで、レナとエマにもプレイを見せてやると、「ありえなーい」とキャッキャと騒ぎますが、瞳の奥にギラギラと肉欲を湧き上がらせて食い入るように見つめながらオナってました。
見られながらも興奮します。
射精を見せつけてやると、レナは〇麻漬けになりながらの熱い数日間を思い出し、腰くねらせ数回アクメし、エマとレズりだす始末。。
排卵誘発剤と精力剤をガブのみするところも見せつけ、ミホとIZARAとアイリも、かわいいレナとエマの様子を見て興奮、「ナオちゃん、やばいよ~エマちゃんなんか若すぎじゃない??逮〇されちゃうかもよwでも、すっごく可愛くて、いい身体ね。。ナオちゃん本当にやらしい。。」
「レナちゃん、エマちゃん、ナオちゃんは私たちが精子搾りまくって精力もっともっと鍛えとくから楽しみにしてね~」とはしゃぎます。。〇麻の効果も聞いてるみたいですが。。
ほんの少しづつではありますが、確実に精力も強くミルクの量も増えており、毎日15~20発射精しなければ街歩く若い女性を襲ってしまうかというほどの性衝動に駆られたり、ちゃんと抜いておかないと確実に夢精してしまう、肥大したペニスなのでぴったりしたジーンズ履くと男女問わず「ええ??」とみられてしまうなど不便な身体になっており、毎日の大半を生殖活動で費やしていますが、最高に幸せな毎日です。。

最近は若い娘の良さを再発見しました。
若い子宮口に濃厚なザーメンぶっかけながら、愛液と精子が混ざり合って泡を吹くのも構わず2日ほどぶっ通しでハメるとかなり具合よく柔らかくなって、娘も僕も中毒になるほど良いのです。。
金髪娘2人を絶倫数人で、脳髄まで肉欲アクメ漬けになるほど濃厚に犯すのが楽しみです。。
そんなことを考えているとミホとIZARAとアイリには見透かされてしまっています。
ジェラシーまじりに僕が驚くほどの精力剤がぶ飲みを強要し、射精を繰り返した後ぐったりすると、アナルバイブとカテーテルで前立腺を犯してきたり、、痴女プレイも捗ります。。
「くそぉ!!変態セレブ人妻さん、やってくれるじゃない?おらぁ!〇麻吸え。媚薬も塗ってやる。こうやってペニスに塗り込んで、子宮まで媚薬漬けのまま種まきして妊娠するんだ!アクメ受精しろ!今度はオスを孕め!!子供のときから毎日精力サプリ飲ませて、しっかり射精させろ。娘と仲良く交尾させて淫乱絶倫に育て上げるんだ!!」と罵りながら猛烈ピストンし、子宮口にドクッドクッドク!!と注ぎ、残りは舌上射精してやるとミホは美しい顔を紅潮させ「おッオオん!!あああぁん。。スッゴイい。。幸せぇぇ。もっとアクメさせて。失神しちゃうほどイカせて。。」
アイリは、「たまらないわ。こんなに睾丸ビクビクさせて血管脈打って。。男らしくていやらしい。。これであのエマちゃんも中も外もお顔もミルクまみれにしちゃうのね」とうっとりしています。
アイリの愛液は相変わらず本当においしく、愛液ビチョビチョのサルートのパンティをすすると、欲望まみれの睾丸がドクドク脈打ち再び精子作り、際限なく肉欲が沸き上がります。

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