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投稿No.8669
投稿者 生中ダイスキー (35歳 男)
掲載日 2024年7月11日
セナちゃんと一対一の中◯しセックスに明け暮れている私ですが、以前3Pをしたミオちゃん(投稿No.8624)から連絡があったのです。
内容は3Pの快楽が忘れられず、乱交に目覚めたらしく私・セナちゃん・ミオちゃんと更にもう一人エロい女の子を連れてくるので温泉旅行に行こうといった話でした。
嬉しかった私ですがミオちゃんにはセナちゃんに許可をとらないと温泉旅行には行けないと返信をし、セナちゃんに確認を取ることにしました。
独占欲が強い私と違いセナちゃんは快くOKを出してくれたので、直ぐにミオちゃんに連絡をし温泉旅行を計画したのでした。
セナちゃんとの温泉旅行、そしてミオちゃんとまた会える!しかもヤリ目的温泉旅行だぞ!?テンションの上がる私でしたが気になるのはもう一人の女の子の存在。
名前すら教えてもらえず、どんな娘なのか気になって仕方ありません。
ミオちゃんの話によるとセナちゃんと友人関係にあらずミオちゃんだけ繋がっていればいる関係らしいのです。
ただかなりエロい娘なんだと。
ミオちゃんがかなりのスペックでしたので、もしかしたら、その娘もカワイイのかな?と期待が募ります。

そんな中、当日を迎え私とセナちゃんが車でミオちゃんを迎えに行くとミオちゃんの隣に金髪の美少女が!
もしや、あれが例の娘か?
私『か、かわいい!!』
思わず心の声が飛び出しました!
てか、露出激しw 2人ともノースリーブに結構なミニスカです。
セナちゃんと一緒やな!最近の若い子は皆攻めるんだなw

車に乗り込む2人。
私が運転する中、せっかくなので自己紹介をする事になり、
金髪の娘『ルリです。年齢は19です。ミオさんとは高校が一緒で一学年後輩です』
私『へえー!ミオちゃんの後輩なんだ』
セナちゃん『カワイイねー!何かギュってしたくなる』
ミオちゃん『高校でもモテモテだったもんね』
私『ルリちゃんは今大学生?』
ルリちゃん『いえ、高校卒業したあと、仕事してます』
私『そうなんだ!偉いね!仕事は何してるの?』
ルリちゃん『えっと ソ、ソープで働いてます…』
まさかの爆弾発言!!
私・セナちゃん『えっ!!』
ミオちゃん『ルリは性欲が人一倍強くて、周りは止めたんだけど』
私『こんな清楚な娘が?』(金髪だけど)
ルリちゃん『だって、エッチ気持ちイイんだもん』
セナちゃん『それは分かる!』
私『おいおいw』
ルリちゃん『ミオさんに凄いエッチできる人が いるって聞いてそれで』
ミオちゃん『私なんか無許可で中◯しされたんだから』
私『すません』
セナちゃん『私は毎日犯されてるw まったく猿みたい』
私『すません』
何か車内の会話が凄いことに…
私『一応聞くけど、今回の旅行ってヤリ目的でいいんだよね?』
セナちゃん『モチロン!』
ミオちゃん『私はあれからピル飲むようにしたので』
ルリちゃん『はい、私も仕事柄お薬あるのでジャンジャン出してもらって大丈夫ですよ』
私『って事はみんな生でいいの?』
女子勢『はーい❤』
早くも意気投合する女の子達。
私『あのさ、もう勃っちゃったかもw』
ミオちゃん『もうですか?』
セナちゃん『あ!ホントだ 勃ってる』
助手席のセナちゃんが私のズボンがテント状態になっているのを確認。
そんな中セナちゃんから思わぬ提案が!
セナちゃん『ねぇねぇ、次のパーキングエリアで運転手交代しよーよ?』
セナちゃん『でさ!そしたら後ろの席でエッチな事できるよ?』
私『マジか!?』
ミオちゃん『外から見えない?』
セナちゃん『大丈夫でしょ!』
ルリちゃん『やってみたい、興味ある!』
との事で次のパーキングエリアで運転手をミオちゃんに交代してもらいました。

ルリちゃんだけ運転ができないので、ミオちゃんとセナちゃんが交互に運転する事になり、私はまさかの車プレイを。
しかも両側に美女という展開です。
右側にセナちゃん左側にルリちゃん。って!よく見るとルリちゃん、かなり胸元がボイン!
ルリちゃんの話によると都内のソープは二十歳にならないと雇ってくれないらしく、神奈川のソープで働いてるとの事です。
完全NSの店らしく普段からピルを飲んでるみたいです。
ちなみにミオちゃんは前回の3Pで妊娠の覚悟までしたそうですが、何とかセーフだったらしく、それからピルを服用するようにしたみたいです。

話は戻りルリちゃんに胸のカップ数を聞くと
ルリちゃん『せっかくなので、当てて下さい』と言い私の手を取り自ら服の中に!
モニュゥと音を立てて私の手に柔らかい塊が触れます。
こ、これはとんでもない乳しとるやないか!?
これはHカップより大きいではないか? 私の推測だとHより上なのでIカップかJカップかな?
私『Iカップかな?』
ルリちゃん『正解です!JよりのIなんです。』
私『おおー!まだおっきくなるんじゃないの?』
ルリちゃん『そうですね!沢山揉んでもらえば』
流石ソープ嬢、男が喜ぶ台詞をわかってますね!
ルリちゃん『当ててくれたので、好きに触っていいですよ?』
私『ホント?やった!御言葉に甘えて』
せっかくなので自慢のIカップを堪能します。
めちゃくちゃ柔らかいです!
ルリちゃんの相手ばかりしていたので、セナちゃんが少しヤキモチをやいて、セナちゃん『私の相手もしなさーい!』と私の唇を強引に奪いました。
移動中だというのに車内でキス、爆乳を揉みまくりました。
ルリちゃんは喘ぎセナちゃんはズボンのチャックを下ろし私のイキり勃った肉棒に刺激を与えます。
セナちゃんとのディープキス終わったかと思うとセナちゃんのお口は私の肉棒へ!
車内でのフェラが始まり3人で楽しんでいるとミオちゃんが1人悔しがります。
ミオちゃん『もぉ~後でちゃんと相手してよ!』
私『ミオちゃん勿論だよ』
私の肉棒が我慢しきれず暴れたいと催促してます。(高速空いてるし案外バレないかもな)

私『ルリちゃん跨がって?』
ミオちゃん『え?ホントヤるの?』
セナちゃん『いいな~私も後でぇ~』
ルリちゃん『挿入れちゃぅ~❤』
車内は広かったのでルリちゃんに跨がってもらいスカートを捲りあげ下着をズラしお店と同じNSでイン。
さっき会ったばかりの美少女と繋がります。
高速道路は空いてはいますが、ちらほら他の車もいます。
でも、まさか中で生のセックスをしているとは思わないでしょうね。
車内のセックスを楽しむ私達ですが、ここで思ったのが、10代とエッチをするって初めてじゃないか?
セナちゃんもミオちゃんも20代なので、そんな興奮を感じながら高校を出てからそこまで経ってない若過ぎるカラダを楽しみます。
セナちゃんも横にいるのでルリちゃんの膣内を楽しみつつ片手はセナちゃんの胸に手を伸ばします。
もう触れるものは全部堪能してやる!ってな感じですね。
車がいい感じに揺れるので自動ピストンみたいになって正直めちゃくちゃ気持ちイイです!
かなりルリちゃんのカラダを楽しんたので、そろそろもう1つの楽しみである種付けに移ります。
会ったばかりの19歳の娘に種を植え付けます。
あぁ興奮するぅ!ピストンが速まりルリちゃんも出される事を察しルリちゃん自身も腰を振り出しました!
ルリちゃんの子宮目掛けて思いっきり精◯を注ぎ込みます!
私は身体を震わせ妊娠させんばかりの量を流し込み快感を味わいました。
最高!この旅行は最初から最後まで最高になる!
3人の女の子のカラダを思う存分味わうぞ!
と思いました。

その後はセナちゃんに跨がってもらい中◯しセックス。
運転手交代してミオちゃんと中◯しセックス。
ヤってる最中に車が揺れると運転手に何度かクレームを喰らいましたがお構いなく車内性交を楽しみました。

何とも卑猥な車移動を終え、やっとホテルに到着。
なんと客室に露天風呂が付いているタイプです。
部屋に入るなりピョンピョン跳ねてはしゃぐ3人組。何ともカワイイ姿です。
3人の後ろ姿に笑顔になる私でしたが、よく考えたらこの3人全員の膣内に私の精◯が入っていて、この後も沢山ブチまけるんだと思うととても興奮してきました。

さてさて、荷物を置いたら皆でお風呂の準備を美女3名が目の前で衣服を脱いでいきます。何とも嬉しい光景が続きますね!
タオルも用意せず下着まで脱ぎ捨てた3人に共通することが1点。何と全員パイパン❤
さっき車内セックスした際はスカートで見えなかったのですがよく見たら3人共ツルッツル。思い返してみると毛が触れる感触が無かった気も。
セナちゃんがパイパンなのは当然として、ルリちゃんもパイパンだったのか!
私『あれ?ミオちゃんって3Pした時生えてなかったっけ?』
ミオちゃん『パイパンが好きって聞いたから剃ってきたの』
セナちゃん『この前教えたのw』
私『そかそか!じゃあ皆ハメてる時に結合部分が丸見えだね!』
セナちゃん『まったく変態なんだから』
ミオちゃん『同じく』
ルリちゃん『丸見えですね❤』
私『さっすがルリちゃん』
とりあえず露天風呂に移動して、私はとにかく3つの極上の女体をガン見。
セナちゃんは気にせず露天風呂を満喫。
ミオちゃんはちょっと目を逸らし、ルリちゃんは恥ずかしそうにこっちを見ていました。

露天風呂からあがると皆お腹が空いていたので部屋から出て夕食を食べることに。
私は堂々と精力剤をガブ飲み。
食事が済んだら部屋に戻り、女の子達はそれぞれの衣装に着替える為に私だけ別の部屋で待機させられました。
しばらく待っているとコスプレをした3人がやってきました。
セナちゃんは大事な部分が丸見えの穴開きランジェリー姿。
ミオちゃんはシースルーのミニ丈制服。
ルリちゃんはベビードールに身を包んでいました。
私はリアル鼻血が出てもおかしくない程興奮し、3人の近くによりひたすら視姦。なめ回すように見てしまいました。
3人共いかにも今からセックスをします!といった衣装で最高です!

はじめにセナちゃんと口づけ。ミオちゃんとルリちゃんを抱き寄せ胸を揉みます。
セナちゃんはGカップなので巨乳といった感じ。
ミオちゃんはEカップなのて美乳。
ルリちゃんはIカップなので爆乳。
まさに寄鳥味鳥ですね!
私の肉棒は天辺を向き早速どれかの穴に入りたいみたいなので、さあどの肉壺から味わおうか?
平等にいきたい私はさっきと順番を逆にしてミオちゃんに挿入。
3人共、生中OKですので勿論ゴム無し挿入。
ミオちゃんの唇を合わせ、中に舌を侵入させます。
上のお口も下のお口を犯しながら、余った両手でセナちゃんの巨乳とルリちゃんの爆乳を掴みます。
まさにハーレム状態!王様にでもなった気分ですね!
ミオちゃんの生マ◯コを味わいGカップとIカップを揉みしだく。
セナちゃんとルリちゃんは我慢できなくなり、私の手を肉壺に導き指を中に挿入。
ミオちゃんだけでなく2人の膣内もトロトロで準備万端です。
そこで一旦肉棒を抜いた私は3人を壁に並んで立たせ、壁に手をつかせます。そして順番に挿入。
セナちゃんに挿入れ10回程出し入れしたら、ルリちゃんのナカに。
また10回程出し入れして、ミオちゃんのマ◯コにイン。
それを何度か繰り返し、その10回程の出し入れを激しくさせていきます。
ホテルの部屋にパンパンパンパンパンパンパンパンという音と3人の美女の喘ぎ声だけが響きます。
何度も何度も3つの女性器を味わい楽しんだら、次はベッドへ。
セナ・ミオ・ルリと絡み合います。
ディープキスで口内と唇を犯し、美乳・巨乳・爆乳を揉んで吸ってシャブります。
セナちゃんとミオちゃんの桃尻を撫で回し、ルリちゃんの巨尻に顔を埋め、もうヤリたい放題!
そして私は種付けしたくなったので射精するシフトに切り替え、まずはミオちゃんに生中◯し。できるだけ奥に吐きだしました。
3人に勃たせてもらい、セナちゃんに生挿入。
ひたすら腰を振り生中◯し。
また3人に勃たせてもらいルリちゃんにイン。
Iカップ19歳を散々に犯し生中◯し。

露天風呂に汗を流しに移動。
汗を流しに行くはずが我慢できずに生ハメ。3人を代わり代わりに犯す。
声が漏れないように立ちバックの体勢で後ろから口を手で塞いで生中◯し。もはや合意レ◯プです。

部屋に戻って1人1人テーブルに手をつかせ立ちバック。
ベッドに押し倒して寝バック。
ミオちゃんとルリちゃんはここまでのプレイについてこれず寝てしまいました。
その間もセナちゃんと中◯しセックス。
ただ、無防備な格好で寝ている2人にいきなり生挿入。
半分寝ているミオちゃん、ルリちゃんに勝手に中◯し。
何だかんだで明るくなりかけた所で全員寝落ち。
生中◯し温泉旅行は幕をおろしました。

今回の旅行でミオちゃんとルリちゃんとも、かなり仲良くなったので、今度家に呼ぶ予定です。
勿論目的は中◯しセックスです。
3人ともピルを服用しているので、これからも遠慮無く種付けをしようと思ってます。

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投稿No.8660
投稿者 kaikannman (62歳 男)
掲載日 2024年6月30日
投稿No.8610の続き

同居人と住んで6年目の2014年、元々寝取られ願望がある私はSEX中に「誰々来た!あいつはお前と做愛したいって言うてたぞ、あいつ若いから直ぐにお前の中に出すぞ、あいつが出した後俺が指で精液掻き出して俺も入れて中出してあげるよ、でもあいつも何回か中出しすると思うわ。興奮するか?」のような話を毎日ようにしていました。
「本当に若い男が何人か来たらどうする? 中に何度も順番に出すぞ、お前のマンコから精液いっぱい垂れてくるから皆勿体ないと言って次のチンコで押し込むぞ、一人5回位中出しするかもね、俺入れたら18回くらいやな、してみたいか?」と何日も薦めてようやくOKを貰いました。
私は口が固いであろう会社の若手2人に声を掛けました。
王君28歳と周君27歳で二人とも妻子ありなのがポイントです。
普段SEXできる相手がいない独身男を選ぶと中出しの快感で毎日やりたがるのではないかと心配したからです。

4P当日はホテル168に入りました。168元で泊まれる小綺麗なホテルです。
そこに私と彼女と先に入り、数分後に私が漢2人を迎えに行き部屋に戻ります。
彼女はシャワーを浴びている最中でした。
男2人に「君らも一緒に入って洗ったらいいよ」と伝え2人は嬉々として服を脱いでシャワー室に入りました。
シャワー室は完全なガラス張りでナイスでした。
彼女は驚きながらも予想していたというか期待していたみたいで、2人から美乳を吸われ膣に指を入れられて悶えています。
もうそれを見てるだけで私のチンコは射精しそう。

10分くらいして3人がシャワー室から出てきて男2人は当然ながらギンギンに勃起してたので、「体を拭いたらすぐに始めたらいいよ」「あ、もちろん全部中出しOKだよ、私はしばらく見てるから」と3人に伝えました。
前戯はシャワーで終わっており、すぐに王君が彼女の上に乗ると、彼女は自ら王君のチンコを掴み雌穴に入れた。
私の太いチンコを毎日入れてる彼女にとっては中国人の細いチンコは容易すぎるだろうことは想像していた。
王君は入れるなりピストン全開で動き20秒ほどで動きが止まって金玉をピクピク動かしている。
そのまま1分ほど彼女の雌穴に入れたまま精液を出し切ったようでようやく柔らかくなったチンコを雌穴から抜いた。
抜いたら5秒後くらいで雌穴からピュリュって感じで精液が垂れてきた。

私は直ぐに次やりたいのを抑えて待っている周君に次やっての合図をした。
周君も上の乗り再び彼女が自らチンコを掴んで雌穴に入れた。
やはり彼女は全然満足していないようだった。
チンコが雌穴に深く入った周君も同じように全力で腰を振り王君より更に早く10秒くらいで射精したようだった。
彼も射精後1分以上は雌穴に入れたまま精液を完全に出し切った後にチンコを抜いた。
2人分の精液が入った雌穴から先ほどの2倍くらいの量の精液が垂れてきたが、3人には拭くことを禁じた。

それから3人がBEDで川の字で寝そべり彼女の精液たっぷりの雌穴いじりや乳を左右2人に同時に吸われながら中出しや騎乗位やバックで中出しするなどを3時間ほど繰り返していた。
王君と周君はそれぞれ4回づつ彼女に中出ししたと言った。
彼女のマンコは8回分の精液を受け入れてピンク色になっておりそこから精液がとめどなく流れていて最高にエロい情景だった。

最後に私も彼女に中出ししたが、やはり私のチンコが一番大きいので彼女は私の首にしがみつき両足を絡ませて喜んでいたが、彼女のマンコは精液8回分でヌルヌル過ぎて全く締まりがなく私の興奮のピークもとうに過ぎていたためか中出しするまで30分くらいかかった。

射精し終わったあと、彼ら2人に「もう一回する? 何回でもいいよ」と伝えると彼らはそれから2時間ほど3回づつ中出ししたようで、最後はマンコからも精液があまり垂れてきてなかったが、マンコの周りはそれまでに中出しした精液が溢れて付着して真っ白だった。

この日はこれでお開きとし、これを3か月くらいに一度で7年間していた。
その間避妊は全くしなかったがやはり彼女は一度も妊娠しなかった。
たぶん22~24歳の間に4回堕胎してるせいであろうか、とにかく最高にエロい女で、今も年の半分は上海に行き彼女のマンションで暮らしています。

 
付録なお話
昨今日本では対中国感情がかなり悪化していますが、中国駐在のチャンスがあるならば赴任することをお薦めします。
それは、下記のような体験もあるから。

2017年居留ビザ更新に必要な写真を撮りに上海市水城路のアパート1階の住居兼写真屋を訪ねました。
外からチャイムを押すと「中に入ってください」と若い女の声。
入ると中はほぼ普通の家で、リビングで女が赤ちゃんにオッパイを飲ませている。
私はマジか!と一瞬立ち止まりしかしガン見。
女は22歳ほどで、男性サイズの厚手なTシャツ1枚でブラジャーなしでシャツを肩から外してオッパイを飲ませていて乳サイズはたぶんFで若いからプリンプリン。そして下はホットパンツなど履いていない。
顔立ちも結構可愛く中国人には珍しく薄化粧もしていた。
私が写真撮影お願いしますと伝えると女は赤ちゃんのオッパイ飲ませるのを止めてbedに置いた。
その一連の動作中に乳首見えるし前かがみにもなるためお尻が大きく見えた。
そう女は完全にノーパンで後ろからは薄そうな陰毛も見えました。
まぁうちの同居人も年中ノーパンで玄関先くらいならワンピース1枚のノーパンで出てるから中国女は気にしない人が多いのかもしれない。
けど私は何ら手を出しませんでしたよ、犯罪になるかもだし。
ただ中国女には珍しく化粧してたから日本人男とやってみたかったのかもしれないw

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投稿No.8600
投稿者 あい (29歳 女)
掲載日 2024年3月14日
これは私が学生時代に体験した話です。

学生時代、私は電車で通学していたのですが、ある日満員電車で痴漢あってしまいました。
私は地味めなタイプだし、標的にされるなんてとびっくりしましたが、抵抗できずにされるがままになっていました。

男性は25-30代くらいのキレイめな顔立ち。
清潔感もあるし、モテそうな感じです。
仕事に行く前なのかな?スーツを着ていました。

最初はパンツの上から触る程度だったのが、濡れてきたのに気が付かれてしまったようでいつの間にかパンツの中に…
指でこすこすとクリトリスをいじられ、嫌がりながらも気持ちよくなってしまいました。

指の勢いが激しくなっていき、時々穴に指を入れられ、イッてしまいそうになる私。
でもその瞬間ピタッと手を止めた男性が耳元でこっそり「次の駅降りて。○○公園の共用トイレで待ってる」と囁いてきました。

私は毎晩オナニーするくらいエッチなことが大好きなタイプで、こんな中途半端な状態で学校なんて無理…最後までしたい…今までネットでこっそりみていたえっちな動画のシチュエーションをリアルに楽しめるかも…と、期待してしまいました。(危ないのに、ほんとバカですよね。)

男性は駅についたら早足で降りていきました。
私はマップで言われた公園を探し向かいました。

小さめな公園の中にある、共用トイレに向かうと、中にはあのお兄さんが。

「ドア閉めて。パンツ脱いでここ(便器)座って。」

と指示をされ、言われるがままに動きました。
今からこのお兄さんに犯されるんだと思うと、さっきより濡れてしまい、パンツを脱ぐときに糸を引いてました。

「ここまで言われた通りにするって事は、相当な変態だね。何されるかだいたい予想ついてるでしょ?」
と言われ、頷く私。

「じゃあまずは、便器に足乗せて、まんこ開いて見せて」

言われた通りに足を便器の縁にのせて、クパァ…とおまんこを自ら開いてみせました。

私「これで…いいですか?」
男「俺、手でまんこ開けとまでは言ってないんだけどw それにこんなに濡らして…何期待してんの?」
私「期待なんかしてないです…」
男「じゃあこれをみても?」

そういうとお兄さんは大きくなったおちんちんをボロンと出して見せてきました。

男「ほら、嗅げよ」
私「い、嫌…」
男「嗅がねぇとこのままいれて中に出すぞ」
私「それはダメ!」

今日は危険日なんです。中だしなんてされたら…でも…
私は足を下ろし、おちんちんに顔を近づけました。

私「スンスン…く、臭い…」
男「舐めろ」

ぺろぺろ…ちゅぱ…れろ…
なんだかおちんちんのかおりを嗅ぐとムズムズしてきてしまい、いつの間にかクリをいじっていました。

男「いつもエロ動画みてオナッてんだろ?いつもしてるみたいにオナニーしてみせてみろよ。勿論俺のちんこをオカズになw」

私は足をまた便器にのせ、左手をおちんちん、右手はクリをコスコスしました。
なんて気持ちいいんだろう、見られながらオナニーってこんなに気持ちいいんだ…
そう思いました。

私「あっ♡んッ…きもち…い…♡見られながらのオナニー、きもちい…♡」
男「ほら、イきたいんだろ?イけよw」
私「はっはぁ…!あぁあ…♡きもぢぃ…ん…!見て!イくとこみてぇ!」
男「じゃ、そろそろ…」

(おちんちんを私の手から外す)

私「ふぇ…?」

ヌプゥウ!っと勢いよくパンパンになった大きなおちんちんが、私のおまんこに入ってきました。

私「え!?いや!生はダメ!!いやぁ!!」
男「でも生でスルッと入るくらいヌルヌルにしちゃってるのはお前だろ? ほら、もう諦めて気持ちよくなっちまえよ!!!」

パンパン、クチュクチュと公衆トイレの中に響くエッチな音が、私たちを興奮させます。

私「いやぁ…!生はだめだよぉ…ん…でも気持ちいい…ぁあ…♡」
男「俺のちんこに堕ちたなw これから毎日俺が相手してやるよ!」
私「い、イクゥ…!なんか出ちゃう!!」
男「出せよ!公衆トイレなんだから思いっきり潮吹いちまぇ!」
私「んんん…出ちゃうぅぅぅぅ!!」

ぷしゃあああ!!!

私「だめ!イッてる!潮吹いてる!ぬいてぇ!!」

男は潮を吹いた状態で再度ピストンを開始。

男「やばw潮吹きしながらピストン最高w」

ばちゅ!ばちゅ!ビュ!!ビュ!!

男「ぁあぁ…いきそ…」
私「中はやめて!赤ちゃん出来ちゃう!」
男「もしかして、危険日だったりする?最高じゃん!たっぷり出して孕ませてやるよ!!!!」
私「嫌!いやぁあ!!」
男「いく!中で思いっきり出すぞ!オナ禁してたからなぁ…最高に濃いのが出るぞ!!」

ブビュゥウ!!ドクドクドクン…♡

私「中に出てる…せーし…出てるぅ…♡」

中出しされるのは怖かったけど、オナニーの時はいつも中出し系を見ていたので、嬉しくなっちゃいました…。

男「まだ出るぞ…ほら、第2ラウンド開始だ」

グチュ♡グチュ♡ぬちゅ♡

私「へ?!抜かずにそのまま…!?」
男「精子と潮とが混ざって凄いことになってンなぁ? ほら、ここに立って壁に手をつけろ」

おちんちんが抜けないように注意しながら、壁に手をつける私。(せっかくのドロドロ精子が勿体無いですから。)
すると片足を強制的に上げさせられ、おまんこが丸見え状態に…
ぱちゅ!ぱちゅ!ぬちゃ♡

男「ほら、俺がちんこ出し入れする度に精子が垂れてる…♡水溜まりできちゃうんじゃね?」
私「そ、そんなに出しちゃったんですかぁ…?♡」
男「もっと出してやるよ!今からな!」

パンパン!!!♡

私「あっ!!♡激しい…♡また出ちゃうの? 中に出されちゃうの?!」
男「そうだよ!1回も2回も同じだろ?w 今は気持ちいい事だけ考えればいいんだよw ほら!!」

ぱちゅ!パン!!パンパン!♡

私「そうだよね…♡ ぁ゛ぁ…♡ 犯されてるぅ…♡ でもお兄さんのおちんぽ気持ちいい…♡ もっと…!もっとおまんこにせーしちょうだい!!♡」
男「もっと欲しがらねーと、外に出すぞ?」
私「嫌だ!中に出して!水溜まり出来ちゃうくらい、せーしいっぱい中に出してぇ!!♡ 赤ちゃんつくろ!!結婚して毎日エッチしよぉ?♡」
男「いくぞ!!いっぱい出してやるからな!孕めよ!ん゛!!♡」

ビューー!!ビューー!!♡

…私は力尽きて地面に座り込み、ぼーっとしていました。
床にはおまんこから出た精子と潮吹きで水溜まりが出来ていました。

男「あ、今の全部撮ったから。またよろしくね。」

そう言ってお兄さんはそそくさと出ていきました。
そのままぼーっとしていると、私たちの行為中の声を聞いていたのか20代前半のお兄さんが3人ほど入ってきました。

A「やばw精子まみれじゃん!」
B「こんだけ出されたら、追加で出されてもわかんないでしょw」
C「結構タイプなんだけど!犯していいの?」

もう逃げる力はなく、そのまま犯されました。
おまんこはさっきのお兄さんの精子でヌルヌルです。
床に仰向けに寝転がらされ、Aのおちんちんを入れられました。
クリも同時にいじられ、すぐにイキそうになってしまいました。

私「ダメ…もうイッちゃう…!」
A「俺もヌルヌルで気持ちよくていきそ!!出していい?いいよね!出る!!」

ビュ!!♡ビュビュ!!♡

私「あぁあ…♡また出されちゃったぁ…♡」
A「次はBの番な!」
私「はやく……早く入れてぇ……!」
B「マジ淫乱じゃんw」
C「俺も早く中に出してえww」
B「ほら、御要望通りいれてやるよ!!」

ズボォ!!

Bは長めのおちんぽで、奥の気持ちいい所にピンポイントであたり最高に気持ちよすぎました。

私「んほぉぉ!!きもぢい……!」
B「だろ?気持ちいいだろ??好きなだけイけよ」
私「だめだめだめ!!出ちゃう!!潮ふいちゃうからぁ!!」
C「潮ふくタイプかよ!サイコーじゃんww」
B「ぅっ……いきそ……中に出す!!一緒にいくぞ!」
私「んっ……いっぱいだしてぇ!!」

びゅるる!!
ビシャシャ!!
潮吹きと中出しを同時にするなんて初めてで興奮しました。

C「次は俺だな。俺のを見て後悔すんなよ」

ぼろんと出てきたおちんぽと金玉はデカめで、AとBとは比べ物にならない大きさでした。

私「こんなの入らないです……」
C「入れるんだよ!!お前は俺の肉便器なんだよ!!」

そしてバックの体勢にさせられ、でかいちんぽをズボォ!!っと思い切り差し込まれました。
張り裂けるかと思いましたが、中に出された精子のおかげで慣れるまで時間はかかりませんでした。
そして……

C「中に出すぞー!!孕めよォ…俺の精子無駄にすんなよ……」
私「はぁっはぁっ……はい……♡」

びゅる!!びちゃびちゃ!!ビュゥウ!!
初めてこんなに大量に出されました。
膣の中が満杯になるのが分かります。

私「あぁ……いっぱいすぎて漏れてるぅ!おまんこから逆流してるぅぅ」
C「妊娠確定だな」

ここからは何回戦したか覚えていません。
結局お昼頃まで解放されなかったのはおぼえてます。

Cは特に何回戦もやらせてきました。
体の相性も良く、未だに関係を持っています。
妊娠はしていましたがその時はおろし、それ以降はピルを飲んでエッチされに行ってます。

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投稿No.8599
投稿者 びびり屋 (35歳 男)
掲載日 2024年3月13日
就職した会社に馴染めず悩んで居た頃、唯一気の合う同僚と関西の某港に釣りに行った。
2日の予定1日釣りして夜近くのスナックに行くとブスが二人、客は居なくてカウンターから二人飛び出て抱きついて飲みだした。

ワイワイやって12時、お開きかと思いきやブスAが鍵閉めてニヤニヤ。
「奥に行こ」と扉開けると蒲団が敷いてある。
売春だと思って「そんな気はないから」と言うと「お金取る気はないから来て」と言って手を引く。
ブスでも穴さえあれば入れたい頃、同僚とやるかと全裸に。
ブス二人も全裸、ブスAはぽっちゃり、ブスBはグラマー。
私はブスA、早速まんこに指入れ出し入れ、おっぱい揉んで吸ってるとびしょびしょ。
ぎんぎんのチンコを差し込む「あ~」と言ってしがみついて来た。
激しくピストン、まんこに空気が入ったかブーボー音が。

同僚はすぐいった。
私はまだまだパンパン言わせてガンガン突いて両足を持って開脚して上からピストン。
ブスA悲鳴上げて「ダメダメいくいくいく出して~」とガクガクとなった。
ブスBが恨めし顔してるんで、ブスBを両足広げ中腰でおまんこに入れてクチャクチャ音出してピストン。
ブスBはギャーギャー言ってのけ反っていった。
またブスAに戻って逆さまにして上からジュポジュポ、「いや~もうやめて~ダメダメいくいくいく」とガクとなった。
やっと尻がキューとしてドバドバドピュドピュ大量に出た。

同僚がまた勃起してブスBにいくと断られた。
見たらチンコが私のほうが断然長くて太い、5センチ以上違う、太さも亀頭も断然デカイ。
スッキリして宿に帰って寝た。

早朝釣り、寝不足でヘロヘロ。
宿で爆睡、夕方帰り支度をしてるとブスAが「店に来て会わせたい人がいるからお願い」と手を合わせる。
同僚が、「行きなよ、会社には上手く言ってやるよ」と尻を叩いた。

スナックに行くと、『おしまい』と変な札が下げてある。
中に入ると凄い美人が座ってる、40位か。
ブスAが「この子なんよ~ええ男やろう、あれがゴツいんや」
美人ニヤニヤしながら「ほんまかあんちゃん」といきなり股関に手を当てて擦る、ビックリ。

ビール飲んで部屋に入ると、新しい蒲団が敷いてある。
ブスAが私を全裸にしてお絞りでチンコ拭いてしごく。
ビンビンになると、美人が「ほんまええマラしとるわ」と言ってまたお絞りで丁寧に拭いて咥えた。
喉の奥まで飲み込んでジュポジュポいわせながら舐める。気持ちいい、技が凄い。
舐めてるうちにブスAが美人を全裸にして服を畳む。
電気消すと、「つけとけ」ハイと明るくなる。

ひとしきり舐めると「入れて!」と仰向けになる。
まんこの筋に亀頭を押し付けグリグリ。ヌメヌメして来たからズルズルと入れてビックリ!
なんだこのおまんこ、中が凸凹、上下左右に亀頭がぶつかる、このおまんこ普通の奴は瞬殺だわ。
首に手を回して激しくピストン。
美人がフーフー言い始めた、気持ちいい。
両足持ち上げ駅弁スタイルで突き上げた。
「ええ~あんちゃんええ」とのけ反ってヒーヒー始めた。
こりゃ言葉攻めが良い「姉さんどう見てまんこに刺さったチンコ、姉さんのやらしいまんこが俺のチンコ食べてるよ」
美人青筋立ってるチンコ見てヨダレ垂らした。
「あっあっあかんいっく~!!」と言ってたらっとなった。

もうちょいでいきそう。
後ろからやろうとひっくり返してビックリ、美人の背中に観音様の見事な刺青。
驚いて抜いたら、「あんちゃん中にだしてや」と言う。
「ハ、ハイ」と言って入れてクチャクチャいわせながら出し入れ、緊張でいかない。
激しくピストン、その度美人ピクピク。
やっと尻がキューとしてピュドピュと射精、大量に出た。
美人は背中を猫のように丸くして射精に合わせてキャ、キャと悲鳴。抜いたら精液がドバドバドと出た。

「あんちゃん良かった~!!」
服を着てると美人がビールと言うとブスAがハイハイとビール出して美人は二杯一気。
私ももらってカウンターに美人が来て激しくキス。
「生沼ええ男世話してくれたわ、誉めたる」
ブスA「ありがとうございます、良かったです」と、へこへこ。
ビンビン金ぴかの財布から50万位出してカウンターに投げて「あんちゃん持っていき」と言う。
私はとんでもないと押し返して逃げるように出た。

聞くと有名な暴力団の親分の女、おまんこの中をヒアルロン酸で凸凹にしてあって男はすぐにいって自分はいけない、私のようなマブを探してたらしい。
すぐに会社辞めてスマホも替えて連絡出来ないようにしてひっそり暮らしてます。
日雇いでバイト、東北に行こうと思ってますが、びびり過ぎでしょうか。

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投稿No.8476
投稿者 もろもろ (21歳 男)
掲載日 2023年7月21日
登場人物
もろもろ(21歳 男)
まい(21歳 女)
はな(24歳 女)
せりな(24歳 女)

先日、セフレのまいから、今度のセックスの時、中出ししてみて欲しいとLINEが入り、まいのお家に遊びに行くことに。
急になんで中出しして欲しくなったの?と聞いたところ、
「先輩が毎回彼氏と中出しセックスしてるって聞いて、うちもしてみたいなって思って」
まいの先輩は、はなというビッチで有名な人で、その人から聞いたのだろう。
もろもろとしては、中出ししてもいいなら毎回中出ししたいくらいなので、むしろ先輩に感謝したいくらいだ。
でも、妊娠とか怖くないの?と思ったが、まいは
「昔からピル飲んでるから、実は中に出しても大丈夫なんだよね」
初耳です。それならもっと早く言ってくれよと笑。今までどれだけコンドームを購入したことか。

そんなことを言われてしまったせいで、私はついにまいと生でできると想像して、息子がバキバキになってきました。
まいももうまんこが濡れてパンツも濡れてきていたので、お互い入念に前戯をして、いざ生挿入。
初めてのまいとの生セックスは、今までになく、とても優しくまとわりついてくる感触で、子宮までちんこを引っ張って来るような感覚でした。
ゆっくり奥まで挿入すると、まいの子宮に当たる感触が。
それと同時にまいが優しく喘いだので、そのまま優しくピストン。スローセックスを楽しんでいました。

すると、、、1本の電話が。
その相手は、まいの先輩のはなでした。
「もしもし?今友達と近くに来てるんだけど、家に遊びに行ってもいい?」
正常位で、ちんこを入れたままその電話の音を聞いていると、まいが
「今セフレとセックスしてたところなんですよ」
と返答。
そのまま楽しんでねと電話が終わると思いきや、
「まじ!?じゃあ今から私たちも参戦していい?」
ん?、参戦?。どういうこと?。
まいとスローセックスを楽しんでいただけなのに、ものの数分でこれから3人の相手をすることに。
この先どうなってしまうんだと思いながらも、まいとのセックスは続いていたので、まずはそれを楽しもうと、少しずつ強めに子宮に当てていきました。

10分ほどたった頃、そろそろ射精しそうになり、まいもイきそうだったので、最後は激しく突いて、ついにまいのまんこと子宮に大量に中出し。
1週間近く射精していなかったので、まいのまんこには、大量の特濃精子が。
ちんこを抜いても、なかなか出てこないほど、奥に出したので、まんこから流れ出た時には、とてもドロドロでした。
まいは特濃の中出しに、
「まってこれヤバすぎる笑、中に温かいのがいっぱい流れてきて、ずっと子宮に残ってる感じする。余韻やばいわこれ」
と、満足気な様子。
そのままベッドで、2人でゆっくりしていると、インターホンがなっている。
宅配かな?と無視しようとしていたが、
「あ!先輩来たのかな?」
と、まいが起き上がって、私は思い出した。
有名なビッチとその友達が一緒に来るんだった。
はなと友達だなんて、どんなビッチが来るんだろう。やばいかもしれない。
まいとの中出しセックスもつかの間、今度は3人の相手をしなければいけないのかと不安に。
ついにはなとその友達のせりなが家に入ってきた。

はなは相変わらずの露出多めのファッションで、せりなはどうなんだろうと思ったら、かなり地味目で、ワンピースを着ていた。
はなはちっぱいで剛毛というのは、地元の男子ならよく知っているが、せりなはワンピースの上からでも分かる、かなりの巨乳だった。
まいも同じ学年では、トップクラスで巨乳だったのだが、それよりも大きいのではないかと思ったくらいだ。

まいに連れられてはなとせりなが家に入ってきた。
はなは開口1番に、
「まって!まいのセフレってもろもろだったの?意外すぎるんだけど笑」
はな曰く、まいともろもろはセフレがいるようには見えない学生だったので、その光景にはとても驚いたそう。
と、驚いている時、まいのまんこからもろもろの精子がたれているのをみて、
「まって!中出ししたの!いいなー笑、マン毛濃いから分かりずらかった笑」
マン毛が濃いまいでも分かるほど大量に出したので、さすがに気づかれてしまったみたいだ。
そんな会話をしていると、せりなが、
「中出しってそんなに気持ちいいんですか?私セックスしたことないので分からなくて!!」
え?、はなの友達だから、てっきりせりなもビッチなんだとばかり。
処女なのかと聞くと、
「セックスはしたことないんですけど、おもちゃ好きすぎて、毎日おもちゃでオナニーしてます笑」
だそう。
地味目で、あまり男子と関わりがなさそうなせりなは、おもちゃ好きの変態さんでした笑

そんなことを話していると、はなが
「そしたら始めちゃいますか!せりなも脱いでね笑、私立たせとくから」
と言い出し、ちんこを咥えだしました。
そんないきなり来るん?ムード無さすぎやろと思っていると、失礼しますという小さな声と共に、視界が真っ暗に。
よく見ると、せりながパンツを脱いで、ノーパンワンピースで、私に顔騎してきたのです。
この人ら大胆すぎるやろと思いながらも、嫌ではなかったので、はなにフェラしてもらいながら、せりなのまんこを舐めまわしました。
せりなは自分で擦り付けることが好きみたいで、舐めてる途中に、鼻にクリを擦り付けて自分でイきそうになっていました。

その後、はながいい感じになったねと言いながら、騎乗位でまんこに挿入。
はなの剛毛まんこはとてもきつくて、すぐに子宮に当たってしまうほど中が小さかった。
「まってこれヤバ笑 めっちゃ当たる」と言って、上下にピストンしてきました。
せりなは軽くイってベットで横になっていたので、手マンで追い討ち。
まいが乳首を攻めていたので、そのまま痙攣して大量に潮吹き笑
そんな、3人の女の全裸姿を見ながらセックスをしている俺は幸せ者だなと思いながら、はなの下から突いて、本日2度目の中出し。
2度目なので、少しは水っぽくなったが、なかなか大量に出たみたい。

はながちんこを抜くと、まんこから精子がたれて、ちんこに落ち、それをまいとせりなが舐めとってくれ、そのままフェラ。
復活後は、せりなに挿入。
初めてのセックスなので、まずは、正常位でゆっくり動かしたあと、バックで突いていると、
「もっと激しくして!」
と言うので、思いっきり激しくする。
勢いで、おしりを叩くと、
「あ!それ最高!もっとして!」
と言うので、おしりが真っ赤になるまで叩きながら突きまくりました。
最後は、松葉崩しでフィニッシュ。
3回目の中出しは、量があまり出ませんでした。

せりなは力尽きて、ソファで入眠。
その後は、もう一度まいとセックス。
最初の中出しでまんこのなかがドロドロなので、グチョグチョといやらしい音をたてながら、はなには手マン。
そんなこんなで、せりなは1回、まいとはなには2回中出しして、はなとせりなは帰っていきました。

翌朝、昼からの講義前に、朝セックスで中出ししてから、大学に。
講義中、LINEで
「もろもろの精子たれてきてパンツぐちょぐちょなんだけど笑、出しすぎ笑」
と言われ、興奮したので、講義後家に戻りもう一度中出しセックス。
そんな、中出しライフでした。

ちなみに、その後、せりなとはなとは1度もセックスしておらず、まいとは週2で中出しセックスを楽しんでいます。

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