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こんな中年夫婦がしていることに多くの『いいね!』を付けていただきありがとうございます。
調子に乗って2回目のことをお話しします。
今日は朝9時に車で家を出て、20分位離れた所に住んでいるT子の姉Sちゃん57歳を乗せて、さらに20分位の所にあるラブホテルへ行きました。
Sちゃんは夕方4時頃まで一緒にいられると言っていたので、ゆっくり過ごしてきました。
ホテルに入ると浴室のガラス越しにソープマットが立てかけてあるのが見えました。
今までもソープマットがあるホテルは何度も行ったことがあり、マットプレイをして欲しいなと思ったことはあったのですが、T子に頼んでも
「そんなソープ嬢みたいなことできひんわ」
と怒りそうな気がして言い出せませんでした。
浴槽の蛇口を捻り、『今日はSちゃんもいることだし、怒らずに2人でノリでやってくれる気分になってくれるかも…』と思い、風呂場を指さして
「あのマット使ってソーププレイして欲しいんやけど…」と言うと
「どんなふうにするん?」とT子が言ったので、ホテルのタブレットで『ソープランド マット』と検索してみると、いくつもの無料動画がヒットしたので、それを3人で見ていると
「こんなことして欲しいの?じゃやってあげよっか」とT子が言ってくれました。
フロントへ電話してローションを持って来てもらい、T子、Sちゃんの順に服を脱がせました。
T子は乳首だけが隠れる位の小さな赤いブラに、パイパンでなければ穿けない位小さな赤いTバックのパンティで、今までに見たことがないセクシーな姿でした。
「T子凄い下着やな」とSちゃんが言うと
「お姉ちゃんよりもセクシーに魅せたいしな」と言っていました。
次にSちゃんの服を脱がせると、おっぱいの下だけを覆って乳首は丸出しの黒いブラにTバックの黒いパンティ、そして黒い網タイツに黒いガーターベルトをしていました。
「お姉ちゃんも凄いやん。ガーターベルトカッコいいな」とT子が言うと、
「こんなブラもガーターベルトも付けるのも初めてやわ」と言っていました。
私もビキニのパンツ一枚になるとSちゃんが
「この前はKさん(私)先に布団に入ってて部屋も薄暗かったからわからなかったけど、凄いいい体してるね」
と言ってくれました。
私、腹筋6パックで胸筋背筋も鍛えた細マッチョなんてす。
「2人とも凄いセクシーやん。最高やわ。もうピンピンになってパンツからおちんちんがはみ出してるわ」
と言うと2人は見て笑っていました。
そろそろ風呂場に入ろうかとSちゃんとキスをしながらブラを外していると私のお尻に手を回して触り触りしていたSちゃんが
「KさんもTバックなん?見せて見せて」と言うので、回って後ろを見せると
「カッコいい。背中も筋肉凄いね」と言ってくれました。
パンティを脱がすとSちゃんは今日もツルツルのパイパンでした。
「毛が無くて綺麗やね」と言うと
「昨日、お風呂入った時に剃ったの。生え始めがチクチクするし、1日おきに剃ってるの。ほんまに毛は無いほうがいいし、この前脱毛サロン行って1回目してもらった」と言っていました。
ブラとパンティを取り、ガーターベルトと網タイツだけの姿を見て凄く興奮しました。
「こんなセクシーな姿初めて見たわ。感動」
と言って、ガーターベルトから網タイツを外して脱がせ、ガーターベルトも取りました。
T子も同じようにキスをしながら
「最高にセクシーやわ」
と言いながら下着を脱がせました。
私もパンツを脱ぐとSちゃんが
「ほんまに立派やね。T子が羨ましいわ」
と言いながら息子をシコシコとしてくれました。
前回のSEXでSちゃんは今まで生きてきて57歳にして初めて頭の中が真っ白になってイクっていうことを体験したそうで、自分の蜜壺からヌルヌルの蜜が溢れ出たことにも驚いていたそうです。
「Kちゃんはこれからはお姉ちゃんと2人のものよ。ずっと一緒に楽しみましょ」
とT子が言っていました。
つい半月前迄はT子がこのような考えを持っているとは思いもしませんでした。
こんな思考ってやっぱりおかしいんでしょうか?でも私はこんなT子のことが一層好きになりました。
お風呂に入ると私の前に密着してT子、向かいにSちゃんが浸かりました。
「お姉ちゃんのおっぱい、形いいね」とT子がSちゃんのおっぱいを触っていたので、
「乳首舐めてあげたら?」と言うとチュッチュッチュッチュッと音を立てながら舐めていました。
Sちゃんは目をつむり、気持ち良さげな顔をしていました。
私は左手でT子のおっぱいを揉み、右手でパイパンの割れ目やクリトリスを触っていると、蜜壺がヌルヌルとしているのがわかりました。
T子とSちゃんの「はぁ~ん」という声が一層興奮度を高めてくれました。
その後、私は浴槽から出てマットを敷き、ローションをお湯で薄めてマットに塗り、寝転んで体にも塗りつけました。
T子が浴槽から出て
「うわっ!滑る」と言ってよろめき、
「お姉ちゃん、滑るし気をつけて」と声を掛けていました。
私がマットの上に仰向けになり、T子がヌルヌルの息子をしごき、
「ローションって口に入っても大丈夫なん?」と聞いてきたので、
「大丈夫みたいやで。容器に無害って書いてあったわ。」と答えるとT子は息子を舐め始めました。
Sちゃんは私の顔に跨ってきたので、割れ目を舐めながら右手はクリトリスを触り、左手はおっぱいを揉んでいました。
「ヌルヌルして凄く気持ちいいわ」とSちゃん、T子は「挿れる」と言って息子を蜜壺に挿れて腰を回し始めました。
「あ~ん、気持ちいい」
と言いながらすぐにイッてしまいました。
Sちゃんも
「あ~ん、あ~ん」
と言いながら体を反らせ、脱力しました。
「このローション使ったら、クリトリスもヌルヌルして擦れて凄く気持ちいいわ」
とT子はローションを気に入ったようでした。
もう一度3人で湯船に浸かり、体を触りあってローションを落とし、シャワーをして風呂場から出ました。
3人とも下着を付けて、少し早いけどお昼ご飯を食べようということになり、ホテルの無料フードをいただき、歯磨きをして私が先にパンツを脱いでベットに入りました。
そしてT子とSちゃんが一緒にベットに来ました。
Sちゃんは私の股間に顔をもっていき、息子を舐めたりしごきながら咥えたりと気持ち良くしてくれ、T子は私の横に来たのでキスをしながらブラを外し、おっぱいを揉んだり乳首を舐めたりし、右手でお尻を触り触りしながらパンティに指をかけて脱がせました。
私の股間はSちゃんが舐めたりしごいたりしてくれているので、T子は私の顔に跨ってきました。
割れ目を舐めたりヌルっとした蜜壺に指を入れたりしていると「あ~ん」という声が漏れてきました。
Sちゃんは自分でブラとパンティを取り、私の上に跨がると息子を蜜壺に入れてピストンを始めました。
ガーターベルトと網タイツは付けたままで、その姿に私の興奮は絶頂になり、Sちゃんの
「あ~ん、もうダメ」
という声を聞くと中に発射してしまいました。
「T子、今Sちゃんの中に出ちゃったし、舐めて綺麗にしてあげて」
と言うと、T子はSちゃんのお◯こに口をつけて溢れてくる精液を飲み込んでいました。
Sちゃんも私の息子を咥えて精液を搾り出し、蜜でヌルヌルの息子を舐め回してくれました。
そして
「この前、初めて精液口にしたけど、ヌルっとしておいしかったわ」と気に入ってくれたようで、T子も
「いつもはKちゃんが私の中に出したら、自分で口に入れて飲んでるし、私もこの前初めて口に入れたけど、ヌルっと感がいいな」と言っていました。
「T子とSちゃんのお互いのお◯こを舐めあってみない?」
と言うとT子とSちゃんは目を合わせ、座りながら抱き合い、チュッチュッとフレンチキスを始め、その後舌を絡めたディープキスをして横になり、シックスナインの体勢になってお互いのお◯こを触ったり舐めたりしていました。
2人か舐め合っているのを見ていると、また息子が元気になってきました。
そして
「お◯こ同士をこうして擦り合わせてみて」
と体勢を作ると腰を振って擦り合わせるとクチュクチュと音を立てていました。
「あ~ん、気持ちいい」とT子が言い、Sちゃんも気持ち良さげに
「あ~ん」と言いながら擦り合わせていました。
しばらくしてそんな2人を離れさせて、T子に私の息子をしゃぶらせて唾液で湿らせてからT子のヌルヌルの蜜壺に挿れ、ピストンを繰り返しました。
「あ~ん、もうダメ」
と言いT子は果てました。
T子から抜くと、今度はSちゃんの蜜壺に挿れてピストンを繰り返しました。
「あっ、あっ、あっ」
と言って最後はSちゃんの体がピクピクとなり、私も間もなく発射しました。
息子を抜いたのですが、2回目だったので精液の量が少なかったようで、溢れることはありませんでしたが、私はSちゃんのヌルヌルの蜜壺をペロペロと舐め回しました。
そして3人で風呂場へ入り、シャワーを浴びながらT子とSちゃんに体を洗ってもらい、交代でT子、Sちゃんと体を洗って出てきました。
「まだ時間あるし、しばらく下着姿でいて見せて欲しい」
と言って2人の超セクシーな下着姿を眺めさせてもらいながらソファで雑談していました。
Sちゃんは「今まてSEXってそんなにしたいもんではなかったけど、KさんとT子と一緒にするのってほんとに気持ちいいし、T子がこの前誘ってくれてなかったら、こんなことにもならなかったやろし、私はイクっていうのを知らないまま死んでいくとこやったわ。ほんとにT子ありがとう。Kさんもありがとう。またお願いします」と言っていました。
T子も「お姉ちゃんが女の悦びを知らんかったとは…でも思い切ってお姉ちゃんとSEXの話ししてよかったわ。これからも一緒にKちゃんと気持ち良くなろうね」と言っていました。
私もパイパン女性2人と、妻公認で生中出しSEXできることに幸せを感じています。
こんな話、誰にも言えない3人の間での秘密事ですが、誰かに聞いて欲しいっていう気持ちもあり、こういう匿名で書き込んだら誰かに見てもらえるサイトがあるのは嬉しい事です。
いつまでもこの関係が続きますように…。
投稿No.9081に、博子の住む町に出張行くと書きましたが、実際に出張して博子と会ってきました。
そこに優美も押しかけ、結局中出し3Pとなったので報告します。
出張して用事を済ませ、残務整理したらすでに夕方でした。
用事終わったと博子に連絡すると、これから行くと待ち合わせ場所を指定してきたので現地に赴くと優美とバッタリ。
この日に合わせて優美も博子から誘われていたようで、これからの長い夜を感じさせます。
しばらく立ち話をしていると博子もやってきました。
どこに行く?と聞いてみると二人とも「もうホテル行こう」とストレート。
食料と酒を買い込んで博子が予約したラブホにチェックインしました。
ベッドは一つですが大きめで、内風呂とサウナと露天風呂があるタイプ。
内風呂にはマットまで置いてあり、いろいろ楽しめそうです。
3人で予約したようで、何の気を利かせたかコンドームが多めに置いてありました。(使わないけどね)
まずは腹ごしらえ。
ソファに座り、両サイドに博子と優美を侍らせて、しばし歓談しますが、すぐに猥談になります。
猥談のなか、先に博子がもたれかかってきたので、そのまま服の上から胸を揉みながらキス。
それを見た優美は、ズボンのファスナーを開け、中から私の○ん○んを取り出し、フェラしながら自慰を始めます。
雰囲気が整ったところで服を脱がせあい、3人全裸になってベッドに向かいました。
ベッドではまず、博子と優美による69を見せてもらいました。
女友達で気持ちいいところを把握してるのか、二人ともビクビクと震えるのが見えます。
時折○んこに指入れするなどちょっかい出しながら、女同士の69を楽しみます。
「先にイかせた方から挿入するよ」と声かけると、二人の攻撃が強くなります。
先にイったのは博子で、悔しそうな顔をしてました。
優美を抱き寄せ、キスから始めます。
69ですでに出来上がってる優美は早く挿入してほしそうでしたが、あえてじらします。
すると早く早くと言わんばかりにお○ん○んをぎゅっと握り、しごいてくるので、そのまま優美を押し倒し、正常位で生挿入しました。
69で準備しただけあってヌルヌルも膣内のヒダヒダも素晴らしい状態です。
しばらく突いていると、羨ましそうにこちらを見ていた博子が「舐めて」と言わんばかりに優美に顔面騎乗、私とはキスを始めました。
博子の胸を揉み、乳首を攻撃しながら優美を突きますが、もう訳わかりません。
そうこうしてる間に限界がきて、優美の膣内に放出しました。
上から下から攻撃された優美は放心状態。
私も息を整えていると、今度は博子に押し倒され、その上から博子が騎乗位で挿入を始めます。
私もイったばかりで疲れていましたが、○ん○んは元気なままなので、お構いなしにピストンを続けられます。
そうこうしていると復活した優美が私の乳首を舐め始めます。
乳首を舐められながら○ん○んしごかれるのに弱いので、私の身体が無意識にビクンビクン跳ねますが、それが良いところを突いたのか、博子も大きな声で喘ぎ始めました。
さらに優美はどこから持ってきたかバイブを博子のクリに当て始めます。
声にならない声を出して博子が体を反らせると、○んこから○ん○んが抜けてしまいました。
仕切り直しで博子を裏返しバックで挿入すると、優美がふたたびバイブをクリに当ててきます。
もはや身体を支えてられない博子を寝バックで責め、そのまま膣内に放出しました。
博子の回復を待って風呂に。
博子と優美の股間から白いのが垂れてくるのがたまりません。
風呂ではマットを敷いてローションプレイを楽しむことに。
ここは博子が妙に上手です。
「経験者?」と聞くとイタズラな笑みで返されました。
あれよあれよと気づいたら松葉で挿入してました。
しばらく博子に攻め込まれてましたが、優美も黙っておらず、博子を無理やりどかすと、騎乗位で挿入。
密着体制になってヌルヌルを利用してピストンされ、そのまま優美の膣内に果てました。
ローション流して露天風呂に移動して身体を休めますが、どこか不満そうな博子。
浴槽内ではずっと○ん○んをしごいており、大きくなったところで尻を突き出して「いれて」と要求されたので、立ちバックで攻めました。
湯で火照った身体に冬の冷たい空気、ととのう感覚と共に博子の中に果てました。
ベッドに戻り大の字で横になりますが、身体は疲れていても○ん○んは元気。
だけど動く気力が無いところ、博子と優美がダブルでフェラしてくれます。
二人とも股を顔の側に寄せてきたので、方や舌で、方や指で○んこを攻めますが、だんだん眠気に襲われてそのまま眠ってしまいました。
気づくと優美が私の上で腰を振っており、隣では手足を拘束され目隠しされた博子がおもちゃを突っ込まれてビクンビクンしてます。
眠ってる間にじゃんけんして、勝った方が○ん○ん、負けた方が目隠しおもちゃという勝負をしたとか。
優美からベッドからソファに移ることを提案され、博子が「どこいくの?」と喘ぎの合間で聞いてきます。
ソファで背面座位で挿入しながら博子の様子を見ていると、身体をよじって快感を耐えようとしています。
さすがに気の毒になってきたので優美に目配せし、博子からおもちゃを抜いて、手足を拘束したまま○ん○んを挿入しました。
本物を感じたのか安心したのか、喘ぎ声の質が変わってきました。
そのまま頑張って博子の中に果てます。
○ん○んを抜いて目隠しを外すと、うっとりした目をしておりました。
その後は仲良く3人並んで就寝。
全裸でも布団の中に3人集まると温かいものです。
朝目覚めると、博子は起きており、優美はまだ寝ていました。
博子は「まだ普通にしてもらってない」というので、優美を起こさないようにソファに移って正常位挿入。
密着正常位でキスしながら腰を振ると、それに応えてぎゅっと捕まって来ます。
もう何か出てるか分かりませんが、博子の中でイきました。
ふと振り返ると優美がこちらを見てにっこりしてます。
「私も」と言う優美。
博子も満足したのか黙って頷きます。
3人でベッドに戻って優美に正常位挿入。
博子と同じように密着正常位でキスしながら腰を振ると、おんなじようにぎゅっと捕まって来ます。
もはや何も出てなさそうですが、優美の中でイき、優美もイけたようで満足な顔を浮かべてました。
冷静になってお互いを見ると、キスマークがたくさんついています。
もう訳わからず付けあっていたようです。
独身の博子はともかく、既婚の私と優美は苦笑い。
でも「最近は旦那とご無沙汰だから大丈夫!」と謎の理屈を披露する優美に3人つられて笑ってしまいました。
3Pは女同士の人間関係見られて面白いですが、男一人だとなかなかヘビーですね。
4Pや乱交の方が身体は楽です。
でも気心知った旧友と、頻繁でなくとも、こうやって交わるのは悪くないですね。
博子、優美とはまた会おうと交わして解散しました。
その後個別に「今度はサシでやろうね」と連絡来たのは言うまでもありません。
ちなみに今でもスワッピングは継続中だし、隣の旦那さんとテレホンセックスとか、相互オナニーしたりして4人バリエーションに富んだセックスを楽しんでます❤︎
初めて4Pをした時の体験談なのですが、経緯は前回のコメント欄をご覧ください♪
私達はスワッピングのためにお隣さんの家に行って、部屋に案内されて私とお隣さん、夫と隣の奥さんでそれぞれ絡み始めました。
夫も隣の奥さんも溜まってたみたいで、抱き合って早々に激しいディープキスからの隣の奥さんのバキュームフェラでビンビンになりました笑。
それを見て欲しくなった私は自分のおまんこをイジリながらお隣さんのフェラを負けじと始めて、部屋中ズズズズズ、ジュルジュルッて音が響いてものすごくエロかったです笑。
私も奥さんも「ん、ん」て言いながらものすごい勢いでフェラしたので、途中からガマン汁の味がしてそれわ舐めとりながらめちゃくちゃビンビンにしました。
そしたら旦那が私に「ママ、シックスナインしようぜ」って言ってきたので、私は夫とシックスナインしつつ、隣の奥さんが「奥さぁん、私のまんこ舐めて…」と顔面に乗ってくるので、私は夫にまんこを舐めさせつつ奥さんのクンニしつつ夫をフェラしつつ…4Pって結構大変って思っちゃいましたけど、その分開放感がハンパなかったです笑。
隣のご主人は奥さんにフェラさせて少し経ったら「ぁあー出る!◯子、出るぞ!」と言って奥さんの口に出して、奥さんがそれを飲んだ口で私とディープキスして、、隣のご主人のをたっぷり味わっちゃいました笑。
そしたら夫は隣の奥さんと絡み始めてシックスナイン。
なので私ももう一回お隣さんのちんぽを大きくするのにシックスナインしたら次は私と奥さんがクンニで潮吹きました笑。
お互いめっちゃ潮が飛んでしまってらカーテンやら天井に思いっきり吹いちゃって…でもそれがまたエッチで益々興奮して気持ちよくなっちゃいました。
クンニで出た汁やらマン汁はご主人が手に付けて「奥さん…相変わらず凄いねぇ…」って言ってきて、夫は「…ですよね?。いやこれでもね?昨日もおまんこしたんですよ~」
隣の奥さん「何言ってるの?中年になると女はいつでもセックスしたい淫乱になるの❤︎」って言ってて、少し恥ずかしくなっちゃいましたがそれがまんこに伝わってどんどんマン汁が溢れてきて…
「我慢できなくない!誰か! 誰かちんぽちょうだい!!」って私が腰をうねうねしながら言うと、お隣さんが早速わたしに「じゃあおまんこに挿れるよ!」って言ってビンビンになったちんぽが私のまんこの中に入ってきて、思わず快感で入った瞬間イッちゃって。
「ぁあいいーぁあー」って、変な声出しながら白眼出しちゃってました。
そっからノンストップでパンパンパンパン!!って高速ピストン。
奥ガンガンに突かれてビュッビュッて潮吹きながら「ああいいーーー、イッてる!おまんこイッてるからぁーーー」と言っても激しく突かれて、もうほぼイキッぱなしで。
「止まんない!!イクのとまんない!!」って言いながら何度もイキました。
お隣さんも夫の高速ピストンにやられてて「ァッあーーーーーん!いい、いい、ぁイッた…」ってビクビクしながらイッタと思ったらまたバンバン突かれてて「おまんこ!おまんこいい !ぁあーもっとおまんこついてぇぇん、、おまんこおまんこおまんこ、、」ってめっちゃ連呼しててエロすぎました…。
しかもお隣の奥さんの乳首もめっちゃ大きくて、2センチくらいの勃起乳首に8センチくらいの乳輪が女の私から見ても吸いたくなっちゃって。まんこ突かれながらも私、隣の奥さんの乳首舐めまくりで笑。
そしたら奥さんが「あ、出る、潮出ちゃう!出す出す!」ってベッドは水浸しになって、そしてたら夫が「奥さん!イクっ!ぁあ出る!っあぁーー、あぁー、あぁー」ってすごい全身ブルブルしながら凄い量の精子だしました笑。
その後すぐ私もご主人にもう一回ハメられて、まんこから溢れるくらい精子出されちゃって、暗くなる頃には部屋中イカ臭かったです笑。
で、男性陣は7回くらい中出ししたと思います笑。
気持ち良すぎて足りなくて、私も奥さんも搾り取るようにフェラして最後あたりは精子が透明になってました笑。
で、夫もお隣のご主人もいびきかきながら寝てたんですけど、私も休んでたら隣の奥さんが「どうしよう…あたしまだ足りないのぉ…」って言って、押し入れからめちゃデカいおもちゃ持ってきて、何やらしてたら、うぃーんうぃーんって音がしてて、奥さんの方見てたら電動でピストンするマシーンについたディルドハメて「ぁあーーーきもちぃ…」ってオナニー始めたんです。
しばらくして「いくぅーーーー!」って声が聞こえて見たら奥さんがビクンビクンしながら死んだカエルみたいになって浸ってました。
で、私に気づいて「奥さんって、貝合わせしたことある?」って言われて、「無いです」って答えたら「おまんこ開いて…」って言われて初めてクリとクリが擦れる感じが堪らなくて!病みつきになる気持ちよさでした!
私もクリ大きいし、奥さんもクリ大きくて(どっちもセックスとオナニーのし過ぎでデカくなったんだと思います)擦れるともうクンニより気持ちよくて、お互いこれまでにないくらい腰振ってネチャネチャ音させながら「あん!イクっ!イッチャうーーーー」って叫びながら貝合わせしてました。
何回も本能のまま腰動かしてイッてたので男性陣がそれまでオナってたのも知りませんでした笑。
で、私たちがイッたあと、今度は自分のパートナーと挿入を楽しみました。
やっぱりセックスの相性はお隣さんより抜群で、一回ハメただけで10回以上イッて、中に出す頃には白目剥きながらオホオホ下品な声出してました笑。
旦那は「ぁああ出る!ママのまんこにだすよー!」って高速ピストンしながら出してくれたんですけど私はもう快感だらけでどこもかしこもふわふわしてて、アヘ顔してたそうです笑。
こんなにやらしくて気持ち良すぎる4Pは初めてでした…。もう病みつきです❤︎
合格が決まった私は2月下旬から学校を休みバイトを密かに始めた。
バイト内容は“ヌードアイドル”。
友達のお姉さんがお小遣い感覚で始めたらしく誘われた。
「朝から劇場のステージで客の前で全裸で踊るだけ。」
面接で劇場人に言われ、別に貧乳でも剛毛でもなかったので即OK。
翌日から踊る事に。
振りは特に無く、ただただエロく踊る。
とても開放感があり楽しかった。
慣れてきた頃に新たなシステムが導入。
それは“触れ合いダンス”だった。
ステージに常連客も上がり、お互いの体を触りながら一緒に踊った。
“美マンコ娘”と呼ばれていた私は誰からにもマンコを入念に触られる。
ずっとマンコを摩られながら踊る日が増え、たまに……「やぁんっ…ちょっと指入ってる///」「んー?気のせいなんじゃない?」などと手マンされた事もあった。
ある日のステージ。
先輩ダンサーがステージにいない事に私は気付き、チラっとステージ袖を見ると先輩ダンサーと常連客がHをしていた。
さすがに皆も気付いた様で、「変更変更~!」と劇場人の声が。
「もう全裸に変わりはないから、この際ヤろうか!」と衝撃発言。
常連客は直様にお目当ての子とHを始めた。
私にも常連客から誘われ、H開始。
「もう体は日頃から触ってるからイイよね?」とパンツを脱ぎ、オチンチン登場。
フェラは未経験だったが、自分なりに努力しゴックン成功。
H開始から5分で挿入。
まずは正常位で集中的に攻められ、次に騎乗位で自分から攻める事に。
最後はもう1組と同時にバックを始め、目の前にいるもう1人のバックされてる子とレズキス。
「2人がレズったら、とびきりいいモノあげる。」そう言われ、真剣に舌を絡める。
「…………………。」
無言でドクドクと放たれ注がれていく常連客のミルク。
何時の間にかゴムを破かれていたのだろう。
やられた…と思った。
結局、そのバイトはその日に辞めました。
今は無事に大学を卒業してマトモな所で働いています。
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