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投稿No.6944
投稿者 あつひろ (45歳 男)
掲載日 2018年3月02日
20年以上昔、彼女に振られ自棄になり出会い系・風俗に嵌っていた頃の話です。

彼女に振られ当初は出会い系・援助系に嵌っていたがメールのやり取りが面倒になってきて、だんだんと風俗にシフトしていった。
ある日、箱ヘルに何度か遊んだことのあるオキニの娘がドタキャンになり、しかたなく店頭指名した娘が大当たりだった。
源氏名は「M」で、当時は23歳くらい、顔は福原愛似の顔で、体系はややデブだったが、色白でムッチリした感じがエロかった。
巨乳で乳首は大きめ、乳が下にやや垂れており、それもエロかった。
最初はマニュアル通りのようなプレーで表情も淡々とし、最後は素股で終わり特別な印象は無かったが、後日なんとなくMちゃんを指名し遊んだ。
何度か指名をする内に雰囲気が変り、ちょっと笑ったり、プレーで肌を積極的に擦りつけるようになってきた。
キスも舌を絡めたDキスにから、Mちゃんからのおねだりで唾液交換までするようになり、その内シャワーも浴びずに即尺からプレーに入るようになった。
今まで月1くらいの風俗が、週1で通うようになったが、金は独身で給与も悪くなく他に金のかかる趣味もなかったので心配なかった。

ところがある日、店に予約の電話をすると
「Mは退店した」
と告げられた。
ショックで必死に同エリアの他の店のHPを見て探したりしたがなかなか見つからなかった。
しばらくして隣エリアの店のHPにMちゃんらしきプロフィールがあり、ダメもとで予約をしたら本人だった。
他の娘からの嫌がらせで急に退店したとの事だった。
また急に退店されても困るので、アドレスを渡して
「もし退店するような事があれば直接連絡が欲しい」
と告げた。
その日は燃え上がり、生で本番もさせてくれた。
挿入中に「会いたかった」と言ったら
「私も会いたかった。探してくれて嬉しい」
「今日は大丈夫な日だから中で出してもいいよ。」
と言われ、興奮してMの膣内に大量の精子出した。
その後、精子まみれのチンコを舐めてくれ、イチャイチャしてもう1回した。
イクときに
「精子口にちょうだい。精子飲みたいの」
と抱き合った耳元で小声でおねだりしてくるので、今度は口に射精した。

それからは直接メールをして店ではなく外で会うようになった。
彼氏面をするのは図々しい気がして、きちんと1回会うごとに2万円+ホテル代を出していた。
生中出ししたのはあの日だけで、病気も怖かったのでそれ以来はゴムを付けていた。
2年以上週一くらいで不定期に会っていたが、ある時期から携帯が止まる事が増えたり、予約がとれずに待機が多いと愚痴をこぼしたりと気になる事が増えてきた。
思いきって聞いてみると
M「店でリピーターは付かずに、年を取るとネット予約も減ってきた。一日待機の日もある。給与が以前の5分の1くらいまで減った。店の人からサービス悪いし、愛想も無いと注意されることもある。でも直せない。」
M「このままだと生活出来ない」
俺「俺には良く笑うし、サービスすごく良いよね」
M「あなたは特別」
と言ってくれた。

ちょうどその時期俺は金があった。
嘘かと思われるかもしれないけど結構な大金があった。
親父が亡くなり、保険金と相続税がかからない程度の現金と、相続の評価は低いが利回りの良い収益不動産を相続して、さらに保険金で買った株が暴騰し、かなりの現金・不動産収入があった。

Mちゃんに
「そんなに困っているなら俺の愛人にならない?半年くらいの契約で月に30万払うよ。そのかわり毎日いつでもどこでも生でエッチしたい」
と言うとしばらく考え込んで
「お願いします」
と返事を貰った。

それからは、すぐにMちゃんに店を辞めてもらって、二人で即日の性病検査に行き、避妊薬を処方してもらった。
家賃を払うからと、Mちゃんの家に半同棲みたいに住み着いて、毎日のように生でヤリまっくった。
家でも、車の中でも、路上でも、ファミレスのトイレでも、横○公園のトイレでも、デパートの屋上でもいろいろな場所でやった。
某テーマパークのパレード中にもやった。
ロングスカートで隠して、施設の隅っこで立ちバックでやった。
もちろん全部生で膣内射精か口内射精。
Mちゃんおオマンコかお腹には、いつでも精子が入っている状態だった。

おしっこも今までMちゃんに飲ませて貰っていたが、俺のを飲んで欲しいとお願いしたら全部飲んでくれた。
毎日飲んだり飲ませてくれた。
膣内にも放尿したり、口移しで食べ物を食べさせたり、仕事から帰ってくると風呂前に全身舐めてきたりといろいろしてくれた。
大便後に拭かないアナルを奥まで舐めさせたときには
「苦い・臭い・苦い、でも興奮する」
と言って毎日舐めてくれたが、しばらくしてMがお腹を壊したからそれは止めた。

アナルセックスもしたいと言ったらさせてくれた。
お互いアナル処女・童貞だったが、ネットで方法を検索して、浣腸で洗浄して時間をかけて拡張して挿入することが出来た。
正直きついだけで膣の方が良かったので、それ以降はあまりやらなかったが、挿入するときに
M「Mのアナル処女をあげるね」
と言われたときは興奮した。

しばらくすると、避妊薬を飲んでいない事に気がついた。
最初の処方分はもう無いはずだし、一人で処方して貰ったのかな?でもそんな気配もないなと思っていたが、飲んでないなら妊娠させてもいいかなとも思っていた。
その頃は、挿入中に
俺「Mは俺の女だ!一生俺専用の性欲処理便器だ!このまま中出しするから妊娠しろ!」
M「Mのオマンコは一生貴方専用便器です!中出しして妊娠させてください!!」
俺「妊娠したら結婚して子供産むか?」
M「うん!結婚する!子供産むから中にいっぱい出して!孕ませて!」
M「俺の事大好き!愛している!!なんでも好きな事していいから精子をMのオマンコに中で出して欲しい!」
と言ってくるようになった。
でも、エッチ以外では、好きとか愛してるとかは言わなかった。
俺は本当に結婚したいとも思っていたが、元風俗嬢であり、出会いが風俗店なのが壁だった。

二人で何度か旅行も行った。
旅館の受付の際はいつもMちゃんのことを妻と書いていた。
とても嬉しそうにしていた。
旅行先や旅館でもヤリまっくった。
部屋以外にも露天風呂、お土産コーナー、ゲームコーナーでヤリまっくった。

結局、半年の約束が結局2年近くになった。
妊娠は1回もしなかった。
最後の方は、マンネリになりセックスするのも毎日→二日置き→週1に減っていった。
お互いなんとなく察してきて、ある日の朝にMちゃんの家で
M「もう辞めようか。私は実家に帰る」
と言ってきた。
実家でお見合いの話が進んでいるらしい。

最後に1回だけしようかと裸になった。
何か切なくて、時間をかけて愛撫した。
最後だからゴムを付けようかと迷っていたら
M「最後だから生で欲しい」
と言ってきた。
M「本当にあなたの事好きだった。最初にお客で来たときから好きになった。」
 「ずっと指名してくれたり、店移った時探してきてくれた時は嬉しかった」
 「一緒になりたかったけど、私風俗嬢だから・・・」
と泣きながら言ってきた。
俺「俺も大好きだった。愛していたよ・・・」
それ以上は言えなかった。
イクときに
俺「中に出すよ。妊娠したら本当に結婚しよう」
Mちゃんからの返事は無かった。
膣内に射精した後、Mちゃんは精子がこぼれないよう脚をギュッと腰に絡めて、しばらく泣いていた。

その日は夜まで、時間も惜しむようにお互いの体を貪りあった。
ずっとキスして、唾液交換して、食事もお互いに口で食べさせて、おしっこを飲み合って、大便後の拭かないアナルも舌を尖らせて奥まで舐めてくれた。
「またお腹壊すよ」
と言っても
「貴方の全部が欲しいの」
と言って、アナルがふやけるくらい時間をかけて舐めてくれた。
3回目の膣内射精後に、二人とも疲れ果てて抱き合って倒れるように眠った。

次の日の朝、自分の荷物を車に運び込み、玄関でサヨナラをした。
最後のキスでまた燃え上がり、玄関先でエッチをして最後の膣内射精をした。
帰りの車の中で泣いた。

しばらくして、風俗通いを再開したが、Mちゃんに似ている娘ばかり探していた。

Mちゃんは本当に実家に帰って結婚したかは分からない。
しかし、あれだけセックスして興奮した相手はMちゃんが断トツだった。
お金を払っているからと、普通の恋人には出来ない事をなんでも遠慮く無く出来た。
今でも思い出してオナニーをしている。
Mちゃん元気でいるといいな。

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投稿No.6941
投稿者 清流 (48歳 男)
掲載日 2018年2月28日
初めて性的興奮を持って、女子のおっぱいを見たのも触ったのも小学六年の時だった。
最近は小学生でもスポーツブラや下着をつけるけど、かつては小学生はブラなんかつけなかった。
色白で栗色の瞳をした知的美人の優等生の知恵ちゃんが体育座りをしていた時、何気なく上から見下ろすと、襟首の隙間からたわわにふくらんだ白いおっぱいとピンク色の乳首が見えて「わっ!」と思ったあの瞬間を、未だに鮮明に覚えている。
あまりに衝撃的で、初めて性的な興奮を覚えた。

初めて付き合った色黒の美少女の乳首が黒ずんでいた時は相当落胆し、見損なった。
初めて触ったおっぱいは残念ながら、ブスの友達と鬼ごっこをしている時だった。
追いかけて偶然におっぱいにタッチした。
かなりブスだったけど、おっぱいは柔らかくて初めての感触に感動した。
未だに手のひらにあの時のマシュマロみたいな感触が残っている。
初体験の印象は強烈で、それ以来ずっと今のところはお尻よりおっぱい派だ。
おっぱいが大きく、お尻は小さい子が好きだ。

30歳くらいの時、地元の友人の結婚式に参加する為に帰郷した際に、初めておっぱいを見た知恵ちゃんも来ていた。
卒業式以来会ってなかったけど、昔の面影そのままに美しく育った知恵ちゃんは一目で分かった。
昔から背が高くてバレーボールをやっていたが、久しぶりに会う知恵ちゃんは、胸もお尻も大きく引き締まって成熟し、肉感的でグラマラスで、バレーボールの木村沙織選手みたいに成長していた。

小学校時代は親しくなかったが、当時の鮮烈なおっぱいの記憶が忘れられず、となりのテーブルに座る、益々成長し熟れた知恵ちゃんのおっぱいに釘付けだった。
式が終わった後、懐かしい顔ぶれに一通り挨拶を済ませてからすぐに知恵ちゃんに話しかけた。
親しい女友達と呑みに行くというので、断りきれなかったこちらの男子グループとミックスして、30人くらいで呑みに行くことにした。
全然話せないまま三次会くらいで知恵ちゃんが帰るというので、勇気を出して僕もこっそり抜け出してついて行った。

店から知恵ちゃんの実家までは歩いて6分。
よく遊んだ広い公園を抜けたらすぐに家だ。
僕は公園で知恵ちゃんを引き止め、世間話もそこそこに猛アタックした。
お互い三十路の大人で独身、僕には恋人がいたけどそれは内緒で、知恵ちゃんは別れたばかり。
実家が開業医だから資格を取り、今は病院の事務や手伝いをしてるという。
知恵ちゃんのドレス姿はとても素敵で、ほろ酔いで紅潮した頬も、少し乱れた着衣も色っぽかった。
僕もあれから沢山の経験をしてきた。
真面目でピュアなままの優等生の知恵ちゃんを抱いて、あのおっぱいを揉みしだき、あの乳首に吸い付き、長年の夢と憧れを成就させようと決意して猛烈に口説いた。

二時間後、誰もいない公園のベンチで僕は知恵ちゃんにキスをして、白くてすべすべで良い香りのする首筋に吸い付きながら、服の上からあの憧れのおっぱいを揉みしだいていた。
生でもみたくて、手を入れようとするもドレスとブラに阻まれてできない。
しかし、公園では脱がせられないし、ドレスが汚れるからベンチに寝かせられもしないし、ここからラブホ街は遠くて深夜だから流しのタクシーもいない。
千載一遇のチャンスなのに、このままではマズイ。
もう完全にケダモノみたいになっていた僕は、隅々まで知った公園の茂みの更に奥の奥、小山と塀に隠れた細い裏路地まで知恵ちゃんをお姫様抱っこで連れ込み、塀に手を突かせてお尻を突き出すように立たせてから、パンツを膝まで下ろしてムチムチの白く柔らかいお尻の割れ目を力一杯押し広げ、その中心の肉壺の入り口を一心不乱にむしゃぶりつくように舐めた。
ものすごく恥ずかしがり、口では散々、やめて、恥ずかしい!こんなのダメ!恥ずかしい!されたことない!と騒ぐものの、抵抗する手に力は全然入ってなかった。
ベロンベロン、グジュグジュ、チャピチャピと壮絶な音を立てて舐め回すたびに、抵抗は無くなり、膝を小刻みに震わせ腰はガクガクし、自分の指を噛みながら必死で喘ぎ声を我慢しようとする姿に興奮した。
シャワーを浴びてない一日の終わりのアソコは少しムワッと蒸れていたが、知恵ちゃんの上品な肉穴はピンク色で綺麗な形で、少ししょっぱかったけど、匂いもなく、愛液の蜜がどんどん溢れ出てきた。
ウブな少女のような顔とアソコのくせに、とんでもないドスケベな本性といやらしい身体に育ったもんだと感慨深かった。
あの優等生で憧れだった知恵ちゃんが俺に一番大事な花園を好き放題に蹂躙されてヨガっている。
喜びの愛蜜を溢れさせてケツを突き出して、犯されたがっている。
感無量だった。

舐めながら僕もズボンを下ろし、ボクサーブリーフを膝まで下ろしていた。
頃合いを見計らって、僕は知恵ちゃんの腰を強く引き寄せると、ビンビンに怒張した先走り汁まみれの男根を取り出し、知恵ちゃんの無垢な肉穴の入り口にベトベトの亀頭を擦り付ける。
「あっ、あの」と危険を察して、大切な秘部の入り口を手で守りながら何か言いたげに混乱している知恵ちゃんを無視して僕は、一気に生の肉棒を知恵ちゃんの可憐な生穴にズブリとめりこませた。
プリプリの使い込まれてない肉壁をかき分けてヌルリヌルリと男性自身を突き入れ、最奥に亀頭がコツンと当たるまで力一杯ぶち込んだ。
三十路の女の肉穴は適度な締め付けと肉厚の弾力、温かでやわらかいえもいわれぬ気持ち良さがある。
達成感と征服感に満たされながら、ゆっくり嬲るように抜き差しし、知恵ちゃんの中の具合を、ねちょねちょの感触を味わいながら、ゆっくりゆっくり、先っぽから奥までネットリ肉棒を抜き差ししたり、時にはパンパン音がなるくらい腰を尻に打ち付けるように激しく犯した。
知恵ちゃんは口を大きく開けて塀にしがみつくようにしていたが、膝も腰もガクガクプルプルで崩れてきて、立てない状態だった。
僕は両手で腰を抱えながら、尻を引き寄せて突きまくった。

優等生で真面目な知恵ちゃんは、実家の近くのよく遊んだ公園で、付き合ってもいない男に、バックから無理矢理生で青姦されるアブノーマルな行為など初体験だったに違いない。
穴の具合を見ても、何人も男を知らないウブ穴なのは一目瞭然だった。
そんな可憐な知恵ちゃんは、執拗なクンニと生穴に問答無用で打ち込まれる激しく熱い生の肉棒の快楽に声にならない声をだしながら、涙と上下の口からヨダレを垂れ流しながらイキまくっていた。
知恵ちゃんはおそらく今まで、大切に大切に育てられてきて、優しく温かい環境で守られてきたに違いない。
彼氏も優しくて真面目な人ばかりだったろう。
生でバックから欲望のままに生で乱暴にハメ倒されるのも初めてだっただろう。
僕はそんな知恵ちゃんに酷いことをしている。
これから何をされるのか分からず、考えることさえできないであろう状態で突き犯されてメス穴を使われている無辜な知恵ちゃんに中出しをする。
小学生だった頃の知恵ちゃんの笑顔とおっぱいの映像が脳裏に蘇る。
眼下にはパンパン突かれてぷるぷる揺れている真っ白な尻と、知恵ちゃんの背中、後頭部。
ああ、もうダメだ。出る。出る。
一番深いとこに刺したまま、小刻みに激しく動かす。
コツコツと亀頭が子宮口に当たる。
ああ、知恵ちゃん!知恵ちゃん!好きだよ!中出しするよ!全部全部中に出すよ!心の中で叫びながら、髪を掴んで振り向かせる。
小さな頭を掴んで無理矢理唇を奪い、ベロベロのキスをしながら、片手は服の上からたわわに実ったおっぱいを乱暴に揉みしだきながら、興奮の絶頂を迎え、僕は知恵ちゃんの中で果てた。
ううっ!思わず声が出た瞬間、尿道からビュルビュルドピュドピュ、とめどなく溢れるザーメンを知恵ちゃんの膣奥深く注ぎ込んだ。
両手で腰を掴み直して更に深く深く突き入れて、最後の一滴まで膣奥に注ぎこんだ。
出し切った後も征服感を愉しみながら、肉棒で膣内を掻き回してたっぷりザーメンを擦り込みながら、グジュグジュの肉穴の感触と知恵ちゃんの反応を堪能した。
ゆっくりと抜いた瞬間、知恵ちゃんは膝から崩れ落ちて、塀にもたれかかったまま、気を失った。
疲れ果てて寝てしまったようだ。

気がつけば、うっすらと空が白み始めていた。
公園に連れ込んでから、四時間近く経っていた。

少し肌寒い朝の空気の中、目を閉じる。
鳥のさえずりを聞きながら、ランドセルを背負って登校したあの日を思い出す。
この公園を抜けて通ったな。この秘密の場所に隠れたら絶対かくれんぼでも見つからなかったな。なんて、思い出に浸る。
僕だけの秘密の隠れ場所。
そこで、知恵ちゃんとイケナイことをした。

目を開けると、お尻を剥き出しにした知恵ちゃんがスースー寝ている。
パンツは脱がせ、スカートを直して、土埃をはたき清め、再びお姫様抱っこをして歩く。
幸い、夜勤明けのタクシーがつかまる。
不審がるタクシーの運転手を説得してラブホ街に行かせ、見知ったラブホを選んで入る。

知恵ちゃんをベッドに寝かせて、スカートを捲り、股を開かせる。
寝ている知恵ちゃんはまるで人形のようにされるがまま。
散々突かれて乱暴された穴からは白濁した精子がトロトロ垂れ流し状態。
指でいじるとトロッと沢山とめどなく溢れてくる。
興奮した僕は寝ている知恵ちゃんを再び正常位で犯した。
優しく挿れながら服を脱がせる。
ブラをはずすとようやく、生のおっぱいがプルンと出てきた。
ああ、綺麗だ。あの頃より随分大きくなったおっぱいと、あの頃のままのピンク色の乳首。なんてきれいなんだ。
夢中で揉みしだき、舐め回し、吸い付く。
知恵ちゃんが目を覚まして驚く。
僕はごまかすように、腰を激しく振る。
突く度にプルンプルン揺れる憧れのおっぱい。
困惑しながら、泣きそうな顔で抗えずに喘ぐスケベな知恵ちゃんの身体。
あ、もう出ちゃう。
おっぱいを沢山もみもみしながら、乳首に吸い付きながら、再びピュッピュッと中で果てた。

挿れたまま知恵ちゃんにキスをして抱きついた。
知恵ちゃんはハーハー言いながら、僕に抱かれたまま、再び寝てしまった。

それから僕は知恵ちゃんが目を覚ますまで、何時間も繰り返し知恵ちゃんの身体を弄び、隅々まで舐め回し、何度も何度も生で肉穴を身勝手に犯し、精子が枯れるまで、竿が勃たなくなるまで中に突っ込み、繰り返し知恵ちゃんの中に精子を注ぎ込んだ。
何回犯しただろう。何回中に出しただろう。知恵ちゃんの女性器は赤く充血し、穴は僕の肉棒に掻き回されたままパックリと口を小さく開け、その割れ目は夥しい量のザーメンにまみれ、中からは愛液やザーメンが入り混じったいやらしくヌメヌメした半透明の液体が溢れ出していた。
「ああ、知恵ちゃん妊娠したな」と本能的に感じた。
疲れ果てて僕も寝てしまった。

シャワーの水音でハッと目がが醒めると知恵ちゃんは横にはいなかった。
恐る恐るシャワールームに近づくと、シャワーを浴びながら歯磨きをしている知恵ちゃんがいた。
「あ、おはよ」慌てておっぱいを片腕で隠してはにかみながら、可愛い笑顔で挨拶をする知恵ちゃんに心からホッとした。
シャワーを奪い抱きつき、腕を掴んでほどき露わになったおっぱいに吸い付いて抱きつく。
「んー、んー」と歯ブラシを口に咥えて嫌がる知恵ちゃんを無視してそのままおっぱいにむしゃぶりついた。

シャワー、お風呂を二人であびて、ベッドに戻って、今度はちゃんと普通にセックスした。
愛撫を丁寧にして、クンニしてさあ挿れようとすると「あ、あ、ゴムつけて…」と言われ、知恵ちゃんと初めてのゴムセックス。
生でずっと中出ししてたから、あんまり気持ちよくなかったけど、起きてるシラフの知恵ちゃんとするの初めてで新鮮だったし、やっぱりラブラブいちゃいちゃセックスが一番気持ちいい。
知恵ちゃんが安心して沢山喘いで可愛い声出してくれたから、ゴムでも気持ちよくいけた。

ホテルで昼ごはんを食べて、出る前に今更ながら、連絡先を交換した。
タクシーで別々に帰り、普通の服に着替えて再合流してデートした。
順番があべこべで、中出しセックスしてから、ゴムセックスして、連絡先交換してからデートした。
沢山アレコレ聞かれたし、僕も聞いた。
趣味から仕事から、小学生の時から今までのこと。僕は言えないようなことばかりしてきたから、沢山嘘をついたけど、知恵ちゃんは信じたし、知恵ちゃんは正直に話してくれた。
彼氏は二人。セックスも二人。
初体験は18歳の時に同級生として、六年付き合って遠距離からの自然消滅。
二人目は職場の若い医師。三年付き合ったけど、院内恋愛はギクシャクして続かなくなったという。
真っ直ぐにキラキラした瞳で、屈託無く話す真っ白な知恵ちゃん。
真っ黒な僕は、時折目を合わせられなくなった。

可愛い可愛い知恵ちゃん。
大好きになってしまう。
僕はもう一回したくなり、夕飯を食べた後でホテルの方へ歩いた。
知恵ちゃんは少し戸惑った様子で、何か言いたげにそわそわしている。
僕が同じホテルへ入ろうと手を引くと抵抗して「あの、私たち付き合ってる…の?」と確認してきた。
僕には彼女がいる。
しかし、知恵ちゃんが大好きになったし、セックスしたい。
一瞬だけ躊躇ったけど、知恵ちゃんの目を見つめて、手をしっかり握ってから「当たり前だよ。じゃなきゃエッチしないじゃん」と嘘をついた。
知恵ちゃんはホッとしたように満面の笑顔で「うん」と笑った。
「改めて、付き合ってください」と言うと「はい!」と元気いっぱいに応えて、人懐っこく抱きついてくる知恵ちゃんに胸がズキンと痛んだ。

その後、僕らはホテルで朝までセックスをした。
ローションもローターも電マも知らない知恵ちゃんの未開発の身体をおもちゃにした。
ローション塗れにしてソープ嬢みたいな奉仕をさせた。
パイズリ、玉舐め、フェラチオを教え込んだし、アナルセックスも無理矢理試したけど、入らなかった。
痛がる知恵ちゃんにローションを塗って無理矢理突っ込もうとしたけど入らず、残念がる僕に知恵ちゃんは「次は頑張るからね」と謝った。
僕を信頼し、安心して身を委ねてくれた知恵ちゃんを裏切って僕はゴムをつけずに、中出しセックスを繰り返しした。
ゴムをつけて挿れて気持ち良くないから抜いて外して、生で毎回中出しした。
知恵ちゃんは訝しがりながらも、膣から溢れてくる温かい白濁液を不思議そうに指で触り見つめた。
僕は「ローションだよ」と嘘をついた。
知恵ちゃんは中出しされたことに気づいてなかった。
知恵ちゃんは素直でドンドン従順になった。
真面目で一途で、優しくて優等生だから、なんでも言うことを聞いた。
どんな酷いことをしても、僕を好きでいてくれた。

帰郷する度に風俗がわりに知恵ちゃんの身体を使い、性処理するようになった。
アナルセックスも我慢しながらさせてくれたし、フェラもパイズリも進んでしてくれた。
僕は相変わらず中出しを無遠慮に繰り返した。
知恵ちゃんのおっぱいと身体にも飽きてきた頃、従順すぎる性格にも退屈してきた頃、知恵ちゃんは妊娠した。
いつものようにデートもそこそこにホテルに連れ込んで、咥えさせようとした時、突然「妊娠した」と告げられた。
何回聞いても慣れない緊張の瞬間。
僕は黙ってキスして咥えさせて、戸惑う知恵ちゃんを無視してセックスして、中だししてから、「知恵ちゃんはどうしたいの?」と聞いた。
知恵ちゃんは小声で「結婚して産みたいよ…」と答えた。
僕は黙ってキスして、もう一度中出しセックスした。
妊娠してるから、もう今まで以上に遠慮なく中出しを楽しんだ。

答えを出さぬまま、毎月毎月、帰郷した時に身体だけを弄ぶ僕に流石に怒った知恵ちゃんはある日、泣きながら返事を求めた。
僕自身もずっと迷っていたけど、この涙で決めた。知恵ちゃんと結婚する。と。
そう答えた時の知恵ちゃんの笑顔は忘れられない。
それからは知恵ちゃん公認で中出しセックスを思う存分楽しんだ。
知恵ちゃんも益々僕に好みにコスプレを着てくれたり、「中に出してください」と言ってくれるようになった。

妊娠はまだ言わずに両親とも会った。
式場のパンフレットも集め、日程や場所、招待客も相談した。
海辺のチャペルで少人数で…。
相談しながら中出しセックスしたり、上だけ本格的なウエディングドレス、下は穴あきハイレグとガーターベルトのコスプレを見つけて、着させて中出ししたり、式場の下見する車内で中出ししたり、知恵ちゃんも僕も体育会系で体力がすごかったから、とにかく沢山セックスしたし、全部中出しした。
コスプレした知恵ちゃんが可愛かったから、気に入ったコスプレの時は中出しセックスをハメ撮りした。
「中出しして、中に出してください!」と言わせてるとこと。
穴からザーメンが溢れて逆流してくるシーン、ガン突きしておっぱいがプルンプルン揺れてるとこ、涙目の知恵ちゃんにお掃除フェラさせてるシーンを特に繰り返し見て、ニヤけた。

でも、結婚間近で知恵ちゃんは流産した。
原因は分からない。
ひどく落ち込む知恵ちゃんを他所に、もちろんショックは受けながらも、どこかホッとしてしまっている自分を感じた。
落ち込む知恵ちゃんを慰め、寄り添った。
抱きしめるとムラムラした。
こんな状況なのに、セックスしようとする獣のような僕を知恵ちゃんは嫌悪しながら、身体を差し出した。
僕は知恵ちゃんの気持ちなど無視して、無遠慮に自分好みに染め上げた身体を、僕の肉棒の形に馴染んだ気持ち良い穴を求めて、自分勝手な中出しを繰り返した。

ある日、突然に知恵ちゃんから別れを切り出された。
セックス中、中出しする時に僕が「もう一回作ろう」と無意識に発した言葉が、愛がなくてすごく悲しかったと言われた。

僕らは結婚しないまま、別れた。
しばらくは引きずったし、新しい女とセックスする時もゴムをつけてしていた。
でも、喉元過ぎればというやつで、一年も経たないうちにまた中出しセックスを繰り返し、違う子を妊娠させてしまった。
女子大生や人妻、バツイチシングルマザーのヤンママに二人目を産ませたりもした。

中出しはなかなかやめられない。
昨日もジムで知り合ったスケベな若い看護婦に中出ししてしまった。
泣きながら怒られたが、なだめてもう一度中出しした。
沢山可愛がってあげたら、なぜか2回目は中出しを許してくれたからつくづく女って不思議だ。

セックスも中出しもやめられないし、これからもまた何人かの女性を孕ませてしまうと思うが、最低の嫌悪すべき自分の影を引きずりながら生きていくしかないと思う。

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投稿No.6914
投稿者 五十肩の老兵 (52歳 男)
掲載日 2018年2月06日
投稿No.6873の続き

初体験の相手となった玲子とは以後も安全な期間を見計らって中出しセックスを重ねた。
お互いに初めてセックスの快感を覚えたばかりなので技術も無ければ知識も乏しい。
時期が1970年代の終わりということもあってインターネットもなければ携帯電話も無い時代、情報源と言っても雑誌に掲載されている記事程度だ。
しかもコンビニも普及していないのでコンドームを買おうにも薬局に行かないと買えないという苦労が多い時代でもあった。
最初にプレイをした暗室は頻繁に使える訳もなく、お互いの家には家族がいることが多く玲子は部活があるので学校帰りが週末しか二人きりなる時間はなかった。

2回目にセックスをしたのは初体験から数日後の放課後、学校から帰る時だった。
玲子が部活を終えるのを待って二人並んで歩いて帰ったが、玲子はわざわざ制服に着替えてきた。
シャツの上着にスカートの夏服の彼女と学校の前にあった運動公園の高台の東屋まで歩き、暫く他愛の無い会話をしている時に玲子のシャツ越しにピンク色の乳首が見えた。

「ノーブラ?」

私が尋ねると玲子は顔を赤らめながらスカートの裾を持ち上げていくと脚の根本からお腹まで白い肌が続き、脚を僅かに開くと陰毛の生えていない秘部に綺麗な割れ目が見えた。

「下も履いていないよ」

顔を赤らめながらも無邪気な笑顔で答える玲子。
そのままシャツのボタンを外して乳房まで見たくなったが下校途中の他の生徒が東屋近くの歩道を通ることもあって我慢した。

「公園の向こうに行こうよ」

私は立ち上がって玲子の手を引いた。
東屋から見下ろす野球グラウンドの向こう側に公園のトイレがあり、その多目的トイレを目指していた。
初夏の夜7時は日が沈んだばかりで西の空が明るかったが公園の歩道脇の街灯が点灯され始めている。
トイレまで来ると学校の自転車小屋が見えるが下校する生徒の姿は無く、周囲を見ても人影は無かった。
玲子と私は多目的トイレに入ると鍵を締め、すぐに抱き合ってキスをした。
汗ばむ陽気の中で多目的トイレの中は昼間の熱気が残り、玲子も私もうっすら汗ばむ顔のまま唇を重ねていた。
私の手はすぐに玲子のシャツに伸びてボタンを外し、汗で透けて見えていたピンク色の乳首を口に頬張った。

「あん」

玲子が色気のある声を発し、私の頭を両手そっと抱いた。
汗と制汗剤が混じった臭いの乳房の柔らかさと乳首の固さを口で堪能しながら手はスカートに伸びてホックを外し、ジッパーを降ろすとストンと音を立ててスカートは床に置いてパンツを履いていない玲子の下半身が露わになる。
指を割れ目に這わせると既に濡れていた。

(ニチャ…)

また気持ちの良い穴にペニスを入れることが出来ることに焦る気持ちが沸き起こり、玲子を後ろ向きの態勢にすると便器の左右にある手すりに手を置かせてシャツの下から締まったお尻をむき出しにさせてペニスを取り出し挿入しようとした。

「痛い…」

前戯などということも良く知らないままペニスを秘部へ捻じ込んだので玲子が苦痛の声をあげた。
私もペニスの先端が秘部の肉に押し戻されながら無理があるとようやく気付く。
自分の唾でペニスと秘部を濡らして再びペニスを押し込んだ。

(ズ…ズル…ズルル…)

狭くてきつい玲子の秘部へゆっくりペニスが沈み込んでいった。
押して引いてを数回繰り返すとペニスは根元まで玲子の体に飲み込まれ、中では肉の壁がペニスをギュギュウに締め付ける。

「あ…いい…」

初体験の時と違って玲子は喜びの声をあげていた。
処女膜が破けてから1週間経つか経たないかだが、痛みはなかったようだ。
玲子の腰を掴んでゆっくり腰を動かすと自分の手では得られない気持ちよさが私の体を刺激し、腰の動きは徐々に早くなっていった。

「痛い…ゆっくり…」

痛みを感じたらしい、玲子の体に少しだけ力が入って少し項垂れて耐えているようだった。

「ご、ごめん…」

腰の動きを一旦止めてペニスを抜くが血は着いていなかった。

「ゴムとか無いけど大丈夫?」

私が妊娠が心配になって玲子に尋ねた。

「そろそろ生理だから多分だいじょうぶ」

男の私には生理に関する知識が乏しく玲子の言葉を信じるだけだった。

再び唾をペニスに塗り付けて固く反り返ったままのペニスを玲子の秘部へ再挿入した。
玲子のシャツを取って裸にして綺麗な背中に抱き付きながらゆっくり、根元まで入れては動きを停め、暫くしてからゆっくり抜いてまた挿入を繰り返していくと玲子の口からは溜息のような息が吐き出されていくようになった。
唾で濡らした挿入感とは違って蜜のように濃い液体がペニスと秘部の肉との間に割って入るようになり、ゆっくり動かしたつもりが徐々に速度を速めていく腰の動きに玲子の声は痛みではなく喜びの声のままとなった。

(ドピュ!…ドクンドクン…)

一気に登ってきた射精感を抑える余裕も無く玲子の体の奥へ精液を吐き出していた。
下半身に心地よい痺れが漂い、ペニスから精液が吐き出される度に心地よさが押し寄せてくる。
私は玲子の体を後ろから抱きしめ、体を密着させながら残りの精液を注ぎ込んだ。

「あ…出てる…」

玲子も精液を流し込まれるのがわかったのかペニスから精液が出る度に吐息を漏らしていた。
精液を放出し終えてもペニスは秘部に潜り込んだまま固さを保ち、私は手を玲子のお腹から下へ這わせて秘部に滑り込ませるとコリコリした豆のようなものが指先にあたる。
その瞬間、玲子の体はビクと跳ね返り口から艶のあるかわいい声が漏れた。

「あん!」

声と共に秘部の中の締め付けも強くなってペニスを気持ちよくしてくれる、これが本で読んだクリトリスと分かった。
クリトリスの下の割れ目はヌルヌルした液体が溢れており、この液体を指先につけてクリトリスを撫でるように刺激し続けた。

「あ…あ…いい……っ!!!」

玲子の手も足も背中も力が入って震え始め、秘部に飲み込まれたままのペニスは肉の壁に押しつぶされそうなくらい強く締め付けられた。
絶頂に達した玲子を抱きしめながら締め付けられるペニスの感触に私もうっとりしてしまった。
10秒ほど震えていた玲子は体から力が抜けて腰が砕けたようになったが、私は強烈な締め付けて刺激されたペニスを再び秘部の中で動かし始めた。

(ジュブ…グチュ…)

私が注いだ精液も手伝って肉ヒダとペニスの間で音を立てた。
玲子は腰を私に掴まれたまま手すりにしがみ付くような恰好で精液を注がれた秘部の中で激しく動くペニスの刺激に喘ぎながら耐えているように見えた。
(気持ちいい…)その感情だけが私の心を埋め尽くし、欲望のままに腰を動かすと再び玲子の体の中で精液を吐き出した。

(ドクン…ドクン…ドクン…)

1回目よりは勢いがなくなったものの若い体から吐き出される精液はペニスを刺激して尚も心地よい刺激を与えてくれる。
玲子は手すりにしがみ付いたまま体の奥へ注がれる精液を静かに受け止めていた。

精液を放出しきったペニスを抜いて腰を掴んでいた手を離すと玲子の体はゆっくり崩れていき、手すりにしがみ付いたまま床へ腰を落とした。
私のペニスは自分の精液でドロドロになっていたが固いまま反り返り、先端から尿道に残った精液がじわりじわり滲み出てきて先端で塊となりペニスを伝い落ちていった。
玲子は絶頂に達した感覚が残っているのか、たまにビクンと体を震わせている。
お尻の下には私が注いだ精液が秘部から流れ出て小さな水溜りのように床へ白い塊となっていた。

「気持ちよかった…」

玲子が吐息を吐くような声でつぶやいた。
多目的トイレの床はお世辞にも綺麗とは言えなかったが、今もこの時の玲子の裸体と汚れた床、その上に落ちて溜まった精液の白さは鮮明に覚えている。
立ち上がった玲子の秘部から更に流れ出てくる精液の白さも…。

この週の終わりの金曜に玲子から生理が来たと話され、正直なところホッとした。
やはり生挿入に中出しという気持ちよさは一番だが危険も一番高い行為に当時の私は心のどこかで怯えていたのだろう。

玲子と私が付き合っていると周囲から言われるのに時間はかからなかった。
生理が終わってからは生挿入もせず二人の少ない小遣いで買ったコンドームを使うことが多く、中出しは生理直前のタイミングのみにしていた。
一番困ったのはコンドームの入手方法だった。
コンビニは自転車で30分ほど走った場所にあったが中学生が買うのは不自然なので必然的に「明るい家族計画」の標語と共に薬局の前に置いてあった小さな販売機で買う手段しかなかった。
小銭をポケットに忍ばせて周囲に誰も居ないことを確認してからダッシュで近づいて購入後はダッシュで立ち去るという涙ぐましいものだった。

夏休みに入ると二人きりになることが多く、体を絡ませることも増えた。
学校のトイレや雑木林の中、大きなマンションの非常階段など屋外の絡みが全てで中出しを何回もしていた。
最初はぎこちない動きで身体を絡ませていた二人だったが、回数を重ねるとお互いに慣れてきた動きになって、大きな川にかかる橋の下に捨ててあったエッチな本の写真のような体勢を真似てみたり、本に掲載されていた手記や記事にあった羞恥プレイを真似てブルマーも履かずに運動服の上だけを着て早朝の公園で落ち合ってみたり、夏の盆などはお互いの親が不在にある夜があったので玲子には裸のまま夜の公園を歩いて貰うなど破廉恥なプレイを緊張しながらも興味と興奮で行うことも稀にあった。
白黒フィルムではあったが玲子の裸や二人が絡んでいる姿を撮影したこともあり、玲子の裸の写真は高校に進んでも大事に持っていた。
今から考えると自宅近くの場所で裸になったり体を絡ませたりしていたので地域の大人に見つかれば即座に噂になってしまう危険な行為でもあった。
幸い、破廉恥なプレイも見つかることは無く、安全日を気にせずに私が玲子に中出しすることもあったが妊娠することは無く、大きなトラブルに発展しないで事を終えていた。

二人の関係の終わりは高校進学後に訪れた。
玲子と私は違う学校に進学する事になったが玲子と会う事も、体を絡ませることも続けていた。
高校1年の秋、私の家が引っ越すことになってバス・電車で1時間以上かかる距離になると自然に会うことも少なくなり、高校2年も時に玲子から他に好きな人が出来たと言われ、私も別に気になる女の子がいたので別れることで意見が一致。
それまでに撮影した玲子の裸の写真などは数枚のポジを残して全て焼却処分した。(数枚のポジのことは玲子に内緒だった)

その翌年の高校3年の秋、友人からの噂で玲子が妊娠して学校を辞めたと聞いた。
噂の内容は数人の男性に孕まされたとか売りをして客の男の子を孕んだとか、いわゆるヤリマンという一言に集約されるひどいものだった。
勝手についた噂の尾ひれかもしれないが、学校を辞めた玲子は子供を産んで泡姫になったというのもあった。
高校を卒業した後に玲子と家族が住んでいた住宅の近くへ立ち寄ることがあり、懐かしくて玲子が住んでいた住宅を訪れたが既に玲子の家族も住んでおらず、消息は完全に途絶えてしまった。
大事に持っていた玲子の裸のポジ数枚もこの時に全て焼いて処分し、玲子とはもう会えない寂しさに暫く打ちのめされた。

初体験の相手でもあり、人生初の野外セックスや野外露出プレイなど性に関する好奇心旺盛な年頃に色んなことを経験させてくれた玲子。
今はどこで何をしているのかわからないが、今も私の記憶の中には綺麗な白い肌を隠さないでいる裸の彼女が無邪気な顔で笑っている。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6873
投稿者 五十肩の老兵 (52歳 男)
掲載日 2017年12月30日
私は中学生の時に初めて初体験をした。
相手は同級生の玲子、目立つほどの美人でもないが出る処は出て絞る処は絞られた体は中学生独特の体型と併せて魅力的な部類に入る。
まだ娯楽の少ない70年代にフィルムカメラが趣味として成り立っていた当時、中学2年の私は週に1時限設定されていたクラブの時間は写真クラブに入っていた。
玲子も同じクラブに入っていたが、最初は単に同級生としか見ておらず意識するような異性ではなかった。

火曜日の最後の時間である6時限目のクラブは10人ほどのメンバーで校内や校外近郊を白黒フィルムで撮影し、学校の理科室の奥にある理科準備室の一角のに設けられていた暗室の中で現像して焼き付けまでする内容となっていた。
玲子は放課後の部活動として陸上部に属していたこともあって普段からクラブには体操服姿で参加していた。
70年代の女子生徒の体操服と言えば体にピッタリ張り付いたブルマーが一般的な時代で、上着の体操服も袖に赤いラインこそあるものの生地は白く、正しい体操服そのものだった。

とあるクラブの時間、他のメンバーは顧問の先生と撮影に出かけてしまい、私と玲子は前の週までに撮影したフィルムの現像と焼き付けをするたえに二人だけ暗室に入って作業していた。
私は部活動をしていない所謂「帰宅部」だったので制服姿、玲子は部活があるので体操服だった。
暗室の中で二人並んで作業している時、私がタイマーが鳴らすアラームを停めようと手を伸ばした時に玲子もアラームを停めようと二人同時に手を伸ばしたが、玲子が身体を前にせり出したことで私の腕に彼女の乳房がおもいきり押し付けられる形になった。

私 「あ、ごめん」
玲子「う、ううん、大丈夫」

そんなやりとりだったと思う。
服越しとは言え、腕に異性の乳房が思いっきり押し付けられて私も動揺していた。
全体的にむっちりした体に標準よりは大きめの乳房、ブルマー越しにわかる土手の盛り上がりに引きしまったお尻と脚、顔は普通だが異性としての魅力はあったのだろう。
乳房のやわらかな感触は思春期(言葉を変えればヤリたい盛り)の男子には玲子への認識を180度変えるに十分な破壊力を持っていた。
それでも意識したのは「体」だけなので、「女子の胸ってこんなにやわらかいものなんだ」と心の中で呟く程度だった。

「ねぇ」

玲子が動きを停めて話しかけてきた。

「老兵(私)は好きな子いるの?」

突然な恋愛話しに私は更に動揺した、玲子がそのような話をしてくるとは想像もしていなかったからだ。

私「特にいないけど」

玲子に好きな男子がいて、その男子の情報を聞きたいのかと思ってそっけない返事をした。
実際、私は異性に興味はあっても特定の女子で好きな子がいないのは本当だった。

「さっきの私の胸にさわったとき、どうだった?」

私には答え辛い直球の質問だった。
素直に答えるべきか、それともはぐらかすべきか悩んだ。

「女子の胸ってやわらかいと思った」

スケベな奴と思われてしまうかもしれない怖さもあったが、はぐらかすには頭の回転が追い付かず、素直な感想を答えた。
答えながら隣に立っている玲子に顔を向けると赤く薄暗い暗室用の電球に照らされた彼女の胸は陰影が強調され、ふくよかな乳房も白い体操服に影を落として女であることをアピールしているかにも見えた。

「老兵から見て、私ってどう思う?」

あぁ、これは告白されているのかな?と浅はかな期待と高まる胸の鼓動を感じつつ、恐る恐る尋ね返した。

「玲子は好きな男子いるの?」

すると玲子の体は私に向き、真っ直ぐな目で見つめてきた。

「いま、目の前に…」

かなり動揺していたがこの時の記憶は今もはっきりとしている。
彼女に言葉を出せたのはしばらく無言の時間を経てからだった。

「俺?」

玲子は無言で頷き、ただ立ち続けていた。

「玲子がいいのなら、俺でも」

いま思い返しても締まりのない情けない返答だった。
それでも玲子の目に涙が浮かび、喜んでいる事だけはわかった。

「もっとさわっていいよ」

彼女はそう言いながら体操服を脱ぎ、スポーツブラを外した。
薄暗い灯りの中でも白く若い肌に小さな乳首と薄い色の乳輪がふっくらと盛り上がった乳房の上に乗った裸が視界に飛び込んできた。

「いいの?」

既に手を伸ばしていたと思うが、念の為に彼女に尋ねていた。
上半身裸のまま立ちすくんでいた彼女は再び頷きながら目を閉じ、私の手のひらが彼女の乳房へ軽く触れた瞬間、彼女の体が一瞬震えた。
腕で感じたよりも柔らかく温かいい乳房を軽く数回揉み、目を閉じたままの彼女の顔へ自分の顔を近づけて唇を重ねた。
中学生が初めてするキスなので本当に唇をくっつけるだけの行為だ。
それでもファーストキス、甘くも酸っぱくもなかったが女子特有の体臭に心地よさを感じながら彼女の唇の感触を味わっていた。

ここまでくると理性にブレーキはかからなかった。
乳房に触れていた片方の手と彼女の背中に回していたもう片方の手がは両方とも腰に擦り落ちていき、ブルマーとパンツの両方をゆっくり降ろしていった。
彼女は私の手を止めることなく立ったままブルマーを膝上まで降ろされ、股間から上を裸にされたまま目を閉じていた。
初めて目にする女子の裸、子供から大人に変わる途中のお腹は女子特有の僅かな膨らみを持ち、まだ毛の生えていない股間は盛り上がった白い土手の下には綺麗な割れ目が1本の線を引いていた。
初めて見る女子の股間へそっと手を近づけ、割れ目に指を当てた時に彼女の口から声が漏れた。

「あ!…」

その声に私も驚いて手を引いてしまった。
告白されていきなり裸にしてしまったのがいけない事と思ったのだ。

「いいよ…さわって」

彼女は両手を後ろにまわしたまま目を閉じて立っていた。
私は再び手を割れ目に近づけて1本の指を割れ目に沈み込ませた。
湿気を帯びた割れ目の中は肌よりも高い温度であるのを指で感じ、指を離してしゃがみ込むと割れ目へ口を近づけて舌をそっと這わせた。
オシッコと汗と女子特有の臭いが混ざって鼻を刺激する。
舌の先を割れ目に潜り込ませてから土手に向かって軽く舐め上げると彼女の口から再び声が漏れた。

「あん」

とても色気のある声だった。
その声に緊張していた心が一気に爆発し、ブルマーを足首まで降ろしきると両手をお尻にあてて顔を埋めるように割れ目を舐めた。
舐める度に彼女が声を出し、私の股間は爆発しそうなほど膨張していた。
入れたい、雑誌に書いてあったセックスをしたい、その考えで頭の中が一杯になった。
彼女の足をブルマーから抜かせると後ろへ異動させて壁に背中をつけ、豊満な乳房の頂点にある乳首を口に頬張った。

「痛い…やさしく…」

欲望のまま吸い付いたのが強すぎたらしく、彼女が苦痛の声を出した。
しかし、その声が私には女性を強く感じさせ、彼女を横にあるフィルムや印画紙を洗う流し台へ向きを変えて手をつかせると彼女の背後に立って制服のズボンとパンツを下ろした。
今にもはちきれそうな自分のペニスは真上を向くような角度でそそり立ち、片手で彼女の腰を掴みながらにもう片手でペニスを握って割れ目に押し当てた。
先走った汁がペニスの先端を濡らしていたのだろう、前戯もそこそこにペニスを当てたにも係わらずペニスの先端が割れ目の中へ何の抵抗も無く潜り込んだ。

「あ…あ…」

怖さもあったのだろう、彼女も自分の体にペニスが潜り込み始めたのを感じて体に力を入れて流し台にしがみ付くように上半身を落とすとお尻が突き出されて私の下腹部と密着し、密着した肌は震えているのが感じ取れた。
途中まで入ったペニスは何かにひっかかるような感触で先にすすみ辛くなると同時に彼女も声を大きくした。

「い痛い…く…」

顔は見えないが苦痛に歪んでいたことだろう。
先端が潜り込んだだけのペニスでも十分気持ちよかったが、もっと気持ちよくなりたいという欲望のまま彼女の腰を両手で掴むと手前に引き寄せながら自分の腰を強く押し出した。

(ズリュ!)

何かを突破したような感触でペニスは一気に根元まで奥に入った。。
小刻みに肉と肉がペニスを挟み込み、先端だけ潜り込んだ時とは比べ物にならない気持ちよさだった。

「ああ!くっ…ああ…」

明らかに痛みに耐えるのに精いっぱいな彼女の体は流し台にしがみ付きながら膝を折り曲げて腰を落とし、体を支えるのに必死だった。
私はその腰を持ちあげると根元まで入ったペニスをゆっくり抜いて再び根元まで潜り込ませた。

「く…ゆっくり…して…」

処女喪失はこんなに痛いのかと思いながら、彼女が少しでも気持ちよくと思って動きを遅くした。
(実際は女性にとっては何をしても痛いだけなのですが)
ゆっくりとペニスを数回抜き差しして根元まで差し込んだ時、私も弾けた。

(どぴゅ!)

擬音が聞こえてきそうなくらい勢いよく精液がペニスから飛び出していった。
それは1回だけではなくペニスが精液を吐き出す度に自分の股間から膝にかけて自慰行為では味わえない気持ちよい痺れが走り抜け、密着したまま彼女の膣の奥へ精液を注ぎ続けた。
彼女はただ震えながら耐えていた。

最初の勢いはないが精液が出続ける間の至高の時間をペニスで味わう。
射精を終えても彼女の膣内でペニスは固いままだった。
私はペニスを抜かずに再び腰を動かしはじめ、彼女の鮮血と吐き出した精液も手伝ってヌルヌルした感触に数分の立たずに2回目の精液を吐き出していた。

(ドク…ドク…ドク…)

彼女は嗚咽に似た声を漏らしながら私に精液を注がれるだけになっていた。
精液を吐き出した私はここで平常心に戻り(賢者モード?)、玲子にとんでもないことをしてしまったと慌てながらペニスを抜いた。
彼女は流し台にしがみ付いたまま床へ腰を落として痛みに耐えていた。

「ごめん、中に…」

私が彼女に声をかけた。

「ううん、ありがと…初めてが老兵になったね」

半べそ顔の彼女がとても愛おしく感じ、私も床へ膝をついて顔を近づけてキスをした。

「生理近いから妊娠しないと思うよ」

私は心の中で「妊娠したらどうしよう」と心配していたが、彼女のこの言葉で救われた。
彼女は裸のまま壁に背中をつけて座り込み、処女膜が破けた痛みに耐えていた。
暗室の灯りを点けると床に赤と白が混ざった液体が垂れ落ち、彼女の股間と私のペニスはもっと赤かった。
濡れたタオルでお互いの股間を拭いて床に垂れ落ちた鮮血と精液も拭き取った頃に理科室に人が入る音が聞こえてきたので二人とも慌てて服を着て暗室のドアを開けると撮影から戻ってきた顧問の先生とクラブ員が準備室に入ってきた。
玲子の歩き方はちょっと不自然だったが不純異性交遊の現場を見つかることなく初体験を終えた二人だった。

この日、玲子は部活を休んだ。
帰りに二人で歩きながら途中にある公園のベンチで並んで座り、手を握りながら「愛してる」と言い合ったのが昨日のように思える。
お互い、初めての彼氏彼女で初体験でもあった。

この週は玲子の股間の痛みが続いたのでキスする程度だったが、処女膜喪失の痛みが引いた翌週はお互いの家に家族が誰かいることから玲子が部活を終えるまで私が校内で待って二人一緒に下校し、下校途中の公園の多目的トイレや近くにあった高校建設予定地の森の中で彼女の膣内へ生のままペニスを入れて精液を注ぐ野外セックスを毎日した。
そして彼女の言う通り週末近くに生理が来て妊娠を避けることができた。
この野外セックスが私の性癖の一つとなってしまい、現在の妻とのプレイにもつながっている。

玲子とはお互いの小遣いでコンドームを買って普段は中出しをしないようにしていたが、生理直前には生のままペニスを入れて中出しをしていた。
その時のことも投稿したいと思う。

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投稿No.6766
投稿者 孕み肉便器 (38歳 女)
掲載日 2017年9月21日
投稿No.6468の続き

久しぶりの投稿です。
私の投稿を待っている方もいらっしゃると聞いて投稿します。
今ネットアクセスもすぐに出来ない環境で文字を入るのもし辛い環境です。
おかしな文章許してください。

前の投稿の時に孕んでいた七人目の子は種付けしたホームレスの人たちの前で産みました。
今までお医者さん以外の場所で産んでいますが精液を注がれている最中に大きな陣痛が来て予定していない出産でしたが七人目は私から外で出産することを望んでました。
お腹の張りが強くなって陣痛の波が徐々に大きくなった夜にお医者さんにホームレスの公園へ行くことを伝えて外に出ます。
オマンコの奥から破水しかかっているような液体が滲みだして今までの経験で出産が近い気がしてました。
公園へ歩いていく途中も陣痛の波が訪れて足を止めて波が収まるのを待って歩き出します。
自分の指をオマンコに入れると子宮口が下がって開き始めてます。
子宮口の奥から液体がにじみ出て指を濡らしているのがわかって破水しかかっているのがわかりました。

公園につくとホームレスの前でコートを脱いで裸になって大きくなったお腹を抱えたまま段ボールの床のハウスの中で破水しかかっているオマンコへペニスを飲み込みます。
オマンコの中は漏れてきた羊水でびしゃびしゃになってペニスが動くとぐちょぐちょした音をたてて口を開きかけてた子宮口がペニスの先で押されます。
子宮口が押されると気持ちよくて声を出して喜びます。
男性のペニスもオマンコの中でびくびく動きながら精液を注いで次の男性がすぐにペニスを入れて羊水と精液がオマンコの中でかき混ぜられてぐちゃぐちゃ音をたてます。
小さな胸ですが男性が乳首に吸い付いて僅かに滲んだ母乳を飲みながらオマンコの中へ精液を注いでいます。
数人のホームレスが私の便器オマンコに何度も精液を注いでいる間も陣痛の波が来ては収まり徐々に強くなっていった後に一番強い陣痛が来ました。
たぶん足を開き体を反らして根元まで飲み込んでいるペニスに掻き回された姿で声をあげていたはずです。
その時にペニスを入れていた男性が私が絶頂したものと勘違いして何度も強く突いてきましたが子宮の中から破水した羊水が溢れ出て私が出産しようとするのがわかってみたいです。
何度も出産したので最初の子の時より痛く無くてホームレスが私をライトで照らしてみているのがわかりました。
痛みの波が押し寄せる度にお腹に力を入れるのを繰り返しているとホームレスの人たちがオマンコにライトを照らして覗き込みました。
何度も強い痛みに耐えてお腹に力を入れて続けて急にお腹の詰まった感覚が無くなりました。
ホームレスの一人が私の股間に手を伸ばしてタオルに包まれた小さな体を持ち上げて手ました。
精液と羊水が混ざったオマンコから生まれた父親不明の七人目の子の姿でした。

ホームレスの方にお願いして私のスマホでお医者さんに連絡してもらうとすぐにお医者さんが公園に着ました。
近くで待っていたそうです。
すぐに産まれたばかりの子へ処置を行って私も一緒に車に乗ってお医者さんの病院へ移動しました。

出産から一月ほどしてホームレスの公園へ行きました。
私が出産直後は子宮から出てきたものでドロドロになってすぐに全部捨てたそうです。

ホームレスの方が私を使いたそうにしていたのでトイレに行って裸になってオマンコにペニスを入れて貰いました。
七人目を産んでから子宮口に細いアナルディルドを入れて拡張していたのと以前のように子宮が小さくなっても子宮口が戻らなかったのでペニスの先が子宮口に潜り込んできました。
痛いけど気持ちいいと感じて床へ四つん這いになって後ろからペニスに貫かれて子宮口がペニスの先を飲み込んだまま精液を注いで貰いました。
マンガのような精液の注がれのようでした。

この日は二人のホームレスの方でしたが妊娠するまで二十人ほどの男性に精液を注いで貰い八人目を孕みました。

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カテゴリー:アブノーマル
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