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久々に田舎に帰りました。
実家は誰もいないので叔母の家に顔を出しました。
すると、叔母の娘のハルカがいました。
僕を見るなり帰ってきたの?と抱きついてきました。
すっかり大人になっていて今年22歳になり働きだしたと話してきました。
小さい頃からお兄ちゃんお兄ちゃんと懐いてきて本当の妹みたいに思っていました。
ハルカは、お兄ちゃん海連れてって!と僕は海?と、ハルカはみんな仕事しだして海行けないんだよね。と僕は分かった!と久々に海に行くことになった。
近場の少し大きな海水浴に行った。
ハルカは浮き輪を持って、お兄ちゃん行くよ!とさっそく海に入りました。
気持ち良い!!とハルカはかなりはしゃいでいて僕も久々の海で気持ち良かった。
少し泳いだりふざけて遊び、疲れたのでハルカの浮き輪に捕まり休憩した。
ハルカはお兄ちゃん疲れたの?と捕まってて良いよ!と足は着いていたが、プカプカ浮いていた。
波で時折ハルカの胸が腕に当たるとハルカのおっぱいを見てしまった。
意識してなかったがけっこう大きく谷間に唾を飲んだ。
ハルカはお兄ちゃん、今ハルカのおっぱい見てたでしょ(笑)とごめん、おっぱい当たったからつい!とハルカはお兄ちゃんなら見せてあげても良いよ!と僕はからかわないの!とハルカは見たくないの?と水着をチラッと捲った。
白い肌に赤い乳首が見えた!
僕はこら!と言いながらも釘付けだった。
ハルカは両方の水着を捲りお兄ちゃん、触りたい?と僕は黙ってハルカのおっぱいを揉んだ。
大きくて弾力がありパンパンだった。
乳首も指先で弄るとハルカはお兄ちゃん、気持ち良い。と感じていた。
僕は回りを見渡したが近くには誰もいなかったので浮き輪から降りると、そのままオマンコを水着越しに撫でた。
ハルカはお兄ちゃん。と僕は水着を巡りオマンコに指を這わせると海の中でもヌルヌルとしていた。
ハルカも僕のチンコを手で握るとシゴきだした。
僕はオマンコの割れ目に指を入れるとハルカは気持ち良い!と僕は触られていたチンコがカチカチに勃起していた。
ハルカ!入れて良い?と聞くとハルカはお兄ちゃん!入れて!と僕はゆっくりと挿入した。
ハルカは、お兄ちゃんの入っちゃった(笑)と僕はハルカの中気持ち良いよ!と浮いているハルカの腰を掴み波の揺れに合わせるようにゆっくり腰を動かした。
ハルカもお兄ちゃん、ヤバい!気持ち良いよ!と僕も気持ち良くなってきてハルカ、出ちゃいそう!とハルカはお兄ちゃんイッて良いよ!とハルカ!イキそう!とハルカは足で僕を押さえてたのでハルカ!さすがに中はマズイから足放して!とハルカは足を放し僕もラストスパートした。
ハルカ!出すよ!イクッ!!とハルカの腰を離そうとしたらタイミングよく波の勢いで押し付けられ抜けなかった。
僕はドピュッ!!ドピュッ!!!ハルカのオマンコに思いきり精子を出してしまった。
ハルカは、お兄ちゃん凄い出てる・・と、僕はごめん。ハルカの中に出ちゃった。とハルカは大丈夫だよ。たぶん。と僕はハルカ、気持ち良かったよ!とハルカはハルカも!気持ち良かった!と僕は本当に可愛い従姉妹としかも海でとか初体験でめちゃくちゃ気持ち良かった!
海を上がって家に帰ると二人して寝てしまい、夜は僕は実家に帰るよ!と、ハルカは泊まりに行く!と言い、二人で僕の実家に向かった。
夜は同じ布団に入りイチャつきエッチすると、ハルカは海で中に出したからかお兄ちゃん、出して!ハルカの中に出して!と僕はまたも思いきり精子をハルカのオマンコに出した!
そのあとも精子まみれのオマンコをぐちゅぐちゅにかき混ぜながらハルカを突きまくるとオマンコに精子を出し朝まで寝て起きてはエッチし何度も中に出した。
暇な日があると掲示板で知り合った男性と待ち合わせしてホテルやネカフェでエッチなことをしていた。
基本は1回きりだったけど、気があったり優しそうな人とは何度か会っていて、しかもそれを複数人同時進行で行っていた。
今思うとほんとに暇だったんだなぁと思う。
当時から(人前では)大人しめな性格で清楚系の服が好き。髪も染めてなかった。
みんなには内緒でエッチなことばかりしていた清楚系ビッチだった。
そしてスーツの男性が好きだった。なのでスーツで会ってくれる男性をよく選んだ。
おじさんが好きなわけじゃないけど、チャラそうなのよりは真面目でお固そうなリーマンが好きだ。
そんなこんなで火遊びばかりしてた頃、ちょくちょく会ってた7歳上の男性と付き合って、1年くらいは付き合ったが、振られた。
他の人と会うのやめて真剣に付き合ってたからショックも大きく、腹いせに別の人と待ち合わせしたが変なのばっかりに連続で当たって萎え始めていた。
もうこういうの辞めようかなー、と思うけどしばらくするとエッチがしたくてまた探す。
エッチする気すら起こらない相手に当たってまたお預け。そんな日々が2ヶ月ほど続いた。
テストが終わって打ち上げで飲んだ日。終電の2本前くらいの電車に乗った。
この駅が始発で最初は空いてて、出入り口ドアの右側に寄りかかってうとうとしてたらだんだん人が沢山乗り込んできた。
乗車率150%くらい、ぎゅうぎゅうの車内で目の前に立ってたリーマンが私の胸の上にイヤホンを落とした。
すみませんとイヤホンを取り上げるリーマン、見た目は若めだが多分34歳くらい。香水の匂いがする。タイトルでモロバレだが、こいつが痴漢。
電車が出発して15分くらいして、私は立ったままうつらうつらしていた。
薄れゆく意識の中なんか違和感があるなと思ったら、誰かの手が私の胸を下から触っている。
目の前のリーマンが私に覆いかぶさるように立ち、ドア側の死角になる手で胸を揉んでいた。
一応Eカップだから、触られることは珍しくないけど、結構ガッツリ揉んでいた。
あと15分くらいしたら最寄り駅着くし。終電逃したらシャレにならないし。そう思って寝たフリをして気付かないふりをした。
痴漢は胸から股間に手を移して、クリのあたりをトントンしていた。
でも寝たフリをして、最寄り駅の少し前で起きたふりをしてそのまま降りた。
駅から出てちょっとした所、飲食店とかが無くなり街灯の少ないところに入った時、後ろから肩を叩かれた。
イヤホンをしてたので全く気づかなかったが、さっきの痴漢が後ろから着いてきてたみたい。
さすがにこんなことははじめてだから、とりあえず冷静になってイヤホンを外しながら普通に対応しようとした。
「はい?何か…」
「ちょっとお話を聞きたいんだけど。なんでかは分かってるよね」
まるで万引きしてGメンに声をかけられた気分だった。
悪いことしてるのはあっちなのに、なんか私が悪い子みたいな、謎の凄みになんにも言い返せず狼狽えると痴漢は私の手を引いてズカズカ歩き始めた。
2ヶ月してないとはいえ本当にこんな状況初めてでオロオロするしかなかった。
エッチなことに期待するとかはまだこの時点では全くなかった。むしろ殴られたらどうしようとか(殴られる理由はない)家までこられたらどうしようかと思った。
近くの人気のない立体駐車場に連れてこられた。
手に持ってたバッグを取られ、少し遠くに投げられた。
「「ここで脱いで」
「え…」
「服だよ服。ブラも取って。破かれたくないでしょ」
もうどっちが悪いことしてたのか分からないくらい凄まれて、私はすごすごとシャツのボタンとブラのホックを外した。
痴漢は私が胸を隠してたブラを上にずらして、そのまま乳首に吸い付いた。
プチュプチュと何も言わず赤ちゃんのように両手で胸を揉みながら夢中で乳首にねっとりと吸い付く痴漢。だんだん触りながら息が荒くなる痴漢と棒立ちの私。
途中胸の間に顔押し付けながらも乳首を吸い続け、口から離れた時には乳輪が赤くなりぷっくりと膨らんでいた。
痴漢は私の後ろに回り込み、後ろから胸を揉みながら固くなった股間をおしりに擦り付けてきた。
ずっと無言で性欲をぶつけられていると、だんだん冷静になってきて、最初はイヤイヤやめて…とか細く鳴いていた私はやっと喋れるようになった。
「あの…なんでこんなことするんですか?」
「可愛かったしおっぱい揉んでも嫌がらなかったから、行けるかなと思って」
「いやダメですよこんなこと…いつもこんなことしてるんですか?」
「今回が初めて。君こそいつもこんなことしてるんじゃないの?ここもこんなに濡らして」
痴漢はスカートをめくってパンツを触っていた。
濡れやすいし元々いろんな人とえっちなことをしてたから、男性に身体を触られるだけですぐびちゃびちゃになる。
パンツの股の部分がずらされて、指がクリに触れて、濡れてる部分に触れると私の中で何かがプツンと切れた気がした。
痴漢手を上から押さえて、マンコの入り口にあった指を膣内へ押し込んだ。久々の挿入で思わず声が零れた。
痴漢は驚いた風だったが、拒否せずそのまま2本の指で膣内をクチュクチュ掻き回した。久しぶりの手マンで簡単にいってしまった。
2ヶ月前までの快感が一気に戻ってきて、もう我慢ができなかった。
「通報しないから、おちんちん入れて。その硬いおちんちん入れて。」
痴漢はどこか近くのホテルに行こうと言ってきたが、私はこのシチュエーションで青姦されたい気分だった。
青姦したことは無いが、犯すように、自分の気持ちいいように突いてほしいとお願いした。
すぐ目の前の倉庫の物陰で、痴漢の持っていたハンカチを口にくわえて、スカートをめくりあげて痴漢にお尻を突き出すと、そこからもう会話はなくなりひたすら膣奥を突かれた。
ゴムなしでエッチすることは今まで無かったが、相手がしてなかった時を考えてピルを飲んでいたので妊娠は怖くなかった。
入口に熱くなったチンポを当てられ、手で少し腰を落とされただけですんなり挿入されてしまった。
初めてのナマチンポはそれまでのゴムありとは全く異なり、中に入ってきたちんぽのゴツゴツとした凹凸やカリが中で引っかかるのがはっきり感じられた。
正直入れる瞬間が1番印象に残っている。
カリが中の濡れたものを掻き出すためブチュッブチュッとはしたない水音が響く。
特に奥に当たる時はお腹の奥がギュッと締め付けられる感じがして、ピストンが激しくなってくるとマンコとチンポの境目がなくなって混ざり合うような感じがした。
膣に対して少し大きめのチンポは程よくきつくて、中をゴリゴリ擦ってくる。
最初はレイプするように後ろから手を拘束したり、胸を揉んでいた痴漢の両手が私の腰に来ると、それまでよりも強く早く膣内を抉られ始めた。
先ほどより膣内がきつくなり、もうすぐ射精するんだと本能的に感じた。
気持ちいい部分を何度も強く突かれて低くンッンッと唸ると痴漢は「出る」と一言口にしてそのまま腰を押さえつけて射精した。
熱いものが奥に溢れるという、よく聞く表現が本当に的を得てるなと感じた。
3回くらい大きな温かいものがお腹に注がれて一瞬頭がフワフワと、ぼーっとした。
もう最後の方は人の気配など全く気にしていなかった。
痴漢はしばらくしてチンポを抜き、チンポを出したまま
「もし相手がいないならお付き合いしましょう、こんなに気持ちいいの初めて。相性がいい。連絡先を…」とかなんとか話し出した。
携帯の充電切れてるから…と言うとメモに連絡先を書き、服を着終わった私の手に握らせて痴漢はそそくさと駅の方へ帰って行った。
さすがにチンポを出したまま告白されてもそんな気にはなれなかった。
しかし、この時生エッチの気持ちよさに目覚めた私はその後彼氏が出来て、沢山中出しをさせている。
もうゴムありには戻れないなと思う。
まあ私もただ単に遊び相手だとしか思っていなかったのだから、お相子といえばお相子だったのだが。
その後がいけなかった?おとなしそうで、素朴で、今で言うとアニメの「冴えない彼女~?」のような娘だと思っていたら、高校ではあるスポーツクラブのキャプテンをやっていたと知り、そのセックスの激しさを成る程と、理解した。
しかも、あっと言う間にオルガスムスと言う心身ともに最高の喜び、気持ち良さを知ってしまい、マスターベーションを覚えた猿は、疲労して寝るまで続けると言うが、正にそれと一緒。
その相手をさせられた私の方が、最初のうちこそ面白がって何度でも相手をしていたが、まあ若かったから出来た事だと思う。
私は良く判らないが、スポーツをしている人は女子は女子で着替え室が有るのだろうが割りとグランドの隅とか、体育室、講堂の隅でパパッと着替えしたりするようで、まして田舎娘だったので恥ずかしいと言う気持ちがかなり人より無かったと後になり判った。
で、「世の中にこんなに気持ちが良い事が有ると知っていたらもっと早くからすれば良かった」と言ってもまだ二十歳だったが、それこそそれを取り戻そうとするように日に何度でも性交をせがみ、生で中出しセックスを繰り返し互いの家の中どころかしたくなったら何処ででも、と言う彼女で、我が家は市内で公園の隅の木陰とかトイレの中とか、 彼女の田舎では麦畑の中とか、芦の茂みの中、とにかく何処ででも求めて来て大きな喘ぎ声を上げるから、何人にも覗かれると言うか、モロに見られた事は何度と無くあった。
中出しは当たり前のように行ったが、それが不思議な事に結婚して、計算が合った様に妊娠し、そうなれば生で中出しは当たり前、途中から友人も含めそれこそ出産日にさえオメコにザーメンを含ませて病院へ送った。
恥を知らない位、覗かれているのが判っていても性交を止めようとはしない妻だったが、青姦でも、カーセックスででも人に覗かれている事に対しては殆ど羞恥らしさを見せない妻だったが、結婚後、陰毛を剃ったり、除毛クリームで奇麗なパイパンにしてやると、写真写りも良く、また友人はそれをとても喜んだが、妊娠した事が判ると何度も病院へ通わなくてはならないので、その時は「毛をそらないで」と言うがそれを聞く私ではない。
出産までに何度も産婦人科へ行くその日の朝、性交しザーメンを含ませたオメコのまま病院へ私が送り、陰毛を剃られていて、尚且つザーメンが子宮に残っているオメコをあの両足を広げる産婦人科の椅子に乗りオメコの表面はまずは看護婦が拭くのだろうが、その時匂いで判るだろうし看護婦が奥まで拭くとは思えない。
で、男の医者がクスコでオメコを広げられればザーメンは嫌でも目に付くだろうから、診察室から出て来る妻が真っ赤になっているのを見る事が私にとってはゾクゾクするほどの、羞恥プレイだった。
出産時にもまずは私のザーメンが先に流れ出た事は間違いない。
案外すべりが良くて安産だった事に寄与したかも??
そして出産後一月もせずまた中出しの日々、最初の子が年末に生まれ二人目は1年置いて5月だったから年子と言っても良いくらい、そしてすぐ避妊リングを入れさせたが、その時も勿論パイパンで中出しをしてろくに拭きもせず病院へ送り、真っ赤な顔で出てくるのを見るのが妻の数少ない羞恥姿だった。
公園やお城などの屋外で性交し、陰に覗きがいるのが分かっていても恥ずかしがるよりも、返ってその事で余計に興奮しオメコが締まるのもきつくなり喘ぎ声も大きくなる妻だったが、病院、そして町内会の旅行等で近所の人と一緒にお風呂へ入る時は恥ずかしがり、タオルで陰部をしっかりと見えないようにしていたらしい。
セックスしている所は見られても殆ど恥ずかしがらないのに、女の気持ちは分からない。
避妊処置をしてからは勿論常に生、中出し、そして友人も二人三人と増え、それこそ何回と言うより、逝きっぱなしでオメコからは誰のかもう訳も判らないザーメンと本気汁がだらだらと流れ、バスタオルでは足らず剥ぐって見ればシーツまで大きなしみが出来ていた。
妻にとってセックスとはとても気持ちの良いスポーツのような物だったのかもしれない。
「逝く」とか隠語等は私が教えなかったからなのか全く口にした事はないが、応援で大声を出す事はあっただろうから、喘ぎ声と言うか、「あ行」とか「は行」等の喘ぎ声は凄く大きく、逝く時は、それが長く続くから(ああ、逝ってるな)と判り勿論体自体がビクビクと痙攣してオメコがぎゅーっと締まる事ででも判った。
いやいやまさか、AVじゃあるまいし…
しかも中出し?ないないないない。
俺もそう思っていた。病院で看護婦とSEXなんてできない!みたいな。
ところが…
仕事帰りのJRでの話。
その日の電車は、ベンチシートの通勤電車ではなく、二人掛けのシートだった。
終電ほど遅い時間ではないものの、その二本前くらいだったか、週末だったこともあり、飲み会帰りのサラリーマンとかOLとか、かなりいた。
丁度、だれも座っていないシート席があったので、その窓際へ座り、出発まで時間もあったため、少々ウトウトし始めた。
5分後くらいだろうか、隣のシートに座ってきた人がいた。
それも、かなり遠慮なく接近気味に。
お尻の側面同士が密着した。ん?柔らかい。
半分近く寝ていた俺は、半目をあけて隣人を確認してみようと思い、最初にその足が目に映る。
なんと、ギンガムチェックの超ミニに白いパンストの美脚太ももが俺の目に映った。
これはそうそう滅多にない奇跡だ。
俺は太ももフェチで、パンストフェチだ。
しかも白いパンストが好きだけど滅多に出会わない。
それがこんな、超ミニスカートで、太もも丸見え(パンストの、太ももとお尻の境界線?まで見えてた)。
すぐ手を伸ばせば触れるところにあるのだ。
隣人の顔が見てみたいが、こういう時って、真横向くのかなり気まずい。
しばらくはそのまま、ウトウトし続けてみた。
時々、半目開けてその太もも見ながら。
遠慮なく接近気味に座ってきたからか、普通に彼女の太ももの側面、肩とお尻が俺に密着していた。
かなりドキドキしてしまった。
もう眠気など、どっか飛んで行ってしまった。
ほどなく電車は出発。
時々チラチラと、白パンスト太ももを見ながら、もはや寝たふりに近い状態の俺。というか、寝たふり。
電車の揺れに合わせて、彼女の密着気味の身体が強く俺に当たったりする。
こういう、微妙な接触が、また興奮するのである。
そのまま一駅、また一駅と過ぎていったあたりか、隣の彼女が俺にもたれかかってきた。
さすがにこれは!と思い隣人を見てみると・・・
渡辺麻友に似ていなくもない、透き通るような美白美女が俺の隣で爆睡!
慌ててそのまま寝たふりする俺(笑)
上昇していく心拍数。さすがに興奮度が上がってきてしまい、尚且つ隣人が爆睡して俺にもたれかかってきている、というシチュエーションに負けて、ずっとチラ見してきた彼女の白パンスト太ももに、触れるか触れないかの二択…。
ちょっとだけ、手を置いてみよーかなー。
ああ、このパンストを履いた太ももの、ちょっとざらつく柔らかさがたまらなく好きである。
さすがにこれで起きるのではないかと思っていたが、それどころか更にもたれかかってくる彼女。
心臓の鼓動が、更に更に大きくなり、ちょっと大胆に太ももを触る。掴むくらいの勢いで。
これがまた、なんという柔らかさか・・・。幸いに俺のカバンで手元が隠れている為、ゆっくりと揉むように、その柔らかな感触を楽しむ。
ああ、やばい。呼吸を整えるのに必死である。
すると、その太ももを楽しんでいる俺の手を、彼女の手が掴む!
やばい。調子に乗りすぎてしまった・・・・
と思いきや、そのまま俺の手を、優しくつかみ続けていた。
その手からは怒っている素振りは全く感じられず、半目で彼女を確認してみると、まだ寝ている。
ついつい調子に乗り、外太ももから太ももの上、そして内腿へと少しづつ少しづつ、手をスライドさせていった。
内腿までいくと、そのフワフワとした柔らかい感触は最高潮へ。
既に先走り汁が出ている自覚が芽生え始めていた。
その間ずっと、彼女の手は俺の手を掴んだままだったのだが、先走り汁の自覚が芽生えて間もなく、とんでもない事態が起こった。
彼女が俺の手を、彼女の股間へ導いたのだ!
これはさすがにやばい!罠だと警戒しながらも、その興奮に負けてそのまま誘導されるように、俺の手を彼女の股間へ運んでいく。
フワフワの、柔らかい白パンスト太ももに挟み込まれるように、俺の手が彼女のスカートの奥、股間部分へと吸い込まれていく。
そして、俺の降りる駅も通り過ぎていく(笑)
さすがに、俺の呼吸が荒がり始めていた。
それを聞いてか聞かないでか、彼女の口からも「ん・・」と、微かに聞こえてきた。
もしかして、起きてるのか!?
だとしたら・・・このままでいいのか!
また、半目を開けてみると、なんと彼女は起きていた!
しかも、俺の半目に気付いて、慌てて目を閉じた。かわいい!
これは・・・オッケーということか!
手をややグーのままにしていた俺だったが、ここで初めて、彼女の股間をなぞるかのように、逆手で中指を動かしてみた。
ビクンっ!!
間違いなく、反応があった。
そして、そのまま俺に倒れこんでくる彼女。
もう、抱きしめたいくらいだった。
そのまま、また彼女の柔らかい白パンスト太ももを、さっきまでよりも大胆に揉み始めた頃、事件が起きた。
「ちょ!これ痴漢でしょ!!」
「こいつ、さっきからずっと触ってる!!」
余計な2人組出現(笑)
とりあえずこのまま寝たふりを決めつけようとしたが、隣人の彼女に偽善者の男が言う。
「ずっと触られてたよ。こいつ知り合いなの?」
ちっ、余計な事を!
すると彼女は寝起き風な口調で・・・
「ん・・・?この人、彼氏ですけど」
まじで?(笑)
「なんか悪いの!?」
いや、キレなくても(笑)
彼女の神対応により、あえなく撤退していく偽善者wwww
だがさすがに、こうなると俺はこのまま、黙っているわけにもいかない。
ささやくように、彼女に
「ありがとう、次で降りない?」と告げる。と
「うん・・・続き、しよ」と、笑顔でささやく!
次の駅で、二人で降りることにした。
って、なにも考えないで降りたけど、降りる人がそんなに多くないローカル駅だった。
手をつないで降りて、ひとけがなくなったのを見図るように、抱き合って濃厚キス。
この時、見た目によらず意外と酒臭かった。
でもそんな事はどうでもよく、彼女がスレンダー巨乳な事に気づく。
唇の厚みと柔らかさ、いい匂い、抱き心地、もうやばい。
近くのホテルでも探すつもりだったが、お互いに止まらなくなってしまい、建物の裏手のような、人目のないところでディープに抱き合い続けていた。
抱きしめながら、両手を彼女の下半身へ。
白パンスト太ももの裏を両手で揉み、そのままミニスカートを上げるように両手でお尻を揉む。
この、お尻の柔らかさが半端ない。
密着正常位派の俺が、バックを試してみたくなるほどの見事なお尻。
左手でお尻を揉みながら、右手を股間へ滑り込ませる。
すると、「あんっ!」と愛らしい声を出す。
美白まゆゆ、半端なく可愛い。
ずっと抱きしめていた上半身を離し、彼女の胸を揉んでみる。
柔らかく大きい。Dくらいだろうか。
揉みながらDK、そして耳と首筋を舐めると、どんどん息を荒げていく。
「ああ・・・最高だ」
などと、アブノーマルなあの時のテンションで口をついた言葉。
「・・・ああ、いっぱい・・して・・・・」
左手で肩を抱き、右手を前から彼女のパンストの中へ滑り込ませる。
下着の上からも、洪水状態なのがわかるほどの温かさだった。
そのまま一気に、下着の中へ手を入れる。
「あああっ!!!」
少し大きい声を出す彼女。
その口をすぐさま、俺の唇で塞ぐ。
そのまま、優しくクリをなでまわすと、感じまくって体をクネクネとさせる。
その仕草が、愛しく、可愛く、エロい!
そのままパンストと下着を膝くらいまで下げ、俺もズボンと下着を下げる。
暗がりではあるが、彼女のスベスベ感のある太ももとお尻がよくわかる。
俺は俺で、ずっと興奮し続けていたため、先走り汁が垂れる勢いで濡れて、怒張していた。
その俺のチンポを「大きい・・・」と呟きながらフェラしてくれる。
プチュプチュと亀頭に吸い付きながら、カリからサオにかけて舌を巡らせて咥え込むフェラ。
あ、若いのにかなりエッチしてきてる子だな・・・
少し興奮状態だったため、フェラと手コキを組み合わせる彼女のテクニックに、危うく発射してしまいそうになる。
やがて彼女に向こうを向かせ、後ろから挿入。
二人とも異常な濡れっぷりだった為、当てて、スルッと入った時の滑らかさと温かさが尋常じゃない気持ちよさで、二人同時に声を上げてしまった。
初体験の、JRから野外プレイまでのアブノーマルな流れのためか、今まで感じた事のないほどに鼓動が高鳴り、挿入によってさらにその鼓動が早まっていく!
「ああ・・・!」気持ちいいの向こう側のような、未体験ゾーンへ突入してしまった気がする。
後ろから彼女を抱きしめ、両手で美乳を揉みまくる。
彼女はずっと、声を押し殺すように愛らしい声を出し続けていた。
左手で引き続き胸を揉みながら、右手中指でクリを触る。
「あ!!あああっ!!!だめぇっ!!!!」
まるで、もう既に中出しされたかのような濡れ方で、夜空に響き渡るような声を出す。
通行人いたらアウトだわ。そして俺もさすがにやばくなってきた。
やはりバックが気持ちよすぎるのだ。
ピストンは至ってソフト。
奥まで突くたび当たる、お尻の感触も気持ちいい、何より、奥まで突くたびに俺のチンポを柔らかく締め上げるのだ!そして膣奥にプニプニともコリコリともとれる感触。
亀頭に子宮口が密着している。
「ああ!すごいっ・・・!」
「俺・・・イキそうだよ・・!」
「ああ・・・・一緒に・・イキたいよぉ・・・・」
引き続き彼女を抱きしめながら、胸とクリを刺激しながら、うなじ辺りを舐める。耳を舐める。めちゃめちゃ感じてる。
「どこに出す?」
「え・・・え・・・!?」
「中に出したい!」
「なか・・・?なかしかないっしょ!!」
このままイケるのか!!もう、俺のチンポは限界以上だったが、なんとか、彼女もイカせたかった。
「おおお、イク・・・」
「あ・・・わたしも・・いっちゃうぅぅっ!!!」
背後から強く抱きしめたまま、フィニッシュはお尻に強く打ち付けて膣奥に激射精!
亀頭に密着していた子宮口に直接ぶちまけるようにビュー、ビュー、ビューと何度も射精した。
俺はあまりの気持ちよさに射精が始まってから動けなかったのだが、彼女がお尻をクネクネと回転させるように動かしてきたため、俺の腰が抜けそうなほどの気持ちよさが襲い掛かってきた。
未だ落ち着かない激しい心臓の鼓動を、彼女の背中に押し付けるように抱きしめた。
その間、ずっと彼女の下半身が小刻みに動いているのがわかった。
俺のチンポも、深く押し付けてる彼女の膣奥で、恐らく一分以上、痙攣していた。
「・・・すごい・・・こんなの初めてだった・・・」
ああ、俺もだw
たまたま、持ち合わせのポケットティッシュがあった為(ティッシュ配りさんに感謝)、それで彼女の股間をふき取る。が、いつまでも止まることなく溢れる俺の精液。
彼女は、その精液を自分の指にとり、なんと舐めた。
「あ・・・苦い(笑)。すっごい濃いねww」
服を整えてからちょっと休憩がてら、近くのベンチに二人で腰かけ、自販機で水分を購入して彼女に渡した。
ややぐったりしている彼女の肩を抱きながらの会話。
どうやら彼氏の浮気が原因で喧嘩別れし、酒を煽り(しかも日本酒)、ヤケになって帰り道と全く違う電車に乗って、わけわからないところまで行ってやろうと思ってたらしい。
ヤケになってるのをいい事に、手近な男性の隣に座って、わざとくっついてみようと思ってたそうだが、そこで俺を見つけて
「あ、この人にしよー」
みたいなノリで座って、もうほろ酔いで眠いのをいいことにわざと密着してきたらしい。
最初は本当に半分寝てたものの、触られてることに早々に気づいてたらしい。
「フン、男なんてそんなもん」とか思ってたら逆に気持ちよく感じ始め、触られてるのが心地よくて、自分もエスカレートしたらしく、俺が降りるようだったら、ついていこうかな、とか考えていたらしい。
でも、彼氏発言には、ありがたかったが、びっくりした。
「ごめんなさい。わたし、本当に変態女だ・・・」とちょっと沈みがちにうつむく彼女を、そのまま抱きしめてキス。
「こうなったら、朝まで俺と一緒にいない?」
てな訳でSEXの二次会。
タクシーで適当なホテルへ入り、また抱き合った。
今度はベッドもあるし、押し倒してDKしながら、俺の好きな白パンスト太ももに股間すりつけたり、美白美乳ゆっくり楽しんだり、さっきとは違った興奮度で燃え上がり、そのまま抜かずの2発へ。
アブノーマルな野外立ちバックもよかったが、ベッドでの裸の彼女もまた、最高だった。
計3発の大量中出しを決めた彼女の体を、彼女が寝付くまでずっと、ずっと抱きしめていた。
この彼女とは、連絡先交換したけど、これっきりです。
しかもピル飲んでたかどうかも確認しておりません…。
今回あたしは事情があって見てるだけでした。
投稿No.7247で二人のせいであたしもアナル処女を散らされてしまったので何か復讐をと思っていました。(新たな快感に目覚めさせてもらったお礼だったりして、、)
マサヤのマンションにあたしとリエとナオミとタクヤが集まりました。
はじめは普通に飲み会です。
やがてDVDの鑑賞会になります。
リエとナオミの記録映像です。
二人とも初めは真っ赤になって恥ずかしがっていましたが、3Pで攻められ絶頂に登りつめているところを見てお互いに冷やかし合うようになります。
タクヤがリエ、マサヤがナオミの後ろから抱きつき胸を揉みしだきます。
初めは着衣の上から。次第にシャツをたくし上げ、ブラも押し上げ直に揉むころには二人のショーツには染みが出てきます。(二人ともミニのスカートです。)
ショーツの隙間からアソコを弄り回すころには二人とも「あっあん」と切なげな声をあげます。
ショーツを外し指や舌で責め立てると二人のアソコからはヨダレがこぼれ出ます。
二人は物欲しげな目で男性陣の股間を見つめます。
しかし、その願いはかなえられずに、二人のアソコに挿入されたのはリモコンバイブです。
ナオミのアソコには先端の丸っこい7~8cmのバイブ。
リエのアソコにはそれよりも長いモノ。
リエはアナルにも大きめのロータのようなものがが埋め込まれました。
そのままショーツをはかせて外出となりました。
三つのバイブを弱で動かしながら徒歩で駅まで移動します。
二人の足取りは重く、時々立ち止まってしまいます。
電車に乗って3駅ほど移動します。
その間もリモコンで強にしたり弱にしたり、しばらくOFFで放っておいていきなり強にしたり、します。
二人は顔をしかめたり恍惚としたりしています。
目的の駅に着くと駅前にあるマクドナルドに入ります。
ここは外向きの窓に向かってカウンターがあります。
ミニスカートをはいた二人をそこに座らせ強で刺激を与えたまま食事です。
きっとショーツの染みはどんどん広がっていったと思います。(窓の外には中学生くらいの男の子が中腰になって店内を覗き込んでいました。)
食事がすんだら(二人のショーツの染みを見せつけたら)移動です。
駅から少し歩いたところに単身者向けのマンションがあり、そこは屋上に自由に出入りができます。
屋上に上がり、他の人が上がってこないように扉につっかい棒をかまします。
リエとナオミの(スカートはそのまま)ショーツを脱がすとアソコから糸が引きます。
上も脱がし(身に着けているのはミニスカートのみです)二人には目隠しをします。
「どっちのチン〇か当ててごらん」といって二人は柵の金網に手をつき後ろから挿入します。
待望のモノが入ってきて二人は「アンッ」と喜びの声をあげます。
「どっちのチン〇だ?」
リエ :「タクヤさん」
ナオミ:「マサヤさん」
当たりです。
ご褒美に二人にはガンガン突いてあげます。
リエもナオミも金網に躰を押し付けるようにして喜びの声を上げます。
目隠しが気分を盛り上げるか、これまでのバイブ責めですでに逝きかけていたのか二人は何度も絶頂の声を上げます。
あたしのスマホにメールが入りました。
呼び出した二人の男が来たようです。
アキラ:体育会系の筋肉男。リエに告って玉砕した男です。リエがそれを面白おかしく言い広めたものだからひどい恥をかかされた男です。
トオル:見た目は普通ですが、ちょっと清潔感が、、、って感じであたしでも敬遠します。別にリエに告ったわけでもないのにリエはみんなの前で、「何、エロい目でジロジロ見てんのよ!貴方なんかあたしが相手にするわけないでしょ!」なんて言ったものだからリエのことを恨んでいます。
アキラとトオルの前でリエとナオミは乱れまくります。
絶え間なく「いひゃぁ~~ん」「ひぐっ」「いくっぅぅ~」すごい声は建物の中にも聞こえたかもしれません。
タクヤとマサヤはリエとナオミとつながったまま二人を回転させ駅弁の体勢になり二人をぐらぐらとゆすります。
リエとナオミの声がさらに大きくなります。
タクヤとマサヤは地べたに座り込んで下から突き上げます。
リエとナオミの「ひゃぁぁぁ~ん」という絶頂の声とともに白濁液が膣内に流し込まれたようです。
二人は自分の中に入っていたモノを口できれいにします。
タクヤとマサヤのアレがきれいになると、一旦口から抜きます。
タクヤとマサヤは持ってきた手錠で両手を後ろに固定します。
そして地べたに寝ころんだアキラとトオルのイチモツを咥えさせます。
リエとナオミは目隠しをしたままなのでアキラとトオルが来たことを知らないので、タクヤとマサヤのモノをしゃぶっているつもりです。
二人はアキラとトオルを中腰でまたがりイチモツをアソコに受け入れようとしますが目隠しをされ、両手が使えないので思うようにいきません。
仕方がないのでアキラとトオルが自分のイチモツをアソコにあてがいます。
あたしが「いいわよ。」と声をかけるとリエとナオミは腰を沈め、自らイチモツをアソコに受け入れます。
二人とも「ああぁん!」と喜びの声をあげます。
アキラとトオルは下から激しく突き上げます。
「ひゃぁぁん!」「ひいぃぃ!」と歓喜の声をあげる中、また「誰のチン〇かあててごらん。」とたずねます。
二人ともさっきと違うことはわかったようです。
リエ :「マサヤさん」
ナオミ:「タクヤさん」
あたし:「はずれ~」
二人の目隠しを取ってやります。
リエを下から突き上げ絶頂に押し上げているのは、リエが「相手にするわけない!」言ったトオル、ナオミのアソコに深く突き刺さっているのは筋肉男のアキラです。
リエもナオミも想像外の男に驚き「キャー」と悲鳴を上げ、抜こうとしますが下からの突き上げで足に力が入らず、結局体重をかける形でトオルとアキラに身を任せます。
トオルとアキラがなおも激しく突き上げるとリエもナオミも観念したのか「あひゃゃぁぁ」「きゃはぁ~ん」と歓喜の声をあげます。
その口にはタクヤとマサヤのイチモツがあてがわれます。
二人とも当然のようにそれを咥えます。
硬さを取り戻したタクヤとマサヤは、ナオミとリエのアナルに狙いを定め、一気に挿入します。
「ひゃぁぁぁぁぁぁん」大声が響きます。
初めに、ナオミの絶頂の声と共にアキラが膣奥深くに流し込んだようです。
続いて、トオルがリエに流し込みました。
アキラとトオルはそれぞれリエとナオミの口できれいにしてもらい、固さを取り戻すと、さっきまでとは別の女の子に挿入します。
結局、リエもナオミも前に3人分後ろに一人分の精液を流し込まれました。
ショーツとブラは、アキラとトオルが、記念に持ち帰りました。
帰りがけに、再びマクドナルドによります。
窓に向かったカウンターにリエとナオミを座らせます。
脚を閉じられないように二人の両脇に座ったタクヤ、あたし、マサヤがリエとナオミの脚に自分の脚を絡めます。
ミニスカート、ノーパンの大股開き、アソコからは白濁液が逆流しているところは通行人に見られました。
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