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まゆとえりとキャンプ場に行ったことがある。
山の中にログハウスや広場があり、キャンプやBBQが可能なオーソドックスなキャンプ場だった。
俺たちはログハウスを借り、飯盒炊爨をしたり、火起こしをしたりしてカレーを作った。
まゆとえりは具材を切るだけ切って、火起こしや炊爨を俺に丸投げして他の家族と談笑していた。
男1人と女2人で泊まりというのは、見る人が見たら不埒だと思われるので(実際不埒だが)姉二人と弟という設定にした。
2人を呼ぶときは「おねえちゃん」と呼んでいたが、呼ぶたびに赤面するのですごくかわいかった。
夜も更けてくるとBBQや花火目的の家族やグループは帰っていき、12時ごろには泊まりの俺達だけとなった。
まだ半袖一枚でも汗ばむくらいの残暑厳しい中、ようやく夜本番を迎えた。
俺たち「姉弟」は大自然の中、生まれたままの姿と化し唇を重ねた。
ログハウスの入口前の階段に腰掛け、2人を太腿に座らせて舌を交互に絡ませた。
2人の手は俺の体中をまさぐり、必死に俺を快感に陥れようと刺激する。
何度も何度も何度も何度も口をふさぎ、徐々に三人とも酸欠状態になってきた。
最初に酸欠で降参したのはえりで、ふらついて俺にもたれかかってきた。
まゆを立たせ、右足に座っていたえりの足を持ち上げて対面座位に組み替える。
えりの腕は力なく俺の背中にまわり、足は重力に従うままにだらんとしている。
ガシッとえりのおしりを掴み、有無も言わさず生で挿入した。
入れただけで膣はキューッと収縮し、肉棒を奥まで誘い込む。
構わずに俺はえりの腰を動かし、快楽を貪る。
パチュンッパチュンッ、水音が規則正しく山に響く。
俺がえりの中を貪る間、まゆはえりの背側から胸(乳首?)を揉みしだきながらディープキスをする。
えりは逝くたびに俺の背中や腰を弱弱しく爪を立てて掻き毟る。
まるで子犬の甘噛みのような愛おしさを感じた。
やがて射精感が頂点に達し、無言でえりの奥深くにたっぷりと注ぎ込んだ。
視界がチカチカするほどの快感に浸り、亀頭周りが精液で満たされる感覚がした。
えりを下ろして階段にもたれかけると、大きく開いた前の穴からドロリとした白濁液が太腿を横切って一条の太い線を描いた。
えりとの一戦を終えるとまゆは目の前の木に手を付き、俺を誘ってきた。
興奮で頬は薄く紅潮させ、立ちバックの形で可愛いお尻をふりふりと揺らしている。
お姫様の誘惑に乗った俺は両手で腰を掴み、一気に挿入した。
身長差が30㎝以上あるため、俺が中腰にならなければまゆの足は宙に浮く。
当然足がつかなければ体重はすべてムスコで支えることになり、体重は快感に変換される。
腰を掴み、前後左右に擦り付ける。
ピストン運動ではなく、腟奥の奥に俺のちんぽの匂いを染みつけるようなねちっこい動き。
ぷらんと浮いた足は、快感の波が来ると痙攣し、波が引くと俺の足や腰に絡みつく。
立ちバックからやがて側位、駅弁と角度を変え、まゆの奥に絶え間なくマーキングをする。
ニチャ、ニチャと粘度の高い潤滑液の音が山に響く。
俺の首に腕を回したまゆはキスを強制する。
次第に二回目の限界を迎え、マーキングした洞窟に噴射する。
小用を足したほどの子種を注ぎ込み、腟が満たされた。
俺が出した後も小刻みにポルチオを刺激すると、まゆもエクスタシーに達した。
絶頂を迎えた子宮がスポイトのように精液を吸い込むことを証明するかのように、亀頭周りに膣壁の感覚が戻ってきた。
まゆの片足を下ろし肉棒を抜くと、子宮の中に入り切らなかった子種たちが太腿を伝って白線を引いた。
脱力したまゆをお姫様抱っこで階段にいるえりの隣に連れて行くと、どちらともなく腕を回して女同士でキスを始めた。
二戦を終えた俺はカレー作りの疲れもあってログハウスに戻った。
まゆ「満足した?」
えり「もっとほしい…」
疲れ果てて横になる俺を尻目に、出産適齢期に差し掛かった「おねえちゃん」ふたりはまだ不満そうだった。
発情してしまった二人に押し切られる形で、朝日が昇るまで野生に返った。
ログハウスの中はオスとメスのフェロモンで充満し、寝具代わりの毛布は精液愛液諸々で乾いているところがなくなるほどに汚れてしまった。
当然風呂もなく、タオルもティッシュも持ってきてなかったのでお姉ちゃんふたりは精液をおなかに溜めたまま帰宅する時間が来てしまった。
昼前にキャンプ場を後にしたが、キスマークまみれ、男女の匂いをプンプンさせて歩きづらそうで寝不足そうな「姉弟」を見送ったスタッフたちは何を思ったのだろうか。
学校から帰ってきて1,2発まゆに出した。
それでもまだムラムラしていたのでもう一回やろうという話になった。
しかしもう親も帰ってくるような時間だったので俺は家に帰った。
両親も寝静まった夜中2時頃、まゆと示し合わせて神社に集合した。
昼間の喧騒が嘘のような真夜中の境内、当然誰も人はいない。
神主さんもいないような小さな神社なので本殿の裏に行けば誰の人目にもつかない。
そういうときって裸になってみたくなりませんか?
俺たちはなった。
月光の中に照らされるまゆの裸。
まだ下の毛もそんなに生えておらず、胸もほとんど育っていなかった。
女性的な肉付きにはなっていたものの、顔立ちはまだまだ幼かった。
しかし股間からは夕方出した白濁液が足を伝って地面まで滴っていた。
俺も、屋外で全裸という状況に興奮して既にムスコは戦闘状態になっていた。
本殿の縁側に腰かけた俺は、まゆに膝の上に乗るように言った。
膝の上に乗ったまゆに俺はキスをしようとしたが、まゆはさっそく俺を中に導いた。
境内には「くちゅ……くちゅ……」と規則正しく水音が響く。
対面座位でしばらく突き上げながら触れるだけの軽いキスを何度も何度も繰り返す。
誰かが近くにいたら速攻見つかるような状況で、生まれたままの姿で大好きな人と一つになっていた事に俺は興奮していた。
俺たちはほとんど言葉を交わさず、聞こえるのは夜中にも鳴く蝉の声、交わす唇の音、思わず漏れるだけの喘ぎ声、そして結合部の水音と縁側の軋む音
ジーッジーッジーッ
チュックチュッチュッ
ンッ……アッ……
パチュッ……パチュッ……
ギシッ…ギシッ…
何分間つながっていたのか、体感では20分ほどだったが徐々に射精感が高まってきた。
俺は縁側に寝ころんで騎乗位の状態で腰の前後運動のスピードを上げた。
茶臼のばしの体勢でキスをしながら腰を振る。
まゆと一緒に自然に溶け込むような快感が脳を支配し、まゆの中に精いっぱいを吐き出す。
俺はまゆの腰と背中に腕を回し、抱きしめる。
まゆも俺に腰を擦り付け、抱きしめ返してくれる。
互いの心臓の音が聞こえるほど胸を突き合わせ、ドクン、ドクンと子種をまゆの幼い体躯に注ぎ込んだ。
全て終わった後、2人で並んで縁側に座って野外プレイの感想を全裸のまま話し合った。
「誰かに見られてもそれはそれでいいっかって思った」とか、「開放感が最高」とか。
まゆが立ち上がると、そこには水たまりならぬ精液たまりが一つできていた。
今もその神社には精液たまりの跡が、いくつも残っている。
ありがとうございます。
でも少し恥ずかしいですね(照)
それに少し内容を事実よりキレイに書いた部分もあったので…
独り言のつもりで書いたのに、まさか読んでいただけると思ってもいませんでした。
こんな教師がいるのかと思われたかもしれませんが、教師という職業に就いていると自然とそうなる機会が多くなるんです。
そこで踏みとどまるか、それとも進むのかはその時の気持ちと状況次第だと思っています。
私の場合は生徒と二人きりだったということ、周りに誰もいなかったというのが安心材料になって一線を越えました。
でもS君(男子生徒というのもヘンなので)と初めて会った入学式の日、家庭の事情を知って単に教師と生徒の間柄だけでなく、お互い大変だけど一緒に頑張ろうねと口にはだしませんでしたが、そう思ったんです。
これが生徒がたくさんいるクラスなら無理かもしれませんが幸い一対一です。
S君が独りにならないよう、なるべく一緒にいて良い信頼関係を築けたらと、そんな気持ちでした。
閑話休題、じゃないですけど私のことを少しだけ。
赴任した時は27歳、独身です。
某大学の教育学部を卒業して、運よく空きを待つことなく教師になれました。
S君の学校は私にとってふたつめの学校、前の学校で自信を無くし教育委員会の勧めもあって田舎の学校を希望して赴任しました。
身長は168㎝、体重は内緒です。
胸は無駄に大きくてS君に会うまではコンプレックスでした。
くびれはあると思います。
お尻は安産型ですね。
モデルをするようになり、そこでお会いした男性たち、カメラマンさんたちには「わがままボディ」って言っていただきました。
髪型はショートです。
S君の学校にいた頃は肩まで伸ばしていました。
撮影会の時はコスチュームやカメラマンの希望に合わせてウィッグをつけたりいろんな髪型を試していますが、ツインテールにした時はさすがに恥ずかしかったです。
父親は私が子供の時に亡くなりました。
母はファッション関係の仕事をしながら私と妹を育ててくれて、そんな自分の境遇とS君の当時を重ねて親近感を抱いたのかもしれません。
S君は最初の頃、すごく引っ込み思案な男の子でした。
無理もなかったと思います。
同級生がいたら少しは違っていたと思いますがひとりでしたし、上級生の3人は女子で担任も女でしたから。
いつも自信無さそうにしてて、活発とは言えない男の子でした。
でもS君の書く文字、とても中1には見えないきちんとした字を書くので驚きました。
私より全然ちゃんとした文字です。
聞けば亡くなられたお祖父さんに教えてもらい、亡くなったあともひとりで練習しているということです。
思い切り褒めてあげたらやっと笑ってくれて、私もそれが嬉しくて涙が出たんです。
一緒に頑張ろうねってS君をギユッてしたんですが、その時に偶然S君が私の胸に手を当てるようになって、ブラウスとブラ越しに指先で乳首を触る感じになったんです。
ドキッとしました。
それに…少し感じちゃったんです。
でも少しの間そうしていました。
S君もそのまま私の胸に手を当てたままですが、指先が少し動くと乳首を刺激されているようでヘンな気分になってしまいました。
離れてS君の顔を見ると真っ赤になってて、体操着の前が膨らんでいました。
S君が慌てた様子で手で隠し、席に戻りましたが、その様子も可愛く思えてしまい私の中に新しい感情が芽生えたんです。
前にも書いた通り、学校に部活はありません。
なので6時限目が終わると下校になりますが、上級生は週に二回の音楽クラブの活動があります。
S君に音楽クラブに入る?と聞くと「はい」と答えます。
でも本心じゃないことはすぐわかりました。
考えて、S君が授業で書いた自画像が教室に飾ってあるのですが、とてもよく描けていたんです。
なので美術クラブを作って二人で活動しようかと提案しました。
時間があったら先生に字の書き方を教えてほしいし、と言うと表情がパッと明るくなりました。
また嬉しくなってギユッとしました。
まだ身長が低いので胸元にS君の頭を抱く感じです。
S君は両手を横に気をつけみたいな感じにしていましたが、私がギユッとしたら手をどうしていいかわからない様子で、私の背に回そうとしたり、胸に触ろうとしますがすぐに手を引っ込めてしまいます。
「S君はこうしてくれたらいいのよ」と両手をとって前と同じように胸に当てさせてギユッとしました。
自分でも大胆なことと思いましたが、そうされたかったんです。
今度はS君も少しだけど手を動かして軽く胸を揉むように触ってくれて、私も心地よさに任せしばらくそうしていました。
その間もS君の手は優しい感じで私の胸を触って、乳首を探し当てるとそこを指先で擦るように動かします。
少し声が出て濡れてしまいましたが、でもそこまでです。
離れるとS君はズボンの前を隠すように後ろを向いて、急いで席に戻ります。
フッと、何となく男性の匂いがしました。
もしかしたら漏らしたのかなと思っても聞く訳にもいかず、授業中でしたがS君にトイレ大丈夫?って言うのが精一杯、でもS君はすぐトイレに直行しました。
その頃からです、S君と何があるかわからないって勝手に想像して、見られても大丈夫なように通販で買った見せる為の下着を着けるようになり、パンストはS君が脱がしにくいかなと思ってセパレートのストッキングにガーターをして、スーツのスカートは丈を詰めたものを着て学校に行きました。
でも学校にいるとずっとスーツのままでもいられません。
ジャージになることも多いんです。
でも普通のジャージはS君もつまんないかなと思ってレギンスで授業をしたことが何度かありました。
グレーとかネイビーの薄い生地のものです。
S君がというより私が見られたかったんですね。
梅雨も近づき、暑い日も多くなったのでちょうどよかったんです。
でもいくら他の先生が無頓着とはいえ、さすがに職員室でそんな格好をしてはヘンに思われるのでレギンスの上にハーフパンツ、上は夏物のパーカーでごまかしていました。
授業のチャイムが鳴り、他の先生が職員室を出てから最後に職員室を出ます。
他の二人の先生は2階の教室、1年の教室は1階なので、私は教室の手前にある談話室に入りパーカーとハーフパンツを脱ぎ、それからS君の待つ教室に行くんです。
初めてS君がその姿の私を目にした時はすごく驚いた様子でした。
生地が伸びて少し透けてパンティが見えていましたし、パーカーの下はぴったりしたタンクトップで、ブラを外してましたから一目で乳首がわかってしまうんです。
黒板に向かって教科書の要点を書き出していても後ろからS君の視線を感じて、そればかり意識していました。
普段からお尻に視線を感じていましたし、階段の下から見上げていたことが何度もあったので、S君はお尻が好きなのかなって。
おとなしいけどS君もやっぱり男の子だなと思い、喜んでくれるかしら?と、レギンスをきつく食い込ませていたんです。
パンティもGストリングスだったので後ろからは裸のお尻が透けてる感じに見えたと思います。
私もすごくいやらしい気分になって、お尻をくねらせる感じで黒板に向かっていました。
S君の隣に立って一緒に教科書を説明していても私からS君に身体をくっつけるようにしました。
机の角にアソコをあてて少し腰を前後に動かしながら教科書を読んだり、レギンスが食い込んだアソコを見せつけるようにしました。
S君に見られているとすごく濡れてきて、あとで見るとレギンスに大きな染みができていました。
質問してS君が正解を答えると「ちゃんと勉強してて偉い」って褒めながらギユッとします。
S君も私がそうした時は胸に触っていいサインというのが二人の暗黙のルール、そんな感じだったので横抱きする私の胸に進んで手を伸ばしてきます。
最初の頃は手を置くという感じの触り方でしたが、その時はちゃんと胸を揉むっていう触り方です。
ブラをしてなかったので直接触られているような、それに乳首が固くなってS君もそこを指で挟んだり丸く擦るようにしたり、完全に男女の行為です。少し声が出てしまったり、アソコも濡れてきて太ももを擦り合わせてしまいます。
不自然に見えるとわかっていてもS君の椅子を半分譲ってもらいくっついて座り、机の足を太ももで挟みアソコに押しつけたりもしました。
気持ちよくなると教科書を読んでいられなくなって目を閉じ、胸を揉んでいるS君の手に私の手を重ね、もっと揉んでほしい気持ちを伝えるように力を込めます。
タンクトップ越しに乳首を指先で軽く引っ掻くようにされるとアソコの快感と相まって軽い絶頂に達しました。
我慢したつもりでも声が出て、セックスをしている訳ではないのに、教え子にイクところを見られる快感は私にとって麻薬のようで止められなくなりました。
S君が私の身体に興味を示していて、きっと私の生まれたままの姿も想像したり見たいと思っているのは気づいていたので、このまま脱いでS君に全てを見てもらいながらオナニーしたいという気持ちがどんどん高まりました。
でも、ここが学校で授業中だということ、それにS君の気持ちを私が勘違いしていたらと思うとそれ以上の行為を思いとどまるしかありませんでした。
いっそS君に襲われた方がどんなに楽だろうって…焦れったくて仕方なかったです。
S君の授業の時はいつもそんな感じで、たまに自己嫌悪に陥ることもありましたが、1日が終わって学校を出る頃には早く明日になって、またS君に逢いたいって思うんです。
家に帰ってもS君のことを思い出して、いろんな事を想像しながらオナニーしていました。
自分のヌードをスマホで撮って、もしS君がスマホを持っていたら送れるのにとか、S君に撮ってもらえたらどんなに嬉しいかとか…
そしてパソコンに向かいアダルト向けのランジェリーショップのHPを見て、ランジェリーやレオタード、水着や大人のオモチャも買いました。
いつかS君に着けたところを見せたい、S君にこのオモチャを使って責めてほしい。そう思って買った商品はあっという間に押し入れの半分近くを占領するまでに増えていったんです。
服装も季節が暖かくなるにつれて露出度の高い服を選んで持っていくようになりました。
S君の授業の時だけ着替えるんです。
ローライズのホットパンツ、ギリギリのミニスカート、胸元が大きく開いたサマーセーター、毎日違うものを選びました。
クラブ活動の時間に私がモデルになる時は水着を着けて描いてもらったこともあります。
スポーツ水着も持っていましたが、その時はビキニでした。
いつものように抱き合うと素肌が触れる部分が多くて、なんだか裸で抱かれている気分になりすごくドキドキしました。
S君も胸を揉んだり腰の辺りを撫でていて、サイドの紐がすごく気になる様子でした。
少し引っ張ってくれたらS君の見たいところが見えるのにって思い、心の中で(お願い、それを解いて先生を裸にして)って祈りますが私の思いはその日も空振り。
悔しいので抱き合いながらさりげなくズボンの前に触れると、あまりの質感というか量感というか、それに想像していたより固くてびっくりしました。
でもS君はサッと腰を引くんです。恥ずかしいんでしょうね。
だけど女の私がこれだけせまっているのにしてくれないなんて、私の魅力が足りないのかなとか、年が離れすぎているからやっぱり若い女の子がいいのかなとか自分に自信が持てなくなったりもしました。
しばらくそんな関係が続き、時間はかかりましたが前回書いた山中でのセックス(投稿No.7159)に続きます。
あの時は本当は私からセックスしたいって誘うつもりでした。
でも、それがなかなか言い出せず気持ちが空回りしてどうしていいかわからなくなったんです。
トイレに行きたくなったのは本当ですが、もしかしたらS君が何処かで見ているかもと想像もしていたんです。
実際そうなって、振り向いてS君の泣きそうな顔を見た時にS君がずっとずっと我慢していたことがすぐにわかりました。
初めてS君が私の中に入ってきた時、何ヵ月もかけた願い事が叶ったと本当に嬉しかったです。
そこから山を下りてくる時、S君はずっと私の身体に触れていました。
前みたいにおどおどした感じではなく、服の中に手を入れてアソコやお尻に触ってくれました。
指を入れられると残っていたS君の精液が溢れてきて太ももまでヌルヌルになります。
「こんなにたくさん中に出されたらS君の赤ちゃんができちゃうね」と言うと「子供作りたい」って言うんです。
なんだかプロポーズされたみたいでS君に抱きついてキスしました。
嬉しくて涙が出てきました。
「これからは先生のことS君の好きにしていいからね、したいこと何でもしていいのよ…だから先生のこと妊娠させて」と言いました。
「やったぁ!何でも言うこと聞く?」
「うん、何でも。エッチなこといっぱいしたいの」
もう登山道から学校に続く道路まで来ていましたが、私は自分で服を脱ぎ始めました。
S君も私のジャージとパンティをまとめて引き下げて、私が片足ずつ上げると抜き取って路上で全裸になりました。
胸に吸い付いたS君は片手を前から、もう片方の手は後ろから差し入れて私のアソコとお尻の穴を責めました。
「もう一回中出ししたい」
「うん…して…先生の中に…S君の好きなだけ」
「赤ちゃんできるかな」
「S君のこと…アァ…大好きなの…だから…きっと赤ちゃんできるわ」
「よーし、先生の肛門を見ながら中出しする」
私は土の上に四つん這いになり、お尻を高く突き上げました。
脚を思い切り開いて両手でお尻を広げます。
「入れてください…先生の中にたくさ…アァッ…イ…イ」
私の言葉を遮るように一気に奥まで突き入れてくれました。
やっぱり大きいんです。
すごく激しく動くので子宮を叩かれるみたいな、お腹の奥が重くなるような鈍痛があるのですが、それを我慢することが女の幸せなのかも…そう思うと快感に変わりました。
その日何度目かの射精は量こそ少なかったんですが、その分S君には余裕があって長い間激しくされました。
誰かに見られるかもしれないスリルとS君の容赦ないセックスで何回もイカされたんです。
続編を投稿するつもりだったのに続編ぽくない内容になりました。
でも、S君との思い出はたくさんあるのでまたいつか投稿しますね。
修学旅行の事や二人でお泊まり旅行した事とか、主に私の野外露出の話になるかもしれませんが、投稿した時は読んでみてください。
それから今の仕事は詳しく書くと見る人が見ればわかってしまうので、差し支えの無いエピソードをサラッと書いてみます。
乱文乱筆ご容赦ください。
某モデル事務所に登録していてデッサン、写真、DVDの撮影をしたいという素人カメラマンさん向けに派遣され、時には宴会のピンクコンパニオンをするお仕事です。
年齢は30代の独身で、モデルをする前は教師をしていました。
教師を辞めるきっかけ、そしてモデルをするようになった理由をお話します。
教師になって4年目のことです。
私はすごく田舎の学校に転任になりました。
山間部にある小さな村の中学校は生徒の数もたった四人、男子は1年生にひとり、他の三人は女子です。
教師も私の他に二人いらっしゃいましたが比較的近い町から通う臨時の職員で、校長先生は本校と兼任されていたのでほとんどいらっしゃることもなく、小さな木造校舎での学校生活は世間からポツンと置いていかれ、まるで昭和の時代から時を止めてしまったようにのどかだったんです。
前の学校は政令都市にあり、生徒の数も多く、いつも喧騒に包まれていた感じでしたが、のんびり屋のせいか私はなかなか馴染めなくて、それに親御さんたちの学校に対する要求もなかなか厳しく、気持ちの休まることがなかったんです。
精神的にかなり参っていて、教師を辞めようかとも考えている時に田舎に赴任が決まりました。
コンビニも無い村なので生活は不便なこともありましたが生徒は素直だし村の人たちも親切で、都会の喧騒から逃げるように来た私にとっては居心地も良く、比較的早く馴染めたと思います。
私の受持ちは1年生、教える科目は1年から3年までの英語と数学、そして体育でした。
部活はあまりに生徒が少ないので正式な部というものは無く、2年と3年の女子は音楽をクラブ活動としていましたが、1年の男子は美術をしたいと言うので私が顧問となり、二人で美術クラブをすることになりました。
1学期が終わり夏休みも過ぎ、山の木々が色づき始めた頃、風景画を描くことになりました。
お昼を食べたあと、男子と二人でプチ登山して見晴らしの良い場所に行き、そこで絵を描き始めました。
私は絵心が全くありません。
男子の方は私より全然上手で恥ずかしくなるくらいです。
しばらく男子とふざけたり冗談を言いながら描いていましたが、困ったことにトイレに行きたくなりました。
でも学校まで戻ってできる距離ではなかったので、私は男子に「ちょっと気分転換に少し散策してくるね」と言ってそこを離れ、男子に見えない場所に来るとジャージの下とパンティを脱ぎ用を足し始めました。
その時後ろで「カサッ」と、何かの音がしました。
(もしかしたら熊?)とも思いましたが地元の人から熊はいないと聞いていたので、ひょっとしたら男子?と思ったんです。
でも振り返るのも怖いし、まだ止まってなくてドキドキしながらそのまましていました。
早く終わってと思っても我慢していたのでなかなか終わりません。
(音、聞かれてる?)
そう思うとたまらなく恥ずかしいんです。
それに後ろから裸のお尻を見られているとしたらお尻の穴まで…そう思ったら身体が勝手にビクビクッとして、何年も忘れていた軽い絶頂に達しました。
終わってもすぐに立てず息を荒くしていると後ろから(ハァハァ)といった感じの息づかい、そして男子の気配がしました。
その時いけないという気持ちはもちろんありましたが、私の中でいけない気持ちを抑える何かがあったんだと思います。
もっと見られたいという。
ティッシュを使う時、男子が見ているだろう方にお尻を突き出すようにしてアソコを拭きました。
私の影は前に伸びていたので後ろの男子からは私のアソコに日差しがあたり、何もかも見えていたに違いありません。
そして指で触れると尿以外の何かで濡れていました。
同時28歳だった私は処女ではありませんでしたが、ひとりしか経験がありませんでした。
大学生の時に付き合っていた彼でしたが卒業してそれぞれの地元に帰り、しばらく遠距離恋愛をしましたが自然消滅していたので男性との性的な関わりは本当に久しぶりだったんです。
それに、彼にもこんなふうに明るい場所で見せたこともなかったので自分の大胆さとたくさん濡らしていることに本当に驚きました。
男子に気づいていない素振りで背中を向けたまま服を整えて振り向くと真っ赤な顔で、今にも泣き出しそうな男子がいました。
なるべく自然に「どうしたの?」と聞いたら私がなかなか戻ってこないからいなくなったと思ったと言うんです。
なんだか愛しくなって男子を抱きしめて「どこにも行かないよ、大丈夫」と言うと背中に回した男子の両手に力が入ります。
「先生、◯◯君に恥ずかしいところ見せちゃったね…ゴメンね」と言うと私の胸に押し付けた顔を横に振りました。
服の上からでしたが乳首を擦られる感じで少し声が出てしまい恥ずかしくなりましたが、それが余計に刺激になって乳首が固くなります。
「さっき先生のどこが見えちゃったの?」と聞くと言葉にするのが恥ずかしいのか背中に回した手を腰のあたりまで下ろして「ここより下まで」
消え入るように小さい声でやっと話す生徒。
「先生のお尻?」と言うと小さく頷きました。
「ゴメンね…お尻なんて見せちゃって」途端に凄い勢いで首を横に振るので乳首が擦れて今度ははっきりわかる女の声が漏れました。
「先生のお尻、嫌じゃない?」
今度は縦に激しく頷きます。
「どこが見えたの?教えて」
でもなかなか言えないんです。
代わりにお尻の割れ目の上の辺りを指で擦るようにしていました。
「見えたところに触って教えてほしいな」
そう言うと少し躊躇ったようにしたあとジャージの中に男子の手が入ってきました。
私は驚きましたがそうされることも期待していて、実際にされると「アァ…」と喘いで男子をきつく抱きしめるだけです。
パンティの中まで手を入れて割れ目の掻き分けるように深い部分を探るのでお尻の力を抜いて少し脚を開くと男子の指は簡単に私のお尻の穴までたどり着きました。
「そこ…先生のお尻の穴が見えたのね?アァ…ア」
小さい声でここが見えたって何度も呟きながら指を突き立てていると、自然に愛液が指について潤滑の役目を果たします。
あっと思うと男子の指が私のお尻の穴に侵入してきました。
同時に空いた指でアソコも触ってきます。
お尻を許したのは初めてでした。
少し痛いような、でも全然嫌じゃなかったんです。
「アァ…そこは…指が汚れちゃうよ」快感に襲われながらやっとそう言いましたが、男子は私のは汚くないと言ってグイグイ奥まで入ってきました。
偶然アソコにも指が挿入されて前後に動かされると立っていられないような快感でした。
ジャージの上とTシャツを自分で脱ぎブラジャーも外します。
裸の胸に顔を押し付け乳首を吸われると男子が可愛くてたまらなくなります。
下がりかけていたジャージの下とパンティを脱がせてもらって、私は昼間の野外で男子に全裸を晒しました。
ボーッとして身体がフワフワするように、これが夢なのか現実なのか区別もつかず意識が遠のく感じでしたが、全裸の私に男子が抱きつき触られると紛れもない快感が襲ってきます。
男子が上着を脱ぎ私にそこに座ってと言います。
(あ、この子って優しい)
男子に支えてもらいながら腰を下ろすともじもじしながら私を見つめる男子。
彼の言いたいことは充分わかっていたので「先生の裸、こんなだけどいい?」そう言って仰向けになりました。
私の足元の方で両膝をついて身を乗り出すようにして見ている男子。
私は自分の両膝の裏を抱えるようにして引き付け大きく脚を開きました。
「どう?先生の顔もおっぱいもアソコもお尻の穴も全部見える?」
付き合っていた彼にも明るいところでこんなふうに見せたことはありません。
きっと相手が一回り以上年下の男子だからできたんでしょうか、それとも元々こういう願望があったのか…たぶん両方だと思いますが、あの時に私の中で何かが変わったのかなと思っています。
1年生でもやはり男だからでしょうか、私に覆い被さるとズボンを下げてぺニスをアソコに押し付けてきました。
私が手を添えるとズボンの中で一度出てしまったのか指に精液が絡み付きました。
男子の精液と私の愛液でベチョベチョ過ぎてなかなか上手く入らなかったけど少し腰を浮かすようにしたらタイミングが合い、私は生徒と身体の関係を持ちました。
既に精通していた男子は正常位で繋がったまま連続で4回、私の中に射精してくれました。
幼い性欲はとどまることを知らずぺニスも萎えることを知りません。
私を四つん這いにすると後ろから荒々しく。
男子の身体はまだ成長途中でしたがぺニスは身体とアンバランスなくらい成長していて、彼のよりもあきらかに太く長いぺニスでした。
特に後ろから奥さん突かれると子宮まで届き、その度に私は誰にも聞かせたことが無いような声で喘ぎました。
生徒に全てをさらけ出して快感に身を任せるのは大人の女性としてある意味屈辱かもしれませんが、そう感じると余計に身体が反応しました。
男子がお尻の穴に挿入しようとしても拒むどころか嬉しいと感じたことからして、私は生徒の女になったと感じたんです。
その日から私と男子との関係は生徒と教師ではなく、男と女になりました。
美術クラブの時間に教室で全裸になりモデルをしたり、他の目を盗んで何度も学校でセックスをする日々です。
気づいた時には妊娠していて、さすがに産むことはできなかったので病院に行きましたが、そのあとも男子との関係は続きました。
そして三年、学校はとうとう廃校となり私は他の学校に転任して男子も近くの町の高校に進学しました。
離れてしまい、それまでは毎日のように身体を合わせていたのが急に何も無くなり、すっかり開発された私の身体はずっと疼いていたんです。
そしてとうとう…ひとりで疼きを鎮めようとして公然猥褻で。
幸い厳重注意でしたが当然教師を続けることはできず、別の町に引っ越してしばらく風俗で働きました。
SMプレイのできる出張デリでしたが知らない男性に安心して身体を任せることができず、生徒との時のようには感じることはできなかったんです。
そんな時にレディコミの広告で見つけたのが今のモデル事務所です。
面接に行くと待遇もシステムも風俗店とは違っていて、お給料の面も不安は無く何より女性のみで運営されていて安心して働けるところでした。
もうここで三年近くになりますが毎日楽しく過ごせています。
田舎の学校で知り合った男子も何度か逢って、私のことは飽きたかなと思ったけど逢うと激しく求めてくれます。
デリの頃はいつも下を向いていたし笑うこともあまりなかったけど、今は元気に笑えています。
事務所でのお仕事も刺激的なことがたくさんあって、今度また投稿しようと思います。
文章下手ですみません。
金曜日の飲み終わり23時頃だったと思います。
帰りに公園でオナニーしている女性を見つけました。
公衆トイレから中腰で出てきて、河原の橋の下でオナニーしていました。
暗さと水の流れる音に声はかき消されていました。(いい場所)
意地悪だとは思いましたが「こんばんは」と声をかけました。
女性は驚き動揺、そして「私を好きにしてください」と言ってきました。
公衆トイレの行って、(広い方)彼女を見る。
服装はスーツで社会人だった。
オナニーの指示をして、カバンから出ている社員証を見つけた。
「あっ」と彼女は私を止めようとしたが遅かった。
名前はマリン、23歳。
そしてみんな知っているであろう企業名が書いてあった。
正直驚いた、こんな子がこんなことしているなんてと。
彼女は『人生終わった』みたいな絶望の顔をしていたけれど、私は脅すようなことはことは妄想だけと決めている。
エッチをするのもお互いの承諾の上でだし、もし問題が起こっても解決する。(紳士)
なのでとりあえずは社員証をカバンに戻し、彼女のオマンコに後ろから挿入。
中はヌルヌルでとても気持ちいい。
トイレということもあり、私はスピードを上げた。
そして喘ぐ彼女の中に思いっきり中出し。
好きにしてと言ったので、好きに中出ししました。
彼女は脚を震わせながら抜くと同時に膝をついた。
垂れてくる精子をマリンは手で確認して「中出したの?」と私に聞きました。
うんと返事をして好きにしていいって言ったじゃんというと「ありえない」とお怒りの様子。
でも顔は嬉しそうだった。
そのままパンツを穿かせてベンチに移動。
私は脅したりもしていないし、彼女も怒ってはいたけどまんざらでもない様子。(誰かに犯されるのを妄想していたらしい)
私自身もエッチ(主に中出し)が好きなのでこれからよろしくとなった。
こだわりは分かりませんが、マリンの要望でセフレではなく、ペットになりました。
いつでも呼び出したり、鬼畜な命令やプレイをして欲しいらしいです。(実際にいるんだね、こういう子)
好きに命令していいというので、私はマリンの家に行くと言いました。
「それは」と最初は困っていましたが、結局お邪魔することになりました。
ご飯も作ってくれて普通の日常。
話すと自称ドMで、外でオナニーしていたのも見られるかもの興奮目的、さらには誰かに見つかって犯されたいと言いていました。
少し違う形になってしまいましたが、結果私と会って犯されて嬉しかったと正直に言ってくれました。
経験人数は1人で、2回しかエッチしていなかったそうです。(こういう子ほどエロい)
その後もマリンの部屋で中出しをして、一緒にお風呂。
お互い土日は休みなので、泊まらせてもらうことに。
翌朝土曜日、朝から中出しをして買い物に。
外でも遠隔ローターで楽しみました。
路上にも関わらず、お漏らしをしたマリン。
脚に垂らしたまま歩かせました。
本当にドMなんだとここで確信しました。
マリンの家に戻り、スカートをまくり、ローターと交代で私がチンポを入れます。
そのまま中出し。
イクのがいつもより早いのはマリンの締まりがすごいからです。
バイブを突っ込んで放置。
その日も泊り。
寝るときに中出しをした後、今更だがピルについて聞くと飲んでないという。
散々中出ししておいて不安になった私だが、マリンは「洗ってる、危ない日じゃないし」と言っていた。
妊娠なんかより快楽をもとめるなんてレベルが高すぎて私は少し引いた。
なんとなく命令として、「今の中出しは洗うな」と言うと頷いてそのままパンツを穿いてベッドに入った。
ペットというより人形だなと思った私でした。
次の日は自宅に帰りました。
オナニーの命令をすると写真と動画を送ってくれます。
ほぼ毎日昼休みと帰りにオナニーさせています。
これが私の先週の話です。
ペットを持ったのは初めてなので、どんな命令をしたらいいのか分かりません。
これを読んでくれた方、多分マリンは何でもすると思うので、いいアイデアをください。
こんなプレイとかコメントでください。
文章下手ですみません。
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