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投稿No.6346
投稿者 ゆー (18歳 女)
掲載日 2016年2月11日
あたしは都内の女子校に通っていて、もうすぐ卒業なので3年間、中学のときもその近くの別の女子校に通っていたから、合わせて6年間、家から学校まで電車で通ってた。

スカートをすごく短くするのがあたしは好き。
夏でも冬でも、多分マイクロミニくらいだから、計ってないけど膝上20cmくらい。
そのせいか、痴漢にもよくあう。
中1のときから考えたら、もう痴漢は何回なのかなんてわかんない。

電車の中でもみくちゃにされて身動きが取りにくくてドア近くで捕まってると、後ろからスカートの上からお尻を撫でられる。
抵抗しないでじっとしていると、最初は優しく撫でてた手にだんだん力がこめられて、力をいれて揉まれ始める。
すると調子に乗ったのか、痴漢は手を離してあたしに密着するように近づいて、あたしを後ろから抱きしめるような格好になる。
そいつのスーツのズボンとあたしのスカート越しに、そいつの熱くてカチカチになったおちんちんを、あたしはお尻の谷間に感じた。

痴漢はあたしの膝あたりから優しく撫でるように、ゆっくりと上の方へ手を伸ばしていった。
あたしの太ももの上くらいのところで、途中で痴漢の手がとまった。
お股のとこまで手がいくと、痴漢の息がめちゃめちゃ荒くなった。
あたしはぱんつを履いてなかったからだ。
しかも毛の無いぱいぱんで、さらにあたしもドキドキのせいでおまんこがすごく濡れてる。
クリのとこを優しく刺激されて、あたしは息が荒くなって、周りに気づかれないように我慢した。

痴漢はあたしのおまんこに指を入れてゆっくり中をかき回した。
あたしは周りにバレないかというドキドキと気持ちよすぎるのと興奮とで、もうわけわかんなくって、声を我慢するのに必死だった。

急におまんこに入れられてる指の動きが止まった。
すると痴漢は
「なあ、続きをして欲しかったら次で降りろよ」
と耳元でささやいた。

ハンパなとこで止められてもどかしかったあたしは次の駅で降りて、痴漢に手を引かれて改札を出た。
ホテルにつれこまれると思ったら、駅の裏手の人のいない駐輪場につれてかれた。
あたしはもう我慢ができなくて、はやくえっちがしたかったから、壁に手をついて、スカートをまくって痴漢にお尻を突き出して、お尻をふりふりしてた。
痴漢もすぐに勃起したちんちんを取り出して、亀頭をあたしのおまんこの入り口にすりつけだした。

「入れるぞ」
と言って、痴漢は腰をぐっと押し入れてきた。
一番奥の方まで入れられると、あたしは我慢してたのもあって、つい喘ぎ声が漏れてしまった。
痴漢も興奮してたのか、激しく腰を振って、あたしのお尻にあたってパンパン音が響いた。

「お前、ずっとああやって男を誘ってんのか? このヘンタイ女!」
痴漢はあたしのお尻をおもっきしビンタした。
ちょっと痛かったけど、お尻を叩かれるのは好きなので気持ちよくて、あたしは喘ぎながら、
「ごめんなさい、えっちが大好きなの、こうやっておちんちん入れられるのが好きなの」
と答えた。

小学生くらいのときは、あたしは自分のお尻の大きい体型が嫌いだったけど、中学くらいから男からたくさん褒められたので好きになってきた。
この安産体型のおかげで、いろんな男とえっちできてきたと思ってる。

しばらくこの立ちバックの体勢のままヤラれてると、
「ああもう我慢できねえ、おいヘンタイ女!中で出すぞ!」
と言って一番奥までぐいぐいと押し込んだ。
あたしは気持ちよすぎて返事ができなかった。
痴漢のちんちんがビクンっ、って一回あたしのおまんこの中でハネると、あとはドクンドクンと脈打つ感じで震えてるのがわかった。
ほんとに奥の方に出されたせいか、ちんちんが抜かれたあともおまんこからは全然精子が垂れてこない。

痴漢は、またえっちしたくなったら連絡しろと言って連絡先を教えて、先に行ってしまった。
あたしも簡単に制服を直して、電車に戻った。
中出しされた精液が垂れてこないか、えっちのときと同じくらいドキドキしながら電車で立っていた。
たまにこういうことがあるのがわかってるから早めに家を出てるおかげで、遅刻はしないですんでいる。

なんで今日こんな体験談を書こうと思ったかと言うと、この体験談はまさに今朝あったことで、今これ書いてるのは昼休みなんだけど、トイレで逆流して来た精液でおまんこくちゅくちゅしてたらすごく興奮してきたからだ。
こういうことが結構あるけど、あたしは妊娠しにくい体質みたいで、毎回中出しエッチをしている。

妊娠したのは中3に1回だけで、相手はセフレだった教師だった。
学校が終わって先生の仕事が終わると先生の家に行って、大丈夫な日はほぼ毎日中出ししてたら妊娠した。
そのときはおろしたけど、学校にいずらくなって辞めて今の学校に来た、生活はあまり変わってないけど。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.6340
投稿者 SEED (24歳 男)
掲載日 2016年2月01日
今から約7年ほど前です。
僕はまだ当時童貞でした。
セックスをしたくてたまらない時期でした。

所用を済ませ帰ろうとしているときに一人の女性に声をかけられました。
どうも目的の場所が分からず困ってたので場所を教えてあげるとお礼を言われ別れました。

その後少しぶらついていると、再びその人と会いました。
ちゃんとお礼がしたいと言われ、近くのファミレスで少し遅い夕飯をご馳走になりました。
いろいろ話をすると相手は34歳独身というのが分かりました。

ご飯を食べ終わり二人で歩いていると近くに人気のない公園がありました。
すると相手はお手洗いに行きたいけど、暗くて怖いから近くで待っててほしいと言われたので付いていくと、いきなり手を引っ張られトイレに引き込まれました。
驚いて何もできずにいると、ズボンを脱がされ勃起しているチンコが露出しました。
相手もミニスカートを脱ぎました。
下はノーパン、しかもパイパンでした。

そのまま何もできず生で挿入。
数分で中出ししました。

相手は何事もなかったように帰ろうとしたので、今度は僕が捕まえました。
相手は「まだ足りない?」と言ったので、その通りと答え、再び生でしました。
2回目を終えて相手の連絡先を聞き、別れました。

その後家が比較的近かったので相手の家に行ったり、野外でしたりして生を楽しみました。
生でしてたので、数ヵ月後に検査薬を試すと、妊娠していることがわかりました。
相手は産むと言ったので、出産させました。
その後も出産しては孕ませを繰り返し、計5人を出産させました。

この他にも7人の女性を孕ませ出産させました。
その話はまた後日します。

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投稿No.6330
投稿者 桜坂 (28歳 男)
掲載日 2015年12月30日
投稿No.6328の続き

思いのほかイイネをもらいましたので続きを書くことにします。
初めての方は前回の分から読んでもらうと話しが分かりやすいかもしれません。

今回は聖職者である綾子先生がどんなに変態であるかから話していこうと思います。
綾子先生、いえ、綾子は命令される被虐感にとても感じるマゾで学校の中でも、恥ずかしい格好にされるのを好みます。
ですから、私も遠慮なく、スカートの下をガーターにノーパンで授業をさせたりしています。
どれだけ濡れたかをトイレから報告させたりするのも綾子を使う楽しみの一つです。
綾子は先生らしく、几帳面な性格で、命令された事は確実に実行してきます。

胸は大きめでDからEの間の為、ノーブラは目立ち過ぎて試せないのが残念なところです。
その分、待ち合わせでは胸の谷間が強調されるような服を選ばせて晒し者にしています。
30半ばの女が胸の谷間を見せてミニスカートで立っているのは痛い感じもあり人目を引きます。
私が行くまではコートを着せておき、離れたところから合図で脱がせるのもマゾの気持ちに響くらしいです。

綾子は普段は地味目な服装ばかりですがそうした格好で立たせられている自分に感じると言います。
心の底からマゾなのだなと罵ってやると、悲しそうな顔をしますがそのくせ毛をそらせたツルツルの場所から太ももまで牝汁を滴らせそれを指摘すると「申し訳ございません」と謝る姿もマゾらしくて気に入っています。

中出しも、普通の場所ではつまらないので、人の居ない夜の公園に連れて行きベンチに両手をつかせて胸を出し、尻を突き出させ、スカートをめくり上げしばらく視姦して、しっかりと濡れた後に奥まで挿入してやると堪らないよがり声を上げます。
大きめの胸を剥き出しにして揺らしながら、腰を使います。
「誰か来るかもしれないです」
と消え入りそうな声を出す綾子に構わず命令すれば命令通り自分でスカートをめくり脚を開く綾子は確実にマゾの快楽の階段を登っていると感じます。
そんな時は子宮口に当たるくらいに何度も突き上げ、尻に爪あとがつくようにつかみながら腰を前後すると、深い唸り声にも似た
「うぅぅっ、うぅぅっ、あーっ、痛いぃぃぃ」
と言いながら何度も逝き果てます。
そして、短い締め付けが続く中に思い切り精子を放つのが何よりの快感ですね。
マゾの中をさらに陵辱する気持ちが高まります。

後で聞いても、スカートを上げたあたりから記憶が曖昧になって良く覚えていないらしいです。
そんな中でも命令通りの肉人形として従う変態な女を手に入れた喜びは強いです。

綾子の躰から離れた後も、ベンチの上に四つん這いにさせ、放出した精子が垂れてくるまでの間、尻についた爪あとを鑑賞するのがまた楽しみです。
もち肌の綾子はそれでも1日で痕が消えてしまうので、時々ベルトで打ったりもしています。

他の調教やAFの話しもありますが、今回はこの位で止めておきます。

コメントいただけると励みになります。
読んでいただきありがとうございました。

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投稿No.6321
投稿者 ゴムなんて絶対しない。 (24歳 男)
掲載日 2015年12月13日
前回(投稿No.6318)の続きです。

前回のカラオケでの中出しから2日後、今度はKからネカフェに行きたいと言われネカフェに行くことにしました。
前回の時が排卵日だと言っていたので今日もたっぷり中出ししめやろうと俺は虎視眈々と待ち合わせの駅に迎いました。
するとKは先に来て待っていたみたいでその格好はTシャツにミニスカデニムで指示したわけでもないのにエロい格好でした。

俺 “何その服?完全にヤられに来ただろ?”
Kちゃん “Kは俺君の性奴隷なんでしょ?だからいつでも出来るように、ヤりやすい格好にしたんだけど…?”
Kちゃん “ダメだった…?”

合流してまだ5分も経ってないのに既に俺のちんぽはガチガチになり、すぐさまKを駅のトイレに連れ込みました。(笑)

Kちゃん “きゃっ!!……ここトイレだよ?誰かに聞こえちゃうよ?”
俺 “便器に手をついて、ケツ向けな。お前が声出さなきゃ、バレないんだよ。”
Kちゃん “……はぃ…。”
俺 “なんだこれ?既にびちょびちょじゃないか。犯されるの期待してたんじゃないのか?”
Kちゃん “……はぃ……今日もしてもらえると思ってたら、来る前から濡れてました……。”
俺 “じゃーさっさとおねだりしな。前戯無しで、ぶち込んでやるから。”
Kちゃん “…はぃ……Kの発情まんこに、ご主人様のおちんちんハメてください!!”
Kちゃん “一昨日排卵日だったんで、出来たら外出しにして欲しいけど、ご主人様の好きな所に出して下さい!!”

Kが言い終わると同時に俺はKのパンツをズラしてもちろん生ちんぽをハメました。(笑)

俺 “馬鹿か!?(笑)外になんて出すわけないだ…ろ!!ズブッ!!”
俺 “排卵日なら尚更中出しに決まってるだろ!!性奴隷なら孕ませて下さいぐらい言えや!!”
Kちゃん “ぁん…!!あっ…あっ…入って…ぁん…んっ…おっき…。”
Kちゃん “ごめん…なさ…ぁん!!…孕ま…せ…てはぅんんん!!”
俺 “声抑えないと、外に聞こえちゃうぞー?(笑)”
Kちゃん “む…むりぃぃん…!!気持ち…んっ…ぃすぎて…こぇ…出ちゃぅよぉぉ…!!”
Kちゃん “…奥ダメぇぇ!!弱いから!!出ちゃう!!あぁぁんんん!!”
俺 “何が出ちゃうんだ?(笑)声か?(笑)”
Kちゃん “…出ちゃう!!…出ちゃう!!吹いちゃうよぉぉ!!プシャーーー!!”

Kは盛大に潮を吹きやがりました。
幸い俺はズボンも下着も脱いでたので大丈夫でしたが履いてたらヤバいくらい吹きやがりました(笑)

俺 “潮吹きやがった!!(笑)ハメられて潮吹いたのかよ!!(笑)”
Kちゃん “…イク!!イクの止まらなぃよぉぉぉ!!”
俺 “ならそろそろ今日一発目出してやるよ!!”
Kちゃん “はぃ…!!出してください!!Kのおまんこに種付けしてくださいぃぃぃ!!プシャーーー!!”
俺 “ほら孕め!!ドピュッ!!ドピュッドピュッ!!ビュルルル…”
Kちゃん “あっ……出てる…また…中出し…されちゃった…気持ちぃ…”
俺 “ふぅ~。ほら、さっさとパンツ履いて出るぞ。ネカフェ行くんだろ?”

そう言って俺はフラついてるKを無理矢理立たせて身支度をさせました。
そしてそのままネカフェに向かいました。
ネカフェまでの道のりでKの足がプルプル震えていました(笑)

~続く~

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6282
投稿者 きさらぎ (43歳 男)
掲載日 2015年9月26日
投稿No.6280の続き

私と付き合っているはずの浅尾美和似の女子大生と、青白いブサメンデブの心療内科のカウンセラーは、居酒屋を出たあとに近場の公園に入り、ベンチに並んで座りました。
その公園はあまり広くはなく、近くの幼稚園の子供たちが遊ぶためだけにあるような、錆びかけた遊具がちらほらある程度の公園でした。
夜10時過ぎ、公園の照明がやや暗めで人通りも少ない、という必要条件が、二人には都合が良かったのでしょう。
私は、二人にばれないように物陰に隠れながら、ひそかに二人の様子をうかがっていました。

二人はなにやらいろいろ話していましたが、どうやらナオのほうが、そのブサメンデブを慰めている様子でした。
あまり聞き取れなかったのですが、仕事以外ではなかなか女性と出会う機会がない、などといったような話でした。
まるで、ナオがそのブサメンカウンセラーに対してカウンセラーをしているかのようでもありました。
元々デリヘル嬢でしたので、男性に対するホスピタリティはさすがだな、とその時は冷静に感心さえしていましたが。

それからしばらくして、なんとナオが、ニコニコしながらブサメンデブに向かい合わせの体勢でまたがり始めたのです。
明らかにナオのほうが積極的で、男のほうは、むしろ少し戸惑っているようでした。
ナオの背中にぎこちなく伸ばしたブサメンデブの両手は、恐る恐る動かしているという感じに見えました。
そして二人は完全に座位の体勢になったあと、しばらく、ほんのしばらくですが、完全に沈黙していました。
それからいきなり、ナオのほうからディープキスを始めたのです!
ピチャ、ピチャ、という不連続音が、しばらくの間、でも私にとってはすごく長く感じられる間、耳の奥にずっとジンジン響いてきました。
浅尾美和似の女子大生ナオと、気持ち悪いブサメンデブが、唇と唇を重ね合わせ、舌と舌を絡み合わせているという、全く信じられない、信じたくない光景でした。

いつのまにか、ナオの白いブラウスのボタンがいくつか外されていました。
どうやら、ナオが自分で外したようでした。
その白いブラウスがはだけた隙間から、小麦色のEカップがちらちら見え隠れしていました。
ナオは、あまり見たことがないような妖艶なまなざしでブサメンデブを見つめ、耳元でなにやらささやきました。
ナオのささやきを聞いたブサメンデブは、指示に従うかのようにその白いブラウスの中に顔をうずめ、ナオのEカップをむさぼり始めたのです!
ペチャ、ペチャ、という不快極まりない音や、ズビチュ~と吸いつくような胸糞悪い音も聞こえてきました。
ナオは、ブサメンデブの頭を抱えるようにして、まるで舐めやすいように誘導しているかのようでした。
私は今までナオのEカップを何度も愛でたことあるにも関わらず、このときはなぜか、くやしいというだけでなく、心底うらやましくも思いました。

それからナオは、ピンク色のふわふわしたフレアスカートを、男の下半身全体を覆うようにかぶせました。
ブサメンデブは、そのスカートの中にごつごつした手を入れ、なにやらごそごそし始めました。
しばらくして、大きなサイズのGパンと汚らしいブリーフと可愛らしく白いパンティーが、まとめてナオのピンクのスカートの裾からずり落ちてきたのが見えました。
このとき、私の心臓の鼓動は最大レベルに達し、息苦しさを強く感じはじめました。
もうやめてくれ、頼む!といった、怒りなどというよりも、懇願するような心境でした。
自分が何よりも大切にしていたものが、自分の目の前であっけなく壊されていく・・・。

ナオは、ブサメンデブの耳元で何かささやいたあと、両手をブサメンデブの肩に乗せました。
ブサメンデブは、フレアスカートの中に手を入れたまま、なにかをまさぐっているようでした。
それにあわせてナオは、まるでいたずらをするかのような表情をしながら、腰をごそごそと動かし始めました。
そしてその動きが止まったかと思うと、またナオが何かささやき、そして今度は、次第に腰を低く、低く、落としはじめたのです。
そしてすぐに、その動きがピタっと止みました。
今度はキモデブが、ナオになにやらつぶやきました。
するとナオは、今度は上下にユッサユッサと動き始めたのです。
ぎこちなくもしっかりと、そしてだんだん速く・・・。
ナオは、私としていた時に見せる、甘えてくるような、うっとりとした表情に変わってきました。
ナオの白いブラウスから、やわらかEカップがぷるるんと半分ぐらい出てきました。
キモデブは、ナオの動きにシンクロしてぷるぷる揺れている小麦色のEカップを、一心不乱になめまわしていました。
ナオの「んくぅ、んっ、あっ」という控えめなあえぎ声ととともに、「ウンガフオゥ~、ウフック、ガハォゥ~」という鼻息だか息遣いだか良く分からないものも聞こえてきました。
キモデブの、快感のうめき声だったのでしょう。
それからわずか1~2分ほどで、キモデブが「ウッ、グフゥ、アグゥ~、、、ダハァ~」と気持ちよさそうに低くうなったあと、ナオは次第に動きを止めていきました。
そして、キモデブのささやき声が聞こえてきました。
「フゥ、最後まで、しちゃったね・・・。ハァア、気持ちよすぎたから、我慢できなくて、す、すぐに出ちゃったよ・・・。でも、な、中に出しちゃったけど、ほんとによかったの?」
私は、ナオがこの日に心療内科のブサメンデブに捧げた全てのことに対し、強烈な嫉妬心がこみ上げ、ほんとに気が狂いそうになりました。
でも、不思議なことに、ほんとに不思議なことに、ナオに対しては、裏切られたなどという感覚がほとんど起こらなかったのです。
そして、その一部始終を見ていた私は、というか自分自身は、なぜか、ずっといきり立っていたのです・・・。

それからわずか一週間ほど経過したある日。
ナオとまた(私にとっては奇跡的に)連絡を取り合うことができ、逢うことができたのです。
もう、二度と逢ってくれないだろうと覚悟していたのですが。
ナオは、あの日の一部始終を私に見られていたことを、全く気づいていないようでした。
そして、以前と何も変わらない、健康的な笑顔を見せてくれました。
対する私は、その時はなぜか妙に冷静でした。
何に対してぶつけていいのか分からない、真っ黒な感情を心の奥に潜めながら。

その後のことにつきましては、よろしければ次回とさせていただきます。

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