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投稿No.6528
投稿者 ソフト女子校生 (19歳 女)
掲載日 2016年11月05日
いつもの無人駅でいつもの人に犯される。
手の甲を噛んで快感に耐える。
高2のゴールデンウイーク明けから高校卒業まで毎日、私はここで至福のひと時を味わった。

きっかけは、私のソフトボール部のユニフォーム姿。
いつもより2本遅れてしまい、次の電車が来るまであと30分。
だいたい無人駅だがその日は一段と無人駅だった。
“元からこの時間帯は本当に無人駅なのかもしれない”なんて事を思いながら待っていたその時、後ろから胸を鷲掴みにされた。

「いいねぇ~JKちゃんの胸。しかもスポーツしてるみたいだから程良い感じ。」
と言いながら胸を揉む。
「………!?」
突然の事に驚いた私は声を出そうとしたが、
「……///…」
その手が凄く気持ちよく何時の間にか虜に。
今まで異性に胸なんか揉まれた事もなく褒められた事も無かった。
そんな嬉しさもあり黙っていると…
「おっ、早速気持ちよくなっちゃった?じゃあもっと頑張っちゃおうかな~」
そう言い乳首をコリコリと入念にイジってきた。
これには思わず私も、
「あぁ~ん」と喘いだみたいで…
「可愛いね~こっちおいで。」
と椅子に座った男に向かい合う様に跨った。

「エッロイ事しようか、まだ電車来ないみたいだし?」
ニヤニヤした顔に何の抵抗心もなかった。
初めての快感にウキウキしていた私は暴走。
男にキスされると、
「ん…ふっん…んっ」
必死に舌を絡めた。
男に手マンされると、
「んっはぁんっ」
と喘いだ。
勢いで男にクンニもされた時は、
「あっ、そこもっと…吸って…」
と自らピンポイントを教えて吸わせた。

「可愛いすぎるからもう挿れちゃおうかな!」
言ったのと同時に“ニュルン”と挿入の感覚。
今までを遥かに超える暖かさと快感。
さっき教えたピンポイントを覚えていた男は、さっきまで喘いでいた私も思わずその大きな喘ぎ声を出さない様に手の甲を噛んでしまう位、パンパンと攻めた。
ガッツガッツ打ち付けてくる熱い波に一気に飲まれた。
この時、まだ“中出し”を知らなかった私はOKと答えてしまったためミルクを大量に貰った。

電車が来て別車両にお互い乗り込む際、
「この時間帯なら毎日いるから、快感欲しくなったらまたここで。」
とそれだけ伝えられた。

それから私は部活のある日(ほぼ毎日)わざと遅らせてその男と楽しんだ。
最初の頃よりレベルアップしてお互い性器だけ丸出しで69したり、男子便の個室で全裸でお互い熱くハグしたり、48手にも挑戦した。
相変わらず中出しされたけど、その為に体を守る準備も済ませた。
楽しかった。

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投稿No.6498
投稿者 みゆ (23歳 女)
掲載日 2016年9月02日
初めて書きます。
ブログとかツイッターにはとても書ける内容じゃない上に何だか誰かに知ってもらいたくて…。
胸はFカップですが見た目が結構地味なので胸以外自信がない普通のOLです。

大学の新歓で酔っ払ってしまった時のことです。
当時の私は彼氏がいたのですがいわゆる草食系で、付き合って一年も経つのですが、まだキスまでしかしたことがありませんでした。
一方の私は、地味な見た目とは裏腹にこの胸のせいで高校時代はよく変質者や痴漢に遭うことが多く、無意識的に性への興味が高まっていました。
初めておちんぽを見たときは、家に帰って夜中に一人で、あんな大きいものが私のおまんこに入ったらどうなるんだろう…と一時間近くオナニーに耽ってしまったくらいです。

話は戻りますが、完全に酔ってしまった私はと言うと最寄りの駅の真向かいにある公園の公衆トイレの個室で暫く休もうと便座の上に座っていました。
家まで10分くらいあるのですが、とても歩けるような状態では無かったのです。
いつの間にか個室の扉を全開で寝てしまったようで、気がつくと見知らぬ人の息遣いが何故か耳元で聞こえます。

「はあ、はあ…」

重い瞼を開けるとそこには知らない30代くらいの男の人が立って、此方にビデオカメラを向けながら自らの手で自分のおちんぽを必死に擦っていました。
まだ酔いの覚めていない私でしたが流石に危険を感じ、声を上げようとしましたが突然その男性におちんぽを触っていた手で口を塞がれ
「騒ぐとこのビデオの内容、ネットでばら撒くよ」
と脅してきたのです。
私は無言のまま首を縦にふると、個室のドアが閉まっていたことに気づきました。
無論、扉の前には男性が立ち塞がっているため、動くこともできません。

男性はカメラを此方に向けたまま、私のシャツのボタンを外しブラの上からゆっくりと乳首を擦ります。
酔いのせいか昂ぶりやすかった私は口を閉じていましたが、思わず声が漏れそうになるのを必死に我慢していました。
グリグリと念入りに乳首あたりをこねくり回すと、一気にブラをお腹あたりに引き下ろし、ぶるんっと私のおっぱいが剥き出しになりました。
男性はカメラを窓近くの塀に此方が映るように乗せると、片手で揉みしだきもう片方のおっぱいをジュルルッ!とわざと音を立てながら吸い上げます。
私も気持ち良くなってきてしまって
「んっ…やだ、だめっ」
と喘ぎ声が漏れてしまいます。

男性はずっとおちんぽをパンツスーツのチャックから勃起させたまま出していたので、思わず視線が集中してしまいます。
そのことに気づいたのか、
「好きなの?おちんぽ」
と嬉しそうに聞いてきます。
酔いの勢いもあって、つい
「…はい」
と素直に答えてしまうと男性はカメラをまた手にとって
「好きにしていいよ」
と指で自分のおちんぽを撫で上げました。
こんな至近距離でみるのも初めてな上に、二、三度見たことのある変質者のおちんぽよりもずっと太くて大きかったです。
思わずゴクリと唾を飲み、躊躇いながらも少し舌で舐めてみると口の中に初めて感じる雄の味がしました。
それでスイッチが入ったのか、地面に足を曲げて男性の腰に手を添えながら思い切りおちんぽを口に含むと舌で舐めあげたり唇で亀頭をはむはむしたり…AVでしか見たことのないフェラを初体験しました。
思い切りフェラにのめり込んでいるときにカメラを回している男性から
「すごい美味しそうに食べるね~」
「必死じゃん、そんなにチンコが欲しかったの?」
と散々言われましたが私の舌は止まりません。
もう触ってなくても分かるくらい、私のおまんこはビショビショでした。

「わ、私のも触ってください…」
遂に我慢できずに自分のスカートをたくし上げ見せびらかすように頼みました。
男性は
「ヤッバ、パンツスケスケだよ。自分のおまんこ汁でビチョビチョじゃん、ほら。便器に乗って思いっきり足広げて頼みなよ」
私は言われるがままにカメラに向けて脚をM字に広げもう一度触ってください、と頼みました。
男性は少し笑いながらパンツ越しにグリグリと指を押し付けると
「慣らさなくてもいいくらいびしょ濡れじゃん」
と言って、パンツを片足に引っ掛けるように脱がせるとカメラを手にとって濡れた私のおまんこを広げながらカメラで撮り続けます。
するといきなり二本の指でおまんこの奥までズブっと挿れると、激しく揺さぶり始めます。
自分の指とは全く違う快感に思わず大きな声で
「あっ、だめェ、んんっ、そこ!きもちっいいっ」
と喘ぎ乱れながら男性のおちんぽをしごき上げます。
「だめっ、イく、イッちゃう!」
と快感に身を委ねているといきなり指を抜かれ
「イくならやっぱ大好きなおちんぽだよな?」
と目の前に反り勃った太いおちんぽを見せつけてきました。
私はイキたいあまり
「お願いします、その太いおちんぽを私のおまんこにください…中に思いっきりザーメンブチまけてください…」
と縋り付いてしまいました。
男性は
「お願いされたら仕方ないな」
と思い切り脚を広げた私のおまんこに硬いおちんぽをズブッ!と挿れました。
「んんんんんんーっ!だめーー!きもちっいいよーっ!」
私は涎を垂らしながら善がっていると男性は腰を打ち付けるように激しくパンッパン!とピストンを繰り返します。
ガコガコと便器が音を立てるくらい激しく、私は感じたことのない快感に意識が飛びそうでした。
更に激しさを増すと男性も息を荒げながらおまんこの深いところで腰を一気に沈め、私のおまんこの中にたっぷりと精子を放ちました。

そのまま余韻に浸っていると、そのまま抜かずに壁側に私を移動させると立ちバックのまま、また激しく腰をパンッパン!と振り始めました。
1度目より私の良いところを見つけたのか、同じところを狙って来るので自分でも腰が思わず動いてしまうくらい気持ちが良かったです。
そのまま勢いは劣らず、深いところで二度目の中出し。
今度はゆっくり、ぼろんっとおまんこからおちんぽを抜くと、私のナカから垂れ落ちてくるたっぷりのザーメンをカメラに収めていました。
そのあと、たっぷり犯されたとわかるように、精子で真っ白な私のおまんことおちんぽが写るようにケータイで写真を何枚か撮り、勝手に私のアドレスを登録し全て写メを送ってきたかと思うと、壁紙まで精子で白くなったおちんぽに変えられていました。

そのあとはと言うとノーパンのまま家まで案内しろと言い始めました。
流石に酔いと疲れて動けない、と言うと勝手にタクシーを呼ばれ、男性のアパートに連れて行かれました。
抱えられたまま、男性の自宅まで運ばれ、ベットに座らされたので少し休んでいると、男性はカメラを何かのコードを繋げ、テレビをつけてさっきのハメ撮りをテレビで流し始めたのです。
実はこの後にまたハメ撮りを見ながら二回目のエッチをしてしまい、男性とは今でもSMごっこをしたり同じトイレでハメ撮りしたりと完全にセフレで仲良くしています。

ど変態な一面を見ず知らずの人に知ってもらいたくてつい書いてしまいました。
今日も仕事が終わるってからトイレで待ち合わせしています。
読みづらくてすみませんが、今晩のオカズにいっぱい抜いて貰えると嬉しいです。笑

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投稿No.6468
投稿者 孕み肉便器 (37歳 女)
掲載日 2016年7月26日
投稿No.6445の続き

今まで種付けと出産の事を中心に書いていましたが、今回はお腹が大きくなった状態のプレイについて書きたいと思います。

7人目の子を孕んでから数ヶ月経ち、妊娠7ヶ月目に入りました。
私を使って頂いている方達に感想を尋ねるとお腹の膨らみが目立つようになる頃からオ○ンコの中の感触が変わるそうです。
7ヶ月目になると子宮口から続く子宮頚も下がってきて固く感じると共に膣の奥の精液溜まりに相当する部分も広がって空洞のように感じ、その時のオ○ンコにペニスを挿れると入口だけ締まりを感じて奥が緩い状態というアナルに入れてるような感覚に錯覚することもあるそうです。
その感覚は挿れ始めの頃だけだそうで、私が何度か絶頂に達すると中間の肉壁がペニスを優しく包み込んで気持ちよく感じるそうです。
これがなかったら単なるガバガバ○ンコになってしまいますね…

先日も深夜の公衆便所で数人の馴染みのホームレスの方に使って頂きました。
一人目の男性にはオ○ンコへペニスを挿れやすいように口でしゃぶって綺麗にしてから私の唾液でドロドロにして挿れて頂きました。
満足に洗えていないペニスは鼻を突く酸っぱい臭いと魚介類が腐ったような臭いに加え、ペニスの先端のカリの部分についているカスのようなものを舌の先で舐めとり飲み込むと濃厚な臭いに脳が溶けそうな快感に覆われます。
この脳が溶けるような臭いを味わいながらしゃぶっているとペニスは更に固さを増して先端から透明な液体が滲み出てきます。
この透明な液体を舌の先ですくい取って飲み込み、舌の先をペニスの先端の筋に沿って転がすように舐めていると透明な液体を滲み出しながらペニスが小刻みに震えます。
このまま舐めているとペニスの先端から精液が噴き出てくるので口で受け止めて飲み込んでしまうのですが、この時の私は数日前に軽い風邪をひいて部屋に一人でいることが続いた後でしたので我慢できなくなり、ペニスから口を離すと脚を開いて床に寝転がって使い込まれて黒くなったオ○ンコを指で開くと奥からいやらしい液を垂らしながら
(とにかくペニスを挿れてもらいたい…オ○ンコの中を固くなったペニスで掻き回してもらいたい…)
そのことだけで頭が一杯になってホームレスの方にペニスを挿れて欲しいと懇願しました。

数日振りにヒダと肉壁を押し分けて入ってくるペニスの感触に思わず声を漏らしてしまいます。
ペニスがオ○ンコの奥深くまで挿入され、根本まで沈み込んだ男性のペニスが動きだすとオ○ンコを中心に心地よい痺れが体中に広がり、その心地よさに漏れる声を我慢できなくなって感じたままに喘ぎはじめます。
さっきまで口でしゃぶっていたペニスはオ○ンコの中で更に固さを増し、奥でビクビク脈動しはじめて精液を注いでいました。
注ぎ初めに感じるお腹の中で液体がぶつかる感触と生暖かい液体が広がる感触…、それに加えて和式便器の冷たさを背中に感じながら父親不明の子を孕んで膨らんだお腹へ更に注がれる精液の心地よさにウットリしながら精液を注いで頂きました。

ペニスが抜かれるとすぐに次の人がペニスを挿れてきますが、注がれた精液と私の愛液でヌルヌルした感触にペニスは何の抵抗なく根元まで挿入され、男性も我慢していたのか既に射精寸前の固く反り返った状態でした。
二人目の男性はすぐに激しく動き始め、常に圧迫感を感じていた子宮を激しく突きあげて更に圧迫感を強め、下半身が何かを詰め込まれて一杯になったような感覚になりながら体中を駆け巡る刺激に声を漏らし続けます。
激しく突き上げられてからすぐにオ○ンコの奥でペニスが脈動しながら精液を注ぎ始め、男性が射精の直前に力強く腰を打ち付けてクリトリスを押し潰し、私も体中に電気が走ったような刺激が駆け抜けると力が抜けてしまった人形のように力が入らなくなり、なされるがままに精液を注がれ続けます。
後で男性から聞いたのですが、この時のオ○ンコは中がビクビク動いて肉壁がペニスを小刻みに締め付ける状態だったようです…私もここから先にどう喘いだのか記憶が薄くなっていますので既に軽い絶頂状態になっていたのだと思います。

すぐに3人目の方が精液でドロドロになっているオ○ンコへペニスを挿れてきましたが、軽い絶頂状態で敏感になりかけていたので一気に上り詰めてしまい、頭の中を真っ白にしながら父親不明の子を孕んで大きく膨らんだお腹を突き出しながら背中を反らし、オ○ンコをペニスで塞がれたままの姿で絶頂に達しました。(たぶん恥ずかしい声を公衆便所に響かせていたと思います)
この時だけは中が空洞状態のオ○ンコに挿入されたペニスも根本から先端まで肉壁で締め付けられ、先端の亀頭部分に子宮口か子宮頚が押し付けられたみたいにゴリゴリした感触があったそうです。(気持ちよかったと言われました)
いつも思うのは、この心地よい時間がずっと続けばいいのに…と。

この日は3人の方が2回から3回ずつ私のオ○ンコに精液を注ぎ、途中で2人の男性が加わって5人の男性の性欲処理に肉便器の身体を使って頂きました。
4時間近く公衆便所の床に転がったまま5人の男性のペニスに貫かれて精液を注がれたオ○ンコは指が2本入るほどの穴が開いたままになり、穴の奥には下がってきた子宮口が精液の海に半分沈んでいるのが見え、私が荒い息をすると呼吸に合わせて5人の精液がドロリと流れ出てアナルを汚し、和式便器の中へ落ちていたそうです。(この時に撮影された画像が数枚だけありますが、和式便器の中には垂れ落ちた精液の滴がちょっとした水溜りのように集まっていました。)

私も体を起こして便器を見た時に精液の水溜りがあるのに気が付き、お腹に気を使いながら四つん這いになって便器の中へ顔を沈めて落ちた精液溜まりを舌で掬い舐め、口先を密着させて吸い取り飲んだのを覚えています。
便器の刺激臭と精液の生臭さが混ざった香りに脳が溶けてしまいそうな心地よい感覚にウットリしながら飲み込んだ精液をお腹の中へ送り込んでいると後ろから誰かのペニスがオ○ンコへ挿入され、便器に顔をうずめたままの姿でお腹をかばいながら喘ぎ、便器のように精液を注いで貰いました。
この後、別の男性にアナルへもペニスを挿入して激しく突き続けた後に精液を注ぎ、ペニスが抜かれるとアナルに入っていたペニスが口に挿れられました。
さっきまで私のアナルで精液を注いでいたペニスは生臭い精液が残っています。
口で綺麗に舐めとり、カリの裏や皮の折り目にも舌を滑らせて私の唾液で濡らしながら精液を舐めとっていると先端から勢いよくオシッコが出てきました。
オシッコが顔にあたって乳房やお腹を濡らしていきますがオシッコを放出し続けているペニスを口に含み、口の中へ洪水のように溜まっていく温かくて生臭いオシッコをゴクンとのみ干すとペニスを喉の奥まで咥え込んで放出され続けるオシッコを胃の中へ直接注ぎ入れます。
オシッコがお腹の中に溜まっていくのを感じながらゴクゴク音をたてて全て飲み干しました。
更に別の男性もオシッコを飲んでもらいたいと口にペニスを挿れてオシッコを注ぎ始め、全て飲み干す頃にはオシッコで膨らんだ胃袋が子宮を圧迫し、苦しく感じるお腹一杯の状態になっていました。

オシッコを注がれた後も床に四つん這いになって後ろからアナルへペニスを挿入して頂き、精液とオシッコを注がれて何度か絶頂に達して最後は体に力が入らないくらい疲れてしまい、裸のまま公衆便所の床に寝転がって暫く休んでいました。
休んでいる間も物足りないと思った男性がペニスを挿入したり、オ○ンコを指で開いて手でいかされたりして休んでいたというより好き勝手に使って頂いていたというのが正しい状況だったのかもしれません。

自分の部屋へ戻る為に公園を後にした時は裸にワンピースを1枚だけ羽織る恰好でしたが、オ○ンコの中に残っていた精液がトロトロ流れ出し、アナルからも注がれたオシッコが少しずつ流れ出て脚を濡らす姿になっていました。
精液とオシッコで濡れた太ももの内側がヌルヌルするのを感じながら軽いゲップをするとオシッコの香りが口と鼻に充満し、汚い便器の姿を新聞配達や空き缶・段ボール拾いをしている人に見られていたと思いますが、その姿まま早朝の街をフラフラ歩きながら帰りました。

ホームレスの男性の一人に母乳を飲みながら精液を注いでみたいと言われてるので、破水しかかっているオ○ンコへ新鮮な精液を注いで頂きながら母乳を吸われることになるかもしれません、貧乳ですけど…。
こんな貧相な体でもホームレスの男性達には喜んでもらえているので嬉しい限りです。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.6459
投稿者 こめっこ (32歳 男)
掲載日 2016年7月17日
去年の話しです。

私は知人である御夫婦と、お孫さんとで海水浴場に出かけたのです。
奥さんは、身長は小さいけど胸は大きくB85はあると言う。
あんな胸で、パイズリをしてもらったりしたら最高だと心の中で思った。

最初は泳いだり、BBQをしたりして楽しんでいました。
その内、奥さんは疲れた様子で日陰に腰を下し座っていました。
私は奥さんに近付いて、話しかけました。
世間話とかしても暇なので海水浴場内にある、公園や展望台を水着の上にTシャツを着ただけの姿で歩いていました。
展望台から見る海は綺麗で島々が見えていました。
私の横には、奥さんが立って海を見ていましたが、横から見た奥さんの胸を見てるとムラムラしてきちゃいました。
奥さんの胸ばかり見てると
「私、見られるほど魅力的?」
と言われました。
私は「はい」と答えると冗談半分で、奥さんが
「遊ぶ?」と言うので
「冗談でしょう?」と聞きました。
奥さんは
「冗談じゃ無かったら?」
と本気だった見たいでした。
そんな会話をしてると海パンの中が膨らみました。
「あら、大きくなちゃったね!」
と言うんです。
私も冗談半分に
「奥さんの胸を見てたらムラムラしてきちゃってさ、奥さんに抜いて貰いたいんだけど・・」
と怒られるつもりで言いました。

奥さんは私の腕を掴み、誰も来ないような木の陰に入りました。
そこで私は海パンを下し、チ◎ンボを出しました。
奥さんは、手に取り手で扱いてくれました。
そして口にチ◎ンボを口に咥え出したり入れたりしてくれたのです。
奥さんは私の前で両足を広げ口にチ◎ンボを咥えているので、奥さんの水着の太股から塩水が流れているのに気が付きました。
上から奥さんの股を見てると、本心では挿したいと言う気分になりました。

私は思い切って
「入れていいですか?」
と聞いたのです。
奥さんはお尻を私の方に向けました。
私は水着のア◎ソコのの部分を捲り、そこにチ◎ンボを挿入させました。
奥さんのマ◎ンコの中は温かく締りがよくて、気持ちよく突いていました。
数分後、私は奥さんのマ◎ンコの中に精子を流し込みました。

本当は時間をかけ、何度も中だししたかったけど、誰に見られるか不安と、いない事で私と奥さんの関係がバレないかと言うのもあり早く終わらせるしかなかったのです。

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投稿No.6451
投稿者 麻美333 (39歳 女)
掲載日 2016年7月09日
私は17歳で前に勤めていた会社の上司と肉体関係を持ち妊娠しました。
もちろん会社を退社し、その上司と結婚する事になりましたが、若いせいか親は猛反対。
しかし、妊娠の事もあり渋々でしたが、許して貰い入籍する事が出来ました。

それから、ある理由で10年後には離婚する事になりました。
その後も、子供を引き取りながら仕事通いして生活していました。
しばらくは子供と生活していたのですが、1度でも男性の体を知った私には男なしの生活には限度がありました。
市内中心部まで買い物に出かける度に男性から声をかけられると、その男性とホテルや車の中で抱かれる事は少なくありませんでした。

そんな中、退社した会社の同僚だった男性と再会し付き合い始めました。
付き合い始めたばかりで、その男性とは肉体関係はありませんでした。
しかし、私から言えず、普通の付き合いばかりでした。

そんな折、私の姉から電話がありまして、御馳走するから彼氏と来ないと言うので行く事にしたのですが、彼氏は仕事が残業で遅れると言うのです。
私は、1人で先に姉の家を訪れました。
姉には御主人がいて、出前でしたが、お好み焼きやピザなどを用意して食べきれないほどの食材が目の前に並んでいました。

姉の家の玄関ベルが鳴り姉が出ると昔、小学生だった◎◎くんが玄関先に立っていました。
「久しぶりだね!」
と声をかけてくれて覚えてくれていました。

夜の8時頃に◎◎くんが、相談もあるし、昔の話をしたいから外に出ようと言われ、近くに公園に行きました。
最初は昔の話から始まり、いつの間にか、私に聞いて来ました。
「彼氏いるんやろ!お姉さんは彼氏と週に何回してんの?」
そんな話になり、お互いに欲求不満だと知りました。
私を公園内にある、倉庫裏に連れ込みズボンとパンツを下げ、オチンチンを出して来ました。
もちろん驚きましたが、私自身も欲求不満だったので、思わずオチンチンを口に咥えフェラをしていました。
◎◎さんは気持ち良さそうな顔で私を見ていました。

しばらくして私を立たせると、私の背後に周り、スカートを捲りあげ、パンティを下げると、そそり立ったオチンチンを私のマンコに押し当てました。
次の瞬間、オチンチンは私のマンコに挿入されていました。
両手を胸に当て、乳首を撫でられながら突かれていました。

急に携帯の着信音が鳴り始めました。
画面には、彼の携帯番号が表示されていました。
「誰?」と◎◎くんが聞いて来ました。
「彼氏」と言うと
「電話に出ちゃダメだからね!」と言われたので、電話には出ませんでした。
◎◎くんは携帯が鳴り始めた頃から、突く速さが早くなりました。
多分、いつバレるか心配で早く終わらせようとしているのだと思いましした。

「もう出ちゃうかも!」
「私も逝きそうなんだけど!」
「中に出していい?」
「駄目よ!!」
「もう逝くから・・」
と私のマンコの中に放出したのです。
それは猫がするマーキングのような感じでした。

その後も、たまに電話で呼び出されましたが行く事はありませんでした。

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