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お久しぶりです、前の投稿の2017年から時間すぎてしまいました。
前の投稿は7人目の子を産んで8人目の子を孕むまででした。
今回は8人目のことを書きます。
7人目の子を2016年10月に産んだあと暫く体を休ませました。
出産から一か月以上経った11月に家からコートとサンダルだけの格好でホームレスの方が3人だけ住む公園に向かい、事前に作って頂いた私用の段ボールの家に入り裸になり、ここで精液を注がれる生活を数日おくりました。
床は段ボールを何枚も重ねただけの簡単なものですが、外は昼間は日差しがあれば暖かい感じますが夜は裸では寒く感じる季節なのに中は裸でもなんとか過ごせるくらいでした。
昼間の明るい時に公園に行きましたが裸になるとホームレスの方がすぐに私の前にペニスを出してきたので口に入れますが、風呂に入っていないきつい臭いのペニスでした。
出産からこの時までペニスを口にしていなかったので、久しぶりのペニスに嬉しくなって丹念においしくしゃぶっていると床に寝かされてオマンコにペニスが入ってきました。
子宮口へペニスの先端がぶつかると出産から一か月以上経っているにもかかわらず痛みが少し感じましたが男性はペニスを根元まで沈み込ませ、私の腰を手で掴むと激しく腰を動かしました。
子宮口の痛みとクリトリスや膣壁で感じる快感で私の顔には苦痛と快楽の二つの表情が同時に出ていたと思います
「ビクン」
腰を動かしていた男性が動きを止めるとオマンコの奥でペニスが大きく跳ねて脈動するのを感じます。
オマンコの奥で注ぎ込まれた精液が広がっていく感覚がジワリと広がり、腰を強く密着させていた男性が離れると私の体も少しだけ痙攣しているようでした。
男性がペニスを抜いて段ボールハウスから出ていくと二人目の男性がすぐに入ってきて精液を垂れ流しているはずのオマンコへペニスの先端をこするようにしたあと、一気に根本まで差し込んできます。
太くはありませんが長くて固いペニス、それが子宮口を押しつぶし、子宮口から逸れると膣の一番奥の肉壁をペニスの先端でお腹の奥へ押し込むようにして強引に突いてきます。
今までに長いペニスの男性に何人も使って頂いてますが、この時の感触は今も覚えてます。
ペニスの先端で押し込まれた肉壁が7人出産して使い古した子宮を押しつぶすようにして突いてきて、ガバガバのオマンコをただペニスが出入りするのではなくて体をペニスで貫かれる不思議な感触です。
思わず声が大きくでてしまいそうになって自分の手で口を塞いでましたがペニスに貫かれる度に声が漏れていたと思います。
男性が精液を注ぎ込む前に私が絶頂に達してしまい、全身に電気が走ったような感じでブルブル震えながらイキました。
イッた後も男性が長いペニスでオマンコの奥を突き続け、精液を注がれるときは押し込まれた膣壁がひきのばされて、密着したペニスの先端と膣壁の間で噴き出した精液が膣壁を押しのけながらオマンコに溜まっていくのを感じていました。
3人目の男性がペニスを入れてきたときは直後にまたイッてしまいオシッコまで噴き出してしまいました。
それでも男性はオシッコを噴き出す肉便器の体へ腰を打ち付け、「グチャグチャ」と肌と肌の間で噴き出したオシッコが音をたて、オマンコの周りはビシャビシャになっていました。
夜になるまで何人かの方に精液を注いでもらい、深夜に段ボールハウスの外に出るとコートを羽織ってカセットコンロで暖めた鍋のような食事を頂きました。
食事をしている時もオマンコから注がれた精液がトロトロ流れ出し、アナルも同じように注がれた精液を垂れ流してました。
段ボールハウスに戻ると食事の間にオシッコと精液でドロドロだった床の段ボールが交換されていて、毛布も頂けたのでくるまって寝ました。
朝には公園に住むホームレスの方や他のホームレスの方も来て前日の精液が残るオマンコへ新鮮な精液を注いでもらいました。
昼間も何人かのホームレスの方などが来て精液を注ぎ、深夜には少し歩いた場所にある大きな公園のトイレの中で数人のホームレスの方に囲まれて口にオシッコ、アナルとオマンコに精液を何度も何度も注いでもらいました。
お腹はオシッコでいっぱいになってゲップをするとオシッコの臭いと一緒にオシッコがこみあげてくるほどでした。
あまり長い時間トイレの中でプレイはできないので一人1回くらいしか精液を注ぐことができませんでしたが、2人ほどの男性が続きをしたいと段ボールハウスまで一緒に来てハウスの中で横になった私のオマンコへ元気なままのペニスを入れてきます。
お腹いっぱいに飲み込んだオシッコが横になると喉にこみあげてきて、ペニスがオマンコを突くたびに口の中に込み上げたオシッコが少しずつ溜まって口から零れ落ちるまでになっていました。
この時の男性のことを覚えてるのはペニスの先端が子宮口にあたって潜り込むような長さだったので、ずっと激痛に近い感触に耐えてたことと、精液を注ぐ時もペニスの先端が子宮口に密着したまま、何度も出産したからか開き気味になってしまっていた子宮口に潜り込むような感覚で精液を注がれて、この男性が精液を注ぎ終えてから暫くして物凄い激痛がお腹に来ました。
子宮の筋肉が「つった」ような痛みが訪れ、陣痛ほどではありませんが激痛でした。
その時は別の男性のペニスに貫かれていましたが、口からオシッコを噴き出してオマンコが痙攣したようにペニスを締め付けていたそうです。
たぶん精液が子宮の中へ直接注がれて子宮頚連をおこしていたのだと思います。
子宮の痛みで必死に耐えている間に私の口へ声が漏れないようにタオルが巻かれ、手首は足首と一緒にガムテープが巻かれていました。
気が付いたときは朝になってましたが、背中の段ボールは口から噴き出したオシッコでドロドロになっていて、お尻の下も流れ出た精液と私が噴き出したオシッコでビショビショでした。
一人目の子を孕むときに元カレに子宮口の中へ注射器のようなもので精液を注入されましたが、その時も同じような痙攣があったので久しぶりでした。
昨年末に、家族に内緒で2月末に代休を取ることに成功。
その事をMに伝えると、兼ねてから温泉旅行に行きたいということで一泊二日の温泉旅行へ行くことに。
Mの家族には研修があるとの理由で嘘をついてもらった。
念入りに下準備をして温泉旅館を決めた。
当初は客室露天風呂を計画したがお互いに金額的に難しいと考え、貸し切り風呂付の宿を予約した。
代休当日。いつも通りの出勤時間に家を出て待ち合わせ場所へ。
不倫経験の有る方ならわかると思うが罪悪感はあります。
ですが、自分の性欲に勝てずに、ムスコを硬くし車を走らせました。
待ち合わせ場所に着くと、ほどなくしてMも到着。
Mが俺の車に乗り込み出発、目的地までは約二時間半の道程。
少し走らせ、人気の少ない駐車場に車を停め、ニットセーターに着替えさせました。
もちろんノーブラで。
残念なことに生理中であるためノーパンは断念。
本来ならノーパンにさせ、助手席に座らせ、股を開いてバイブでオナさせる予定でしたが断念。
その代わり、リモコンローターを入れていじめながら車を走らせました。
スイッチを入れると悶え感じてる姿を見るとますますムラムラしていました。
ピルを服用しているので出血は少なく、その代わりにMのいやらしい汁が大量に出たせいかナプキンはグッチョリ。
念のためタオルを敷いていた。
リモコンをONにしたり、時折乳首を苛めたりしているとMが息を切らしながら「私ばかり苛めてズルいよ。チンポ触りたい。ダメ?」とおねだりしてきたので、信号待ちの時にズボンを太腿まで下げてチンポを見せるとすかさず手コキをしてきました。
普段は我慢汁がそこまで出ないのに、1週間禁欲したせいか我慢汁が溢れてました(笑)
Mは指につけると味見をし、「ちょっとしょっぱい(笑)」と言いながら何度も指につけては味わい、Mは手コキ、俺はスイッチを入れて苛めあってました。
Mから人気のないところでフェラしたいとお願いされたので、事前に調べておいた無人駅へ。
時刻表を見ると1日上下線合わせて10本程度。
それでも駅周辺には民家が立ち並んでいます。
次の電車まで2時間もあるので安心してフェラさせました。
よほど我慢できなかったのか序盤からジュボジュボ音を出しながら咥え、よだれを地面に垂らすほどでした。
1週間の禁欲もあり我慢出来なくなってきたとき、Mも我慢できないためMを入り口に立たせてローターを抜いて立ちバックで即ハメしました。
Mは前々からいきなり挿入されるのが好きだったので、挿入して何回かピストンしただけで興奮のせいかMは即イキ。
そのままピストンし続けた結果、俺も我慢できずに中出し。
何回もドクドクと波打ちながら放出。
M「中でイッちゃったね。気持ち良かった。」
俺「禁欲のせいか我慢できなかった。」
と言ったあとに抜くとボタボタと生理の血が混じった精子の塊が地面に落ちた。
お互いにウェットティッシュで拭き取りそそくさとその場をあとにした。
地面に落とした精子はそのままにしてきた。
続編の温泉旅館に続きます。
【一人目のまさこ】
人妻の30歳まさこ。
週末の夕方待合せ。
小柄で髪が綺麗で可愛い女性が待ってます。
ガッツポーズとはこういう時でますね。
駅の小物ショップで買ったシュシュを渡すと満面の笑顔で可愛い(*´ω`*)
旦那とはセックスレスで浮気中。
嫁子供いるヤクザまがいの男にピル飲まされて私、飼われてるの。と言われたのはちょっと引きましたが。
居酒屋は個室で隣り合って座りしっぽり彼女愚痴や辛いことを聞いてあげました。
旦那がいる女性とは初めてでしたが俺が可愛がってあげないと駄目だとほんとに思いました。
俺43歳。次の店いこかといって連れ出し、最初から地元のホテルの位置もわかってるので、腰に手を回して連れ込むといそいそとついてきてくれました。
わざと彼女に部屋を選ばせ、彼女自らボタンを押させます。
部屋に入るとたん我慢できなく激しいDKにもかかわらず舌を絡めて応戦してくれて、ブラの上から揉んだり吸ったり。
二人でバスルームになだれ込んで混浴のあと、俺が立ち上がって仁王立ちFもしてくれます。
この子相当仕込まれてると思い、そのまま後ろ向かせて可愛いくて綺麗な丸いお尻に自分の怒張をあてがいます。
そのままズブズブと奥まで入れて体を揺すると、バスルームに響き渡る可愛い泣きに我慢することなく大量の思いを吐き出しました。
奥に擦り付けるように何度も射精してると、そのタイミングに合わせて「あっ、あっ、あー」と鳴くのに感動し、えらい上玉だと確信しました。
お掃除もしてくれてそのままベッドでDKから抜かずの2回出してお互いぐったり。
飼ってるヤクザの人にピルを飲まされてるので感謝でした。
その後は旦那もヤクザの彼もいるのに週に2,3回泊まりに来てくれて毎回3回はなんの迷いもなく中出ししました。
嫁にしたいと何度も思いましたが…
二人で海に海水浴に行き、松林に連れていき遠くで子供たちが泳いでるのに、彼女にFしてもらい、ショーツをずらして松の木に手をつかせて後ろから中出しとか、そのあと海の家のシャワールームに二人で入って洗いっこしながらそのままバックで中出し。
帰りの車でも助手席の彼女の太ももにムラムラして、田んぼの奥に車止めて騎乗位で中出しと数えくれない位中に出しました。
出した精子が垂れてくると「あぁあぁ。。出てきた。」と切なそうに喘いでたことを覚えてます。
旦那の転勤であっさり遠くに行ってしまってそれ以来連絡はなくなりました。
出会い系で初めて飲んでからの関係は人生に残る最高な思い出です。
マタニティブルーならぬ、パパニティブルー真っ盛りです。
ちゃんと育てられるかなあ……とか思う今日この頃。
今日は、俺もまゆも高校生の頃青姦をしていたら中学生くらいの子供たちに見つかったときの話をします。
まゆの住んでた家の近くには大きな公園があり、植樹でできた迷路があった。
初めて入ったら10分は出られない、なかなかに大掛かりな迷路だ。
植樹の高さは2m以上あって、肩車をしてもほとんど見渡せないようになっているのを想像してほしい。
その迷路の行き止まりの一角で、白昼堂々、俺たちは全裸になって交わっていた。
珍しい迷路とはいえほとんど遊ぶ人も居らず植樹はぼさぼさ。
地べたに直接ストレッチマットを敷き、充分に準備が整うまでフェラや69で昂らせて、対面の騎乗位で挿入した。
アイマスクで目を隠し、両腕を縛り、まゆは俺の上で腰を振っていた。
2年前に一女を産んだお腹は、帝王切開の跡を除けば若さからかもうほとんど元通り。
心身ともにいつでも二人目を身籠れる雌に戻っていた。
まゆ「んっ、んっ、んっ」
獣のように俺のペニスを貪り、喘ぎ声を耐え忍ぶまゆ。
男の手でも指が回りきらないほどの太さを誇るマグナムとはいえ、何百何千回と受け入れたモノでも快感に浸れるのは相性ゆえかそれとも雌に定められた宿命なのか。
動かずに任せるのも飽きたので背面座位に移そうと体を起こすと、迷路の曲がりかどの向こうに、顔を真っ赤にしながら覗き込んでいる女の子と目が合った。
女の子はサッと植樹に隠れたが、俺は構わず後ろからまゆの腰を掴み、先っぽをまゆの奥底にぐりぐりッと押し付けた。
正直、心臓が止まるかと思ったが、とにかく目の前の快感に身を任せようとポルチオを攻めた。
まゆ「あああぁっぁああっっ…!」
まゆは声にならない声を上げ、体を数秒強張らせ、脱力した。
余韻冷めやらぬまゆは肩で息をしながら、数秒ごとにぴくん、ぴくん、と小さな痙攣?を数回発した。
俺はまゆの顔をこちらに向け、舌を絡ませた。
ふと先ほどの曲がり角を見るとさっきの女の子が顔を真っ赤にしながら再び覗き込んでいた。
まゆに「次は俺が行くで」と告げ、耳栓をつけてあげると、まゆは自らバックの体勢に整えた。
生のまま挿入し、ゆっくりとピストンをしながら、女の子に(おいで)とジェスチャーをした。
が、女の子は全く動こうとしなかった。
彼女からしたら俺は不審者なので当然だ。
もしかしたら犯罪者と思われていたかもしれない。
誤解を解くために、まゆの耳栓を一瞬外し、「まゆ、まゆにとって俺って何?」と女の子に聞こえるように尋ねた。
まゆ「えっ、と、旦那さん?(娘)のお父さん?」
てっきりセックスのうまい人とか返ってくると思ったらうれしいこと言ってくれるじゃないの。
ともかく、俺と裸でつながっている女の子はちゃんとしたカップルってことがわかったらしく、女の子は数歩歩み寄ってきたが、それでも俺を警戒してか5mは離れたまま近づきはしなかった。
まゆに耳栓をさせてるのをいいことに、俺は小さな声で問いかけた。
俺「ねえ、エッチなもの見るの興味ある?」
女の子は耳まで赤くしたまま、ゆっくりうなづいた。
俺「直接見るのは初めて?」
さっきよりもはっきり首を縦に振った。
俺「もっとよく見えるようにしてあげよか?」
女の子は少し迷って、力強くうなずいた。
俺はまゆの上体を起こし、さっきとは違う騎乗位の形にした。
まゆはM字に股を広げ、根本まで俺が挿入されているのが見える背面騎乗で女の子に見せつける。
ゆっくりと腰を動かすので肉を打ち付け合う音は聞こえず、ニチャ…ニチャ…と粘度の高い水音が3人の間に響く。
女の子は無意識なのかよく見えないのか、結合部を凝視しながら近づいてきた。
女の子は心ここにあらずといった感じで、「こんな太いものが体の中に入るんですか?」「痛くないんですか?」「私のと全然違う…」「へんなにおい」などと矢継ぎ早に感想?質問を口にする。
そろそろ俺も限界が来たので、まゆの腰を掴み、ピストンを少し加速させる。
潤滑液が徐々に小さな泡となり、カリが肉壺の内側を大きく引っ掻く。
まゆ「んっ、んっ、んっ!」
そして、俺は初めて人に見られながら射精した。
まゆの最奥で大量に放出する。何度も何度も俺の根元のポンプのような筋肉が精液を送りつける。
射精後はゆっくりとグラインドしながらまゆの内側に俺の匂いを擦り付ける。
出し過ぎた精液がまゆの中から、ちんこ、玉袋と順に白線を引き、マットまでポタッと落ちた。
女の子「えっ、えっ、今のって…」
俺「中出しってやつやな。めちゃくちゃ気持ちええで」
女の子「でもそれって…」
俺「妊娠するから絶対気軽にやったらあかんで」
後輩への教育的指導を伝えたころに、だいぶ収まってきたムスコをまゆの中から抜き出した。
精液まみれの半立ちが女の子の目の前に現れる。
女の子「あっ…キャッ…」
女の子は手で顔を覆うが、今更なことに思い直したのか普通に直視する。
女の子「えっ…お父さんのと全然違う…」
俺「どう違うん?」
女の子「形も大きさも違う。お父さんのはもっとつぼみみたいな形やし、大きさもこんくらい」
女の子は「ちょっと」のジェスチャーをする。5cmくらいか。
女の子と言葉を交わしていたら、まゆが2回戦のおねだりを始めた。
俺の股座をいじり始め、再び戦闘状態に整えた。
俺「じゃあ次は逆から見せてあげる」
俺はまゆの足を持ち上げ、上からのしかかるように奥深くまで挿し込んだ。
女の子は俺の裏筋の方から覗き込む。
うしろから生唾を飲み込む音が聞こえた。
体感20分ほどかけて2回戦もフィニッシュが近づく。
途中、女の子の方から「ふわぁ…」「すご…」「気持ちよさそう…」などと聞こえた。
まゆは達する度に足を絡ませ腰を押し着け、子種をねだる。
初夏の暑さのためか肉欲の熱さのためかわからないが、とにかく二人の汗が混じり、首筋を肢体を結合部をつたって、マットに池を作っていた。
パンッ、パンッ、パンッ…
ンッ、ンンッ、ンッ…
ポタッパタタッ
パチュッ、パチュッ……
そしてようやく、2発目も放出した。
女の子「うわぁ…めっちゃ動く…」
まるでチンコがロケットになって跳んでいくんじゃないかと思うほど、力強い射精感だった。
玉から精子が大量に流れてくる感じがした。
俺とまゆは汗をかいていることも気にせず、力いっぱい抱きしめ合った。
まゆは俺の腰を足でホールドし、俺はさらに膣の奥の奥まで腰を進めた。
そのまま数分間、俺達は一つになったまま余韻に浸った。
最後に女の子にバイバイをしてから、まゆの目隠し耳栓を外し、俺たちは家路についた。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
子供が生まれたら忙しくなるので、体験談投稿はこれで最後にしようと思います。
出産前の最近ですら子供用品の買いそろえやパパのための勉強会や仕事などで体験談を書く時間が無くなってきているので。
今まで読んでいただきありがとうございました。
特に托卵同士に出会えたことはとても心強かったです。
美咲が結婚する前に面識があった。
最近たまたま田舎のスーパーで再会した時、むこうからおーいっと手を振って近寄って来た。
そして「私、結婚失敗しちゃった」と告げて来た。
さらに美咲は「結婚当時は毎朝毎晩SEXしてたのに今は満たされてない」って。
昔公園のトイレで手マンして、チン棒シゴいてもらった仲ではあったので、美咲が、潤んだ目で「私を満たして」って言ってきたから即オッケーした。
古いスーパーなので仮設トイレでSEXしました。
狭いから密着度が半端なくて美咲のいやらしい匂いで興奮した。
直ぐに2人共にイッた。
イキそうだと言っても狭いから抜けなくて思わず中出しした。
その後公園のベンチで、イチャイチャした。
いやあ気持ち良かった。
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