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なかなか結婚してからは風俗に行けなくなっていたんですが、久々に2日間フリーになったのでいつも行くAF店へ。
ここは、女の子によっては生でAFも可能で、病気の怖さよりも快楽に走ってしまいます。
ホムペでイベントやっていて、昼前に85分でAF2回戦が格安。
しかも指名も出来るとのことで早速電話。
お店に着くと写真3枚から選べるそうで、中でも目に付いたのはカラコンした目でも顔はロリ系で、145センチDカップでどMのコ。10分ほど待ってご対面。
制服も似合いそうなかわいいコ、薄いワンピのみで透けてます。
ノーブラで乳首のポッチもわかるくらい。
部屋に向かうまでに我慢できず後ろからモミモミ『ダメですよぉ』と甘ったるいアニメ声でも嫌がる感じはなし。
調子に乗って抱き寄せてキス(まだ通路)彼女も応じてDキス。
そのままキスしながら部屋へ。
入ったとたんに脱がせて押し倒し胸を揉みながら乳首をふくみ舌で転がすと『いやっ、待ってよぉ、、、んっあっぁはぁ』と抵抗はしてこない。
下着に手を入れるとツルツルのワレメにヌルヌルが溢れてきていて、耳元で息を吹き掛けるように囁き声で『あれ?どうしてこうなってるのかなぁ?』と聞くと『やんっ、そんなことないもん』と言うので間髪入れずにロータと指2本をぶち込んで掻き回すと『あっあっあっイヤっイヤだぁダメだよ出ちゃうー!』と盛大に潮吹き、もちろん辞めずにピクピクしてる彼女のクリを吸い付いて舌でも攻撃。
面白いくらいに跳ねて暴れる腰をまんぐり返しの格好で押さえつけて続けると再び潮吹き、彼女にセルフスプラッシュ。
我慢できずに生でAFをしようとすると『あ、あっ、はぁはぁ待って』
あれっ?ゴムっコか?と思っていると、オレのナニを握って『こっちに下さい』と前側の穴に当てがってきました。
いいの?何て聞かずにヌルヌルびちゃびちゃに一気に奥までぶっ刺すと『んんんあああぁぁぁ!あぁん!』と叫ぶとグッタリ、構わずゆっくりピストンしていると『まっ、、待ってぇ、、いっちゃったから、、、壊れちゃうよぉ』『だれが先に欲しがったんだい?』奥を攻撃『イジワ、あぁん!ダメ、奥グリグリされたらぁぁ』と腰がうねうねしててエロい。
風俗だし、軽そうなので試したかった事をしてみることに。
彼女を抱き抱えて立ち上がって駅弁の体勢。
『えっえっ?ウソ?待って怖いっ』と驚くのを無視して彼女の体をしっかり抱えて動かし出すと『パァンパァン!』と響く肌と肌の当たる音、もちろん普通のヘルスならアウトな音だがここはAF店。
構わず出来る。『アッアッアッアッ』と音と同じリズムのあえぎ声が抱きついてる耳元で漏れてくる。
『ムリムリムリムリ!また出ちゃうーぅ!』と急激に締め付けてくる。
その締め付けに溜まらず、彼女に中出し!と同時に3度目はハメ潮。
中出しには多分気付いてない彼女に、構わず固さが落ちないのをいいことにそのままバックからピストン。
バックだとちょうど中のコリコリに直撃出来るらしく『おおおお゛っああぁ!アギャー死んじゃうよぉ!』と引く叫び声で店員が来ないか心配になった。
鏡に向けて彼女に『なんだよ、こんなにヨダレ垂らしたブスになりやがって!そんなにこのチンポいいのか?』とおしりを叩くとギュゥッと締め付けてくる、更に叩きながら『ケツ叩かれても気持ちいいのかよ?じゃあこれならどうだ?』立ちバックになり窓際に移動してカーテンも開けて窓際に押し付けてやると、『あぁん!ダメ、見られちゃうよぉ』
隣はオフィスビル、人はたくさん仕事しているのが見えている。
見られるかもしれないスリルにさっき以上に締め付けてくる。
オレも我慢できなくなり一気に激しくピストン。
『ンッガッガッガッ!あああっムリムリムリムリ!』『イクぞ!何処に出したらいい?』首をガクガクさせるだけの彼女。
『中に出すからな?』の言葉に『あっはぁはぁ、の、飲ませて、、下さっ、、』あわてて抜いてマン汁とすでに1回出した精子と混ざったメレンゲ状のものが絡まったナニを咥えさせて発射!
抜かずの2回目とは思えない大量な精子を出したため、口から溢れてしまうほど。それでもこぼさずにゴクリ。
グッタリベットに横になった彼女に腕枕して優しく抱き締めてると、『ヤバいよぉ、こんな激しくされたらもう、今日は仕事むりじゃん、どうしてくれるのよ?』と、いたずらっ子の上目遣い。
冗談半分で『じゃあ、このあとご飯行くか?』と聞くと目をキラキラさせて『うん!』
あれ?まじ?まぁいっかと思いながら、時間を見るとまだ20分余ってた。
『シャワー浴びようか?』と彼女、お互い洗ってたら当然元気になってくる。
『もぉ』と、いいながら満更でもない顔、もちろんそのままシャワー室で立ちバックで3回目。
出なかったけどギリギリまで楽しんで、彼女の汁を付けたままで出て、LINE交換してお店を後に。
10分後彼女から『15分位したら出るから待ってて』とのこと。
まだ2時、さて何回出来るかなと期待と股間を膨らませてました。
彼は私と電話で話すうちに、どんどん私を好きになって行き、ある日を境に毎日『好きだよ』と言って来るようになった。
毎日彼はマメな人で、決まった頃にLINEや電話が来た。
でも、私はまだ気持ちはなく、ただ、『ありがとう』と言うだけだった。
ある日、会うことになった。待ち合わせは、私の家の近くの駅だった。
車できた彼は待ち合わせの場所に来て、私に声をかけた。
合流して車に乗り、色な話をしたりして、ドライブしたりした。
そんな日が数日続き、ある日の夜、夜景に行く事にした。
その時改めて彼からの告白。実はまだ気持ちは無かったのかもしれないが、誠実な彼を見て私は付き合う事にした。
その日の夜そのまま彼は私を家に誘った。
お風呂に入り、一緒にその日は、泊まる事にしたのだ。
私がお風呂から出て、横になると、彼が布団に入って来て、抱きしめて来た。首元に唇が何度も触れた。
多分もう、我慢が出来ない様な雰囲気だった。
私は言った。
『ねぇ、女はね、抱かれると、心まで持って行かれる事があるんだよ…』
そう言うと、彼の手が私の胸に伸び、そして、服を脱がし始めた。
私も何だか興奮してきていたのか、アソコが、大洪水だった。
私が彼のアソコに手をやると、彼のムスコもガチガチになっていた。
彼は優しく私の膣に指を入れ動かした。
凄く上手で、こんなのは初めてってくらいだった。
私はあまりの気持ち良さに、声が止まらない。。。
そしてついに潮を大量に吹いた。
布団はびちょびちょだった。
彼はタオルを弾き、上に来た。
そして、ゴムを着けずに生で挿入。激しく腰を振る。
私は気持ちよくて喘ぐ。
『あっ、あっ、あんっ』
部屋にはグチョグチョ、ピシャピシャと響き渡る。
『ねぇ…あっ!…ゴムつけてない…あっんっ…』
彼は言った
『イクっ!!』
そのまま生で奥に中出し。
それ以来、SEXする度に毎回生中出し。外だしなんかも一度もない。
彼は今や旦那になったが、付き合って居る時から、ずっと妊娠させるつもりらしい。
妊娠しても中出しは辞めないと言って、昨日も生でSEX。
もちろん中出し。
今日は旦那と3回SEXする。
もちろん全部中出し。
一生外には出さないと話してる。
「久しぶりも何も30年ぶりでしょ~」
昨年、大学の恩師のお通夜の帰り、同じゼミで同い年だった55才で155くらいしかない小柄微乳な亜紀ちゃんと俺は話が盛り上がりラブホに入った。
実は俺の童貞を奪ったのは亜紀ちゃんだった。
黒い礼服着たまま立ちバックで始めて亜紀ちゃんだけイキ、全裸になってから正常位でまた2-3回イッたところだった。
「変わってないね」
「うっそ~…いいよお世辞なんて…もおシワシワだし…」
「いやいや…そうじゃないって…腰振りとかエロエロなのとか、オマンコの締まりとか、イキ方とか…3人子供産んだとは思えない…」
「やっだ~…誰かと比べてる?…小田くんだってこのトシでこの大っきさとこの固さは凄いよ…」
「亜紀ちゃんこそ誰かと比べてる?…結婚してからも旦那以外ともヤッてたでしょ?」
「そんなことぉ~…へへ、ちょっとはね」
「いっぱい知ってるんだろ?」
「さぁね~?…ねぇねぇ童貞を奪われた相手と30年ぶりってどぉ?どんな感じ?」
「どぉって…相変わらずエロいなって感じ」
「やっだ~…私だけスケベみたいじゃん」
「違うの?」
「だって小田くんだって凄いじゃん」
「何が?」
「このトシでこんなに…」
ベッドで横向きで抱き合って、イッたあと、カチカチのままの俺のモノをオマンコに収めたまま握るように締めてきた。
「まだ足りない?」
「……して…」
そういうと俺にしがみつきながら上になった。
「バックじゃなくていいの?」
「バックは凄過ぎるから最後じゃないと…」
俺の上に乗った亜紀ちゃんが、そう言いながら上半身を重ねて乳首を舐めてきた。
「おぉぉっ…」
「ははっ…変わってないね…コレするとビンビン…」
腰を前後させながらまた中を締めてきた。
「亜紀ちゃんも変わってないよ…エロい」
「そうよね~…あの時は童貞だったもんね」
「俺は清楚で大人しそうな亜紀ちゃんは処女だと思ってたもん」
「で…してみたら…?」
「小ちゃくて中学生みたいな顔してるのに…いきなりチンポ奥までしゃぶるし、自分から持って乗っかってきてオマンコに入れちゃうし…」
「失礼よね~…イヤだった?…」
「イヤじゃなかったけどビックリしたよ…で、入れちゃったら激しいしさ…」
「凄かったんだもん…見たら…童貞だなんて聞いてないし…(笑)」
首に抱きついてディープキスしてきたので俺も脚をM字に立てて突き上げる。
「あぁ…いっちゃう…いっちゃうぅ…」
そう言いながら上から激しく腰を叩きつけてきた。
腰がガクッと1回すると、中身がギューっと締め付けてきた。コレがたまらない。
俺は腰の突き上げを止めなかった。
「あぁぁぁっダメだって…またぁぁっ…」
もう一度ガクッとしたところで俺も1発目を発射した。
ドクドクドクドク……いつまでも続いた。
「んんんっ…」
亜紀ちゃんが唇にむしゃぶりついてきた。
「やっぱり凄い……」
一瞬唇を外してハァハァ息を弾ませた。
「亜紀ちゃんも凄く締めてたよ…変わってない…」
「どうして?どうして出してもこのまんまなのよぉ…(笑)」
そう言いながら腰を振る。
「俺もわかんないよ…亜紀ちゃんだから?」
「またまたぁ…そんなこと言ってぇ…童貞クンの時はこんなに凄いと思わなかったなぁ」
「このまますぐヤル?後ろ向けば?」
「うん…すぐイッちゃうからゆっくりね…」
「ウソウソ…ガンガンして欲しいんでしょ?」
上半身起きて回って俺に背を向けた。
小さいお尻の谷間にアナルが見えた。
「………」
「ケツが真っ赤になるまで叩いて、アナルにも欲しいんだろ……」
「今日は……無理……またこんど……」
俺は下から小刻みだけど高速で突き上げた。
「旦那ともヤルの?アナルで?」
「しないしない…私がするなんて知らない」
亜紀ちゃんのオマンコから溢れてきたのをアナルに広げて指を進めた。
「ダメだって…今日は…」
ヒクヒクしてる穴に指先だけちょっと入れた。
「あぁぁっダメだって…」
自分で激しくお尻を上下させた。
「あぁぁぁっ…いっくぅ…」
震えが収まったところで俺が起き上がって亜紀ちゃんを四つん這いにした。
「ゆっくり…ゆっくりね…」
そう言われると速く突きたくなった。
深くて長くて速い動きを始めた。
「あぁぁぁっ…またいっちゃう…」
何回叫んでたかわからない。
「おぉぉっ…亜紀ちゃん…イクッ…」
亜紀ちゃんが潮を噴き出したところで俺も声を上げて2発目を出した。
二人ともクタクタになってシャワーに行った。
「どうしよう…」
「何が?」
オマンコに指を突っ込んで大量の精液をかき出してる五十路の主婦…
「ヤバいよ、これ…またしたくなっちゃう」
「今?」
「そうじゃなくって…」
「来週とか来月とかなってさ…思い出しちゃうよ…」
「その時はやりゃぁいいじゃん…」
「いいの?」
「いいよ…俺は…でも俺もヤリたくなったら…(笑)」
「いいよ…」
「いいの?毎日でも?(笑)」
「いいよ…(笑)…でもさ…あの頃ってホントに毎日してたよね…」
「うん…あれは異常…(笑)」
「大学の教室とか部室とか…駅やデパートのトイレとか…代々木公園とかさ…」
「思い出す?」
「うん…でも今考えたら凄いよね…それ用にナプキンとコンドーム毎日持ってたもん(笑)」
「中学生に間違えられるような小ちゃい女の子が真冬でもスカート履いてた理由が凄かったもんね…」
「うん…いつでもどこでもヤレる…(笑)」
だいたい洗い流し終わったのか、俺の足元にしゃがんで、ちょっと勢いがなくなり始めたモノを握ってしごき始めた。
「会社入ってさ…先輩とそういう店も行ったけどさ…こんなに凄い子いなかったよ…」
「やっだ~…それって褒めてる?」
唾液を垂らしながらサオの真ん中あたりを握って上下させる。
「あぁ…ダメ…」
「何が?」
「また欲しくなっちゃう…」
「マンコに?」
「うん…おクチでして出してもらおうと思ってたのに…」
「いいよ俺はどっちでも…」
「おクチでしてから、オマンコでイッて」
その辺歩いてても誰も気に止めないような地味な小ちゃいオバさんが嬉しそうに喉の奥までチンポをしゃぶってる姿だけでも興奮するのに、俺の尻に回してた両手が移動して左右の乳首をいじってきて、物凄い刺激だった。
亜紀ちゃんの頭を持ってイラマチオ。
このままイッちゃいそうになった直前、亜紀ちゃんがそれをやめて立ち上がって壁に両手をつきながら振り返った。
「して…」
「何を?…」
「いれて…」
「どこに?…」
「お願い…オマンコにチンポぶち込んで…」
「ヤリたいの?…」
「そう…早くチンポ入れて…」
「しょうがねぇな…」
焦らされるのが嫌いな亜紀ちゃんのために、まず一気に一番奥までブスッと突っ込んだ。
「あぁ…やっぱり凄い…」
そう言うとお尻を前後させ始めた。
「ホントにスケベだよねケツ振って…」
「だって…こんなデッカいの久しぶり…」
「明日もピアノ教えながら濡れちゃう?」
「嫌ぁ…言わないで…ホントに思い出しちゃうから…」
両手を前に回して小さい胸の上で固くなってる乳首を思いっきりひねり潰すと中が締まる。
「いいよ…いっぱい出して…」
「いいよイッて…何回でも…」
結局亜紀ちゃんが3-4回イッてから俺は3発目を発射した。
亜紀ちゃんの腰がブルブル震えてた。
今年みたいに猛烈に暑かった夏。
お盆で帰省した友達に無理言って貸してもらった冷房の無い暑い部屋で、俺は亜紀ちゃんに筆下ろしされて、翌朝明るくなるまで汗だくになってヤリ続けた。
再会から1年。
最低でも月イチのヤリ友関係が続いてる。
好きとか愛してるとかいう関係じゃない。単純にセックスで一緒に快感を得るだけの関係。
55才同士、いつまで続くか?
毎日のように友達申請が来ていたが、そのほとんどは全く名の知らない人ではあったが、まぁこれも何かの縁だと思い、とりあえず承認していた。
ある日、一通の友達承認が届き、名前を確認すると高校時代に付き合っていたA美(32歳)からの友達申請だった。
まさか?と思い承認する前にプロフィールなどを確認すると、高校時代の面影が残っており、スタイルなども見た限り高校時代とほぼ変わらなかった。
A美は私が高校3年から高校卒業するまで付き合った女性で、2学年後輩だった。
もともと一緒の部活動でA美は入部した時から私に声をかけ、気が付くと一緒に帰ったり、ちょっとした買い物につき合ったりする間柄になっていた。
A美はとても可愛らしく小柄ではあったが、出るところは出ており、あとあと聞いたのだが結構人気があったらしい。
仲良くなった後、学期末テスト終了後にA美から告白され、正式に付き合うことになったが、私の卒業、進学の後は連絡も疎遠になり、自然消滅していた。
そんなA美と疎遠になってから十数年の時を経て、再びA美からコンタクトがあるとは思いもしなかったが、とりあえず友達承認をした。
すると、数日後メッセージが届いた。
既にA美は別の男性と結婚しており、たまたまSNSを使い始めたとき、なぜか私の名前を思い出し、検索したらヒットして、気が付いた時には友達申請をしていたとのことだった。
その後、数回のメッセージのやり取りをした後、A美から一緒に飲まないか?との誘いがあった。
私自身も家庭があり、可愛い子どももいる。家庭を裏切ってしまう意識もあったが「とりあえず会うだけなら」と思い、誘いを受けた。
駅でA美を待っていたら「先輩?」と声を掛けられ、振り返ると高校時代にタイムスリップしたかのようなA美がそこに立っていた。
立ち話もつかの間、近くの居酒屋に入り、お互い堰を切ったかのようにA美と別れた後の話をしていった。
A美は私が進学した後、数人の男性から告白されたが、私との思いがあったのか付き合う気にもならず、その後、大学に進学したが彼氏と呼べる存在はなかったらしい。
今の旦那さんは同じ職場で知り合ったらしく、一緒にいると安心できる存在だったから結婚に至ったそうだ。
お互いに子どもを作る気は無いらしいが、それでも夫婦の仲は良く、とっても幸せそうだった。
色々な話をしながら、お酒の量も増え、気が付けば居酒屋に入ってから2時間が経っていた。
酔いも周り、お互いに良い雰囲気になったとき、A美が「したい・・・」と言ってきた。
やっぱりそうなるよね・・・。と薄々は感じていたが、酔った勢い、A美の変わらない可愛さが罪悪感を勝り、居酒屋を後にして、ホテルへ行くことにした。
エレベーターの中で濃厚なキスをし、お互いに我慢の限界を迎えていた。
服の上からA美の形の良いバストを揉み、部屋に入ると同時に服を脱がし、ブラを取り、乳首を舐めまわした。
高校時代よりも大きくなった気がしたA美のバストだったので「何カップ?」と聞くと、恥ずかしそうに「Fカップ・・・」と答えた。
その恥ずかしそうな顔に更なる興奮を覚え、その場でパンティーを触ると既に濡れているのが分かった。
我慢が出来なくなった私はパンティーをずらし、A美のクリストリスを刺激し、自分のズボンのチャックを下ろし、A美のマンコへカチカチになったチンポを生で突き刺した。
「アァァァッ」と声をあげるA美。
ドアの向こうの廊下にまで聞こえそうな声で、私のチンポを感じ、マンコの抜き差しに合わせて、「アァ」「オゥッ」「イヤァ」など声にもならない声をあげる。
少し興奮が落ち着き、A美のマンコからチンポを抜くと、そこには既にA美の愛液と私のガマン汁が混ざりあった白い粘液がまとわりついていた。
A美は愛液だらけの私のチンポを丁寧に舐めまわし、綺麗にしてくれた。
その後、風呂場へ移動し、一緒にシャワーを浴びた。
するとA美が自慢のバストで私の硬くなったチンポを挟んでくれた。
残念ながら、現在の私の妻のバストはCカップのためパイズリなどはできない。
だからこそ、余計に興奮し、パイズリを堪能した後、すぐさまA美の口の中へチンポを突っ込んだ。
A美は少し驚いた表情を見せたが、丁寧にフェラチオをしてくれ、私のチンポはいつ発射しても良い状態まで昇りつめていた。
シャワーを終え、ベッドへ移動し、私はA美のマンコを、A美は私のチンポを舐めあい、A美のマンコからは愛液が止まらなかった。
そこで、中指と薬指をA美のマンコへ入れ、少し動かすとダラダラとA美のマンコから愛液が溢れてきた。
「やめて、おかしくなりそう」という制止の言葉を無視し、少しリズミカルに指を動かすと「アッ、あっ、ヤバイ、出ちゃう。出ちゃうよぉ」と声をあげた後、潮を吹いた。
69の体位でA美が私の上にまたがり、チンポをしゃぶっていたため、私の顔はA美の潮でびしょびしょだった。
A美は「ごめんなさい」と言いながら、私の顔に飛び散った自分の潮を舐め、耳元で「もう、我慢できないの。入れてください」と言ったので、正常位になり、A美のマンコへ私のチンポを生で挿入した。
抜き差しのたびに「アァ」「気持ちいい」と声をあげ、ものの数分も経たないうちにA美は「イクイクイクゥゥ」と声をあげてイッた。
A美をイかせた私も限界が近くなっていたため、私も「そろそろイキそうだ」と伝えると「中にちょうだい」とA美は言ってきた。
最初から生チンポを挿入しても、全く拒否することなく受入れ、その後も生セックスを気にしなかったことから、私もおそらく中出しできると思っていたが、A美から”せがまれた”ことによって、より興奮を覚え、盛大にA美の中で精子を出した。
中出しした瞬間に再度A美はイッたらしく、身体を小刻みに震わせていた。
私自身も妻以外の女性とセックスするのは本当に久しぶりであったためか、思った以上に精子が出た。
A美のマンコからチンポを抜いた時に逆流した精子の量も今までにない量だった。
流石に30代半ばなので、一度精子を出した後は少しの休憩が必要だった。
A美も思った以上に私のチンポが良かったらしく、お互いに気持ちのよい余韻に浸っていた。
しばらくたち、喉も乾いたので買っておいたビールを飲んで、ホテルのガウンを羽織りながらA美の身の上話を聞いていた。
A美自体セックスは数年ぶりだったらしく、現在の旦那さんはあまりセックスには興味が無いらしい。
それでも今の生活には不満はなかったが、SNSで私を見つけた瞬間に高校時代の記憶がよみがえり、会ったら絶対にセックスまでしようと思っていたとのことだった。
そんな話を聞かされていたら、少しずつチンポも硬さを取り戻し、さて2回戦へ!と思った際、ふとテーブルの上のパンフレットをみると、そこにはコスプレの案内があったので、A美に伝え、制服を着てもらった。
A美のバストが大きかったので、制服のボタンがきつそうだったが、その様子も興奮した。
ブラは付けさせ、ノーパンの状態にさせ、A美を立たせたまま、マンコを舐めた。
舌がA美のクリトリスに触れるたび、A美の膝は震えていたが、お構いなしになめまくった。
その後、A美を座らせ、口にチンポを突っ込みフェラチオさせる。
少し乱暴気味に頭を押さえ、口マンコ状態にさせた。
そして、制服のブラウスのボタンをあけ、ブラをずらし、チクビを念入りに舐めたり、甘噛みしたりし、カチカチになったチンポを制服を着たままパイズリさせた。
既にA美のマンコは自分の愛液と私の唾液、そして先ほど中出しした精子でぐちゃぐちゃだったので、チンポの挿入はスムーズだった。
制服をほぼ脱がさず、まずは正常位で入れ、その後バックで入れ、Fカップのバストをあらわにしてから騎乗位で入れ、壁に手を突かせて立ちバック。
最後に正常位に戻ってディープキスをしながら2回目の中出しをした。
A美はその間、なんどイッたか分からないほどだったらしい。
2回目の中出しだったが、そこそこ精子を出したらしく、A美のマンコからはまた精子が逆流していた。
お互いに満足したのでシャワーを浴び、着替えているとA美から「また会えるかな?」と言われたので、都合が付けば会えるよ。と返答したら、屈託のない笑顔で「うれしい・・・」とA美は言った。
あとあと冷静に考えれば、W不倫で中出し2回。というリスキーなことをしたなぁ・・・と青くなったが、A美からは妊娠した。と告げられることもなく時間が過ぎていった。
その後もお互いの時間があえば、酒を飲んでセックスして、中出しする。という機会を年1、2回繰り返している。
そして、最初にA美とセックスしてから6年が経っている。
何度A美に中出ししてもA美は妊娠しない。
ピルを飲んでいるのかもしれないが、私にとってはそんなことはどうでも良い。
ただ今は時たま発散できるA美との中出しセックスは日々のストレス解消にもつながっている。
おかげさまで仕事も家庭もすこぶる順調である。
ただ、いつかはバレたり、関係が終わったりするときがくる。
その怖さもまたA美と盛り上がる要素なのかもしれない。と思いながらも、明後日に迫った今年初のA美との中出しセックスを楽しみにしている。
極上外国人セフレCAのIZARAと狂った超絶濃厚ドロドロ貪りあいをぶっ通しで続けてます、、20日間の予定で、、一切手抜きなしに、強壮剤、精力剤、排卵誘発剤など乱用して牡蠣と白子、ビタミン材、プロテイン、アミノ酸等、おびただしい量でドーピングして、昼夜を問わず、精子と愛液を膣内でかきまぜメレンゲにしながらグチャグチャ濃厚セックス、、
もうセックスというより、嬲り合いといったほうがいいかもしれません。。IZARAは、僕の盛大な射精を膣で受け止め、溢れ出るのを見るたびに「オトコらしくって素敵ぃ。。ね、ね、え、もっとオマンコとお口にのませてぇ。今日は20発くれるんでしょお」とオネダリ。
僕は何度か本気で体調悪くなったりしながらも、時折は休憩をはさみ、回復しては、わずかづつですが1回あたりの射精量を増やしてます。
IZARAは射精が増えたのを知ると本気で喜び、感激して精子まみれの舌と唇をからませディープキス。。
当初2人きりの予定が、食事や奉仕のサポート役が欲しいのと、より濃厚に楽しみたいため、肉奴隷よしかと、変態絶倫ソープオーナー♂を呼び、プレイに加えてます。
よしかは、牡蠣と白子のいろいろな変態回春料理を作り、♂2人の睾丸や前立腺をなぶり精力剤付け、ホルモン剤を睾丸に塗り込み、大量の強壮剤、サプリを飲ませます。。ソープオーナーは不倫遊びセレブ若妻、現役美〇女〇Kを呼びつけ、プレイに加わらせ、電マ責め、電気サンダーやドリルバイブで容赦なく美女と美少女をアクメ漬けにし潮噴かせまくり、現役〇Kにも容赦なく連続中出し種付けプレス・・・
J〇娘も、不倫若妻も、濃厚で激しすぎるプレイでのアクメにとっくに中毒状態、時間の許す限り居て、絶頂をむさぼっては、僕らが与えた高級下着においしい本気愛液をしみこませ、最高の催淫剤になる、本気ゲル愛液パンティをつくります。。
狂った絶倫♂2人は20種類ほどの国産、海外産の精力剤をがぶ飲み、プロテインも補充し、肉奴隷よしかが容易した大量の、新鮮な生牡蠣にレモン汁と、淫乱娘たちの潮噴きをかけたものを、味わい、ゲルパンティのゲル愛液を味わい、J〇のエロアクメ声を聴くと、脳髄がしびれるように底なしの精力とリビドーが沸き上がり狂ってしまいそうで、射精しなくてもトロトロと精液あふれます、、、不倫若妻はソープオーナー♂が、強壮剤をがぶ飲みしつつ興奮してウッとうっかり射精してしまい、しゃぶっていたJ〇のパンティにミルクをかけてしまったものを愛おしそうにしゃぶり、さらにアソコ洪水状態、という無限ループ状態。。
僕もJ〇美少女のオマンコにしゃぶりつき、ゲルパンティをしゃぶり、IZARAに睾丸に強壮剤塗り込んでもらうと睾丸が狂ってヨーグルトかカ〇ピスの原液のような濃さのミルクを次々量産してるのがわかります・・・
制服着せた極上J〇はやはりたまらず、自分の半分ほどの年の娘だとわすれて無茶無茶に貪り巨根でゴリゴリにGスポットとポルチオでぶっ続けアクメでガチ失神させたり、、しているとIZARAのジェラシーが激しく、、僕がJ〇を種付けプレスしてるところから、ぺ二バンで僕のアナルを犯し、トコロテン責めしてきたりします・・・
でも、僕がそれで絶叫しながら凄まじい濃さと勢いの射精をJ〇の中に出し、引き抜いて顔射、舌上射精すると、IZARAは愛おしそうにザーメンなめとり、舌の上のザーメンに排卵誘発剤をからめて、僕にザーメンキスし、「すごい射精、、ステキ。。ねえ、こんどは私に飲ませてぇ」と甘えてきます。
そんなIZARAはドSですがなんだか愛おしい感じがして、この瞬間、間違いなく肉欲から生まれた愛をお互い感じてます。
体ボロボロになってますが、肉欲をむさぼり合いどこまでも堕ちていきます。
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