- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
彼女のお母さんとの中出しエッチを2回してから彼女のお母さんとエッチしたくてしたくて仕方ありませんでした。
僕は彼女と彼女の家で合う約束をしました。
その日はお互いバイトもなく、夕方から会いました。
部屋に行き、さっそくすずかとキスをし、エッチを始めました。
彼女は「お母さんいるから!」と少し拒みましたが僕は久しぶりのすずかともエッチしたかったので、手を止めませんでした。
張りがあり、固い巨乳!やっぱり柔らかい方が気持ち良いな!と思いながらも、乳首も吸い揉みまくりました。
それからオマンコに手をやり、手マンしすずかのオマンコにむしゃぶりついた。
オマンコからとろとろと溢れてくるのがたまらなかった。
すずかも気持ち良くなり準備オッケーになったので、僕はチンコを入れようとしました。
すずかは「待って!ゴムつけて!」と僕は一気にテンションが下がりました。
最近、お母さんと中出しして気持ち良さを知ってしまったからだ!
僕はゴムをつけて挿入した。
すずかは「アッ!」と僕は部屋のドアを少し開けっぱなしといたのですずかを最初から激しく突いた!
すずかは「アッ!アッ、アッンー!」「激しい!気持ち良い!」と叫ぶように声を出した!
僕は、もっと、もっと!お母さんに聞こえるように!とすずかを突きまくった!
パン!パン!パン!パン!
すずかは「凄い!どうしたの!今日は激しすぎ!」とすずかのおっぱいもぶるんぶるんと揺れまくった!
すずかは「アッ、アッ、アッ!」と声を出しながらイキまくっていた!
あまりの激しさに僕も我慢が出来ず、「すずか!イクッ!!」
ドピュッ!!とゴムの中に出した!
すずかは「今日は凄かったね!」と微笑んだ。
終わって少したつと、お母さんが、「ご飯出来てるから食べて行きなさい!」と声をかけた。
僕はタイミングの良さからお母さんに聞こえてたな!と思いました。
服を着てご飯を3人で食べた。
食べ終わると、お母さんが食後のウォーキングに行きたいと言い出した!
すずかは「ヤダ!」と即答!
お母さんは「夜は怖いから一緒に行かない?」と僕に聞いてきた。
僕はすずかの顔色を伺うとすずかが「たしかに、夜だし良かったら一緒に行ってあげて!」と僕は「分かりました!」とお母さんとウォーキングに出掛けた。
歩きだし、お母さんは「ありがとうね!ワガママに付き合ってくれて!」と僕は「たまには歩くのも良いですよね!」とお母さんの方を見るとお母さんのおっぱいが上下にユサユサと揺れていて、これはこれでたまらないな!と思った。
僕は時折お母さんのおっぱいを見ながらお母さんが「少し休憩していいかしら!」と公園のベンチで休むことにした。
お母さんは「疲れたわね。この辺は人気ないからよるは1人だと怖いのよね。」と僕も「本当、人っ気ないですね!」とお母さんは「歩くと暑いわね」と上着を脱ぎながら「さっきすずかとしてたでしょ!」と僕は「はい」とお母さんを見ると上着を脱いでTシャツ姿になったと思ったら乳首がポチっと!思わず「お母さん!?」とノーブラの乳首に釘付けになりチンコがヌクヌクと大きくなった。
お母さんは「あなた達があんなの聞かせるから!」と僕のチンコの膨らみをゆっくり包むように撫でた。
僕は「お母さん」とお母さんは「こっちにいらっしゃい」と手を掴むと近くにあった女子トイレに入った。
「誰も来ないし、大丈夫よ」と洗面台の前で、いきなり僕のズボンを脱がせ、チンコをパクリと咥えると「あっー!美味しいわ。」とジュポジュポとしゃぶった。
僕は気持ち良くて「お母さん気持ち良い!」とお母さんはTシャツを捲ると大きなおっぱいでチンコを包み込みパイズリし、時折強烈なフェラ!
僕は初めてのパイズリフェラにチンコがとろけそうなくらい気持ち良かった。
「お母さん、それヤバくて出ちゃう!」とお母さんは「お母さんも気持ち良くして!」と僕はお母さんのズボンを脱がし、オマンコに顔を突っ込んだ。
汗とイヤらしい匂いが混じりもうすでにとろとろしていた。
僕は夢中になって舐め手マンもした。
お母さんのオマンコはクチュクチュと音をたてお母さんは「良いわ!気持ち良くて、出ちゃう!」と「ピチャッピチャッピチャッ!」潮が吹き出した!!
僕は初めて潮吹きを見てかなり興奮した。
お母さんは「もう、入れて!」と僕は「お母さん!」と直ぐにオマンコに挿入した!
2人して、「あっー!!」と僕はお母さんの腰を掴みオマンコを突いた!
ズボズボと入れたり出したり!オマンコのビラビラがチンコに絡み付いて、お母さんも「良いわ!もっと、もっと、して!」と僕もパンパンパンパン!
「お母さん!」とオマンコの奥まで突きまくった!
お母さんは「良い!また、出ちゃう!」とピチャッピチャッピチャッ!チンコがオマンコを突く度にびちゃびちゃびちゃびちゃ、潮を吹いた!
僕は凄い!たまらないとめちゃめちゃ興奮すると、「お母さん、イキそう!」、お母さんは「良いわ!出して!お母さんの中に出して!」と僕は「あっー!!イクッ!!」
ドピュッ!!ドピュッ!!
オマンコの奥に精子が勢いよく出た!
「お母さん!」と抱きつきキスをした。
お母さんも「良かったわ!お母さんも何度もイッちゃった。」と二人でイチャイチャした。
しばらくして、落ち着いたら二人でまた散歩して帰った。
幸いにも、本当に誰も来なくて良かった。
家に帰るとすずかが来て、「ずいぶん歩いたんだね!」とお母さんは「夜、歩くの気持ち良いわ!すっきりするわねっ!」と僕はドキッとしながらも「散歩良いですね!」とお母さんは「また、散歩付き合ってもらうわね!」とドキドキしながら会話し、僕は家に帰った。
前話(投稿No.7539)に続き『ハメ撮り』のお話にございます。
本話は、いつもよりチョビッと長いかもしれませぬ。ごめんなさい。
彼はワタシと出会った折、某出会いサイトで相手と連絡していたんだそうデス。
そんなコトとは露知らず、遠くから見た彼は、数多の機材バッグに囲まれた謎多きイケメンにございました。
それでは第二幕『女郎蜘蛛vs.覆面レスラー』始まり始まり~(*´∀`)♪チャチャチャンチャンチャンチャンチャチャン
「お兄サンなにか、落とされましたよぉ?」
彼の大きなリュックのポケットから、小さな三脚?のようなモノが落下したのです。
ワタシはそれを拾い上げ、彼に渡しました。
「すみません、ありがとうございます」
整った顎髭がセクシーで背も高い、左耳ピアスだらけのイケメンカメラマン。
「お荷物すごいんですねぇ(o^^o)」
「これから撮影なんです」
「へぇ~。テレビ( ̄∇ ̄)?」
「いえいえ、そんなんじゃないんです」
ヒマ人オーラ全開のワタシを、邪険ともせずに構って下さる優しい彼。
なれど、スマホを見るなり
「うわ!ドタキャンされた!」
と、ちょっぴりキレ気味に仰るのです。
「えー?今日の仕事なくなったってコト?」
「まあ…そういうことですね…」
ふうん。
舌打ちの一つでもしそうなご様子でしたが、ワタシに配慮しているのか、その感情をセーブして世界共通言語の『スマイル』を振りまいておりました。
つーか、ワタシふつーにまとわりついてんだけど、それが自然になっておりました。
そんなワタシを見て、何か思いついたように彼が
「あ…お姉さん、お時間ありますか?」
「うん。あるよ。一人旅で明日帰るんだけど、別に今日の予定もないし」
「おお!一人旅ですか!」
彼の表情に、まるで光が灯ったようでした。
「あの…それならちょっとだけバイトしません?」
「バイト(・ω・)?」
ワタシはてっきり、撮影のアシスタントとばかり思っておりました。
「詳しいコトは場所を変えて」
彼の荷物運びを手伝いつつ、近くのシャンデリアだかサングリアみたいな名前のレストランへ。
「なんとお呼びすれば」
「うん?由美でいいよー」
「では由美さん。由美さんを、撮影させて下さい。お願いします」
あら。昨夜も撮影されたばかり。
「モデル…というか相手になってほしいんです。それが仕事内容です」
「モデル??」
女子ならちょっとは憧れるフレーズ(笑)
『エエッ!読者モデル?それとも何かの表紙?? ウフフ』などと熱気球の如く膨らむ妄想故に、『モデル』に続く『相手になって…』のくだりがアタマに入っておりませんでした。
「ええ?どんな撮影なの?ポージング決める?」
「それは…まあ、まあもう撮影しちゃってもいいですか?」
「え?ちょ?今すぐ?? なんで??」
ワタシの返事も待たず、彼は小型カメラを取り出して撮影開始。
そこからの彼との会話も食事中もず~っと撮影。
お話のさなか、にわかに『撮影内容』を理解し始めました。
『あぁ、こりゃあエッチな撮影なのね(*´∇`*)』
と。
なれど、軽妙にソフトタッチなエロトークに、彼の品格を感じました。
彼が席を外した際、時計を見ると最早お昼の12時。お店も徐々に混み始めておりました。
ワタシは、舞い戻った彼に素朴な疑問を投げかけたのです。
「ねぇ。フツーの撮影なの?」
「いや…フツーじゃないです」
「なんぼフツーじゃないのさ」
「かなりフツーじゃないです」
これで確信いたしました。
でもね、『これは昨夜の無意味な撮影』よりも、もっともっと楽しいだろうナァ(´∀`*)
というコトも確信しておりました。
再度、彼の大荷物運びをお手伝いして近くのホテルへと場所を変えました。
大きな窓からたっぷりの自然光が入る、優雅なお部屋。
ワタシは、簡単にカメラ片手にエッチして撮るだけだと思っておりましたの。
なれど、それはもうワタシの想像以上に本格的なものでした。
カメラを三箇所に固定し、複数のライトに名も知らぬ傘みたいなヤツとか、様々な小道具をセッティングしておりました。
その間に、渡されたチェックシートを記入。初体験の時期、好きなプレイとか嫌いなプレイ、絶対してほしくないコトやSかMか。性感帯や生ハメ中出し可能かどうかなどなど。
気が付きゃ、ホテルの一部屋がスタジオに早変わり!!
ワタシは入念に照明やカメラをチェックしている彼に『プロ意識』を感じるとともに、これから何が起こるんだろう…初めての本格的な、ほぼAV撮影に等しきハメ撮りへの期待と些かの不安に、胸がいっぱいにございました。
あ
『中出し』の項目に三重丸つけちゃお(*´∀`)♪
さて。
ワタシのチェックシートに目を通して
「えっ!中出しいいんですか??」
と驚く彼。
「うん。いいよ全然。中出し大好き(〃ω〃)」
欄外の『絶対に奥に出して』のコメントにも大喜び。
そしてギャラが倍になりました(爆)
「由美さん、インタビューから入るんですけど」
「ハイ」
「折角なので若妻って設定にしたいんです」
「それっぽく演じればいいのね?」
「お願いできます?」
「なんでもオッケーよ(*´∀`)♪」
友達に若妻がおりますので、この際彼女になりきってしまいましょう(*´∀`)♪
「旦那さんに何か一言」
の問いに、後ろめたそぉ~に
「アナタごめんなさい」
と言っておきました(爆)
服着たままでの撮影、ワタシのボディチェックなどなど、にゃんにゃんの前に様々ございましたがそれは割愛。
さて。
いざベッドプレイ(o^^o)
となる前に、彼は『グレートなんちゃら』とおぼしき覆面を被りました。どっかのプロレスラーみたいな、アレ。
「えー、そんなん被っちゃうわけ?」
「顔出しNGなんです」
「それ、こっちのセリフじゃん(笑)」
顔だけがみち◯くプロレスのアノ人みたい。
そんな彼の滑稽な姿に、しばし笑いを堪えるコトができませんでした。
撮影中のにゃんにゃんは、思いのほかノーマル寄りで、ギューもチューも多く嬉しい内容にございました。
ノーマルじゃないのは、オトコが覆面被ってるコトだけ(笑)
尻フェチ&パンストフェチみたい。そこの見せ方にも愛撫にもこだわっておられましたの。
ワタシをうつ伏せにし、パンストお尻を執拗に愛撫。お尻に顔うずめちゃう勢いね。
こういう人好きだな~(〃ω〃)
思った通りの手慣れた手つき、スムーズな流れで進行させていくマスク男。
カメラに見えるように、ワタシの後ろからパイオツ揉んでくるのデス。
お尻やカラダを、手の甲から指先でソフトタッチに触れたり、マンマンの攻め方に特徴的な『間』みたいのをもたせたり、それが絶妙。カラダの芯からザワザワし始めてまいりました。
なれどAV的な電マ攻めやお尻から攻めるクンニ、それに潮吹き(めちゃめちゃ吹いちゃった)もあり。
電マの使い方が巧妙すぎて、潮吹いて流れてもうベッチャベチャでしたの。
そこからの手マンも凄くて何度も何度も、潮を吹きながら絶頂に達しました。
そうねぇ、人間消火栓?
(↑死ぬからw)
あまりの連続的快感に意識が朦朧として休憩挟むほどでしたの。
マスク男のペニーは太さも長さも過去最大級にございました。きっとAV男優サンとか、こんな感じなんだろうなぁ。
ベッドに膝立ちになったマスク男のペニーを、めいっぱいエッチに、ねっとりとしゃぶるワタシを小型カメラで撮影する彼。
「あぁ~、気持ちいい…しかもめっちゃいい表情」
なんかね、撮影されてると普段よりオーバーにやっちゃうのね。
彼(カメラ?)に悩殺的視線向けながら、大口あけてフェラ致しました。
カッチカチのデカペニー。
ワタシはコレを、騎乗位で咥え込むコトに。
仰向けになってるマスク男の立派なマスクペニーを掴み、栗の実をこすり、すっかりトロトロのワタシのマンマンの中へ、一気に沈めました。
ぐにゅぐにゅ…ゴリ…ゴリゴリゴリッ!ニュルニュル…ゴリッ!
ああんっ!
膣壁に密着しながら亀頭がヌルヌルごりごり押し込まれ、そのデカさ故、早々にマスクペニーはポルチオに密着。
たまんない、カラダの中心からビリビリと感じちゃう(〃ω〃)
奥まで『んっ!』って沈めたら、ペニーがでかいもんだから内臓が移動してるような感覚すらございました。この感覚好きなの。
マスク男も
「あっ…ああ…おおっ…」
快楽の呻きを上げておられました。
「おっ…奥の刺激が…ハンパない」
「よく言われる…ああ~んっ!」
カズノコ天井だからね。
奥でビクビク膨らんでるマスクペニーの不随意な律動が、ビッチリとハマってるワタシの膣壁を擦りながら刺激を与えるのです。
カリダカで大きな亀頭は、ワタシのGを抉り出すよう。前後に動くとポルチオが刺激され、腰を刺し貫くような快感が走ります。
「し、締まる…気持ちいい~」
マスク男も喜悦の声をあげております。
固定カメラで撮影してるからかな、あまり撮影を気にしないで覆面レスラーとSEXしてる、みたいな気分ね(笑)
上下に腰を振って、大きく大きくグラインドして。
時折、指をカミカミ、お尻フリフリ。悩殺的視線でマスク男を見つめながらのグラインド。
「ああ、いい!すごいいい!」
すっかりご満悦(*´∇`*)
そして対面座位。ワタシをギューって抱きしめながら突き上げてくれるの。もう最高(〃ω〃)
「もっともっと抱き愛たい…ギューってされたい…」
マスク男の耳元で囁いてみましたが、マスクに遮られて聞こえないん?(笑)
対面座位から正常位へ。
ワタシの囁きが聞こえていたのか、密着正常位でギューッと抱きしめて下さるのです。
ああ、嬉しいよぉ…
マスク男に腕を絡めてしがみつき、お尻フリフリ腰を動かし
「もっと…もっとして…いっぱいして…」
などという言葉を発してしまいましたの。
マスクだけど口とか鼻とかちゃんと出てて、舌を執拗に絡め愛ながら、奥にペニーをグリグリ。気持ちよすぎてヤバくなってるところへ耳舐めを絡めて下さったのです。
「ああっ、いやん!」
耳の穴が密閉されるほどに舌を突っ込んで下さり、鼓膜にグジュグジュ響き、自分の喘ぎ声が内側から響くのです。
まるで、血液に快感が乗って循環してるみたい。
そしてマンマンはデカペニーでズンズントロトロに掻き回され、耳のジュルジュルがソレと繋がって一つの大きな快感となっておりました。
「いやん…いや~ん、スゴいッ!!」
にわかに腰が痙攣してきたのです。それは外部ではなく全身の内側と子宮から溢れ出る快感。
ダメ、イッちゃうの…ッ!
「いやぁぁんっ!!」
下半身を這いずり回るような刺激に腰を跳ね上げ絶頂を迎えたコトに、彼はすぐに気づきゆっくりとペニーを奥まで動かし、抱きしめてくださりました。
「あんっ…ああんっ…」
もうイナヅマみたいな快感。
気持ちよすぎて腰の痙攣が凄かったの。そんなワタシに
「イッちゃったの?気持ちよかった?」
ワタシを見つめ、優しいトーンで言葉を下さるのです。身も心もビクビク痙攣してて返事どころではございません。
なれどマスクの中に窺える本当の瞳が、優しく輝いておりました。
アァ、この人に会えてよかったナァ…。
休憩を提案して下さいましたが、ワタシはまた、あのデカペニーをしゃぶらせて~!と懇願してフェラチオ再開。
さっきよりもっともっと、亀頭とその先を攻撃的に舐めまわし、唾液たっぷりにジュボジュボ激しい音を立ててフェラしました。
マスクペニーは、バッキバキです。舌も唇も擦れちゃいそう。
そのような立派なペニーに思わず頬ずり(*´∇`*)
松葉崩し~横バック~そこからまた正常位へ。
さっきの抱き愛ながらの正常位がよかったもので、ワタシから腕回してリクエスト。
マスク男も嬉しそうに応じてくださり、まるで愛し愛されているかのようなキス。レロレロレロと舌を絡め愛しておりました。
「中に出していい?」
あん、このやり取りって中出し物の見せ場なんでしょ?
「ヤバイ…気持ちいいもん」
「旦那以外の精子、入っちゃうよ?」
あ。若妻設定ね(笑)
「赤ちゃん、できちゃうの?」
アドリブをブチ込みましたw
「できちゃう…かもね」
ああん。なんかイイ…
孕まされる感ハンパない。
ワタシを抱きしめながらズンズン突いて下さるのです。もう極度な刺激と快感、子宮を攻められカラダ全体に響く快感、それに『孕まされる』というワードが複雑に絡み合い、大きな大きな快楽がワタシにのしかかり始めておりました。
「おおっ…うっ!うっ!」
マスク男のペニーが、ワタシの中で更に大きく膨らみ、ワタシの子宮を貫かん勢いに身悶えました。そんなペニーの呼吸がハッキリと伝わってくるのです。
スパートをかけるように、激しく腰をぶつけるマスク男。ぶつかり合うと体重からくる衝撃と、その衝撃によりデカペニーがめちゃめちゃ深いところに『グッ』と入り、それがニュルっと戻っての繰り返し。子宮にもズンズンきちゃう。
イキかけてたワタシが、もうイキっぱなしのような永続的快感を強く感じていたのです。
ああんっ!なんかすごい!ずっとこのままが…
気持ちよすぎて気持ちよすぎて…きっとワタシ叫びまくってたハズ。
マスク男がカラダを起こし、ワタシに「両脚持ってて」の指示。
あ。これって『孕む姿勢』じゃないの?
「うあ~、あ~ッ!そろそろイキそうだ!」
「いいよ、いいよ!奥にいっぱいちょうだい!奥だよッ!!」
「ああっ…うっ…ああっ!あっ!アッ!!」
マスク男が腰を震わせながら、ワタシの一番奥に突き入れた瞬間『ドボッ!ドボッ!』と、熱い塊が膣奥に放たれたのです。
これでもかッ!という程にビューッ!てマスク精子が放出され、ワタシはそれを全て受け止め、下腹部がどんどん熱くなっていきました。スゴイの…
「あぁっ…おお…お…お…よし…」
そんな呟きとともに満足そうに、ドクドクしているペニーをこの上なき程の奥に突き刺しておりました。
その律動を感じ、快楽を帯びながら子宮の収縮が始まりました。マスク男のザーメンを大喜びで吸い上げているのです。
気持ちも満たされたケド、もうカラダの痙攣が止まりませぬ。
「あぁ…出たのわかった?」
「うん。あったかいのが…(〃ω〃)」
ビクッ、ビクッとなってるワタシのマンマンからデカペニーが一気に引き抜かれました。
あんなにデカイのが入ってたせいか、抜かれた時の『ポッカリ感』がございました。
そして濃い~のがゆ~っくりと、ドロリと垂れ流れ、お尻も通ってシーツに落ちていくのがハッキリわかりました。
下腹に力を入れると、膣の中から濃くて温かいのを、ニュルニュル押し出してるのがわかるの。そしたらもう、止まんない勢いでダラダラ垂れ流れちゃった。もうベッタベタ。
「シミ、見せてシミ」
言われるままにお尻をよけてみたらもう、濃い精子の水たまりが、でっかいのができてんの。
「えっ?ちょ!すごくない?こんなに出したの?」
後で映像も見せてもらったケド、自分のにゃんにゃんを客観的に見るのって、恥ずかしいね(笑)
でもね、自分のしてたコトとはいえ、抱き愛ながら「もっと!もっと!」と求める自分、乱れまくってる自分、あのドバドバ中出しされた瞬間に「あっ!うっ!」とか叫びながら喜悦に満ちた顔をして受け止めている自分を見て、「ワタシってホントにエロい…」と噛みしめるように実感致しました。
デカペニー抜いてダラリ流れてくる映像は最高にエロいよね。ましてワタシ、受け身であの精子受け止めてるからさ、興奮とか想いもひとしおなのよ。
撮影は終わったケド、彼もワタシもまだまだ時間あるから、この後は撮影ナシで激しい中出しSEXを日付が変わるまで楽しみました。
この一人旅の、一番最高の思い出デス(o^^o)
「あぁ…やめて…ダメだって…絶対…」
「いいでしょ…奥さん…ヤラせてください…」
馬乗りになった俺の下で、母に近い年齢の薄化粧の綺麗な熟女が抵抗してる。
襟から裾までボタンが並んだ青いワンピースの上から左右の胸を握りしめると、下から両腕で突き上げるように抵抗した。
俺は本能的にその腕を振り払って、ワンピースの上から片方のおっぱいにしゃぶりついた。
ワンピースとブラ越しに乳首が固くなってるのがわかった。
ワンピースの生地の色が、俺の唾液で変わっていった。
しゃぶりつきながら、上からボタンを外した。
「ダメだって…」
ゆり子さんが俺の手を払いのけたけど、胸元が露わになった。
ショーツと同じ白くて光るようなツルツルした生地のブラの上から、今までしゃぶってたのと反対の乳首に吸い付いた。
「ダメ…ホントにやめてって…」
本気かと思うくらい強い口調でビビった。
でも、さやかさんともこういう感じでヤッたことがあったので、躊躇なく続けた。
さやかさんが好きだったように、歯を立てて軽く噛んでみた。
「あぁぁぁ…」
ゆり子さんは今までにない声を上げた。
それに興奮した俺は、裾まで全部のボタンを飛びそうな勢いで外して、包装を開けるようにワンピースを左右に開いた。
今日初めてゆり子さんの裸を見た。
「いやぁぁ…ねぇホントにダメだって…」
若かった未来や純さんや優美ちゃんのツルツルの肌とは比べられないけど、カサカサな訳でもなく、しっとりした肌触りだった。
ふっくらしたさやかさんよりはスレンダーで、大き過ぎず小さ過ぎないおっぱいは張りがあって垂れてなかった。
ブラを上にずらして、乳首だけじゃなくもっと裾までおっぱいにしゃぶりついた。
「ね、ダメ…やめて…」
背中を両手で叩かれながら、ゆり子さんの両脚の間に下半身を割り込ませようとすると、強く閉じて抵抗する。
俺は胸に吸い付いたまま、力を入れた両手で両脚を開くと同時に腰を進めて、一気にチンポを突っ込んだ。
「あぁぁぁ…」
かなり大きな声を上げたゆり子さんの唇に吸い付きながら、両手をベッドに押さえ付けて腰を動かした。
唇と歯を強く閉じて、俺の舌は入れさせない。
「あぁ…奥さん…凄いよ…」
腰振り続けてるK校生に母親ほど年上の主婦が犯されている。
俺は純さんに教わった両脚を抱え込んで腰を持ち上げてオマンコが上を向くような体勢にして、上から下へ杭を打ち込むように激しく突いた。
ものすごく奥まで届いてる感じだった。
「あぁぁぁ…ダメぇ…ダメだって…」
ゆり子さんの全身が赤み帯びてきた…
…と思ってたら、立ちバックの時にも上に乗られた時にもなかったチンポの先だけ吸い込まれるような感じでオマンコの中が締まってきた。初めて感じる感触だった。
ガクッ
ゆり子さんの腰が1回だけ突き上げられて力が抜けたのとほぼ同時に締めが強くなって俺も我慢の限界が来て噴射した。
出続けてる間も抜き差しを続けて、背筋がゾクゾクするほど気持ちよかったのを覚えてる。
抜き差しを止めた時、それまで夢中で気づかなかったけど、ゆり子さんは目の焦点が定まらず、全身から力が抜けて、ダラっとなっちゃってた。
慌てた俺は身体を離してゆり子さんの両肩を掴んで揺すった。
「ゆりちゃん…大丈夫…」
反応がなくて慌てた。
頬を2-3回軽く叩いてキスしてみた。
「うぅん…」
ちょっとうめいてから目を見開いた。
「大丈夫?」
唇を離して話しかけるとギュッと抱きつかれた。
「すごいよ…」
「……」
「キミ、凄過ぎ…目の前真っ白くなってわかんなくなっちゃった…初めてだよ、こんなの…」
そう言うと下から唇にむしゃぶりついてきた。
「イッたの?」
「そんなんじゃないの…もっと凄いの…」
「凄い…?」
「うん…私もう…やめられないかも…」
そう言ってまた抱きつかれて横向きになった。
コレが全部ゆり子さんの「リクエスト」だった。
長い間そのまま過ごしてウトウトした。
「ねぇ、シャワー浴びよう…」
ベッドに広がったワンピースをたたんだゆり子さんが、バスタオルを身体に巻いて立ち上がったので、俺も巻いて後を追った。
熱いシャワーが出ると広いバスルームはすぐに曇った。
顔に湯を当てて、口紅以外ほとんど化粧してない顔をちょっと擦ると胸元を洗った。
どっちも俺の唾液だらけだったんだろう。
壁にかかってたシャワーヘッドを外して股間に向けた。
片脚を浴槽の縁にかけてオマンコを洗ってた。
俺が出したものも洗い流してたんだろう。
そこまで洗うとやっと振り返った。
「やだぁ…見てたの?」
「はい…」
「恥ずかしいよ…ねぇ剛君も洗ってあげる…」
俺の口元と胸元をちょっと洗うとゆり子さんは俺の足元にしゃがんで握ってきた。
「凄いよね…」
強く握った手を2-3回前後させるとすぐしゃぶりついてきた。
ジュポジュポとわざと音を立てたり、奥の方にまで深く呑み込んだりした。
「ゆりちゃん…エロ過ぎ…」
「イッちゃう?…出してもいいよ…」
「ゆりちゃんはどこがいいの?お口?オマンコ?」
「やだぁ…言えない」
「嫌がってもやめないでメチャクチャにして欲しいって言ったのに?」
「……」
「しゃぶりながらまたオマンコ濡れてるでしょ?」
「……」
「オマンコ見せて……」
「いいよ…」
ゆり子さんはゆっくり立ち上がった。
バスタブの角に座って、左手を後ろに回して支えて両脚をM字に立てた。
右手を股間に進めたので俺は顔を近づけた。
「してみて…広げて…」
「えぇ……恥ずかしいょ…」
「いつもしてるみたいにして…」
結局、ゆり子さんがイクまで黙って見届けた。
オマンコの割れ目もクリも濡れて光ってて、太腿がちょっと震えてた。
俺は飛び出してるクリに吸い付いて、人差し指と中指をオマンコに突っ込んで出し入れした。
「あぁぁぁ…ダメだって…イッちゃう…出ちゃうぅぅ…」
ピュぅぅっと、オシッコなのか「潮」なのかわからない水分が噴き出した。
「やだぁ……」
ゆり子さんの太腿がまたブルブル震えた。
立ち上がって抱きしめてしばらくキスしてた。
これも強烈に記憶に残ってる。
「するでしょ…」
立ち上がったゆり子さんが壁に手をついて細くて小さなお尻を突き出したので、遠慮なく突っ込んだ。
両手を前に回して左右のおっぱいを掴んで乳首を強く摘んだ。
「あぁぁぁ…」
ゆり子さんのエロい叫びがバスルームに響いた。
「動いて…」
背中にくっついて耳元で言うと、前後左右にお尻を振り始めた。
「ねぇ…剛くん気持ちいい?」
「うん…気持ちいいよ…ゆりちゃんエロい」
「いやぁ…剛くんの大っきくて固い…」
「ほらほら…奥がいいんでしょ…」
激しめに突いてると締まってきた。
「ゆりちゃん…いけいけいけ…」
「あぁん…剛くんもイッてぇ…」
「おぉぉぉっ……」
二人一緒にに上げた声がひびいた。
ドクドク…ドクドク…ずっと続いた。
シャワーで流しっこしてからベッドで全裸で抱き合いながら、二人でまたウトウトした。
「ねぇ…また会う?」
「はい…お願いします」
「ありがと…」
着て来た青いワンピースはいろいろ濡れちゃって着れないので、ゆり子さんは白いポロシャツと黄色いスカートを履いて帰り支度をした。
部屋を出ようとドアを開ける直前にゆり子さんの腰をつかんだ。
もう一度立ちバックで発射してから部屋を出た。
ゆりちゃんは俺が出したものをオマンコに入れたまま自宅に帰っていった。
その後大学を卒業する頃まで、ほぼ毎月ヤリ続けた。
結局俺のK校時代にヤッた優美ちゃん以外の4人は2才上から40代まで、年上の女性だった。
(つづく)
相変わらずの駄文すみません。。
今年のクリスマスも、チェコでロ〇美少女や極上金髪娘達と壮絶濃厚な乱交を楽しみに行きますが、以前一緒に行った変態絶倫♂の乱交中も、僕もとても楽しみで、行く前に徹底的に精力鍛えてから行きたい、と思い立ち、前回一緒に行った♂と自分の4人は事前の合宿することにしました。
調教済み淫乱肉奴隷4人にサポートさせながら、ヤリサーJD8人と別荘で乱交合宿です。
このヤリサー娘達とは、デートクラブであったのですが、J〇の時から男子生徒たちとやりまくり、毎日のように援〇交際もしていたビッチFランJDです。
頭はあれでも顔と身体とセックスは極上でした。
肉奴隷とJD達を車に乗せて、パンティにローターを仕込ませてから別荘に移動し、乾杯し、大量の精力剤をテーブルに並べて、ルール説明。
参加するだけでおこづかい弾んでますが、1回抜かせるごとに+1万。
プレイは♀12人は2交代で、♂を常に休ませないこと、アルギニン、シトルリンは♂に特にたくさん飲ませるよう説明。
肉奴隷は♂への奉仕だけ(プレイ中の♂に精力剤を飲ませる、睾丸に強壮クリーム塗り込む、牡蠣と白子の回春料理を作る、パンティにバイブ仕込んで愛液まみれのドロドロパンティつくり、♂にしゃぶらせる)です。
もちろん全員に事前にピル用意させての生乱交。
JD達もナマ乱交は初めてでかなり興奮したようです。
「ナマすごい気持ちいい!!」「ナマやばーい」などとはしゃぎながらも次々本気アクメで、あっという間に部屋は潮まみれ。。で、セックス漬けで鍛えに鍛えぬいている絶倫♂どもの壮絶な腰づかいと、射精量・回数に驚愕、、JD娘も次第に淫乱な本能に火がつき、膣奥で射精され広がる熱い濃厚な欲望ミルクの感覚にうっとりしながらも、自分から媚薬と強壮剤を飲んだり、牡蠣をオマンコに入れて愛液を絡ませて食べさせてくれたり、奉仕もしてくれるようになってきました。
何よりも、体力あり、若いピチピチした身体はたまらず、♂を立て続けに射精させます。
今回、かなりきついのは、♂は6時間ごとに1時間半くらいだけ睡眠とるほかはほぼぶっ続けです。。
極上娘を貪る悦楽は男冥利につきますが、、性欲と1発1万のお小遣い目当てに次々襲い掛かる淫女達との壮絶な肉弾戦にさすがに悲鳴を上げてしまいます。。が、そこは調教済み肉奴隷達。。アナルをペニバンで犯しつつ前立腺を犯し、尿道を尿道バイブで刺激しつつ、愛液まみれのゲルパンティをしゃぶらせ、強壮剤をキスで飲ませながら、「だめですよぉ。ご主人様ぁ。しっかり射精しぼりまくって、いやらしい睾丸もっと鍛えるのでしょう?」「チェコのロ〇娘と乱交する前に壊れる寸前まで奉仕して鍛えて差し上げますわ」などと♂を煽り、絞り出します。
連日20発ほど射精してボロボロになってる♂が、肉奴隷の変態奉仕でペニスと睾丸回りの血管脈打たせ、睾丸で狂ったように精子量産し、尿道口からトロトロと濃厚ザーメンあふれさせ、、♂は雄たけび上げながら強壮ドリンク、サプリをがぶ飲みし、再びJDに襲い掛かる、、そんな性獣のいやらしさにJDは本気汁たれながし、アクメを繰り返します。。
4日目以降はJDも♂達に奉仕し、休む間を与えず絞りにきて、あまりに壮絶さに、♂はJD達を個別にサンドッチファックで両穴犯し、失神寸前にする作戦で対抗。。が、その淫乱JDのアクメの悲鳴が心地よく、、たまらず盛大に射精を繰り返してしまいました。。
最終日は全員にJ〇制服着せての着衣乱交。。ベタですがこれがたまらず、、JD達も♂も円光気分で背徳感もありたまらず、♂は1時間に1発以上のペースで野太い濃厚大量射精を膣内にぶちまけまくりながらの20時間以上のメレンゲセックス。
♂4人は最後の方は射精時に痙攣しながら絶叫してました。。が、また一段、射精量が増えました。。JD達も、オマンコからメレンゲを通り越してバターのようになった愛液たれながらしながら虚ろな目をしながらアクメの余韻に浸っていました。。
未来のカレが帰国して未来ともヤレなくなった頃、16才になって初めての夏休みに入った俺は、チャリで通える所にある親父の友達が経営する海辺のカフェでバイトを始めた。
そこで一緒に働いてた21才大学2年生の純さんはサーフィンやって小麦色に日焼けして、長い髪を束ねてポニーテールにしてた。
165くらいあって細身だったけど未来と違って胸が揺れてて、長谷川潤の目鼻ををちょっと地味にした感じだった。
ほとんどTシャツにショートパンツにビーサンってスタイルで仕事してて、細くて長い脚が目立ってた。
1週間くらい経って仕事も覚えてヒマな日もあって、いろいろ話すようになった。
「剛ってK1だよね?カノジョいるの?」
「今はいないっすよ…」
「今は?…ヘェ~前はいたんだ…」
「はい」(カノジョではなかったか…?)
「チューとかしちゃったんだ?」
「うん…まぁ…」
「同級生?」
「いえ…ちょっと上」
「ふ~ん…高校生?」
「はい…まぁ一応…」
「ヘェ~~…そうなんだぁ~」
ちょうどお客さんがきて話は途切れた。
何日か経ってまた話しかけられた。
「明日の夜の仕事終わりって空いてる?」
「はい、空いてますけど…」
「友達も来るからウチに遊びに来ない?」
「いいんですか?」
「いいよ…朝まで…(笑)」
「じゃぁ行きま~す」
親に「友達のウチに泊まる」って言ってきた。(ウソではない)
「お先に失礼します」
夕方4時過ぎ、まだ明るい時間だった。
店からちょっと離れた所に止まった白いクラウンのワゴンの運転席で、その日シフトに入ってなかった純さんが手招きしてた。
「乗って」
Tシャツ、ショートパンツに白いデッキシューズを履いた純さんの運転は結構男っぽかった。
Tシャツの下の胸元が気になった。
他愛もない話しをしながら10分くらい走って着いた純さんの家は、海が見える広い一軒家だった。
広い庭先に車を止めて降りると、純さんが玄関の鍵を開けてくれた。
「どぉぞぉ~…」
家の中には誰もいなかった。
「え?純さん…ご家族は?」
「うん…両親はカナダに住んでるお姉ちゃんのとこ行ってる…」
「今日来るお友達は?…」
「あれ?言わなかったっけ?…来れなくなったの…」
「え?…じゃあ俺ひとり?…」
「ひとりっていうか…剛クンと私…」
「二人っきり?…」
「そう…嫌?」
「嫌じゃないけど…いいんですか?」
「いいよ~…私は…その辺座ってて~」
純さんはリビングを指差すと、ケラケラ笑いながら奥の方に消えて行った。
この後どうなる?いろんなこと考えてた。
ソファに座ってコーヒーを飲みながら純さんがサーフィンしてる写真やビデオを見せてもらった。
やっぱり細くて長い足がキレイだった。
「お腹空いたでしょ、何か作るからちょっと待っててネ」
純さんがキッチン入って行ったので、俺はリビングから見える海にちょうど沈む夕陽を見てた。
純さんが作ってくれたパスタとサラダは美味しかった。
食べ終わった頃には窓の外は暗かった。
またサーフィンのビデオをソファに並んで座って見てたら純さんが突然口を開いた。
「ねぇ、さっきから見てるね」
「何を……?」
「おっぱい…見てるでしょ(笑)」
「見てませんって……」
「いいのよ…別に見ても…減るもんじゃないし」
「……」
「見るだけじゃなくて…触ってもいいよ」
「ねぇ……チューはしたんでしょ?」
「はい……」
「それだけ?…それだけじゃないでしょ?」
「はい……」
「全部?」
「はい……」
「1回だけ?」
「いえ……」
「いっぱい?」
「はい……まぁ……」
「なぁ~んだ…良かった…初めてだったらどうしたらいいかわかんないもん(笑)」
「じゃ…好きなようにして…」
向き合った顔が近づいて来て唇が合った。
舌を絡ませて、お互いに貪り合った。
無意識に伸ばした手でTシャツの上からおっぱいを握ったら、張りがあって思ってたより硬い感触だった。
先端を探し当てて左右同時に強めに摘んだ。
「あぁ…うまいよ……もっとして…」
そう言いながらTシャツの上から俺の乳首を摘んできた。
「あぁ…」
未来にさんざん舐められたり吸われたり噛まれたりして、感じるようになってた。
もうガチガチに勃起してたので、身体をずらして純さんの足元に下りて、両脚を広げようとした。
「ちょっと待って…」
純さんは腰を上げてショートパンツと超小さいショーツを脱いで、お尻の下にバスタオルを敷くと、自分で両脚をM字形に立てた。
サーフィンで日焼けした部分と水着に覆われる真っ白な部分の違いが凄かった。
「ねぇ…見て……触っても舐めてもいいよ」
狭い面積の水着を着るためなのか、狭い面積に整えられたヘアが未来とは違ってた。
俺が両手で広げると、裂けめの下の方からはもう、光る液体が湧き出してた。
一瞬迷ったけど、右手の指を下の方にズブッと突き刺しながら上の方に唇寄せて、一気に舐め上げた。
「あぁぁ…凄い凄い…」
純さんが上半身を後ろに反らしながら声を上げた。
未来とは違うエロさだった。
指を突っ込んだオマンコは熱くて柔らかくてちょっと締まってくる感じだったけど、未来よりちょっとヌルヌルしたものが湧き出てきてて、グチョグチョに濡れてた。
指を2本に増やして、左手の指でで上の方を左右に開いて、固く尖ってるクリを剥き出して強く吸ってみた。
「あぁ…ダメダメ…ダメぇ…」
純さんは腰を大きく突き上げるとブルブル震えて、オマンコの上の方からオシッコみたいな水みたいなのがジャーっと噴き出した。
ちょっとぐったりした純さんはまだ細かく震えてたので、隣に座り直して肩を抱き寄せると俺の唇にむしゃぶりつくようなキスをして舌を入れてきた。
「恥ずかしい……剛くん凄過ぎ…」
また純さんのおっぱいを握って乳首を摘んでたら、純さんの手が俺のモノを握って上下に動かし始めた。
「やだぁ…大っきいじゃん……」
「それほどでも…」
「ねぇ…こんなに大っきいので高校生としたの?」
「……うん……」
「大変だよ…高校生でこんなの知っちゃったら(笑)」
純さんが無言でトランクスを下ろした。
「やっぱ凄い…」
そう言いながら唇を近づけてきて、まずゆっくり一番奥まで呑み込んだ。
先っぽが喉のところにハマるようで凄かったかと思うとゆっくり下がって亀頭の部分だけをしゃぶったりしてた。
「あぁ…凄いっす…」
「ホント凄い…入るかなぁ…(笑)」
「大丈夫だと思いますよ…」
「そぉ…?」
言い終わるか終わらないかのうちに純さんが俺に抱きつくように向き合って乗っかって来た。
首に抱きついてディープキスしながら腰を上げて、俺のモノを少しずつ咥えこんでいった。
俺のモノは、未来より柔らかいけどはるかに熱い肉に握られてるようだった。
「あぁ…やっぱり凄いよ…」
ようやく全部収まったところで唇離した純さんの目が潤んでた。
「熱いです。中がものすごく熱くなってる」
「いっぱいだよ…胸か口の方まで届きそう」
「そんな訳ないでしょ…(笑)」
「だってぇ…初めてだよ…こんなの」
「動いていいですか?」
「無理無理…イっちゃうって…」
「だって…イクためにしてるんでしょ?」
「そうだけど…こわいんだもん…」
「ヤリたかったんでしょ?誘ったの純さんだよ…」
「そうだけど…こんなに凄いなんて思わなかったんだもん」
そう言いながらちょっとだけ腰を浮かせた。
「イキたいんでしょ?」
俺も小刻みに数回腰を突き上げた。
「あぁん…ダメぇ…ホントにイっちゃうって」
「イクでしょ?…いいよ、イッて」
俺は純さんの左右の乳首を強めにつまみ上げながら、突き上げを激しくしてみた。
「あぁ…いいの…お願い中に出して…」
今思うと大学生とは思えないエロいお願い。
そう言いながら純さんも激しく腰を上下させて来た。
「あぁぁ…」
純さんの全身がブルブル震えてまた股間から水のような液体を噴き出して強く俺に抱きついて来た。
むしゃぶりついてきてしばらくディープキスが続いた。
数分後…
「ホント凄いって……」
「凄いのは純さんでしょ…俺まだ出してないし…」
「うっそー……イッてないの?」
まだ俺のがガチガチに固いのに気づいてなかったようだった。
「はい…」
「すごいね、あれだけしたら普通出ちゃうでしょ…イキたいでしょ?」
「はい…」
「このまんまでいい…?」
「はい…」
俺は広いソファの上で後ろに倒れて仰向けになった。
騎乗位は未来とも一番よくやった。
純さんが身体を起こして俺の左右の乳首をつまみながら前後に腰を動かし始めた。
「あぁ…ヤバいって…私またイッちゃうよ…」
俺は下からおっぱいを握りしめながら小刻みに腰を突き上げた。
「ヤダァ…凄いよ凄いよ…剛クン凄いって」
上半身を覆い被せてきて、音を立てて俺の乳首を強く吸ってきた。
「あぁ…ヤバいって…いっちゃうって…」
「うん…いいよ…大っきくなってる…出しても止めないで…ずっと突いて…」
乳首から離れた唇を合わせてきた。
おっぱいがギュッと押し付けられて硬くなった乳首がわかる。
「イクよ…イクよ…出すよ…」
「来て…来て…来て…出してぇ…」
「あぁぁ…」
ドクドクドクドクドクドク……
いつまで続くのかわからないくらい続いた。
リクエストに答えて出してる間も突き上げ続けるとスグ追いついた純さんが「イックぅぅ…」と絶叫して、またブルブル震えた。
でも今度はそれだけじゃなかった、俺のモノをくわえ込んでたオマンコがギュッと締まった。
俺は思わず突き上げを止めた。
「あぁ…純さんのオマンコ締まってる…」
「……」
声も出せなくなって全体重を預けて来てまたディープキス。
1-2分続いたあと純さんが色っぽい声で言った。
「キミ、凄過ぎ…今までで一番凄い…」
「……」
「どぉ?前の彼女と…」
「断然凄いです…純さん…」
「ね…純って呼んで…」
「純…」
「剛のカノジョにしてくれる?」
「…はい…」
「なんでもしてあげるから…、なんでもしていいよ…」
「なんでもって?」
「縛っても…叩いても…車でも…お外でも…おクチでも…アナルでも…責めるのも、責められるのも…」
出しても俺はガチガチのままだった。
「驚いた…?何がしたい?」
「口で……出したいです…」
そう言いながら俺はモノだけをピクンと動かした。
「あぁ…エッチぃ…いいよ…でもその前に上になってイカせて…」
「はい…」
2人で繋がったまま床のカーペットに降りて純が下になった。
俺が純の両脚をM字に立たせて腰を前に進めた。
「あぁ…太いし、長いし、硬い……」
だんだんわかってくるが、純はいろんなコトを言葉に出して興奮が高まるようで下から迎えるように腰をくねらせてきた。
俺は純の両胸をちょっと強めに握りながら、両方の小さめの乳首を交互に吸いあげた。
「純のおっぱいも凄過ぎ…」
吸いながら腰の前後も止めなかった。
「凄いよ、奥までチンポ届いてる…わかる?」
「わかるよ…チンポとか言って…純エロ過ぎ…」
「ね…私のオマンコどお?どうなってる?」
「オマンコ熱いし…イク時すっげぇ締まったし…」
俺がそう言ったら純のオマンコがちょっと締まってきた。
「オマンコ締まってきたよ…イキそうなの?」
「うん…ゴメンネ…またイキそ…」
「いいよ…イッて…」
「お願い…好きにして…メチャクチャにして…」
俺はまた超高速で突き上げた。
「あぁぁ…イッちゃう…イッちゃうぅぅ…」
またブルブル震えながらオマンコがキュウキュウ締まった。
でも今度は俺はスグ引き抜いたチンポを純の口にねじ込んだ。
「アフ…アフ…アフ…」
あれだけ言ったんだから好きにさせてもらった。
未来は奥の奥まで突っ込んで喉の奥でドクドク出しても喜んでたのでそうすることにする。
純は苦しそうな声を上げ続けてて興奮した。
出すことにした。
「出すよ…純…全部飲んで…」
俺のモノを突っ込まれたまま純がうなづいた。
「おぉぉぉっ…出すよ…」
ドクドクドクドク…
出してる間もチンポを前後に出し入れし続けると、純がチュウチュウ音を立てて吸い込んでくれて、腰が砕けそうだった。
ベッドに移動してその日は疲れ果てて眠るまでヤリ続けた。
翌朝、朝陽が差して来た5時頃、純が俺のチンポをしゃぶって来て目が覚めた。
一緒にシャワーを浴びに移動して、シャワーしながら俺が2回、純はその何倍もイッてた。
(つづく)
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

