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先日、6人目の男の子が無事生まれました。
母子共に健康です。
茜の胸は授乳のために、さらに大きくなっています。
今日は、4人目子作りについて投稿します。
3人目の子どもがうまれて、半年くらい経った、夏のことです。
子連れで、屋外プールに、出かけることにしました。
上2人の子供には水着を、買ってやり、プールに出かけました。
茜は、独身のときに買った三角ビキニを着ていました。
わたしの水着は、なぜか競泳用ビキニ。確か海に行くように水着あったのに。茜の悪戯のようです。
更衣室で、バッグを、開けてびっくり。
久しぶりに、茜のビキニ姿を見て、30すぎとは思えないカラダ。
プールを、歩くと茜に視線が集まります。Gカップの胸がブラからこぼれそうになっていますから。
周りからの視線を、浴びるたびに、わたしも茜のことを女として認識してしまいます。
プールで、一日を、過ごし、帰りの、車の中。3人の子供は疲れ果てて、寝てしまいました。
助手席には、白いTシャツとデニムのホットパンツの茜が座っています。
Tシャツからは乳首が透けています。帰りのブラジャーを、忘れたのです。
運転しながら、茜に触りました。
茜も拒むことなく、下着の中まで手を入れて、きれいに剃っている下を刺激しました。
茜はだんだんと淫らな表情になり、わたしがクリトリスを刺激するたびに声を上げはじめました。
運転しながら出したので、集中できません。
茜も家に帰ってから、したい。と言いました。
途中で。コンビニにより、乳首透けている茜に飲み物を、買わせました。
クルマに、戻った茜を見ると、パンパンに張った乳首から母乳が、もれて、Tシャツが濡れています。
大急ぎで家に帰りましたが、子供も目を覚ましてしまい、そのまま夜になりました。
わたしも疲れていたので、眠ってしまいました。
夜中に、わたしの下半身を触られた感じがしました。
夢かと思っていましたが、目を覚ますと、茜がわたしの下半身を触っていました。
わたしの視線に気付くと、ペロペロと、舐めはじめました。
茜は、穴あきの、ランジェリーを、つけて、わたしのモノを口に含み、舌が巻きつくほどでした。
火をつけられたわたしは、即座に茜を押し倒して、乳首を、貪りました。
きれいに、剃った、下も指で、刺激します。
クリトリスの、弱い茜ですので、硬くなっているクリを指でつまむだけで、逝ってしまいました。
「わたるさん、ほしいです。」もう、茜はその言葉しか出ません。
わたしは一気に挿入しました。
パイパン同士のセックスです。
恥骨が、擦れる感じが茜は、快感でした。
一回一回、奥まで力強く突き上げました。
10回くらい突いたくらいで。だんだんと、声が上がり、痙攣しながら、潮吹きしてしまいました。
茜は、、わたしの目を見つめてますが、言葉になりません。
わたしも黙ってズンズン突くだけです。
わたしも。程なく、絶頂を、迎えました。
「茜。もう一人。産んでくれるか?」
「うん、わたるさん、ぁ、あ、何人でも、う、うみま、産みます。」
「茜、いくぞ。」
「子宮にかけて、わたるさん。あー、だめ。また、いくっ」茜はまたもや、潮を吹き上げました。
わたしも、茜に、射精しました。
逆流する精子を見ると、茜は
「もったいない。栓をしてください。」と言って、ディルドを入れるように言いました。
手渡すを自ら挿入していました。
願いが通じたか、程なく4人目の、妊娠が判明したのは言うまでもありません。
さっそくホテルに新顔のデリヘル栞さんを呼びました。
35歳、159cm、88(F)-60-88 というナイスバディ!これはウマそうだ。
「こんなステキな人に来てもらえて、ウレシいなぁ」
って正直な感想も滑らかに出てきます。
彼女もニッコリして、初対面の緊張が弛みます。
すかさず抱き寄せて唇を重ね、舌を這わせると、栞さん、目を閉じて良い感じで脱力してきました。
さらに舌を捻じ込めば、栞さんの舌が待ってましたとばかりに絡んできます。
服の上からFカップの乳房を揉みしだき、腰からヒップを鷲掴みますと、下半身を密着させて私の既に膨れ上がった股間にスリスリしてきました。
舌を耳、首筋と這わせながら、栞さんの服を剥ぎ取ります。
栞さんは私のベルトを抜き取ってズボンの前を開け、パンツから怒張した一物を引っ張り出して握っています。
栞さんの手の冷たさが、気持ちイイです。
ベッドに押し倒してブラを剥ぎ取り、既にビンビンの右乳首を唇で挟み舌で転がして遊びます。
左乳首には、私の唾液でヌルヌルの左中指がクリクリと捏ね回されています。
股間に右手を這わせれば、パンツはもうシミが滲んでいるのが分かります。
本当ならシャワーに行くところですが、栞さんが喘ぎ続けているのを良いことに、そのままパンツの中に私の右手は侵入していきます。
そして栞さんのプックリ膨らんだクリを、中指で探し当て薬指を添えてタップリと虐めてやりますと、それだけ栞さんは気を遣ってしまいました。
それでも容赦なく、2本の指はおまんこの中に侵入します。
親指は外のクリを捏ねくりながら、中指と薬指は中のG スポットを掻き出すような指遣いで動きます。すると、
「あああああ…あ、、シャ、シャワー…お、お願い、します…ああ!…」と快感を必死に堪えた栞さんの声が漏れてきました。
聞こえてないフリで、
「ああ?何だって?ヤめるか?気持ちイイんだろ!」
「イイ!イイです!ヤめないで!!」
「ああ?何だって?聞こえないよ!大きい声で言いな!」
「イイです!ヤめないで!…あ、イク!!…」
次の瞬間、「ブシュー…ブシュー…」
いく筋も潮を吹いて、栞さんはシーツをビショビショにしてしまいました。
「スゴかったね」というと、
「この指がイケナイんだもん…」と言い訳していました。
ようやくここでシャワーを浴びて、いよいよメインコースが始まります。
栞さんの舌が全身を這いずり回って、玉舐め、竿の舐め上げ、亀頭とカリ首を巡ります。
喉の奥までジュボジュボ音を立ててのフェラは堪りません。
「栞ちゃん、オレ我慢できなくなっちゃうよ」
「いいよ、いっても、ゴックンするから」
「ありがとう、きみの中に入りたいんだ」
「エッ!ダメよお店に言われてるもの…」
「栞ちゃんだってさっきイキまくって潮まで吹いてたじゃない、ね、お願い!」
「オレ性病は無いし、栞ちゃんも無いでしょ?」
「うん、無いですよー(笑)」
「じゃ、大丈夫だよ。栞ちゃんもイイ感じでしょ…ね」
「さっきからメッチャ気持ちくなってるし…イイよね」
「うん、気持ちよくしてね」
栞さんから合意が出たので、
「じゃあ、そっと入れてみて…」で騎乗位で挿入を促すと、躊躇いもなく生ペニスを自分の中に導いて、
「あああああああああ、、、気持ちイイ~」と声を張りながら腰を上下させています。
ツルピカパイパンの中のクリをイジってやると、あっという間にイキました。
今度は攻守交代です。
正常位で浅く深く突いてやるといい声で鳴きます。
奥を突くたび、キュ、キュとおまん子が締まります。
ここで片脚を肩に担いで横からも突き続けます。
ペニスを入れたまま、ベッドに両手を付けてバックからもズコズコズコです。また逝きました。
それを起こして窓枠を両手で握らせ、5階の窓全開で頭が出るほどバックから突き続けます。
向かいのビルに向かって必死に押し殺した喘ぎ声が、それでも栞の口から漏れてしまっていました。
いよいよこちらの我慢も限界です。
「ああ、出そう、出ちゃうよ」と告げると、
「ああ、ここじゃヤバイよ~…」というので、
「そうだね、フィニッシュはベッドで、ねっ」という流れで、正常位に持ち込みました。
後は思う存分突きまくり、思いっきり熱い精液を栞ちゃんのおまんこの奥に、
「ドピュウ、ドピュウ、、ドクドク…」とぶちまけました。
ホント良い子でしたよ。
合意に持ち込むの大人の遊びに大満足!
彼と出会ったのはお互い大学2年生の頃。
違う大学だったのですが、お互い共通の友人がいたことからTwitterは繋がっていて、DMでLINEを交換して会うようになりました。
彼は私のタイプではなかったのですが、色んなところに連れて行ってくれるし話が面白くて段々と惹かれていきました。
何度か遊びに行って帰り際に告白されてから付き合い始めたのですが、盛んな時期でしたので付き合ってから最初のデートで遊んだ後ホテルに行きました。
お互い興奮していて、部屋に入ってすぐベッドに向かいました。
キスをしながらお互い服を脱がせ合って、私の下を触られた時にはもうぐちょぐちょで彼も興奮していました。
フェラを少ししたところで彼が我慢できなくなってゴムを付けて挿入。
彼のものは大きくて、私の気持ちいいところに当たるので相性がいいなと初めてのHで感じました。
正常位、対面座位、騎乗位と体位を変えながらセックスしていたのですが、私も気持ちよくて腰が止まらず騎乗位で激しく動いていたら彼が「出るっ…」と言ってそのまま射精しました。
すごく気持ちよくて、2人ともはぁはぁと興奮しながら抜きました。
そこで気付いたのですが、彼の下の毛とベッドがびしゃびしゃに濡れていたのです。
激しかったのと興奮しすぎて気付かなかったのですが、騎乗位で潮吹きしていました。
これが私の初めての潮吹きでした。
彼とは会う度にセックスをしていました。
彼の家かホテルに行ってしていたのですが、ホテルに行った時は潮吹きが見たいと部屋に置いてある電マで攻められました。
これは付き合って半年くらい経った頃です。
お互いの家が少し離れていたので私の家に送ってもらう途中、毎回どこかの駐車場に車を停めて少し話してから帰っていたのですが、その日はお互いムラムラしてしまって後部座席でキスをしてお互いのを触り合っていました。
周りに他の車が停まっていたので「見られちゃうよ?」と言うと、「移動しようか」と彼が言うのでそういうことだろうなと思い、それでまた興奮してしまいました。
彼は誰もいない暗い駐車場に車を移動させて、端の方に停めました。
また後部座席に座るとズボンのボタンを外しまだ勃ったままのものを出しました。
私がフェラをすると我慢汁がすごくて、彼もいつも以上に興奮しているのがよく分かりました。
私の下もすごく濡れていたのですが、興奮した彼はいつもより激しめに手マンをしてきて、わたしも潮吹きをしてしまいました。
彼が我慢できなくなって挿入しようとしたのですが、車にゴムは置いていなかったのでどうしよう…となりましたが、今から買いに行くのもなぁとなり、生で挿入することにしました。
お互い初めて生で入れたのですが、興奮から生挿入への不安の気持ちが掻き消されていました。
入れた途端に感じるお互いの熱が気持ち良すぎて車が揺れるくらい激しいセックスをしました。
正常位でしかできなかったのですが、彼も気持ち良さそうでいつもより早くいきそうになってました。
生だったのでお腹に射精して終わったのですが、初めての生挿入とカーセックスはすごく興奮して気持ちよかったです。
それから彼は家でもホテルでも生挿入をするようになったのですが、私も彼もお互いを好きだったし他に相手がいる訳でもなかったので許してました。
彼とは家、ホテル、車でのセックスが日常になりました。
たまたま遊びに行ったダーツ付きのネットカフェに行った日。
ダーツで遊び尽くして休憩しようと2人で入れるフラットルームに移動しました。
2人でお互い好きな漫画を読みながら飲み物を飲んで休んでいたのですが、私が彼にキスをしたら彼が止まらなくなってしまい、私の下を触ってきました。
「ここじゃ周りに聞こえちゃうからダメだよ」と言ったのですが、「こうさせたのそっちでしょ?」と言われなにも言い返せずされるがままでした。
彼のも大きくなっているのが服の上からでも分かったのでズボンを下ろしてフェラをしました。
口に出してもらおうと思っていたのですが、彼が入れたいと言ってきたので正常位ですることにしました。
この時もゴムがなかったので生でしたのですが、私達の個室の隣にも人がいたのでバレないようにゆっくり静かにセックスをしました。
私が濡れやすいせいで段々とピストンするたびにピチャピチャといやらしい音が鳴っていました。
この状況とその音に興奮した彼がいきそうになった時に、私が無意識に彼の足に私の足を絡めてしまい、いつも抜くタイミングで抜けず「おいっ、ダメだって!」と彼が小声で言ったのですがもうこのまま出してほしい気持ちになっていたので絡めた足を離しませんでした。
彼はそのまま止められず初めて中出しをされました。
彼は焦っていたのですが、抜いた途端私の穴から溢れる白い精子に興奮していました。
フラットルームの黒いマットに私の穴から垂れて広がっていく彼の精子に私も興奮してしまいました。
お互い学生だったのでこれはまずいとアフターピルを貰いに行ったのですが、これは忘れられないはじめての中出しの経験でした。
他のセックスや2度目の中出しのエピソードはまた機会があれば投稿します。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
茜の2人目出産後の生理が来るようになってきました。
あれから何度となく、子作りを試みましたが、妊娠の兆候はありません。
年末になり、明日は元旦という大晦日の夜です。
お正月の準備や年末の大掃除で忙しくしていました。
子供2人が寝静まったころを見計らって、茜が話しかけてきました。
「わたるさん、今日、赤ちゃんできやすい日だと思うの。だから、その・・・」
「してほしいか?」と私がいうと、
「うん」と、うなずく茜。
それから、二人で、風呂に入りました。
いつものように湯船に腰掛け、茜は脚を大きく開き、剃毛されました。
しばらく、剃っていなかったので、濃くなっていました。
かみそりで丁寧に剃りあげました。
「今日はわたるさんのも剃ってもいい???」
と言うのです。
ジムで使っている競泳水着からはみ出ないように整えていましたが、茜に剃られるのは初めてです。
茜に男根を握られながら、自分の毛も剃られてしまいました。
「先にあがっとくね」茜が先に風呂から出て、これから始まる子作りの準備を始めたのでしょう。
茜がどんな格好で寝室で待っているのか、想像しながら、わたしも風呂から上がりました。
洗濯機の上には、わたしにはかせるための男性用Tバック、パジャマが置いてありましたが、それだけではありませんでした。
紙袋の中に、リモコンバイブのリモコン、手錠、ギャグ、乳首クリップなどSMグッズがそろっていました。茜が自分で買ったものと思われます。
今日はSMで責められたいのだとわかりました。
茜の待つベッドルームに向かうと、茜は布団に潜り込んでしました。
すぐさま布団をひきはがすと、スケスケのベビードール姿の茜が待っていました。
よく見ると、ベビードールの下は、赤い縄です。。。自分で亀甲縛りを施していました。
「今日は思い切り、おかしてください。」
完全にMを出している茜に欲情しました。
リモコンのスイッチを入れると茜は腰をよじらせて、感じ始めました。
手錠で腕の自由を奪い、ギャグをかませて。。。乳首には、クリップをそうちゃくしました。
茜は、少しずつ快感が増し、バイブを入れている下の口からは愛液があふれ出て、縄もじっとりとなっていました。
「ほんものを入れよう。」
茜は、だまってうなずくだけでした。
わたしは、愛液だらけのバイブを抜き去ると、男根を一番奥に挿し込みました。
一瞬で奥まで当たっているのがわかりました。
今日は排卵日、子宮が降りてきています。
強くそして・深く、茜に突き挿しピストンをはじめ、10回ほどでしょうか。。。
茜が、大声をあげて・・・イッていましました。潮を噴き上げています。
正常位・・・バック・・・・駅弁・・・・窓際で立ちバック・・・・
20分ほど突きまくりました。
茜が何か言いたそうなので、ギャグをはずすと
「わたるさん、すごくいい・・・。勝手なお願いだけど、最後は、裸のまましたい・・」と言いました。
乳首クリップ、縄・・・そして手錠・・・順に外してやりました。
「わたるさん・・・今日はたっぷりください」
茜が騎乗位で抜き差ししています。わたしも、だんだんと極限を迎えていました。
「茜、そろそろ射精したい」
「わたるさん、わたしが下になります」
そういって体位を変えて正常に戻りました。
正常位になり、茜はわたしに脚を絡ませて。。。
「わたるさん、いっぱいください・・・精子。」
といって、わたしのことを見つめながらおねだりです。
そのまま、一番奥の子宮を感じた瞬間に、射精しました。
茜はずんずん突かれるたびに、白目をむいてしまい。。。気を失ってしまいました。
パイパンになったあそこから、わたしの子種が流れてきています。
気がつくと新年になっていました。
30歳で二人目のこどもが生まれ、茜も2人のこどもの母親になった。
毎日おむつがえに、授乳にいそがしくしていた。
2人目のこどもが6ヶ月になったころ、茜が「わたしも、スポーツクラブ通っていいかなぁ?体型が気になって・・・」
というのも、自分が仕事帰りにスポーツクラブに泳ぎに行っていたからだ。
しかも、そのクラブは日中は赤ちゃんとエクササイズといって赤ちゃん連れで水中エクササイズの講座があった。
茜は、育児の合間に2人目の子を実家に預け、一番上の子を連れて親子エクササイズに参加することにした。
水着は、高校の時に使っていた競泳水着だ。
胸は相変わらずGカップのままではち切れそうな水着だった。
夏になるころ、茜が一緒に泳ぎにいきたいと誘ってきた。
今度、茜の両親が2人とも面倒みるから、2人で出かけてきたら。。。と提案してくれたのだそうだ。
それならと、茜の誘いにのった。
日差しの強い日だった。蝉の鳴き声も耳につく。
朝、2人のこどもを茜の両親に預けて、二人で出かけた。
茜は、こどもが生まれてからは、ズボンしかはかなかったが、その日に限って、ミニスカートをはいていた。
「わたるさんと二人きりでお出かけとか、いつぶりかな?」
「そうだね。こども生まれてからは、二人きりとか無理だしね・・・」
車で懐かしがりながら、プールに向かった。
いつものジムかと思っていたが、茜は車で1時間くらいの屋外プールに行きたいと言いだした。
50mの競技会用のプールだ。
自宅から通える距離にあるのに、茜は行ったことがないとのこと。
屋外プールに、車を走らせた。
プールについて、更衣室に入る前、茜に渡されたものがある。
「わたるさん、わたしね、高校の水着そろそろボロボロになってきたし新しい水着買ったの。わたるさんのもおそろい買ったからよかったら使って。」と言って袋を渡された。
更衣室であけてみると、競泳用のピンク色のビキニだ。しかもサイズが小さい。
学生のころはMサイズだったが、茜が買ってきた水着はS。
184センチのわたしがはくには小さ過ぎる。
無理矢理水着にものを押し込めると更衣室を出た。
ほどなくして、茜も更衣室から出てきた。
おそろいのピンクの競泳水着だ。高校時代と同じくらいのハイレグだ。
一瞬にして、わたしの興奮が高まった。
それは、シャワーを浴びた茜の水着が透けているのだ。乳首もくっきり。
よく見ると自分のモノも透けている。
すぐさま、プールに入り、2時間みっちりと泳いだ。
泳いでいるときは、茜の水着姿が頭から離れない。
プールからの帰り、
「茜、あの水着、きわどかったね。」
「うん、でもわたるさん、かっこよかった。小さくなかった?」
「小さいに決まってるだろ、はみ出てただろ?」
「うん、見えちゃった。だって、みたかったもん。」
「茜・・・」
「ん?なに?わたるさん。」
「いや・・・久しぶりに二人きりだし・・・シてみないか?」
「うん、してください」
帰る途中のホテルに入り、茜の服を脱がせた。
Gカップのブラジャーは3段ホックで少々外すのにたいへんだがTバックなので、おしりをなめ、ずらして、茜のツルツルにそり上げているあそこをなめ回した。
なめ回しているあいだ、初めてのこどもを授かったセックスのことを思い出した。
なんとなく塩素の匂いをお互いさせながら、唇を重ね、体を重ねた。
お互い全裸になってはっとした。
競泳水着の日焼けあとがくっきりとついている。
全裸でありながら、水着を着ているようだ。
一気に自分の興奮は絶頂に達した。
茜の秘部を指で刺激し、
「あ、ああん、イク、イクイクイクっ」と叫びながら茜はクリトリスの刺激で絶頂を迎えてしまった。
腰をガクガク震わせ・・・わたしの目を見つめながら、脚を開いている。
もう言葉はいらない。自分は茜の奥に、一思いに突き挿した。
同時に茜は潮を吹いた。
自分から積極的に腰を振り、射精を促す茜。
自分のモノを生で絞ろうとする茜。
「わたるさん、久しぶりに。。。ください。」
「何がほしいんだい」
「わたる・・・さ・・わたるさんの・・・・赤・・・赤ちゃ・・・あああん」
「赤ちゃんほしいの・・・わたるさんの、何人でも産みます。」
競泳水着の形した日焼けをした茜は、最高にいやらしく見えた。
「よし、茜・・・そろそろ出すよ・・・」
「あ・・・ダメダメ・・・わたるさん・・・わたしもでちゃう。。」
茜の腰の動きが自然と速くなった・・・
わたしは、絶頂を迎え・・・茜の一番奥に注いだ。
休憩と言いながら夕方になろうとしていた。
2人のこどもを実家に預けている。はっと我に返り、茜の実家に向かった。
一日授乳をしていない茜のGカップはパンパンに張っており、精子で汚れた茜のTバック、茜は自分で脱ぎノーパンでこどもを迎えに行った。
自宅に帰り、こどもを寝かしつけたあと、さらに2回抱いた。
これが3人目解禁ですが、出産後の生理が来るのがおくれており、なかなか妊娠しなかった。
妊娠したセックスはまた今度。
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