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翌年の夏に、無事に1人目を出産しました。かわいい女の子です。
茜も母になり、娘に毎日授乳をしていました。
もともと胸の大きな茜でしたが、授乳中はGカップまで、成長しました。
胸が張って痛いときは、わたしが乳首を吸って母乳を、絞ってあげました。
娘が3ヶ月になったころ、茜の生理がまた始まりました。
妊娠中からセックスは控えていましたが、そろそろ再開しようと、茜に言うと、茜はOK出してくれました。
娘が寝ている間、茜は恥ずかしそうに、言いました。
「わたるくん、わたしの剃る?」
一緒に、風呂に入り、茜はバスタブの上で脚をひらいてわたしに剃られました。
きれいに、なったところを風呂場の鏡で見せてやると、茜はさらに恥ずかしそうにしました。
「わたるさん、先に上がって待ってて。下着新しいの買っといたから。使ってね。」
いつも下着が入っている戸棚を開けると自分の下着が新しくなってました。でも、きわどいビキニばかり。
その下着をはいて、ベッドで待っていました。
しばらくして、茜も風呂から上がってきました。
茜はバスタオルをカラダに巻きつけています。
「茜、タオルを自分で取りなさい。」ちょっと強く言ってみました。
すると恥ずかしそうに、タオルをとりました。
Gカップになった胸が見える穴あきの真っ赤なブラジャー。ビキニゾーンだけ穴が開いているTバックショーツ。
茜は恥ずかしそうに、自分で買ったことを白状しました。
「わたるさん、今日は茜を犯してください。ぐちゃぐちゃにしてください。」そう言ってベッドに入って、脚をひらきました。
「わたるさん、茜を縛ってください。」聞くと、前から男に縛られる快感を覚えていたとのこと。自分で縄も用意していました。
わたしは茜を縛り上げて、脚は開脚したまま固定しました。
わたしは下着を脱ぎ、茜の口に押し込み、「茜、挿れるぞ、」と言い、茜の奥深くに挿れました。
茜は目を見開き、だんだんとトロンとした目つきになりました。
わたしは、本能のまま、突き上げました。
「あ、あるあん。あめ、(わたるさん、だめ。)」下着をくわえながら、茜は何度も叫んでいました。潮吹きながら、叫んでいます。
「茜、あかね、欲しいか?え?欲しいか??」と責めるように言うと、茜は何度もうなずきました。何かいいたそうにしていたので、下着を口からとりました。
「わたるさんの精子、注いでください。孕ませてください。何人でも産みます。」潮吹きながら、そんなことを言っていました。
「わかってる。子ども何人でも作ってやるよ。ほら、欲しいだろ?ドクドクしてるか?」責めながら、茜に射精しました。
茜から抜くと、茜の中から、逆流している精子が見えました。
一旦縄をほどき、続けて2回目をしました。
2回目茜はわたしに脚を絡ませて、射精の瞬間を迎えました。
子作り再開のセックスでした。
3ヶ月、そんな調子で、セックスを続けて、2人目を妊娠しました。
出会いは28歳の頃に遡ります。
高校の同窓会で再会しました。
高校の時から遊びに行く仲だったのですが、大学は別々になって、しばらく連絡をとっていませんでした。
高校の時、茜は「わたしが30までに結婚してなかったら、拾ってね」とか冗談で言ってたものです。
28歳の夏、同窓会で再会した茜は独身のままでした。
聞けば、自分の家の近くに住んでいるとのことでした。
同窓会のあと、しばらくして2人で逢うようになりました。ごはんに行ったり、映画をみたり。
夏の終わり頃、川に泳ぎに行ったこともありました。
町の花火大会に行ったときに、自分は告白しました。
茜も、即答でOK出してくれました。
10月になって、今度は運動のために泳ぎに行くことになりました。
茜は元水泳部。泳ぎは得意です。
自分は元テニス部ですが、小さい頃スイミングに通っていました。
大学でも、水泳の授業ありましたから水着も持っています。
茜が、「久しぶりに泳ぐけど高校の時の水着しかないの。入るかなぁ?」
自分「自分の大学のときに買った競泳用だし大丈夫じゃない?」
と気にする茜の気持ちを和らげてあげました。
プールについて、お互い更衣室で着替えました。
自分のほうが先にプールに出てました。
「お待たせ」振り向くと競泳水着姿の茜がいました。
高校の時の小さいサイズのハイレグ水着を着ていました。
「太っちゃって、なかなか水着入らなかったの。遅くなってごめんね。」
茜の姿は、乳首のかたちもわかるし、ハイレグ水着なので、腰骨が出ていて、おしりも半分くらいでています。
自分のカラダも反応してしまいました。
一気に欲情してしまいましたが、公営プールです。ひたすら泳ぐことしかできませんでした。
プールに行くまでに、茜とのセックスは体験済でした。
高校の時から男が絶えなかった茜は、フェラもうまくて、少しMっぽい感じでした。
プールでの競泳水着姿に興奮が抑えきれない自分。帰りの車で、茜に迫ってしまいました。
でも茜は冷静に、「うちに帰ってからね。」とお預けに。
茜の家について、玄関の扉が閉まった瞬間から茜を抱きたい一心で迫りました。
茜も、普段はかないTバックをはいていました。
2人ともなんとなく塩素の匂いをさせながら、ベッドに入りました。
自分が茜のTバックに手を入れると、毛がありません。ツルツルです。
茜は恥ずかしそうに顔をおおいます。
「競泳水着のときは剃ってたの。ドキドキする?」
さらに興奮してしまいました。
普段ならゴムをつけるところですが、興奮のあまり何もせず、茜に挿れました。
茜も何も言わずに、自分のを受け止めてくれたのです。
自分「もう、だめ、いきそう。」
茜は「うん、来て。」見つめながら、許してくれました。
自分ははじめての中出しです。
少し戸惑いましたが、覚悟を決めて、「うん、出すよ。」と伝えると、茜の奥にドクドクと注ぎ込みました。
ドクドクと6回突いて出しました。
6回目で茜は意識飛ばして、大量の潮吹きをしました。
そのセックスで茜は妊娠しました。
今は38歳です。茜のお腹には6人目の子供がいます。
久々に開いてみると、2通ほど来ていました。
1通目は7月下旬。
あっという間に1学期も終わり、夏休みも子供もいるし、旦那も在宅ワークでお店には出ないとのこと。
2通目は夏休み終わりの8月下旬。
旦那の在宅ワーク継続で、スーパーのパートと、家で手一杯。お店に出てる暇はないとのこと。
そして、ちょっとストレス溜まってる。
みたいな内容でした。
もう2週間くらい放置してしまっていたけど、こちらの状況も似たようなものだけど、うちは嫁さんも働いているため、在宅ワークなのに会社行くふりをすれば、予定合わせるよ。
メッセージください。
すると1時間もしないで、今週会えないか?と嬉しいお誘いが。
明日でもいいよ?と返すと、明後日が都合が良いと。
○○ホテルの西の駐車場に集合という事で。お金は\20,000からホテル代を引く事で決定。
当日、コンビニでスイーツ買って駐車場で待ちましたが、時間になっても来ない…
メッセージを開くと、
「ごめんなさい。ちょっと洗濯物で遅れちゃって。先に部屋に入って、部屋番号教えて下さい。」と。
これじゃマジでデリヘルだ。と思いつつ、部屋で待機。
時間を持て余してたので、昔を思い出した悪さ&シャワーも浴びて待ってると、
ホテルの電話笑
「お連れ様、通します。」
「おはようございます!ごめんなさい。遅れちゃって…」と、デリっぽい感じで到着。
「いやー、焦りましたよ。嘘かと思って。」とたわいのない話をし、まずはお金をお支払い。
「ありがとうございます。20,000円。帰りに私がホテル代出しますね。」
「シャワー浴びちゃったんだ。そっちも浴びてきたら?」
「遅れちゃった分、サービスしますね。ちょっとまってて下さい。」と、完全にただの店外デートだわ笑
ソファーでくつろいでると、すぐにバスタオルを巻いただけで戻ってきて、
「何からします?」と聞かれたので、「コスプレ頼みません?」と、無料コスプレを選び始め、
「やっぱりこれっしょ?」と、ギャル風制服。
「ヤバい、ヤバい。おばさんにこれはヤバい…」と言われましたが、早速注文。
来るまでソファーでフェラして。と頼むと、こちらのバスローブを脱がして、皮かむりフェラ。
「もう、我慢汁いっぱい!」なんて言われながら、ゆったりとしたストロークフェラを堪能していると、制服到着。
お着替えしてもらい(ブラ無し、ショーツのみ)、そのままベットでコスプレフェラ笑
なかなかスタイルも良いので、様になってると褒めて、こちらもシャツの上から乳首をさわさわ。
結構敏感らしく、服が擦れて気持ちいいと。
「さやさん。おっぱい触ってるから、フェラしながら、四つん這い電マオナニーして!」とリクエストすると、
「もー、手抜きですかぁ?」と言いつつも、早速開始。
結構溜まってるご様子。
どうしても電マオナニーが気持ちよくて、フェラが止まっちゃうので、起き上がり、電マをベットに置いてそこに跨りながらフェラしてもらうと、腰をグイグイ動かし、押しつけてるのが可愛かった笑
すると、「あっ!逝きそう。」というので、口からペニスを外してあげると、夢中で電マオナニー。
ビクビク逝ったのを確認して、
「エッチだね、溜まってる?」と聞き、ショーツを脱がすと割れ目がしっかり濡れてました。
「潮って噴く?」
「分かんない。拭いたことあるけど、オナニーじゃしたことない。」
ということなので、ベットにバスタオルをひいて、電マを押し当ててあげると、あっという間にまた逝くと。
我慢しないで!と当て続けたら、チロチロ潮拭き始めたので、電マを動かしてあげたら、
「あっ!ダメでちゃう!」と、結構勢いよく潮拭きしました笑
ぐったりしてる所を申し訳ないが、こちらと我慢の限界なので、皮を剥かずに割れ目に押しつけてオナニー開始。
硬くなってきたので、生のまま挿入しようとすると、
「あっ!生ダメ。ゴムつけてください。」
ゴムを取り出し、自分で被せて、一応見せてあげて、もう一度正常位で挿入体勢。
「少し萎えちゃった。」とか言いながら、ペニスを割れ目で擦り付けて挿入。
「制服、興奮します!」とか言いながら、正常位で突いてると、
「奥様ともこういうのするんですか?」と。
昔は好きだったけど、最近はねー。とか言いながら、ピストンと、クリ&割れ目擦り付けを交互に楽しんで、その度にゴムを根元にグイッと引っ張る。
「割れ目擦るの好きなんですか?」
「ごめん。早漏だから、調整してるんよ。嫌い?痛い?」
「いや、こういうの初めてなんで。気持ち良いですよ。」
何度かやっていると、擦り付けのときに、亀頭がゴムから飛び出てきました笑
細工ゴム最高だな!と、生亀頭をズブリと奥まで入れると、大好きな屈曲位で射精体勢に。
「だめ。さやさん、もう出ちゃう!出すよ?」
「あっ!はい!!」
と、両手を恋人繋ぎで、屈曲位で覆い被さり、奥に押しつけて、
「出る!うっ、うっ、うっ!」
と大量発射。
さやさんも「すご、全部出して。」と満更でも無い様子。
「いっぱい出たわー。」とか言いながら、おっぱい揉みながら、しばらく繋がったまま。
「なかなかチンチン萎みませんね笑」と言いながら、さやさんが少し起き上がり、ペニスの根本のゴムを抑えながらヌルッと抜き取ると、
「えっ!?」
「どうしたの?」と何食わぬ顔で見ると、
「破れてる…」と、結構マジ顔。
「やべっ。どーしよ?大丈夫?」と聞くと、大丈夫とは言えない。
「失敗しちゃった…」と明らかにテンション下がってる笑
「あー、ピル代出すよ。」と。
「うん。。。」と流石にテンション下がったまま。
その姿に逆に興奮し、ギンギンのままのペニスです。
そのまま横になり、話を聞くと、デリ行かなくなってから、ピルやめてたらしく、今日は危険日近いとのこと。
来月から飲み始めて、お客さん相手にする前に、と思って誘いに乗ったと。
「そっか。ごめんね。」とかいいつつも、危険日という言葉に興奮冷めやらず、ペニスを押しつけて、キスをしてると、向こうもちょっとずつ受け入れてくれたので、2回戦開始。
「もう、生でいいよね?」
「えっ?いや、ちょっと。。。」と言われてもお構いなしに、正常位で挿入→座位→騎乗位と対位を変えながらお楽しみ。
最後は騎乗位で下から突きながら、出る直前で、「出る。」と。
さやさんは慌てて、「えっ?ダメ。」といいながらペニスを抜きますが、もう遅い。
1射目、2射目、3射目くらいでようやく引き抜きますが、抜いた瞬間に割れ目がドロっと。
さらに残り汁がペニスからトロトロ出てました。
ペニス周りと私のお腹に精液たっぷり。
「あー。出し過ぎです…」と言われました。
精液塗れのペニスを、もう一度入れようとしましたが、
「流石に、もうダメです。やめて下さい。」と怒っちゃいました。
とりあえず、シャワー浴びて、コンビニスイーツ食べて休憩して、ピル代として10,000円渡すと、
「ショウさんって結構性癖強いですね…。誘われて来てるので内緒にしますけど。次はピル飲んだら誘います。」と。
次、あるんだ!と驚きながらさよならしました笑
嫁との新婚旅行的な記憶。
子連れの嫁と結婚してしばらくして会社の出入り業者に頼んで中古マンションとリフォームをセットで探してもらいかなり格安で買った。同時に車もミニバンを買った。
リフォーム中に嫁の両親から孫は預かるから二人で旅行に行っておいでと言われた。
会社からは結婚祝い金も貰ったし一週間の休む権利も発生していたので。。まあいいかなと思って温泉旅行に行く事になった。
車内では我が家の金銭事情や将来設計などを話しながら高速道路を流す。
共働きなら介護施設でも生活は全く苦しくない。
退職金も共済だから問題無し。。そんな真面目な会話。。
ダラダラと観光と食事して宿に到着。
離れで食事は部屋出し。内湯と露天風呂付き。和室の二間。。贅沢過ぎました。。しかも連泊。
嫁は晩御飯前に一回ヤルのか?と思ったらしいが一眠りして終わり。
部屋出しの夕食は贅沢過ぎて食べきれず。
食事の間に隣の部屋に布団を用意してくれる気遣い。
しばらく休憩して部屋の前の露天風呂へ。
気持ち的にはのんびりと入りたいのだが。。嫁はすり寄ってくる。
夜の露天風呂で嫁を見るのも初めてだなあと思いながら嫁を正面から見る。
「どうかした?」
『ん。。みんなもっいないよな。なんて思っただけ』
「?ん?」
『大きな目のちょいキツな派手顔。。釣鐘型の十分なオッパイ。。子供産んでもしっかりクビレはあるし。。いい喘ぎ声。。よく濡れて気持ちいいマンコ。。。イイ女だけどな』
『まあ。。若いとヤりたいから会えないと厳しいかもな。。。』
『見た目の好みもあるだろうからな。。人それぞれかもな』
「ちゃんと誉めるんだね?。。」
『まあ自分の嫁だし。。気に入ってるところくらいは言うよ』
そのまま嫁との距離を詰めて嫁の頭を掴んでベロチュー。。ダラダラと舌を絡めてダラダラと吸ってダラダラと舐める。
嫁のお尻を持ち上げて露天風呂の縁に座らせて開脚。
嫁のマンコに舌を這わせて舌の唇を舐めて噛んで無言で中に指を抜き差ししながら濡れ具合を確認する。。いつも通りの素早い粘着音。
嫁のマンコに入れた指で膣壁を刺激する。
「は!ああああ!!!は!!」「気持ちいい!」
嫁は前のめりになりながら私の頭で自分を支えてる。
膣壁を刺激する指を忙しく動かす。。グチュグチュと嫁汁が指に絡む。
「あん!あん!あん!あん!。。んんんんんんん」
膣壁を叩くスピードを上げる。。前のめりの嫁がさらに私の頭にしがみつく。
「あん!あん!あん!。。ダメ!ダメ!ダメ!ダメ。。んんんんんん」
マンコが震えながら露天風呂に嫁潮が飛び散る。
ガクガク震えてる嫁を無視して膣壁の刺激を続ける。
「あ!!!あああ!あ!!あ!!。。もうダメ!ダメ!ダメ。。ダメだって!」
露天風呂に次々と放出される嫁潮。
さらに追撃で膣壁を刺激する。
「無理!無理!無理!。。もうダメ!ダメ!」
「もう!やめて!やめて!やめて!。。無理!無理!」
嫁。。半泣きの痙攣。。飛び散る嫁潮。
嫁の頭を撫でながら『気持ち良かったか?』
半泣きで痙攣でびくびくしてる嫁「ああああ。。。」
嫁を抱えて洗い場の椅子に座らせて身体を洗ってあげる。
手にボディソープを付けて指先から手稲に洗う。
乳首を掴んだ瞬間にビク!とした嫁を見てまだかな?と思ったがクリに触れらさらに嫁の身体から力が抜けた。
結局は嫁の頭も顔も洗う事になった。
嫁に水分を与えて浴槽の浅い部分に座らせた、その間に自分の身体を洗って自分も再び露天風呂。
回復した嫁はすぐに上に乗ってきた。
「も~う!!やり過ぎ!。。おかしくなる!」
『家に帰ったら子供達もいるから。なかなか出来ないから。好きなだけイッてしまえばいいよ』
「じゃあ。。お父ちゃんが縁に座ってよ。。私がするから」
言われたままに露天風呂の縁に座ると嫁はフェラを始めた。
舌先でベロベロと舐めながら「硬い。。私はね。。お父ちゃんのこれが好きかな」
ジュバジュバと吸い上げながら唇をカリに引っ掛ける。
嫁の頭を撫でながら見下ろすオッパイが素敵過ぎる。
『こんな場面でフェラをされるとまた違う感覚になるね』
「気持ちいい?」
『気持ちいいよ。。時間を気にしないでいいから楽だね』
「もう。。いい?」
『いいよ』
嫁はそのまま対面座位で乗ってきた。
チンポが入ると震えて進むたびに震えてゆっくりと全て飲み込んだ。
「あああ!。。あ~~~。。もうダメかも」
『もう気持ちいいの?』
「さっきのが残ってるし。。お父ちゃんの硬いから気持ちいいの」
お尻を持ち上げてて落とす。
「あん!あん!あん!あん。。気持ちいい。。いい」1往復で軽くイケたみたいだ。
仕方ないので背面座位に変更。
オッパイを掴みながら少し振動を与える。
『ふわふわでイイオッパイだよ。。』
「お父ちゃんのチンポも気持ちいい。。」
嫁は自ら尻振りを始めた。。乳首を刺激するたびにお尻が反応してくれる。
「あ~~~気持ちいい!気持ちいい。。」
「いい!いい!いい!気持ちいい!いい」
「いい!いい!いい!イク!イク!イク!」
嫁も疲れたかな。。なんて思ってたと思う。
露天風呂の縁に嫁を寝せて正常位に変更。
さすがに背中が痛いだろうと思って背中に手を回して密着型でラストスパート。
密着型なので嫁はしっかりと足で挟んだくる。
グチュグチュと潤滑音をさせながら高速ピストン。
「あん!あん!あんあんあんあんあん!」
「イク!イク!イク!。。。あん!あんあんあん」
「お父ちゃん!ダメ!!ダメ!ダメ!あ~気持ちいい」
とりあえずはいいかなくらいだったので発射ですね。
密着した嫁の耳元で『出すよ』一言してピストン。
「イク!イク!イク!。。あ~~~あ」
こちらも中出し発射
「あ~~~あ。。気持ちいい」
発射した後も嫁は腰をグリグリと押してくる。
場所と雰囲気が変われば慣れた相手でも快感は変わるね。
「気持ち良かった。。お父ちゃんのチンポ気持ち良かった」
『気持ち良かったな』
「出来たかな?」
『え!?。。もう作りに入る?』
「うん作るよ。。基礎体温とか考える。。お父ちゃん少しだけ溜めてね」
言われままに新婚旅行的な温泉旅行に来たけどあれはあれで良かったと思う。
嫁の方が良く記憶してるのは楽しかったんだろうな。
セックスをしなくても最近の嫁は私の上に乗って色々な昔話をする。
全く記憶に無いと文句を言われるなど記憶の掘り返しが大変なのだが。
この旅行中にかなり発射したみたいだが嫁の記憶の半分しか記憶に無い。
女の記憶力。。恐るべし。
しかしながらまだまだコロナ渦で親としても子供達に対しては何もしてあげられない。
しかも夫婦で大型の介護施設で働いているので感染は致命的なので子供達には我慢の方が多い状況だと思う。
夫婦どちらか休みの日に車で出掛ける程度でしのいでるくらい。
子供達も疲れる。。夫婦も疲れる。。おかげで夫婦で遠慮してしばらく性行動無し。
けど。。身体の疲労に反比例して性欲上昇。。なんか毎夜眠れなくなってました。。。なんか限界。
寝てる嫁のオッパイに手を伸ばしてシャツの上から乳首をクリクリ。
シャツの上から見る乳首はいやらしくて良いものです形のわかる二つのオッパイも好きです。
シャツの中に手を入れてオッパイをモミモミ。。なんか久しぶりに触れた気がした。。ふわふわのオッパイ。
さすがに嫁も違和感で目覚めたのだが特に嫌がる様子も無いので続行。
嫁のシャツを脱がせて嫁に乗ってキス。。
『ごめんね。。ちょっと限界です』
「もう。。お父ちゃん。。我慢しないでいいから」
オッパイを両手で揉みながら乳首を転がし舐める。
最近はしっかり食べる様になった嫁はちょっとだけ健康的なエロさが戻ったかな。
嫁には申し訳ないと思う。。声を殺してくれてる。。感謝です。
嫁のパンティを脱がして久しぶりにしっかりクンニです。。基本的に即入れなので久しぶり。
声を殺してる分は身体の反応が激しい。
嫁の両足をがっちり掴んで拡げてマンコとクリをじっくりと舐めあげる。。
嫁は仰向けで顔に枕を乗せて声を殺してる。
クリを指で弾くたびに身体がひくひくと反応してくれてる。
指2本嫁の中を狙い撃ち。。コンコンとノックするみたいに膣壁を叩く。。
「う~う~~~~う~~」嫁は枕を噛みながら必死に声を殺してくれてる。
それを見ながらさらに膣壁を叩く。。嫁の身体の痙攣が止まらない。
指を抜いて嫁の顔から枕をはずす。。呼吸の荒い気持ちよさそうな嫁の顔。
「お父ちゃん。。気持ち良かった。。」
『気持ち良かったか。。』
「もう!。。意地悪過ぎ!。。我慢してたんだから。。早く入れて!」
嫁の顔にまた枕を乗せて正常位で挿入。
出来上がってる嫁の身体はかなり敏感になっていて挿入だけで身体は震えてる。
オッパイを揉みながらゆっくりと浅目の抜き差し。
シーツはすでに嫁の潮で濡れている。
嫁の潤滑音がぐちゃぐちゃと抜き差しで聞こえる。
枕を噛みながら嫁は唸り声をあげて身体を震わせている。
なんだかんだで馴染んだ身体は気持ちいい。
まあ不満が無いから続くし馴染むんだろう。
たまの深突きで悶える嫁。。エロ声が無いのが残念だ。
なかなか家で。。いや。基本即入れセックスだし、こんなに綺麗な順序でのセックスはしないから気持ちいいんだろうな。
たまには綺麗な順序でのセックスをしてあげようと思った。
ちょっと嫁の身体の落ち着きが無くなってきたのでそろそろ終わるかなと思いました。
枕の上から嫁に一言
『もう。。出すよ』枕が上下に。
連続深突きから発射!。。気持ちいい発射!
嫁の下半身がひくひくと絞り出してくれてる。
枕をはずすと放心状態の嫁。
効いてるはずのエアコンなんだが。。汗だく。
嫁の身体を起こして対面座位で抱き締める。
小ぶりなお尻に手を回して少し上下に揉み上げる。
『あ!気持ち良かった!』
「う~う~~。気持ち良かった。。お父ちゃん。。満足した?」
『まあ満足かな。。毎日疲れてるけど横に嫁が寝ててセックス無しはストレスがきつい』
「お互いにどう見ても疲れてるからね」
『たまにはこっちをやってみる?』嫁のアナルに指を入れた。
「え?!けっこうやってないよね。。三年くらい?。。お父ちゃんしかやった事ないし」
「たまにはいいけどね」
『たまに悩むからさ。。』
しばらく
「どうした?」
『もう一回やるか考えてる』
「はは!はは!。。本当にお父ちゃん元気でいいね。。元気で楽しい」
『まあ同年代だと二極化するね。。セックス現役とセックス退役。。身体の問題やら相手との関係で二極化してるよ』
「じゃあお父ちゃんは当たりなんだ」
『セックスが好きな嫁なら当たりだよ。。セックス嫌いな嫁ならハズレだよ』
嫁は対面座位から立ち上がり一通りのお掃除を完了させた。
その後に挑戦してみた。。非常にゆっくりな背面座位。
声が殺せるなら枕は必要ないし。。。
まあ無理でした。
最後は枕を使ってバックで発射!
急いで嫁潮の付いたシーツを交換してシャワーを浴びて寝ました。
子供が体力が余るこの時期に外出出来ないと寝る時間が遅いのでなかなかにきつい毎日です。
おかげで会社の終わり時間をずらせたので会社で大量の投稿が出来るので楽しいです。
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