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投稿No.7682
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2020年7月31日
美佐子は会社の部下だ。
一度入社してすぐに、親睦を兼ねて食事をしたことがある。
銀座の個室のある高級割烹に連れて行った。
そういうところに行ったことがないのか、とても喜んでいた。
その日は手も握らず、キスもせず、品の良い上司を通した。
でも私の頭の中では、いつか必ず裸にひん剥いて、私のセフレにするつもりでいた。

その年の美佐子の誕生日、ちょうど土曜日で、旦那も仕事で現場に泊まりだと聞いていたので、天王洲アイルのホテルの鉄板焼きレストランで二人でお祝いすることにした。
彼女には内緒で、部屋も予約しておいた。
ランチの鉄板焼きで、ワインを2本二人で開けて、ほろ酔い加減になったところで、
”場所をかえて、もう少し飲まない?”と彼女を誘って店をで出た。
店を出て、すぐにエレベータに乗り込んだ。
彼女に不審がられたらどうしようかと思った、何もなかったかのように、黙ってついてきた。

部屋に入った途端、私は後ろから美佐子を抱きしめた。
最初は軽く、次にぎゅーっと。
そして体の向きを変えて、軽くキスをした。
美佐子は嫌がる様子を見せないので、今度は舌を絡ませて、上の歯茎を、次に下の歯茎も丁寧にベロで嘗め回した。
美佐子はちょっと驚いた様子だったが、嫌がるそぶりは見せなかったので、チャンスと見て、ベッドに押し倒した。

美佐子は両腕で胸をガードするようにしていたので、思い切りディープキスをして、腕をつかんで、ガードを解いた。
結構な力がいったが、何回も舌を彼女の口の中で、暴れさせたら、少しずつ力が抜けてきた。

”ねえ、僕のことが嫌いなの?”と聞くと美佐子は返事をせずに首を横に振った。
私はここで自信をつけ、まず、真っ白なブラウスのボタンをひとつづつ、外していった。

会社では胸はあまり目立っていなかったが、ボタンをはずしていくと、そこにはDcupはあろうかとする胸が、窮屈そうにブラの中に納まっている。
”大きいんだね、素敵だよ。”というと、”恥ずかしい。”と言って顔を赤くする。
”きつそうだから外すね”と言って、私はブラをはずした。
本当は乳輪が大きくて、乳首も大きいどエロいおっぱいが好きな私だが、美佐子のおっぱいは、とても45歳の熟女のモノとは思えないほど、清楚で形が良く、思わずなめしゃぶりたくなるおっぱいだ。
やはり子供を産んでいないので、黙っていれば30歳台に見える美佐子のおっぱいを目の前にしただけで、私のジュニアはビンビンになり、すでに我慢汁でトランクスが濡れているのがわかる。

そーっと乳首に唇を当て、それから軽く吸い出した。
すぐに乳首は反応して、起立状態になっている。
かわいさ余って、今度は甘噛みすると、”あっつ! 痛いッ!”というのを構わず噛み続ける。
少しやさしく甘噛みしながら、スカートのホックをはずして、一気に脱がしていく。
美佐子は恥じらって、手で股の間を隠そうとするのをはらいのけて、パンストの上から軽く股間に触れると、何やら湿っぽい。
すでに感じているのだろう。

私はパンストの上から、いやらしく、美佐子の腿や、はち切れそうなお尻を触りまくった。
でも決して美佐子のお道具には触らなかった。
美佐子は手で顔を隠して、体中真っ赤にしている。
そこで一気にパンストとショーツを脱がせてしまう。
むーっとした匂が、美佐子のお道具から発せられる。
メスの獣のにおいだ。
私のジュニアはズボンを突き破りそうになっている。
興奮していて、ズボンを脱ぐのを忘れていた。

もう我慢ができなかった。
シャワーなどどうでもよかった。
一秒でも早く美佐子のお道具を味わいたかった。
そそくさとズボンを脱ぎ棄てて、美佐子のお道具にキスした。
”何するの、汚い、シャワーを浴びないと”と美佐子が慌てて言うのを無視して、舌をチロチロと、割れ目に沿って動かしていく。
かすかにおしっこの匂いがするし、汗臭いような匂いもする。
でもそんなことに構っている場合ではなかった。
美佐子のお道具は、超下付きで、アヌスのすぐ上にあるという感じだ。
ヘアーは濃いめで、まったく手入れをされずに、伸びたい放題。
とても野性的だ。
クリトリスは興奮していないのか、どこにあるのかわからないぐらいで、探すのが大変という感じだ。

ちょっと割れ目に舌を這わせただけで、美佐子のお道具からは、ぬめぬめとした透明の液がしたたり落ちている。
人差し指を入れると、中に吸い込まれていく。
入口の天井あたりにあるぼつぼつが何とも言えずエロい。
そーッと指を抜き差しすると、美佐子はたまらず ”んっはーん、うっうっ。”と声をだす。
指を二本入れると、美佐子はがくんと体をそらせて感じてしまう。
ここで二本の指を曲げて天井のGスポットにあたるようにして、抜き差しするとどんどん美佐子のお道具からおつゆがあふれ出てる。
”だめッ、ダメッ! 出ちゃう、出ちゃう”と言うので、指の抜き差しのスピードを速くすると、じわーッと愛液でもなく、おしっこでもない、生ぬるい水が出てきた。
”あッ、あッ、おしっこでちゃったー”と半べそな美佐子が叫んだので、”大丈夫、おしっこじゃないよ。だっておしっこ臭くないから。心配ないよ。これが潮吹きだよ。”と言って私は安心させてやる。

ベッドのシーツに大きなシミができてしまったが、そんなことに構っている暇はない。
私も我慢できずに、ギンギン、ビンビンになったジュニアを美佐子のお道具と対面させた。
まず、先端をお道具の割れ目に、行ったり来たりさせて、初対面の儀式をおこない、ジュニアの先端が、美佐子の愛液でぬるぬるになったのを見計らって、少しだけ美佐子のお道具の中に入れた。
中はとても暖かく、子供を産んだことがない美佐子のお道具はとてもきつくて、ソーっとしないと、ジュニアが傷ついてしまいそうで怖い。
これだけ濡れているのに、なかなか奥まで行けそうにないので、ジュニアを半分ほど入れて、軽くピストンする。
くにゅ、くにゅ、くにゅという音がいやらしい。
すると中からジュクジュクと新たな愛液が分泌されてきて、急に滑りが良くなってきたので、ここをチャンスとみて、一気に奥までジュニアを突き刺していく。
美佐子はその瞬間”あーんっ、あっ、あっ!”と悶え始めるので、子宮口にとどけくようにと、ジュニアの抜き差しのストロークを最大にして、美佐子のお道具の中に打ち込んでいく。
ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃという音が部屋の中に響き渡る。
いやらしい響きだ。
獣の交わりだ。
このぬるぬる感に私のジュニアは限界を迎えつつあった。
美佐子のお道具の中で、最大級に膨らんできている。
抜き差ししているジュニアはもう愛液まみれて、一部は白濁してクリーム状になっている。
急に脳天に何かが突き抜けるような感じがして、私のジュニアは暴発して、美佐子のお道具の中に私の種を思い切りぶちまけた。

“ド、ド、ド、ドッバー、ピュッ、ピュッ、ピュー!!”

本来なら、気の利いた言葉の一つも言って、余韻を味わるところなのだが、とにかく早くジュニアを抜いて、美佐子のお道具から、私の種が出で来るところを見たかった。
私はその瞬間を見るのが一番好きだ。
セックスはそのための手段なのだ。
この、セックスをして果てた後、自分の種が、割れ目からじわーッと出てくる瞬間がたまらない。

美佐子のお道具から、私のジュニアを引っ張り出すと、愛液でぬらぬらになっていた。
けれども美佐子のお道具からはすぐに私の種が出てこなかった。
不思議に思ってみていたら、美佐子が我に返って深呼吸したとたん、最初はちょろちょろと、そして途中からどろりと私の種が出てきた。
割れ目から出る滝のようだ。
美しかった。
そして、私の種を美佐子のお道具からぬぐい取って、美佐子になめさせた。
美佐子は黙ってなめた。
私はこの瞬間、どんなに年をとっても美佐子を抱き続ける決心をした。

この日から私がどのようにして美佐子をセックスの虜にしたかは、また別の機会にお話ししましょう。
彼女はアヌスも大好きになります。
おしっこも私前でできるようになります。

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投稿No.7669
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年7月08日
投稿No.7664の続きです。

車の中でしちゃったのは刺激的でほとんど毎日思い出しながらしちゃいます。
病みつきになっちゃいそうで怖いです。
でもやっぱり時間や人目を気にしないで思う存分声も上げてしたい……
仕事や家事の合間に色々検索してみたらデイユースがあって海が見えるリゾートホテルが気持ち良さそうでした。

久しぶりに晴れた土曜日でした。
お友達の自宅に行っておしゃべりしてランチして来ると言って早起きして準備しました。
小田くんを後席に乗せて他愛もない話をしながら1時間弱、海が見えるリゾートホテルに着きました。
チェックインして自分たちで荷物を持って最上階へ。
エレベーターから遠い一番奥の部屋まで進む途中、部屋の中から女性の叫び声がきこえました。
「あぁぁぁっ……いぃっ……イクイク…」
ハッキリ聞こえて二人で顔を見合わせて笑っちゃいました。

部屋に入って荷物を置いて窓辺まで行きました。
「きれい……」
海がキレイに輝いてました。
その瞬間、後ろから小田くんがギュッと強く抱き締めてきました。
そのままグイッと引っ張られてベッドに押し倒されました。
…私が望んでお願いしてた通り…
仰向けで広げた両腕を押さえつけて重なってきました。
「嫌ぁっ……ダメぇっ」
さっき廊下で聞こえた声を思い出してワザとオーバーに大声を上げました。
前開きのワンピースを乱暴に広げられて、そこに小田くん身体が乗ってきました。
ズボンを脱いだ小田くんのが当たってました。
「ダメだって…」
また声を上げると手の平で口を塞がれました。
ワザとまた声を上げるとこもってしまいましたが、ゾクゾクしました。
もうグチャグチャに濡れてるショーツをずらして一気に突っ込まれました…
「んん……」
絶叫したつもりが声になりません。
小田くんも目をギラギラさせて一番奥で小刻みに動いててガチガチに大きく固くなってます。
「イヤって言って先生…ギュウギュウ締まってるよ…イクでしょ?俺も出しちゃうよ」
腰の動きがより激しく鳴ってクリもグイグイ擦られてもうダメです…
「あぁぁっ」というより「ギャー」というような大声を二人同時に上げました。
カレのがドクドク脈打って、奥に熱い飛沫が飛んでるのを感じながらブルブル震えてるのに、カレは腰振りを止めません。
これが一番凄いんです。最高なんです。
胸というか脳の中にもう一度波が来ます。
左右の乳首をつねりながら
「先生…また締まってる…イクの?」
ドンッと奥まで突かれた瞬間、全身の力が抜けました。
「大丈夫ですか?」
繋がったまま横向きになって抱かれながら声をかけられて、嬉しくってむしゃぶりついて、今日初めてのディープキスを長く続けました。
「凄い…」
「今日の先生凄かったです」
下半身裸の若いカレとワンピースをたくし上げられたおばちゃんが繋がったまま会話してます。
「なんか、こういうの興奮しちゃうかも」
「無理矢理って感じですか?」
「うん、前からされてみたかった…」
「俺とが初めてですか?」
「うん、そう…」
首に抱きついて耳元でささやきます。
「ねぇ…今日はいいよ…あれもして…」
「何をしていいんですか?」
「ヤダ…わかってるのに…後ろ…」
私のオマンコに入ってるカレのが大っきくなりました。
「後ろって?」
「小田くんのチンポ、アナルに入れて…」
恥ずかしくて顔が真っ赤に火照ります。

以前、既婚の元同級生と何回かして、アナルでもイクのは知ってます。
でも、そのカレのモノは、太さも長さもこんなに大きくなかったんです。
入るかどうか心配だったので、夜寝る前にお風呂で練習したんです。
最初は細いバイブで、だんだん大きいのにしてズッキーニぐらいまで入るようになりました。
でももう少し柔らかいとはいえ、小田くんのはそれよりちょっと太いんで心配でした。
二人とも全部脱いで裸になりました。
私のオマンコからチンポを抜いた小田くんが私を四つん這いにさせようとしたのを止めました。
「ううん…前からして…」
「ええ…できるかなぁ…?」
「できるって…前した時もそうだったから」
仰向けに寝て自分で両ひざを抱え込みました。
オマンコもアナルも上の方を向いて小田くんの目の前に晒しちゃいました。
冷たいローションを小田くんが広げてくれました。
「ねぇ先生…コレはマンコに入れるの?」
ピンク色で太くて長い部分をオマンコに収めるともう一方の柔らかい突起がクリに当たるバイブなんです。
「うん…入れて…」
(小田君にこんなこと言っちゃってる…)
「先生…自分で入れてみてくださいよ…」
(あん…こういうSっぽいの好き…)
恥ずかしいけど自分で入れました。
「凄い…全部入っちゃった…」
顔を近づけて見つめてます。
「いやん…見ないで…動かさないでね…」
そんなこと言いながら大きくなったモノに自分でコンドームを着けて近寄ってきました。
「いい?先生…入れるよ」
正面から目線を合わせて言われました。
「いいよ…でもゆっくりね…」
先っぽが触れただけでイッちゃいそうです。
ヌチャァッと音がして、ローションを足しながらホントにゆっくり入ってきました。
二人とも「あぁ…」「おぉっ…」て声を上げて、目が合ったまま進んで止まりました。
小田くんが左右の乳首を摘みながら上体を寄せて来たので私も摘んであげると、チンポがまた大っきくなりました。
「先生…凄く締まってる…」
「あぁ…いっぱい…口から出てきそう…」
「動いていいですか?」
「ゆっくりよ…ホントに少しずつよ…」
半分くらい抜いてズンッて押し込むのを何回か繰り返されてイキそうになってきて、急にバイブのスイッチを入れられました。
「あぁ…ダメ…いっちゃうって…止めて…」
「止めますから俺もイッていいですか」
「いいよ…来て…アナルでイッて…」
「先生…先生がアナルでイクとこ見たい…」
動きが速くなって大きく固くなってきました
私はゾクゾクして全身が震え始めました。
「イッて…イッて…私もイクぅ…」
そこから記憶が飛びました。
気がつくと小田くんの胸元に顔を埋めて抱かれてました。

私が大声をあげてイッた瞬間、小田君は出さなかったそうですが、私は潮を吹いて反応が無くなったそうです。
何回か大声で呼んだら目を開けたのでもう一度出し入れして、小田君が2回目を発射した時にもう一度イッたみたいです。

「先生…どうだった?」耳元で言われました。
「ダメだぁ…ダメ……」
「何が?」
「ダメだよ…こんな凄いの知っちゃって…」
「どうして?」
「やめられなくなっちゃいそうなんだもん」
抱きついてチューしちゃいました。
「いいですよ。やめなくて…」
「いいの?」
「だって気持ちいいし…エロいし…」
「ありがと…ねぇシャワーしよ…」
ローションだらけだったので流しに行きました。

でも当然洗うだけじゃ済みませんでした。
オマンコに入ってたバイブをアナルに入れられた私は彼の上に乗ってオマンコにチンポを入れられた状態で、またイキました。
四つん這いで後ろから入れられると、オマンコの中をえぐり取られるようでまたイッて
「出ようか?」って言って立ち上がってからお尻を突き出しておねだりしてまた後ろから奥の奥まで突き上げられて、3回目の発射を受け止めました。
やっぱり出された後も突き続けてくれました。

バスローブを着て、海を見ながらお昼を食べました。気持ちいい青空でした。
コーヒーも飲んでゆっくりお昼寝もしたかったけど、またいつ会えるかわからないので、またベッドに行きました。

小田君が仰向けになりました。
私も並んで仰向けに…なる訳がありません。
カレのカラダの上に重なります。
DVDや動画サイトで見ると女性が起き上がっていますが、私は上半身をぴったり重ねてカレにしがみつきます。
コレってクリがチンポにグリグリ当たって凄いんです。
重なってる胸元でお互いの乳首を責めます。
そのままいつまででも続けられそうで、何回イッたか数え切れませんでした。
小田君が4回目を発射したところでギュッと抱き締め合ってディープキスをずっと続けました。

帰りらなきゃいけない時間が近づいてシャワーを浴びました。
お互いのカラダを手で洗いっこしましたが、そこではもうしませんでした。

お洋服も着替えてお化粧も直して、部屋を出るドアの前でチュッとしたら、お約束です。
そのまま後ろから立ちバック……
自分でもエッチだなって思いながらお尻を振ると、小田君も物凄い勢いで突いてくれます。
ブラウスの上から痛いくらい乳首を摘まれたらもうダメです。
「あぁ…」振り向いて唇を合わせました。
「あぁ…先生締まってきたよ…イク?」
「あぁ…イクイクイクイックぅ…」
絶叫しちゃいました。
絶対ドアの向こうの廊下まで聞こえてました。
小田君が5回目に出したのを入れたまま帰りました。

帰宅してシャワーを浴びると溢れて来ました。
オマンコもアナルもヒリヒリしてました。
洗濯機を回して干して、子供たちと夕食を摂って、夫は仕事で遅かったのでひとりベッドに入ってウトウトしました。
小田君にギュッとしがみつく感触を思い出して、乳首とクリが固くなっちゃいました。

今度はいつ会えるかなぁ?

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投稿No.7644
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年5月26日
「投稿No.7621 就職して爆乳の先輩と2」の続きです。

よしみさんと付き合って1年くらい経ち、それまでもコスプレしたり毎週やりまくっていて、中出しもしたけど妊娠はしませんでした。
その日は休みで温泉に行きました。
奮発して露天風呂付きの部屋に泊まりました。
夕方宿に着いて、ご飯を食べると部屋のお風呂に入りました。
見慣れはしたけどよしみさんのJカップは何度見ても圧巻!!!
街を歩いててもこんなに大きい人は見たことない!
お風呂に入りながら爆乳を揉みながらよしみさんと口唇を重ねた。
よしみさんはんんっ!と僕はよしみさんのおっぱいに顔を埋ずめた。もう柔らかくてたまらない!
乳首を舐めては吸い付いた!

よしみさんのおまんこにも手をやり撫でるとお風呂屋の中なのにヌルヌルしていた。
僕は我慢出来ずによしみさん!もう入れたい!と、すでにカチカチのチンコをよしみさんに挿入した!
直ぐに腰を動かし、お湯がチャポチャポと波打った。
よしみさんの爆乳もチャポチャポとお湯に浮きながら揺れていてたまらなかった!
僕はたまっていたので早々にイキそうになってきた!
よしみさん、もう出ちゃいそう!と、よしみさんは今日は外に出して!と、僕は今日は中に出したい!と激しくピストンした!
よしみさんは、激しい、でも今日は駄目!赤ちゃん出来ちゃうよ。と僕は、よしみさん!と叫ぶとそのままよしみさんのおまんこの中にドピュッ!!ドピュッ!!!精子を思いきり出した!!!
よしみさんはアッー!中に、出てる。今日は駄目って言ったのに。
僕はよしみさんにキスをし赤ちゃん出来ても良いから!と、よしみさんはプロポーズされてない!と、微笑みながら言った。

お風呂に腰掛けるとよしみさんは僕のチンコをしゃぶりだし、大きくなった(笑)と、僕を横にすると私が上になっちゃお!と騎乗位で挿入した!
2人で気持ち良いね!とよしみさんはグラインドを早めるとあっ、気持ちいい!と僕は下から突き上げた!
パンパンパンとよしみさんの爆乳がぶるんぶるん揺れ暴れていた!
よしみさんは脚を広げ上からパンパンパンと突き返してきた!
お互いにヤバい!気持ちいい!と僕はよしみさん!また出ちゃう!とよしみさんはまだ駄目!と更に激しく杭打ちしてきた!
僕は気持ち良い!よしみさん、もう!イクッ!無理!とよしみさんは、そのまま出して!よしみの中にいっぱい出して!よしみもイクッ!!!と、ドピュッ!!ドピュッ!!!
僕は限界になり、おまんこにまた大量に出した!
よしみさんはあっ!また凄い出てる!よしみのおまんこに。と、そのまま僕に倒れかかりキスした。

のぼせそうだね(笑)と2人で上がり、布団に横になった。
よしみさんはまた僕のチンコをしゃぶり、美味しい!と、僕も直ぐに大きくなってしまった!
よしみさんは爆乳でぱいずりしてくれた!
僕はあっ、凄い!これ、やっぱりたまらない!とたまに体がぴくぴく動いてしまう。
パイズリフェラがやばいくらい気持ち良くてもうチンコもガチガチ!
よしみさんはもう一回しちゃお!と、また騎乗位で挿入した!
僕はよしみさんのおっぱいを揉みながらよしみさんはいきなり激しくしてきた!
これ、気持ち良い!奥まで当たって気持ちいいの!と、おっぱいも吸ってと僕にもたれ掛かり顔におっぱいを押し当ててきた!
僕は両手でおっぱいを揉みながら乳首を舐めていると更に押し当ててきた!
僕は、息が出来なくよしみさんを上に持ち上げた!
息できないよ!とよしみさんはごめん。でも、気持ちいいの!とよしみさんはよしみイッちゃう!イクッ!!と、イッた!
イキながらもよしみさんは腰を止めず、気持ちいい、ヤバい!と、おまんこからジュプジュプジュプジュプ!チンコをハメながら潮を吹いた!
僕はそんなの初めてだったので嬉しくも気持ちが高揚し一気にイキそうになった!
よしみさん!俺もヤバい!とよしみさんは、そのまままた出して!よしみのおまんこ精子でいっぱいにして!赤ちゃん欲しい!と僕はアッー!イクッ!よしみ、出すよ!ドピュッ!!ドピュッ!!!ドピュッ!!!
よしみさんのおまんこからジュブジュブ、精子が溢れていた!
僕はよしみのおまんこ精子でいっぱいだよ!とチンコを抜くとおまんこから精子が溢れ出てきた!
◯◯の精子こんなに!と溢れ出る精子をよしみさんはこんなに出ちゃってる。と、おまんこに入れ戻した!

そのまま布団に横になり、朝までヤリまくりました!
全部、よしみさんのおまんこに中出しした!
さすがに朝眠いし、股が擦れて痛かった。

それから暫くするとよしみさんは妊娠しました。
母乳のおっぱいプレイもして、ヤリまくりの生活になりました。
こんな他にはいない爆乳奥さんと結婚出来ておっぱいが大好きな自分は幸せ者です。

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投稿No.7634
投稿者 ばにら (40歳 女)
掲載日 2020年5月17日
先日の夜酔冷ましのため公園で休んでいた時にベンチの隣に男性が座ってきて、
「一人でこんなところいたら危ないよ?酔い冷ますなら家来なよ」と言われ、無理矢理その人の家に行くことに。

男性の家についたので、部屋に通され、
「シャワーでも浴びたら?」と言われシャワーを借りていたらお風呂場に男性(Aとします。)が入ってきて
「おまんこみせてよ?」と言われいきなりクンニしてきました。
クンニされて気持ちよくなり、潮吹きしてしまい
「クンニされて潮吹きするなんて君かなり淫乱だね?」と言われ、
「お仕置きしてあげる」と言われそのままお風呂場で、バックで犯され、
「淫乱だしこのまま出しちゃうよ?」と言われ膣内射精されました。
「俺のザーメン濃いから奥に出しといてあげるね?」と言われ奥までたっぷり種付されて、腰を激しく振ったままいってしまいました。

「腰振るくらい気持ちよかったんだ? 抜かずにまた濃いの出してあげるよ?」と言われ抜かずにまた奥まで出してもらいました。
「あ~ぁ、ザーメン垂れてこないし見ず知らずの男の子供孕んじゃうかもね?」と言われ、
「もう1発孕ませプレイしてあげる」と言われ、また奥までたっぷり種付されました。

「種付されると興奮するの? 乳首もクリも固くなってるね? そのままベランダに出て、向かいのマンションの人に淫乱マンコ見てもらおうか?」と言われベランダに連れて行かれ、バックで犯されました。
隣のマンションの人が、窓から孕ませ行為を覗いて来たので、Aが、
「淫乱マンコ見られて興奮するだろ? 向かいの人に来てもらおうか?」と言い出しAの部屋に呼び出しました。

隣人Bが、Aの部屋に本当にやってきて
「淫乱マンコ使用していいんですよね?」といいいきなり挿入してきました。
「ザーメン出された後だから犯しやすいな」と言われ、騎乗位で、Bのおちんぽを奥まで自分で入れさせられ、
「おちんぽ生ハメ気持ちいい変態肉便器です」と言わされ
「どうせならケツ穴も使いまわしてやるよ」と言われアナルを舐められて指で広げたあと、
「ケツ穴先だけ入れるから平気そうだったら、ケツ穴奥まで、入れて出すよ?」と言われ、おちんぽの先をアナルに挿入されましたが、
「このままやっぱり、無理やりケツ穴犯すわ」と言われアナルの奥まで挿入されました。
「お尻痛い」と言ったら、Bに、
「汚いケツ穴奥まで掘ってください」と言わされ、痛いのにガンガンに激しくつかれ、アナルにも中出しされました。

AとBとは月に2回くらいあって、孕むまで肉便器奴隷扱いされることになりました。

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投稿No.7601
投稿者 明智五郎 (24歳 男)
掲載日 2020年3月09日
投稿No.7598の後日談です。

後輩黒ギャルと付き合い始めて数ヶ月が経過したある日の夜
ファミレスで夕飯を食べていると
「隣から苦情がきました」
モジモジしながら後輩黒ギャルはそう切り出した。
「ゴクンっ…何で?」
私は口の中の物を飲み込んでから返答する。
「その…私の声がうるさいと…」
「騒いだりしてるの?」
「いえ…そういう訳じゃないんですけど
 ただ間違ってもいないです…
 半分は先輩のせいでもあるんですよ…」
「はぁっ…?」
どうにも要領が得られない。
後輩黒ギャルは顔を俯かせより一層モジモジする。
「んで、結局何が苦情理由なの?」
「……です」
「ゴメン、もう一回」
「…声です」
「肝心な所が聞こえないんだけど」
「だから私の喘ぎ声です!!」
周りの客が一斉に「えっ!」という表情をしてこちらに注目する。
「…?…あっ!…」
後輩黒ギャルは最初注目された事に疑問を浮かべたが周りの顔と私の呆れ顔を交互に見て自分の失態に気づいたようだ。
恥ずかしさのあまりまた顔を俯かせてしまう。
私は苦笑いをしながら周りの客にすみませんと目線で謝る。
どうにかその場は収め俯いたまま顔を上げようとしない後輩黒ギャルに目線を戻す。

補足をいれるとHをする時は決まって後輩黒ギャルの家だ。
私の家でも良いけど私は実家暮らしの為家族の目を気にしないといけない。
正直それは萎える。
補足終わり。

「しかし…喘ぎ声ねぇ
 う~ん… 確かに大きいかもな」
「気づいてたなら教えて下さいよ(泣)」
「いや…まぁ…そのすまん…
 確かに半分俺のせいだな
 その抑えたりすることはできないのか?」
「無理です…いっぱいいっぱいなので…
 そんな余裕ありませんよ…」
「だよな…もし抑えようとする姿を見たら逆に俺に火がついちゃうもんな
 抑えきれないぐらい攻めてやろうとね」
「このどS」
大真面目に相談してるのにふざけないで!といった表情で睨み付けてくる。
「ごほんっ…冗談はさておきお金の問題があるから毎回は無理だけどラブホに行くか?」
「ラブホですか!!」
またこの子はやったよ…
周りの人がまた「えっ!」といった表情でこちらに注目してくる。
今度は直ぐに自分の失態に気づいた後輩黒ギャルは三度顔を俯かせてしまう。
「はぁ~」
私はため息をつきながらまた周りの客に目線ですみませんと謝る。
当分の間このファミレスには来れないなぁ…
私は未だに顔を上げられない後輩黒ギャルの手を引きファミレスを出る。
お会計の際女子高生位の店員が顔を真っ赤にしながら対応してくれた。
本当に申し訳ない…

後輩黒ギャルと街中をブラブラする。
「私の分までお金払って頂きありがとうございます…
 いくらでした?」
「いいよ、これくらい
 それでさっきの話の続きだけと今からどう?」
「今からってラブホにですか?」
「今度は大声出さなかったな」
「…すみません」
「気をつけてね
 それでラブホだけど明日は休みだしそのまま泊まったりしない?」
「先輩とホテルでお泊まり…」
「ダメ?」
「ダメではないです…
 ただ…始めてなので…
 先輩はラブホに行ったことありますか?」
「何回かあるよ」
「何回か…そうですか
 わかりました 行きましょう」
「うん?…おっおう…
 なんか怒ってる?…」
「いえ別に」
「そっそうか…
 じゃあこのまま行くけどいいか?」
「一旦家に寄ってからで良いですか?」
「はいよ」

それから数時間後
現在ネット評価の高かったラブホの目の前にいる。
後輩黒ギャルは周りをキョロキョロとしている。
「逆に怪しいぞ」
「だって知り合いに入る所を見られたりしたら恥ずかしいじゃないですか!」
「それを避けるためにこんな遠い所まで来たんじゃないのか?」
「念には念を入れてです。
 最近座右の銘になりました」
「あっそ しっかし今日は冷えるな このままだと風邪をひきそうだからさっさと中に入るぞ」
「あっ!ちょっと先輩!待ってくださいよ~!」

中に入ってすぐの所に部屋の写真が張られたパネルがある。
部屋を決めたらボタンを押す仕組みだ。
「決めていいぞ
 なんなら一番高い部屋でも構わないぞ
 って宿泊だと結構するな」
「ですね しかし、沢山部屋があって迷いますね
 先輩はどうやって決めましたか?」
「その時の懐事情もあるから一概にも言えないけど大体は直感」
「それがダメとは言いませんが先輩ってそういうところありますよね…」
「うるせぇよ 迷うのが嫌いなんだよ
 そんな事より早く決めねぇと他の客が来るぞ」
「そうですね…
 う~ん…よし決めた!」
後輩黒ギャルが決めた部屋はこのラブホの平均よりは高い部屋だった。
気を使われたらしいカッコ悪い…

部屋を決めエレベーターに乗り込む。
「それにしてもなんか楽しそうだな
いつも緊張だって言ってあわあわしてるのに」
「あわあわって… でも緊張はしてますよ
 ただ先輩と小旅行してるみたいで嬉しいという気持ちが強いですね」
この後輩はなんでさらりと恥ずかしい事を言うのかね…
「あれ? 先輩なんだか顔が赤いように見えますが はっ!もしかして風邪ですか?」
「違うわい」
と会話していると選んだ部屋の階に到着した。
他の利用客と顔を会わせるのも嫌なんでさっさと部屋の中へ。

「へぇ~ネット評価と値段の高さだけあるじゃん 綺麗だし結構広いな」
「そうですね… 私始めてガラス張りのお風呂なんか見ました…」
後輩黒ギャルは興味津々とばかりに部屋を探検し始める。
探検中の後輩黒ギャルを横目に私はソファーに腰かける。
すると後輩黒ギャルは探検している足を止め何かをジッーと凝視している。
「先輩…これって…」
「う~ん?どうかしたか?
 ってこれは…!
 …大人のおもちゃだな」
「…これが…」
そこにあったのは大人のおもちゃが売られている自販機。
後輩黒ギャルは何かわかった後も恥ずかしそうにしてはいるが横目でチラチラ見ている。
「もしかして興味あるのか?」
「えっ!いえ!そっそっそんな事はないです
 はい!絶対に…ハハハッ」
確実に興味ありますという顔をしている(笑)
今度それとなく見ておくか…
「先輩…今何故か悪寒が走ったんですけど」
「さてどうしてだろうな?」

せっかくなので映画を観る事に。
選んだのは恋愛系だ。
もちろん選んだのは後輩黒ギャル。
恋愛系を選ぶ辺りやっぱり乙女なんだなと今更ながらに思う。
見た目は完全に遊んでる風なのに今も目をキラキラさせながら見ている。
私はというと正直苦手だ…
背筋がくすぐったくなる。
そんな感じでお互い真逆な反応を見せながら映画は進んでいく。
映画にあてられているのか後輩黒ギャルの密着が徐々に増す。
そしていよいよクライマックスに突入。
思いが通じあった主人公(女)とその相手役(男)が濃厚なキスをする。
あれ確実に舌入っているよなと考えていると不意にどこからか目線を感じる。
どこからかって1つしかないが案の定目線の主は後輩黒ギャルだった。
うっとりした目で私を見ている。
影響され過ぎじゃね…
まぁ…嬉しくはあるが
「先輩…」
後輩黒ギャルは妙に甘い声を出し私にキスのおねだりをする。
私は肩を抱きおねだりに答えキスをする。
顔を離すと後輩黒ギャルは唇をペロッと舐め
「もっと…」
と更に甘えてくる。
私は再びキスをするが今度は唇の隙間から舌を入れてみる。
「…うんっ!」
後輩黒ギャルはびっくりしたのか目を大きく見開ぐがすぐに目を閉じ私の舌を受け入れる。
後輩黒ギャルとの始めてのディープキスだ。
口の中を舌で犯していく。

ディープキスを止め顔を離す。
後輩黒ギャルはとろ~んとした目で私を見つめていた。
私は続けて首筋にキスをしていくと同時に服を脱がしていく。
こういう時露出の高い服って脱がしやすくて助かる。
「ずいぶんエロかわいいブラを着けてるじゃん」
後輩黒ギャルのブラを見て感想を言う。
「だって…先輩こういうのが好きだって前言ってたじゃないですか…」
「大学にいるときは違うブラを着けていたけどいつの間に着替えたの?」
「なんで私の下着を知ってるんですか!?」
「露出の高い服を着るからさ
 見ようとしなくても見えるんだよ」
「うっ」
「いや…今更恥ずかしがっても遅いんだけど
 それでいつ着替えたの?」
「ラブホに来る前 家に寄った時です
先輩がトイレに入ってる間に」
「あ~あの時 よくあの短時間で着替えたね」
「頑張りました…
 先輩見たら絶対襲って来るって思いましから」
「流石にそこまでサルではないと思うんだけど否定はできない」
「ええ…絶対襲って来ます」
「…」
「…」
「…でもありがとう
 俺の好みの下着を着けてきてくれてよく似合ってるよ
 ところでその時の俺は言わなかったかな?」
「何がですか…?」
「襲うよって」
「えっ…!」
言うが早いか後輩黒ギャルをソファーに押し倒しブラを剥ぎ取り乳首にしゃぶりつく。
「あんっ…先輩…外すんなら下着関係ないじゃないですか…?」
「う~ん?あるよ
 いつも以上に興奮する
 それじゃあ次下いくよ~!」
「あっ…待って…いつもよりテンポ早い…」
私はミニスカートを捲り指で太ももをなぞるように触れパンツの隙間から手を入れて後輩黒ギャルの割れ目に手を当てる。
既に十分濡れていたのでパンツを下ろし指を割れ目から中に入れて今までコツコツと開発してきたGスポットに刺激を与える。
もう片方の手は勃起したクリを愛撫する。
「うっ…あんっ…ダメ…先輩…
 …なんかきちゃうよ…くるぅ…」
「そのまま快楽に身を委ねて」
Gスポットに更に刺激を与える。
「イっ…イクっ!…出ちゃうぅぅぅ!」
腰をビクッビクッと跳ねさせると同時に潮を吹く。
ソファーがびしょびしょとまではいかなかったが目に分かるぐらいは吹いた。
机にも被弾している。
「どうだった?始めての潮吹きは?」
「…潮吹き?…えっ!…先輩のバカ…私…私(泣)」
後輩黒ギャルの目が潤んでいた。
「ゴメンゴメン」
後輩黒ギャルの頭をなぜながら謝る。
落ち着いたのを確認してから
「それで感想は?」
「……」
「感想は?」
「ニコニコしながら指をワラワラするの止めてくださいよ!」
「いや~何?…感想を言わないのはもう一回やってくれないとわからないって意味なのかなと思ったから」
「あ~もう!気持ち良かったですよ(漏らしたかと思って焦ったけど)」
「そうかそうか…漏らしそうになるほど気持ちよかったか」
「うぇっ!そっそっそんなこと言ってないですよ」
「バッチリ聞こえたよ
 漏らしたかと思って焦ったってね
 今度そういうプレイしてみる?」
「絶対に嫌です!」
「えっ~!」
「そこで露骨に残念そうな顔しないで下さい!!」
「アハハハッ(笑)」
「も~う先輩たら!クスっ…ハハハ(笑)」
可笑しくなり2人で笑いだした。

バスローブに着替えベットに横になる。
「本当に焦ったんですから反省して下さいね」
後輩黒ギャルは私の脇の下に潜り込んで来て上目遣いで抗議する。
やべぇ超カワイイ…
「悪かったって
 それよりも続きしたいんだけどいい?
 さっきから立ちっぱなしでツラい」
「…知ってます 当たってますから」
「それじゃあ」
と言いながら後輩黒ギャルの上に覆い被さりキスをする。
顔を離し前戯を行う為にバスローブをずらそうと手をかけると
「先輩」
「何?」
「えっと…」
「うん?」
「その…いつも先輩に任せっぱなしなので…
 今回は私が先輩にしていいですか?」
「していいって後輩黒ギャルが攻めるって事?」
「はい…」
「へえ~なるほど…
 それじゃあお願いしてもいい?」
「わかりました」
後輩黒ギャルと場所を入れ替える。
上に乗ると後輩黒ギャルはキスをしてくる。
そこから私の首筋を舐めながら降下していき私の乳首を片方ずつ丁寧に唇で愛撫する。
腰をずらしながら更に降下していき息子へ辿り着く。
臨戦態勢の息子を軽く撫でてから
「ゴクリッ…」
と喉を鳴らす音ともにパクりッと口の中へ咥える。
一気に喉奥まで…
忠告し忘れた…
案の定後輩黒ギャルはゲホッゲホッとむせった。
「大丈夫か?流石にいきなりはキツいと思うよ(笑)」
「ゲホッ…すみません…大丈夫です…続けます」
そう言い後輩黒ギャルはさっきの二の舞にならぬよう今度は亀頭位までを咥え口の中でコロコロ転がすように舌で舐める。
そこからピストンしたり咥えるのを止めて息子全体を舐めたりを繰り返す。
お世辞にも上手とは言えないが一生懸命な姿を見るだけで満足だった。
どのくらいやったのか後輩黒ギャルはフェラを止めて
「すみません…本当は先輩にもっと気持ち良くなって欲しかったんですが…」
と潤んだ目で謝ってくる。
「気にしなくてもいいよ 十分気持ち良かったから…
 まぁ…これからの宿題だね
 体勢変わるよ」
「いえ…このまま最後までやりますので先輩はそのままで…」
と言い息子を軽く握り固定してからゆっくりと腰を下ろした。
「あうううんっ…全部…入った」
「始めてだね騎乗位 生だけど大丈夫?」
「大丈夫です…いつでも出してもらってもいいですよ…」
後輩黒ギャルのアソコが息子を締め付ける。
まるで私の息子の形に合わせようとしているように感じる。
「動きますね…」
後輩黒ギャルは上半身全体を使って上下にピストンし始める。
「うんっ…はうん…あんっ」
時折リズムを変えたり腰を円を描くようにグラインドさせたりと変化を加えてくる。
私の目の前で後輩黒ギャルの立派な胸も動き合わせ揺れる。
私は下からその胸を鷲掴みにする。
「今…胸に触らないで…おかしくなる…
 只でさえ…先輩のが…私の気持ちいい部分に触れて…あっあっ…ダメェ…!」
後輩黒ギャルはビクッビクッと痙攣しながら仰け反る。
結合部分がはっきり見え更に私の興奮が増す。
私は上半身を起き上がらせ対面座位の体勢になり後輩黒ギャルを抱き締め耳元で
「良く頑張ったね 凄く気持ちいいよ
 でも後は俺に任せて」
「えっ…先輩?」
後輩黒ギャルの体を持ち上げ息子を抜き後輩黒ギャルに四つん這いになるようにお願いする。
「先輩…この体勢ってまさか…」
「そう バックだよ」
後輩黒ギャルの割れ目に息子をあてがい狙いを定めそのまま挿入する。
「それじゃあ俺もそろそろ出したいからいくよ」
「あんんっ!…深い…先輩…ダメ…イッた…ばかりなのに…」
後輩黒ギャルの腰を自分の方に引き寄せながらピストンする。
「ふえっ…先輩…ホントに…おかしくなりゅう…!」
お尻の筋肉をキュッと締めてどんどんピストンのスピードを上げていく。
パンっパンっパンっと腰と腰がぶつかる音が響く。
「イッイギュゥ~!」
後輩黒ギャルの絶叫とも呼べる叫び声を出す。
イッたことで全身の力が抜けたのだろう。
ベットに倒れ込む後輩黒ギャル。
寝バックの体勢になったが構わずピストンする。
後輩黒ギャルは放心状態で荒い呼吸をするだけで喘ぎ声すら出ていない。
そしてようやく私にも絶頂が来た。
後輩黒ギャルの中に大量に精液をぶちまけた。
収まるのを待ち息子を引き抜くと後輩黒ギャルの割れ目から少し精液が垂れた。
自分でも引くぐらい出たらしい。

「最後の方の記憶がないです」
湯船に浸かりながらさっきのHの話をする。
後輩黒ギャルは私の股間の間に座り頭を私の胸板辺りに預けてくる。
始めて一緒にお風呂に入った時からのお気に入りらしい。
「派手にイッてたからな」
「先輩もですよね
 洗ったのにまだ出てきますよ」
「言わなくても宜しい
 それにあんだけ一生懸命な姿を見せられたら興奮しない訳ないじゃん」
「うっ…!先輩気持ち良かったですか…?」
「さっきも言ったけど気持ち良かったよ
 今後が楽しみだねそれにしてもどこで覚えたの?
 AVでも見た?」
「見てませんよ!!
 …友達に聞いたりネットや本で調べました…」
「へぇ~ やっぱり女性通しでもそういう話したりするんだね」
「…まぁ、多かれ少なかれしますよ…
 って先輩どこ触ってるんですか?」
「胸だよ カワイイ姿見てたらまたヤりたくなってきちゃってね」
「やっぱり先輩はサルですね」
「この際サルでもいいからダメかな?」
「せっかく体をキレイにしたのに…」
「言わなくても結局ベット行ったらヤってたと思うけどね」
「否定ができないのが悔しいです…」
「なんならここでやらない」
「えっ!ここってお風呂ですよ」
「流石に俺も始めてだけど大丈夫できるよ!」
「なんですか!?
 その根拠のない自信は!?
 それにガラス張りですよここ!
 誰か入ってきたらどうするんですか!?」
「入ってくる訳ないじゃん」
「そうかもしれませんが…
 って下の方は触らないで下さい
 うんっ!ダメ…先輩…
 あっ!…あああっ~」
結局その後お風呂で1回、ベットで2回、計3回ヤりました。
後輩黒ギャルもなんだかんだ言ってノリノリでした(笑)

そういえば根本的な事を忘れてました。
苦情の件ですがどうにかなったというか少し後輩黒ギャルの家でヤる事を控えていたら隣がいつの間にか引っ越してました。
これにて一件落着!!

また長くなってしまいました。
すみません!

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カテゴリー:恋人・夫婦
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