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私=ひろ47歳 彼女=まい45歳 娘=なっちゃん20歳 娘友達=ゆうか20歳
今回は11月3日~4日、1泊で旅行に行った時の実話です。
前回いろいろあった後、某県の○○温泉へ旅行に行こうとまいと計画を立てていた。
ひろ「まい この旅館に予約しようか」
まい「うんOk~ 久しぶりだね~」
ひろ「了解 ・・で、2人で行く? なっちゃんも一緒にどう?w^^;」
まい「もう! ひろさん何考えてるの!」
ひろ「いや。。。せっかくなら。。。当然全額旅費は出しますので。。。」
まい「じゃ~今から連絡してみるね」(お! 否定しない! これはw)
まい「ひろくん 聞いたらその日は友達と遊ぶ予定があるから悩んでるらしいよ!」
ひろ「予約とかしていなら、友達も一緒に旅行に行けるか聞いてみたら?w」
まい「何か変なこと考えてないよね!」
ひろ「まさか・・・ww」
まい「なっちゃんが友達の分は旅費出してくれるの?って聞いてるよ?」
ひろ「え? 一緒に行ってくれるの? 当然出すよ^^」
まい「なっちゃんが行くって!!」
ひろ「やった~~~」
ひろ「一部屋でいいよね・・・」
まい「良いって! でもひろくん分かってるよね!」
まい「着替えるときと、寝るときは隔離だからね!!」
ひろ「はい。。。。存じております。。。」
それから日が流れ3日当日
ひろ 「まい 迎えにきたよ~」
まい 「今出ていくね~」
なっちゃん「ひろさんこんにちは! この子友達のゆうか よろしくね~」
ゆうか 「初めましてゆうかです」
ゆうか 「よろしくお願いします~」
これがむちゃくちゃ綺麗な女性! 165㎝の背丈に腰まである髪の毛、胸が大きく、ミニスカートときたもんだ!!
これは普通に我慢できんやろ!自信ない。。。
なっちゃん「ひろさん何じ~~とエッチな目でみてるの? 綺麗な人でしょ^^」
なっちゃん「ゆうかも今彼氏が居ないからフリーだよ^^」
ひろ 「なっちゃんそんなソソる情報はアカン 変な期待するだろw」(って。。むちゃ喜んでる私)
なっちゃん「えへへ 楽しみだね^0^」
なっちゃん「実はね・・・なんで初めてなのにゆうかが来たいって言ったかと言うと、ひろさんとの関係を言っちゃったのw」
ひろ 「なwwwwwwwwwwwwww」
ひろ 「え?w まじでw」
なっちゃん「うんw 言ったらねゆうかはびっくりしてたよw」
ひろ 「当たり前だw」
なっちゃん「でね! どんな人か見たいんだって」
ひろ 「どこを?w」
なっちゃん「バカw」
なっちゃん「ゆうかもひろさんがどんな男か興味あるんだってw」
ひろ 「なっちゃん。。。俺47歳。。。」
旅館に到着
ひろ 「お疲れ~夕飯まで時間あるし、やっぱ最初は温泉でしょう~」
女3人 「うん行こう~」
まい 「ひろくん! とりあえず着替えるから外に出てて!」
ゆうか 「お母さんいいですよ^^ 私は大丈夫ですから気にしないでください」
まい 「何いってるの! 駄目だよ この人何するかわからないから!」
ゆうか 「実はいろいろなっちゃんから聞いてるので!」
まい 「なんですと~なっちゃん! あんたって子は!」
なっちゃん「えへへ 言っちゃったw」
まい 「ひろくん! 分かってるよね! 駄目だからね!」
ひろ 「えへへ」
まい 「えへへ・・・じゃない!!」
ひろ 「一応後ろ向いてるよ」
着替えて温泉へ
ひろ 「あ! どうせ私が一番早いから鍵持っていくね~ ごゆっくり~」(まいとなっちゃんはお風呂が長いと知っていたので・・)
女3人「はい~~」
ひろ 「~いい風呂だった。来るまでビールでも」
その時、扉が開いた!!
ゆうか「ガチャ ひろさん居る~?」
ひろ 「あれ? ゆうかちゃん早いね~」
ゆうか「うん 私お風呂そんなに長くなくて^^」
ひろ 「そうなんだ^^ まぁ皆が来るまで一杯飲む?」
ゆうか「うん そうする♪」
2人 「かんぱ~い」
その前からゆうかちゃんの浴衣が少しずつ淫らになって、下着が見えていることに当然気がついている私。。。言わないでおこうとしたが、ちょっと振ってみた。
ひろ 「ゆうかちゃん! 浴衣がずれてるよ~^0^」
ゆうか「あ! ごめんなさい あまり着慣れてなくて~」
ひろ 「駄目だよ~私47歳おじさんですが、エロい目がいってしまうw」
ゆうか「うふふ 知ってるw なっちゃんが言ってたから~」
ひろ 「あはは・・・ゆうかちゃんの意地悪w」
ゆうか「でもさぁ~ひろさんすごいね^^ お母さんとなっちゃんとエッチするお付き合いしてるんだもん^^」
ゆうか「なっちゃんがひろさんは上手く、すごい大きくて気持ちいいって言ってたよ~」(なっちゃん・・・なんてことを言ってるんだw)
ひろ 「あはは・・・年の功だね・・ ゆうかちゃんもどう?~」
ゆうか「・・・・・・・・・・・・・・・」
ひろ 「あ~~やらかした・・・終わった・・・」
ゆうか「・・・・・・・・・・・・・・でさぁ~」
ひろ 「な・・・なに?w」(何じゃね~~だろw)
ゆうか「恥ずかしいんだけど、私・・最近全然してなくって溜まってるんだよね~」
ひろ 「ふ・・・ふ~~ん・・・そうなんだ~」
ひろ 「ゆうかちゃんむちゃ綺麗だから、すぐ彼氏はみつかるよ~」
ゆうか「同年代とちょっと年上の男性と今まで付き合ってエッチしたけど、先に逝っちゃうし、私全然逝けないし、気持ちよくないんだよね~」
ゆうか「なっちゃんから聞いたんだけどさ~、ひろさんは何回も逝かせてくれるよって言ってた!」(おいおいなっちゃん。。。ナイスアドバイスw)
ゆうか「だからさぁ~今日ついてきたんだよ~」
ひろ 「え? ゆうかちゃん・・・」
その時私はゆうかちゃんが体操座りしいる浴衣の下の方から見えるピンクの下着に目が釘付けとなっていたw
ひろ 「ゆうかちゃん! また下着が見えるよw」
ゆうか「うふふ 知ってるw 見せてるのw」
ゆうか「どう? 私の見て感じる?」(さらにM時開脚w 感じないわけないw 息子がMAX~~)
ひろ 「あはは。。。 そりゃ~~ね・・・」
ゆうか「あ! ひろさん立ってる??w」
ひろ 「あはは・・・・」
ゆうか「見てみたい! いいでしょ!」
ひろ 「いや、まずいって、まいとなっちゃんが帰ってくるw」
ゆうか「いいから!! 私も見てみたい!」(私も浴衣だからパンツをずらしたらすぐご対面~~)
ゆうか「わぁ~大きいし長い~こんなの見たことないw」
ゆうか「この大きいのなっちゃんも挿れたんだw」
ゆうか「ね~~舐めて駄目?」
ひろ 「駄目なわけないw」
ゆうか「うぐw あ~~大きいw 全部口に入らないw」(・・・と言いながら口で連打された・・・)
ひろ 「あ~ゆうかちゃん! あかん! 逝きそうだ!」
ゆうか「駄目w 我慢してw 私にも挿れてほしい」
ひろ 「でも、もう二人帰ってくるし」
ゆうか「あ! じゃぁさ~ 廊下にお客の皆が使用するトイレあったからそこへ行こう!」
ひろ 「ほえ?w」
ゆうか「意外と皆は部屋のトイレ使用するから、廊下のトイレは来ないよw」
ゆうか「まだどこも宴会前だしw」(この子・・・すごいw そう言われればそうだw)
ゆうか「だから~そこで続きしよ! 興奮するし! 良いでしょ!」
ひろ 「はい!」
廊下トイレ
ゆうか「ひろさん狭い中でするのってなんか興奮しない?w」
ひろ 「ゆうかちゃん大胆だね^^; こんな経験あるのでは?w」
ゆうか「バカw 無いですよ! キスしたい! うぐっ」
ゆうか「ディープキスは興奮するね~」
ゆうか「ねぇ~またひろさんの舐めさせて!」(ゆうかちゃん・・こんな綺麗な子がw)
ゆうか「ひろさん 気持ちいい??」
ひろ 「はい! 自分が立ったまま、ゆうかちゃんがしゃがんでフェラしてもらえる光景を見てるだけでむちゃ興奮してますw」
ゆうか「うふふ 良かったw」
ひろ 「でもゆうかちゃん! 逝きそうw 口の中に射精していいか?」
ゆうか「駄目我慢してw 今度は私にして」
ひろ 「じゃぁ~浴衣脱がせてあげる」
ひろ 「あらw ブラしてないやんw」
ひろ 「下も触っちゃうね~w」
ゆうか「あたりまえでしょ~」
ゆうか「あ~気持ちいい~」
ひろ 「ゆうかちゃん 下の下着中央あたりが何か湿ってるよw」
ゆうか「もう~バカ~」
ゆうか「でも気持ちいい~なっちゃんが言ってるの分かる~」
ひろ 「ゆうかちゃんもうグチャグチャだよw」
ゆうか「あ”~~~~ひろさん! もう逝く・・・逝っちゃう~」
ひろ 「いいよ~逝って~連打~w」
ゆうか「あ”~~~~~~逝く~~~~」
ゆうか「ハァハァハァ 気持ちよかった」
ひろ 「まだ終わんないよw」
ひろ 「脚開げて!」
ゆうか「え? いやw 逝ったばかり~」
ひろ 「おら~舐めるぞ~w」
ゆうか「ちょ・・ちょっと~あ~~~駄目~」
ひろ 「グチュグチュ 美味い~ 指も挿れるね」
ゆうか「あ”~~~~~~気持ちいい~また逝く~あ”~~~」
ひろ 「ゆうかちゃんかなり出たね~^^」
ゆうか「もう~ひろさんのバカ~」
ゆうか「でも、なっちゃんの言った通り気持ちいい~」
ひろ 「まだ終わんないぜw」
ひろ 「後ろ向いて」
ひろ 「もう我慢できん! ゴム無いけど挿れていいか!」
ゆうか「うん もう我慢できない ひろさんの生で頂戴!」
ひろ 「あ~ゆうかちゃんのアソコ締まって気持ちいい」
ゆうか「あ”~~~ひろさんの大きい! 長いから奥に当たる~」
ゆうか「こんなの初めて!」
バックで腰をフル回転させて思いっきり突いたw
ひろ 「ゆうかちゃん! 逝きそうだ! 今度こそ射精するぞ!」
ひろ 「どこに出したらいい?」
ひろ 「口か? 胸か?」
ゆうか「そのまま! そのまま私の中に!」
ひろ 「はい?~~~w」
ひろ 「駄目駄目!! 中は子供出来たらどうするw」
ゆうか「いいの! なっちゃんとも中で射精してるんでしょ!」
ゆうか「私もそれ聞いて、今日ひろさんと会っていいなって思ったら、チャンスがあったら私もしたいって思ってたから、前からピル飲んでるのw」
ゆうか「だから、いっぱいひろさんの精子を中に頂戴~」
ひろ 「おいおいw 最近の子はw」
ひろ 「じゃぁ~逝くぞ~中に出すぞ~あ”~~~逝く~~」
ゆうか「私もいっ・・・逝く~~~あ”~~~」
ドビュドビュ~!!
ひろ 「あ・・あ・・気持ちいい~本当によく締まるw」
ひろ 「よし・・・抜くよ」
ゆうか「あ! 駄目! もうちょっとこのまま中に挿れてて!」
ゆうか「余韻に浸りたいの!」
ひろ 「おいおいw ゆうかちゃんw」
ゆうか「ひろさん! 私ともしちゃったね! 最高に気持ちよかった!」
ゆうか「これからもちょくちょくいい?w」(いいも何もw)
ゆうか「後でライン交換しようよ」
ひろ 「はい^^; でもゆうかちゃんも溜まってたんだね~」
ゆうか「誰にでもするって思わないでね^^」
ゆうか「私ひろさん気に入っちゃったw」
ひろ 「ありがとうw じゃぁ抜くねw おおおおw たくさん出てきたw」
ゆうか「わぁ~本当だw」
プルルル
ひろ 「あ! まいから電話だw もしもし~」
まい 「ひろくんどこ行ってるの! 鍵が掛かって中入れないよ!」
ひろ 「あ~ゆうかちゃんと館内を散歩しにいってたw すぐ戻るね~」
まい 「散歩? 散歩だけでしょうね~!」
ひろ 「そそ・・・館内を散歩・・・」(女性の感はいつもながら鋭い・・・と思う今日この頃w)
ゆうか 「ただいま~ ひろさんと一緒に館内を散歩してきました~」
まい 「ゆうかちゃん! 大丈夫だった? この人は手が早いから気をつけてよ!」
ひろ 「おいおいw 人聞きの悪いことをw」
ゆうか 「散歩してただけ・・・・ですよ」
まい 「ふ~~ん・・・じゃぁ~そろそろ夕飯だから準備しよ!」
なっちゃん「うふふ ひろさんスッキリしてない?w」
なっちゃん「ゆうかちゃん良かったでしょ~w?」
ひろ 「な・・・なに言ってるんだよw」
なっちゃん「いいって いいってw そのためにお母さんをゆっくりお風呂に引き留めてたんだからw」
なっちゃん「ゆうかちゃんと話してて、チャンスがあったら一度ひろさんとしてみたいんだってw 遭ったときに言ってたよw」
なっちゃん「ゆうかちゃんも勇気あるよね~w」
なっちゃん「だから、遅く帰ってきたのよw」
なっちゃん「気持ちよかった?」
ひろ 「はい・・・」
なっちゃん・・・ただ物ではないなw
初めて会った小学校時の可愛いい面影はどこへ・・・・
なっちゃん「でも、わかってるよね! それで終わらないでね! 今日は私もしたい気満々なんだからw」
4人 「ご馳走様~」
ひろ 「さて、今夜は飲むぞ~w」
まい 「私はもう一回温泉入ってくる^^ みんなどうする~?」
ひろ 「みんな行っておいでよ^^」
ゆうか 「じゃぁ~私も行こ~汗かいたしw(下半身が特にw)」
ひろ 「あはは・・・」
なっちゃん「私はいい^^ ひろさんとお酒飲んで待ってる~」
まい 「あんた・・・わかってるよね!」
なっちゃん「なにが~?w ゆっくりいってらっしゃい~」
ゆうか 「なっちゃん じゃぁね~~w」
なっちゃん「ゆうかちゃんもゆっくりね~~」
ひろ 「うむ・・・完全に怪しいw」
バタン
なっちゃん「さて、ひろさんw」
ひろ 「なっ・・・なに?w」
なっちゃん「どう? 今日の私の下着? 紫色もいいでしょ~w」(足を開脚)
ひろ 「なっちゃん。。。いいw」
なっちゃん「うふふ」
なっちゃん「今日、ゆうかちゃんとどうだった?」
なっちゃん「あの子も結構エロいでしょ~」
ひろ 「うんw むちゃエロかったよw 気持ちよかったw」
なっちゃん「あは ひろさんのエッチw」
なっちゃん「あれ~ひろさん大きくなってない?」
ひろ 「そっ・・・そんなことないよw」
なっちゃん「身体は正直だね~w 私の下着を見て興奮してるでしょ?w」(悪魔かこの子はw)
なっちゃん「じゃぁ~ひろさんの舐めたい! いいでしょ!」
ひろ 「いいもなにも・・・お願いしますw」
なっちゃん「その前に動画撮ろうよ!」
ひろ 「まじか! うんw そうしよう」
なっちゃん「あ~やっぱり大きくなってる~」
なっちゃん「ガプw あ~大きいw 固い~」
ひろ 「なっちゃんそんなに激しくしたら逝っちゃうよw」
ひろ 「なっちゃんのフェラ正面から撮っていい?w」
なっちゃん「いいよ~w 後から見してねw」
ひろ 「なっちゃんエロ過ぎw 逝っちゃうよw」
なっちゃん「駄目だからね! 我慢して!」
ひろ 「なっちゃんの見たいw 69しよw」
なっちゃん「え~恥ずかしいよ~」
ひろ 「いいから!」
ひろ 「なっちゃんのアソコがシミってるよw どうしたの?w 脱がすよw」
なっちゃん「バカ!」
ひろ 「なっちゃんのグチョグチョしたアソコ舐めるねw」
なっちゃん「あ”~~~いい~もっと舐めて~あ”~~~指も挿れて~」
なっちゃん「いっ・・・逝きそう 逝きそうだよ!」
なっちゃん「逝く~~~~」
ひろ 「全部飲んであげるねw」
なっちゃん「あ~~~~バカ~~恥ずかしい」
ひろ 「なっちゃん腰ビクンビクンしてるよw」
なっちゃん「バカ~」
ひろ 「じゃぁ~仰向けになって」
再度クリを舌で攻撃w
なっちゃん「あ”~~~いい~~出そう~」
ひろ 「潮だすよw 指入れるねw」
なっちゃん「あ”~~~でる~~」
ビショビショw
皆さんも味見したことあると思いますが、出た潮は無臭・無味でどんなけんでも吸えるw
ひろ 「なっちゃん全部飲んであげるね~」
なっちゃん「あ~~ひろさんのバカ~」
ひろ 「なっちゃん! もう我慢できんw 挿れるね!」
なっちゃん「ひろさんの頂戴~」
なっちゃん「あ”~~~気持ちいい~奥に当たる~」
なっちゃん「すぐ逝っちゃうよ~」
ひろ 「何回でも逝かせてあげるよw」
なっちゃん「バカ~w」
なっちゃん「いっ・・・・逝く~~」
なっちゃん可愛く両足がピ~~~ンとw
なっちゃん「ハァハァ・・・たまんないw ひろさんいいw」
ひろ 「なっちゃん! 俺もそろそろ逝っていいか!」
なっちゃん「いいよ! 中に・・・中に射精して~いっぱい頂戴~」
ひろ 「なっちゃん! 逝く~~~~」
ドビュドビュ!!
なっちゃん「あ”~~~熱いの入ってくるの分かる~いい~」
ひろ 「なっちゃん精子出てくるところアップで撮っていい?w」
なっちゃん「バカw・・・もう・・・いいよw」
ひろ 「出てきたw」
なっちゃん「もう! ひろさんのエッチw」
なっちゃん「もう~ひろさんとしてたら若い男とできないw」
なっちゃん「んで・・・もう終わり?w」
ひろ 「いつもの通り賢者タイム・・・・w」
なっちゃん「ひろさんはしたくないの?!!」(嬉しいことだけど。。。ある意味鬼だw)
ひろ 「したいですw」
なっちゃん「うふふ じゃぁ~大きくしてあげるね」
ひろ 「あw 今逝ったばかりでくすぐったいw でも気持ちいい」
なっちゃん「うふふ 大きくなった~♪」
なっちゃん「ねぇ~いいでしょ? 騎乗位で挿れるね♪」
なっちゃん「あ”~~~最高~~」
ひろ 「なっちゃん そんな腰動かしたら出そう~」
なっちゃん「男の人も逝った後に賢者モードを我慢してし続けると潮噴くってネットで見たよw どうなの!」(なっちゃん・・・どんだけ詳しいんだw)
ひろ 「うん・・・実は経験ありますw」
なっちゃん「なら頑張って私の中で噴いて~~」
ひろ 「あ~~なっちゃん~~気持ちいい~噴きそうだ~~」
なっちゃん「いっぱい出して~~」
ひろ 「あ”~~~」
男の潮噴きは実は風俗で経験して、これは正直マスするより気持ちいい。
ただ、男の潮噴きは自分でするのは賢者モードを我慢してし続けなくては開拓できず、最初は風俗でしてもらうのが一番ですw
本当に男でも腰とかガクンガクンするほどキツイw でも気持ちよいw
なっちゃん「あ~~~すごい~~~シャワーのように奥にあたる~~」
ひろ 「なっちゃん! あかん! それ以上動かさないでw」
なっちゃん「私ももう一回逝くんだもん! あ~~~逝く~~~」
騎乗位だから逃げれない・・・
なっちゃん「あ~~もうどうにかなりそうw」
なっちゃん「ひろさん最高~」
その時ドアを叩く音が・・・
まい 「ひろくん! 戻ってきたよ早く鍵開けて~」
ひろ 「ちょっと待って~~~~~~~なっちゃんはやくw」
まい 「ただいま~ なっちゃん?・・・・ジィ~~」
まいはゆうかちゃんが居るためはっきり言えないw
なっちゃん「な・・なに?w お母さんお帰り~~~」
ゆうか 「なっちゃん?・・・ジィ~~」
なっちゃん「なによ・・・二人とも♪」
まい 「ひろくん!」
ひろ 「さぁ~皆で飲もう~・・・・w」
その夜
ひろ 「そろそろ寝ようか~」
まい 「ひろくん一番隅っこね!! ゆうかちゃんも居るんだから!」
まい 「危ない危ない」
まいはなんか怒ってる気がしたw
ひろ 「私はなんなんだww」
なっちゃん「え~私はひろさんの横がいい~」
まい 「なっちゃん! 控えなさい!」
まい 「横は私が寝てガードするから、なっちゃんとゆうかちゃんは向こうで寝なさい!」
まいはまだゆうかちゃんとエッチした実態を知らない・・・
4人 「おやすみ~」
深夜3時頃
なっちゃん「ひろさん起きて・・・」
ひろ 「ん? どうした?」
なっちゃん「こっちきてよ~」
ひろ 「お母さんが居るでしょw」
なっちゃん「お母さんは寝たら起きないの知ってるでしょ!」
ひろ 「存じております・・・」
なっちゃん「はやくw」
ひろ 「わかったよ^^; あれ? ゆうかちゃんも起きてるの?」
ゆうか 「うふふ」
ひろ 「・・・・・」
ゆうか 「ねぇ~間に来て! 一緒に寝ようよ♪」
ひろ 「はいw 喜んで」
二人 「ひろさん~~」
両サイドから抱きつかれた私はハーレム状態w
ひろ 「じゃぁ~寝ようか」
二人 「そんな訳ないでしょ!!」
見たら二人とも中の下着を着けてなかったw
ひろ 「あれwww 二人とも下着付けてないの?w」
なっちゃん「そうだよw だって今からするんだもんw」
ゆうか 「ひろさん 今からしよ! 触っていいでしょ!」
ゆうか 「あ~もう固くなってるw」
そりゃ~この状態で息子が固くならないわけないw
ゆうか 「なっちゃん! お先~ガプ」
なっちゃん「あ~ずるい~~」
なっちゃん「じゃぁ~私はキスするもん~」
ひろ 「あ~~~駄目じゃこりゃw」
なっちゃんにキスされながら、下ではゆうかちゃんが息子を・・
我慢できず逝きそうになる。
ひろ 「あ~駄目だw 逝きそう~」
ゆうか 「ひろさん口に出していいよ 全部飲んであげる!」
ひろ 「あ~逝く~」
ドビュ~!!
ゆうか 「すごい~たくさんでた~飲むね^^」
ひろ 「気持ちよかった・・では・・賢者モード・・おやすみなさい・・・」
なっちゃん「んな訳ないでしょw」
なっちゃん「私がひろさんの大きくする~ 69するから私のも舐めて!」
ひろ 「あ~なっちゃんw 駄目! くすぐったい~」
なっちゃん「うふふ なんだかんだ大きくなってるしw」
ひろ 「まぁ・・・生理現象・・・」
ひろ 「なっちゃん無茶苦茶濡れてるね・・・」
なっちゃん「バカw」
なっちゃん「ひろさん仰向けになってw 我慢できないから挿れるねw」
なっちゃん「あ”~~~いい~~」
ゆうか 「なっちゃん 動画撮ろうか?w」
なっちゃん「うんうん撮ってw」
この二人・・・完全にエロ過ぎないか。。。
なっちゃん「あ~逝きそう!」
ひろ 「俺も駄目だ~逝く~~~」
なっちゃん「ひろさんこのまま中に出して~いっ・・・逝く~~~~」
ドビュドビュ!!
なっちゃん「あ~ひろさん! 中でドクンドクンいってるw」
ゆうか 「いいな~~なっちゃん精子出てくるところ撮るねw」
なっちゃん「撮って~たくさん出た~~」
ひろ 「あの~ゆうかちゃん・・・もう俺だめだからね・・・」
ゆうか 「ふ~~ん そうなんだ!! 私だけ気持ちよくしてくれないんだ! じゃぁ~もうこれからしないから!」
ゆうか 「寝れば!!」
ひろ 「え? やだw がんばります」
ゆうか 「うふふ そう言うと思ったよ~」(この二人・・・やっぱり悪魔だ・・・・)
その後、ゆうかちゃんも頑張って逝かせ、私も中にめいっぱい射精して力つきました・・・
その動画は当然パソコンに保存w 日々見てはマスしてます・・
まいですが、ゆうかちゃんと一緒の旅行だったので、最初から諦めていたそうです。
ただ・・・一回寝たらほぼ起きないと言っても・・・気づけよwwww
完
偽名で 私=ひろ(47歳) 彼女=まい(45歳) 娘=なっちゃん(20歳)
その夜、深夜2時頃、寝ようとしていたが、同じ空間にまいが居るのに、娘のなっちゃんが居るため何もできないことにムラムラが募り、毛布の中で一人マスターしていた。
その時!リビングの扉を開ける音がした。(最初は怖かった)
まいが来てくれたかと内心やった!!って思ってたら、
なっちゃん「ひろさん、起きてる?」
私 「!!」
私 「なっちゃん?? どうした?」(これには本当にびっくりした)
なっちゃん「起きてた^^ なにしてたの?」
私 「ん? あ~横になってただけだよ」(ヤバイ!下脱いだままだ!)
なっちゃん「うそだ~ 扉の向こうから見てたよ~」
私 「なにを??^^;」(ある意味怖いだろ!って思った。)
なっちゃん「ひろさん一人でしてたよね^^」
私 「いやいや^^; ダメでしょそんなところ見てたら^^;」
なっちゃん「今日、お母さんとしてたでしょ!!」
私 「やっぱ、観てたんだね^^;」
なっちゃん「びっくりして部屋に入れず、観てたらなんか興奮してきて一人でしちゃった」
私 「うん知ってるw でもちゃんとなっちゃんの見れなかったのが残念・・・ でも観られているのと、なっちゃんのしてるところ見ていつも以上に興奮したよ」
なっちゃん「でさ~」
私 「な、なに?」(変な期待をする)
なっちゃん「私にもしてほしいの。。。」
まじか~~~~!
私 「なに言ってるの^^; なっちゃん彼氏いるでしょ^^;」
なっちゃん「彼とは最近全然してないのと、ひろさんの見てたら我慢できない」
私 「なっちゃんの若い身体には無茶苦茶興味あるけど駄目だよ~」(何言ってんだ俺! そこはいくところだろ!!)
なっちゃん「いいから!」
って毛布をめくり、私のを口でパクリ!
おおおおおおお! むちゃ良い~ なっちゃんいつのまにそんなテクに!!
母のまいより上手かった!
唾液を垂らし、手でかき回し、上下させながら口でくわえ、先端を舌で愛撫され。。。すぐに逝きそうになった!
私 「なっちゃん! あかん! 気持ち良すぎて逝きそうだよ」
なっちゃん「いいよ! そのまま口の中にちょうだい!!」
私 「え? いいの?」
なっちゃん「ひろさんのたくさん頂戴!!」
なっちゃんの頭を押さえ、腰を最大限に振り「あかん! でる~」(まいには口では逝かせてもらえたことないので興奮MAX)
なっちゃん「たくさん出たね! 飲んでいいよね! 飲むね!」
私 「まじか~」
私 「なっちゃんありがとう! むちゃ気持ちよかったよ!! じゃぁ~そろそろ寝るね」
賢者モードの私。。。(男性の方なら皆分かってくれるはず)
なっちゃん「ちょっと何言ってるの!! 私は?!!」
私 「え? かあさんの娘に手だしたらいかんでしょ!」(したい気満々)
なっちゃん「なに言ってるの? ひろさんは母親とはして私とはしたくないの?」
私 「そりゃ~したいでしょ!!」
なっちゃん「じゃぁ~しよ!」
その言葉だけで私の息子は元気になる! 皆さんもなるよね。。普通。
なっちゃんからいきなりキスしてきた。
なんてエロいんだ。しかも47歳の私に20歳の女性だよ。。
何からなにまで大分我慢していた理性もなくなった。
私 「なっちゃん!」
倒してデープキスしながら服を脱がせたら、そこには母親以上の大きな胸が!
ちくびを触りながらキスしていたら、なっちゃんの右手が私の息子へ。
なっちゃん「もうこんなになってる! うごかしていい?」
そりゃ~なるでしょ! 好きにして。
私 「なっちゃんエロいな~」
なっちゃん「えへへ」
そのまま胸を愛撫しながら、下着を脱がせ、足を開け、なっちゃんのアソコを触ってみたら、無茶苦茶濡れまくっている。。すぐにでも挿る濡れ具合だ。
そのまま、今出来る限りのテクを使い、まずは指で逝かせることに。
なっちゃん「ひろさんすごい! 彼とは比べ物にならないくらい気持ちいい!!」
そりゃ~年と経験がちがうからな!
なっちゃん「ひろさん もう逝っちゃいそう!」
私 「いいよ 逝って逝って!」
なっちゃん「いっ・・・逝く~」(1回目)
両足がピィ~ンと真っすぐに伸び痙攣して可愛かったし、それがまた興奮した。
私 「なっちゃん潮ふいたことある?」
なっちゃん「エッチビデオとかで見るやつ?」
私 「そそ^^ チャレンジしてみる?」
なっちゃん「うん してみたい!」
私 「じゃぁ~足をM字に開いて力を抜いてみて」
なっちゃん「はずかしい格好・・・」
ここだけの話であるが、なっちゃんは母似でアソコは剛毛w
私 「じゃ~2本指入れるね」
なっちゃん「うん」
入れて上のスポットをいじる。。ちょこっとポンポンたたく。。押し気味に連打すると出てくる出てくる^^
勢いよくするねっと連打!むちゃでる~
なっちゃん「いや~~~気持ちいい~~」(2回目)
ヤバイ! リビングがびしょ濡れ!!
なっちゃん「もうだめ・・へんな気分になってきた」
私 「ここからだろ~ 足開けなっちゃんのアソコ愛撫するね」
なっちゃん「いや~ まって~ びしょ濡れ・・」
私 「なにいってんだ! これが美味しいんじゃないか」
ジュルジュル・・
なっちゃん「いや~ 気持ちいい また逝きそう いやいやいや~逝く~~~~」(3回目)
腰がかなり浮いてカクカクしてたよ。
私 「なっちゃん そろそろ挿れてもいいか?」
なっちゃん「早く頂戴」
私 「あ!しまった! ゴム無いや^^;」
なっちゃん「何いってるの! お母さんともゴムしてないでしょ!そのまま頂戴!」
私 「いいの?」
なっちゃん「もう! はやく~~~」
私 「なっちゃん挿れるね」
なっちゃん「あ~~~ 大きい~~ ながい~~ 奥に当たって気持ちいい~~~ あ”~~~」(4回目)
さすが若い身体!アソコがむちゃ締まる! 気持ち良すぎだろ!
私 「なっちゃん! そろそろアカン! 逝ってしまう! 口に出していい?」
なっちゃん「ヤダ!! そのまま中に出して」
私 「!!! それはアカン!」
なっちゃん「お母さんとも中に出してたでしょ! 私も中に頂戴!」
私 「アカン!なっちゃんは未だ若いんだから子供できる確率高い」
なっちゃん「今日は安全日だからお願い」
でた~~~ 必殺のホールド。。。母譲りか!
私 「なっちゃん! 本当アカン! 出すぞ~~~~~~」
ビシュ~~
なっちゃん「私も あ~~~~~~~~~~~~~~」(5回目逝く)
私 「なっちゃん! 中に出しちゃった! 気持ち良すぎだろ!」
なっちゃん「私も気持ちいい~」
私 「なっちゃん そろそろホールドを解除して」
なっちゃん「嫌だ! そのまま居て!」
私 「中の精子ださないと!」
なっちゃん「このままもう一回出すまで離さない!!!!」
私 「あ。。。。。。なっちゃんも溜まってたんだな。。。」
なっちゃん「これからも、お母さんに内緒で二人でしよ! いいでしょ!」
私 「・・・・番号教えて。。。」
ついに親子どんぶりに・・・
因みにまいは一回寝ると全然起きない^^;
寝ている最中に犯しても起きないぐらい寝てる^^;
完
今までの想いと感情の高まりが一夜を過ごし、そして朝の明るい中での咬合、還暦過ぎの男女が獣になり下がった二人だ。
まゆは裸にエプロン姿で朝食の支度、俺は布団をたたみ掃除をして今朝までの激しかった欲にまみれた気配を消した。
終わるとちょうど「あなたご飯にしましょう」
テーブルには簡単ではあるが用意されている。
「ありがとう」
まゆが後ろ向きになったとき大きなお尻と髪をアップしたうなじを見た途端一気にMAXに勃起、全身がかっとなり後ろからいきなり足を開かせチンポを突っ込んだ。
「ダメダメ・・」抵抗したがすぐにケツを突き出して「あんあん あぁあぁだめ~」
ほんと、オスになって膣を蹂躙し犯した。
まゆも犯されて感じてるのか声が大きい。
「まゆ 逝くぞう 俺の精子で子宮を満たしてやるぞ」
「あなた まゆも逝く~ 孕まして~逝く逝く」
「孕め~」
ケツをグッと引き寄せ「ウゥっウゥっ」
射精を繰り返したが量は少ないように感じた。
「あなた いきなりですもの。レイプされてるような感じだった。あっ、まだ抜かないで」
二人で「ハァハァ」余韻が静まるのを待ち「まゆ 抜けるけど流れ落ちないように膣を締めているように」
「あっ はい」
足を閉じながら「もう 貴方ったら」と言い「ご飯にしましょう」
「まゆさんごめんね~何回も襲っちゃって」
「あなた 二郎さんにこんな身体の私を愛してくれて嬉しい」
「俺も一緒だよ 受け入れてもらって嬉しいよ。まゆさん 買い物は近くにしますか」
「近くにしましょう 途中専門店もあるから」
「美味しかった まゆさんと一緒に朝ごはん食べられるなんて ごちそうさまでした」
「良かった ごちそうさまでした 私片付けるからお茶飲んでて」
立ち上がると「あぁっ」慌てて手をお股に持っていき力んでいる。
そして口を持って行き舐め「あなたデザート美味しい!」
振り向いた唇の端に白いものが付いている。
洗い物しながら流れ出る秘汁を受け口に運んでる。
「まゆさん シャワー浴びるよ」
「あなた 洗い物終わった」
「一緒に入ろう」
「はい」と嬉しそうにニコニコしてる。
還暦過ぎた男女だからできる会話かも知れない。
疲れと汗を洗い落とし上がろうとしたときまゆが「二郎さんデザート食べて」後ろ向きになった。
俺は黒アワビに食らいついた。愛液も飲んだ。
「まゆ デザートごちそうさまでした 美味しかった」キスを交わし上がった。
流石に半立ちはしたが完全はなかった。まゆもそれ以上は求めては来なかった。
スーパーへの途中普段見慣れているはずの街角風景が違って見える。
昔家族で歩いた街角。今、思い焦がれたまゆと歩いてる。
まゆも街は違うけど好きな人と歩いて居る不思議な光景。
スーパーにつき3日分の食品と洋品を買い求めた。
そあとまゆはランジェリーショップに入り買い物してる。
一緒にと言われたが恥ずかしさもあり外で待った。
途中の公園でソフトクリームを舐めながらゆったりとした時間を過ごし帰った。
玄関に山と積まれたゴミ袋のそばでキス、まゆは突然かがみチンポを取り出し口に含んだ。
これをされると勃起してしまう。
確認すると「美味しい」と言って仕舞った。
多分まゆは勃起するか確認したかったのだろう。
購入品を整理、仕舞うと「二郎さん明日可燃ごみの出す日でしょう 忘れないでね」
「解かってる 火曜日はプラの日だから出しますよ」
「二郎さんこっちでお茶しましょう モンブランケーキも」
「うわ~ラッキー」
テレビからは演歌が流れてる。
「まゆさん何時頃までいられますか?」
「二郎さん明るいうちに帰らせてください 家のこともありますので」
「明日、会社でも会うからね」
「明日もお会いしてください 仕事帰りに寄ります」
「定時に上がるのでまっすぐ帰ります 待ってます」
「これでお暇しますね お世話様でした」
「まゆさんいろいろありがとう」
立ち上がり抱き合いキス別れがたい感情が湧き「まゆ 欲しい」
「私もあなたが欲しくて買い物中から溢れて溢れて 抱いて」
強い陽が差し込んでる居間で年相応の全裸を晒しガッチリと抱き合いキスを交わす。
まゆが上になる69で俺は黒あわびにしゃぶりついた。
「まゆグチュグチュだよ」舐め噛み引張たりと愛撫を加えた。
まゆは絶叫を上げ悶えてる。
時折ピシャピシャと潮を吹く。
「あなた入れて はやく入れて」
畳の上で四つん這いにさせバックから突き上げた。
一瞬「痛~ぃ」と聞こえたがそのままガンガン突き続けた。
「もっともっとついて!」
「逝くよ逝くよ」
そのまま出した。
まゆはグッタリ横たわった。
そっと抱きしめ汗と肌の温もり感じていた。
「まゆさん大丈夫?」
「大丈夫、大丈夫 あなたは?」
「大丈夫だよ」とキス。
「あなたごめんなさいね 淫乱な女で ずっとあなたのが入ってる感じがして初体験の時の歩き方と同じだと思い疼いちゃいました」と言い嗚咽しながらしがみつき泣き続けてる。
「まゆ 嬉しいよまゆの中に何時でも一緒にいられるなんて」背中を撫でながら強く抱きしめた。
泣き止むとそっとキス、乳房も吸ってあげた。
「二郎さんありがとうこれからもよろしく」
目を真っ赤にしながら微笑んだ。
「まゆ 俺まゆの処女が欲しい まゆは俺の童貞を奪って欲しい」
一瞬固まっていたが理解したのだろう。
「少し待ってね」
「遅くなると大変だからシャワー浴びずに帰ります」と着替え真っ赤な目を除けば普段の姿に戻っていた。
「駅まで送ります」
「ううん、いいのに」
改札口で別れ電車に乗りこむのを確認見えなくなるまで手を振った。
このまま結婚まだ行くのだろうか?
いやまだ早い、慌てるな、互に孫までいる身。
まゆとはいずれ早い段階で話し合うことになるだろう。
再就職先でまゆに再会し二人の長年の想いがかなった。
「今夜は一緒にいてください」お願いしたら「はい わたしも貴方と一緒に朝を迎えたい」と言ってくれた。
Tシャツ1枚の男女が部屋の掃除をし、捨てるものなどを分別一段落した頃外は暗くなっていた。
「あなた 夕御飯の支度しますね」
「なにか手伝いますか」「お願い」との事。
時折キス、乳房や性器に吸いついたりしながら楽しく夕飯作りに勤しんだ。
出来上がった頃我慢できずにバックから犯した。
まゆはいきなりだったので抵抗したが挿入するとアエギ声になり尻を突き出して奥へとせがんできたので腰を掴みガンガン突くと「犯して犯してぇ~ 逝くぅ 一緒に一緒に逝ってぇ」尻を引き寄せ奥で撒き散らした。
「あぁぁ」体をビクンビクンさせながら熱い精を受け止めてる。
「あっまだ抜かないで」
俺も萎えるまで腰をぐっと引き寄せていた。
「ふぅよかったよありがとう まゆ拭かないでそのままご飯にしよう」
「えっ はい」
垂れないように足を閉じご飯を装ってくれる。
「あなた どうぞ」
「はい あ~んして」オカズを口に持ってくる。
まるで新婚夫婦のようで亡き妻との新婚時代が思い出される。
「ごちそうさまでした」
まゆは「片付けますね」と言い立ち上がると「あっ」後ろ向きになり股をごそごそしていたら急に手を口に持って行き舐め始め「あなた デザートいっぱいごちそうさまでした」エロい表情で振り向いた真っ赤な唇の端には白いものがついている。
食後のお茶し「まゆ 早く寝ようか お風呂入るよ」
二人でお湯に浸り一日の汗を流した。
俺は先に上がり仏殿にお参りして扉を閉じ、布団に横になり目を閉じ、眉の来るのを待った。
明るい部屋にまゆは寝化粧の全裸で俺の横に豊満な体を横たえ抱きついてきた。
「明るくて恥ずかしい」言いながら「あなたデザートあげるからいっぱい食べて」69の女性上位で顔に真っ黒なアワビに似たデザートを持ってきた。
デザートに吸い付き、舐め、甘噛みしたりと満喫した。
まゆは「いっぱい食べてぇ」顔にアワビ似を押し付け一生懸命チンポを食べてる。
「まゆ デザートうまいよ おつゆもいい味がするよ」「嬉しい いっぱい味わって」
「あなたァ だめ~逝っちゃう」ぴしゃ~と俺の顔に潮を多量に吹きかけた。
「あなた私ばかり逝っちゃってごめんなさい」
上から降りたまゆは「きれいにしてあげる」濡れた顔を舐め始めた。
「まゆ デザートごちそうさまでした 美味しかった」
キスした後シーツと枕を取り替え改めて横になり照明を落とした。
まゆは俺に温かい豊満な身体でしがみついている。
いつの間にか寝入ってしまった。
翌朝、目が覚めたときいつもと違い温かいなぁと一瞬よぎったけど隣にはまゆがしがみつきながらまだ寝てる姿があった。
俺はそっとまゆを抱きしめ昨日を振り返っていた。
うつらうつらしてるとまゆも目が覚め恥ずかしげに「あなた お早う御座います」「おはよう ぐっすり眠れた?」
「あなたのお側だったからすっかり安心して寝込んじゃった」
キスをせがんできた。
「改めておはようのキス」「チュ」
半立ちしてたのが完全勃起「まゆが欲しい」
まゆはゆっくりと跨り挿入し腰を振りだした。
「まゆ 気持ちいい」チンポに膣の蠢きが伝わる。
「あなた 奥に当たって気持ちいい こんな大きのが私の中に入るなんて」
「まゆ 逝く中へ出すからしっかり受け止め孕めよ」
「いっぱい出して~ 孕ませて~」
朝の情事は本当に気持ちいい。
思いっきり出したものを膣奥で受けたまゆも満足気だ。
「朝ごはん用意しますね」
「ご飯食べたら買い物に行こう」
金曜日夕方五時頃、ミっちゃん先生が巡回から帰ってきました。
「あら、所長は。」
「まだ帰ってきません。6時すぎになるらしいです。」
「じゃぁ、私先に帰るけど、明日来れないんで言っといてくれる。それから所長帰ってくるまで直君挿れてくれない。」
そう言って事務所でパンティ脱ぎだしました。
「いいですよ」
勃起させて立ちバックで挿れてあげました。
濡れてないのでゆっくりと挿れました。
すぐに濡れてきたのでピストンスピードを上げました。
所長もミっちゃん先生もけっこうおケツ大きいです。
「あーん、気持ちいいいいん。イキたいの。もっと早く突いて。」
高速で突いてあげました。
すぐにミっちゃん先生はイっちゃいました。
僕がまだイってないのでそのまま突きまくり、ミっちゃん先生は潮吹いちゃいました。
すぐに帰っていきましたが、満足してくれたかなぁ。
入れ替えで、レイさんが巡回から帰ってきましたが、そのことを伝えると
「ウフフ、直君独占ね。それより、直君出してないんでしょ。」
即フェラしてくれました。
「直君好きよ」
「今度は私が潮吹かせてあげるね。」
手とマンコと口とアナルで射精しまくり。
チンポ爆発しそうで、とうとう吹かされました。
今、土曜日のお昼前ですが、今度はぼくがレイさんを失神させることを約束したので、このあと楽しみです。
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