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閉店間際に行き女将さんに「いつも遅くにすいません」と言うと女将さんが「気にしなくていいのよ、ゆっくりしていってね!」と、笑顔で言ってくれた。
そして「でも掃除しないといけないから、ちょっとガサガサするけど遠慮しないでね。」と…。
体洗ってる横で床掃除されては何とも落ち着かなかったが(苦笑)
急ぎ身体洗い湯船に浸かろうとすると、女将さんが私の身体(下半身)を明らかに見てる…そして目が合い…何か言いたそうだったので、「どうしたんですか?」と敢えて聞いてみた。
女将さん少し笑いながら「お兄ちゃん、あの奥さんとエッチしてるだってねぇ~!奥さんから聞いたわよ!」と…。
私は「え?(汗)」と焦る。
女将さん曰く前から「番台で私と喋ってるのに目線はお兄ちゃんの方イッてたもの!まぁココはお爺さんばかりだから、お兄ちゃんみたいの子居れば目立つけどね(笑)」と言われた。
男もそうだけど女の人もやっぱり若い方が良いのかな(笑)
入浴後即メールしたら即返事が返ってきた。
「え?女将さん…内緒って言ったのに!」と、明らかに焦ってる。
イタズラに「今からヤれない?」とメールすると「今日は旦那居てるから無理」と。
私は「仕方ないね、ムラムラして我慢できんから女将さんにお願いしよっかな(¬_¬)」と送ると、すぐにやってきた(笑)
申し訳なさそうに来たの(しかも急遽来た)にも関わらず、下着は透け透けのセクシーなモノを…乳首もオメコの毛も丸見え(笑)用意周到(笑)
そのやる気マンマンに応えいつも以上に激しくピストン。
大声で「ああん!!すごいっ!!ああん!ああん!あー!!ダメっイクーー!!」と潮吹き逝く。と同時に膣の一番奥で射精。
閉経してるけど妊娠しろ!!と言わんばかり撃ち込んだ。
またこの事女将さんに言うのかな?(笑)
色々と話しかけられ、不思議なほど意気投合する。
女がラブホに行こうと言うので、即同意した。
脱がせるとアソコは臨戦態勢。
でも、おかしかった。
趣味で呼んでたデリヘル嬢が持っているローションと似た感じの濡れかただと、すぐに感じた。
考えてみたら、名前も聞いていないし聞いてもいない、そんな2人が即ホテル、おかしい。
でも、目の前にあるアソコの誘惑には勝てずにやることにする。
驚いたことにキスの前にフェラから始まった。
ウグウグとしゃぶる女のテクに逝きそうになるのを我慢して69に持ち込んで反撃開始。
中指で奥を刺激しながら、舌でクリトリスの集中攻撃。
なんとか勝てた、ありがとうデリヘル嬢たち!
勢いよく潮を吹いた。
それでも構わずにしゃぶり続けると、「やめてー」と絶叫が轟いたが、やめる気はない。
すると今度は黄色い水が垂れ流すように出た。
息が絶え絶え、体はビクビクしている。
名前も知らない女だから病気が怖い。
もちろんコンドームを装着、これまたデリヘル嬢たちから教わったリズムで腰を振る。
絶叫し始めた、よく叫ぶ女。
そして、使用後のコンドームを腹の上に投げ捨て一回戦終了。
2人でシャワーを浴びていると、またフェラが始まった。
恍惚の目をする女に欲情し、濡れた体のままベットまで連れて行き、即に正常位で挿入。
ゴムを忘れたと気がつくけど、陰毛同士に絡み合う2人の体液を見て、もう止まらない。
乱暴に腰を振っていると、女の足が腰に絡みついてきた。
密着し興奮度合いは最高だけど、このままでは中出しだ。
名前も知らない女に責任は取りたくない。
抜こうとするけど、女が離さなさず不可能。
あああ、一番奥、生涯において、これ以上ないと思えるくらい出てしまった。
抜くと、ダムが決壊したように精子が流れ出した。
また、2人興奮して3回戦へ。
もういいや、一回中出ししたから一緒。
今度は後背位で子宮へ直撃を狙い、ガンガンと腰を振る。
まだ出るか!と思えるほど精子が流れていた。
いや女の体液も、かなり混じっている。
それから名残惜しいがホテルから出るときだった。
「また逢おうね、山田さん!」と言われたけど、俺は田中…。
焦る女から事情を聞くと、どうやら同じ会社で同じ『さとる』、しかも俺の後輩狙い。
しかも最悪に仲が悪い妹の彼氏である後輩を奪おうとしていた最低な女だった。
スーツには同じ社徽章。
背格好も似ている後輩にバーを教えたのは俺。
おまけにマスターも俺を『さとる君』呼んでいるから間違えたみたい。
何も言えずに2人黙ってホテルから出た。
しかし1年後、後輩の結婚式で再会し、あの時の興奮が忘れられずに、結婚式会場のホテルで子供を仕込んで3ヶ月後には結婚した。
俺と結婚したからか、今は嫁と義妹は仲良くなっている。
義実家に行っては楽しく過ごしているようだ。
でも2人の出会いは、結婚式で互いに顔を見た瞬間に直感で『運命の人に出会った!』とかいう訳のわからない美談にしている。
真実はBarのマスターだけしか知らない。
昭和の男は口が堅くて助かっている。
2週間ぶりに優子さんと会い、欲望のままにエッチした後いつもならお昼には帰るが、優子さんは「今日は一緒にいたい」と、恥ずかしそうな顔をした。
めちゃくちゃ可愛くて、僕は優子さんを抱きしめ「俺もいたい」と、キスをすると優子さんは僕のチンコを撫で「またしたくなっちゃった」と、僕の服を脱がせるとチンコをしゃぶった。
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ「あぁ、美味しい」と、すぐにガチガチに勃起した。
優子さんは「凄い!硬い(笑)」「私も脱いじゃうね」と、全裸になるとオマンコを触り「もう濡れちゃってる(笑)」
「恥ずかしい」と言いながら僕をソファーに座らせると上に股がり腰をおろした。
「ああ、入ってくる」「全部入っちゃった」と、前後にグラインドを始めた。
優子さんは「あぁ、気持ちいい」「気持ちよすぎて、またすぐに逝っちゃうかも」と、僕は「優子さん、気持ちいいよ!おっぱいも」と、目の前の大きなおっぱいを揉み、乳首を舌先で舐めるじゅぽじゅぽとおっぱいを吸い舐めまくった。
優子さんは「おっぱい気持ちいいの!オマンコも気持ちいい!」と、僕は「優子さん!」と、下からオマンコを突き上げた!
パンパンパンパンパンパン!
優子さんは「ダメ!激し!逝っちゃう、逝っちゃう」と、僕は「逝っていいよ!」
パンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパン!
優子さんは「逝く!逝く!ダメ!アアッーー!」
ビクビクビクッ!!!
「逝っちゃった(笑)」と、ビクビクしながら満足そうな顔をした。
僕は「優子さん、横になって!」と、正常位になると「優子さん、俺も逝かせて!」と腰を動かした。
パンパンパンパンパンパンパンパン!
「優子さん!たまらないよ!」「おっぱいも凄い!」
ピストンする度に波を打つように揺れ、暴れてた。
優子さんは「アッ、アッ、もうダメ!また逝っちゃう!」「おかしくなっちゃう!」「イクッーーー!!!」
力が抜けぐったりした。僕は腕を掴むと、ラストスパートした。
パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパン!
優子さんはもう逝きすぎて、たまに白目をむきながら
「ンン、ンンッ、アアー、アアッ」
僕は「アアッ、優子!逝く!」
「出すよ!優子!オマンコに!アアッ!!」
ドピュ!ドピュ!!ドピュ!!!
「優子!」と、キスをしチンコを抜いた!
オマンコからはどろどろと精子が溢れてきた。
このオマンコから垂れる精子はたまらなく興奮する。
優子さんはぐったりしながらも
「もう気持ち良すぎて幸せ」と微笑んだ。
少しソファーでイチャイチャしながら休むと、僕は「服着ないで!」「裸で過ごそうよ」と、優子さんは「やだ、恥ずかしい」「でもいいよ!」と、常に優子さんの裸を見ながら過ごすのは、たまらなく興奮した。
少し動くだけでおっぱいが揺れて、お茶をもらう時はおっぱいが垂れ、僕は見ているとまたムラムラしてきて、勃起してきた。
優子さんはキッチンで夕飯の準備をしていたが、後ろから
「優子さん!」「包丁置いて!」と、後ろからオマンコを舐めると「エッ、ダメご飯の準備しないと!」と、そのまま手マンした。
ピチャッピチャッ音をたて僕が激しくするとびちゃびちゃびちゃびちゃ。
優子さんは「気持ちいい、出ちゃう、出ちゃう!」と、ビチャビチャビチャビチャ!!!潮を吹いた!
僕は「優子さん!凄いよ!」と、そのままチンコを握ると挿入した。
ズブズブッ!優子さんも「アアッ!」声を漏らし僕はいきなり激しく突いた!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
大きなお尻を掴み、オマンコの奥まで突きまくった!
おっぱいもぶるんぶるん揺れ、僕は「気持ちいい!アアッ!」「出ちゃういそう!」と、優子さんは「出して!オマンコに!奥に出して!」と、僕は「アアッ!逝く!」
ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!
また優子さんの中にドクドクと精子を出した!
優子さんは「力入らなくなっちゃう」と、僕は「見てたら我慢出来なかった(笑)」と、休憩してからご飯を作ってお酒を飲んだ。
お酒を飲みながら色んな話しをして、お酒もすすむと、優子さんは目がトロりとしてきて、僕もイヤらしい目で見ながら優子さんに近寄るとおっぱいを触った。
優子さんは「本当、おっぱい大好きだよね(笑)」「嬉しい!」と、「抱いて!」と、僕の手を取るとベットに向かった。
ゆっくりと優子さんの全身を舐め触り愛撫した。
優子さんは「気持ちいい、こんなにされたの初めて」と、「私にもさせて」と、僕の全身を舐めてくれた。
チンコに到達すると、「凄い!もう、カチカチ(笑)」と、さらにフェラすると、パイズリした。
柔らかくて包まれるとチンコは見えなくなり乳圧がたまらなく上下に動かされると、パイズリフェラまで!
僕は「優子さん、それはダメ!」「ヤバいよ!出ちゃう!」と、優子さんは微笑みながら「そんな顔されるとやめられない(笑)」と、僕は「入れたい!もう無理!」と、優子さんは「じゃぁ、入れてあげる(笑)」と、騎乗位で挿入した。
僕は「アアッ。すでにヤバい(笑)」と、優子さんは「逝きたくなったら出して!」と、上下に動いた。
優子さんも「気持ちいい!」と、
パンパンパンパン!
パンパンパンパン!
僕は逝きそうだったから直ぐに絶頂を迎えた。
「優子さん!逝きそう、アアッ!逝くっ!!」
ドピュ!!ドピュ!!
優子さんは「あぁ。あぁ中で出てる」
「逝く時の顔、可愛い(笑)」と、チンコを抜くと、オマンコからとろとろっーと垂れてきた。
優子さんはオマンコを拡げ指を入れると精子を掻き出した。
奥からトロットロッっと溢れ出てきた。
僕は「優子さん!たまらなく興奮するよ!」と、優子さんはチンコを咥えるとフェラし、「大きくなった(笑)」「今度は逝かせて!」と、僕は優子さんを寝かせ、挿入しピストンした。
優子さんは「精子がグチュグチュしてる(笑)」と、僕は「優子さんの中、精子でいっぱいにするよ!」と、
パンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパン!
「もっと突くよ!」
パンパンパンパンパンパン!
優子さんは「凄い!気持ちよくて!逝く!逝く!逝く!」
そのまま逝った!
僕は出したばかりでまだまだだったので、さらに突きまくった!
パンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパン!
突きまくると、オマンコからジュプジュプジュプ!
チンコを突くと潮を吹いた!
「優子さん!潮吹いてるよ!」と、優子さんは「やだ、恥ずかしい。」と、僕も興奮し、一気に絶頂を迎えた。
「優子!出すよ!」「優子のオマンコにまた出すよ!」と、「出して!全部出して!」
ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!!
「優子!」とキスし、抱きしめた。
チンコが小さくなると、ジュプジュプジュプ!
出した精子がオマンコから溢れ出てきた。
優子さんは僕に抱きつき「寝かせないんだから(笑)」と、その夜はイチャイチャして、エッチして、寝て目が覚めるとまたエッチして、朝まで優子さんを抱きまくった。
朝には2人で股が痛くて、それでもゆっくりとエッチした。
精子もほぼ出なくなってた。
初めてこんなに空っぽになるまでエッチしまくった。
一度美佐子と会社でしたかった。
制服をきせたままで。
やっとチャンスが巡ってきた。今日は会社の創立記念日。社内でも結構家族にはそのことを知らせずに、出社するふりをして他に遊びに行く輩が多い。
そこで美佐子と会社ですることにした。
当然のことながら美佐子は制服を着ていた。
入社した時から比べると、かなり体が熟れてムチムチになり、ベストの下のシャツはパンパンに膨れ上がっている。
シャツのボタンとボタンの間から、人差し指を差し入れると、すぐに素肌に触れて、うまく指を曲げると乳首まで触ることができる。
これはいつも、階段ですれ違ったり、給湯室であったりしたときにやっている、お決まりの挨拶。誰にも見られないようにこっそりやる。スリル満点。
私はそれだけで自分の一物をいつも固くして我慢汁を出しまくり、下着を汚してしまうのだ。
今日は社内には誰もいないので、指だけで楽しむのではなく、まずは後ろから抱きついて、両手で乳房を揉んでいく。
最初に付き合い始めたころよりも、確実に2サイズ大きくなっている。
揉みながら、アップにした美佐子の首筋をゆっくりと嘗め回し、耳たぶにキスする。美佐子は耳が一番感じる。
そっと触れても、軽く噛んでも、息を吹きかけるだけでも、”あーん、うっふーん、いやいや、だめー。”と声が出る。
そして必ずショーツにシミを付けてしまう。
耳に指を入れながらキスする。
最初は唇を端から端ま舐めて、そのあとは舌を絡めたディープキス。
そして美佐子の舌を私の唇で挟んで、まるでフェラチオするように舌を咥えて吸い上げていく。
耳に吐息を吹きかけながら、お尻を撫でていく。ゆっくりと、大きく、円を描くように。
突然スカートの裾から手を突っ込んで太ももに触れると、そこはもうしっとりと湿り気を帯びている。すでに準備完了という感じだ。
今日は誰もいない事務所の中。まず美佐子を自分の机の上に座らせて、足をM時に開かせる。
黒いパンストを履いているので、スカートの中はよく見えないが、ムーっとする女性特有のあの匂いがすでにしている。
すぐにショーツは脱がさずに、パンストの上から指で美佐子のクリトリスをさすり始める。
美佐子は超下付きなので、座らせたまま、美佐子のヴァギナに触りずらいが、執拗にクリトリスを擦ると、”あーん、いやー、なんか変なの出てきた。だめーだめー。エッチ、スケベ、変態”とわめきだすのを無視して、パンストを脱がす。
今日は以前プレゼントした黒いシルクのレースのショーツを履いている。たぶんブラもお揃いのはずだ。
でも今日は服を脱がせるつもりはない。なんといっても会社の事務所だ。制服をのままでなくてはいけない。
既にショーツの中心は、大きなシミが広がっていた。
”ねえ、もう感じてるの。ぐちょぐちょになってるよ。どっちがスケベなんだい?”
”だって、しつこく触るんだもの。感じないほうがおかしいでしょー。”
”早く脱ぎたいでしょう? 脱がしてあげるからお尻をちょっと持ち上げて。”
そういって私はするりと美佐子のショーツを脱がした。
そしてそのショーツのシミが付いたところを、美佐子の目の前にもっていった。
”やだー、変態、やめて。”
”でも自分のだしたお汁だよ。”
そういって僕は、人差し指で、美佐子のヴァギナに指を突っ込んで、ぬめりをとって、ぺろりと舐めてみせた。
美佐子は”イヤー、変態、汚いからやめてええー”と叫んだ。
”汚いわけないよ。大好きな美佐子のラブジュースだもの”私はそう言って、机の前に跪いて美佐子のヴァギナを舐め始めた。
美佐子の体から出たいやらしい液体は、匂いはほとんどなかったが、今日はいつもよりドロッとしていて、味も濃いめだ。
私の長い舌で、下から上まで、何度も丁寧になめ上げていく。
舌が動くたびに美佐子は、”アッ、アッ、アッ、アッー”と可愛く声を上げる。
舌を尖らせて、ヴァギナの中に入って行くと、ドローッと半透明の液体が美佐子のヴァギナから湧き出てきた。
手に取るとねばねばしている。
美佐子も誰もいない事務所で相当感じているのだ。
私はもっともっと舐め続けたいのだが、早く美佐子のどろどろに濡れたヴァギナの中に私の一物を入れたくて、入れたくて、我慢ができなくなっていく。
そこでもう舐めるのはやめにして、指を二本ヴァギナの中に入れて出し入れすると、美佐子のヴァギナは、私の指に絡まりついて、締め付けてくる。
指を曲げてGスポットを何度が刺激すると、急に温かい液体が出てきたので、慌てて指を引き抜くと、シャーッと潮を吹いた。
”わーん、どうしよう。机の上がびしょびしょになっちゃったー”
”いいよ、いいよ、後で拭けば。そんなことよりもう我慢できないよ。もう入れてもいい?”
私は返事を聞く前に立ち上がって、慌ててズボンを下して、そのまま自分の真っ赤に充血して、先端から我慢汁を垂れ流して、べとべとになった一物を、美佐子のヴァギナの中に、一気に突き刺していく。
机に座っている美佐子の腰に両腕を回し、思い切り自分の方に引き寄せて、結合が深くなるようにする。
美佐子は深く一物を打ち込む度に私の一物を締め付けてくる。
もう私の一物はあまりの気持ちよさにさらに膨張して、今にも爆発しそうだ。
誰もいない事務所に、私が出し入れするたびに、クチャ、クチャといういやらしい音だけが響きわたる。
美佐子は声を出さないように我慢しているのだが、たまらず、”んぐぅ、んぐぅ、あっふん、ふん、ふん。”と声を漏らしてしまう。
私はその声を聴いて、もう耐えられなくなる。
もっと出し入れのスピードを上げて、一気に快感の頂点を目指したくなる。
せっかくの創立記念日、誰もいない事務所でもっとじっくりと美佐子を味わいたいと思って耐えに耐えていたのだが、コントロールを失って、打ち込むスピードをマックスにしてしまい、美佐子の中に私の精子を思い切りぶちまけてしまった。ドクン、ドクン、ドクン、と痙攣しながら。
いつもなら、ここですぐに一物を引き抜いて、美佐子の中から、私の精子が出てくるのを眺めて、ビデオに撮って満足なのだが、今日はどうしてもこのままじっとして、美佐子の中に留まりたいと思った。
いつあの男性特有の賢者の時が訪れるのではないかと不安になったが、それまでのほんの少しの間でも、美佐子の中で余韻を味わいたかった。
こんな気持ちになったのは初めてだった。
いつもならとっくに私の一物は力を失い、美佐子の中から吐き出されてしまうのだが、今日は私の一物が、まるで美佐子の腹の中の胎児になったかのように、美佐子のヴァギナの中に漂っている。
何という心地良さ。何という安らぎ感。
本当なら自分のまき散らした精子と美佐子の愛液で、ぐちゃぐちゃでヌルヌルになっていて、こそばゆいはずなのだが今は何も感じない。
ただ生暖かく、母の胸に抱かれているようで、理由なく心地よい。
なぜか賢者の時は訪れない。
私はゆっくりと一物を奥に進めてみる。コリッとした子宮口にあたったようだった。
美佐子は何も言葉を発しない。黙って股を開いたままだ。
私はゆっくりと一物を出し入れしてみる。ゆったりとしてとても気持ちが良い。
すると突然、私の一物の先端が過敏になり、また射精したいという信号が脳に発せられた。
不思議だった。一度出してしまっているのにまた出したくなるとは。
私はゆっくりと出し入れを繰り返えす。
だんだんと快感が増してきて、突然ブルブルッと武者震いを起こして、私は再び美佐子の中に射精した。
さっき出したばかりなのに、少しずつではあるが、ゆっくりと、たくさん、美佐子の中に私の精子をいつ終わるともなく出し続けた。
美佐子は太ももを痙攣させながら、何も言わずに足を広げたまま机の上に座っていた。
私はゆっくりと、今度は小さくなって力を失った一物を引き抜いた。
机の上の美佐子の吹いた潮の水たまりの中に、私の出したおびただしい量の白濁した液体が混じりあって、まるで抽象画のような奇妙な模様を作った。
ウォーキングを始め、優子さんとほぼ毎日歩いてエッチするようになっていた。
8月のお盆近くになり、団地の前に行くと優子さんがいつも通りいた。
旦那が突然今日帰ってくる事になったから、しばらく会えない。と、部屋に戻ろうとする優子さんの手を取り一緒に部屋に入った。
玄関を扉を閉じると、僕は優子さんを抱きしめキスをした。
優子さんは、「あっ。今日は。」と、僕はそのまま優子さんの大きなおっぱいを揉むと、上着を脱がせ、ブラジャーも剥ぎとった。
僕は止まらず、大きなおっぱいに顔を埋めると、乳首を舐め舌先で刺激した。
優子さんは「だめ、気持ちいい」「そんなにされたら。」と足をモゾモゾしだした。
僕は、優子さんの下半身に手をやり、撫でた。
優子さんはくねくねしながらも手に擦りつけるように動いた。
僕は優子さんを脱がせると、玄関で横に寝かせ股を拡げるとオマンコに顔を突っ込み、しゃぶりついた。
ペロペロペロペロ、クリトリスを刺激しながらオマンコを舐めまくり、更には手マンもした。
優子さんは「アッ、アアッ!ダメッ」
と、オマンコからびちゃびちゃびちゃびちゃとエッチな汁がどんどん溢れてきた。
僕は激しく手マンすると、
「アアッ!アアッ!!イクッ!イッちゃう!!!」
オマンコから潮を吹いた!!!
僕は「優子さん!凄い潮吹いちゃってるよ!」
「ヤダ!恥ずかしい。」と。
僕は、優子さんのエロい姿に、我慢出来なかった。
服を脱ぎ、もうギンギンになったチンコを優子さんの口に運ぶと「優子さん、少ししゃぶって。」と、上から口に突きさし、優子さんはチンコに吸い付くようにフェラすると、たまに喉奥まで入ったのかゴホッゴホッとしたが、それもたまらず気持ち良かった。
僕は、「優子さん!入れるよ!」と、ゆっくり挿入した。
ヌルヌルッっと、すぐにオマンコの奥まで入った。
「アアッ!気持ちいい!」お互いに声が出ると、キスをしながら、ゆっくりと腰を動かした。
「ンンッ、んんっ。」チンコが奥に入る度に、吐息と声が漏れた。
僕は、優子さんの大きなおっぱいを揉みながら乳首も吸いながら、腰を動かした。
優子さんは
「アアッ、ダメッ、気持ち良すぎて」と、僕は優子さんの足を肩に掛けると上からオマンコの奥までチンコを突き刺すように振り下ろした!
優子さんは「アアッ!ダメッ、気持ち良い!それダメ!」
僕は更に激しく腰を振りまくった。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
優子さんは「ダメ!イクッ、イクッ!」
「イク、イクッイクッイクッ!!」
ビクビクビクッ。ビクビクビク。イキまくった!
僕は優子さんにキスをし、抱きしめ、「優子さん!」と、舌を絡ませ、腰をまた振りだした。
優子さんは放心状態で「んん、んんっ。」と、僕は優子さんの腕を掴み、激しく腰を突いた。
目の前で大きなおっぱいが、ぶるん、ぶるん、ぶるん、ぶるん波うちながら揺れまくっていた。
僕も
「優子さん!気持ちいい!」「アアッ、イキそう!」
「ラストスパートするよ!」と、。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
最後は、優子さんにキスをしながら、抱きしめながら腰を振りまくった!
「優子さん!もうイキそう!アアッ、イクよ!」と。
優子さんも、僕を抱きしめてきた。体は密着し、足も絡めてきて、ほとんど動けなかったが、腰だけ振り続け、
「優子さん!イクッ!!」
優子さんは「出して!そのまま、中に出して!!!」
僕は限界を迎え、「アアッ!!!アアッ!」
ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!
僕は「優子さん!」と、優子さんは「ああっ。中にたくさん出てる!感じる。」
ドクドクドクドクと精子が中に溢れ出ていた。
しばらくは抱き合いながらキスし抱擁した。
優子さんは「旦那お昼には帰ってくるって」と。
僕は、「しばらく会えないね!」と、またキスをすると、チンコがギンギンになってしまった。
キスしながら、「優子さん!」と。
また挿入した!
優子さんは「アアッ、もう時間が」
僕は「優子さん!」と抱きしめると、最初から激しく突きまくった!
パンパンパンパンパンパンパンパン!パンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパンパンパンパンパン!
優子さんは「アッ、アッ、アッ、アアッ!」
「アッ、アアッ、アッ、アアッ!アッ!」
と僕は止まることなく、パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパン!
優子さんは「もうムリ!イクッ!!」
「またイッちゃう、アアッ、イクッ、イクッ!!!」
「優子さん!僕も!イクッ!!アアッ!イクッ!!」
ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!!
優子さんのオマンコの奥にまた精子をぶちまけた!!
ドクドクドクドクと、優子さんのオマンコの中に精子が溢れでていく。
ありったけの精子を出しきるとチンコは小さくなり、自然にオマンコから抜けた。
それからは、2人で玄関を片付けて、換気もした。
旦那は2週間くらいいるとの事で、またウォーキングの約束をし、僕は帰った。
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